JPH04134140U - バツテリ電圧によるデータ保持用電源回路 - Google Patents
バツテリ電圧によるデータ保持用電源回路Info
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- JPH04134140U JPH04134140U JP4911591U JP4911591U JPH04134140U JP H04134140 U JPH04134140 U JP H04134140U JP 4911591 U JP4911591 U JP 4911591U JP 4911591 U JP4911591 U JP 4911591U JP H04134140 U JPH04134140 U JP H04134140U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 制御動作停止中に於けるバッテリ電圧による
制御回路のデータ保持を行う際に、バッテリの過放電を
防止する。 【構成】 バッテリ3に直接に接続された第2電源端子
cに、ダイオードD5及び抵抗R1を介して、互いに直
列に接続された第1及び第2ツェナーダイオードZD1
・ZD2を接続する。第1ツェナーダイオードZD1に
より定められるデータ保持電圧をダイオードD6を介し
てCPU7の電圧端子Vに印加し得るようにする。メイ
ンスイッチ4をオフ状態にして、バッテリ3の電圧がC
PU7の電圧端子Vに印加された状態が長期にわたる
と、バッテリ3の電圧が低下するが、第1及び第2ツェ
ナーダイオードZD1・ZD2により定められる過放電
に至らない下限電圧値以下には低下しない。 【効果】 バッテリの放電による電圧低下が所定値以下
にならずにバッテリの過放電を防止し得る。
制御回路のデータ保持を行う際に、バッテリの過放電を
防止する。 【構成】 バッテリ3に直接に接続された第2電源端子
cに、ダイオードD5及び抵抗R1を介して、互いに直
列に接続された第1及び第2ツェナーダイオードZD1
・ZD2を接続する。第1ツェナーダイオードZD1に
より定められるデータ保持電圧をダイオードD6を介し
てCPU7の電圧端子Vに印加し得るようにする。メイ
ンスイッチ4をオフ状態にして、バッテリ3の電圧がC
PU7の電圧端子Vに印加された状態が長期にわたる
と、バッテリ3の電圧が低下するが、第1及び第2ツェ
ナーダイオードZD1・ZD2により定められる過放電
に至らない下限電圧値以下には低下しない。 【効果】 バッテリの放電による電圧低下が所定値以下
にならずにバッテリの過放電を防止し得る。
Description
【0001】
本考案は、制御動作停止中に於けるデータ保持電圧を回路素子に印加するため
のバッテリ電圧によるデータ保持用電源回路に関する。
【0002】
従来、自動車などでは、搭載された種々の装置の制御回路を駆動するための電
源にはバッテリが用いられている。その制御回路に於て、走行中のデータや使用
により適宜入力したデータをCPUなどの回路素子に記憶しておき、制御時のデ
ータとして用いるようにしたものがある。
【0003】
上記データを保持する回路素子は、運転停止中には、バッテリをバックアップ
電源として用いて記憶されたデータを保持する必要があるが、長期に亘って運転
を停止した場合には、バッテリの電圧が低下して、回路素子のデータ保持用バッ
クアップ電圧(例えば5V)まで低下してしまうことが考えられる。このような
場合、バッテリが過放電となるため、バッテリの寿命が低下するという問題が生
じる。
【0004】
このような従来技術の問題点に鑑み、本考案の主な目的は、バッテリのバック
アップ電圧により回路素子のデータを保持する場合に、バックアップ状態が長期
に亘った際のバッテリの過放電を防止し得るバッテリ電圧によるデータ保持用電
源回路を提供することにある。
【0005】
このような目的は、本考案によれば、回路素子に記憶されているデータを主電
源回路を切った制御動作停止中に保持するためのデータ保持電圧をバッテリの電
圧をもって前記回路素子に印加するべく、前記バッテリと前記回路素子との間に
設けられたデータ保持用電源回路であって、前記制御動作停止中に前記バッテリ
の電圧がその過放電状態の電圧値よりは高い下限電圧値に達した後には前記バッ
テリの放電を抑止するための放電抑止手段が設けられていることを特徴とするバ
ッテリ電圧によるデータ保持用電源回路を提供することにより達成される。特に
、前記放電抑止手段が、前記データ保持電圧を定める第1ツェナーダイオードと
、前記下限電圧値を定めるべく前記バッテリと前記第1ツェナーダイオードとの
間に設けられた第2ツェナーダイオードとを有すると良い。
【0006】
このようにすれば、データ保持のために回路素子に印加されたバッテリ電圧が
長期に亘って低下した場合には、所定値以下になった際にバッテリ電圧の低下が
制限されるため、過放電状態になるまでバッテリの電圧が低下することを防止で
きる。
【0007】
以下に添付の図面を参照して本考案を特定の実施例について詳細に説明する。
【0008】
