JPH04129752A - 超音波振動プリンタ用多重印字用紙及びその複写印字方法 - Google Patents
超音波振動プリンタ用多重印字用紙及びその複写印字方法Info
- Publication number
- JPH04129752A JPH04129752A JP2246416A JP24641690A JPH04129752A JP H04129752 A JPH04129752 A JP H04129752A JP 2246416 A JP2246416 A JP 2246416A JP 24641690 A JP24641690 A JP 24641690A JP H04129752 A JPH04129752 A JP H04129752A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- paper
- mode
- printing paper
- ultrasonic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 title claims abstract description 68
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 239000002002 slurry Substances 0.000 description 1
- 238000010023 transfer printing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Color Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は超音波振動子を印字駆動源とする超音波プリン
タにおける多重用紙の印字方法に関する。
タにおける多重用紙の印字方法に関する。
[従来技術及び本発明が解決しようとする問題点]従来
技術においては、多重用紙へ印字することのできるプリ
ンタはイノパクト・ブリ/りのみであり、サーマル・プ
リンタ又は超音波振動プリンタ等では多重用紙への印字
はできなかった。又、イノバクト・プリンタによる多重
用紙への印字の場合、印字状態をよくするために必要が
あれば、用紙の厚さに応じて印字へ、ドのギヤノブ等を
変えてヘッドの印字圧を調整していた。
技術においては、多重用紙へ印字することのできるプリ
ンタはイノパクト・ブリ/りのみであり、サーマル・プ
リンタ又は超音波振動プリンタ等では多重用紙への印字
はできなかった。又、イノバクト・プリンタによる多重
用紙への印字の場合、印字状態をよくするために必要が
あれば、用紙の厚さに応じて印字へ、ドのギヤノブ等を
変えてヘッドの印字圧を調整していた。
本発明は超音波振動プリンタを用いて多重用紙に印字す
る方法を提供することを目的とする。
る方法を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、多重用紙の2葉目以降を感圧紙とし、多重用
紙の枚数及び用紙の厚さに応じて超音波印字へノドの各
ドツト印字当りの印字駆動時間の長さを変化させること
により、多重用紙への印字を可能にした。
紙の枚数及び用紙の厚さに応じて超音波印字へノドの各
ドツト印字当りの印字駆動時間の長さを変化させること
により、多重用紙への印字を可能にした。
[作用]
通常、超音波振動エネルギを利用して印字を行う場合に
は、熱転写リボンまたはf熱紙が用いられる。しかし第
1W目はこれで印字できるが、紙は熱伝導度が低いため
にこの方法では第2集口には印字できない。
は、熱転写リボンまたはf熱紙が用いられる。しかし第
1W目はこれで印字できるが、紙は熱伝導度が低いため
にこの方法では第2集口には印字できない。
本発明の発明者達は超音波振動プリンタによる多重用紙
への印字を可能にすべ(各種実験を繰り返したところ、
第2集口以降に感圧紙を用い、多重用紙の厚さ等に応じ
て超音波振動子への通電時間を長くすることにより第2
集口以降にも印字が可能となることを実験的に確認した
。
への印字を可能にすべ(各種実験を繰り返したところ、
第2集口以降に感圧紙を用い、多重用紙の厚さ等に応じ
て超音波振動子への通電時間を長くすることにより第2
集口以降にも印字が可能となることを実験的に確認した
。
この場合の第2集口以降の印字メカニズムの詳細はまだ
わかっていないが、一定レベル以上の振動エネルギが加
え続けられることにより、何等かの理由で、累積した振
動エネルギとして感圧紙に発色作用を起こさせるものと
考えられる。
わかっていないが、一定レベル以上の振動エネルギが加
え続けられることにより、何等かの理由で、累積した振
動エネルギとして感圧紙に発色作用を起こさせるものと
考えられる。
[実施例]
以下、本発明の実施例について説明する。
第1図は本発明の方法を実施する装置を模式化して示す
ブロック図である。
ブロック図である。
図中、2は印字用紙全体を示し、3はIW目の印字用紙
を示す。 IW目の印字用紙には通常、感熱紙、感圧紙
または普通紙が使われ、普通紙の場合は印字へノドと印
字用紙2の間に図示しない熱転写リボノが使われる。4
は2葉目の印字用紙を示し、感圧紙を用いる。6は超音
波振動子8を印字駆動源とする印字へノドである。 1
0は超音波振動子8の共振周波数と同じ周波数の正弦波
を発生する正弦波発信器であり、12は超音波振動子8
への正弦波の送信を制御することにより超音波振動子8
の通電時間をコントロールするためのアナログ・スイッ
チである。14は超音波振動子8を、受信した正弦波に
従って動作(振動)させるための電力増幅器である。1
6はキャリッジ駆動用ステノビノブ・モータで、印字へ
ノド6を支持している図示しないキャリッジを、プラテ
ン5に沿って移動させるためのものである。 18はモ
ータ・ドライバで受信したモータ駆動パルスに応じてス
テッピング・モータ16を駆動する。22はモード調整
手段で、選択されたモードに従って超音波振動子8の振
動時間及びキャリッジ・モータの移動速度を調整する。
を示す。 IW目の印字用紙には通常、感熱紙、感圧紙
または普通紙が使われ、普通紙の場合は印字へノドと印
字用紙2の間に図示しない熱転写リボノが使われる。4
は2葉目の印字用紙を示し、感圧紙を用いる。6は超音
波振動子8を印字駆動源とする印字へノドである。 1
0は超音波振動子8の共振周波数と同じ周波数の正弦波
を発生する正弦波発信器であり、12は超音波振動子8
への正弦波の送信を制御することにより超音波振動子8
の通電時間をコントロールするためのアナログ・スイッ
チである。14は超音波振動子8を、受信した正弦波に
従って動作(振動)させるための電力増幅器である。1
6はキャリッジ駆動用ステノビノブ・モータで、印字へ
ノド6を支持している図示しないキャリッジを、プラテ
ン5に沿って移動させるためのものである。 18はモ
ータ・ドライバで受信したモータ駆動パルスに応じてス
テッピング・モータ16を駆動する。22はモード調整
手段で、選択されたモードに従って超音波振動子8の振
動時間及びキャリッジ・モータの移動速度を調整する。
24は印字ドツト・レジスタで印字ドツト・データを印
字ヘッド6毎に記憶する。25は制御部で前記各部を制
御する。26は使用者の入力に従って印字用紙2の種類
(印字用紙の枚数等)を選択するモード選択手段である
。
字ヘッド6毎に記憶する。25は制御部で前記各部を制
御する。26は使用者の入力に従って印字用紙2の種類
(印字用紙の枚数等)を選択するモード選択手段である
。
各部の動作を説明する。
印字用紙2の種類がモード選択手段26によって選択さ
れると、モード信号が制御部25に送られる。制御部2
5はモード信号に応じて、モード調整手段にモード調整
信号を出力する。モード調整手段22は、後述するよう
に、モード調整信号に従って通電時間及びキャリツノ移
動速度を調整す る。
れると、モード信号が制御部25に送られる。制御部2
5はモード信号に応じて、モード調整手段にモード調整
信号を出力する。モード調整手段22は、後述するよう
に、モード調整信号に従って通電時間及びキャリツノ移
動速度を調整す る。
ホスト・ターミナル(図示せず)から制御部25に印字
データが送られてくると、図示しないフォントROM等
からドツト・パターンを読みだし、印字ドツトを印字ド
ツト・レジスタ24にセットする。この印字データ処理
は従来技術であり、本発明の要旨ではないのでこれ以上
説明しない。印字ドツトは各印字ヘッド6毎に印字ドツ
ト・レジスタ24にセットされ、アナログ・スイッチ1
2及び電力増幅器14は各印字ヘッド6毎に設けられる
が、説明を簡単にするために、本実施例では印字へノド
が】個の場合を示している。
データが送られてくると、図示しないフォントROM等
からドツト・パターンを読みだし、印字ドツトを印字ド
ツト・レジスタ24にセットする。この印字データ処理
は従来技術であり、本発明の要旨ではないのでこれ以上
説明しない。印字ドツトは各印字ヘッド6毎に印字ドツ
ト・レジスタ24にセットされ、アナログ・スイッチ1
2及び電力増幅器14は各印字ヘッド6毎に設けられる
が、説明を簡単にするために、本実施例では印字へノド
が】個の場合を示している。
印字ドツトがセットされるとアナログ・スイッチ12及
び電力増幅器14を介して超音波振動子8が駆動され、
ドツト印字が行われる。一方、キャリッジ・モータ制
御部20、モータ・ドライバ18、モータ16により、
ヘッド6はプラテン5に沿って動かされる。
び電力増幅器14を介して超音波振動子8が駆動され、
ドツト印字が行われる。一方、キャリッジ・モータ制
御部20、モータ・ドライバ18、モータ16により、
ヘッド6はプラテン5に沿って動かされる。
次にモード調整手段22による調整動作について、箪2
図を用いて説明する。
図を用いて説明する。
策2図は、印字へ、ドロの移動速度と印字へノド6への
通電時間の関係を示すタイミノグ図である。第2図はモ
ード(a)及びモード(b)の2つのモードについて示
す。図中、モード(a)は1枚の印字用紙の場合を示し
、モード(b)は多重印字用紙の場合の1例を示す。モ
ード(a)。
通電時間の関係を示すタイミノグ図である。第2図はモ
ード(a)及びモード(b)の2つのモードについて示
す。図中、モード(a)は1枚の印字用紙の場合を示し
、モード(b)は多重印字用紙の場合の1例を示す。モ
ード(a)。
モード(b)のいずれにおいても、■〜■のA相B相、
C相、 D相の波形は、キャリッジ駆動用のステッピ
ング・モータ16の4個の極A、 B、 CDにお
ける駆動パルスの波形を表す。同様にいずれのモードに
おいても、■の波形は超音波振動子8へ供給する通電パ
ルスの波形を表し、■の波形はアナログ・スイッチ12
の出力であり振動子8を駆動する駆動信号を表す。本実
施例においては、1個の駆動パルスによりへ、ドが1ド
ツト分移動するものとする。
C相、 D相の波形は、キャリッジ駆動用のステッピ
ング・モータ16の4個の極A、 B、 CDにお
ける駆動パルスの波形を表す。同様にいずれのモードに
おいても、■の波形は超音波振動子8へ供給する通電パ
ルスの波形を表し、■の波形はアナログ・スイッチ12
の出力であり振動子8を駆動する駆動信号を表す。本実
施例においては、1個の駆動パルスによりへ、ドが1ド
ツト分移動するものとする。
今、モード選択手段26によりモード(a)が選択され
たとすると、制御部25からモード調整手段22にモー
ド(a)を表すモード調整信号が送信される。それによ
りモード調整手段22は、予め設定されている第2図モ
ード(a)の駆動パルス■〜■(駆動パルス幅 Ta)
をモータ・ドライバ18に入力し、ステッピング・モー
タI6を駆動させる。各駆動パルス毎に通電パルス■(
パルス幅: Tb)をアナログ・スイッチ12に出力
する。パルス幅Ta、Tbは1枚印字用紙のときくモー
ド(a)のとき)に最適印字状帖になるように予め定め
られている。
たとすると、制御部25からモード調整手段22にモー
ド(a)を表すモード調整信号が送信される。それによ
りモード調整手段22は、予め設定されている第2図モ
ード(a)の駆動パルス■〜■(駆動パルス幅 Ta)
をモータ・ドライバ18に入力し、ステッピング・モー
タI6を駆動させる。各駆動パルス毎に通電パルス■(
パルス幅: Tb)をアナログ・スイッチ12に出力
する。パルス幅Ta、Tbは1枚印字用紙のときくモー
ド(a)のとき)に最適印字状帖になるように予め定め
られている。
モード選択手段26によりモー1”(b)が選択される
と、モード調整手段22は第2図に表すモー ド(b)
の通電パルス■〜■(lずパルス幅: Tc)及び駆
動パルス■(・くルス幅: Td)を選択する。
と、モード調整手段22は第2図に表すモー ド(b)
の通電パルス■〜■(lずパルス幅: Tc)及び駆
動パルス■(・くルス幅: Td)を選択する。
モード(b)では、駆動パルス幅、TC及び通電パルス
幅 Td が長くなっている。これはへノド移動速度
が遅くなり通電時間が長くなったことを意味する。Ta
、Tbと Tc、Tdとの間には以下の関係がある。
幅 Td が長くなっている。これはへノド移動速度
が遅くなり通電時間が長くなったことを意味する。Ta
、Tbと Tc、Tdとの間には以下の関係がある。
Ta : Tc = Tb : Td上記
の関係は印字速度の変化と印字時間の変化とを一定に保
つもので、この関係が維持されないとモード(8)とモ
ード(b)とで印字されるドツトの幅(横方向の長さ)
が違ってくるので注意を要す る。
の関係は印字速度の変化と印字時間の変化とを一定に保
つもので、この関係が維持されないとモード(8)とモ
ード(b)とで印字されるドツトの幅(横方向の長さ)
が違ってくるので注意を要す る。
このようにして1枚の印字用紙のときと多重印字用紙の
ときとで、キャリ、ノの移動速度及び超音波振動子8へ
の通電時間を変化させるよう1こした。このように、
ドツト印字時間を長くし、策2集口以降の印字用紙に感
圧紙を使用すること1こより、第2![目以降への複写
印字が可能になった。
ときとで、キャリ、ノの移動速度及び超音波振動子8へ
の通電時間を変化させるよう1こした。このように、
ドツト印字時間を長くし、策2集口以降の印字用紙に感
圧紙を使用すること1こより、第2![目以降への複写
印字が可能になった。
この際、第1集口の印字用紙は竪熱用紙、感圧用紙又は
普通紙のいずれでもよ(、普通紙の場合には熱転写印字
になる。
普通紙のいずれでもよ(、普通紙の場合には熱転写印字
になる。
[発明の効果〕
以上説明したように本発明においては、第2葉月以降の
印字用紙を感圧紙とし、かつ印字用紙の種類に応じて超
音波振動子8への通電時間を変えることにより、超音波
振動プリンタによる多重用紙への複写印字を可能にする
ことができた。
印字用紙を感圧紙とし、かつ印字用紙の種類に応じて超
音波振動子8への通電時間を変えることにより、超音波
振動プリンタによる多重用紙への複写印字を可能にする
ことができた。
第1図は本発明の方法を実施する装置を模式化して示す
概念ブロック図であり、第2図は印字へラド6の横方向
への移動速度と印字ヘッド6への通電時間の関係をモー
ド毎に示すタイミング図であ る。 2・・・印字用紙、3・第1集口の印字用紙、4・・第
2集口の印字用紙、5・・・ブラテノ、6・・・印字へ
、ド、8・・超音波振動子、10・・発信器、 I2
・アナログ・スイッチ、14・・電力増幅器、 16
・キャリ、ジ駆動モ20・・ANDゲート、22 モー
ド調整手段、26・モード選択手段 出願代理人 西 山 善 章 ■ A相 モード(a) 第2図 ■ A相 ■ B相 モード(b)
概念ブロック図であり、第2図は印字へラド6の横方向
への移動速度と印字ヘッド6への通電時間の関係をモー
ド毎に示すタイミング図であ る。 2・・・印字用紙、3・第1集口の印字用紙、4・・第
2集口の印字用紙、5・・・ブラテノ、6・・・印字へ
、ド、8・・超音波振動子、10・・発信器、 I2
・アナログ・スイッチ、14・・電力増幅器、 16
・キャリ、ジ駆動モ20・・ANDゲート、22 モー
ド調整手段、26・モード選択手段 出願代理人 西 山 善 章 ■ A相 モード(a) 第2図 ■ A相 ■ B相 モード(b)
Claims (2)
- (1)超音波振動子を印字駆動源とし、超音波振動によ
り印字を行う超音波振動プリンタにおいて、被印字媒体
である多重印字用紙の第2葉目以降を感圧紙とすること
を特徴とする超音波振動プリンタ用多重印字用紙。 - (2)超音波振動子を印字駆動源とし、超音波振動によ
り印字を行う超音波振動プリンタにおいて、被印字媒体
が1枚の用紙であるか又は請求の範囲1項記載の多重用
紙か等の用紙の種類、及び前記多重用紙の用紙の枚数等
に応じて印字用紙のモードを選択し、 前記印字用紙のモードに応じて前記超音波振動子に印加
する通電時間を変化させることにより、多重印字用紙に
複写印字する方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246416A JPH04129752A (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 超音波振動プリンタ用多重印字用紙及びその複写印字方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246416A JPH04129752A (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 超音波振動プリンタ用多重印字用紙及びその複写印字方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04129752A true JPH04129752A (ja) | 1992-04-30 |
Family
ID=17148162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2246416A Pending JPH04129752A (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 超音波振動プリンタ用多重印字用紙及びその複写印字方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04129752A (ja) |
-
1990
- 1990-09-18 JP JP2246416A patent/JPH04129752A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0968832B1 (en) | Ink jet recording apparatus | |
| US5189436A (en) | Recording method that selects a movement velocity in conformity with a recognized recording width to accomplish recording and recording apparatus using the same method | |
| US4874264A (en) | Selective magnetic attachment of a print head to a drive belt | |
| EP0598600B1 (en) | Tape printing device | |
| JPS63112182A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPS6151353A (ja) | ドツトマトリツクス型シリアルプリンタ | |
| JPH04129752A (ja) | 超音波振動プリンタ用多重印字用紙及びその複写印字方法 | |
| JP2000094753A (ja) | 記録装置及び記録装置の制御方法 | |
| US6070962A (en) | Handheld dot printing device | |
| JP3015385B2 (ja) | インクジェット記録装置 | |
| EP0390125B1 (en) | Recording method and recording apparatus using the same method | |
| JP2002347265A (ja) | 印刷装置 | |
| JPH1035030A (ja) | 手動型印字装置 | |
| KR950011533B1 (ko) | 양쪽방향 기록용 직렬기록장치 | |
| JP3050259B2 (ja) | 印字制御装置 | |
| JP2933315B2 (ja) | 印字濃度調整装置 | |
| JPH08310075A (ja) | インパクトプリンタ及びその制御方法 | |
| JPH1148510A (ja) | プリンタおよびその記録方法 | |
| JPS63209853A (ja) | 熱記録装置 | |
| JPH04307865A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH03218861A (ja) | プロッタ | |
| JPS6371382A (ja) | インクリボン駆動方法 | |
| JPS6143573A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH02235674A (ja) | シリアル記録装置 | |
| JP2007028808A (ja) | モータ駆動制御装置及び画像形成装置 |