JPH04132009A - 磁気記録再生装置 - Google Patents

磁気記録再生装置

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Publication number
JPH04132009A
JPH04132009A JP25255490A JP25255490A JPH04132009A JP H04132009 A JPH04132009 A JP H04132009A JP 25255490 A JP25255490 A JP 25255490A JP 25255490 A JP25255490 A JP 25255490A JP H04132009 A JPH04132009 A JP H04132009A
Authority
JP
Japan
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magnetic
magnetic head
head
recording
sensor
Prior art date
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Pending
Application number
JP25255490A
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English (en)
Inventor
Akihiro Fukazawa
昭浩 深沢
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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  • Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
この発明は、ビデオテープレコーダ、ディジタルオーデ
ィオチーブレコーダ等のように、回転ヘッドアセンブリ
を備えた磁気記録再生装置に関するものである。
【従来の技術】
第6図は例えば特開昭63−173219号に示された
従来の回転ドラムの斜視図、第7図はその磁気ヘッド駆
動装置付近の縦断面図、第8図はその固定ヘッド付近の
縦断面図、第9図は第7図の矢印IX−IXより見た回
転ドラムの底面図である、図において、(1)は固定ド
ラム、(2)はこの固定ドラム(1)に取り付けられた
軸受、(3)はこの軸受(2)に支承されて回転する回
転軸(4)はこの回転軸(3)の一端に嵌着された台座
、(5)はこの台座(4)にねじ(6)を用いて取り付
けられた回転ドラムである。(7)は第7図に示すよう
に上記回転ドラム(5)に、ねじ(50)を用いて18
0°対向した位置に取り付けられた一対の磁気ヘッド駆
動装置(以下可動ヘッドと記す)で、磁気ヘッド駆動部
(7a)とこの磁気ベツド駆動部(7a)の外周面より
外方に突出し、かつ回転軸(3)に往復動可能な支持片
(7c)、およびその先端に固着された磁気ヘッド(7
b)により構成されている。(8)は第8図に示すよう
に上記回転ドラム(5)に、ねじ(50)を用いて18
0°対向した位置に取り付けられた一対の固定ヘッドで
、磁気ヘッド取付台(8a)とその先端に固着された磁
気ヘッド(8b)で構成されている。なお、第6図から
理解される通り、固定\ラド(8)と可動ヘッド(7)
とは互いに90°だけ隔てられている。(9)は固定ド
ラム(1)にとりつけられた下トランス(10)は台座
(4)に取り付けられた上トランス、(11)は回転ド
ラム(5)に取り付けられた配線板、(12)は磁気ヘ
ッド駆動部(7a)に制御電流を供給するための回転し
ない接触子である。(13)は上記接触子(12)と摺
接するように台座(4)の一部に設けた回転する電極(
14)はこの電極(13)からターミナル(15)及び
配線板(11)を経由して磁気ヘッド駆動部(7a)に
電気接続する磁気ヘッド駆動用線材、(7b)、(8b
)は磁気ヘッド駆動部(7a)、及び磁気ヘッド取付台
(8a)に取り付けられている磁気ヘッドである。こら
れ磁気ヘッド (7b)、(8b)は、ターミナル(1
7)、配線板(11)、ターミナル(15)を経て上ト
ランス(10)に電気的に接続されている。 (18)は磁気ヘッド駆動部(7a)を収納するため回
転ドラム(5)の一部に設けた凹所であり、磁気ヘッド
(7b)を位置調整できるように磁気ヘッド駆動部(7
a)より大きく形成されている。(19)は磁気ヘッド
(7b)の位置調整のための位置調整用穴、(2o)は
磁気ヘッド(7b)と摺接する磁気テープである。 第10図、第11図及び第12図は上記ヘッド駆動部(
7a)を更に詳細に示すもので、各図において、(21
)は磁性材料からなる第1ヨーク(22)はこの第1ヨ
ーク(21)に固着された柱状の第1永久磁石、(23
)は内周の一部に凸形状部(23b)を有していて上記
