JPH04128460U - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH04128460U JPH04128460U JP3504391U JP3504391U JPH04128460U JP H04128460 U JPH04128460 U JP H04128460U JP 3504391 U JP3504391 U JP 3504391U JP 3504391 U JP3504391 U JP 3504391U JP H04128460 U JPH04128460 U JP H04128460U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- document
- key
- function key
- display
- function
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】一つの機能キーに複数の出力モードを備えさ
せ、機能キーを少なくしたファクシミリ装置を得る。 【構成】CPU18は原稿検出センサ16からの原稿の
セット検出信号に基づいて送信・コピー制御プログラム
に従ってLED駆動回路21を駆動し、各機能キー7〜
11のLED点灯装置7a〜11aを点灯する。又、C
PU18は機能キー7〜11を送信・コピーに必要な各
種機能の出力モードに設定する。原稿検出センサ16が
原稿が未セットの場合には、CPU18は原稿検出セン
サ16からの原稿の未セット検出信号に基づいて送信・
コピー制御プログラムに従ってLED駆動回路22を駆
動し、各機能キー7〜11のLED点灯装置7b〜11
bを点灯する。又、CPU18は機能キー7〜11を受
信に必要な各種機能の出力モードに設定する。
せ、機能キーを少なくしたファクシミリ装置を得る。 【構成】CPU18は原稿検出センサ16からの原稿の
セット検出信号に基づいて送信・コピー制御プログラム
に従ってLED駆動回路21を駆動し、各機能キー7〜
11のLED点灯装置7a〜11aを点灯する。又、C
PU18は機能キー7〜11を送信・コピーに必要な各
種機能の出力モードに設定する。原稿検出センサ16が
原稿が未セットの場合には、CPU18は原稿検出セン
サ16からの原稿の未セット検出信号に基づいて送信・
コピー制御プログラムに従ってLED駆動回路22を駆
動し、各機能キー7〜11のLED点灯装置7b〜11
bを点灯する。又、CPU18は機能キー7〜11を受
信に必要な各種機能の出力モードに設定する。
Description
【0001】
この考案はファクシミリ装置に関するものである。
【0002】
ファクシミリ装置は送信時に使用する機能キーと、受信(待機)時に使用する
機能キーとが設けられており、それぞれの機能キーは必要に応じて使用されてい
る。近年、ファクシミリ装置はますます高機能、多機能化が施されており、その
ため、送信時に使用する機能キーの種類や、受信時(待機時)に使用する機能キ
ーの種類も増加している。例えば送信時に一定の時間に送信するため時刻指定
を行うためのキー入力を行ったり、複数個所に同じ原稿を送信するためのキー入
力を行ったりしている。
【0003】
従来はこれらの機能キーをファクシミリ装置の本体に設けるにあたり、操作部
にそれらの機能を実現するに必要な専用の各種機能キーを配置したり、モード選
択キーを使用して、モード選択キーを押下する毎に機能キーのモードを異ならし
めて、一つのキーに複数の機能キーを兼用させる構成が採用されている。
【0004】
しかし、前者の構成では、操作部には数多くの機能キーが配置されるため、煩
雑な印象を与えるばかりか、ファクシミリ装置のデザインの上でも制限が加わる
問題がある。又、後者では作業者がモード選択キーを押下するたびに本体に設け
られたディスプレイ上に現在何のモードになっているかを確認した上で、所定の
モードになった機能キーを押す必要があり、面倒がかかるばかりか、分かりにく
い問題があった。
【0005】
この考案は前記従来の技術の問題点を解消するためになされたものであって、
機能が多種類あっても分かり易く機能キーを使用することができ、又、機能キー
の総数も減らことができるファクシミリ装置を提供することにある。
【0006】
本考案は複数の出力モードを有する機能キーと、前記機能キーの機能を表示す
る表示手段と、原稿の有無を検出する原稿検出手段と、前記原稿検出手段の原稿
の有無の検出に基づいて前記機能キーの出力モードを原稿有り又は無に対応した
出力モードに選択的に切換える切換制御手段と、前記原稿検出手段の検出に基づ
いて選択される機能キーの出力モードに対応した表示に前記表示手段を制御する
表示制御手段とを備えたことをその要旨とするものである。
【0007】
上記の構成により、 原稿検出手段が原稿有りと検出すると、切換制御手段は
機能キーの出力モードを原稿有りに対応した出力モードに切換え、表示制御手段
は前記原稿検出手段の検出に基づいて前記選択された機能キーの出力モードに対
応した表示に表示手段を制御する。
【0008】
又、反対に前記原稿検出手段が原稿が無いと検出すると、切換制御手段は機能
キーの出力モードを原稿無しに対応した出力モードに切換え、表示制御手段は前
記原稿検出手段の検出に基づいて前記選択された機能キーの出力モードに対応し
た表示に表示手段を制御する。
【0009】
以下、本考案を具体化した一実施例を図1〜図5に従って説明する。
ファクシミリ装置1の本体ケース2の前部上面には操作パネル3が設けられ、
操作パネル3の左側部には表示手段としての液晶表示器4が設けられている。液
晶表示器4の右側方には送信原稿の文字の大きさに応じて読取のための解像度を
切り換えるための解像度切換キー5が設けられ、このキーを押下すると標準モー
ド、標準モードよりも解像度が高いファインモード等に切り換えられる。同解像
度切換キー5の前方には会話予約を行うための会話予約キー6が設けられている
。
【0010】
前記液晶表示器4の前方には第一乃至第五の機能キー7〜11が左右方向に並
んで設けられている。これらの機能キー7〜11は後記する原稿検出センサ16
が原稿をセットされているか否かを検出する結果に基づいてその出力モードが各
々異なるようになっている。すなわち、第一の機能キー7は原稿セット時には時
刻送信キーとしての出力モードを有し、所定時間に原稿を送信する場合の送信時
刻を設定するときに押下される。又、第一の機能キー7は原稿未セット時にはポ
ーリングを設定するときの出力モードを有している。前記第一の機能キー7の周
囲前方及び後方には「時刻送信」及び「ポーリング」と印刷表示されており、そ
の表示位置の左方にはLEDからなる表示手段としての点灯装置7a,7bが設
けられている。
【0011】
第二の機能キー8は原稿セット時には同報送信を設定する設定キーとしての出
力モードを有している。なお、同報通信とは同じ原稿で複数個所に順次送信する
ことをいう。又、第二の機能キー8は原稿未セット時においては、スタンプ設定
キーとしての出力モードを有している。このスタンプ設定は送信時に送信済みの
スタンプを原稿に自動的に印字するためのものである。第二の機能キー8の周囲
前方及び後方には「同報送信」及び「スタンプ設定」と印刷表示されており、そ
の表示位置の左方にはLEDからなる表示手段としての点灯装置8a,8bが設
けられている。
【0012】
第三の機能キー9は原稿セット時には親展送信を設定する設定キーとしての出
力モードを有する。ここで親展送信とは原稿が機密文書であることを示すコード
と特定の受信者の登録番号を原稿送信時に相手先に送信し、受信側ではそのコー
ド等とともに原稿のデータをメモリに格納し、その特定の受信者が登録番号と暗
唱番号を受信したファクシミリ装置に入力するとメモリ内の受信データがはじめ
てプリントされるものである。又、第三の機能キー9は原稿未セット時において
は、親展プリントの設定キーとしての出力モードを有し、押下されると親展プリ
ントモードに移行され、後記テンキー12の暗唱番号等の入力によりメモリ内に
記憶された受信した原稿データがプリントされる。第三の機能キー9の周囲前方
及び後方には「親展送信」及び「親展プリント指定」と印刷表示されており、そ
の表示位置の左方にはLEDからなる表示手段としての点灯装置9a,9bが設
けられている。
【0013】
第四の機能キー10は原稿セット時にはエラー再送指定キーとしての出力モー
ドを有し、送信中に回線障害等で送信エラーがあったときにこのキーを押下する
と、エラーが生じた部分だけを対象に自動的に再送信が行われる。又、第四の機
能キー10は原稿未セット時には通信レポート設定キーとしての出力モードを有
し、このキーが押下されると、送受信完了毎に送受信の通信レポートが常時生成
される。第四の機能キー10の周囲前方及び後方には「エラー再送」及び「通信
レポート設定」と印刷表示されており、その表示位置の左方にはLEDからなる
表示手段としての点灯装置10a,10bが設けられている。
【0014】
第五の機能キー11は短縮ダイアルのキーとしての出力モードを有し、送信先
の電話番号が短縮番号で登録されている時に使用される。又、第五の機能キー1
1は原稿未セット時には短縮ダイアルの登録設定キーとしての出力モードを有す
る。第五の機能キー11の周囲前方及び後方には「短縮」及び「短縮設定」と印
刷表示されており、その表示位置の左方にはLEDからなる表示手段としての点
灯装置11a,11bが設けられている。
【0015】
操作パネル3の中央より右側部にはテンキー12が設けられており、電話番号
等各種数字を入力するときに使用される。テンキー12の右側方にはコピーキー
13が設けられ、原稿Gをコピーする時に押下される。又、コピーキー13の前
方にはストップキー14が設けられ、送信等を停止させるときに押下される。さ
らにストップキー14の前方には通信キー15が設けられ、通信(又はコピー)
を開始する時に押下される。
【0016】
次にこのファクシミリ装置1の電気的構成について説明する。
原稿検出手段としての原稿検出センサ16は光学式センサであって、原稿トレ
イ17の下方に設けられ、原稿Gが原稿トレイ17にセットされている場合には
原稿セット検出信号を出力するとともに、原稿Gがセットされていない場合には
原稿未セット検出信号を出力する。原稿検出センサ16はファクシミリ装置1に
内装された切換制御手段及び表示制御手段としての中央演算処理装置(以下、C
PUという)18に接続され、前記検出信号をCPU18に出力する。前記各種
キー5〜15は前記CPU18に接続され、CPU18は押下された各キー5〜
15から出力された信号を入力する。CPU18は読出し専用メモリ(以下、R
OMという)19を備え、ファクシミリ装置1の送信・コピー制御プログラム、
受信制御プログラム等の制御プログラムが記憶されている。又、CPU18は読
出し及び書込み可能なメモリ(以下、RAMという)20を備えており、CPU
18が演算処理に必要なデータ等を書き込み及び読み出す。又、CPU18には
LED駆動回路21,22が接続されている。LED駆動回路21は原稿セット
時におけるLED点灯のための駆動回路であって、点灯装置7a〜11aを駆動
するようになっている。又、LED駆動回路22は原稿未セット時におけるLE
D点灯のための駆動回路であって、点灯装置7b〜11bを駆動するようになっ
ている。
【0017】
上記のように構成されたファクシミリ装置1の作用について説明する。
原稿Gが原稿トレイ17にセットされている場合には、原稿検出センサ16は
原稿有りの検出信号をCPU18に出力し、CPU18はその検出信号に基づい
て送信・コピー制御プログラムをROM19から読み出し、その制御プログラム
に従ってLED駆動回路21を駆動し、各機能キー7〜11のLED点灯装置7
a〜11aを点灯する。又、CPU18は送信・コピー制御プログラムに基づい
て各種機能キー7〜11をそれぞれ「時刻送信」設定の出力モード、「同報送信
」の設定の出力モード、「親展送信」の出力モード、「エラー再送」の指定出力
モード、「短縮ダイアル」キーとしての出力モードに設定する(図5のフローチ
ャートを参照)。
【0018】
原稿Gが原稿トレイ17にセットされていない場合には、原稿検出センサ16
は原稿無しの検出信号をCPU18に出力し、CPU18はその検出信号に基づ
いて受信制御プログラムをROM19から読み出し、その制御プログラムに従っ
てLED駆動回路22を駆動し、各機能キー7〜11のLED点灯装置7b〜1
1bを点灯する。又、CPU18は受信制御プログラムに基づいて各種機能キー
7〜11をそれぞれ「ポーリング」設定の出力モード、「スタンプ設定」の出力
モード、「親展プリント指定」の出力モード、「通信レポート」の出力モード、
「短縮設定」キーとしての出力モードに設定する(図5のフローチャートを参照
)。
【0019】
このように、この実施例では原稿トレイ17に原稿Gがセットされているか否
かによりLED駆動回路21,22が駆動制御される。その結果、送信・コピー
時に使用される機能キーの点灯装置7a〜11a若しくは受信時に使用される機
能キーの点灯装置7b〜11bのいずれかが点灯され、原稿Gがセットされてい
るときに必要な機能キーのみを表示することができるため、機能キーの数を少な
くすることができる。
【0020】
なお、この考案は前記実施例に限定されるものではなく、前記実施例では各機
能キーにそれぞれ点灯装置7a〜11a,7b〜11bを設けたが、その代わり
に機能キー群の各印刷表示を操作パネル3上に貼着した半透明のフィルムに施し
、その各印刷表示されたフィルムの下方にLEDからなる送信用表示点灯装置及
び受信用点灯装置を設け、CPU18にて原稿の有無によりそれぞれの点灯装置
を選択的に点灯させるようにする等、この考案の趣旨から逸脱しない範囲で任意
に変更可能である。
【0021】
以上詳述したように、この考案は機能が多種類あっても機能キーの総数を減ら
ことができるとともに、分かり易く機能キーを使用することができるという優れ
た効果を奏する。
【図1】 本考案の実施例を示す電気ブロック回路図で
ある。
ある。
【図2】 同じくファクシミリ装置の概略斜視図であ
る。
る。
【図3】 同じく操作パネルの平面図である。
【図4】 同じく操作パネルの要部拡大平面図である。
【図5】 同じくフローチャートである。
1…ファクシミリ装置。3…操作パネル、4…液晶表示
装置、7〜11…機能キー、7a〜11a…表示手段と
しての点灯装置、7b〜11b…表示手段としての点灯
装置、12…テンキー、16…原稿検出手段としての原
稿検出センサ、17…原稿トレイ、18…切換制御手段
及び表示制御手段としての中央演算処理装置(CP
U)。
装置、7〜11…機能キー、7a〜11a…表示手段と
しての点灯装置、7b〜11b…表示手段としての点灯
装置、12…テンキー、16…原稿検出手段としての原
稿検出センサ、17…原稿トレイ、18…切換制御手段
及び表示制御手段としての中央演算処理装置(CP
U)。
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の出力モードを有する機能キーと、
前記機能キーの機能を表示する表示手段と、原稿の有無
を検出する原稿検出手段と、前記原稿検出手段の原稿の
有無の検出に基づいて前記機能キーの出力モードを原稿
有り又は無に対応した出力モードに選択的に切換える切
換制御手段と、前記原稿検出手段の検出に基づいて選択
される機能キーの出力モードに対応した表示に前記表示
