JPH04122584U - ウインチ装置 - Google Patents

ウインチ装置

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JPH04122584U
JPH04122584U JP3522791U JP3522791U JPH04122584U JP H04122584 U JPH04122584 U JP H04122584U JP 3522791 U JP3522791 U JP 3522791U JP 3522791 U JP3522791 U JP 3522791U JP H04122584 U JPH04122584 U JP H04122584U
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JP
Japan
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main
brake
clutch
auxiliary
hoisting
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JP3522791U
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English (en)
Inventor
哲一 赤羽
Original Assignee
石川島建機株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 配置面での自由度の高い電気系統を利用する
ことにより、油圧系統の簡素化並びに応答性の向上を図
る。 【構成】 主、補ブレーキシリンダ21,22を夫々
主、補ブレーキ電磁バルブ17’,18’のみの切換え
により伸縮するようにし、電源37と主、補ブレーキ電
磁バルブ17’,18’とを接続する電気配線38途中
に、巻上げモータ2の駆動時に発生する油圧により作動
するメイン圧力スイッチ39を設け、電気配線38途中
におけるメイン圧力スイッチ39と主、補ブレーキ電磁
バルブ17’,18’との間に夫々、主、補クラッチシ
リンダ12,13による駆動軸3から主、補巻上ドラム
4,5への回転伝達時に発生する油圧により作動する
主、補ブレーキ圧力スイッチ40,41を設ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、ウインチ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
一般に、クローラクレーン等の建設機械には、ブームの起伏やフックの昇降を 行うためにワイヤロープを巻上下げするためのウインチ装置が設けられている。
【0003】 従来のウインチ装置は、図2に示されるように、切換弁1の切換えにより所要 方向に駆動される巻上モータ2に、図示していない減速機を介して駆動軸3を連 結し、該駆動軸3に、主巻上ドラム4と補巻上ドラム5を回転自在に嵌装し、主 クラッチバルブ6の切換えにより伸縮し主クラッチシュー8を主巻上ドラム4の 主クラッチドラム部10内周面に押し付けることによって駆動軸3の回転を主巻 上ドラム4に伝達する主クラッチシリンダ12を、前記駆動軸3に嵌着された主 クラッチ盤14に取り付け、メインバルブ16及び主ブレーキバルブ17の切換 えにより伸縮し主ブレーキシュー19を前記主クラッチドラム部10外周面に押 し付けることによって主巻上ドラム4の制動を行う主ブレーキシリンダ21を配 設すると共に、補クラッチバルブ7の切換えにより伸縮し補クラッチシュー9を 補巻上ドラム5の補クラッチドラム部11内周面に押し付けることによって駆動 軸3の回転を補巻上ドラム5に伝達する補クラッチシリンダ13を、前記駆動軸 3に嵌着された補クラッチ盤15に取り付け、メインバルブ16及び補ブレーキ バルブ18の切換えにより伸縮し補ブレーキシュー20を前記補クラッチドラム 部11外周面に押し付けることによって補巻上ドラム5の制動を行う補ブレーキ シリンダ22を配設して構成されている。
【0004】 前記メインバルブ16は、巻上モータ2の非駆動時には制動位置Aに保持され 、巻上モータ2の駆動時には、巻上モータ2と並列に設けられたシャトル弁23 部分に発生する油圧をパイロット管路24を介して導入し制動解除位置Bに切り 換わるようにしてある。