図1は、本考案が適用された電動車両である例えば自動二輪車の駆動用モータ
1の制御回路を概ね示す簡略化された回路図である。このモータ1は、例えばブ
ラシレスモータからなり、ICやトランジスタなどにより構成されたコントロー
ルユニット2により駆動制御されるようになっている。
【0009】
図1に於て、車両に搭載された電源としてのバッテリ3の電圧が、主電源回路
としてのメインスイッチ4及びダウンレギュレータ5をこの順に介して、コント
ロールユニット2の電源端子aに印加されるようになっている。このバッテリ3
の電圧は例えば48Vであり、ダウンレギュレータ5により例えば13.1Vに
される。また、コントロールユニット2のアース端子bが接地されており、バッ
テリ3とメインスイッチ4とのノードがコントロールユニット2の第2電源端子
cに接続されている。
【0010】
コントロールユニット2内に於て、上記した電源端子aは、ダイオードD1、
ダイオードD2、三端子レギュレータ6、更にダイオードD3をこの順に介して
、演算制御を行いかつデータを保持し得る回路素子としてのCPU7の電源端子
Vに接続されている。なお、三端子レギュレータ6の出力端子は、ダイオードD
4を介してコントロールユニット2内の定電圧を供給するための定電圧電源端子
Vccにも接続されている。
【0011】
また、上記した第2電源端子cは、ダイオードD5、抵抗R1を介し、更に、
互いに直列に接続された第1及び第2ツェナーダイオードZD1及びZD2を介
して接地されている。これら両ツェナーダイオードZD1・ZD2のノードが、
ダイオードD6を介してCPU7の電源端子Vに接続されている。即ち、メイン
スイッチ4がオン状態の時には、電源端子aを介して入力されるバッテリ電圧が
、三端子レギュレータ6により所定の電圧に落とされてCPU7の電源端子Vに
供給され、メインスイッチ4がオフ状態になったら、第2電源端子cを介して供
給されるバッテリ電圧が、第1ツェナーダイオードZD1により定まるデータ保
持電圧にてCPU7の電源端子Vに印加される。これらツェナーダイオードZD
1・ZD2により放電抑止手段が構成されている。
【0012】
コントロールユニット2の充電端子dは、充電時にバッテリチャージャの定電
圧出力端子と接続される。コントロールユニット2内に於て、その充電端子dが
、ダイオードD7を介して前記した両ダイオードD1・D2のノードに接続され
ており、また、エミッタ接地されたトランジスタQ1のベースに抵抗R2を介し
て接続されている。このトランジスタQ1のコレクタがCPU7の入力端子I1
に接続されており、充電中の信号がCPU7に入力されるようなっている。
【0013】
コントロールユニット2の入力端子e〜gにはモータ1のロータの位置を検出
するための各相に対応するセンサからなるロータ位置センサ8が接続されており
、そのロータ位置検出信号が、I/O回路9を介してCPU7の各入力端子I2
〜I4に入力されるようになっている。
【0014】
コントロールユニット2の端子hには、エンジンのスロットル開度に相当する
信号を取り出すためのスロットルセンサ10を構成するポテンショメータの一端
を接地された抵抗体VRの他端の電圧入力端子が接続されており、コントロール
ユニット2の端子iには、その抵抗体VR上を移動する摺動子10aが接続され
ている。そして、端子hがCPU7のアナログ入力端子A1に接続され、端子i
がCPU7のアナログ入力端子A2に接続されている。また、抵抗体VRの電圧
入力端子に印加される電圧が、抵抗R3を介して定電圧電源端子Vccから供給さ
れるようになっている。尚、この定電圧電源端子Vccは、CPU7の基準電圧入
力端子Vref にも接続されている。このようにして、運転者のスロットル操作量
に応じたスロットル信号がCPU7に入力されるようになっている。
【0015】
コントロールユニット2の入力端子jには、モータ1の温度を検出するための
温度センサ11が接続されている。入力端子kには、モータ1の消費電流が比較
的大きい場合の電流を検出するために、図示されない大電流センサによる電流検
出信号が入力され、入力端子mには、モータ1の消費電流が比較的小さい場合の
電流を検出するために、図示されない小電流センサによる電流検出信号が入力さ
れるようになっている。尚、上記大電流センサは−40〜120Aの容量に対応
するようにされ、小電流センサは−20〜20Aに対応するようにされている。
また、入力端子nには、充電状態を検出するための充電信号が入力され、入力端
子oには、モータ1を駆動するための後記するドライバ部12から出力される駆
動状態のモニタ信号が入力され、入力端子pには、本実施例に於ける二輪自動車
のサイドスタンドの使用状態を検出するサイドスタンドスイッチ信号が入力され
るようになっている。これら各入力信号は、コントロールユニット2内に於てI
/O回路13を介して、CPU7の各アナログ入力端子A3〜A5と各入力端子
I5〜I7とにそれぞれ入力される。また、入力端子y・zには車速パルスセン
サ19が接続されており、この車速パルス信号が、コントロールユニット2内に
