JPH04128280U - 流動物補給容器 - Google Patents
流動物補給容器Info
- Publication number
- JPH04128280U JPH04128280U JP3502391U JP3502391U JPH04128280U JP H04128280 U JPH04128280 U JP H04128280U JP 3502391 U JP3502391 U JP 3502391U JP 3502391 U JP3502391 U JP 3502391U JP H04128280 U JPH04128280 U JP H04128280U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toner
- fluid
- housing
- opening
- sealing member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】トナー等の粉体、その他各種の流動物を他の容
器へ補給するための流動物補給容器において、トナー等
の流動物を補給する際に、その補給動作に伴って、内部
に生じていた流動物の固まりを確実にほぐすことができ
るようにすることを目的とする。 【構成】内部に補給用の流動物(トナーT)を収納する
筐体1を備え、その内部に、上記流動物を攪拌する回転
自在な攪拌部材4を設ける。また、筐体1の開口部1a
を封止する開封可能なシール部材2の開封動作に連動し
て攪拌部材4を回転させる連動機構(ギア5、6、7お
よびラック9)を備える。シール部材2の一端部に設け
られた把手部3を所定方向に引っ張ることにより開口部
1aが徐々に開封され、それと共に筐体1内の流動物が
攪拌部材4によって攪拌されつつ落下して補給が行われ
る。
器へ補給するための流動物補給容器において、トナー等
の流動物を補給する際に、その補給動作に伴って、内部
に生じていた流動物の固まりを確実にほぐすことができ
るようにすることを目的とする。 【構成】内部に補給用の流動物(トナーT)を収納する
筐体1を備え、その内部に、上記流動物を攪拌する回転
自在な攪拌部材4を設ける。また、筐体1の開口部1a
を封止する開封可能なシール部材2の開封動作に連動し
て攪拌部材4を回転させる連動機構(ギア5、6、7お
よびラック9)を備える。シール部材2の一端部に設け
られた把手部3を所定方向に引っ張ることにより開口部
1aが徐々に開封され、それと共に筐体1内の流動物が
攪拌部材4によって攪拌されつつ落下して補給が行われ
る。
Description
【0001】
本考案は、例えば電子写真方式の画像形成装置に現像剤として使用されるトナ
ー等の粉体や、その他各種の流動物を他の容器へ補給するための流動物補給容器
に関する。
【0002】
従来の流動物補給容器の一例として、図5に、電子写真方式を採用したプリン
タや複写機等の画像形成装置の現像器内に現像剤としてのトナーを補給するため
のトナーカートリッジの断面構成を示す。
【0003】
図5において、トナーカートリッジCは筐体1を備え、その内部に粉末状の補
給用トナーTが収納されると共に、筐体1の底面に形成された開口部1aがシー
ル部材2で封止された構成からなっている。シール部材2は、開口部1aの長さ
(図では左右方向の長さ)の約2倍の長さを有するフィルム状の可撓性材料を中
央付近で折り返した構造からなっている。シール部材2を折り返して得られる片
側領域2aが開口部1aの周囲に接着剤等で剥離可能に貼付けられることにより
筐体1内部が密封され、また、もう一方の片側領域2bが上記片側領域2aと重
なり合った状態に配設されると共にその一端部に板状の把手部3が設けられてい
る。
【0004】
上記構成のトナーカートリッジCによるトナー補給は、以下のような手順で行
われる。例えば、図6に示すプリンタまたは複写機等の画像形成装置Mに内蔵さ
れた現像器D内にトナーを補給する場合について述べる。この場合は、まず画像
形成装置Mの上カバーNを開け、続いて現像器Dのトナー補給口を塞いでいる上
蓋Eを開ける。これにより現像器Dのトナー補給口が開放されるので、図6に示
すように、トナー補給口と開口部1aとが対向するように現像器D上にトナーカ
ートリッジCを載置する。この状態に筐体1を支持したまま把手部3を持って矢
印A方向へ引っ張ると、それに伴いシール部材2が図5に一点鎖線で示すように