第1ヨーク(21)に取り付けられた磁性材料からなる
第2ヨーク、(24)はこの第2ヨーク(23)に取り
付けられた磁性材料からなる第3ヨークである(25)
は上記第1永久磁石(22)と同一の磁極を対向させて
上記第3ヨーク(24)に固着された柱状の第2永久磁
石、(26)はこの第2永久磁石(25)と第1永久磁
石(22)の間にあって、いずれか一方に固着された磁
性材料からなるポールピースである。 (27)は薄板の非磁性材料からなる板ばねであり、上
記第1ヨーク(21)と第2ヨーク(23)で挟持され
、第1ヨーク(21)及び第2ヨーク(23)に設けら
れている窓(21a)、(23a)を通って外方に突出
した支持片(7C)を有し、その先端に磁気ヘッド(7
b)が固着されている。(28)は薄板の非磁性材料か
らなる板ばねで、上記第2ヨーク(23)と第3ヨーク
(24)で挟持されている。(29)は板はね(27)
、(28)にそれぞれ保持されている固定部材、(30
)は内周が第1永久磁石(22)、第2永久磁石(25
)及びポールピース(26)の外周との間にギャップ(
F)を有する位置において固定部材(29)に接着剤を
用いて固着されたボビン、(31)はこのボビン(3o
)に巻回された被覆材を有する電線からなるコイルで、
上記第2ヨーク(23)の凸形状部(23b)との間に
全周に渡って環状のギャップ(G)を有している。 次に、上記構成の全体的な動作を説明する前に可動ヘッ
ド(7)の動作について、第11図を用いて説明する。 まず、第1永久磁石(22)はポールピース(26)、
第2ヨーク(23)及び第1ヨーク(21)で作る閉磁
路により磁束(D)を発生する。 同様に、第2永久磁石(25)はポールピース(26)
、第2ヨーク(23)及び第3ヨーク(24)で作る閉
磁路により上記磁束(D)と逆向きの磁束(E)を発生
する。 このように発生された磁束(D)及び磁束(E)は共に
環状ギャップ(F)、(G)を同一の方向に横切り、コ
イル(31)に第1永久磁石(22)と第2永久磁石(
25)の合計した磁束が横切る。 この状態で、コイル(31)に接触子(12)から電極
(13)、ターミナル(14)を経て電流を流すと、コ
イル(31)とボビン(30)と磁気ヘッド(7b)は
一体となって上下に平行に直線運動をする。 次に、全体的な動作について説明する。まず、磁気チー
ブ(20)に信号を記録する場合、記録される信号はド
ラム外部より、下トランス(9)、上トランス(10)
、ターミナル(15)、配線板(11)、ターミナル(
17)による伝送路を経由して固定ヘッド(8)の磁気
ヘッド(8b)に伝送され、磁気テープ(2o)上に記
録される。次に磁気テープ(20)上の信号を再生する
場合、テープ上の信号記録跡(トラック)を磁気ヘッド
(8b)がトレースすることにより再生信号が得られ、
その信号は記録時の伝送路を逆方向に進行し、ドラム外
部に伝送される。 以上が通常モードにおける記録再生の動作の説明である
が、特殊再生、つまり磁気テープ(20)の送り速度を
記録、再生時の数倍にして再生する場合、その動作は可
動ヘッド(7)により行われる。つまり、可動ヘッド(
7)は特殊再生(数倍速再生)時にのみ使用され、テー
プ幅方向に揺動させることで固定ヘッド(8)により記
録されたトラックを正確にトレースする。 この特殊再生を更に詳しく説明すると、固定ヘッド(8
)で磁気テープ(20)に記録された磁気記録跡(トラ
ック)を特殊再生する場合、この動作を固定ヘッド(8
)で行うと磁気ヘッド(20)上のトラックを、固定ヘ
ッド(8)のトレース軌跡が横切るため、再生信号にく
びれが発生するが、可動ヘッド(7)の場合、回転ドラ
ム(5)の回転周期に同期した略三角波状の駆動電流を
接触子(12)、電極(13)、配線板(11)ターミ
ナル(14)を介して、可動ヘッド(7)に伝送して磁
気ヘッド(7b)をテープ幅方向に揺動させることで、
くびれのない再生信号が得られ、画面上で継目の無い連
続した絵が得られる以上が、従来の動作説明であるが、
従来の構造を用いて、可動ヘッド(7)にて通常モード
の再生を行うことはできる。すなわち、可動ヘッド(7
)にて読みとった誤差信号に基づき、ヘッド駆動電流を
制御して、可動ヘッド(7)を記録トラックに追従させ
る方法をとることができる。しかし、従来の構造にて記
録を実施する場合、以下に述べるような問題があった。 すなわち、第13図は可動ヘッド(7)に印加される駆
動電流と変位の間の関係を示した図であるが、この図に
示すように、両者はヒステリシスの関係にあり、ヘッド
駆動電流を一定に保っていても可動ヘッド(7)の位置
は一義的には定まらない、従って、第14図に示すよう
に、可動ヘッド(7)により記録を行ったときの磁気テ
ープ(20)上の記録トラック(T)は隣接トラックと
の間で(α)寸法だけ重なってしまうことになる[発明
が解決しようとする課題] 従来の磁気記録再生装置は以上のように構成されており
