JPH04126331U - テープ走行表示装置 - Google Patents
テープ走行表示装置Info
- Publication number
- JPH04126331U JPH04126331U JP4247291U JP4247291U JPH04126331U JP H04126331 U JPH04126331 U JP H04126331U JP 4247291 U JP4247291 U JP 4247291U JP 4247291 U JP4247291 U JP 4247291U JP H04126331 U JPH04126331 U JP H04126331U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- tape
- turned
- display elements
- lighting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な制御により、目障りな感を与えること
なく点燈部分の連続移動に際して自然な感じを与えるこ
とのできるテープ走行表示装置を提供すること。 【構成】 動作モード判別部6が操作部5の指示内容を
判別すると、表示駆動部7が動作モード判別部6によっ
て判別された指示内容に基づき、液晶表示部1の表示素
子a〜fを端から順に点燈させ、全ての表示素子a〜f
の表示が完了したとき、これらの表示素子a〜fを端か
ら順に消燈させるようにした。したがって、表示素子a
〜fによる点燈部分の連続移動に際しては、点燈動作を
行った後、消燈動作を行うようにしたので、点燈及び消
燈動作における制御が比較的簡単なものとなる。また、
経時的変化において点燈部分に間欠した部分が生じない
ため、目障りな感じを与えることなく、スムーズ且つ自
然にテープが右から左へ又は左から右へ走行している感
を与えることができる。
なく点燈部分の連続移動に際して自然な感じを与えるこ
とのできるテープ走行表示装置を提供すること。 【構成】 動作モード判別部6が操作部5の指示内容を
判別すると、表示駆動部7が動作モード判別部6によっ
て判別された指示内容に基づき、液晶表示部1の表示素
子a〜fを端から順に点燈させ、全ての表示素子a〜f
の表示が完了したとき、これらの表示素子a〜fを端か
ら順に消燈させるようにした。したがって、表示素子a
〜fによる点燈部分の連続移動に際しては、点燈動作を
行った後、消燈動作を行うようにしたので、点燈及び消
燈動作における制御が比較的簡単なものとなる。また、
経時的変化において点燈部分に間欠した部分が生じない
ため、目障りな感じを与えることなく、スムーズ且つ自
然にテープが右から左へ又は左から右へ走行している感
を与えることができる。
Description
【0001】
本考案は、連続的に配された表示素子の表示パターンを変えることにより、テ
ープデッキ等の動作状態を表示する動作表示装置に関する。
【0002】
従来、テープデッキ等の動作モードには、特にオートリバース機能を有したも
のの場合、正方向録音・再生、逆方向録音・再生、正方向早送り、逆方向早送り
等がある。これらの装置においては、テープの走行状態を見ただけでは動作状態
の確認が困難であるため、その状態はパイロットランプ等を用いて表示されてい
た。
【0003】
ところで、近年各種の表示装置が開発されたことに伴い、パイロットランプ等
の点燈による動作表示に代えて、例えば発光ダイオード、液晶、蛍光表示管等の
表示装置を用いて動作状態を表示することが行われている。
このような表示装置を用いて、動作状態を表示するテープデッキとして、例え
ば特開昭57−138686号公報に記載されているものがある。
【0004】
図6に示すこのテープデッキは、各種操作レバーからの動作切換信号Pやテー
プの再生指示信号Qを受けてテープ走行機構の動作を制御する一方、例えば6個
の表示素子a〜fを有した表示部1の表示動作を制御する制御部2を有している
。
【0005】
上記表示部1の表示動作を、図7を用いて説明する。
同図Aは、テープの再生動作時の表示動作を示すものであり、6個の表示素子
a〜fの表示状態がA1 →A2 →A3 →A4 ・・・・と経時的に変化する。この
動作は、A1 〜A18が1サイクルであり、A19からはA1 以降と同じ表示動作が
繰り返えされる。このように経時的に変化する表示によって、点燈部分が左から
右へと増加し、テープが左から右に走行していることを視覚的に認識することが
できる。また、その点燈部分の左から右への増加速度により、テープの走行速度
も併せて表示することができる。
【0006】
同図Bは、再生動作時及び早送り動作時における表示動作を示すものであり、
B1 〜B5 までが再生走行状態を、B6 〜B17までが早送り走行状態、B18から
は再生走行状態をそれぞれ示している。
【0007】
同図Cは、テープ走行の反転走行状態を示すものであり、C1 〜C14までが正
方向再生動作時、C15〜C16間はテープ走行の反転動作時、C17からは逆方向再
生動作時の状態をそれぞれ示している。
【0008】
同図Dは、再生動作時及び曲の頭出し動作を示すものであり、D1 〜D6 まで
が再生動作、D8 が頭出し動作の開始時、D8 〜D17が頭出し動作時、D18が曲
の頭出し動作の完了時、D19からは正方向再生動作の状態をそれぞれ示している
。
【0009】