徐々に開口部1aから引き剥がされていく。これにより、筐体1内部のトナーT
が、封止の解かれた開口部1aを介して落下し、現像器D内へのトナー補給が行
われる。
【0005】
一般に、上記のようなトナーカートリッジCは、筐体1内にトナーTを封入し
てから実際にトナー補給が行われるまでの間、長期的な梱包(放置)状態を経て
いるものがほとんどである。そのため、その間に筐体1内のトナーが固まってし
まい、この状態のままトナー補給を行おうとすると、トナーの固まり部分が筐体
1の内壁へ付着したままとなって落下しなかったり、あるいは固まりのまま一度
に落下して現像器外へトナー粉が飛散する等の問題が生じた。
【0006】
そこで従来は、トナー補給を行う前に、その補給者がトナーカートリッジCを
適宜振る操作を実行するように要請していた。しかしながらこれでは、(1)ト
ナーカートリッジCを振り忘れてしまう場合がある、(2)トナーカートリッジ
Cを振る操作が面倒である、(3)単に振っただけではトナーの固まりを確実に
ほぐすことは困難であり、振り方の程度によってはほとんど固まり部分が残って
しまう場合がある、等の不都合があり、上記の問題を十分に解決することができ
なかった。
【0007】
また、トナーカートリッジCを振る操作の代わりに、トナーカートリッジCの
シール部材2を開封する際にそのスライド動作で筐体1を振動させる機構を設け
たものもある。このようにした場合、シール部材2の開封時に必ず筐体1に振動
を与えることはできるが、このように単に筐体1を振動させたり叩いたりするだ
けでは、内部のトナーの固まりをほぐすという点で、上記の振る場合と同様に十
分な効果が得られなかった。
【0008】
以上のような問題は、トナーカートリッジに限らず、内部に固まりを生じやす
い粉体その他の流動物を補給するための容器全てにおいて、同様に生じていた。
【0009】
本考案は、上記従来の問題点に鑑み、トナー等の流動物を補給する際に、その
補給動作に伴って、内部に生じていた流動物の固まりを確実にほぐすことのでき
る流動物補給容器を提供することを目的とする。
【0010】
本考案は、上記目的を達成するため、一面部に開口部を有し且つ内部に補給用
流動物を収納した筐体と、前記開口部を封止する開封可能なシール部材とを具備
し、前記シール部材の一端部に設けられた把手部を所定方向に引っ張ることによ
り前記開口部を開封し前記補給用流動物を所定容器に補給可能な流動物補給容器
において、前記筐体の内部から外部へ延出する回転軸を有し、前記筐体内の流動
物を攪拌する回転自在な攪拌部材と、前記シール部材と前記延出された回転軸と
に係合して前記シール部材の開封動作に連動して前記回転軸を介し前記攪拌部材
を回転させる連動機構とを備えることを特徴とする。
【0011】
以下、本考案の実施例について、図面を参照しながら説明する。
図1に、本考案の第1実施例のトナーカートリッジC1 の構成を示す。
【0012】
同図に示すように、本実施例のトナーカートリッジC1 は、内部に粉末状の補
給用トナーTを収納する筐体1と、この筐体1の一面部である底面部に形成され
た開口部1aを封止する開封可能なシール部材2とを備えている。シール部材2
は、可撓性を持たない肉厚の板状部材からなり、筐体1の内壁に開口部1aの長
手方向に沿って形成された溝1bに沿って矢印A方向にスライド可能となってお
り、通常は溝1bに完全に嵌め込まれた状態で一部が接着剤等で剥離可能に貼付
けられることにより筐体1内部が密封されている。また、シール部材2の一端部
には、シール部材2と一体的に形成された板状の把手部3が設けられている。
【0013】
また、筐体1内部の開口部1a近傍には、筐体1内のトナーTを攪拌する攪拌
部材4が配設されている。この攪拌部材4は、筐体1の内部から外部へ延出する
回転軸4aを有し、筐体1内における回転軸4aの周囲に設けられたトナー攪拌
用のスクリューフィン4bが回転軸4aと共に回転自在となるように構成されて
いる。
【0014】
更に、筐体1の外部へ延出された回転軸4aの一端部には、回転軸4aと共に
回転するギア5が設けられ、また、互いに同軸で連動して回転可能な一対のギア
6、7が筐体1の外部に軸受8で支持され、その一方のギア6が上記ギア5と噛
み合っている。また、筐体1の長手方向の側面部に沿って(すなわちシール部材
2の引き出し方向に沿って)細長く延びたラック9を有し、その一端部が把手部
