JPH0413101Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0413101Y2 JPH0413101Y2 JP1986143490U JP14349086U JPH0413101Y2 JP H0413101 Y2 JPH0413101 Y2 JP H0413101Y2 JP 1986143490 U JP1986143490 U JP 1986143490U JP 14349086 U JP14349086 U JP 14349086U JP H0413101 Y2 JPH0413101 Y2 JP H0413101Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fastener
- connecting band
- fastener feeding
- feeding
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は釘打機の打込み部に連結帯に保持され
た釘、ピン、ネジ等の頭部を有する有頭のフアス
ナを送るためのフアスナ送り装置に関する。
た釘、ピン、ネジ等の頭部を有する有頭のフアス
ナを送るためのフアスナ送り装置に関する。
(従来技術とその問題点)
長尺の合成樹脂製の帯状部材の上下縁から多数
の保持片を上下一対ずつ同じ向きに直角に張出
し、各一対の保持片に有頭のフアスナを分離可能
に保持させてなる連結帯を用いて釘打機の打込み
部にフアスナを送るフアスナ送り装置には、米国
特許第3543987号に示されるように、送り爪とよ
ばれる送り部材をフアスナの送り方向に移動さ
せ、その際に帯状部材に形成された係合穴に係合
させて送るものや、フアスナの軸部に直接係合さ
せて送るものがある。これらの送り装置の場合、
フアスナは打込み時には連結帯から外れて打ち出
されるが、連結帯は同じ位置に残り、送り時に打
込み部に形成された排出口から貫通して送り出さ
れる。この連結帯の打込み済部分は、打込みの邪
魔になるので、適当な長さになると切断される。
ところで、連結帯の最後端部にフアスナを2、3
本残すのみになつたときは、連結帯の打込み済み
部分は打込み部を貫通してその先方に延び、連結
帯案内通路だけでは所定の送り姿勢を支えきれ
ず、全体の重量が偏るために連結帯全体が傾くこ
とがある。連結帯が傾けば、送り部材が係合穴や
軸部に係合して送る方式では、打込み部において
もフアスナが傾き、頭部が所定の位置からずれる
ことがある。このときに釘打機を駆動させると、
打込み部材の先端はフアスナの頭部を叩くことが
できず、空打ちになつたり、釘打機を破損したり
する原因となる。
の保持片を上下一対ずつ同じ向きに直角に張出
し、各一対の保持片に有頭のフアスナを分離可能
に保持させてなる連結帯を用いて釘打機の打込み
部にフアスナを送るフアスナ送り装置には、米国
特許第3543987号に示されるように、送り爪とよ
ばれる送り部材をフアスナの送り方向に移動さ
せ、その際に帯状部材に形成された係合穴に係合
させて送るものや、フアスナの軸部に直接係合さ
せて送るものがある。これらの送り装置の場合、
フアスナは打込み時には連結帯から外れて打ち出
されるが、連結帯は同じ位置に残り、送り時に打
込み部に形成された排出口から貫通して送り出さ
れる。この連結帯の打込み済部分は、打込みの邪
魔になるので、適当な長さになると切断される。
ところで、連結帯の最後端部にフアスナを2、3
本残すのみになつたときは、連結帯の打込み済み
部分は打込み部を貫通してその先方に延び、連結
帯案内通路だけでは所定の送り姿勢を支えきれ
ず、全体の重量が偏るために連結帯全体が傾くこ
とがある。連結帯が傾けば、送り部材が係合穴や
軸部に係合して送る方式では、打込み部において
もフアスナが傾き、頭部が所定の位置からずれる
ことがある。このときに釘打機を駆動させると、
打込み部材の先端はフアスナの頭部を叩くことが
できず、空打ちになつたり、釘打機を破損したり
する原因となる。
(考案の技術的課題)
本考案は上記欠点を解消し、特に連結帯の最後
まで安定、確実に有頭のフアスナを所定の位置に
送ることができるフアスナの送り装置を提供する
ことをその技術的課題とする。
まで安定、確実に有頭のフアスナを所定の位置に
送ることができるフアスナの送り装置を提供する
ことをその技術的課題とする。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するため、本考案に係る釘打機
のフアスナ送り装置は、長尺の合成樹脂製の帯状
部材の上下縁から多数の保持片を上下一対ずつ同
じ向きに直角に張出し、互いに隣接する上下一対