このように、制御部2によって操作ボタンによるテープ走行機構3への動作指
示信号が判別された後、液晶表示部1によりグラフィック表示が行われるため、
表示すべき内容が増えても表示パターンを変えることにより、複数のパイロット
ランプを用いなくても充分な表示を行うことが可能となった。
【0010】
ところで、上述した従来のグラフィック表示による表示方法では、例えば図の
Aの表示パターンにおいて、テープが左から右に走行していることを視覚的に認
識させるために、表示素子aの点燈後、これに続く表示素子b〜fを順次点燈さ
せる。次いで、A18において全ての表示素子a〜fが点燈した後、全ての表示素
子a〜fを消燈させ、続いてA19において表示素子aを点燈させた後、同様にこ
れに続く表示素子b〜fを順次点燈させる。このような表示動作が繰り返される
ことにより、表示素子a〜fの点燈部分が左から右へ連続移動しているように見
える。
【0011】
ところが、このような表示方法にあっては、例えばA18とA19との切り替わり
時において、全ての表示素子a〜fを消燈させた後、A19において表示素子aを
点燈させようにしているため、点燈部分の連続移動に際して不自然な感じを与え
てしまう。
【0012】
また、このような表示方法の他に、例えば図8に示すように、6個の表示素子
a〜fのうち、3個を順に点燈させるようにして、点燈部分の連続移動の不自然
さを解消するようにしたものもある。
【0013】
しかしながら、このような表示方法では、例えばA1 からA2 に切り替わる際
、表示素子dを点燈させると同時に表示素子aを消燈させるようにしているため
、同時期に点燈及び消燈を行う必要があり、これを行うための制御が複雑となる
。また、例えばA5 及びA6 に示すように、経時的変化において点燈部分に間欠
した部分があるため、目障りな感じを与えてしまう。
【0014】
本考案は、このような事情に対処したもので、簡単な制御により、目障りな感
じを与えることなく点燈部分の連続移動に際して自然な感じを与えることのでき
るテープ走行表示装置を提供することを課題とする。
【0015】
上記課題を達成するために、本考案のテープ走行表示装置は、連続的に配され
た表示素子の表示パターンを変えることにより、操作部からの指示に基づいたテ
ープの動作モードを表示するテープ走行表示装置において、操作部の指示を判別
する判別手段と、判別手段によって判別された指示内容に基づき、表示素子を端
から順に点燈させ、全ての表示素子の表示が完了したとき、表示素子を端から順
に消燈させる表示素子駆動手段とを具備することを特徴とする。
【0016】
本考案のテープ走行表示装置では、動作モード判別手段が操作部の指示内容を
判別すると、表示素子駆動手段が動作モード判別手段によって判別された指示内
容に基づき、表示素子を端から順に点燈させ、全ての表示素子の表示が完了した
とき、表示素子を端から順に消燈させる。
したがって、表示素子による点燈部分の連続移動に際しては、点燈動作を行っ
た後、消燈動作を行うようにしたので、点燈及び消燈動作における制御が比較的
簡単なものとなる。また、経時的変化において点燈部分に間欠した部分が生じな
いため、目障りな感じを与えてしまうこともなくなる。
【0017】
以下、本考案の実施例の詳細を図面に基づいて説明する。なお、以下の説明に
おいて、図6と共通する部分には同一符号を付し重複する説明を省略する。
図1は、本考案のテープ走行表示装置をオートリバース機能を有したカセット
テープデッキに適用した場合の一実施例を示すものである。
【0018】
同図に示すように、テープ走行表示装置には、操作部5の逆方向再生モード5
a、正方向再生モード5b、早送り(FF)モード5c、巻戻し(REW)モー
ド5dからのそれぞれの指示内容を判別する動作モード判別部6が備えられてい
る。また、テープ走行表示装置には、動作モード判別部6からの判別結果に基づ
いて、例えば6個の表示素子a〜fを有した液晶表示部1の表示動作を制御する
表示駆動部7が備えられている。更に、テープ走行表示装置には、動作モード判
別部6からの判別結果に基づいて、テープ駆動部8の動作を制御する駆動制御部
7が備えられている。
【0019】
次に、このような構成のテープ走行表示装置の動作を、図2乃至図5を用いて
説明する。なお、以下の表示動作においては、例えば録音・再生動作と早送り動
作との相違点は、走行速度の違いだけであるため、早送り及び巻戻し動作を中心
として説明する。また、以下のカウント値Nは初期状態において、N=0とされ
ている。
【0020】
まず、録音・再生動作か否かによって(ステップ201)、後述する各A1 〜
A12・・・間の表示間隔が設定される。つまり、録音・再生動作においては、そ
の間隔が750msとされ(ステップ203)、早送りや巻戻し動作にあっては
、その間隔が125msとされる(ステップ202)。次いで、早送り動作又は
巻戻し動作の判断が行われ(ステップ204)、早送り動作と判断された場合に
は、カウントアップが開始される(ステップ205)。そして、初期状態におい
ては、カウント値N=0とされいるため、(ステップ205)においては、カウ
ント値N=1とされる。
【0021】
そして、N=1である場合には(ステップ206)、表示素子aが点燈される
(ステップ207)。表示素子aが点燈されると、(ステップ205)において
、カウント値N=2とされた後、(ステップ208)においてカウント値N=2
