JPH0413387Y2 - - Google Patents

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JPH0413387Y2
JPH0413387Y2 JP1985022253U JP2225385U JPH0413387Y2 JP H0413387 Y2 JPH0413387 Y2 JP H0413387Y2 JP 1985022253 U JP1985022253 U JP 1985022253U JP 2225385 U JP2225385 U JP 2225385U JP H0413387 Y2 JPH0413387 Y2 JP H0413387Y2
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rotor
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casing
pulley
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、過給機付エンジンに関し、特に圧力
波過給機を備えたエンジンにおける過給機の取付
構造に関する。
(従来技術) 圧力波過給機を自動車用エンジンに取付けるこ
とが従来から公知である。例えば、実開昭55−
127839号には、自動車用エンジンに適用される圧
力波過給機の例が開示されている。この開示され
た圧力波過給機は、円筒状のロータカバー内に収
容される円筒状のロータを備えてる。ロータは円
筒状のハウジングと該ハウジングの中心に位置す
るロータ軸と、該ロータ軸からハウジングに向か
つて半径方向に延びる複数の羽根すなわち隔壁を
備えており、これによつて、ロータハウジング内
部空間が複数に区画され複数の通路すなわち、過
給チヤンバが形成される。そしてロータの両端に
は吸気及び排気のための複数の出入口が形成され
た固定板が配置される。吸気及び排気は、固定板
のそれぞれの対向した出入口からロータの過給チ
ヤンバ内に導入され、直接接触し、これによつて
吸気は排気によつて圧縮されるようになつてい
る。そしてロータ回転軸の端部には、エンジン動
力を伝達するベルトをかけわたすためのプーリが
取付けられている。このような構造の場合、通
常、ベルトの張力を適正に維持するために、アイ
ドラプーリが設けられ、ベルトはこのアイドラプ
ーリを巡つて張りわたされる。
(解決すべき問題点) 過給機が稼働状態にあるとき、過給機には、排
気ガスが導入されるため、過給機は高温となりそ
れに伴つて、熱膨張が生じる。この結果、ロータ
端部に取付けられたプーリはロータを含む過給機
の熱膨張によりロータ軸方向に変位する。このた
め、ロータのプーリとアイドラプーリとのアライ
メントがくずれベルトの耐久性に支障をきたす等
の問題が生じる。
また、この種の過給機は、通常はエンジン回転
数の約4倍の速度で駆動する必要があるため、過
給機に設けられる被駆動プーリがエンジン出力軸
により駆動される駆動プーリより小さい直径に構
成される。さらに、過給機の駆動系をあまり大き
くすることは好ましくないので、これらプーリは
比較的小さな直径のものが使用される。したがつ
て、被駆動プーリは必然的に小径のものとなる。
このため、ベルトは被駆動プーリのところで急激
な曲がりを生じ、ベルト寿命の観点からも、駆動
力損失の観点からも好ましくない。
(問題点を解決するための手段) 本発明は上記事情に鑑み過給機の熱膨張による
プーリのホイールアラインメントのずれを最小限
に抑えることができる圧力波過給機付エンジンの
構造を提供することを目的とする。
この目的を達成するため、本考案においては、
エンジン本体側に設けられてエンジン出力軸によ
り駆動される駆動プーリと、ロータを内蔵したロ
ータケーシングの一端側に吸気ケーシングを他端
側に排気ケーシングを設けてなり、前記排気ケー
シングを介して前記エンジン本体に取り付けられ
る圧力波過給機と、前記圧力波過給機の吸気ケー
シングに取り付けられた被駆動プーリとを備え、
前記被駆動プーリと前記駆動プーリとの間にベル
トが掛け渡され、前記ベルトの張力を調整するア
イドルプーリが、前記被駆動プーリともに前記吸
気ケーシングに取り付けられたことを特徴とす
る。
(実施例の説明) 以下図面を参照しつつ本考案の1実施例につき
説明する。
第1図を参照すれば、本考案のエンジンEは、
横置型4気筒エンジンであり、車両前後方向、後
