JPH0412177Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0412177Y2 JPH0412177Y2 JP1299687U JP1299687U JPH0412177Y2 JP H0412177 Y2 JPH0412177 Y2 JP H0412177Y2 JP 1299687 U JP1299687 U JP 1299687U JP 1299687 U JP1299687 U JP 1299687U JP H0412177 Y2 JPH0412177 Y2 JP H0412177Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate member
- parapet
- side plate
- locking
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 12
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000004873 anchoring Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は分割された二つの部材を連継してなる
笠木部材をパラペツトの天壁部上に設けたパラペ
ツト連継笠木に関するものである。
笠木部材をパラペツトの天壁部上に設けたパラペ
ツト連継笠木に関するものである。
(従来技術)
一般に笠木は略コ字形に形成された笠木部材の
両側の下端部をパラペツトの天壁部上に一定の間
隔をおいて固定されたホルダに係着することによ
り設置されていることが多いが、最近は、笠木部
材をL字形の屈曲部材とI字形の側板部材とに分
割し、これらをコ字形に連継することによつて構
成することが提案されている。このように笠木部
材を分割構成することにより、パラペツトの屋内
側の屈曲部材を屋外側の側板部材よりも短尺に形
成し、笠木部材の係着作業を楽にできる、屋外側
からの外観体裁を損なわないようにする(側板部
材の目地間隔が大きい)、側板部材のみを着色す
ることによるカラー化コストを低減できる等の効
果を得ることができる。
両側の下端部をパラペツトの天壁部上に一定の間
隔をおいて固定されたホルダに係着することによ
り設置されていることが多いが、最近は、笠木部
材をL字形の屈曲部材とI字形の側板部材とに分
割し、これらをコ字形に連継することによつて構
成することが提案されている。このように笠木部
材を分割構成することにより、パラペツトの屋内
側の屈曲部材を屋外側の側板部材よりも短尺に形
成し、笠木部材の係着作業を楽にできる、屋外側
からの外観体裁を損なわないようにする(側板部
材の目地間隔が大きい)、側板部材のみを着色す
ることによるカラー化コストを低減できる等の効
果を得ることができる。
しかしながら、その半面、笠木部材を分割構成
とすると、側板部材と屈曲部材との連継部におい
ても両部材の係止が必要となり、係止箇所が増加
するから、成形時の寸法誤差、取付誤差等により
係止状態が不良となつたり、ガタつきが生じたり
することがあり、強風による分解等により落下す
る危険があるので、この点の解決が求められてい
る。
とすると、側板部材と屈曲部材との連継部におい
ても両部材の係止が必要となり、係止箇所が増加
するから、成形時の寸法誤差、取付誤差等により
係止状態が不良となつたり、ガタつきが生じたり
することがあり、強風による分解等により落下す
る危険があるので、この点の解決が求められてい
る。
(考案の技術的課題)
本考案は上記の点に鑑みて成立したものであつ
て、特に分割笠木部材における側板部材と屈曲部
材の天板部との係止を良好にすることができるパ
ラペツト連継笠木を提供することをその技術的課
題とする。
て、特に分割笠木部材における側板部材と屈曲部
材の天板部との係止を良好にすることができるパ
ラペツト連継笠木を提供することをその技術的課
題とする。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するため、本考案に係るパラペ
ツト笠木は、建物躯態のパラペツトの天壁部に一
定の間隔をおいて複数のホルダを固定する一方、
上記パラペツトの屋外側に対面する側板部材と上
記パラペツトの天壁部と屋内側にそれぞれ対面す
る天板部と側板部とをに略L字形に屈曲した屈曲
板部材とを略コ字形に連継してなる笠木部材を、
上記側板部材と屈曲板部材の各下端部を上記ホル
ダに係止装着させたパラペツト連継笠木におい
て、上記側板部材の上端部と上記屈曲板部材の天
板部の端部のいずれかに係止溝を設けるととも
に、該係止溝に長尺の弾性部材を取着し、この弾
性部材を介して上記側板部材と天板部とを係止さ
せることを特徴とする。
ツト笠木は、建物躯態のパラペツトの天壁部に一
定の間隔をおいて複数のホルダを固定する一方、
上記パラペツトの屋外側に対面する側板部材と上
記パラペツトの天壁部と屋内側にそれぞれ対面す
る天板部と側板部とをに略L字形に屈曲した屈曲
板部材とを略コ字形に連継してなる笠木部材を、
