JPH04126102A - 合成樹脂製バンドの製造方法 - Google Patents
合成樹脂製バンドの製造方法Info
- Publication number
- JPH04126102A JPH04126102A JP6111090A JP6111090A JPH04126102A JP H04126102 A JPH04126102 A JP H04126102A JP 6111090 A JP6111090 A JP 6111090A JP 6111090 A JP6111090 A JP 6111090A JP H04126102 A JPH04126102 A JP H04126102A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- band
- synthetic resin
- cavity
- mold
- name plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 title claims abstract description 22
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 title claims abstract description 22
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 8
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 27
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/14065—Positioning or centering articles in the mould
- B29C2045/14163—Positioning or centering articles in the mould using springs being part of the positioning means
Landscapes
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、合成樹脂製バンドの製造方法に関するもので
ある。
ある。
従来の合成樹脂製バンドの中には、金属銘板などの飾り
部材をバンド上面に接着方法にて貼り付けたり、バンド
体に穴を設けて飾り部材を単に差し込んではめであるバ
ンド等がある。
部材をバンド上面に接着方法にて貼り付けたり、バンド
体に穴を設けて飾り部材を単に差し込んではめであるバ
ンド等がある。
この様なバンドは取扱い中に曲げたり、捩ったりすると
飾り部材が簡単に剥れたり、外れてしまうという欠点が
あった。
飾り部材が簡単に剥れたり、外れてしまうという欠点が
あった。
更に、従来の合成樹脂製バンドは、成形後に前記の飾り
部材を装Nするために、接着や貼り付等の加工が必要で
あり、この加工技能の差によってバンド本体と飾り部材
との一体感がどうしても損なわれていた。
部材を装Nするために、接着や貼り付等の加工が必要で
あり、この加工技能の差によってバンド本体と飾り部材
との一体感がどうしても損なわれていた。
本発明は、上記従来バンドの欠点を解消するもので、合
成樹脂製バンドの中に金属銘板などの飾り部材をインサ
ート成形によって装層することを要旨とし、飾り部材の
固定が確笑に行なわれ、バンド本体と飾り部材との一体
感も失なわれず、且つ安価な、飾り部材′?:@えた合
成樹脂製バンドの製造方法を提供することを目的とする
ものである。
成樹脂製バンドの中に金属銘板などの飾り部材をインサ
ート成形によって装層することを要旨とし、飾り部材の
固定が確笑に行なわれ、バンド本体と飾り部材との一体
感も失なわれず、且つ安価な、飾り部材′?:@えた合
成樹脂製バンドの製造方法を提供することを目的とする
ものである。
以下、本発明の笑施例な図面を診照し説明する。
第1図からWX4図は本発明の第1実施例を示し、第1
図及び第3図は金型の断面図、第2図は金属銘板の斜視
図、第4図は完成したバンドの斜視図である。
図及び第3図は金型の断面図、第2図は金属銘板の斜視
図、第4図は完成したバンドの斜視図である。
第1図に於いて、上金型1は、第4図の完成バンド下面
側となるキャビティー1a’に有し、バネ1bで上金型
1からキャビティー1a内に突出する方向に押される押
エピン3を備えている。
側となるキャビティー1a’に有し、バネ1bで上金型
1からキャビティー1a内に突出する方向に押される押
エピン3を備えている。
この押エピン6は上金型1の上方向にバネ1bに抗して
上金型1内に投出できるようになっている。
上金型1内に投出できるようになっている。
このバネ1bはv4整ネジICEよってバネ力を自由に
調整出来る。
調整出来る。
尚、バネを空圧、油圧等で代替してもよい。
下金型2は完成バンド上面側となるキャビティー 2
mを有する。
mを有する。
また、上下金型1.2の接合部には、婢4が両者に刻設
されていて、成形時にバネ棒穴ビンが、その両端部が溝
を通って、溝と溝との間に橋をかけた様にその中央部t