であると判断されると、表示素子a及びbが点燈される(ステップ209)。こ
のようにして、カウント値N=6までが判断されることにより(ステップ210
)、表示素子a〜fまでが全て点燈される(ステップ211)。この状態が全点
燈状態であり、(ステップ211〜210)を経た後には、カウント値N=7と
される(ステップ219)。
【0022】
続いて、動作が早送りである場合には(ステップ220)、カウントダウンが
開始され(ステップ221)、カウント値N=6とされる。次いで、カウント値
N=6と判断された場合には(ステップ222)、表示素子aが消燈される(ス
テップ223)。
表示素子aが消燈されると、(ステップ221)において、カウント値N=5
とされる。(ステップ224)においてカウント値N=5と判断されると、表示
素子a及びbが消燈される(ステップ225)。このようにして、カウント値N
=1までが判断され(ステップ226)、表示素子a〜fまでが消燈される(ス
テップ227)。この状態が全消燈状態であり、(ステップ227〜226)を
経た後には、カウント値N=0とされる(ステップ219)。
【0023】
このような経時的な変化は、例えば図4に示すようして行われる。つまり、A
1 〜A6 までが点燈状態を示し、A7 〜A12までが消燈状態を示している。同図
から解るように、点燈部分に間欠した部分がないため、点燈部分の経時的変化に
よる連続的な移動においては、スムーズ且つ自然にテープが左から右へ走行して
いる感を与えることができる。
【0024】
一方、(ステップ204)において、巻戻し動作であると判断された場合には
、(ステップ212〜218)において、早送り動作とは逆に表示素子fからの
点燈が開始され、以降これに続くe〜aまでの表示素子が点燈される。
また、(ステップ220)において、巻戻し動作が継続されていると判断され
た場合には、(ステップ228〜234)において、早送り操作とは逆に表示素
子fからの消燈が開始され、以降これに続くe〜aまでの表示素子が消燈される
。
【0025】
このような経時的な変化は、例えば図5に示すようして行われる。つまり、A
1 〜A6 までが点燈状態を示し、A7 〜A12までが消燈状態を示している。同図
から解るように、点燈部分に間欠した部分がないため、点燈部分の経時的変化に
よる連続的な移動においては、スムーズ且つ自然にテープが右から左へ走行して
いる感を与えることができる。
【0026】
このように本実施例においては、動作モード判別部6が操作部5の指示内容を
判別すると、表示駆動部7が動作モード判別部6によって判別された指示内容に
基づき、液晶表示部1の表示素子a〜fを端から順に点燈させ、全ての表示素子
a〜fの表示が完了したとき、これらの表示素子a〜fを端から順に消燈させる
。
【0027】
したがって、表示素子a〜fによる点燈部分の連続移動に際しては、点燈動作
を行った後、消燈動作を行うようにしたので、点燈及び消燈動作における制御が
比較的簡単なものとなる。また、経時的変化において点燈部分に間欠した部分が
生じないため、目障りな感じを与えることなく、スムーズ且つ自然にテープが右
から左へ又は左から右へ走行している感を与えることができる。
【0028】
なお、本実施例においては、液晶表示部1の表示素子a〜fを6個とした場合
について説明したが、この例に限らず表示素子を6個未満としてもよく、また7
個以上としてもよい。
また、本実施例においては、本考案のテープ走行表示装置をオートリバース機
能を有したカセットテープデッキに適用した場合について説明したが、この例に
限らずDATやビデオテープを再生する他の再生装置に適用することが可能であ
る。
【0029】
以上説明したように、本考案のテープ走行表示装置によれば、表示素子による
点燈部分の連続移動に際しては、点燈動作を行った後、消燈動作を行うようにし
たので、点燈及び消燈動作における制御が比較的簡単なものとなる。また、経時
的変化において点燈部分に間欠した部分が生じないため、目障りな感じを与えて
しまうこともなくなる。
その結果、簡単な制御により、目障りな感を与えることなく点燈部分の連続移
動に際して自然な感じを与えることができる。
【図1】本考案のテープ走行表示装置の一実施例を示す
ブロック図。
ブロック図。
【図2】図1のテープ走行表示装置の動作を説明するた
めのフローチャート。
めのフローチャート。
【図3】図2のフローチャートに続くフローチャート。
【図4】図1のテープ走行表示装置の早送りモードにお
ける点燈状態の説明図。
ける点燈状態の説明図。
【図5】図1のテープ走行表示装置の巻戻しモードにお
ける点燈状態の説明図。
ける点燈状態の説明図。
【図6】従来のグラフィック表示機能を有した音響装置
の一例を示すブロック図。
の一例を示すブロック図。
【図7】図6の液晶表示部の各動作モードにおける表示
状態の説明図。
状態の説明図。
【図8】他の液晶表示部による各動作モードにおける表
示状態の説明図。
示状態の説明図。
1 液晶表示部
a〜f 表示素子
5 操作部
6 動作モード判別部
7 駆動制御部
8 テープ駆動部
Claims (1)
- 【請求項1】 連続的に配された表示素子の表示パター
ンを変えることにより、操作部からの指示に基づいたテ
ープの動作モードを表示するテープ走行表示装置におい
て、前記操作部の指示を判別する判別手段と、該判別手
段によって判別された指示内容に基づき、前記表示素子
を端から順に点燈させ、全ての表示素子の表示が完了し
たとき、前記表示素子を端から順に消燈させる表示素子
駆動手段とを具備することを特徴とするテープ走行表示
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4247291U JPH04126331U (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | テープ走行表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4247291U JPH04126331U (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | テープ走行表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04126331U true JPH04126331U (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=31922959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4247291U Pending JPH04126331U (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | テープ走行表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04126331U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030064160A (ko) * | 2002-01-26 | 2003-07-31 | 주식회사 이정유통 | 발광다이오드를 이용한 하드디스크 드라이브 구동 확인장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61168156A (ja) * | 1985-01-18 | 1986-07-29 | Toshiba Corp | テ−プ走行表示装置 |
-
1991
- 1991-05-10 JP JP4247291U patent/JPH04126331U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61168156A (ja) * | 1985-01-18 | 1986-07-29 | Toshiba Corp | テ−プ走行表示装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030064160A (ko) * | 2002-01-26 | 2003-07-31 | 주식회사 이정유통 | 발광다이오드를 이용한 하드디스크 드라이브 구동 확인장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS599980B2 (ja) | 磁気再生装置 | |
| KR920018746A (ko) | 비디오테이프 복사시스템에 있어서 자동검색기능을 이용한 편집장치 및 그 방법 | |
| JPH0245268B2 (ja) | ||
| JPH04126331U (ja) | テープ走行表示装置 | |
| JP2633827B2 (ja) | 信号再生装置の動作表示装置 | |
| JP3092386B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2985200B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPS61168156A (ja) | テ−プ走行表示装置 | |
| JPS62200553A (ja) | 記録媒体の走行表示装置 | |
| JPS58114383A (ja) | 信号再生装置 | |
| JP3605888B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPS599233Y2 (ja) | 教習装置 | |
| JP2514951Y2 (ja) | カセットテープレコーダ | |
| JPS5939350Y2 (ja) | 走行制御装置 | |
| JPS61115260A (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPH04115392U (ja) | テープレコーダ等の走行表示装置 | |
| JPS5920175B2 (ja) | 磁気再生装置 | |
| JPS6028053A (ja) | テ−プコピ−装置 | |
| JPS62222456A (ja) | トラツキング制御装置 | |
| KR100219589B1 (ko) | 비디오 카세트 플레이어 및 테이프 잔량 표시 방법 | |
| JPH0132583B2 (ja) | ||
| JPH06295485A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0734276B2 (ja) | 磁気テープ端の表示方法 | |
| JPS603991U (ja) | 選曲装置 | |
| JPH01201850A (ja) | テープレコーダの選曲状態表示装置 |