上記側板部材と屈曲板部材の各下端部を上記ホル
ダに係止装着させたパラペツト連継笠木におい
て、上記側板部材の上端部と上記屈曲板部材の天
板部の端部のいずれかに係止溝を設けるととも
に、該係止溝に長尺の弾性部材を取着し、この弾
性部材を介して上記側板部材と天板部とを係止さ
せることを特徴とする。
(考案の作用、効果)
上述のように、本考案によれば、笠木部材を分
割することによる効果を得ることができるほか、
分割笠木部材において側板部材の上端部と上記屈
曲板部材の天板部の端部のいずれかに係止溝を設
けるとともに、該係止溝に長尺の弾性部材を取着
し、この弾性部材を介して上記側板部材と天板部
とを係止させるものであるから、側板部材と屈曲
板部材とに成形時の寸法誤差や取付誤差が生じて
も、これらの誤差は弾性部材によつて吸収される
ので、常に良好な係止状態を得ることができ、笠
木の耐久性や取付施工性を向上させることができ
る。
割することによる効果を得ることができるほか、
分割笠木部材において側板部材の上端部と上記屈
曲板部材の天板部の端部のいずれかに係止溝を設
けるとともに、該係止溝に長尺の弾性部材を取着
し、この弾性部材を介して上記側板部材と天板部
とを係止させるものであるから、側板部材と屈曲
板部材とに成形時の寸法誤差や取付誤差が生じて
も、これらの誤差は弾性部材によつて吸収される
ので、常に良好な係止状態を得ることができ、笠
木の耐久性や取付施工性を向上させることができ
る。
(実施例)
以下、図面によつて本考案に係る実施例につい
て説明する。
て説明する。
図において符号Aはパラペツト連継笠木を示
す。このパラペツト連継笠木Aは建物躯体のパラ
ペツト1の天壁部に一定の間隔をおいて固定され
た複数のホルダ2に笠木部材3を係着することに
より設けられたもので、笠木部材3は側板部材4
と屈曲板部材5とから構成され、これら側板部材
4と屈曲板部材5とをコ字形に連継することによ
りなるものである。
す。このパラペツト連継笠木Aは建物躯体のパラ
ペツト1の天壁部に一定の間隔をおいて固定され
た複数のホルダ2に笠木部材3を係着することに
より設けられたもので、笠木部材3は側板部材4
と屈曲板部材5とから構成され、これら側板部材
4と屈曲板部材5とをコ字形に連継することによ
りなるものである。
パラペツト1の天壁部にはホルダ2とともに手
摺用の柱6が所定の間隔をおいて設けられ、各柱
6の基部はパラペツト1に埋設され、または柱6
用アンカーに取付けられている。
摺用の柱6が所定の間隔をおいて設けられ、各柱
6の基部はパラペツト1に埋設され、または柱6
用アンカーに取付けられている。
ホルダ2は基片2aの両端からパラペツト1の
屋外側と屋内側に斜め下方に突出する係止片2
b,2bを有する短尺の部材で、基片2aの屋外
側には笠木受け部2cが立ち上げ形成されてい
る。なお、屋外側の係止片2bの先端には弾性部
材7が装着されている。
屋外側と屋内側に斜め下方に突出する係止片2
b,2bを有する短尺の部材で、基片2aの屋外
側には笠木受け部2cが立ち上げ形成されてい
る。なお、屋外側の係止片2bの先端には弾性部
材7が装着されている。
笠木部材3は上記パラペツト1の屋外側に対面
する側板部材4と上記パラペツト1の天壁部と屋
内側にそれぞれ対面する天板部5aと側板部5b
とを略L字形に屈曲した屈曲板部材5とからなる
アルミニウム押出型材またはアルミニウム、ステ
ンレス等の折曲げ加工板材から構成されている。
天板部5aの端部には手摺用の柱6を受けるため
凹部10が形成されている。そして、側板部5b
の下端には屈曲係止部11が形成され、天板部5
aの遊端部には上方に開口したV字形、U字形等
の係止溝12が形成され、該係止溝12の下端か
ら係止突片13(板材の場合は間隔を隔てた複数
の切起し形成でもよい)が形成されている。ま
た、上記係止溝12にはその全長にわたり弾性部
材14が装着されている。このような長尺の弾性
部材14としては、例えばゴム製、合成樹脂製の
クツシヨン材やバネ板等を利用すればよい。
する側板部材4と上記パラペツト1の天壁部と屋
内側にそれぞれ対面する天板部5aと側板部5b
とを略L字形に屈曲した屈曲板部材5とからなる
アルミニウム押出型材またはアルミニウム、ステ
ンレス等の折曲げ加工板材から構成されている。
天板部5aの端部には手摺用の柱6を受けるため
凹部10が形成されている。そして、側板部5b
の下端には屈曲係止部11が形成され、天板部5
aの遊端部には上方に開口したV字形、U字形等
の係止溝12が形成され、該係止溝12の下端か
ら係止突片13(板材の場合は間隔を隔てた複数
の切起し形成でもよい)が形成されている。ま
た、上記係止溝12にはその全長にわたり弾性部
材14が装着されている。このような長尺の弾性
部材14としては、例えばゴム製、合成樹脂製の
クツシヨン材やバネ板等を利用すればよい。
側板部材4は上記屈曲板部材5よりも長尺に形
成され、下端部には係止溝15が形成され、上端
部は折返されて下向きの係止縁16が形成されて
いる。
成され、下端部には係止溝15が形成され、上端