3と一体的に結合されており、このラック9に上記一対のギア6、7のうちのも
う一方のギア7が噛み合っている。上記のギア5、6、7およびラック9が、把
手部3を矢印A方向へ引っ張ることに伴うシール部材2の開封動作に連動して回
転軸4aを介し攪拌部材4を回転させる連動機構を構成している。
【0015】
次に、上記構成からなる本実施例のトナーカートリッジC1 を用いたトナー補
給の手順およびその際の動作について、以下に説明する。
ここでは、例えば図2に示す画像形成装置Mに内蔵された現像器D内にトナー
を補給する場合について述べる(なお、図2には、画像形成装置の一例として、
電子写真方式を採用したページプリンタを示した)。この場合は、まず画像形成
装置Mの上カバーNを図6と同様に開け、続いて現像器Dのトナー補給口Fを塞
いでいる上蓋Eを開ける。これにより現像器Dのトナー補給口Fが開放されるの
で、図6と同様に、トナー補給口Fと開口部1aとが対向するように現像器D上
にトナーカートリッジC1 を載置する。この状態に筐体1を支持したまま把手部
3を持って矢印A方向へ引っ張ると、それに伴いシール部材2も溝1bに沿って
スライドしながら矢印A方向へ引き出され、開口部1bが徐々に開放されていき
、その部分からトナーの落下が可能となる。
【0016】
一方、シール部材2が引き出されるのと同時に、ラック9も矢印A方向へ移動
する。すると、ラック9と噛み合っているギア7が回転し、これと同軸のギア6
も同一方向へ回転するので、このギア6と噛み合っているギア5が回転する。こ
れに伴い回転軸4aが回転し、よって筐体1内部のスクリューフィン4bが回転
して筐体1内のトナーTが攪拌される。
【0017】
従って、把手部3を引っ張ると、攪拌部材4の回転により筐体1内部のトナー
Tが攪拌されながら、この攪拌されたトナーTが封止の解かれた開口部1aを介
して徐々に落下し、現像器D内へのトナー補給が行われる。これにより、シール
部材2の開封時に必ず筐体1内のトナーTを攪拌することができ、しかもこの場
合、単に筐体1を振ったり振動を与えるのと比べ、内部のトナーTを直接攪拌す
ることができるので、たとえ内部にトナーTの頑固な固まりが存在する場合であ
ってもこの固まりを確実にほぐすことができる。よって本実施例によれば、トナ
ーの固まり部分が筐体1の内壁へ付着したままとなって落下しなかったり、ある
いは固まりのまま一度に落下して現像器外へトナー粉が飛散する等の従来の問題
は、確実に解消される。
【0018】
次に、図3に、本考案の第2実施例のトナーカトリッジC2 の構成を示す。
前記第1実施例ではシール部材2として肉厚の板状部材を使用したが、本実施
例は、図5に示したものと同様な可撓性を有するフィルム状部材を使用したもの
である。すなわちシール部材2は、図3に示すように、筐体1の開口部1aの長
さ(図では左右方向の長さ)の約2倍の長さを有するフィルム状の可撓性部材を
中央付近で折り返した構造からなっており、シール部材2を折り返して得られる
片側領域2aが開口部1aの周囲に接着剤等で剥離可能に貼付けられることによ
り筐体1内部が密封されている。また、シール部材2を折り返して得られるもう
一方の片側領域2bが上記片側領域2aと重なり合った状態に配設されると共に
、その一端部に板状の把手部3が取り付けられている。
【0019】
更に、前記第1実施例と同様に、筐体1には攪拌部材4が設けられると共に、
把手部3からは筐体1の側面部に沿ってラック9が延出され、このラック9の動
きがギア7、6、5を介して攪拌部材4の回転軸4aに伝達される構成となって
いる。なお、本実施例では、シール部材2が前記第1実施例のように板状の把手
部3と一体形成されたものでないため、ラック9を案内するガイド10を筐体1
の一部に設けて、ラック9とギア7とが常に十分な係合状態を維持できるように
してある。
【0020】
上記構成からなる本実施例のトナーカートリッジC2 を用いたトナー補給の手
順およびその際の動作は、前記第1実施例とほぼ同じである。ただし、本実施例
のようにフィルム状のシール部材2を折り返して使用する場合、シール部材2を
最後まで開封するには筐体1の長さのほぼ2倍のストロークが必要となるので、
把手部3を引っ張っていく際、シール部材2が約半分だけ開封された後はラック
9とギア7との係合が完全に解除される構成となる。よって、攪拌部材4による
トナーTの攪拌動作は、シール部材2が約半分程度開封されるまでの間だけ行わ