の保持片間に間隙を形成するとともに、各一対の
保持片に有頭のフアスナを分離可能に保持させて
なる連結帯と、該連結帯を釘打機の釘の打込み通
路に案内する案内通路の側部に沿つて上記連結帯
のフアスナの連結間隔に相当する距離を往復動す
るフアスナ送り部材を備えたフアスナ送り装置と
から成り、上記フアスナ送り部材には、前記連結
帯の上下部それぞれの隣接保持片間に形成された
上記間隙に進入可能な上下一対の送り爪を形成
し、上部の送り爪のフアスナ送り方向の前端に
は、上部の保持片に保持されているフアスナの頭
部に係合可能な頭部押圧部を形成したことを特徴
とする。
のフアスナ送り装置は、長尺の合成樹脂製の帯状
部材の上下縁から多数の保持片を上下一対ずつ同
じ向きに直角に張出し、互いに隣接する上下一対
の保持片間に間隙を形成するとともに、各一対の
保持片に有頭のフアスナを分離可能に保持させて
なる連結帯と、該連結帯を釘打機の釘の打込み通
路に案内する案内通路の側部に沿つて上記連結帯
のフアスナの連結間隔に相当する距離を往復動す
るフアスナ送り部材を備えたフアスナ送り装置と
から成り、上記フアスナ送り部材には、前記連結
帯の上下部それぞれの隣接保持片間に形成された
上記間隙に進入可能な上下一対の送り爪を形成
し、上部の送り爪のフアスナ送り方向の前端に
は、上部の保持片に保持されているフアスナの頭
部に係合可能な頭部押圧部を形成したことを特徴
とする。
(考案の効果)
上述のように、本考案のフアスナ送り装置によ
れば、フアスナ送り時にフアスナ送り部材の上部
の送り爪の頭部押圧部はフアスナの頭部に係合し
てこれを送り方向に押圧するから、フアスナは確
実に打込み通路内に送られる。このようにたとえ
連結帯にフアスナの残り数が少なくなつても、頭
部を強制的に打込み通路の所定の位置に送ること
ができるので、フアスナの送り不良が生じること
がなく、また釘打機の破損等を防止することがで
きる。
れば、フアスナ送り時にフアスナ送り部材の上部
の送り爪の頭部押圧部はフアスナの頭部に係合し
てこれを送り方向に押圧するから、フアスナは確
実に打込み通路内に送られる。このようにたとえ
連結帯にフアスナの残り数が少なくなつても、頭
部を強制的に打込み通路の所定の位置に送ること
ができるので、フアスナの送り不良が生じること
がなく、また釘打機の破損等を防止することがで
きる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面とともに説明す
る。
る。
図において符号1は釘打機本体1aの先端に設
けられた筒状ノーズ部を示す。このノーズ部1
は、打込み通路2と該打込み通路2の側部に形成
された案内通路3とを有し、釘打機の駆動時に上
記打込み通路2に臨んで設けられたドライバ部材
4が摺動する際に、上記案内通路3から打込み通
路2内に案内装填されたフアスナ5に打撃を加
え、フアスナ5は打込み通路2に沿い加工材料に
向つて打込まれる。
けられた筒状ノーズ部を示す。このノーズ部1
は、打込み通路2と該打込み通路2の側部に形成
された案内通路3とを有し、釘打機の駆動時に上
記打込み通路2に臨んで設けられたドライバ部材
4が摺動する際に、上記案内通路3から打込み通
路2内に案内装填されたフアスナ5に打撃を加
え、フアスナ5は打込み通路2に沿い加工材料に
向つて打込まれる。
フアスナ5は連結帯6に連結されている。連結
帯6は、第3図に示すように、長尺の合成樹脂製
の帯状部材6aの上下両縁から多数の保持片6
b,6bを上下一対ずつ同じ向きに直角に張出
し、各一対の保持片6b,6bに有頭のフアスナ
5を保持する保持穴7を形成してなるもので、互
いに隣接する上下一対の保持片間には間隙が形成
されている。上記フアスナ5は、打込み通路2の
側部に貫通形成された案内通路3に沿い、フアス
ナ送り装置Aによつて第1図及び第2図において
右から左に向けて送られる。そして、ドライバ部
材4の打込み動作により、打込み通路2内のフア
スナ5は保持穴7から脱離して加工材料に向つて
打込まれ、残つた連結帯6はフアスナ送り装置A
によつてフアスナ5一本分だけ左側に送られ、案
内通路3内には新しいフアスナが配置される。
帯6は、第3図に示すように、長尺の合成樹脂製
の帯状部材6aの上下両縁から多数の保持片6
b,6bを上下一対ずつ同じ向きに直角に張出
し、各一対の保持片6b,6bに有頭のフアスナ
5を保持する保持穴7を形成してなるもので、互
いに隣接する上下一対の保持片間には間隙が形成
されている。上記フアスナ5は、打込み通路2の
側部に貫通形成された案内通路3に沿い、フアス
ナ送り装置Aによつて第1図及び第2図において
