JPH04133377A - パルスレーザ装置 - Google Patents

パルスレーザ装置

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JPH04133377A
JPH04133377A JP25623290A JP25623290A JPH04133377A JP H04133377 A JPH04133377 A JP H04133377A JP 25623290 A JP25623290 A JP 25623290A JP 25623290 A JP25623290 A JP 25623290A JP H04133377 A JPH04133377 A JP H04133377A
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diode
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若田 仁志
Akihiro Suzuki
昭弘 鈴木
Takeo Haruta
春田 健雄
Haruhiko Nagai
治彦 永井
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、パルスレーザ装置に関するものである。
〔従来の技術〕
第8図は、例えば電気学会技術報告(■部)第217号
(短波長レーザの現状)第5頁(昭和61年4月発行)
に示された従来のエキシマレーザの励起回路図である。
図において、1.2は相対する一対の主放電電極、3は
主放電電極1,2に並列に取付けられたピーキングコン
デンサ、4はパルス発生用コンデンサで、一方の端子は
主放電電極1に接続されている。また、5はパルス発生
用コンデンサ4の他端と主放電電極2との間に接続され
たスイッチで、この従来例ではサイラトロンが採用され
ている。6はピーキングコンデンサ3に並列に接続され
た充電用リアクトル、7は充電端子である。
次に動作について説明する。まず、充電端子7に正の高
電圧が印加されると、充電用リアクトル6を通じて充電
電流i、が流れパルス発生用コンデンサ4が図示の極性
に充電される。ここで、t=joにおいてスイッチ5が
ONするとパルス発生用コンデンサ4とピーキングコン
デンサ3の両端の電圧が第9図(a) 、 (b)に示
すように変化する。
そしてパルス発生用コンデンサ4の充電電圧VIは放電
を開始し、ピーキングコンデンサ3に電流12が流れて
電荷の移行が行われる。
前記t0≦L≦t、において、パルス発生用コンデンサ
4に蓄えられた電荷がピーキングコンデンサ3に移行す
ると、1=1.において引続き主放電電極1,2間で放
電が開始され放電電流i3が矢印の方向に流れる。エキ
シマレーザではこの主放電に先立って実際には予備電離
放電が行われるが、このための電極及び回路は第8図の
場合省略しである。t1≦L≦t2においてピーキング
コンデンサ3からエネルギーが注入されると、主放電電
極1,2間で発生する主放電によりレーザが発振する。
エキシマレーザの如く放電抵抗の小さい(例えば0.2
Ω)レーザにおいては、ピーキングコンデンサ3の両端
の電圧V2は第9図<b>の如く振動電圧波形となり、
逆極性の電圧が発生する(第9図(b)、t=tz)。
振動がほぼ終了した時点において、パルス発生用コンデ
ンサ4の両端には、充電時とは逆極性の電圧(第9図(
a)の■、)が発生する。その逆極性の電圧Vrが反転
電/A14となって流れる。
第1O図は他のパルスレーザ励起回路図である。
この場合には、パルス発生用コンデンサ4の電荷はスイ
ッチング的に作用する可飽和リアクトル8を通して充電
電流izoとして流れ、ピーキングコンデンサ3に電荷
が移行する。この回路は一般にM P C(Magne
tic Pu1se Compression)回路と
呼ばれるもので、スイッチ5でのスイッチングロスを低
減させるために、別のパルス発生用コンデンサ9と電流
抑制用リアクトル10とを付加している。二〇MPC回
路の動作波形を示したのが第111図(a) 、 (b
) 、 (c)であり、第8図で述べた従来例と同様に
1=1.において主放電電極1.2間で放電が開始され
、その後、反転電流i4は振動し、最終的にパルス発生
用コンデンサ4の両端には初期状態とは逆極性の電圧V
1が発生する。
(発明が解決しようとする課題) 従来のパルスレーザ装置は以上のように構成されている
ので、主放電電流が流れた後でパルス発生用コンデンサ
の両端に逆極性の逆電圧■、が発は主放電の発生したが
なり後(例えば、1μs程度後)に主放電電極間でアー
ク、もしくはストリーマとなって消費される。これはい
わゆるアフターカレントと呼ばれるもので、レーザ発振
に寄与せず、主放電電極を損傷し、電極寿命を短くする
という課題があった。また、アフターカレントが流れる
と高繰返し発振ができないという課題があった。
コノ発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、電極の損傷を防止して寿命を長くできると共に
、高繰返し発振が可能なパルスレーザ装置を得ることを
目的とする。
C8題を解決するための手段〕 この発明に係るパルスレーザ装置は、主放電によってレ
ーザを発生する主放電電極の片方の電極に一方の端子を
接続し、他方の端子を充電端子に接続したパルス発生用
コンデンサと、前記主放電電極に並列に接続されパルス
発生用コンデンサの電荷の移行を受けて前記レーザ出力
の主放電を行うピーキングコンデンサと、前記充電端子
と前記主放電電極の他方の端子との間に接続したスイッ
チと、前記王放電後に主放電電極にががる逆電圧に起因
する反転電流を回避する反転電流回避回路とを設けたも
のである。
〔作 用〕
この発明における反転電流回避回路は、主放電後に主放
電電極にかかる逆電圧が原因で生ずる反転電流を回避す
るために逆電圧の低減が可能な回路要所に接続したもの
で、パルス発生用コンデンサを含む回路に流れる逆電流
を抑止し、あるいは分流させて主放電電極間に逆電圧が
発生するのを防止する。
〔実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する。図中
、第8図ないし第10図と同一の部分は同一の符号をも
って図示した第1図において、11はダイオード、12
は抵抗で、そのダイオード11と抵抗12の直列体はパ
ルス発生用コンデンサ4と並列に接続されている。また
ダイオード】1の向きは、充電端子7からの充電極性に
対しては非導通状態の向きになるように接続されている
。13はパルス発生用コンデンサ4とサイラトロンから
成るスイッチ5の間に接続された可飽和リアクトルから
成るスイッチである。この場合、主放電電極1,2と並
列に、パルス発生用コンデンサ4、サイラトロンから成
るスイッチ5、及び可飽和リアクトルによるスイッチ1
3の直列体が接続されている。
ここで、ダイオード11は抵抗12とから形成される回
路を反転電流回避回路と呼称する。
次に動作について説明する。まず、パルス発生用コンデ
ンサ4に電流i+が流れて充電が行われると、1=1.