れることとなる。しかし、ギア比等を考慮すれば、攪拌動作がシール部材2の開
封度合いと一致する必要はなく、攪拌部材4がほんの数回転するだけでも筐体1
内のトナーの固まりを十分にほぐすことが可能である。そのため本実施例では、
ラック9が筐体1の長さよりも短い例として示してある。
【0021】
次に、図4に、本考案の第3実施例のトナーカトリッジC3 の構成を示す。
本実施例は、前記第2実施例と同様にシール部材2としてフィルム状の可撓性
部材を用いたものであるが、攪拌部材4の位置を前記実施例よりも上方に配設す
ると共にそのスクリューフィン4bの径を大きくし、また、攪拌部材4を回転さ
せるための連動機構を変形させてある。すなわち、図4に示すように、シール部
材2の折り返された片側領域2bの一端部側が、筐体1の底部に形成されたスリ
ット1cを介して一旦上方へ抜け、ゴム等でできたロール対11a、11b間に
挟持される構成を備えている。また、一方のロール11aと同軸回転するギア1
2を有し、このギア12が、攪拌部材4の回転軸4aの一端に設けられたギア1
3と噛み合っている。これらロール対11a、11bおよびギア12、13が、
シール部材2の開封動作に連動して攪拌部材4を回転させる連動機構を構成して
いる。
【0022】
従って、本実施例では、把手部3を引っ張ると、その動きに伴ってロール対1
1a、11bが回転し、この回転力が回転軸4aを介して攪拌部材4を回転させ
ることにより、筐体1内のトナーTを攪拌しながらトナー補給を行うことができ
る。本実施例によれば、スクリューフィン4bの径が大きく、しかもシール部材
2の開封動作が終了するまで攪拌部材4を回転させることができるので、トナー
Tの攪拌に関しては、前記実施例以上の効果を得ることができる。なお、ここで
はシール部材2を一対のロール11a、11bで挟持するように構成しているが
、シール部材2と係合するよう1つのロールで構成することも可能である。
【0023】
なお、以上の各実施例では攪拌部材4としてスクリューフィン形状のものを採
用したが、トナーを十分に攪拌可能なものであれば、例えば可撓性の羽根部材等
、各種形状のものを採用可能である。
【0024】
また、本考案は、トナーカートリッジに限らず、内部に固まりを生じやすい粉
体その他の流動物を補給するための容器全てに適用可能である。
【0025】
本考案によれば、トナー等の流動物を補給する際にその補給動作に伴って容器
内部の流動物を直接攪拌する手段を設けたので、たとえ容器内部に流動物の頑固
な固まりが生じていたとしても、この固まりを確実にほぐしつつ補給を行うこと
ができる。従って、トナー等の流動物の固まり部分が容器の内壁へ付着したまま
となって落下しなかったり、あるいは固まりのまま一度に落下して流動物の一部
が外部へ飛び散る等の問題を見事に解決することができる。
【図1】本考案の第1実施例のトナーカートリッジの構
成図であり、(a)が平面図、(b)が縦断面図であ
る。
成図であり、(a)が平面図、(b)が縦断面図であ
る。
【図2】トナーカートリッジによるトナー補給方式を採
用した画像形成装置の概略構成図である。
用した画像形成装置の概略構成図である。
【図3】本考案の第2実施例のトナーカートリッジの構
成図であり、(a)が平面図、(b)が縦断面図であ
る。
成図であり、(a)が平面図、(b)が縦断面図であ
る。
【図4】本考案の第3実施例のトナーカートリッジの構
成図であり、(a)が平面図、(b)が縦断面図であ
る。
成図であり、(a)が平面図、(b)が縦断面図であ
る。
【図5】従来のトナーカートリッジの構成図である。
【図6】トナーカートリッジによるトナー補給方式を採
用した画像形成装置の外観斜視図である。
用した画像形成装置の外観斜視図である。
1 筐体
1a 開口部
1b 溝
1c スリット
2 シール部材
3 把手部
4 攪拌部材
4a 回転軸
4b スクリューフィン
5、6、7 ギア
9 ラック
10 ガイド
11a、11b ロール
12、13 ギア
C1 、C2 、C3 トナーカートリッジ
Claims (1)
- 【請求項1】一面部に開口部を有し且つ内部に補給用流
動物を収納した筐体と、前記開口部を封止する開封可能
なシール部材とを具備し、前記シール部材の一端部に設
けられた把手部を所定方向に引っ張ることにより前記開
口部を開封し前記補給用流動物を所定容器に補給可能な