部は折返されて下向きの係止縁16が形成されて
いる。
上記屈曲板部材5と側板部材4とは互いに係止
連継してコ字形の笠木部材3を構成するととも
に、ホルダ2に係着されている。これは、まず側
板部材4の下端の係止溝15をホルダ2の屋外側
の係止片2bに係止させ、側板部材4の上端を屈
曲板部材5の天板部5aの係止溝12に係止させ
ると同時に、係止突片13をホルダ2の笠木受け
部2cに係止させた後、この係止部を中心に屈曲
板部材5を回動させてその側板部5bの下端の屈
曲係止部11をホルダ2の屋内側の係止片2bに
係止させることにより行なわれる。ところで、側
板部材4の係止縁16と屈曲板部材5の天板部5
aの係止溝12とは弾性部材14を介して上下方
向に係止されるので、両部材4,5に成形誤差や
取付け誤差があつてもこれらの誤差は弾性部材1
4の弾性によつて調整される。また、長尺の弾性
部材14により、両部材4,5の連継部が密着し
て風雨が水笠木内に浸入するのを阻止することが
できる。さらに、ホルダ2の屋外側係止片2bと
側板部材4の下端部の係止溝5との係止部との係
止も弾性部材7の介在によつて誤差が吸収され
る。
連継してコ字形の笠木部材3を構成するととも
に、ホルダ2に係着されている。これは、まず側
板部材4の下端の係止溝15をホルダ2の屋外側
の係止片2bに係止させ、側板部材4の上端を屈
曲板部材5の天板部5aの係止溝12に係止させ
ると同時に、係止突片13をホルダ2の笠木受け
部2cに係止させた後、この係止部を中心に屈曲
板部材5を回動させてその側板部5bの下端の屈
曲係止部11をホルダ2の屋内側の係止片2bに
係止させることにより行なわれる。ところで、側
板部材4の係止縁16と屈曲板部材5の天板部5
aの係止溝12とは弾性部材14を介して上下方
向に係止されるので、両部材4,5に成形誤差や
取付け誤差があつてもこれらの誤差は弾性部材1
4の弾性によつて調整される。また、長尺の弾性
部材14により、両部材4,5の連継部が密着し
て風雨が水笠木内に浸入するのを阻止することが
できる。さらに、ホルダ2の屋外側係止片2bと
側板部材4の下端部の係止溝5との係止部との係
止も弾性部材7の介在によつて誤差が吸収され
る。
なお、弾性部材16を天板部5aとホルダ2の
笠木受け部2cとの間に設けることによりホルダ
2と笠木部材3との係着もより良好となる。
笠木受け部2cとの間に設けることによりホルダ
2と笠木部材3との係着もより良好となる。
上述のようにしてパラペツト1の長手に沿つて
屈曲板部材5と側板部材4とを連設していくこと
によりパラペツト1笠木が構成される。なお、連
設される屈曲板部材5の天板部5aの凹部10,
10は隣接することにより方形の受け部が形成さ
れ、該受け部内に手摺用の柱6が挿着されてい
る。
屈曲板部材5と側板部材4とを連設していくこと
によりパラペツト1笠木が構成される。なお、連
設される屈曲板部材5の天板部5aの凹部10,
10は隣接することにより方形の受け部が形成さ
れ、該受け部内に手摺用の柱6が挿着されてい
る。
次に、屈曲板部材5と側板部材4との係止は上
述の例に限定されない。例えば、第3図に示すよ
うに屈曲板部材5の天板部5aの遊端部に上向き
の係止突縁17を形成してこれに弾性部材14を
突き刺し装着する一方、側板部材4の上端部には
下向きの係止溝18を形成し、上記係止突縁17
と係止溝18とを弾性部材14を介して係止させ
てもよい。なお、係止溝18はV字形に形成して
係止突縁17と係止させやすくしてもよい。ま
た、第4図に示すように、側板部材4の上端部に
アリ溝形等の係止溝12を形成してその内部に弾
性部材14を装着するとともに、曲げ加工による
屈曲板部材5の端部に形成した係止部20を係止
する構成であつてもよい。
述の例に限定されない。例えば、第3図に示すよ
うに屈曲板部材5の天板部5aの遊端部に上向き
の係止突縁17を形成してこれに弾性部材14を
突き刺し装着する一方、側板部材4の上端部には
下向きの係止溝18を形成し、上記係止突縁17
と係止溝18とを弾性部材14を介して係止させ
てもよい。なお、係止溝18はV字形に形成して
係止突縁17と係止させやすくしてもよい。ま
た、第4図に示すように、側板部材4の上端部に
アリ溝形等の係止溝12を形成してその内部に弾
性部材14を装着するとともに、曲げ加工による
屈曲板部材5の端部に形成した係止部20を係止
する構成であつてもよい。
第1図は本考案に係るパラペツト連継笠木の断
面図、第2図は上記パラペツト連継笠木の平面
図、第3図及び第4図は屈曲板部材と側板部材と
の係止態様の他の例の説明図である。 符号、A……パラペツト連継笠木、1……パラ
ペツト、2……ホルダ、2a……係止片、3……
笠木部材、4……側板部材、5……屈曲板部材、
5a……天板部、14……弾性部材。
面図、第2図は上記パラペツト連継笠木の平面
図、第3図及び第4図は屈曲板部材と側板部材と
の係止態様の他の例の説明図である。 符号、A……パラペツト連継笠木、1……パラ
ペツト、2……ホルダ、2a……係止片、3……
笠木部材、4……側板部材、5……屈曲板部材、
