JPH04123337U - 回動レバーとアクチユエータ作動桿との係合構造 - Google Patents
回動レバーとアクチユエータ作動桿との係合構造Info
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- JPH04123337U JPH04123337U JP3822491U JP3822491U JPH04123337U JP H04123337 U JPH04123337 U JP H04123337U JP 3822491 U JP3822491 U JP 3822491U JP 3822491 U JP3822491 U JP 3822491U JP H04123337 U JPH04123337 U JP H04123337U
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- actuator
- operating rod
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- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 回動操作される回動レバーに固定されたピン
と、回動レバーの回動範囲を制限するアクチュエータ作
動桿の長孔との、互に外れることのない係合がピンを長
孔に挿通するだけで可能な構造を得ること。 【構成】 ピンの回動レバーに固定される側とは反対側
端部に、長孔の巾よりも小さい巾で、長孔を跨ぐ長さ
の、略々長方形の鍔部を設ける。
と、回動レバーの回動範囲を制限するアクチュエータ作
動桿の長孔との、互に外れることのない係合がピンを長
孔に挿通するだけで可能な構造を得ること。 【構成】 ピンの回動レバーに固定される側とは反対側
端部に、長孔の巾よりも小さい巾で、長孔を跨ぐ長さ
の、略々長方形の鍔部を設ける。
Description
【0001】
本考案は回動軸と一体に回動操作される回動レバーの回動範囲をコンピュータ
制御のアクチュエータによって制限する装置における前記回動レバーと前記アク
チュエータの作動桿との係合構造であって、前記回動レバーの回動に伴って、該
回動レバーに固定したピンが、前記作動桿に形成した長孔の中を移動し、前記長
孔の一端部によって前記ピンの移動が阻止され、回動レバーの回動が制限される
ものに関する。
【0002】
回動操作される回動レバーの回動範囲をコンピュータ制御のアクチュエータに
よって制限する装置の、前記回動レバーと前記アクチュエータの作動桿との係合
構造を特願平1−307769号で提案されている自動車のトラクションコント
ロールを例にとって図4から図7に至る各図によって説明する。
【0003】
図4及び図5において符号1はエンジンの吸気通路、2は蝶形絞り弁(以下単
に絞り弁と云う)、3は前記絞り弁2の回動軸(図示してない)に固定された回
動レバーで、該回動レバー3は図示してないスプリングによって前記絞り弁2が
開く方向に付勢されている。4は前記絞り弁2が閉じる方向に、図示してないス
プリングによって付勢されているアクセルレバーでケーブル5を介してアクセル
操作され回動レバー3は該回動レバー3の舌片3−2がアクセルレバー4の舌片
4−1に当接してアクセルレバー4に追随して回動する。
【0004】
6は前記アクセルレバー4が固定されている回動軸で、特願平1−30776
9号提案の構成では前記絞り弁2の回動軸とは別体に形成され後述するトラクシ
ョンコントロールの筐体に支承されているが、絞り弁2の回動軸と前記アクセル
レバー4の回動軸6とを一体に形成して、該一体に形成した回動軸にアクセルレ
バー4を回動自在に配置することもできる(例えば、実願平1−34581号)
。
【0005】
図上で回動レバー3とアクセルレバー4との識別を容易にするために回動レバ
ー3の輪郭を細線で画いてある。7は負圧で動作するコンピュータ制御のアクチ
ュエータで、7−1が負圧室、7−2が大気圧室でダイアフラム7−3で区画さ
れている。7−4はスプリングで図で云えば前記ダイアフラム7−3を下方に付
勢する。7−5は一端が前記ダイアフラムに固定された前記アクチュエータ7の
作動桿で、他端側に形成された長孔7−6が前記回動レバー3に固定して該回動
レバー3に立てられたピン3−1と係合している。8は前記負圧室7−1と負圧
源とを導通遮断する第1の電磁弁、9は前記負圧室7−1と大気との間を導通遮
断する第2の電磁弁で、例えばコンピュータ10が、前記エンジンを搭載してい
る車両の前車輪と後車輪の回転速度を入力し、回転速度差から車輪と路面とのス
リップを演算し、スリップが発生しなくなるまでエンジンの出力を下げるために
前記第1の電磁弁8又は第2の電磁弁9をオン、オフして前記アクチュエータ7
の負圧室7−1の負圧を制御し、作動桿7−5が前記回動レバー3を介して、前