流動物補給容器において、前記筐体の内部から外部へ延
出する回転軸を有し、前記筐体内の流動物を攪拌する回
転自在な攪拌部材と、前記シール部材と前記延出された
回転軸とに係合して前記シール部材の開封動作に連動し
て前記回転軸を介し前記攪拌部材を回転させる連動機構
とを備えることを特徴とする流動物補給容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3502391U JPH04128280U (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | 流動物補給容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3502391U JPH04128280U (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | 流動物補給容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04128280U true JPH04128280U (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=31917293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3502391U Withdrawn JPH04128280U (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | 流動物補給容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04128280U (ja) |
-
1991
- 1991-05-17 JP JP3502391U patent/JPH04128280U/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4650070A (en) | Toner cartridge | |
| TWI516883B (zh) | 顯影劑收納單元,處理匣及電子成相圖像形成裝置 | |
| KR20140033229A (ko) | 현상제 수납 용기, 현상제 수납 유닛, 프로세스 카트리지, 전자 사진 화상 형성 장치 | |
| JPS62158681A (ja) | 粉状物の分配カ−トリツジ | |
| JP3523129B2 (ja) | トナー収納容器 | |
| JP4180939B2 (ja) | 現像装置および画像形成装置 | |
| JPH06102758A (ja) | トナー補給装置 | |
| JPH04128280U (ja) | 流動物補給容器 | |
| JPS5913261A (ja) | 現像剤補給装置 | |
| JP2012203101A (ja) | トナー収納容器及び画像形成装置 | |
| JPH0622851Y2 (ja) | トナー補給装置 | |
| JP3210529B2 (ja) | 現像装置 | |
| JP4106284B2 (ja) | 現像装置及びこれを備えたプロセスカートリッジ | |
| US6144828A (en) | Toner reservoir for use in electrostatic image generating apparatus | |
| JPS641019B2 (ja) | ||
| JP5802800B2 (ja) | トナー収納容器及び画像形成装置 | |
| JPS604186Y2 (ja) | 複写機のトナ−供給装置 | |
| JPH06337587A (ja) | トナーケース | |
| JPH0256673B2 (ja) | ||
| JPH0455328Y2 (ja) | ||
| JPH0460671A (ja) | 現像装置 | |
| JP2974216B2 (ja) | 現像剤補給装置 | |
| JPH096105A (ja) | プロセスカートリッジおよび現像装置およびトナーカートリッジおよび画像形成装置 | |
| JPH0743997A (ja) | 画像形成装置のトナータンク | |
| JPS60243681A (ja) | トナ−補給装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19950810 |