5a……天板部、14……弾性部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 建物躯体のパラペツトの天壁部に一定の間隔
をおいて複数のホルダを固定する一方、上記パ
ラペツトの屋外側に対面する側板部材と上記パ
ラペツトの天壁部と屋内側にそれぞれ対面する
天板部と側板部とを略L字形に屈曲した屈曲板
部材とを略コ字形に連継してなる笠木部材を、
上記側板部材と屈曲板部材の各下端部を上記ホ
ルダに係止装着させたパラペツト連継笠木にお
いて、 上記側板部材の上端部と上記屈曲板部材の天
板部の端部のいずれかに係止溝を設けるととも
に、該係止溝に長尺の弾性部材を取着し、この
弾性部材を介して上記側板部材と天板部とを係
止させることを特徴とするパラペツト連継笠
木。 (2) 前記側板部材と天板部とは上下方向に係止さ
れるものであることを特徴とする前記実用新案
登録請求の範囲第1項記載のパラペツト連継笠
木。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1299687U JPH0412177Y2 (ja) | 1987-01-31 | 1987-01-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1299687U JPH0412177Y2 (ja) | 1987-01-31 | 1987-01-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63174239U JPS63174239U (ja) | 1988-11-11 |
| JPH0412177Y2 true JPH0412177Y2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=30801649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1299687U Expired JPH0412177Y2 (ja) | 1987-01-31 | 1987-01-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0412177Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7477017B2 (en) | 2005-01-25 | 2009-01-13 | The Board Of Trustees Of The University Of Illinois | AC-excited microcavity discharge device and method |
-
1987
- 1987-01-31 JP JP1299687U patent/JPH0412177Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63174239U (ja) | 1988-11-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1059264A (en) | Prefabricated swimming pool construction | |
| US3107401A (en) | Marquee | |
| US3716958A (en) | Hidden sheet securing assembly | |
| US4065103A (en) | Fence attachment | |
| US4959939A (en) | Building panel mounting system | |
| JPH0412177Y2 (ja) | ||
| JPH11141196A (ja) | 木製フェンス | |
| JPH053614Y2 (ja) | ||
| JPH036736Y2 (ja) | ||
| JPS6311755A (ja) | パラペツト笠木 | |
| JP2557297B2 (ja) | 外廊下の天井構造 | |
| JP2766469B2 (ja) | パネルの組立構造体 | |
| JPH0335778Y2 (ja) | ||
| JPH036725Y2 (ja) | ||
| JPS6016161Y2 (ja) | 柱の取付装置 | |
| JPS6344505Y2 (ja) | ||
| JP2590251Y2 (ja) | 面状構造物の取付構造 | |
| JPS644967Y2 (ja) | ||
| JPH0432435Y2 (ja) | ||
| JPS608505Y2 (ja) | 電線引き込み用家付ポール | |
| JPH0421952Y2 (ja) | ||
| JPS6036659Y2 (ja) | 小屋束装置 | |
| JPH0421950Y2 (ja) | ||
| JPH0729145Y2 (ja) | 垣、柵等の遮蔽構造物及び支柱への縦ホルダーの取付け構造 | |
| JPH0519463Y2 (ja) |