において、サイラトロンからなるスイッチ5にトリガー
が印加され、先にパルス発生用コンデンサ4に充電され
た電荷が電流12の如く放電する。この時可飽和リアク
トルによるスイッチ13の電圧×時間積で決まる時間経
過後(第2図のt=jo+)、パルス発生用コンデンサ
4からピーキングコンデンサ3に電荷が移行する。
電圧波形を第2図に示す。次に1 = 1 +において
、主放電電極1.2間で主放電が開始して電流13が流
れ、1=12においてピーキングコンデンサ3の電圧は
反転する。t−L z以後、パルス発生用コンデンサ4
に逆電圧が発生しようとするが、パルス発生用コンデン
サ4には並列にダイオード11と抵抗12の反転電流回
避回路が接続されているので、バイパス電流i4が流れ
、パルス発生用コンデンサ4に逆電圧は発生しない。よ
って、主放電後に振動の結果発生する余分なエネルギー
は抵抗12で消費される。この結果、主放電電極1.2
間に流れるアフターカレント(反転電流)がなくなり、
アークもしくはストリーマは発生しなくなる。この実施
例において、可飽和リアクトルからなるスイッチ13を
接続することにより、ダイオード11に要求される応答
速度は多少遅くても良いというメリットが生ずる。これ
は以下の理由による。
第1図の可飽和リアクトルからなるスイッチ13は、図
中に示す実線の矢印の方向に飽和しているので、いった
んパルス発生用コンデンサ4に逆電荷がたまると、この
可飽和リアクトルからなるスイッチ13がブロック状態
となってその後の電荷の振動を止める。可飽和リアクト
ルからなるスイッチ13が電圧をブロックしている比較
的長い時間(例えば、200ns)内にダイオード11
はゆっくりと逆電荷を抵抗12を通して流せば良い。従
って、ダイオード11の応答速度は遅くても良く、また
ピーク電流も小さくできる。よって、ダイオードは応答
速度を問わない安価なものでも使用可となる。
また、第1図とは異なり、高速、大電流ダイオードII
Aを用いる場合の実施例を第3図に示した。この場合、
可飽和リアクトルからなるスイッチは使用しなくともダ
イオードの応答特性が速いので上記実施例と同様の効果
を奏する。
また、第4図は第10図に示した従来例における反転電
流を回避するためになされたもので、主放電電極1,2
間に並列に可飽和リアクトルから成るスイッチ8とパル
ス発生用コンデンサ4の直列体が接続され、このパルス
発生用コンデンサ4と並列に、ダイオード11と抵抗1
2との直列体(反転電流回避回路)が接続されている。
最初にパルス発生用コンデンサ9に充電電流11が流れ
て充電された電荷はサイラトロンからなるスイッチ5に
よってパルス発生用コンデンサ4に容量移行(電流+z
)されるが、最初にパルス発生用コンデンサ4が充電さ
れる電流方向の極性に対してはダイオード11は非導通
状態の向きに接続されているので、ピーキングコンデン
サ3に充電された反転電流の電荷は可飽和リアクトルに
よるスイッチ8のブロックが解かれると一挙に放電電流
i4となってダイオード11をバイパスする。よってこ
の場合も上記実施例と同様の効果を奏する。
なお、上記実施例ではピーキングコンデンサ3を用いる
場合について示したが、ピーキングコンデンサ3を用い
ない場合(例えば、第5図に示す実施例)でも上記実施
例と同様の効果を奏する。
この場合、ダイオードIIAは高速、大容量ダイオード
であれば効果がなお大となる。
また、第6図はこの発明の他の実施例である。
ここでピーキングコンデンサ3及びパルス発生用コンデ
ンサ4及びスイッチ5からなる回路に直列にダイオード
11が配置され、さらにこのダイオード11に並列に抵
抗12が接続されている。
この場合、充電端子7からパルス発生用コンデンサ4へ
の充電電流i、は抵抗12とインダクタンス6を通して
なされる。そして、スイッチ5が導通状態になると、パ
ルス発生用コンデンサ4に蓄えられた電荷はダイオード
11、スイッチ5を通して放電部に並列に配置されたピ
ーキングコンデンサ3に移行(電流12)される。移行
に伴い主放電電極1.2間の電圧が上昇し、やがて主放
電(電流i3が流れる)が開始してレーザが発生する。
ところで、前記コンデンサ3,4に蓄えられた電荷の一
部は放電部で消費されず振動しようとする。このときの
電流の向きはレーザが発生するときとは逆電圧なので、
ダイオード11で阻止するとともに、抵抗12の値を十
