JPH04121489U - まゆ型2軸容積式片持ち多段ポンプ - Google Patents

まゆ型2軸容積式片持ち多段ポンプ

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JPH04121489U
JPH04121489U JP3347091U JP3347091U JPH04121489U JP H04121489 U JPH04121489 U JP H04121489U JP 3347091 U JP3347091 U JP 3347091U JP 3347091 U JP3347091 U JP 3347091U JP H04121489 U JPH04121489 U JP H04121489U
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seal
housing
seal box
chamber
stage
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Application number
JP3347091U
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English (en)
Inventor
康名 横井
Original Assignee
株式会社アンレツト
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 まゆ型2軸容積式片持ち多段ポンプの圧縮ポ
ンプ、真空ポンプについて、シールボックスのシール
性、耐久性の向上を計る。 【構成】 ロータ軸の軸封を片側にする片持式ロータ軸
10を、据付脚18を設けたタイミングブロック1と、多段
圧縮若しくは多段真空のまゆ型ロータ7を被覆するケー
シング3との間にハウジング2を介置し、シールボック
ス20の大気連通孔を挟んで前後に取付けた四弗化樹脂系
シールA及びラバー系シールBを通してシールを施し、
さらにそのシールの内側と初段圧縮室5若しくは最終段
真空室6とをシールボックス連結孔21,22により連通す
る構成である。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案のまゆ型2軸容積式片持ち多段ポンプは、請求項1、2からなり、請求 項1の考案は圧縮ポンプに関し、請求項2の考案は真空ポンプに関するもので、 請求項1は低圧縮初段室と高圧縮最終段室の配置関係、請求項2は最終段真空室 と初段真空室の配置関係及び両請求項ともにシールボックスとシールA、Bと大 気連通孔、並びにシールボックスとケーシングとの連通関係に関するもので、請 求項2の考案は請求項1の考案を特定考案とし、該特定考案と産業上の利用分野 及び構成に欠くことができない事項の主要部分が同一な考案をなすものである。
【0002】
【従来の技術】
従来技術において、本考案の請求項1及び2に特定する構造に類する考案は見 当たらない。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
まゆ型2軸容積式多段ポンプは、圧縮ポンプは約3.0Kg/CM2位までを粉体輸送用 、深漕の曝気用その他のオイルフリーエヤー源とし、真空ポンプは500mmHgから 50Torr位までを真空パック用、へどろ回収車搭載用、フロンガス回収用等として 使用されているもので、長期的に安定した使用を可能にするには、軸封にメカニ カルシールを使用せず、多段圧縮ポンプにおいては低圧縮初段室と外気圧の差を 極力少なくし、真空ポンプにおいては最終段真空室と外気圧の差を極力少なくす るのが経験的に有利と認められた。 本考案は以上に述べた観点からロータ軸の軸封を片側にする片持式を最も有利 と認め、据付脚を設けたタイミングギヤ室構成ブロックと、多段圧縮若しくは多 段真空のまゆ型ロータを被覆するケーシングとの間のハウジングの介置し、前記 ハウジングと圧縮ポンプの初段圧縮室若しくは真空ポンプの最終段真空室との配 置、ハウジングのシールボックス及び、シールボックスの四弗化樹脂系シールA 、ラバー系シールBと大気連通孔の配置関係、並びに前記の低圧縮初段室とシー ルボックス若しくは前記の高圧縮最終段室とシールボックスの連通等、耐久性向 上を有利にする懸案を解決しようとすることを課題とし、考案の目的とするもの である。