方側には圧力波過給機10を備えている。圧力波
過給機10は、エンジンEの気筒列方向すなわ
ち、第1図において左右方向に延びる円筒型のロ
ータケーシング12と、該ロータケーシング12
の1端側に取付けられる吸気ケーシング14と、
ロータケーシング12の他端側に取付けられる排
気ケーシング16とを備えている。ロータケーシ
ング12の中にはロータ(図示せず)が回転自在
に収容されている。ロータ回転軸は、ロータケー
シングの延設方向に延びており、その軸のまわり
には、ロータケーシング内部空間を周方向に区画
して回転軸方向に延びる複数の過給チヤンバを形
成する複数の隔壁が設けられている。ロータ回転
軸は吸気ケーシング14を貫通して延びておりそ
の先端にはロータ回転プーリ18が取付けられて
いる。該プーリ18はベルト20によつて駆動さ
れるようになつている。ロータケーシング12の
吸気ケーシング14側端面には吸気をロータの過
給チヤンバ内に導入する吸気導入口と過給チヤン
バからの過給気を排出する過給気出口が形成され
ている。またロータを挟んで反対側のロータケー
シング12の端面には、同様に排気を吸気と対向
側から過給チヤンバ内に導入する排気入口と過給
チヤンバから排気を排出する排気出口が形成され
ている。第2図に示すように、吸気ケーシング1
4には、上記ロータの吸気導入口に吸気を導入す
る吸気通路22と、過給気出口から出た過給気が
通る過給気通路24とが形成される。吸気通路2
2には、プラスチツク製の吸気フアネル26が接
続され、過給気通路24には過給気フアネル28
が接続される。吸気フアネル26及び過給気フア
ネル28は、接続部から僅かに上方に向かつて延
び、その後、回折して過給機10の上方を該過給
機10と平行に延びている。吸気フアネル26
は、上流でエアフイルタ(図示せず)の接続され
ており、過給気フアネルは下流側で吸気マニホル
ド30に接続されている。排気ケーシング16内
部にはロータケーシング端面の排気入口を介して
過給チヤンバに排気を導入するための排気入口通
路が下方に開口するように及びロータケーシング
端面の排気出口を介して排気を排出するための排
気出口通路が側方に開口するように形成されてい
る。エンジンEの排気系は、各気筒に接続される
排気管32、該排気管32が集合する排気マニホ
ルド34及び該マニホルド34と一体に形成され
排気の脈動を緩和するための排気チヤンバ36と
から成る構造体を備えている。排気ケーシング1
6の排気入口通路の下端には、接続フランジ38
が取付けられており、該フランジ38には、上記
構造体の排気チヤンバ36の上方に向かつて延び
る排気出口管40の上端の接続フランジ42が組
合わされて結合される。この場合、上記構造体
は、第1図及び第3図に示すように、上記構造体
は、4ケ所で排気ケーシング16の接続フランジ
38に固定されるようになつており、後方の2ケ
所では、フランジ38に植込まれたスタツド44
にフランジ42をナツト46により締込んで取付
けられ、前方の2ケ所では、排気チヤンバ36の
外壁下部に設けられるとともにボルト穴を有する
張出部48が形成されており、フランジ38の上
方から該フランジ38及び排気チヤンバ下部のボ
ルト穴に挿通されたボルト50をナツト52によ
り締付けることにより固定されている。排気ケー
シング16の排気出口通路の先端に設けられた接
続フランジ53には、排気管54の接続フランジ
56が組合わされて接続され、これによつて排気
出口通路と排気管54の排気通路とが連通するよ
うになつている。排気チヤンバ36は、側方に開
口するウエストゲートポートを備えており、この
ポートには、過給機10をバイパスして排気ガス
を流通させるためのバイパス通路58の一端が接
続される。バイパス通路58の他端は排気管54
に接続されている。第4図を併わせて参照すれば
バイパス通路58には、該通路を開閉するウエス
トゲートバルブ60が配置される。ウエストゲー
トバルブ60はアクチユエータ62を備えてお
り、このアクチユエータ62の作動に応じてバイ
パス通路58を開閉するようになつている。第1
図及び第2図を参照すればエンジンEの1端側に
は、クランク軸64に固定されたプーリ66を備
えている。このプーリ66には、オールタネータ
68の駆動軸70の1端に取付けられたプーリ7
2及びエンジンEに固定されたアイドラプーリ7
4を巡るベルト76がかけわたされており、この
ベルト76によつてクランク軸64の回転動力が