、可動ヘッドにおいては、駆動電流と変位の間にヒステ
リシスが存在するので、磁気テープに信号を記録する場
合、定められた一定の場所に磁気ヘッドが移動せず、1
80’対向した二つの磁気ヘッド間の高さにずれ(段差
)が生じ、その結果、記録トラック同士が重なり合って
、良好な記録トラックを得ることができなかった。つま
り、この可動ヘッドは記録用ヘッドとしては使えないと
いう問題があった。 なお、特公昭60−217516号に可動ヘッドの位置
に検出して、その検出信号により可動ヘッドに供給する
駆動電流を制御することにより可動ヘッドの位置を正確
に制御するようになすということが開示されている。し
かし、これは記録されたトラックを正確にトレースする
ためであってこの可動ヘッドを記録用にも使用するとい
うことは何ら教示されていない。 従って、通常モードの再生として可動ヘッドを適用でき
ても、記録用としては固定ヘッドが必要なため、可動ヘ
ッドと固定ヘッドの両者が必要で、多数のヘッドを搭載
しており、コストが高い欠点があった。 この発明は、上記の問題点を解消するためになされたも
ので、可動ヘッドにて通常モードの記録を可能にし、こ
の可動ヘッドのみで通常モードの記録、再生、特殊再生
ができ、ヘッド数の少ない安価な装置を得ることを目的
とする。 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係わる磁気記録再生装置は回転ドラムに収納
される磁気ヘッド駆動部と、その外周面より外方に突出
した支持片の先端に配された磁気ヘッドとにより構成さ
れる磁気ヘッド駆動装置の、上記支持片上の磁気ヘッド
と磁気ヘッド駆動部外周面との間の位置に磁石を配し、
その磁石の磁束を検出できる回転ドラム上の位置にホー
ル素子の如き磁気センサーを配すると共に、この磁気セ
ンサーの検出信号により、磁気ヘッドの位置を制御する
ように構成してその磁気ヘッドが再生用のみならず記録
用にも使用できるようにしたものである。 [作用] この発明によれば、磁気ヘッドの位置を磁気センサーで
検出し、その検出情報により磁気ヘッドの変位を制御す
るもので、記録時に、磁気ヘッド変位を一定に定めるこ
とができ、良好な記録トラックを得る二とができる。 〔実施例〕 以下、この発明の一実施例を図面について説明する。 第1図、第2図及び第3図はこの発明の一実施例による
磁気記録再生装置を示すものであり、従来例との違いの
みを述べると、(32)は磁石であって、磁気ヘッド駆
動部(7a)の外周面より外方に突出した支持片(7C
)上の磁気ヘッド(7b)と磁気ヘッド駆動部(7a)
外周面との間の位置に接着剤により固着されており、回
転軸(3)と平行な方向に磁束を発生している。(33
)は磁気ヘッド(7b)の位置を検出する磁気センサー
としてのホール素子であって、この磁気センサー(33
)は上記磁石(32)の磁束を検出できる回転ドラム(
5)上の位置に配置されている。また、第5図に示すよ
うに、上記磁気センサー(33)の出力を増幅するセン
サーアンプ(33C)、基準電圧発生装置(33b)、
減算器(33d)、及び可動ヘッド(7)を駆動するド
ライバ(34)を有しており、上記センサーアンプ(3
3c)、基準電圧発生装置(33b)、減算器(33d
)で、制御部(35)が構成されている 次に、上記上記構成の動作について説明する。 磁気センサー(33)は、第4図に示すように磁界の強
さ(磁束の量)に応じて電圧として検出でき、略S字状
の特性を示す、(N極とS極とでは、十−の電圧として
検出できる)、つまり、この特性の直線性の確保できる
範囲で使用すれば、磁石との対向距離により電圧がリニ
アに変化することから可動ヘッド(7)の磁気ヘッド(
7b)の高さは、同じ磁気ヘッド駆動部(7a)の支持
片(27a)上に固着された磁石(32)により、その
位置を検出でき上記磁気ヘッド(7b)の位置に対する
出力電圧の関係は直線的なものとなる。 さて、本発明の磁気記録再生装置で磁気テープに情報を
記録する場合、第5図に示すように、磁気テープ(20
)に上記磁気ヘッド(7b)が規格通りに突入するとき
の高さにおける磁気センサー(33)の出力と同等の電
圧(基準電圧)を基準電圧発生装置(33b)により生
成し、この基準電圧と磁気センサー(つまりセンサーア
ンプ(33c))から出力される電圧とを減算器(33
d)で比較して、その差をとり、この差がなくなるよう
に、ドライバ(34)を介して可動ヘッド(7)の磁気
ヘッド(7b)を移動させることにより、規格通りの位
置へ磁気ヘッド(7b)を変位させてその位置にとどま
らせる。 各々の可動ヘッド(7)において、このような動作を行
うことによって記録時のチャンネル間での段差を無くす
ることができる。 なお、上記実施例では、磁気センサーとしてホール素子
を用いたものについて説明したが、磁気セサーとしては
、磁束の量によって抵抗値が変化する特性を示す磁気抵
