JPH0412288A - 距離センサの不安定動作検出装置 - Google Patents
距離センサの不安定動作検出装置Info
- Publication number
- JPH0412288A JPH0412288A JP2111835A JP11183590A JPH0412288A JP H0412288 A JPH0412288 A JP H0412288A JP 2111835 A JP2111835 A JP 2111835A JP 11183590 A JP11183590 A JP 11183590A JP H0412288 A JPH0412288 A JP H0412288A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 18
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は例えば光電スイッチ等の距離センサの不安定
動作検出装置に関する。
動作検出装置に関する。
[従来の技術及び発明が解決しようとする課題]従来の
近接スイッチは被検出物が所定の位置に到達しているど
うかを検出するのみであり、被検出物の移動又は近接ス
イッチの動作が正常に機能しているかどうかを検出する
ことはできず、測定不能状態になって初めて正常に動作
していないことが分かるというものであった。
近接スイッチは被検出物が所定の位置に到達しているど
うかを検出するのみであり、被検出物の移動又は近接ス
イッチの動作が正常に機能しているかどうかを検出する
ことはできず、測定不能状態になって初めて正常に動作
していないことが分かるというものであった。
しかしながら、実際の設備等においては測定不能状態に
なる前にその傾向を把握したいという要請があったが、
そのような要請に応える技術はなかった。
なる前にその傾向を把握したいという要請があったが、
そのような要請に応える技術はなかった。
この発明は、このような要請に応えるためになされたも
のであり、距離センサの不安定動作状態を検出すること
を可能にした距離センサの不安定動作検出装置を提供す
ることを目的とする。
のであり、距離センサの不安定動作状態を検出すること
を可能にした距離センサの不安定動作検出装置を提供す
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る距離センサの不安定動作検出装置は、距
離センサが近接スイッチとして動作する所定の基準位置
に相当する基準値と距離センサの出力とを比較する比較
回路と、所定の基準位置より距離センサから遠ざかる側
に位置する第1の基準位置に相当する第1の基準値と距
離センサの出力とを比較する第1の比較回路と、所定の
基準位置より距離センサ側に位置する第2の基準位置に
相当する第2の基準値と距離センサの出力とを比較する
第2の比較回路とを有する。更に、第1の比較回路の出
力をラッチし、第2の比較回路の出力によりラッチを解
除する第1のラッチ回路と、この第1のラッチ回路の出
力と比較回路の出力に基づいて不安定動作を検出する第
1の不安定動作検出回路とを有する。
離センサが近接スイッチとして動作する所定の基準位置
に相当する基準値と距離センサの出力とを比較する比較
回路と、所定の基準位置より距離センサから遠ざかる側
に位置する第1の基準位置に相当する第1の基準値と距
離センサの出力とを比較する第1の比較回路と、所定の
基準位置より距離センサ側に位置する第2の基準位置に
相当する第2の基準値と距離センサの出力とを比較する
第2の比較回路とを有する。更に、第1の比較回路の出
力をラッチし、第2の比較回路の出力によりラッチを解
除する第1のラッチ回路と、この第1のラッチ回路の出
力と比較回路の出力に基づいて不安定動作を検出する第
1の不安定動作検出回路とを有する。
また、この発明に係る距離センサの不安定動作検出装置
は、上記の第1のラッチ回路及び第1の不安定動作検出
回路に代えて或いはそれらと共に、第2の比較回路の出
力をラッチし、第1の比較回路の出力によりそのラッチ
を解除する第2のラッ子回路と、この第2のラッチ回路
の出力と比較回路の出力に基づいて不安定動作を検出す
る第2の不安定動作検出回路とを有する。
は、上記の第1のラッチ回路及び第1の不安定動作検出
回路に代えて或いはそれらと共に、第2の比較回路の出
力をラッチし、第1の比較回路の出力によりそのラッチ
を解除する第2のラッ子回路と、この第2のラッチ回路
の出力と比較回路の出力に基づいて不安定動作を検出す
る第2の不安定動作検出回路とを有する。
[作 用]
この発明においては、第1の基準位置を通過せずに所定
の基準位置を通過すると第1の不安定動作検出回路はそ
の不安定動作を検出する。また、第2の基準位置を通過
せずに所定の基準位置を通過すると第2の不安定動作検
出回路はその不安定動作を検出する。
の基準位置を通過すると第1の不安定動作検出回路はそ
の不安定動作を検出する。また、第2の基準位置を通過
せずに所定の基準位置を通過すると第2の不安定動作検
出回路はその不安定動作を検出する。
[実施例]
第1図はこの発明の一実施例に係る距離センサの不安定
動作検出装置の構成を示すブロック図である。図におい
て、(10)は被検出物であり、図示のように往復動す
るものとする。(20)は光距離センサ群であり、被検
出物(10)との距離に反比例したレベルの信号を出力
する。(21)は比較回路であり、比較回路(22)〜
(24)から構成されている。比較回路(22)は被検
出物(10)が位置(12)にあるときの光距離センサ
(20)の出力に相当する基準値TH1と光距離センサ
(20)の出力とを比較して出力する。比較回路(23
)は被検出物(10)が位置(11) (光距離センサ
が近接スイッチとして動作すべき位置)にあるときの光
距離センサ(20)の出力に相当する基準値THと光距
離センサ(20)の出力とを比較して出力する。この光
距離センサ(20)と比較回路(23)の組み合わせは
通常の光電スイッチを構成する。
動作検出装置の構成を示すブロック図である。図におい
て、(10)は被検出物であり、図示のように往復動す
るものとする。(20)は光距離センサ群であり、被検
出物(10)との距離に反比例したレベルの信号を出力
する。(21)は比較回路であり、比較回路(22)〜
(24)から構成されている。比較回路(22)は被検
出物(10)が位置(12)にあるときの光距離センサ
(20)の出力に相当する基準値TH1と光距離センサ
(20)の出力とを比較して出力する。比較回路(23
)は被検出物(10)が位置(11) (光距離センサ
が近接スイッチとして動作すべき位置)にあるときの光
距離センサ(20)の出力に相当する基準値THと光距
離センサ(20)の出力とを比較して出力する。この光
距離センサ(20)と比較回路(23)の組み合わせは
通常の光電スイッチを構成する。
比較回路(24)は被検出物(10)が位置(13)に
あるときの光距離センサ(20)の出力に相当する基準
値TH2と光距離センサ(20)の出力とを比較して出
力する。ここで、位置(11)と(12)との間の領域
(14)及び位置(11)と(13)との間の領域(1
5)はそれぞれ不安定領域に相当するものとする。
あるときの光距離センサ(20)の出力に相当する基準
値TH2と光距離センサ(20)の出力とを比較して出
力する。ここで、位置(11)と(12)との間の領域
(14)及び位置(11)と(13)との間の領域(1
5)はそれぞれ不安定領域に相当するものとする。
(30)は不安定動作検出回路であり、D型フリップフ
ロップ回路(以下FFという) (31)〜(34)及
びインバータ(35)から構成されている。
ロップ回路(以下FFという) (31)〜(34)及
びインバータ(35)から構成されている。
第2図は第1図の装置の動作を示すタイミングチャート
であり、この図に基づいて動作説明をする。
であり、この図に基づいて動作説明をする。
最初に、被検出物(10)が不安定領域(14)、 (
15)を越えて移動し、正常に動作している場合につい
て説明する。例えば被検出物(10)が光距離センサ(
20)の方向に向かって移動して位置(12)を通過す
ると、比較回路(22)の出力P1はHになり、これが
F F (31)のクロック端子に入力してその出力(
1Q)もHになる。被検出物(10)が更に移動して位
置(11)を通過すると、比較回路(23)の出力Pも
Hになり、これはF F (32)のクロック端子に入
力してその出力(2Q)もHになる。その後、被検出物
が更に移動して位置(13)を通過すると、比較回路(
24)の出力P2はLになりF F (31)をクリア
するのでその自刃(IQ)はLになる。
15)を越えて移動し、正常に動作している場合につい
て説明する。例えば被検出物(10)が光距離センサ(
20)の方向に向かって移動して位置(12)を通過す
ると、比較回路(22)の出力P1はHになり、これが
F F (31)のクロック端子に入力してその出力(
1Q)もHになる。被検出物(10)が更に移動して位
置(11)を通過すると、比較回路(23)の出力Pも
Hになり、これはF F (32)のクロック端子に入
力してその出力(2Q)もHになる。その後、被検出物
が更に移動して位置(13)を通過すると、比較回路(
24)の出力P2はLになりF F (31)をクリア
するのでその自刃(IQ)はLになる。
被検出物(10)が今度は逆方向に移動して位置(13
)を再び通過すると、比較回路(24)の出力P2はH
になり、これはF F (33)のクロック端子に入力
してその出力(3Q)はHになる。被検出物(10)が
更に移動して位置(11)を通過すると比較回路(23
)の出力PがLになり、これはインバータ(35)を介
してF F (34)のクロック端子に入力する。
)を再び通過すると、比較回路(24)の出力P2はH
になり、これはF F (33)のクロック端子に入力
してその出力(3Q)はHになる。被検出物(10)が
更に移動して位置(11)を通過すると比較回路(23
)の出力PがLになり、これはインバータ(35)を介
してF F (34)のクロック端子に入力する。
このときのF F (34)の入力である(3Q)はH
であり、F F (84)の出力(4Q)はHを保持す
る。
であり、F F (84)の出力(4Q)はHを保持す
る。
被検出物(10)が更に移動して位置(12)を通過す
ると比較回路(22)の出力P1はLになりF F (
84)をクリアしてその出力(3Q)をLにする。
ると比較回路(22)の出力P1はLになりF F (
84)をクリアしてその出力(3Q)をLにする。
以上のようにして被検出物が(10)が光距離センサ(
20)に向かった場合には位置(12)を通過したこと
をF F (31)によりラッチし、そのラッチ状態下
でF F (32)が位置(11)に相当する信号を入
力したときに正常であると判断している。また、逆に被
検出物(10)が光距離センサ(2o)から離れていく
場合には位置(13)を通過したことをF F (33
)によりラッチし、そのラッチ状態下でF F (34
)が位置(11)に相当する信号を入力したときに正常
であると判断している。
20)に向かった場合には位置(12)を通過したこと
をF F (31)によりラッチし、そのラッチ状態下
でF F (32)が位置(11)に相当する信号を入
力したときに正常であると判断している。また、逆に被
検出物(10)が光距離センサ(2o)から離れていく
場合には位置(13)を通過したことをF F (33
)によりラッチし、そのラッチ状態下でF F (34
)が位置(11)に相当する信号を入力したときに正常
であると判断している。
次に、被検出物(10)が不安定領域(14)、 (1
5)内で移動した場合についての動作を説明する。
5)内で移動した場合についての動作を説明する。
第2図に光距離センサ(20)の出力の符号Aを付した
部分について着目すると、位置(11)を横切った後に
位置(12)に到達せずに再び位置(11)を横切ると
、F F (31)の出力(IQ)はLのままであり、
この状態で比較回路(23)の出力PがF F (32
)のクロック端子に入力するとその出力(2Q)はLに
なり、被検出物(10)が不安定領域(14)内で動作
していることが検出される。
部分について着目すると、位置(11)を横切った後に
位置(12)に到達せずに再び位置(11)を横切ると
、F F (31)の出力(IQ)はLのままであり、
この状態で比較回路(23)の出力PがF F (32
)のクロック端子に入力するとその出力(2Q)はLに
なり、被検出物(10)が不安定領域(14)内で動作
していることが検出される。
また、第2図に光距離センサ(20)の出力の符号Bを
付した部分について着目すると、位置(11)を横切っ
た後に位置(13)に到達せずに再び位置(11)を横
切ると、F F (33)の出力(3Q)はLのままで
あり、この状態で比較回路(23)の出力Pがインバー
タ(35)を介してF F (34)のクロック端子に
入力するとその出力(4Q)はLになり、被検出物(1
0)が不安定領域(15)内で動作していることが検出
される。
付した部分について着目すると、位置(11)を横切っ
た後に位置(13)に到達せずに再び位置(11)を横
切ると、F F (33)の出力(3Q)はLのままで
あり、この状態で比較回路(23)の出力Pがインバー
タ(35)を介してF F (34)のクロック端子に
入力するとその出力(4Q)はLになり、被検出物(1
0)が不安定領域(15)内で動作していることが検出
される。
また、F F (32)の出力(2Q)及びF F (
34)の出力(4Q)にそれぞれカウンタ(図示せず)
を接続して不安定領域(14)、 (15)における動
作回数を計数することによりその頻度を把握するように
してもよい。
34)の出力(4Q)にそれぞれカウンタ(図示せず)
を接続して不安定領域(14)、 (15)における動
作回数を計数することによりその頻度を把握するように
してもよい。
なお、上述の実施例においては被検出物の移動範囲に着
目して説明したが、例えば光距離センサ(20)の光学
系に故障に至らない異常があった場合、例えばレンズ等
が汚れている或いは光量が少なくなった場合においても
同様に動作し、被検出物又は距離センサのいずれかに異
常があればその異常を検出することができる。
目して説明したが、例えば光距離センサ(20)の光学
系に故障に至らない異常があった場合、例えばレンズ等
が汚れている或いは光量が少なくなった場合においても
同様に動作し、被検出物又は距離センサのいずれかに異
常があればその異常を検出することができる。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、第1の基準位置又は第
2の基準位置を通過せずに所定の基準位置を通過すると
第1の不安定動作検出回路又は第2の不安定動作検出回
路によりその不安定動作を検出するようにしたので、単
に位置を検出するだけでなく、不安定動作を検出するこ
とができ、このため被検出物又は距離センサのいずれか
に異常又はその傾向があればそれを検出することができ
、しかもその異常は光量等の検出量が多い為か、少ない
為かの把握も可能である。
2の基準位置を通過せずに所定の基準位置を通過すると
第1の不安定動作検出回路又は第2の不安定動作検出回
路によりその不安定動作を検出するようにしたので、単
に位置を検出するだけでなく、不安定動作を検出するこ
とができ、このため被検出物又は距離センサのいずれか
に異常又はその傾向があればそれを検出することができ
、しかもその異常は光量等の検出量が多い為か、少ない
為かの把握も可能である。
第1図はこの発明の一実施例に係る距離センサの不安定
動作検出装置の構成を示すブロック図、第2図はその動