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本考案のまゆ型2軸容積式片持ち多段ポンプの請求項1は、据付脚を設けたタ イミングギヤ室構成ブロックと、圧縮作用の一対のまゆ型ロータを被覆するケー シングとの間に、ケーシングの一方の側面を構成するハウジングを設け、多段圧 縮ポンプの低圧縮初段室を前記ハウジング側とし、高圧縮最終段室を前記ハウジ ングの最遠部側にすると共に、前記ハウジングにロータ軸を軸通するシールボッ クスを設け、四弗化樹脂系シールAとラバー系シールBとを、前記シールボック スに連通させた大気連通孔を挟んで前後に設け、前記シールボックスの四弗化樹 脂系シールAより内側に、前記低圧縮初段室と連通するシールボックス連通孔を 形成したことを特徴とし、請求項2は据付脚を設けたタイミングギヤ室構成ブロ ックと、多段真空作用の一対のまゆ型ロータを被覆するケーシングとの間に、該 ケーシングの一方の側面を構成するハウジングを設け、真空ポンプの最終段真空 室を前記ハウジング側とし、初段真空室を前記ハウジングの最遠部側にすると共 に、前記ハウジングにロータ軸を軸通するシールボックスを設け、四弗化樹脂系 シールAとラバー系シールBとを該シールボックスに連通させた大気連通孔を挟 んで前後に設け、前記シールボックスの四弗化樹脂系シールAより内側に、前記 最終段真空室と連通するシールボックス連通孔を形成したことを特徴とするもの であって、夫々の課題を有効に解決できた。
【0005】
【実施例】
添付図面の図1〜図4は請求項1の考案の例示図、図5〜図7は請求項2の考 案の例示図である。
【0006】 図1は請求項1の考案を例示したもので、タイミングギヤ室構成ブロック1と 、ハウジング2と、ケーシング3と、ケーシングの端板3aと、冷却ファンカバ ー4との組立てからなり、ケーシング3は上半部3イと下半部3ロの組立てにな り、該ケーシング3にハウジング2側の低圧縮初段室5を設け、端板3aにハウ ジング2から見て最遠部である高圧縮最終段室6の吐出口9を設け、低圧縮初段 室5と高圧縮最終段室6に図2の多段ロータ7を回転自由に嵌め、前記初段室5 に吸込口8を設ける。5aは高圧縮最終段室6への圧縮ガス通路である。 タイミングギヤ構成ブロック1には、多段ロータ7の平行二本の片持ちロータ 軸10(図3)を支持する前部ベアリング11と後部ベアリング12を取付け、 両ベアリングの間に上面を解放した軸方向に長いギヤケース13を設け、該ケー ス内で片持ちロータ軸10にタイミングギヤ14とオイル振掛け輪15を嵌め、 ギヤケース13の下方部をオイル室16とし、該ブロック1の下側に据付脚17 を形成する。18はギヤケース14の蓋である。
【0007】 ハウジング2にはシールボックス20を設けて片持ちロータ軸10を軸通し、 シールボックス20に四弗化樹脂系シールAとラバー系シールBとを、シールボ ックスに連通させた大気連通孔21を挟んで前後に設け、前記シールボックス2 0の四弗化樹脂系シールAより内側に、前記初段室5と連通するシールボックス 連通孔22を形成する。ハウジング2の前記連通孔22と低圧縮初段室5と片持 ちロータ軸10により囲まれた部分は片持ちロータ軸10に接するラビリスを構 成するネック部23とする。 冷却ファンカバー4にはファンモータ24と該モータにより駆動される冷却フ ァン25とを装備する。
【0008】 前記に例示した請求項1の考案は、多段圧縮ポンプケーシング3の低圧縮初段 室5をハウジング2側とし、高圧縮最終段室6を前記ハウジング2の最遠部側と し、ハウジング2のシールボックス20に設けた四弗化樹脂系シールAにより片 持ちロータ軸10をシールするから、低圧縮初段室5と外気との差圧を小とする 。また、圧縮ポンプ運転によりハウジング2の大気連通孔21から吸い込む大気 は四弗化樹脂系シールAから多少リークして連通孔22から低圧縮初段室5に吸 い込まれ、前記シールAによる軸封をさらに有利にする。 請求項1について行ったリークテストによれば、各ロータ軸の軸径50φ、シ ールAの絞め代1.3mm、圧力3.0Kgの時の静止時のリーク量0.03リットル 毎分、2.300毎分、圧力3.0Kgの運転時のリーク量Oであった。
