JPH04125220A - パーツフイーダの固定装置 - Google Patents
パーツフイーダの固定装置Info
- Publication number
- JPH04125220A JPH04125220A JP24465190A JP24465190A JPH04125220A JP H04125220 A JPH04125220 A JP H04125220A JP 24465190 A JP24465190 A JP 24465190A JP 24465190 A JP24465190 A JP 24465190A JP H04125220 A JPH04125220 A JP H04125220A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- support rubber
- feeder main
- fixed
- feeder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 4
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 108010023321 Factor VII Proteins 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Jigging Conveyors (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
頓産業上の利用分野
この発明は、パーツフィーダの固定装置に関するもので
、パーツフィーダ自体が高い個所や狭い1lFyrに設
置されているような場合に利用すると効果的なものであ
る。
、パーツフィーダ自体が高い個所や狭い1lFyrに設
置されているような場合に利用すると効果的なものであ
る。
(ロ)従来の技術
本発明におけるパーツフィーダは第6図および第7因に
示したような形式のもので、主にパーツ全収容するボウ
ル1と振動ユニットなどが収容されているパーツフィー
ダ本体2から成っておシ、ボウル1からは送出管5が伸
びている。このパーツフィーダは、ボウル1に対して円
周方向とThF方向との合成された振動が吋与される一
般的なもので、静止架台4上に載置されている。静止架
台4には:ill往5が溶接しである。rIJ述のよう
な振動によってパーツは螺旋型の段部6上を移動して来
て送出f6に至るのである。
示したような形式のもので、主にパーツ全収容するボウ
ル1と振動ユニットなどが収容されているパーツフィー
ダ本体2から成っておシ、ボウル1からは送出管5が伸
びている。このパーツフィーダは、ボウル1に対して円
周方向とThF方向との合成された振動が吋与される一
般的なもので、静止架台4上に載置されている。静止架
台4には:ill往5が溶接しである。rIJ述のよう
な振動によってパーツは螺旋型の段部6上を移動して来
て送出f6に至るのである。
このような形式のパーツフィーダは第4図や第5図のよ
うな構造で支持さ11ていた。第4図の場合はパーツフ
ィーダの底板7に防振支持ゴム8t−取tすけ、静止架
台4上にa庸したものである。防振支持ゴム8は4板9
に加a接着がなされており、この端4i、9に固定さn
たポルト10が底板7を貢過し、そこにナツト11で締
叶けをしたものである。
うな構造で支持さ11ていた。第4図の場合はパーツフ
ィーダの底板7に防振支持ゴム8t−取tすけ、静止架
台4上にa庸したものである。防振支持ゴム8は4板9
に加a接着がなされており、この端4i、9に固定さn
たポルト10が底板7を貢過し、そこにナツト11で締
叶けをしたものである。
第5図のものは、もう1改の鷹、1jj12に固定され
九ボルト13が上側の底板7に対する構造と同様な方法
で静止架台4に対して固定されているものである。なお
、底4y、7の外周には円筒形のケース外板14がねじ
15によって固定されている。
九ボルト13が上側の底板7に対する構造と同様な方法
で静止架台4に対して固定されているものである。なお
、底4y、7の外周には円筒形のケース外板14がねじ
15によって固定されている。
ej発明が解決しようとする副麺点
第4図のような場合であると、静止架台4上にただ載せ
であるだけであるから、何等かの外力がパーツフィーダ
に作用すると偏置がずれたシ、最悪の場合には静止架台
4から転落する恐れがある。
であるだけであるから、何等かの外力がパーツフィーダ
に作用すると偏置がずれたシ、最悪の場合には静止架台
4から転落する恐れがある。
特にパーツフィーダを高所に設置する場合には不適当で
ある。また、第5図のような場合であると、静止架台4
に対しては完全に固定された状態なのであるが、パーツ
フィーダを静止架台4から外して保守整備などを行なう
ときに、静止架台4の下側に手を回し込んでナラトラ緩
める必要があシ、高い個所や侠い所などでは作業性が著
しく悪い。
ある。また、第5図のような場合であると、静止架台4
に対しては完全に固定された状態なのであるが、パーツ
フィーダを静止架台4から外して保守整備などを行なう
ときに、静止架台4の下側に手を回し込んでナラトラ緩
める必要があシ、高い個所や侠い所などでは作業性が著
しく悪い。
に)問題を解決する友めの手段とその作用本発明は、以
上に述べた問題に注目して発案されたものでちゃ、防振
支持ゴムが基板に固定され、この基板は防振支持ゴムの
外形よシ大きい部分をイし、この部分がパーツフィーダ
本体から突出した個所において、静止架台に固定されて
いることt特徴とするもので、パーツフィーダ本体から
突出した個所において、しかも上方から静止架台4に対
する着脱作業がなさnる。
上に述べた問題に注目して発案されたものでちゃ、防振
支持ゴムが基板に固定され、この基板は防振支持ゴムの
外形よシ大きい部分をイし、この部分がパーツフィーダ
本体から突出した個所において、静止架台に固定されて
いることt特徴とするもので、パーツフィーダ本体から
突出した個所において、しかも上方から静止架台4に対
する着脱作業がなさnる。
(ホ)実施例