作を示すタイミングチャートである。 図において、(10〉は被検出物、(20)は光距離セ
ンサ、(22)〜(24)は比較回路、(31)〜(3
4)はFFである。 代理人 弁理士 佐 々 木 宗 治
動作検出装置の構成を示すブロック図、第2図はその動
作を示すタイミングチャートである。 図において、(10〉は被検出物、(20)は光距離セ
ンサ、(22)〜(24)は比較回路、(31)〜(3
4)はFFである。 代理人 弁理士 佐 々 木 宗 治
Claims (3)
- (1)距離センサが近接スイッチとして動作する所定の
基準位置に相当する基準値と距離センサの出力とを比較
する比較回路と、 前記所定の基準位置より距離センサから遠ざかる側に位
置する第1の基準位置に相当する第1の基準値と距離セ
ンサの出力とを比較する第1の比較回路と、 前記所定の基準位置より距離センサ側に位置する第2の
基準位置に相当する第2の基準値と距離センサの出力と
を比較する第2の比較回路と、前記第1の比較回路の出
力をラッチし、前記第2の比較回路の出力によりそのラ
ッチを解除する第1のラッチ回路と、 この第1のラッチ回路の出力と前記比較回路の出力に基
づいて不安定動作を検出する第1の不安定動作検出回路
と を有することを特徴とする距離センサの不安定動作検出
装置。 - (2)前記第1のラッチ回路及び前記第1の不安定動作
検出回路に代えて、 前記第2の比較回路の出力をラッチし、前記第1の比較
回路の出力によりそのラッチを解除する第2のラッチ回
路と、 この第2のラッチ回路の出力と前記比較回路の出力に基
づいて不安定動作を検出する第2の不安定動作検出回路
と を有することを特徴とする請求項1記載の距離センサの
不安定動作検出装置。 - (3)前記第2の比較回路の出力をラッチし、前記第1
の比較回路の出力によりそのラッチを解除する第2のラ
ッチ回路と、 この第2のラッチ回路の出力と前記比較回路の出力に基
づいて不安定動作を検出する第2の不安定動作検出回路
と を有することを特徴とする請求項1記載の距離センサの
不安定動作検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2111835A JP2805523B2 (ja) | 1990-05-01 | 1990-05-01 | 距離センサの不安定動作検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2111835A JP2805523B2 (ja) | 1990-05-01 | 1990-05-01 | 距離センサの不安定動作検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0412288A true JPH0412288A (ja) | 1992-01-16 |
| JP2805523B2 JP2805523B2 (ja) | 1998-09-30 |
Family
ID=14571366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2111835A Expired - Lifetime JP2805523B2 (ja) | 1990-05-01 | 1990-05-01 | 距離センサの不安定動作検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2805523B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1194946A (ja) * | 1997-07-23 | 1999-04-09 | Denso Corp | 車両用障害物認識装置 |
| WO2017013720A1 (ja) * | 2015-07-17 | 2017-01-26 | 楽天株式会社 | 基準線設定装置、基準線設定方法及び基準線設定プログラム |
| JP2023119263A (ja) * | 2022-02-16 | 2023-08-28 | オムロン株式会社 | 転落検知装置、転落検知システム、転落検知方法および転落検知プログラム |
-
1990
- 1990-05-01 JP JP2111835A patent/JP2805523B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1194946A (ja) * | 1997-07-23 | 1999-04-09 | Denso Corp | 車両用障害物認識装置 |
| WO2017013720A1 (ja) * | 2015-07-17 | 2017-01-26 | 楽天株式会社 | 基準線設定装置、基準線設定方法及び基準線設定プログラム |
| JP2023119263A (ja) * | 2022-02-16 | 2023-08-28 | オムロン株式会社 | 転落検知装置、転落検知システム、転落検知方法および転落検知プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2805523B2 (ja) | 1998-09-30 |
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