【0005】 又、前記主ブレーキバルブ17は、主クラッチシリンダ12の非作動時には制 動位置Aに保持され、主クラッチシリンダ12の作動時には、該主クラッチシリ ンダ12に導入される油圧をパイロット管路25を介して導入し制動解除位置B に切り換わるようにする一方、前記補ブレーキバルブ18は、補クラッチシリン ダ13の非作動時には制動位置Aに保持され、補クラッチシリンダ13の作動時 には、該補クラッチシリンダ13に導入される油圧をパイロット管路26を介し て導入し制動解除位置Bに切り換わるようにしてある。
【0006】 尚、図中、27,28,29は油圧源、30はアキュムレータ、31,32, 33,34,35はタンク、36は荷の巻下げ中、切換弁1をニュートラル位置 Nにした場合に荷が急落下するのを防ぐためのカウンタバランスバルブである。
【0007】 前記切換弁1をニュートラル位置Nから巻上げ位置U或いは巻下げ位置Dに切 り換えると、巻上モータ2が所要方向に回転して駆動軸3も回転し、又、シャト ル弁23部分に発生する油圧がパイロット管路24を介してメインバルブ16に 導かれ、該メインバルブ16が制動位置Aから制動解除位置Bに切り換わる。
【0008】 この状態で主クラッチバルブ6を非作動位置Eから作動位置Fに切り換えると 、主クラッチシリンダ12が油圧源28と連通状態となって伸長し、主クラッチ シュー8が主クラッチドラム部10内周面に押し付けられると共に、前記主クラ ッチシリンダ12に導入される油圧がパイロット管路25を介して主ブレーキバ ルブ17に導かれ、該主ブレーキバルブ17が制動位置Aから制動解除位置Bに 切り換わり、主ブレーキシリンダ21が油圧源29と連通状態となって収縮し、 それまで主クラッチドラム部10外周面に押し付けられていた主ブレーキシュー 19が主クラッチドラム部10外周面から離反して制動状態が解除され、主巻上 ドラム4が駆動軸3と一体に回転する。
【0009】 同様に、補クラッチバルブ7を非作動位置Eから作動位置Fに切り換えると、 補クラッチシリンダ13が油圧源28と連通状態となって伸長し、補クラッチシ ュー9が補クラッチドラム部11内周面に押し付けられると共に、前記補クラッ チシリンダ13に導入される油圧がパイロット管路26を介して補ブレーキバル ブ18に導かれ、該補ブレーキバルブ18が制動位置Aから制動解除位置Bに切 り換わり、補ブレーキシリンダ22が油圧源29と連通状態となって収縮し、そ れまで補クラッチドラム部11外周面に押し付けられていた補ブレーキシュー2 0が補クラッチドラム部11外周面から離反して制動状態が解除され、補巻上ド ラム5が駆動軸3と一体に回転する。
【0010】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、前述の如きウインチ装置では、主、補ブレーキバルブ17,1 8に加えメインバルブ16が必要となると共に、その分油圧配管も増すことにな り、油圧系統のレイアウト上の制約が大きくなっており、又、メインバルブ16 及び主、補ブレーキバルブ17,18の配置上、パイロット管路24,25,2 6を長くせざるを得ないような場合には、切換弁1及び主、補クラッチバルブ6 ,7の切換時に前記メインバルブ16及び主、補ブレーキバルブ17,18に応 答遅れが生じるという不具合があった。
【0011】 本考案は、斯かる実情に鑑み、配置面での自由度の高い電気系統を利用するこ とにより、油圧系統の簡素化並びに応答性の向上を図り得るウインチ装置を提供 しようとするものである。
【0012】
【課題を解決するための手段】
本考案は、切換弁の切換えにより正逆方向に駆動される巻上モータと、 該巻上モータにより回転駆動される駆動軸と、 該駆動軸に回転自在に嵌装される複数の巻上ドラムと、 クラッチバルブの切換えにより伸縮し前記駆動軸の回転をクラッチシューを介 し巻上ドラムに伝達させ得る複数のクラッチシリンダと、 ブレーキ電磁バルブの切換えにより伸縮し前記巻上ドラムの制動をブレーキシ ューを介し行わせ得る複数のブレーキシリンダと、 電源と前記ブレーキ電磁バルブとを接続する電気配線途中に設けられ、前記巻 上モータの駆動時に発生する油圧により作動するメイン圧力スイッチと、 前記電気配線途中におけるメイン圧力スイッチとブレーキ電磁バルブとの間に 設けられ、前記クラッチシリンダによる駆動軸から巻上ドラムへの回転伝達時に 発生する油圧により作動し前記ブレーキ電磁バルブを制動解除位置に切換え可能 な複数のブレーキ圧力スイッチと を備えたことを特徴とするものである。