於てI/O回路20を介して、CPU7の入力端子I8に入力されている。
【0016】
前記した両ダイオードD1・D2のノードは、出力端子qを介して、前記した
大電流センサ及び小電流センサ用の各電源端子に接続されていると共に、出力端
子rを介してドライバ部12の電源端子にも接続されている。また、コントロー
ルユニット2内にはモータ1を駆動するための駆動回路14が設けられており、
前記したスロットルセンサ10からの入力信号に応じてCPU7の出力端子O1
〜O6からの制御信号が駆動回路14に入力され、その駆動回路14からの駆動
制御信号が、コントロールユニット2の各端子u1・u2・v1・v2・w1・
w2を介してドライバ部12に入力されて、ドライバ部12によりモータ1が駆
動される。尚、ドライバ部12から出力される駆動状態を示すモニタ信号が、前
記したように入力端子oに入力される。
【0017】
ところで、CPU7の出力端子O7は、CPU7の状態を表わす信号を出力す
るものであり、エミッタ接地されたトランジスタQ2のベースに抵抗R4を介し
て接続されている。前記したダイオードD2及び三端子レギュレータ6のノード
から取り出される電源VM が、互いに直列に接続された抵抗R5と発光ダイオー
ドLEDとを介してトランジスタQ2のコレクタに接続されている。CPU7の
出力端子O7から信号が出力された際には発光ダイオードLEDが点灯して、C
PU7の状態を確認し得るようになっている。
【0018】
CPU7の出力端子O8は、バッテリ残量信号を、予めCPU7内に記憶され
たマップに基づいて出力するものであり、エミッタ接地されたトランジスタQ3
のベースにインバータ回路INV及び抵抗R6を直列に介して接続されている。
このトランジスタQ3のコレクタが、外部に設けられたバッテリ残量メータ15
にコントロールユニット2の出力端子sを介して接続されており、消費電流を積
算しつつ、上記マップに基づいて求められたバッテリの残量が表示される。
【0019】
CPU7の出力端子O9は、リザーブ信号を出力するものであり、エミッタ接
地されたトランジスタQ4のベースに抵抗R7を介して接続されている。このト
ランジスタQ4のコレクタが、外部に設けられたリザーブランプ16にコントロ
ールユニット2の出力端子tを介して接続されており、バッテリ3の充電を必要
とする際にリザーブランプ16が点灯する。
【0020】
また、CPU7の出力端子O10は、モータ1の停止検出信号を出力するもの
であり、エミッタ接地されたトランジスタQ5のベースに抵抗R8を介して接続
されている。このトランジスタQ5のコレクタがコントロールユニット2の出力
端子xに接続されており、モータ1が停止した際にその停止信号が出力端子xか
ら外部に出力され、モータ1の停止時を確認することができる。
【0021】
尚、CPU7にはウォッチドッグ出力端子WDが設けられており、そのウォッ
チドッグ出力端子WDがコンデンサC1を介してウォッチドッグ回路17に接続
され、CPU7のリセット端子Rにウォッチドッグ回路17の出力端子が接続さ
れている。従って、CPU7の所定状態の時にウォッチドッグ出力端子WDから
出力される信号をウォッチドッグ回路17により検出したら、CPU7がリセッ
トされるようになっている。また、電源であるバッテリ3の電圧の変動を検出す
るために、前記したダイオードD5及び抵抗R1のノードの電圧Vbtが、電源電
圧補償回路18を介してCPU7のアナログ入力端子A6に入力されるようにな
っており、電源電圧の変動を補償して常に同一の出力を発生するようにモータ1
を制御するようになっている。
【0022】
本実施例に於けるCPU7は、運転停止中であっても例えば前記した各種セン
サなどからの信号値をデータとして記憶しておき、運転再開時に前回までのデー
タに基づいた運転を行うことができるようにされている。従って、運転停止中に
は、メインスイッチ4をオフ状態にすることから、前記したようにメインスイッ
チ4を介することなく、第2電源端子cに直接供給されるバッテリ電圧をデータ
保持電圧としてCPU7に印加して、データが保持される。
【0023】
ところで、運転停止期間中には、データを保持するためにバッテリの電力が消
費されて、バッテリ3の電圧が徐々に低下する。そして、停止状態が長期に亘っ
た場合には、過放電状態に近づくことになる。しかしながら、本考案によれば、
データ保持電圧(例えば5V)を定める第1ツェナーダイオードZD1の上流側
に第2ツェナーダイオードZD2が設けられており、その第2ツェナーダイオー
ドZD2による定電圧値を例えば30Vに設定することにより、バッテリ3の電
圧が過放電にならない下限電圧値(本実施例の場合には35V)以下になること
を抑制している。従って、バッテリ3の電圧が、過放電状態になるような低電圧
レベルにまで下がることがなく、バッテリ3の過放電を防止し得る。
【0024】
尚、各ツェナーダイオードZD1・ZD2の各定電圧設定値は回路に応じて適
宜設計変更することができ、また、本考案は、本実施例の自動二輪車用モータ制