第1図および第2図の実施例を説明するが、従来技術の
説明で述べた部材と同構造・同′ea能のものについて
は、同じ符号を付して詳細な説明は省略しである。
説明で述べた部材と同構造・同′ea能のものについて
は、同じ符号を付して詳細な説明は省略しである。
厚板材で作った基板16に貫通孔17ヲ明け、ボルト1
6の長さを基板16の厚さと同じにして、ボルト16と
基板16t−符号18で示した個所で溶接しである。
6の長さを基板16の厚さと同じにして、ボルト16と
基板16t−符号18で示した個所で溶接しである。
基板16は防振支持ゴム8の外径よシ大きい部分がケー
ス外板14、すなわちパーツフィーダ本体から突出した
形状とされておシ、その突出mlは符号!で示しである
。この部分19に貫通孔20が明けられ、そこに上方か
ら挿入し几固定ボルト21が静止架台4にねじ込まれて
いる。
ス外板14、すなわちパーツフィーダ本体から突出した
形状とされておシ、その突出mlは符号!で示しである
。この部分19に貫通孔20が明けられ、そこに上方か
ら挿入し几固定ボルト21が静止架台4にねじ込まれて
いる。
第3図は防振支持ゴム8の標準的な構造であり、本発明
の几めにはこのような標準規格品を使用すればよく、下
側のボルト16ヲ適当に切断して基板16に溶接するの
が最も簡便である。
の几めにはこのような標準規格品を使用すればよく、下
側のボルト16ヲ適当に切断して基板16に溶接するの
が最も簡便である。
防振支持ゴム8と基板16とを一体化してνき、ボルト
10とナツト11で底板7に固定してから静止架台4上
に載せられ、固定ボルト21でパーツフィーダの取付け
がなされる。
10とナツト11で底板7に固定してから静止架台4上
に載せられ、固定ボルト21でパーツフィーダの取付け
がなされる。
(へ)効 果
本発明によnば、防振支持ゴムに一体化されている基板
がパーツフィーダ本体から突出した部分を有し、この部
分において静止架台への固定が図られるものであるから
、上方からしかも周辺に脚柱のような障害物もない状態
で着脱作業ができるので、従来例で述べたような作業性
の間−は完全に解決することができる。パーツフィーダ
本体から外方へ突出した個所に固定点があるので、固定
上の安定性がすぐれたものとなる。さらに、第3図のよ
うな標準部品を応用することも可能なので、製作上も胃
利である。
がパーツフィーダ本体から突出した部分を有し、この部
分において静止架台への固定が図られるものであるから
、上方からしかも周辺に脚柱のような障害物もない状態
で着脱作業ができるので、従来例で述べたような作業性
の間−は完全に解決することができる。パーツフィーダ
本体から外方へ突出した個所に固定点があるので、固定
上の安定性がすぐれたものとなる。さらに、第3図のよ
うな標準部品を応用することも可能なので、製作上も胃
利である。
!g1図は縦断til1面図、第2図は第1図の(2)
(2)新Ifi図、第6図は側Ifi図、第4図2
よび第5図は藏断側ofi図、第6図は9IcfJ図、
第7図は平面図である。 8・・・防振支持ゴム、16・・・基板、19・・・外
形よシ大きい部分、 4・・・静止架台。
(2)新Ifi図、第6図は側Ifi図、第4図2
よび第5図は藏断側ofi図、第6図は9IcfJ図、
第7図は平面図である。 8・・・防振支持ゴム、16・・・基板、19・・・外
形よシ大きい部分、 4・・・静止架台。
Claims (1)
- 防振支持ゴムが基板に固定され、この基板は防振支持ゴ
ムの外形より大きい部分を有し、この部分がパーツフィ
ーダ本体から突出した個所において、静止架台に固定さ
れていることを特徴とするパーツフィーダの固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2244651A JPH0790895B2 (ja) | 1990-09-15 | 1990-09-15 | パーツフイーダの固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2244651A JPH0790895B2 (ja) | 1990-09-15 | 1990-09-15 | パーツフイーダの固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04125220A true JPH04125220A (ja) | 1992-04-24 |
| JPH0790895B2 JPH0790895B2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=17121920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2244651A Expired - Fee Related JPH0790895B2 (ja) | 1990-09-15 | 1990-09-15 | パーツフイーダの固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0790895B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0260742U (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-07 |
-
1990
- 1990-09-15 JP JP2244651A patent/JPH0790895B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0260742U (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0790895B2 (ja) | 1995-10-04 |
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Legal Events
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