オールタネータ68の駆動軸70に伝達される。
オールタネータ68の駆動軸70の他端には、プ
ーリ78が固定されており、クランク軸64の回
転動力は、駆動軸70を介してプーリ78にも伝
達される。プーリ78に伝達されたクランク軸回
転動力はベルト20を介してロータ回転軸に固定
されたプーリ18に伝達され、ロータを回転す
る。なおベルト20は、プーリ18とプーリ78
の間に配置されたアイドラプーリ78aを巡つて
かけわたされており、このアイドラ78はベルト
20の所望の張力を与えるようになつている。ア
イドラ78aは、過給機10の吸気ケーシング1
4にブラケツト80及びボルト82を介して、プ
ーリ18と同一平面内に位置するように、取付け
られている。アイドラ78aの位置はボルト84
によつて、第2図において、左右に調整できるよ
うになつており、これによつて、ベルト20の張
力を調整できる。また、第4図に示すように、過
給機10には、該過給機10の上方を覆うよう
に、遮へい板86がボルト88により取付けられ
ており、吸気フアネル26及び過給気フアネル2
8の上方に隔離して位置するようになつている。
吸気フアネル26及び過給気フアネル28は、ボ
ルト88により、遮へい板86とともに過給機1
0に取付けられたブラケツト90により、下方か
ら断熱シート92を介して支持されている。ま
た、吸気フアネル26及び過給気フアネル28を
押さえる押さえ部材94がブラケツト90に対応
して設けられており、この押さえ部材94は、ボ
ルト96を介して、上方から吸気フアネル26及
び過給気フアネル28を押さえてブラケツトに支
持されている。また、第4図に詳しく示されてい
るように、過給気フアネル28の前部上方には、
やや上方かつ前方に向かつて突出するガイド98
が形成されている。このガイド98は、過給気フ
アネル28の延設方向すなわち、車両の横方向に
延びており、エンジン前方に取付けられた冷却フ
アン(図示せず)からボンネツト100の下部を
後方に向かつて第4図の矢印のように流れる冷却
空気の一部をさえぎつて下方に導く役割を果た
す。この結果、冷却フアンから後方に送られる冷
却空気の一部はエンジンEの後側と過給気フアネ
ル28の前側の空間内を下方に流通することにな
る。
以上の構造においては、過給機10は、エンジ
ンに固定され一体で構成される排気管32、排気
マニホルド34、排気チヤンバ36及び該チヤン
バ36からの排気出口管40から成る構造体によ
り、過給機10の1端側に位置する排気ケーシン
グ16において下方から支持されている。すなわ
ち、この支持構造は、支持部からロータケーシン
グ12及び吸気ケーシング14が横方向に延びる
片持支持構造であり、過給機10のロータ軸方向
への熱膨張及び収縮に対して十分な自由度を与え
ている。
吸排気の流れについて説明すれば、吸気は、吸
気フアネル26を通じて上方から吸気ケーシング
14の吸気通路内に導入され、ロータケーシング
12端面に形成された吸気入口からロータに形成
された過給チヤンバに導かれる。吸気は、過給チ
ヤンバ内で高圧の排気ガスと接触して、過給圧を
与えられ、すなわち、過給気となつて過給出口よ
り吸気ケーシング14の過給通路に排出される。
過給気は吸気ケーシング14の過給気出口に接続
された過給気フアネル28を通じて吸気マニホル
ド30に導かれ、分岐吸気管を介して各気筒内に
導入される。一方、排気ガスは、各気筒の排気管
32を介して排気マニホルド34に集合し、排気
チヤンバ36内に導かれて脈動が緩和される。次
に、排気チヤンバ出口管40から上方に向けて排
気ケーシング16の排気入口通路内に導入され、
ロータケーシング12の端面の排気導入口を介し
て、ロータの過給チヤンバ内に吸気と対向側から
導かれる。そして、過給チヤンバ内で吸気と接触
して吸気に過給圧を与える。ロータが回転して当
該過給チヤンバがロータケーシング端面の排気出
口に達すると、排気ガスは、該排気出口及び排気
ケーシング内の排気出口通路を介して排気管54
に排出される。なお、バイパス通路58に配置さ
れたウエストゲートバルブ60が開いているとき
には、排気ガスは、過給機10に導入されず、バ
イパス通路58を通じて、直接排気管54の排気
通路に排出される。また、過給機10のロータ
は、クランク軸64の回転動力により、原則とし
てエンジン回転数に対応する所定の速度で回転さ
せられる。
(本考案の効果) 本考案によれば、アイドルプーリを被駆動プー