【0013】
【作用】
従って、切換弁の切換えにより、巻上げモータを回転させて駆動軸を回転させ ると、発生する油圧によりメイン圧力スイッチが作動し、この状態でクラッチバ ルブの切換えにより、クラッチシリンダを作動させると、前記クラッチシリンダ に導入される油圧がブレーキ圧力スイッチに導かれ、該ブレーキ圧力スイッチが 作動して、ブレーキ電磁バルブが制動解除位置に切り換わり、ブレーキシリンダ が作動して制動状態が解除され、巻上ドラムが駆動軸と一体に回転する。
【0014】
【実施例】
以下、図面に基づいて本考案の実施例を説明する。
【0015】 図1は本考案の一実施例であって、図中図2と同一の符号を付した部分は同一 物を表しており、基本的な構成は図2に示す従来のものと同様であるが、本実施 例の特徴とするところは、図1に示す如く、主ブレーキシリンダ21を主ブレー キ電磁バルブ17’のみの切換えにより伸縮するようにすると共に、補ブレーキ シリンダ22を補ブレーキ電磁バルブ18’のみの切換えにより伸縮するように し、電源37と前記主、補ブレーキ電磁バルブ17’,18’とを電気配線38 により接続し、該電気配線38途中に、巻上モータ2の駆動時に発生する油圧に より作動するメイン圧力スイッチ39を設け、前記電気配線38途中における前 記メイン圧力スイッチ39と主ブレーキ電磁バルブ17’との間に、主クラッチ シリンダ12による駆動軸3から主巻上ドラム4への回転伝達時に発生する油圧 により作動する主ブレーキ圧力スイッチ40を設けると共に、前記電気配線38 途中における前記メイン圧力スイッチ39と補ブレーキ電磁バルブ18’との間 に、補クラッチシリンダ13による駆動軸3から補巻上ドラム5への回転伝達時 に発生する油圧により作動する補ブレーキ圧力スイッチ41を設けた点にある。
【0016】 前記メイン圧力スイッチ39は、巻上モータ2の非駆動時にはオフ状態に保持 され、巻上モータ2の駆動時には、巻上モータ2と並列に設けられたシャトル弁 23部分に発生する油圧をパイロット管路24’を介して導入しオン状態に切り 換わるようにしてある。
【0017】 又、前記主ブレーキ圧力スイッチ40は、主クラッチシリンダ12の非作動時 にはオフ状態に保持され、主クラッチシリンダ12の作動時には、該主クラッチ シリンダ12に導入される油圧をパイロット管路25’を介して導入しオン状態 に切り換わるようにする一方、前記補ブレーキ圧力スイッチ41は、補クラッチ シリンダ13の非作動時にはオフ状態に保持され、補クラッチシリンダ13の作 動時には、該補クラッチシリンダ13に導入される油圧をパイロット管路26’ を介して導入しオン状態に切り換わるようにしてある。
【0018】 次に、上記実施例の作動を説明する。
【0019】 切換弁1をニュートラル位置Nから巻上げ位置U或いは巻下げ位置Dに切り換 えると、巻上モータ2が所要方向に回転して駆動軸3も回転し、又、シャトル弁 23部分に発生する油圧がパイロット管路24’を介してメイン圧力スイッチ3 9に導かれ、該メイン圧力スイッチ39がオフ状態からオン状態に切り換わる。
【0020】 この状態で主クラッチバルブ6を非作動位置Eから作動位置Fに切り換えると 、主クラッチシリンダ12が油圧源28と連通状態となって伸長し、主クラッチ シュー8が主クラッチドラム部10内周面に押し付けられると共に、前記主クラ ッチシリンダ12に導入される油圧がパイロット管路25’を介して主ブレーキ 圧力スイッチ40に導かれ、該主ブレーキ圧力スイッチ40がオフ状態からオン 状態となって、主ブレーキ電磁バルブ17’が制動位置Aから制動解除位置Bに 切り換わり、主ブレーキシリンダ21が油圧源29と連通状態となって収縮し、 それまで主クラッチドラム部10外周面に押し付けられていた主ブレーキシュー 19が主クラッチドラム部10外周面から離反して制動状態が解除され、主巻上 ドラム4が駆動軸3と一体に回転する。