キャビティー内に突出する様になっている。
されていて、成形時にバネ棒穴ビンが、その両端部が溝
を通って、溝と溝との間に橋をかけた様にその中央部t
キャビティー内に突出する様になっている。
次に、第2図に示す金属銘板5は完成バンド上面側から
見える部分に文字、模様、飾り等を有し、この完成バン
ド上面側から見える部分の両端から下方にのびる2個の
断面り字状の足5a1に有して、金属銘板5がバンド本
体から外れる事を防止する。
見える部分に文字、模様、飾り等を有し、この完成バン
ド上面側から見える部分の両端から下方にのびる2個の
断面り字状の足5a1に有して、金属銘板5がバンド本
体から外れる事を防止する。
次に、バンドを成形し完成させる工程について述べる。
第3因に於いて上金型1、下金型2が型開きの時(第1
図の状態)、前記下金型2のキャビティー 2 mの底
の前記押エピン6が押す位置に、前記完成バンド上面側
から見える部分を接して金属銘板5を載置した後、上下
金型を型締めし、前記押エピン3によりて金属銘板51
に固定する。
図の状態)、前記下金型2のキャビティー 2 mの底
の前記押エピン6が押す位置に、前記完成バンド上面側
から見える部分を接して金属銘板5を載置した後、上下
金型を型締めし、前記押エピン3によりて金属銘板51
に固定する。
その後、キャビティーに導かれた湯口より溶融された合
成樹脂材料が注入され射出成形が行なわれる。
成樹脂材料が注入され射出成形が行なわれる。
射出成形後、射出前にキャビティー内に突出させた前述
したバネ棒穴ビンを取除くことによってバネ棒穴が形成
される。
したバネ棒穴ビンを取除くことによってバネ棒穴が形成
される。
次に1上下金型1.2を型開きして金属銘板5が装着さ
れた合成樹脂バンドを取出し、必要なまとめ加工を施し
て完成させる。
れた合成樹脂バンドを取出し、必要なまとめ加工を施し
て完成させる。
第4図はその完成したバンドを示し、金属銘板5はバン
ドに一体感をもって装着され、L字状の足5aにより取
扱い中に外れる事も皆無となる。
ドに一体感をもって装着され、L字状の足5aにより取
扱い中に外れる事も皆無となる。
本発明の第2笑施例に於いては第5図に示す断面−の様
に、上金型か下金型かいずれか一方の完成バンド上面側
となるキャビティーの底に凸部6を設けて、該凸部6に
第1笑施例と同様に金属銘板5を載置する事により、第
6図に斜視図で示す完成バンドが出来る。
に、上金型か下金型かいずれか一方の完成バンド上面側
となるキャビティーの底に凸部6を設けて、該凸部6に
第1笑施例と同様に金属銘板5を載置する事により、第
6図に斜視図で示す完成バンドが出来る。
この第25il!施例によるバンドの上面には金属銘板
5が凹に装着され、前記第1実施例と若干異なった立体
感のあるバンドが得られる。なお第2笑施例は、金属銘
板5を凸部6に載置する事以外は、第1笑施例と同様な
ので上記以外の説明は省略する。
5が凹に装着され、前記第1実施例と若干異なった立体
感のあるバンドが得られる。なお第2笑施例は、金属銘
板5を凸部6に載置する事以外は、第1笑施例と同様な
ので上記以外の説明は省略する。
飾り部材を下金型に載置して成形する第1笑施例、第2
冥施例よりも、載置する時に発生する位置ズレ防止をよ
り確冥Kjるものが本発明の第3実施例であり、第7図
に示す斜視図の様に完成バンド下面側となるキャビティ
ーを有する金型にバネ、空圧、油圧等で該金型から突出
する方向に押される角形の押エピン7を弾着し、第8図
の斜視図の如(金属銘板8を前記押エピン7に圧着させ
る。
冥施例よりも、載置する時に発生する位置ズレ防止をよ
り確冥Kjるものが本発明の第3実施例であり、第7図
に示す斜視図の様に完成バンド下面側となるキャビティ
ーを有する金型にバネ、空圧、油圧等で該金型から突出
する方向に押される角形の押エピン7を弾着し、第8図
の斜視図の如(金属銘板8を前記押エピン7に圧着させ
る。
金属銘板8は、完成バンド上面側から見える部分の両端
から下方にのびる2個の足を有して断面コ字状tなし、
この足には射出成形を行なったときに合成樹脂が入り込
んで、金属銘板8がバンド本体から外れる事を防ぐため
の六8aを有している。
から下方にのびる2個の足を有して断面コ字状tなし、
この足には射出成形を行なったときに合成樹脂が入り込
んで、金属銘板8がバンド本体から外れる事を防ぐため
の六8aを有している。
前記金属銘板8を前記押エピン7に圧着した後上下金型
の型締めを行ない、第3図に示す第1iil!施例と同
様に前記押エピン7と他方の金型のキャビティーの底と
で、金属銘板8を確!j!に固定し、射出成形を行ない
、合成樹脂製バンドを製造する。
の型締めを行ない、第3図に示す第1iil!施例と同
様に前記押エピン7と他方の金型のキャビティーの底と
で、金属銘板8を確!j!に固定し、射出成形を行ない
、合成樹脂製バンドを製造する。
この本発明の第3実施例によるバンドは第9図の断面図
の様に、金属銘板8が装着され、足の八8aに合成樹脂
が入り込んで、金属銘板8がバンド本体から外れること
を防いでいる。
の様に、金属銘板8が装着され、足の八8aに合成樹脂