分大きくしておけば1二で消費され、その結果、振動(
反転)電流値が抑止される。
この場合、ダイオード11は高速性が要求されるため、
多数の高速ダイオードを直並列に用いているが、可飽和
リアクトル(MPC)(図中11(a) )を用いも良
い。その場合には飽和すると振動抑止効果がなくなるが
、飽和する時間を調整し、その時間内に放電が消えるよ
うにすればよい。
また、可飽和リアクトルと低速ダイオードを組み合わせ
れば(図中11(b)L可飽和リアクトルの電圧ブロッ
クの効果とそのブロック開放時の大電流ダイオードの抵
抗分減少に伴う相乗効果によってさらによりよい効果が
得られる。
また、実施例においては充電回路にインダクタンス6を
用いてきたが、インダクタンスに蓄えられた工フルギー
が放電する際にアークになることもあり、インダクタン
スよりは抵抗6Aを用いる方がよい。
第7図はこの発明の他の実施例である。この場合は反転
電流回避回路(振動抑止用)のダイオード11がピーキ
ングコンデンサ3と主放電電極12よりなる回路中に挿
入されている。ダイオード11によって振動を抑止する
と、ピーキングコンデンサ3に残ったエネルギーは抵抗
6Aによって消費される。
なお、上記実施例においてはダイオードや可飽和リアク
トルを用いた例について説明したが、電流を制御する働
きのある素子、例えば2極管やサイリスタ、バリスタ等
でもよい。また、抵抗12はダイオード等の内部抵抗で
も代用できるきので、必ずしも挿入する必要はない。
また上記実施例では、スイッチ5としてサイラトロンを
用いた例について示したが、半導体スイッチ(サイリス
タ、SITトランジスタ、FET、IGET等)の直並
列体でも良く、または火花ギャップ、レールスイッチの
ようなスイッチでも良い。また充電端子7からは正極性
で充電するとしたが、負極性でも良い。いずれにしても
上記実施例と同様の効果を奏する。
なお、上記実施例ではレーザとしてエキシマレーザにつ
いて説明したが、放電抵抗が小さく、放電電流の振動す
るようなレーザであればどのようなパルスレーザでも実
施可能であり、上記実施例と同様の効果を奏する。
なお、上記実施例のコンデンサの代わりに分布定数回路
であるパルス整形回路を用いても上記実施例と同様の効
果を奏する。
また、上記実施例を相互に組み合わせればさらにより大
きな効果が期待できる。
〔発明の効果〕
以上のようにこの発明によれば、主放電終了後に主放電
電極にかかる逆電圧が原因で発生する反転電流を回避す
る反転電流回避回路を逆電圧の低減が可能な要所に設け
たので、逆電圧のエネルギーが消費され主放電電極間で
のアークやストリーマの発生が軽減されて主放電電極の
損傷をなくすことができる効果がある。
また、高繰返し発振が可能なことから、レーザの高効率
運転が実現できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるパルスレーザ装置の
回路構成図、第2図は第1図の動作を示す電圧波形図、
第3図ないし第7図はこの発明の他の実施例を示すパル
スレーザ装置の回路構成図、第8図は従来のパルスレー
ザ装置の回路構成図、第9図は第8図の動作を示す電圧
波形図、第10図は従来の他のパルスレーザ装置の回路
構成図、第11図は第10図の動作を示す電圧波形図で
ある。 図において、1.2は主放電電極、3はピーキングコン
デンサ、4.9はパルス発生用コンデンサ、5はスイッ
チ、7は充電端子、11はダイオード(反転電流回避回
路)、12は抵抗(反転電流回避回路)。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 主放電によってレーザを発生する主放電電極の片方の電
    極に一方の端子を接続し、他方の端子を充電端子に接続
    したパルス発生用コンデンサと、前記主放電電極に並列
    に接続されパルス発生用コンデンサの電荷の移行を受け
    て前記レーザ出力の主放電を行うピーキングコンデンサ
    と、前記充電端子と前記主放電電極の他方の端子との間
    に接続したスイッチと、前記主放電後に主放電電極にか
    かる逆電圧による反転電流を回避する反転電流回避回路
    とを備えたパルスレーザ装置。
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