右から左に向けて送られる。そして、ドライバ部
材4の打込み動作により、打込み通路2内のフア
スナ5は保持穴7から脱離して加工材料に向つて
打込まれ、残つた連結帯6はフアスナ送り装置A
によつてフアスナ5一本分だけ左側に送られ、案
内通路3内には新しいフアスナが配置される。
フアスナ送り装置Aは、上記連結帯6を釘打機
本体1aの打込み通路2に案内する案内通路3の
側部に沿つて設けられたフアスナ送り部材10を
シリンダ装置11によつて上記連結帯6のフアス
ナ5の連結間隔に相当する距離を往復動させると
ともに、フアスナ送り部材10を上記連結帯6に
連結されたフアスナ5の頭部5aに係合させて送
るものである。すなわち、フアスナ送り部材10
は、第3図に示すように、案内通路3の側部に沿
つて設けられたシリンダ装置11のピストン12
と一体に結合形成されたピストンロツド13の先
端に回動自在に枢着され、バネ部材14によつて
案内通路3側に付勢され、さらに先端には、連結
帯6の上下部それぞれの隣接保持片間の間隙に進
入可能な上下一対の送り爪15a,15aが突出
形成されている。そして、上部送り爪15aのフ
アスナ送り方向の前端にはフアスナ5の頭部5a
に係合可能な頭部押圧部15bが形成されてい
る。
本体1aの打込み通路2に案内する案内通路3の
側部に沿つて設けられたフアスナ送り部材10を
シリンダ装置11によつて上記連結帯6のフアス
ナ5の連結間隔に相当する距離を往復動させると
ともに、フアスナ送り部材10を上記連結帯6に
連結されたフアスナ5の頭部5aに係合させて送
るものである。すなわち、フアスナ送り部材10
は、第3図に示すように、案内通路3の側部に沿
つて設けられたシリンダ装置11のピストン12
と一体に結合形成されたピストンロツド13の先
端に回動自在に枢着され、バネ部材14によつて
案内通路3側に付勢され、さらに先端には、連結
帯6の上下部それぞれの隣接保持片間の間隙に進
入可能な上下一対の送り爪15a,15aが突出
形成されている。そして、上部送り爪15aのフ
アスナ送り方向の前端にはフアスナ5の頭部5a
に係合可能な頭部押圧部15bが形成されてい
る。
なお、16は案内通路3を開閉する蓋である。
上記構成のフアスナ送り装置Aにおいて、フア
スナ送り時にシリンダ装置11を駆動させると、
ピストンロツド13がフアスナ送り方向に前進作
動し、フアスナ送り部材10の上部の送り爪15
aの頭部押圧部15bはフアスナ頭部5aに係合
して連結帯6を案内通路3に沿つてフアスナの連
結間隔に相当する距離分だけ前進させる。なお、
このとき、フアスナ送り部材10の一部はフアス
ナ5の軸部にも係合している。これにより新しい
フアスナ5が打込み通路2内に案内される。その
後、釘打機を駆動させると、ドライバ部材4が打
込み作動をして打込み通路2内のフアスナ5が加
工材料に向つて打込まれる。さらに、打込み後ピ
ストンロツド13が後退作動すると、フアスナ送
り部材10はバネ部材14に抗して保持片6b,
6b間の間隙9との係合を解除するように回動
し、案内通路3から退避して帯状部材6aの背面
を摺動しながらフアスナの連結間隔に相当する距
離分だけ後退して次の間隙9内に進入し、これに
よつて次段のフアスナ送りが準備される。なお、
フアスナ送り部材10の後退時には図示しない逆
止爪が上記連結帯6に係合する。
スナ送り時にシリンダ装置11を駆動させると、
ピストンロツド13がフアスナ送り方向に前進作
動し、フアスナ送り部材10の上部の送り爪15
aの頭部押圧部15bはフアスナ頭部5aに係合
して連結帯6を案内通路3に沿つてフアスナの連
結間隔に相当する距離分だけ前進させる。なお、
このとき、フアスナ送り部材10の一部はフアス
ナ5の軸部にも係合している。これにより新しい
フアスナ5が打込み通路2内に案内される。その
後、釘打機を駆動させると、ドライバ部材4が打
込み作動をして打込み通路2内のフアスナ5が加
工材料に向つて打込まれる。さらに、打込み後ピ
ストンロツド13が後退作動すると、フアスナ送
り部材10はバネ部材14に抗して保持片6b,
6b間の間隙9との係合を解除するように回動
し、案内通路3から退避して帯状部材6aの背面
を摺動しながらフアスナの連結間隔に相当する距
離分だけ後退して次の間隙9内に進入し、これに
よつて次段のフアスナ送りが準備される。なお、
フアスナ送り部材10の後退時には図示しない逆
止爪が上記連結帯6に係合する。
上述のように、フアスナ送り部材10の送り爪
15aの頭部押圧部15bは、フアスナ送り時に
連結帯6に保持されたフアスナ5の頭部5aに係
合してこれを押圧するので、フアスナ5は確実に
打込み通路2内に送られる。そして、連結帯6の