【0021】 同様に、補クラッチバルブ7を非作動位置Eから作動位置Fに切り換えると、 補クラッチシリンダ13が油圧源28と連通状態となって伸長し、補クラッチシ ュー9が補クラッチドラム部11内周面に押し付けられると共に、前記補クラッ チシリンダ13に導入される油圧がパイロット管路26’を介して補ブレーキ圧 力スイッチ41に導かれ、該補ブレーキ圧力スイッチ41がオフ状態からオン状 態となって、補ブレーキ電磁バルブ18’が制動位置Aから制動解除位置Bに切 り換わり、補ブレーキシリンダ22が油圧源29と連通状態となって収縮し、そ れまで補クラッチドラム部11外周面に押し付けられていた補ブレーキシュー2 0が補クラッチドラム部11外周面から離反して制動状態が解除され、補巻上ド ラム5が駆動軸3と一体に回転する。
【0022】 こうして、従来に比べバルブの数を減らすことができ、油圧系統の簡素化を図 れる一方、各圧力スイッチ39,40,41は小型で配置上の制約が少なく、夫 々シャトル弁23、主、補クラッチバルブ6,7の近傍に設けることが可能とな るため、パイロット管路24’,25’,26’を短くすることができ、応答性 を向上させることができる。
【0023】 尚、本考案のウインチ装置は、上述の実施例にのみ限定されるものではなく、 一本の駆動軸に二個以上の巻上ドラムを配設したウインチ装置にも適用し得るこ と等、その他、本考案の要旨を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得るこ とは勿論である。
【0024】
【考案の効果】
以上説明したように本考案のウインチ装置によれば、配置面での自由度の高い 電気系統を利用することにより、油圧系統の簡素化並びに応答性の向上を図り得 ることができるという優れた効果を奏し得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施系の全体系統図である。
【図2】従来例の全体系統図である。
【符号の説明】
1 切換弁 2 巻上モータ 3 駆動軸 4 主巻上ドラム(巻上ドラム) 5 補巻上ドラム(巻上ドラム) 6 主クラッチバルブ(クラッチバルブ) 7 補クラッチバルブ(クラッチバルブ) 8 主クラッチシュー(クラッチシュー) 9 補クラッチシュー(クラッチシュー) 12 主クラッチシリンダ(クラッチシリンダ) 13 補クラッチシリンダ(クラッチシリンダ) 17’ 主ブレーキ電磁バルブ(ブレーキ電磁バル
ブ) 18’ 補ブレーキ電磁バルブ(ブレーキ電磁バル
ブ) 19 主ブレーキシュー(ブレーキシュー) 20 補ブレーキシュー(ブレーキシュー) 21 主ブレーキシリンダ(ブレーキシリンダ) 22 補ブレーキシリンダ(ブレーキシリンダ) 37 電源 38 電気配線 39 メイン圧力スイッチ 40 主ブレーキ圧力スイッチ(ブレーキ圧力スイ
ッチ) 41 補ブレーキ圧力スイッチ(ブレーキ圧力スイ
ッチ) B 制動解除位置

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 切換弁の切換えにより正逆方向に駆動さ
    れる巻上モータと、該巻上モータにより回転駆動される
    駆動軸と、該駆動軸に回転自在に嵌装される複数の巻上
    ドラムと、クラッチバルブの切換えにより伸縮し前記駆
    動軸の回転をクラッチシューを介し巻上ドラムに伝達さ
    せ得る複数のクラッチシリンダと、ブレーキ電磁バルブ
    の切換えにより伸縮し前記巻上ドラムの制動をブレーキ
    シューを介し行わせ得る複数のブレーキシリンダと、電
    源と前記ブレーキ電磁バルブとを接続する電気配線途中
    に設けられ、前記巻上モータの駆動時に発生する油圧に
    より作動するメイン圧力スイッチと、前記電気配線途中
    におけるメイン圧力スイッチとブレーキ電磁バルブとの
    間に設けられ、前記クラッチシリンダによる駆動軸から
    巻上ドラムへの回転伝達時に発生する油圧により作動し
    前記ブレーキ電磁バルブを制動解除位置に切換え可能な
    複数のブレーキ圧力スイッチとを備えたことを特徴とす
    るウインチ装置。
JP3522791U 1991-04-18 1991-04-18 ウインチ装置 Pending JPH04122584U (ja)

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