【0009】 図5は請求項2の考案を例示したもので、タイミングギヤ室構成ブロック51 と、ハウジング52と、ケーシング53と、ケーシングの端板53aと、冷却フ ァンカバー54の組立てからなり、ケーシング53は上半部53イと下半部53 ロを組立て、該ケーシング53にハウジクング52側の最終段真空室55と中段 真空室56と最遠部の低圧縮初段真空室57と吸込口58を設け、最終段真空室 55に吐出口59を設ける。吐出口59の圧力は外気圧に近い。 前記最終段真空室55と中段真空室56と低圧縮初段真空室57とに図6の多 段ロータ60を回転自由に嵌める。 タイミングギヤ構成ブロック51には、多段ロータ60の平行二本の片持ちロ ータ軸61を支持する前部ベアリング62と後部ベアリング63を取付け、両ベ アリングの間に上面を解放した軸方向に長いギヤケース64を設け、該ケース内 で片持ちロータ軸61にタイミングギヤ65とオイル振掛け輪66を嵌め、ギヤ ケース64の下方部をオイル室67とし、前記構成ブロック51の下側に据付脚 68を形成する。69はギヤケース64の蓋である。
【0010】 ハウジング52にはシールボックス70を設けて多段ロータ51の片持ちロー タ軸61を軸通し、シールボックス70に四弗化樹脂系シールA′とラバー系シ ールB′とを、シールボックス70に連通させた大気連通孔71を挟んで前後に 設け、前記シールボックス70の四弗化樹脂系シールA′より内側に、前記最終 段真空室55と連通するシールボックス連通孔72を形成する。ハウジング52 の前記連通孔72と最終段真空室55と片持ちロータ軸61により囲まれた部分 は片持ちロータ軸61に接するラビリスを構成するネック部73とする。 図7の74は最終段逆冷用連通口、75は最終段逆冷用連接パイプである。 冷却ファンカバー54にはファンモータ76と該モータにより駆動される冷却 ファン77とを装備する。
【0011】 前記に例示した請求項2の考案は、多段真空ポンプの最終段真空室55をハウ ジング52側とし、低圧縮初段真空室57をハウジング52の最遠部としている もので、最終段真空室55は大気圧に近いから、外気との差圧を少なくできるの みでなくハウジング52のシールボックス70に設けた四弗化樹脂系シールA′ により片持ちロータ軸61をシールするものであるから、最終段真空室55のシ ール70のシールAによるシールが有利で、リーク損を最も少なくできる。 請求項2について行ったリークテストによれば、各ロータ軸の軸径50φ、シ ールA′の絞め代1.3mm、真空度1Torrでロータ軸静止時のリーク量0であつ た。
【0012】
【考案の効果】
本考案の請求項1のまゆ型2軸容積式片持ち多段ポンプの考案は、据付脚18 を設けたタイミングギヤ室構成ブロック1と、圧縮作用のまゆ型多段ロータ7を 被覆するケーシング4の間に、ケーシング3の一方の側面を構成するハウジング 2を設け、ケーシング3により周囲を被覆した多段圧縮ポンプの低圧縮初段室5 を前記ハウジング2側とし、高圧縮最終段室6を前記ハウジング2の最遠部側に すると共に、前記ハウジング2に片持ちロータ軸10を軸通するシールボックス 20を設け、四弗化樹脂系シールAとラバー系シールBとを、前記シールボック ス20に連通させた大気連通孔21を挟んで前後に設け、前記シールボックス2 0の四弗化樹脂系シールAより内側に、前記初段室5と連通するシールボックス 連通孔22を形成してなり、前記したシールボックス20、大気連通孔21、四 弗化樹脂系シールA、ラバー系シールB、シールボックス連通孔22の関連形成 関連配置により圧縮ポンプの軸封効果を相乗的に有利にする効果がある。
【0013】 請求項2の考案は据付脚68を設けたタイミングギヤ室構成ブロック51と、 多段真空作用のまゆ型ロータ60を被覆するケーシング53の間に、該ケーシン グ53の一方の側面を構成するハウジング52を設け、ケーシング53により被 覆した真空ポンプの最終段真空室55を前記ハウジング52側とし、初段真空室 57を前記ハウジング52より最遠部側にすると共に、前記ハウジング52に片 持ちロータ軸61を軸通するシールボックス70を設け、四弗化樹脂系シールA ′とラバー系シールB′を該シールボックス70に連通させた大気連通孔71を 挟んで設け、前記シールボックス70の四弗化樹脂系シールA′より内側に、前 記最終段真空室55と連通するシールボックス連通孔72を形成したことからな り、前記したシールボックス、大気連通孔71、四弗化樹脂系シールA、ラバー 系シールB、シールボックス連通孔72の関連形成関連配置により真空ポンプの 軸封効果を相乗的に有利にする効果がある。
【図面の簡単な説明】
添付図面の図1〜図4は本考案の請求項1の実施例を示
し、図5〜図7は本考案の請求項2の実施例を示すもの
で、