記絞り弁2に適正な開度を与える。又車両のブレーキをいっぱい踏んだときには
、第1の電磁弁8を開き、第2の電磁弁9を閉じて絞り弁2を閉じ、前記アクセ
ルレバー4の戻しスプリング(絞り弁2が閉じる方向に付勢するスプリング)が
折損して絞り弁2が閉じなくなったときにも安全を確保することができる。
【0006】
図4は絞り弁2が中間開度にあり、アクチュエータ7が全く作動していない状
態を示し、回動レバー3のピン3−1が作動桿7−5の長孔7−6の中央にある
から回動レバー3は絞り弁2の全閉から全開に至る全範囲にわたって、アクセル
レバー4に追随して回動することができる。
【0007】
図5はアクセルレバー4が図4と同じ状態にあっても車両の状態に対応してア
クチュエータ7の負圧室7−1内の負圧が強くなり、作動桿7−5が図で云えば
上方に引き上げられて回動レバー3を介して絞り弁2が閉じられた状態を示して
いる。
【0008】
図6に示す2つの図は何れも図4のA−A断面矢視拡大図で、3−1が回動レ
バー3に固定されたピン、3−3が合成樹脂製のワッシャ、3−4が合成樹脂製
の鍔付筒状部材、3−5は前記合成樹脂製の鍔付筒状部材3−4、及びアクチュ
エータ7の作動桿7−5がピン3−1から脱落又は外れるのを防止するEリング
又は割ピン、7−5はアクチュエータの作動桿、7−6は長孔である。然るに上
述の構成のトラクションコントロールを組み立てるとき、前記回動レバー3に固
定されているピン3−1を前記アクチュエータ7の作動桿7−5の長孔7−6に
係合させるためには、前記ピン3−1に合成樹脂製のワッシャ3−3を挿入して
、該ピン3−1を前記長孔7−6に挿通し、合成樹脂製の鍔付筒状部材3−4を
前記長孔7−6及び前記合成樹脂製のワッシャ3−3と前記ピン3−1との間に
挿通し、該合成樹脂製の鍔付筒状部材3−4が前記ピン3−1から脱落するのを
防止するEリング又は割ピン3−5を前記ピン3−1に取付ける工程を必要とし
て工数がかかる。
【0009】
更に又、前記アクチュエータ7の筐体7−7(図4)が、トラクションコント
ロールの後述する筐体と別体に形成されている場合は、回動レバー3のピン3−
1とアクチュエータ7の作動桿7−5との係合を前述の通り完了させて後、トラ
クションコントロールの筐体を、前記エンジンの吸気通路1の筐体に固定するこ
とが出来たが、コストダウンのためアクチュエータ7の筐体7−7とトラクショ
ンコントロールの筐体とを一体に形成した場合には前記アクセルレバー4が組付
けられたトラクションコントロールの筐体が、回動レバー3の前面を塞ぐから、
アクチュエータ7の作動桿7−5の長孔7−6に回動レバー3のピン3−1を挿
通後、該ピン3−1に割ピン又はEリング3−5を取付ける作業が不可能となる
。
【0010】
図7において、符号1,2,3,3−1,3−2,4,4−1,5,7,7−
5,7−7は図4中の符号と同一の部分を示すほか11はトラクションコントロ
ールの筐体、12はアクセルレバー4を絞り弁2が閉じる方向に付勢するスプリ
ング、13は回動レバー3を絞り弁2が開く方向に付勢するスプリングであって
、アクチュエータ7の筐体7−7がトラクションコントロールの筐体11と別体
に形成されていて、アクチュエータ7のみが吸気通路1の筐体に取付けられ、未
だトラクションコントロールの筐体11が取付けられていないときは、回動レバ
ー3のピン3−1に割ピン又はEリング3−5を取付けることが出来るが、アク
チュエータ7の筐体7−7がトラクションコントロールの筐体11と一体に形成
されているときは、アクチュエータ7の作動桿7−5の長孔7−6に回動レバー
3のピン3−1が挿入されたときは、回動レバー3の前面はアクセルレバー4と
トラクションコントロールの筐体11とによって塞がれて、ピン3−1にEリン
グ又は割ピン3−5を取付けることは不可能となると云う問題がある。
【0011】
回動レバーとアクチュエータとを係合させるため、回動レバーに固定して立て
られるピンには、固定される側とは反対側の端面に、アクチュエータの作動桿が
外れるのを阻止する手段を一体に形成し(アクチュエータの作動桿の長孔の内周
面と前記ピンの外周面との間に合成樹脂製の筒状部材を介在させるときは該筒状
部材を前記ピンに嵌入させた状態で)、該ピンを回動レバーに固定し、而もトラ
クションコントロールの場合について表現すればアクチュエータの筐体とトラク
ションコントロールの筐体とが一体成形された筐体を吸気通路の筐体に取付けの
際、前記ピンと前記作動桿とを係合させることができる、回動レバーとアクチュ
エータ作動桿との係合構造を得ることが本考案の課題である。
【0012】
前記ピンの前記回動レバーに固定される側とは反対側の端部に、該ピンから前
記作動桿の長孔が外れるのを阻止する鍔部を一体に形成し、該鍔部の巾を前記長
孔の巾よりも小さく、長さを前記ピンの前記長孔のすべての位置で、前記長孔を
跨ぐことができる長さに形成し、前記ピンは前記長孔が前記鍔部の長手方向にそ