が入り込んで、金属銘板8がバンド本体から外れること
を防いでいる。
尚、前記第3実施例は押エピンを1本で行なったが、第
1O図に示す様に、2本またはそれぞれ以上の押エピン
にて金属銘板を保持してもよい。
1O図に示す様に、2本またはそれぞれ以上の押エピン
にて金属銘板を保持してもよい。
更に、金属銘板の外に、飾り鋲、耐熱合成樹脂板等の種
々の使用形態及び材質を用いる事も可能である。
々の使用形態及び材質を用いる事も可能である。
上記の様に本発明による合成樹脂製バンドの製造方法に
よれば、射出成形前に飾り部材を押エピンで押え、射出
成形により飾り部材の足をインサートすることによって
金属銘板などの飾り部材をバンド本体と一体感を失わず
に確笑な固定が出来、且つ成形後に、飾り部材のバンド
への装着作業を必要としないので安価な飾り部材のつい
た合成樹脂製バンドを得る事が出来る。
よれば、射出成形前に飾り部材を押エピンで押え、射出
成形により飾り部材の足をインサートすることによって
金属銘板などの飾り部材をバンド本体と一体感を失わず
に確笑な固定が出来、且つ成形後に、飾り部材のバンド
への装着作業を必要としないので安価な飾り部材のつい
た合成樹脂製バンドを得る事が出来る。
図面は丁べて本発明の実施例を示すもので、第1図より
第4図は第1実施例を示し、第1図は型開き時の上下金
型の断面図、第2図は金属銘板の斜視図、第3図は金属
銘板を固定した型締め時の上下金型断面図、第4図は完
成後のバンドを示す斜視図、第5図は第2実施例で型締
め時の金属銘板を固定した状態を示す上下金型の断面図
、第6図は第2実施例によって完成したバンドを示す斜
視図、第7図は第3笑施例による金型の一方を示す斜視
図、第8図は第3笑施例で押エピンに金属銘板を圧着し
た状態を示す斜視図、第9図は第3笑施例によって完成
したバンドの断面図、第10図は第4実施例で押エピン
を複数備えた金型の斜視図である。 1・・・・−・上金型、 1a・・−・−・バンド下面側キャビティー1b・・・
・・・バネ、 1C・・・・・・調整ネジ、2・・・
・・・下金型、 2a・・・・・・バンド上面側キャビティー6.7・・
・・・・押エピン、 4・・・・・・バネ神木ビン用溝、 5. 8・・・・・・金属銘板、 a・−・・・・足、 6・・・・・・凸部、 ・・・・・・穴。
第4図は第1実施例を示し、第1図は型開き時の上下金
型の断面図、第2図は金属銘板の斜視図、第3図は金属
銘板を固定した型締め時の上下金型断面図、第4図は完
成後のバンドを示す斜視図、第5図は第2実施例で型締
め時の金属銘板を固定した状態を示す上下金型の断面図
、第6図は第2実施例によって完成したバンドを示す斜
視図、第7図は第3笑施例による金型の一方を示す斜視
図、第8図は第3笑施例で押エピンに金属銘板を圧着し
た状態を示す斜視図、第9図は第3笑施例によって完成
したバンドの断面図、第10図は第4実施例で押エピン
を複数備えた金型の斜視図である。 1・・・・−・上金型、 1a・・−・−・バンド下面側キャビティー1b・・・
・・・バネ、 1C・・・・・・調整ネジ、2・・・
・・・下金型、 2a・・・・・・バンド上面側キャビティー6.7・・
・・・・押エピン、 4・・・・・・バネ神木ビン用溝、 5. 8・・・・・・金属銘板、 a・−・・・・足、 6・・・・・・凸部、 ・・・・・・穴。
Claims (2)
- (1)上金型と下金型で構成されるキャビティー内に合
成樹脂を射出成形してバンドを製造する方法において、
前記上下金型のいずれか一方に押エピンを、前記キャビ
ティー内に突出する様に弾着し、前記金型の他方のキャ
ビティーの底に飾り部材を載置し、前記上下金型を型締
めしたとき、該飾り部材を押エピンで固定した事を特徴
とする合成樹脂製バンドの製造方法。 - (2)上金型と下金型で構成されるキャビティー内に合
成樹脂を射出成形してバンド体を製造する方法において
、前記上下金型のいずれか一方に押エピンを、前記キャ
ビティー内に突出する様に弾着し、該押エピンに飾り部
材を圧着し、該上下金型を型締めした時、該飾り部材を
押エピンと他方のキャビティーの底で固定した事を特徴
とする合成樹脂製バンドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6111090A JPH04126102A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 合成樹脂製バンドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6111090A JPH04126102A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 合成樹脂製バンドの製造方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4223883A Division JPS59169830A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 