【図1】縦断側面図
【図2】多段ロータの斜視図
【図3】図1のX−X線断面図
【図4】図1のY−Y線断面図
【図5】縦断側面図
【図6】多段ロータの斜視図
【図7】図5のZ−Z線断面図
【符号の説明】
1 タイミングギヤ室構成ブロック、 2 ハウジン
グ、 3 ケーシング、3イ 上半部、 3ロ 下半
部、 4 冷却ファンカバー、5 低圧縮初段室、 5
a 圧縮ガス通路、 6 高圧縮最終段室、7 多段ロ
ータ、 8 吸込口、9 吐出口、 10 片持ちロー
タ軸、11 前部ベアリング、 12 後部ベアリン
グ、 13 ギヤケース、14 タイミングギヤ、 1
5 オイル振掛軸、 16 オイル室、17 据付脚、
18 蓋、 20 シールボックス、A四弗化樹脂系
シール、 B ラバー系シール、 21 大気連通孔、
22 シールボックス連通孔、 23 ネック部、 2
4 ファンモータ、25 冷却ファン、51 タイミン
グギヤ室構成ブロック、 52 ハウジング、53 ケ
ーシング、 53a ケーシングの端板、 53イ 上
半部、53ロ 下半部、 54 冷却ファンカバー、
55 最終段真空室、56 中段真空室、 57 低圧
縮初段真空室、 58 吸込口、59 吐出口、 60
多段ロータ、 61片持ちロータ軸、62 前部ベア
リング、 63 後部ベアリング、 64 ギヤケー
ス、65 タイミングギヤ、 66 オイル振掛輪、
67 オイル室、68 据付脚、 69 蓋、 70
シールボックス、 71 大気連通孔、72 シールボ
ックス連通孔、 73 ネック部、74 逆冷用連通
口、75 逆冷用連接パイプ、 76 ファンモータ、
77 冷却ファン、

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 据付脚を設けたタイミングギヤ室構成ブ
    ロックと、圧縮作用の一対のまゆ型ロータを被覆するケ
    ーシングとの間に、ケーシングの一方の側面を構成する
    ハウジングを設け、多段圧縮ポンプの低圧縮初段室を前
    記ハウジング側とし、高圧縮最終段室を前記ハウジング
    の最遠部側にすると共に、前記ハウジングにロータ軸を
    軸通するシールボックスを設け、四弗化樹脂系シールA
    とラバー系シールBとを、前記シールボックスに連通さ
    せた大気連通孔を挟んで前後に設け、前記シールボック
    スの四弗化樹脂系シールAより内側に、前記低圧縮初段
    室と連通するシールボックス連通孔を形成したことを特
    徴とするまゆ型2軸容積式片持ち多段ポンプ。
  2. 【請求項2】 据付脚を設けたタイミングギヤ室構成ブ
    ロックと、多段真空作用の一対のまゆ型ロータを被覆す
    るケーシングとの間に、該ケーシングの一方の側面を構
    成するハウジングを設け、真空ポンプの最終段真空室を
    前記ハウジング側とし、初段真空室を前記ハウジングの
    最遠部側にすると共に、前記ハウジングにロータ軸を軸
    通するシールボックスを設け、四弗化樹脂系シールA′
    とラバー系シールB′とを該シールボックスに連通させ
    た大気連通孔を挟んで前後に設け、前記シールボックス
    の四弗化樹脂系シールAより内側に、前記最終段真空室
    と連通するシールボックス連通孔を形成したことを特徴
    とするまゆ型2軸容積式片持ち多段ポンプ。
JP3347091U 1991-04-12 1991-04-12 まゆ型2軸容積式片持ち多段ポンプ Pending JPH04121489U (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002221177A (ja) * 2001-01-24 2002-08-09 Toyota Industries Corp 真空ポンプにおける軸封構造
JP2002257070A (ja) * 2001-02-28 2002-09-11 Toyota Industries Corp 真空ポンプにおける軸封構造

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5367104A (en) * 1976-09-04 1978-06-15 Howden Compressors Ltd Fluid compression device

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