う関係位置で前記長孔に挿入され、前記鍔部の長手方向が前記長孔に跨がる関係
位置で前記ピンから前記長孔が外れるのを阻止した構成とする。
【0013】
図1から図3に至る各図は本考案の回動レバーとアクチュエータ作動桿との係
合構造の実施例を示す図で、図4の場合と同様、符号3は回動レバー、3−1は
回動レバー3に固定して立てられたピン、7−5はアクチュエータの作動桿、7
−6は作動桿7−5に形成された長孔を示すほか3−6はピン3−1の鍔部で、
該鍔部3−6はピン3−1の回動レバー3に固定される側とは反対側の端部に一
体に形成され、該鍔部3−6は巾が長孔7−6の巾よりも小さく、長さが長孔7
−6の巾よりも大きく、更に詳細に云えば、回動レバー3の回動によってピン3
−1が長孔7−6の中の如何なる位置に来ても長孔を跨ぐことが出来る長さに形
成されている。14は回動レバー3が固定されている回動軸で、回動レバー3と
一体に回動する。図1は図7において前述したトラクションコントロールの場合
で云えばトラクションコントロールの筐体11がエンジンの吸気通路1の筐体に
取付けられピン3−1と長孔7−6とによって回動レバー3とアクチュエータ作
動桿7−5とが係合し、アクチュエータ作動桿7−5が作動していない状態を示
す。回動レバー3の回動によってピン3−1は長孔にそって移動し、回動レバー
3は矢印15方向に、ピン3−1が長孔7−6の端部7−8に至るまで自由に回
動することが出来るが、前述したコンピュータ制御の負圧利用のアクチュエータ
が動作して作動桿7−5が矢印16方向に引き上げられると長孔7−6の端部7
−8が上昇して回動レバー3の回動範囲が制限される。
【0014】
図2はアクチュエータの筐体7−7が一体に形成されたトラクションコントロ
ールの筐体11をエンジンの吸気通路1の筐体に固定する前に、トラクションコ
ントロールの筐体11に長孔7−6が鍔部3−6の長手方向にそう関係位置を与
えてピン3−1を長孔7−6に挿入するときの、回動レバー3と作動桿7−5と
の関係を示す。ピン3−1が長孔7−6に挿入された後、作動桿7−5が図1の
関係となった状態でトラクションコントロールの筐体11がエンジンの吸気通路
1の筐体に固定される。
【0015】
図3は図1のB−B断面矢視拡大図で、図中の符号で図1中に示されている符
号と同一の符号は、図1中の符号と同一の部分を示すほか、3−7はピン3−1
、及び作動桿7−5の長孔7−6の内周面との摩耗を防止するための、合成樹脂
製の筒状部材である。該合成樹脂製の筒状部材3−7が使用される場合にはピン
3−1に合成樹脂製の筒状部材3−7を被せた後回動レバー3に、例えば加締め
によって固定されるが、本考案は、作動桿7−5、回動レバー3、ピン3−1間
に介在させる合成樹脂成形部材使用の有無及び形状を限定するものではない。又
実施例の説明を自動車のトラクションコントロールの回動レバーとコンピュータ
制御のアクチュエータ作動桿との係合構造を例にとって行ったが、本考案はトラ
クションコントロールに限定されるものではなく、回動操作される回動レバーと
アクチュエータ作動桿との係合構造に一般的に適用されるものである。
【0016】
回動レバーとアクチュエータ作動桿とを係合させる作業が簡素化されてワンタ
ッチで行なうことが出来てコスト低減効果が得られるばかりでなく、回動レバー
に固定されたピンを長孔に挿入後の、長孔がピンから外れるのを阻止するための
部品を取付ける作業が不要となるから、係合されるピンと作動桿の長孔周辺の作
業スペースの問題が解消される。
【図1】回動レバーのピンとアクチュエータ作動桿との
係合状態を示す図。
係合状態を示す図。
【図2】回動レバーのピンをアクチュエータ作動桿の長
孔に挿入するときの回動レバーと作動桿との関係位置を
示す図。
孔に挿入するときの回動レバーと作動桿との関係位置を
示す図。
【図3】図1のB−B断面矢視拡大図
【図4】トラクションコントロールに使用されている回
動レバーとアクチュエータ作動桿との係合構造の従来構
成を示す図。
動レバーとアクチュエータ作動桿との係合構造の従来構
成を示す図。
【図5】アクチュエータ作動桿によって回動レバーの回
動範囲が制限された状態を示す図。
動範囲が制限された状態を示す図。
【図6】図4のA−A断面矢視拡大図。
【図7】回動レバーとアクチュエータ作動桿との係合部
周辺のスペースが小さいことを、トラクションコントロ
ールを例にとって示す図。
周辺のスペースが小さいことを、トラクションコントロ
ールを例にとって示す図。
1 エンジンの吸気通路
2 絞り弁
3 回動レバー
3−1 ピン
3−5 Eリング又は割ピン
3−6 ピンの鍔部
4 アクセルレバー
5 ケーブル
6 アクセルレバーの回動軸
7 アクチュエータ
7−5 作動桿
7−6 長孔
8 第1の電磁弁
9 第2の電磁弁
11 トラクションコントロールの筐体
12 絞り弁を閉じる方向にアクセルレバーを付勢す