御回路に限ることなく、データ保持電圧をバッテリにより供給する種々の回路に
適用可能である。
【0025】
このように本考案によれば、例えばデータ保持電圧が比較的低く、その電圧値
までバッテリ電圧が低下すると過放電状態になるような場合でも、そのデータ保
持電圧より高く設定された電圧値以下にバッテリ電圧が低下することを防止する
ため、バッテリの過放電を防止することができる。
【図1】本考案が適用されたモータ制御回路を概ね示す
簡略化された回路図である。
簡略化された回路図である。
【符号の説明】
1 モータ
2 コントロールユニット
3 バッテリ
4 メインスイッチ
5 ダウンレギュレータ
6 三端子レギュレータ
7 CPU
8 ロータ位置センサ
9 I/O回路
10 スロットルセンサ
11 温度センサ
12 ドライバ部
13 I/O回路
14 駆動回路
15 バッテリ残量メータ
16 リザーブランプ
17 ウォッチドッグ回路
18 電源電圧補償回路
19 車速センサ
20 I/O回路
フロントページの続き
(72)考案者 重松 克也
群馬県桐生市広沢町一丁目2681番地 株式
会社三ツ葉電機製作所内
Claims (2)
- 【請求項1】 回路素子に記憶されているデータを主電
源回路を切った制御動作停止中に保持するためのデータ
保持電圧をバッテリの電圧をもって前記回路素子に印加
するべく、前記バッテリと前記回路素子との間に設けら
れたデータ保持用電源回路であって、前記制御動作停止
中に前記バッテリの電圧がその過放電状態の電圧値より
は高い下限電圧値に達した後には前記バッテリの放電を
抑止するための放電抑止手段が設けられていることを特
徴とするバッテリ電圧によるデータ保持用電源回路。 - 【請求項2】 前記放電抑止手段が、前記データ保持電
圧を定める第1ツェナーダイオードと、前記下限電圧値
を定めるべく前記バッテリと前記第1ツェナーダイオー
ドとの間に設けられた第2ツェナーダイオードとを有す
ることを特徴とする請求項1に記載のバッテリ電圧によ
るデータ保持用電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991049115U JP2582120Y2 (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | バッテリ電圧によるデータ保持用電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991049115U JP2582120Y2 (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | バッテリ電圧によるデータ保持用電源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04134140U true JPH04134140U (ja) | 1992-12-14 |
| JP2582120Y2 JP2582120Y2 (ja) | 1998-09-30 |
Family
ID=31927344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991049115U Expired - Fee Related JP2582120Y2 (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | バッテリ電圧によるデータ保持用電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2582120Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5628793A (en) * | 1979-08-17 | 1981-03-20 | Kiyuushiyuu Sooingu Kk | Cotton erecting base |
| JPH0251717A (ja) * | 1988-08-15 | 1990-02-21 | Tokyo Electric Co Ltd | メモリの電源バックアップ回路 |
-
1991
- 1991-05-30 JP JP1991049115U patent/JP2582120Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5628793A (en) * | 1979-08-17 | 1981-03-20 | Kiyuushiyuu Sooingu Kk | Cotton erecting base |
| JPH0251717A (ja) * | 1988-08-15 | 1990-02-21 | Tokyo Electric Co Ltd | メモリの電源バックアップ回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2582120Y2 (ja) | 1998-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |