JPH0412754Y2 - - Google Patents
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- JPH0412754Y2 JPH0412754Y2 JP8911785U JP8911785U JPH0412754Y2 JP H0412754 Y2 JPH0412754 Y2 JP H0412754Y2 JP 8911785 U JP8911785 U JP 8911785U JP 8911785 U JP8911785 U JP 8911785U JP H0412754 Y2 JPH0412754 Y2 JP H0412754Y2
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- cable
- conductor
- branching
- connection
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Landscapes
- Cable Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、絶縁電線あるいはケーブル用の機器
直結型終端接続部に関するものであり、特に操作
電源取り出しケーブルの分岐を有する上記終端接
続部の構造に関するものである。
直結型終端接続部に関するものであり、特に操作
電源取り出しケーブルの分岐を有する上記終端接
続部の構造に関するものである。
[従来の技術]
従来、例えばCVケーブルのような幹線ケーブ
ルの終端部から機器の操作用電源を取り出す場
合、幹線ケーブル接続用終端接続部に操作用電源
取り出し用のケーブル接続部を接続して取り出し
ていた。
ルの終端部から機器の操作用電源を取り出す場
合、幹線ケーブル接続用終端接続部に操作用電源
取り出し用のケーブル接続部を接続して取り出し
ていた。
[考案が解決しようとする問題点]
上述した従来のケーブル終端分岐接続方式で
は、幹線ケーブルと操作用電源取り出し用ケーブ
ルとの接続部の構造が複雑となり、また接続部が
大きくなることがあつた。またその接続部は、分
岐部である操作電源取り出し用のケーブルの揺れ
や長期間の経時により僅かずつ弛み、それによつ
て接続部が接触不良となつたり断線する恐れがあ
つた。
は、幹線ケーブルと操作用電源取り出し用ケーブ
ルとの接続部の構造が複雑となり、また接続部が
大きくなることがあつた。またその接続部は、分
岐部である操作電源取り出し用のケーブルの揺れ
や長期間の経時により僅かずつ弛み、それによつ
て接続部が接触不良となつたり断線する恐れがあ
つた。
[問題点を解決するための手段及び作用]
本考案は、上述したような従来技術にあつた問
題点を解決するものであつて、その構成は、機器
の電源入力用ケーブル(の導体)と電源ケーブル
(の導体)とが接続端子により接続されているケ
ーブル接続部において、該接続端子は、導電性ば
ねを介して弾力的に圧接して半導電体に埋込みさ
れた分岐用導体に接続され、該分岐用導体は分岐
ケーブル(の導体)に接続されていることを特徴
とする機器直結型終端接続部である。
題点を解決するものであつて、その構成は、機器
の電源入力用ケーブル(の導体)と電源ケーブル
(の導体)とが接続端子により接続されているケ
ーブル接続部において、該接続端子は、導電性ば
ねを介して弾力的に圧接して半導電体に埋込みさ
れた分岐用導体に接続され、該分岐用導体は分岐
ケーブル(の導体)に接続されていることを特徴
とする機器直結型終端接続部である。
以下、本考案の終端接続部をその実施例の図面
に基づいて詳細に説明する。
に基づいて詳細に説明する。
[実施例]
第1図は、本考案の終端接続部の一実施例を示
す上半分一部切欠断面図である。図中、1は幹線
(電源)ケーブル、11はその導体、12はその
絶縁性被覆層、2は機器に直結されている電源入
力ケーブル、3は幹線(電源)ケーブル1と機器
からの電源入力ケーブル2とを接続する圧縮端
子、4は導電性(接触コイル)ばね、5はストレ
スコーン、6は半導電体、7は分岐用導体、8は
接続ピン、9は分岐ケーブル、91はその導体、
92はその絶縁性被覆層、点線Aは絶縁筒、検電
カバー、各種の被覆層及び実施例を終端接続部の
下半分を含む輪郭である。省略されている図の左
端は本考案の終端接続部を適用する機器であり、
当該機器からは電源入力ケーブル2が取り出され
ている。一方、電源幹線ケーブル1はその先端が
適宜段剥ぎされ、最終的には絶縁性被覆層12か
ら導体11が露出される。導体11と電源入力ケ
ーブル2の導体とは圧縮端子3により接続され
る。また圧縮端子3には導電性(コイル)ばね4
が嵌め込まれている。
す上半分一部切欠断面図である。図中、1は幹線
(電源)ケーブル、11はその導体、12はその
絶縁性被覆層、2は機器に直結されている電源入
力ケーブル、3は幹線(電源)ケーブル1と機器
からの電源入力ケーブル2とを接続する圧縮端
子、4は導電性(接触コイル)ばね、5はストレ
スコーン、6は半導電体、7は分岐用導体、8は
接続ピン、9は分岐ケーブル、91はその導体、
92はその絶縁性被覆層、点線Aは絶縁筒、検電
カバー、各種の被覆層及び実施例を終端接続部の
下半分を含む輪郭である。省略されている図の左
端は本考案の終端接続部を適用する機器であり、
当該機器からは電源入力ケーブル2が取り出され
ている。一方、電源幹線ケーブル1はその先端が
適宜段剥ぎされ、最終的には絶縁性被覆層12か
ら導体11が露出される。導体11と電源入力ケ
ーブル2の導体とは圧縮端子3により接続され
る。また圧縮端子3には導電性(コイル)ばね4
が嵌め込まれている。
幹線ケーブル1の端部には、ストレスコーン5
が配置され、圧縮端子3とストレスコーン5にわ
たつて分岐用導体7を含む半導電体6が配置さ
れ、そのとき導電性(コイル)ばね4は圧縮端子
3とストレスコーン5の中間にあつて、半導電体
6に内包されている分岐用導体7の脚部にばねの
弾力によつて押圧するように接触する。この構成
が本考案の最も特徴とするところである。
が配置され、圧縮端子3とストレスコーン5にわ
たつて分岐用導体7を含む半導電体6が配置さ
れ、そのとき導電性(コイル)ばね4は圧縮端子
3とストレスコーン5の中間にあつて、半導電体
6に内包されている分岐用導体7の脚部にばねの
弾力によつて押圧するように接触する。この構成
が本考案の最も特徴とするところである。
分岐用導体7を内包する半導電体6は分岐用導
体とともに図示されているような形状に幹線ケー
ブル1の外側に伸び、その他端は、ともに開口
し、分岐用導体7の開口部はその内部に接触ピン
8を受容することができるようになつている。上
記の幹線ケーブル1から分岐かるケーブル9は適
宜段剥ぎされ、絶縁性被覆層92から露出した導
体91は接触ピン8に差込まれて圧接接続され、
その接触ピン8は前記の半導電体6内の分岐用導
体7の開口部に差込まれて嵌合して接続される。
体とともに図示されているような形状に幹線ケー
ブル1の外側に伸び、その他端は、ともに開口
し、分岐用導体7の開口部はその内部に接触ピン
8を受容することができるようになつている。上
記の幹線ケーブル1から分岐かるケーブル9は適
宜段剥ぎされ、絶縁性被覆層92から露出した導
体91は接触ピン8に差込まれて圧接接続され、
その接触ピン8は前記の半導電体6内の分岐用導
体7の開口部に差込まれて嵌合して接続される。
その後の接続加工部材、加工処理方法は従来技
術のそれとほとんど同様であり、各種の絶縁筒、
検電カバー、各種の被覆層などの接続部材、さら
に図示した上半分に対する下半分を含めた加工処
理後の外形の輪郭が点線Aにより示されている。
術のそれとほとんど同様であり、各種の絶縁筒、
検電カバー、各種の被覆層などの接続部材、さら
に図示した上半分に対する下半分を含めた加工処
理後の外形の輪郭が点線Aにより示されている。
このように構成された本考案の終端接続部にお
いては、幹線ケーブルに対して分岐ケーブルが揺
動した場合には、その振動が接触ピン8,分岐用
導体7を経て内部に伝導してゆくが、内部では半
導電体6,ストレスコーン5及び導電性(コイ
ル)ばね4の弾性に吸収され、各部材間の振動に
よる接触の弛みは完全に回避される。
いては、幹線ケーブルに対して分岐ケーブルが揺
動した場合には、その振動が接触ピン8,分岐用
導体7を経て内部に伝導してゆくが、内部では半
導電体6,ストレスコーン5及び導電性(コイ
ル)ばね4の弾性に吸収され、各部材間の振動に
よる接触の弛みは完全に回避される。
本考案の終端接続部において、分岐用導体7は
導電性である銅、アルミニウムなどの金属で成形
されてものであり、その形状は、板状あるいは環
状の基体部に分岐柱が設けられ。その上端部に分
岐ケーブルの接触ピン8を嵌合し得る開口部が設
けられたものである。この分岐用導体7は、その
電界緩和のために例えば半導電性ゴムなどの半導
電体6中にインサート成形されている。そして分
岐用導体7の基体部は下面に露出しており、導電
性(コイル)ばね4と良好な導電接触がなされた
るようになつている。また分岐用導体7の開口部
は、接触ピン8を嵌合し得るものであるが、接触
ピンとは着脱自在に嵌合できるようにあるいは接
触ピンを固定するようになつている。
導電性である銅、アルミニウムなどの金属で成形
されてものであり、その形状は、板状あるいは環
状の基体部に分岐柱が設けられ。その上端部に分
岐ケーブルの接触ピン8を嵌合し得る開口部が設
けられたものである。この分岐用導体7は、その
電界緩和のために例えば半導電性ゴムなどの半導
電体6中にインサート成形されている。そして分
岐用導体7の基体部は下面に露出しており、導電
性(コイル)ばね4と良好な導電接触がなされた
るようになつている。また分岐用導体7の開口部
は、接触ピン8を嵌合し得るものであるが、接触
ピンとは着脱自在に嵌合できるようにあるいは接
触ピンを固定するようになつている。
ストレスコーンは、従来の接続方法において使
用されている例えば直結接続用のものを本考案の
接続部にも使用することができる。ストレスコー
ンの素材としてはエチレンプロピレンゴムなどが
あり、その構造、形状も任意であるが、分岐用導
体7の脚部を含む半導電体6の脚部を受容し得る
形状となつている。
用されている例えば直結接続用のものを本考案の
接続部にも使用することができる。ストレスコー
ンの素材としてはエチレンプロピレンゴムなどが
あり、その構造、形状も任意であるが、分岐用導
体7の脚部を含む半導電体6の脚部を受容し得る
形状となつている。
導電性ばねとしてのコイルばね4は、1つの実
施例であつて、1つのコイルばねを配置するほか
第2図に示されているように2つ(以上)のコイ
ルばね4−1,4−2を配置することも可能であ
る。さらに第3図に示されているような形状の板
ばね、マルチコンタクトばね、チユーリツプコン
タクトばねなども採用することができる。ばねの
硬さ、強さあるいは形状、構造は外装である絶縁
筒の内部を傷つけることない程度のものであり、
ばね取りつけ後は適当な圧力で圧縮端子や分岐用
導体と接触し、必要な通電をなし得るものであ
る。
施例であつて、1つのコイルばねを配置するほか
第2図に示されているように2つ(以上)のコイ
ルばね4−1,4−2を配置することも可能であ
る。さらに第3図に示されているような形状の板
ばね、マルチコンタクトばね、チユーリツプコン
タクトばねなども採用することができる。ばねの
硬さ、強さあるいは形状、構造は外装である絶縁
筒の内部を傷つけることない程度のものであり、
ばね取りつけ後は適当な圧力で圧縮端子や分岐用
導体と接触し、必要な通電をなし得るものであ
る。
本考案の終端接続部は、前述の実施例における
形態のほか、T接続やY接続の形態もとり得る。
また実施例における電源取り出し用ケーブルのほ
か絶縁電線を使用したり接続端子を直接出したり
することも可能である。
形態のほか、T接続やY接続の形態もとり得る。
また実施例における電源取り出し用ケーブルのほ
か絶縁電線を使用したり接続端子を直接出したり
することも可能である。
[考案の効果]
本考案による終端接続部においては、幹線ケー
ブルに対して分岐ケーブルが揺動した場合にも、
その振動が半導電体6,ストレスコーン5及び導
電性(コイル)ばね4の弾性に吸収され、各部材
間の振動による接触の弛みは完全に回避され、ま
た機器直結型終端接続部の設置の場合、対象の機
器側の構造を変えることなく、また機器に新たな
装置を追加して装備しても、その電源取り出しは
従来の方法、材料を使用するだけで実施可能であ
り、また接続部をコンパクトに製作することが可
能で必要なスペースを僅少にするという効果が奏
せられる。
ブルに対して分岐ケーブルが揺動した場合にも、
その振動が半導電体6,ストレスコーン5及び導
電性(コイル)ばね4の弾性に吸収され、各部材
間の振動による接触の弛みは完全に回避され、ま
た機器直結型終端接続部の設置の場合、対象の機
器側の構造を変えることなく、また機器に新たな
装置を追加して装備しても、その電源取り出しは
従来の方法、材料を使用するだけで実施可能であ
り、また接続部をコンパクトに製作することが可
能で必要なスペースを僅少にするという効果が奏
せられる。
第1図は、本考案による機器直結型終端接続部
の実施例の上半分一部切欠断面図、第2図及び第
3図は本考案による機器直結型終端接続部におけ
る導電性ばね機構の種々の態様を示す部分的断面
図である。 1……幹線ケーブル、2……機器に直結されて
いる電源入力ケーブル、3……幹線ケーブル1と
機器直結電源入力ケーブル2とを接続する圧縮端
子、4……導電性ばね、5……ストレスコーン、
6……半導電体、7……分岐用導体、8……接触
ピン、9……分岐ケーブル、点線Aは絶縁筒、検
電カバー、各種の被覆層及び実施例の終端接続部
の下半分を含む輪郭。
の実施例の上半分一部切欠断面図、第2図及び第
3図は本考案による機器直結型終端接続部におけ
る導電性ばね機構の種々の態様を示す部分的断面
図である。 1……幹線ケーブル、2……機器に直結されて
いる電源入力ケーブル、3……幹線ケーブル1と
機器直結電源入力ケーブル2とを接続する圧縮端
子、4……導電性ばね、5……ストレスコーン、
6……半導電体、7……分岐用導体、8……接触
ピン、9……分岐ケーブル、点線Aは絶縁筒、検
電カバー、各種の被覆層及び実施例の終端接続部
の下半分を含む輪郭。
Claims (1)
- 機器の電源入力用ケーブル(の導体)と電源ケ
ーブル(の導体)とが接続端子により接続されて
いるケーブル接続部において、該接続端子は導電
性ばねを介して弾力的に圧接して半導電体に埋込
みされた分岐用導体に接続され、該分岐用導体は
分岐ケーブル(の導体)に接続されていることを
特徴とする機器直結型終端接続部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8911785U JPH0412754Y2 (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8911785U JPH0412754Y2 (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61205220U JPS61205220U (ja) | 1986-12-24 |
| JPH0412754Y2 true JPH0412754Y2 (ja) | 1992-03-26 |
Family
ID=30642886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8911785U Expired JPH0412754Y2 (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0412754Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-06-13 JP JP8911785U patent/JPH0412754Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61205220U (ja) | 1986-12-24 |
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