るスプリング 13 絞り弁を開く方向に回動レバーを付勢するスプ
リング 14 回動レバーの回動軸
るスプリング 13 絞り弁を開く方向に回動レバーを付勢するスプ
リング 14 回動レバーの回動軸
Claims (1)
- 【請求項1】 回動軸と一体に回動操作される回動レバ
ー(3)の回動範囲をコンピュータ制御のアクチュエー
タ(7)によって制限する装置における前記回動レバー
(3)と前記アクチュエータ(7)の作動桿(7−5)
との係合構造であって前記回動レバー(3)の回動に伴
って、該回動レバー(3)に固定して該回動レバー
(3)に立てられたピン(3−1)が、前記作動桿(7
−5)に形成された長孔(7−6)の中を移動し、該長
孔(7−6)の一端部(7−8)によって前記ピン(3
−1)の動きが阻止され、回動レバー(3)の回動範囲
が制限されるものにおいて、前記ピン(3−1)の前記
回動レバー(3)に固定される側とは反対側の端部に、
該ピン(3−1)から前記作動桿(7−5)の長孔(7
−6)が外れるのを阻止するための鍔部(3−6)を前
記ピン(3−1)と一体に形成し、該鍔部(3−6)の
巾を前記長孔(7−6)の巾よりも小さく、長さを前記
ピン(3−1)の前記長孔(7−6)のすべての位置で
長孔(7−6)を跨ぐことができる長さに形成し、前記
ピン(3−1)は前記長孔(7−6)が前記鍔部(3−
6)の長手方向にそう関係位置で前記長孔(7−6)に
挿入され、前記鍔部(3−6)の長手方向が前記長孔
(7−6)に跨がる関係位置で、前記ピン(3−1)か
ら前記長孔(7−6)が外れるのが阻止される、回動レ
バーとアクチュエータ作動桿との係合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3822491U JPH04123337U (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 回動レバーとアクチユエータ作動桿との係合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3822491U JPH04123337U (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 回動レバーとアクチユエータ作動桿との係合構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04123337U true JPH04123337U (ja) | 1992-11-09 |
Family
ID=31919804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3822491U Pending JPH04123337U (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 回動レバーとアクチユエータ作動桿との係合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04123337U (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02238137A (ja) * | 1989-03-10 | 1990-09-20 | Nippondenso Co Ltd | 内燃機関の吸入空気量制御装置 |
| JPH039042A (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-16 | Nippon Carbureter Co Ltd | エンジン吸気絞り弁の開閉装置 |
| JPH03172542A (ja) * | 1989-11-29 | 1991-07-25 | Mitsubishi Motors Corp | スロットル装置 |
-
1991
- 1991-04-26 JP JP3822491U patent/JPH04123337U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02238137A (ja) * | 1989-03-10 | 1990-09-20 | Nippondenso Co Ltd | 内燃機関の吸入空気量制御装置 |
| JPH039042A (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-16 | Nippon Carbureter Co Ltd | エンジン吸気絞り弁の開閉装置 |
| JPH03172542A (ja) * | 1989-11-29 | 1991-07-25 | Mitsubishi Motors Corp | スロットル装置 |
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