抗素子であっても、上記実施例と同様の効果を奏する6 また、本発明の実施例においては回転ドラム内部に、可
動ヘッドのドライバ、及びセンサーアンプを設けたもの
について説明したが、少なくとも、センサーアンプのみ
を回転ドラム内部に設けることで、センサーアンプ以後
の伝送路では外乱に強い系が構成できることから、これ
らの内、可動ヘッドのドライバを回転ドラム外部に設け
てもよい。 また、逆に基準電圧発生装置及び減算器をも回転ドラム
上に設けてもよい。 〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれば、磁気ヘッド駆動部の
支持片上に磁石を配し、それと対向する回転ドラム上の
位置に磁気センサーを配して、この磁気センサーの検出
信号により磁気ヘッド駆動装置を制御するもので、記録
する時に磁気ヘッドの変位を一定に定めることができ、
良好な記録トラックを得ることができるため、可動ヘッ
ドのみで通常モードの記録、再生、特殊再生が可能なヘ
ッド数の少ない安価な装置を得ることができる。 また、磁気センサーのセンサーアンプを回転ドラム内部
に設けることで、センサーアンプの出力をドラム外部に
伝送する伝送路において外乱(ノイズ等)に強い系が構
成できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例による磁気記録再生装置の
断面図、第2図は第1図の回転ドラムを倒置しかつ゛可
動ヘッドを取はずした状態を示す斜視図、第3図は第1
図の回転ドラムを上から見た斜視図、第4図は本発明で
使用される磁気センサーの磁界の強さ(磁束の量)を出
力電圧の関係を示す図、第5図はこの発明の磁気センサ
ーより得られた信号を磁気ヘット駆動部へフィードバッ
クする経路を説明する図、第6図は従来の回転ドラムを
上から見た斜視図、第7図は第6図の回転ドラムを有す
る従来の磁気記録再生装置の断面図、第8図は第6図の
回転ドラムを有する従来の磁気記録再生装置の別の面で
の断面図、第9図は第7図のIX−IX矢視図、第10
図は第9図の可動ヘッドの拡大平面図、第11図は第1
0図の断面図、第12図は、第11図の側面図、第13
図は従来例における磁気ヘッド駆動電流と変位のヒステ
リシス特性を示す図、第14図は従来の可動ヘッドによ
り記録を行ったときのトラックを表わす図である。 図において、(1)は固定ドラム、(5)は回転ドラム
、(7a)は磁気ヘッド駆動部、(7b)は磁気ヘッド
、(20)は磁気テープ、(7c)は支持片、(32)
は磁石、(33)は磁気センサー (35)は制御部で
ある。 なお、図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 弁理士  大  岩   増  雄第 図 ダーミナル 第 図 第 図 1? 第 図 膳讐の1情 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 13図 g& ←テープ遺Cテ方に0

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)回転ドラムに収納される磁気ヘッド駆動部とその
    外周面より外方の突出した支持片の先端に配設された磁
    気ヘッドとにより構成される磁気ヘッド駆動装置と、上
    記回転ドラムを軸受を介して回転可能に支持する固定ド
    ラムとを備え磁気記録再生装置において、上記支持片上
    の磁石を固着し、この磁石の磁束を検出できる回転ドラ
    ム上の位置に磁気センサーを配すると共に、この磁気セ
    ンサーの検出信号により、上記磁気ヘッド駆動装置を制
    御する制御部を備えたことを特徴とする磁気記録再生装
    置。
  2. (2)前記磁気センサーの検出信号を増幅するセンサー
    アンプを回転ドラム内部に具備したことを特徴とする請
    求項1記載の磁気記録再生装置。
JP25255490A 1990-09-20 1990-09-20 磁気記録再生装置 Pending JPH04132009A (ja)

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JP25255490A JPH04132009A (ja) 1990-09-20 1990-09-20 磁気記録再生装置

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JP25255490A JPH04132009A (ja) 1990-09-20 1990-09-20 磁気記録再生装置

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JPH04132009A true JPH04132009A (ja) 1992-05-06

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