手段を制御する表示制御手段とを備えたファクシミリ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3504391U JPH04128460U (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3504391U JPH04128460U (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04128460U true JPH04128460U (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=31917309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3504391U Pending JPH04128460U (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04128460U (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62289045A (ja) * | 1987-03-18 | 1987-12-15 | Canon Inc | フアクシミリ装置 |
| JPS6355665B2 (ja) * | 1980-07-25 | 1988-11-04 | Kobe Steel Ltd | |
| JPH04225672A (ja) * | 1990-12-27 | 1992-08-14 | Konica Corp | ファクシミリ装置 |
-
1991
- 1991-05-17 JP JP3504391U patent/JPH04128460U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6355665B2 (ja) * | 1980-07-25 | 1988-11-04 | Kobe Steel Ltd | |
| JPS62289045A (ja) * | 1987-03-18 | 1987-12-15 | Canon Inc | フアクシミリ装置 |
| JPH04225672A (ja) * | 1990-12-27 | 1992-08-14 | Konica Corp | ファクシミリ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0886428B1 (en) | Data processing method in network system connected with image processing apparatus | |
| US20040145764A1 (en) | Image displaying device and image forming device | |
| JP4895613B2 (ja) | 操作表示ユニット、画像形成装置及びプログラム | |
| JPH0666048B2 (ja) | 操作手順一括登録装置 | |
| CN100473099C (zh) | 传真机 | |
| JPH04128460U (ja) | フアクシミリ装置 | |
| US5239386A (en) | Communication apparatus used with a card-like device | |
| JPH11119600A (ja) | 画像形成装置 | |
| EP1662816A1 (en) | Apparatus for controlling the state of a multifunctional device | |
| JP3890580B2 (ja) | 通信端末装置および記憶媒体 | |
| JP2020126652A (ja) | 入力装置及び画像形成装置 | |
| JP2002314781A (ja) | 通信端末装置 | |
| JP2011056888A (ja) | 画像形成装置および端末用プログラム | |
| JPH05110757A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP2020127197A (ja) | 入力装置及び画像形成装置 | |
| JP2000298545A (ja) | 入力装置 | |
| JP2005074717A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3078968B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0458746B2 (ja) | ||
| JPH10327283A (ja) | 多機能画像入出力装置 | |
| JP2002142056A (ja) | 原稿読取記録装置 | |
| JP2522917Y2 (ja) | 画像処理装置 | |
| WO2020162632A1 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH06152849A (ja) | 画像入出力装置 | |
| JP2020127199A (ja) | 画像形成装置 |