合成樹脂製バンドの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04126102A true JPH04126102A (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=13161614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6111090A Pending JPH04126102A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 合成樹脂製バンドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04126102A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5226868A (en) * | 1975-08-26 | 1977-02-28 | Yamamoto Seisakusho:Kk | Watch band consisting of composite material and process for production of same |
| JPS5327290A (en) * | 1976-08-27 | 1978-03-14 | Yamada Toshihito | Device for automatically picking and shaking blood |
| JPS5753322B2 (ja) * | 1975-08-25 | 1982-11-12 |
-
1990
- 1990-03-14 JP JP6111090A patent/JPH04126102A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5753322B2 (ja) * | 1975-08-25 | 1982-11-12 | ||
| JPS5226868A (en) * | 1975-08-26 | 1977-02-28 | Yamamoto Seisakusho:Kk | Watch band consisting of composite material and process for production of same |
| JPS5327290A (en) * | 1976-08-27 | 1978-03-14 | Yamada Toshihito | Device for automatically picking and shaking blood |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63272302A (ja) | 紐の調節固定具及びその製造方法 | |
| JPS5933292B2 (ja) | 合成樹脂製品凹凸面の加飾成形法とその製品並びに成形するための金型装置 | |
| JPS59169830A (ja) | 合成樹脂製バンドの製造方法 | |
| JPH0523172B2 (ja) | ||
| JPS59174333A (ja) | 合成樹脂製バンドの製造方法 | |
| KR970005491A (ko) | 장식물을 눌러 접착하기 위한 방법 및 장치 | |
| JP5662673B2 (ja) | 複合品の製造方法 | |
| KR200263226Y1 (ko) | 액세서리용 입체수지판장신구 | |
| JPH0618759B2 (ja) | 合成樹脂材よりなる食器の柄の成形方法 | |
| JP2574374B2 (ja) | 自動車内装材の製造法 | |
| JPH03222705A (ja) | 模様付き成形品、模様付き成形品の製造方法及びその製造装置 | |
| JPH0336644B2 (ja) | ||
| JPS5978831A (ja) | 自動車用モ−ルデイングの製造方法 | |
| JP2590974Y2 (ja) | 樹脂製品成形時のインサート芯材用押さえピン | |
| JPS5841578A (ja) | インジエクシヨンスキ−及びその製造方法 | |
| JP2779347B2 (ja) | 表面に凹部及び絵付きフィルムを有する成形品の射出成形方法 | |
| JP2740142B2 (ja) | クローラ分離式ゴムパッドシューの製造方法 | |
| KR930008304Y1 (ko) | 자개 장식판을 접착한 악세사리 용구 | |
| JPS58209587A (ja) | 合成樹脂製品の表面構造 | |
| JPS5978833A (ja) | 自動車用モ−ルデイングの製造方法 | |
| JPH0596342A (ja) | 金属製品成形用ワツクス型の製造方法及び製造装置 | |
| JPH04174817A (ja) | 装飾体付き眼鏡枠及びその製造方法 | |
| JPH0753433B2 (ja) | 射出成形靴の製造方法 | |
| JPH04100828U (ja) | モールド金型 | |
| JPS6049401B2 (ja) | 文様付きマツトの製造方法及びこの方法に用いる文様マツトの製造装置 |