最後端部にフアスナを2、3本残すのみになつた
ときは、連結帯6の打込み済部分は打込み通路2
を貫通してその先方(図において左側)に延び、
案内通路3だけでは所定の送り姿勢を支えにくく
なるが、しかし、フアスナ送り部材の送り爪15
aはフアスナ5の頭部15aに係合しているの
で、送り作動時に必ずフアスナ頭部5aを強制的
に打込み通路2内に案内することになる。したが
つて、多少フアスナ5が傾いてもドライバ部材4
は確実にフアスナ5の頭部に打撃を加えることが
できる。
15aの頭部押圧部15bは、フアスナ送り時に
連結帯6に保持されたフアスナ5の頭部5aに係
合してこれを押圧するので、フアスナ5は確実に
打込み通路2内に送られる。そして、連結帯6の
最後端部にフアスナを2、3本残すのみになつた
ときは、連結帯6の打込み済部分は打込み通路2
を貫通してその先方(図において左側)に延び、
案内通路3だけでは所定の送り姿勢を支えにくく
なるが、しかし、フアスナ送り部材の送り爪15
aはフアスナ5の頭部15aに係合しているの
で、送り作動時に必ずフアスナ頭部5aを強制的
に打込み通路2内に案内することになる。したが
つて、多少フアスナ5が傾いてもドライバ部材4
は確実にフアスナ5の頭部に打撃を加えることが
できる。
第1図は本考案に係る釘打機のフアスナ送り装
置の縦断面図、第2図は第1図のX−X線上の断
面図であり、第3図は送り爪と連結帯との係合関
係説明図である。 符号A……フアスナ送り部材、1……ノーズ
部、3……案内通路、5……有頭のフアスナ、5
a……頭部、6……連結帯、6a……帯状部材、
6b……保持片、9……間隙、10……フアスナ
送り部材、15a,15b……送り爪。
置の縦断面図、第2図は第1図のX−X線上の断
面図であり、第3図は送り爪と連結帯との係合関
係説明図である。 符号A……フアスナ送り部材、1……ノーズ
部、3……案内通路、5……有頭のフアスナ、5
a……頭部、6……連結帯、6a……帯状部材、
6b……保持片、9……間隙、10……フアスナ
送り部材、15a,15b……送り爪。
Claims (1)
- 長尺の合成樹脂製の帯状部材の上下縁から多数
の保持片を上下一対ずつ同じ向きに直角に張出
し、互いに隣接する上下一対の保持片間に間隙を
形成するとともに、各一対の保持片に有頭のフア
スナを分離可能に保持させてなる連結帯と、該連
結帯を釘打機の釘の打込み通路に案内する案内通
路の側部に沿つて上記連結帯のフアスナの連結間
隔に相当する距離を往復動するフアスナ送り部材
を備えたフアスナ送り装置とから成り、上記フア
スナ送り部材には、前記連結帯の上下部それぞれ
の隣接保持片間に形成された上記間隙に進入可能
な上下一対の送り爪を形成し、上部の送り爪のフ
アスナ送り方向の前端には、上部の保持片に保持
されているフアスナの頭部に係合可能な頭部押圧
部を形成したことを特徴とする釘打機のフアスナ
送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986143490U JPH0413101Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986143490U JPH0413101Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6350677U JPS6350677U (ja) | 1988-04-06 |
| JPH0413101Y2 true JPH0413101Y2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=31053222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986143490U Expired JPH0413101Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0413101Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6125984U (ja) * | 1984-07-19 | 1986-02-15 | マツダ株式会社 | 洗浄装置 |
-
1986
- 1986-09-19 JP JP1986143490U patent/JPH0413101Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6350677U (ja) | 1988-04-06 |
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