JPS62289045A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPS62289045A JPS62289045A JP62061357A JP6135787A JPS62289045A JP S62289045 A JPS62289045 A JP S62289045A JP 62061357 A JP62061357 A JP 62061357A JP 6135787 A JP6135787 A JP 6135787A JP S62289045 A JPS62289045 A JP S62289045A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reception
- transmission
- copying
- mode
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
本発明は画像信号の送信及び受信を行なうファクシミリ
装置に関するものである。
装置に関するものである。
ファクシミリ装置は、遠隔地間で画像の送受信を行なう
もので、遠隔地のそれぞれが送信専用と受信専用のファ
クシミリ装置を備えているものもあるが、その多くはい
わゆるトランシーバと呼ばれるもので、送信、受信の両
方の機能を合わせ持つものである。
もので、遠隔地のそれぞれが送信専用と受信専用のファ
クシミリ装置を備えているものもあるが、その多くはい
わゆるトランシーバと呼ばれるもので、送信、受信の両
方の機能を合わせ持つものである。
このトランシーバ型ファクシミリは送信、受信の機能の
みではなく、一般的には複写の機能をも持つ。すなわち
複写機能により、一台のファクシミリ装置の端末機で複
写を行なえ、簡易型の複写機として、又は送信側で受信
画像を確認するために、送信前にいったん複写し、その
受信画像の画像を見て受信側で充分了解できる画像が得
られるかどうかを判別できる。
みではなく、一般的には複写の機能をも持つ。すなわち
複写機能により、一台のファクシミリ装置の端末機で複
写を行なえ、簡易型の複写機として、又は送信側で受信
画像を確認するために、送信前にいったん複写し、その
受信画像の画像を見て受信側で充分了解できる画像が得
られるかどうかを判別できる。
このようにトランシーバ型ファクシミリ装置は、送信、
受信及び複写の3つの主たる機能を有する。
受信及び複写の3つの主たる機能を有する。
従来、この3つの機能はオペレータにより識別されてい
た。
た。
すなわち第1図及び第2図に示すように、操作ボタンは
送信ボタン1、受信ボタン2及び複写ボタン3から成り
、各機能ごとに独立したボタンを備えていた。
送信ボタン1、受信ボタン2及び複写ボタン3から成り
、各機能ごとに独立したボタンを備えていた。
ファクシミリ装置は第2図に示すように、送信、受信及
び複写の各ボタン1〜3のどのボタンが押されたかをス
テップSTI〜ST3を介して監視しており、どのボタ
ンが押されたかに応じて装置のモード(送信モードF1
、受信モードF2、コピーモードF3)を決定すること
にしていた。
び複写の各ボタン1〜3のどのボタンが押されたかをス
テップSTI〜ST3を介して監視しており、どのボタ
ンが押されたかに応じて装置のモード(送信モードF1
、受信モードF2、コピーモードF3)を決定すること
にしていた。
第1図において符号4〜6はそれぞれ送信、受信及び複
写モードになったことを表示する表示ランプである。
写モードになったことを表示する表示ランプである。
このような構造では送信、受信及び複写のそれぞれ独立
した操作ボタンを備えなければならず、操作盤は複雑に
なり、効果になるばかりではなく、広い面積を必要とす
る結果となった。またオペレータは操作時に3つのボタ
ンの選別を必要とし、操作が簡単であるとはいえなかっ
た。
した操作ボタンを備えなければならず、操作盤は複雑に
なり、効果になるばかりではなく、広い面積を必要とす
る結果となった。またオペレータは操作時に3つのボタ
ンの選別を必要とし、操作が簡単であるとはいえなかっ
た。
本発明は以」−のような欠点を除去するもので、一つの
操作ボタンで送信、受信の各モードを選択すると共に、
使用者にどのモードが選択されたが認識させることが可
能なファクシミリ装置の提供を目的としている。
操作ボタンで送信、受信の各モードを選択すると共に、
使用者にどのモードが選択されたが認識させることが可
能なファクシミリ装置の提供を目的としている。
以下、図面に示す実施例に基づいて本発明装置の実施例
を詳細に説明する。
を詳細に説明する。
第3図以下は本発明の一実施例を説明するもので、第3
図に示すように本実施例装置においてはボタンは操作ボ
タン7だけであり、これに対応して送信、受信及び複写
の各モードを示す表示ランプ4〜6が設けられている。
図に示すように本実施例装置においてはボタンは操作ボ
タン7だけであり、これに対応して送信、受信及び複写
の各モードを示す表示ランプ4〜6が設けられている。
第4図は本実施例のファクシミリ装置のブロック図で、
操作部分の説明に必要な部分だけが示されている。
操作部分の説明に必要な部分だけが示されている。