リが設けられると同じ圧力波過給機の吸気ケーシ
ングにより支持することによつて動力伝達機構の
かかる熱的影響を極力排除するようにしたので、
アイドルプーリの被駆動プーリに対する相対的変
位、変化を最小にすることが出来る。これによつ
て、最終的にベルトの耐久性ひいては圧力波過給
機駆動系の耐久性を向上させることができる。
また、アイドルプーリは被駆動プーリすなわち
ロータ駆動用プーリにおけるベルトの曲がりが小
さくなるようにベルトに係合するので、ベルトの
耐久性が向上し、かく駆動力の損失を軽減するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、車両前後方向後側から見た本考案の
1実施例に係る圧力波過給機付横置4気筒エンジ
ンの全体図、第2図は第1図の過給機付エンジン
の右側要部側面図、第3図は、排気チヤンバと過
給機との接続状態を示す要部側面図、第4図は、
第1図の過給機付エンジンの左側要部側面図であ
る。 E……エンジン、10……過給機、12……ロ
ータケーシング、14……吸気ケーシング、16
……排気ケーシング、18,66,72,74,
78……プーリ、20,76……ベルト、22…
…吸気通路、24……過給気通路、26……吸気
フアネル、28……過給気フアネル、30……吸
気マニホルド、32……排気管、34……排気マ
ニホルド、36……排気チヤンバ、38,42,
53,56……接続フランジ、44……スタツ
ド、46,52……ナツト、48……張出部、5
0,82,84,88,96……ボルト、54…
…排気管、58……バイパス通路、60……ウエ
ストゲートバルブ、62……アクチユエータ、6
4……クランク軸、68……オールタネータ、7
0……駆動軸、80……ブラケツト、86……遮
へい板、90……ブラケツト、92……断熱シー
ト、94……押さえ部材、98……ガイド、10
0……ボンネツト。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. エンジン本体側に設けられてエンジン出力軸に
    より駆動される駆動プーリと、ロータを内蔵した
    ロータケーシングの一端側に吸気ケーシングを他
    端側に排気ケーシングを設けてなり、前記排気ケ
    ーシングを介して前記エンジン本体に取り付けら
    れる圧力波過給機と、前記圧力波過給機の吸気ケ
    ーシングに取り付けられた被駆動プーリとを備
    え、前記被駆動プーリと前記駆動プーリとの間に
    ベルトが掛け渡され、前記ベルトの張力を調整す
    るアイドルプーリが、前記被駆動プーリと共に前
    記吸気ケーシングに取り付けられたことを特徴と
    する圧力波過給機付エンジン。
JP1985022253U 1985-02-19 1985-02-19 Expired JPH0413387Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985022253U JPH0413387Y2 (ja) 1985-02-19 1985-02-19

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JP1985022253U JPH0413387Y2 (ja) 1985-02-19 1985-02-19

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Publication Number Publication Date
JPS61138839U JPS61138839U (ja) 1986-08-28
JPH0413387Y2 true JPH0413387Y2 (ja) 1992-03-27

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ID=30514380

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JP1985022253U Expired JPH0413387Y2 (ja) 1985-02-19 1985-02-19

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS61138839U (ja) 1986-08-28

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