第4図において符号11で示すものは電話線でスイッチ
17及びリレー13を介して電話機12に接続されてい
る。リレー13は受話器12aが」−がっているか否か
を検出するリレーで、受話器12aが」−がっていると
フックが−にかり、電話機12の回路が閉じ、電話線1
1に接続されている交換器から電流が供給される。これ
によりリレー13のコイル13aに電流が流れ、接点1
3bが閉じ、受話器12aが」二がっているか否かを検
出でき、送信状態を検出できる。符号14は原稿の有無
を検出する原稿検出器で、機械的に又は光学的に原稿の
有無を検出することが可能である。
17及びリレー13を介して電話機12に接続されてい
る。リレー13は受話器12aが」−がっているか否か
を検出するリレーで、受話器12aが」−がっていると
フックが−にかり、電話機12の回路が閉じ、電話線1
1に接続されている交換器から電流が供給される。これ
によりリレー13のコイル13aに電流が流れ、接点1
3bが閉じ、受話器12aが」二がっているか否かを検
出でき、送信状態を検出できる。符号14は原稿の有無
を検出する原稿検出器で、機械的に又は光学的に原稿の
有無を検出することが可能である。
一方符号15は記録用紙の有無を検出する記録用紙検出
器で、同じく機械的又は光学的に記録用紙の有無を検出
することが可能である。他方、符号10で示すものはコ
ントローラで、前述したリレー13、原稿検出器14、
記録用紙検出器15及び操作ボタン7が押されたか否か
を検出し、送信、受信及び複写の各モードを識別する機
能を有し、一般的にはマイクロコンピュータから構成さ
れている。
器で、同じく機械的又は光学的に記録用紙の有無を検出
することが可能である。他方、符号10で示すものはコ
ントローラで、前述したリレー13、原稿検出器14、
記録用紙検出器15及び操作ボタン7が押されたか否か
を検出し、送信、受信及び複写の各モードを識別する機
能を有し、一般的にはマイクロコンピュータから構成さ
れている。
一方、符号16で示すものはモデムで電話機12とモデ
ム16を切り換えるリレースイッチ17を介して電話1
111及び電話器12に接続されている。
ム16を切り換えるリレースイッチ17を介して電話1
111及び電話器12に接続されている。
次に以上のように構成された本実施例の動作につき第5
図に示すフローチャート図を参照して説明する。
図に示すフローチャート図を参照して説明する。
まず、ある原稿をファクシミリ装置を用いて送信しよう
とする時には、送信すべき原稿を装置の所定の位置に装
着してスタートを開始する。次に受信側のファクシミリ
を受話器12aを上げてダイヤルして呼び出す。この時
スイッチSlで受話器が上げられていると判定されると
、ステップS2で原稿が装着されているか否かが判定さ
れ、YESであった場合にはコントローラ10は送信状
態であることを検出しステップS3で送信ランプ4を点
滅させる。ここでオペレータは装置が送信モードに準備
できていることを理解する。
とする時には、送信すべき原稿を装置の所定の位置に装
着してスタートを開始する。次に受信側のファクシミリ
を受話器12aを上げてダイヤルして呼び出す。この時
スイッチSlで受話器が上げられていると判定されると
、ステップS2で原稿が装着されているか否かが判定さ
れ、YESであった場合にはコントローラ10は送信状
態であることを検出しステップS3で送信ランプ4を点
滅させる。ここでオペレータは装置が送信モードに準備
できていることを理解する。
受信側で応答があった場合は、操作ボタン7を押すこと
によりステップS4でこれが検出される。ステップS5
で送信ランプ4は点滅から点灯に切り替わり、送信モー
ドに入ったことが検出される。
によりステップS4でこれが検出される。ステップS5
で送信ランプ4は点滅から点灯に切り替わり、送信モー
ドに入ったことが検出される。
一方、受信の場合にはオペレータは相手方を呼び出し、
または呼び出されている状態では受話器12aはステッ
プS1で−Lげられた状態にあると判定される。受信時
の原稿を装着する必要がないため、ステップS2では原
稿が装着されていないと判定される。そしてステップS
6で記録用紙は装着されているかどうかが判定され、Y
ESであった場合はステップS7で受信ランプが点減し
、オペレータが受信モードに準備されていることを確認
できる。そこでオペレータは操作ボタン7を押すとステ
ップS8でこれが検出され、受信ランプ5が点滅から点
灯へと切り替わり(S9)装置は受信モードに入る。
または呼び出されている状態では受話器12aはステッ
プS1で−Lげられた状態にあると判定される。受信時
の原稿を装着する必要がないため、ステップS2では原
稿が装着されていないと判定される。そしてステップS
6で記録用紙は装着されているかどうかが判定され、Y
ESであった場合はステップS7で受信ランプが点減し
、オペレータが受信モードに準備されていることを確認
できる。そこでオペレータは操作ボタン7を押すとステ
ップS8でこれが検出され、受信ランプ5が点滅から点
灯へと切り替わり(S9)装置は受信モードに入る。
他方、複写だけの場合には相手方を呼び出す必要はない
ため、ステップSlでは受話器12aはLがっていない
ど判定される。そしてステップS10で原稿が装着され
ているか否かが判定されYESであった場合にはステッ
プ311に進み記録用紙が装着されているかどうかが判
定される。
ため、ステップSlでは受話器12aはLがっていない
ど判定される。そしてステップS10で原稿が装着され
ているか否かが判定されYESであった場合にはステッ
プ311に進み記録用紙が装着されているかどうかが判
定される。
YESであった場合にはステップS12で複写ランプ6
が点滅を始めオペレータは複写準備状態になったことを
確認する。この状態でオペレータが押しボタン7を押す
とステップS13でこれが検出されステップS14で複
写ランプが点滅から点灯へと変化し複写モードへと移行
する。
が点滅を始めオペレータは複写準備状態になったことを
確認する。この状態でオペレータが押しボタン7を押す
とステップS13でこれが検出されステップS14で複
写ランプが点滅から点灯へと変化し複写モードへと移行
する。
以」−説明した結果をまとめて示すと第1表のようにな
る。
る。
第1表
第1表においては、受話器が下りている状態、原稿がな
い状態及び記録用紙がない状態を「0」で示し、受話器
が上がっている状態、原稿がある状態及び記録用紙があ
る状態をrlJで示し、「O」とrlJのどちらでも良
い場合を「X」で示している。
い状態及び記録用紙がない状態を「0」で示し、受話器
が上がっている状態、原稿がある状態及び記録用紙があ
る状態をrlJで示し、「O」とrlJのどちらでも良
い場合を「X」で示している。
ところで、以」−の実施例においては、表示ランプは送
信ランプ4、受信ランプ5及び複写ランプ6のように独
立した構造を採用しているが、例えば第6図に示すよう
に蛍光表示管のような文字や記号が表示できる表示管8
を使用すれば、送信、受信及び複写等を文字や図形で表
示すことができ、表示手段は1個でも良い。
信ランプ4、受信ランプ5及び複写ランプ6のように独
立した構造を採用しているが、例えば第6図に示すよう
に蛍光表示管のような文字や記号が表示できる表示管8
を使用すれば、送信、受信及び複写等を文字や図形で表
示すことができ、表示手段は1個でも良い。
また、モードの表示については操作ボタン7を押す前後
で点滅、点灯の各状態で区別していたが、表示色を変え
ることで区別することも可能である。
で点滅、点灯の各状態で区別していたが、表示色を変え
ることで区別することも可能である。
以−Lの説明から明らかなように本発明は1個の操作ボ
タンが操作された際、原稿の有無、記録用紙の有無、フ
ックの状態等により送信、受信、複写等の各モードを選
択すると共に、どのモードが選択されたかを表示するも
のであるので、操作ボタンの減少に伴ない装置の小型化
が可能となると共に、どの動作モードが選択されたかを
使用者が認識することが可能となる。
タンが操作された際、原稿の有無、記録用紙の有無、フ
ックの状態等により送信、受信、複写等の各モードを選
択すると共に、どのモードが選択されたかを表示するも
のであるので、操作ボタンの減少に伴ない装置の小型化
が可能となると共に、どの動作モードが選択されたかを
使用者が認識することが可能となる。
第1図は従来のファクシミリの操作盤を示す説明図、第
2図は従来のファクシミリの動作を説明するフローチャ
ート図、第3図以下は本発明の一実施例を説明するもの
で、第3図は操作盤を示す説明図、第4図は制御回路の
ブロック図、第5図は動作を説明するフローチャート図
、第6図は本発明の他の実施例を示す説明図である。 4・・・送信ランプ 5・・・受信ランプ6・・・
複写ランプ 7・・・操作ボタン8・・・表示W
10・・・コントローラ11・・・電話線
12a・・・受話器13・・・リレー 1
4・・・原稿検出器15・・・記録用紙検出器 16・・・モデム
2図は従来のファクシミリの動作を説明するフローチャ
ート図、第3図以下は本発明の一実施例を説明するもの
で、第3図は操作盤を示す説明図、第4図は制御回路の
ブロック図、第5図は動作を説明するフローチャート図
、第6図は本発明の他の実施例を示す説明図である。 4・・・送信ランプ 5・・・受信ランプ6・・・
複写ランプ 7・・・操作ボタン8・・・表示W
10・・・コントローラ11・・・電話線
12a・・・受話器13・・・リレー 1
4・・・原稿検出器15・・・記録用紙検出器 16・・・モデム
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)送信、受信の各動作モードを区別して表示する表示
手段、前記送信、受信の両動作モードの起動を指令する
一つの操作ボタン、原稿の有無を検出する第1検出手段
、記録用紙の有無を検出する第2検出手段、及び前記操
作ボタンが操作された際、前記第1、第2検出手段の検
出出力に応じて送信、受信の各モードを選択すると共に
前記表示手段の表示を変更制御する制御手段より成るこ
とを特徴とするファクシミリ装置。 2)送信、受信、複写の各動作モードを区別して表示す
る表示手段、前記送信、受信、複写の動作モードの起動
を指令する一つの操作ボタン、原稿の有無を検出する第
1検出手段、記録用紙の有無を検出する第2検出手段、
フックの状態を検出する第3検出手段、及び前記操作ボ
タンが操作された際前記第1、第2、第3検出手段の検
出出力に応じて送信、受信、複写の各モードを選択する
と共に、前記表示手段の表示を変更制御する制御手段よ
り成ることを特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62061357A JPS62289045A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62061357A JPS62289045A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | フアクシミリ装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56122946A Division JPS5825761A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | フアクシミリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62289045A true JPS62289045A (ja) | 1987-12-15 |
| JPH0126222B2 JPH0126222B2 (ja) | 1989-05-23 |
Family
ID=13168825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62061357A Granted JPS62289045A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62289045A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01284168A (ja) * | 1988-05-11 | 1989-11-15 | Canon Inc | データ通信装置 |
| JPH04128460U (ja) * | 1991-05-17 | 1992-11-24 | 村田機械株式会社 | フアクシミリ装置 |
| JP2016163123A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-05 | ブラザー工業株式会社 | 画像処理装置、および制御プログラム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS522315A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-10 | Ricoh Co Ltd | Mode changing method and unit for facsimile telegraphy |
| JPS53145463U (ja) * | 1977-04-21 | 1978-11-16 | ||
| JPS5656066A (en) * | 1979-10-12 | 1981-05-16 | Ricoh Co Ltd | Console panel of facsimile or the like |
-
1987
- 1987-03-18 JP JP62061357A patent/JPS62289045A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS522315A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-10 | Ricoh Co Ltd | Mode changing method and unit for facsimile telegraphy |
| JPS53145463U (ja) * | 1977-04-21 | 1978-11-16 | ||
| JPS5656066A (en) * | 1979-10-12 | 1981-05-16 | Ricoh Co Ltd | Console panel of facsimile or the like |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01284168A (ja) * | 1988-05-11 | 1989-11-15 | Canon Inc | データ通信装置 |
| JPH04128460U (ja) * | 1991-05-17 | 1992-11-24 | 村田機械株式会社 | フアクシミリ装置 |
| JP2016163123A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-05 | ブラザー工業株式会社 | 画像処理装置、および制御プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0126222B2 (ja) | 1989-05-23 |
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