JPH04134373U - 自動車用ドアロツク装置 - Google Patents
自動車用ドアロツク装置Info
- Publication number
- JPH04134373U JPH04134373U JP1991040461U JP4046191U JPH04134373U JP H04134373 U JPH04134373 U JP H04134373U JP 1991040461 U JP1991040461 U JP 1991040461U JP 4046191 U JP4046191 U JP 4046191U JP H04134373 U JPH04134373 U JP H04134373U
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- Japan
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- lock
- hole
- lock pin
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Abstract
(57)【要約】
【目的】各構成部品の剛性を低くて各構成部品を小さめ
にして、装置全体を小型にすることができる。 【構成】キー操作により施解錠レバー53を揺動させて
施錠位置にすると、施解錠レバー53の揺動端部53d
に穿設された拘束用の孔53eが、カバープレート22
側の対向孔22eに対応するようになるとともに、キー
操作に連動してロックピン60が突出し、拘束用の孔5
3eおよび対向孔22eに貫通するように構成したの
で、施解錠レバー53を強引に解錠位置に揺動させよう
とすると、揺動させようとする力が、拘束用の孔53e
に貫通するロックピン60を介して、ロックピン60の
基端部側と、対向孔22eに貫通するロックピン60の
先端部側とに分散してかかるようになる。
にして、装置全体を小型にすることができる。 【構成】キー操作により施解錠レバー53を揺動させて
施錠位置にすると、施解錠レバー53の揺動端部53d
に穿設された拘束用の孔53eが、カバープレート22
側の対向孔22eに対応するようになるとともに、キー
操作に連動してロックピン60が突出し、拘束用の孔5
3eおよび対向孔22eに貫通するように構成したの
で、施解錠レバー53を強引に解錠位置に揺動させよう
とすると、揺動させようとする力が、拘束用の孔53e
に貫通するロックピン60を介して、ロックピン60の
基端部側と、対向孔22eに貫通するロックピン60の
先端部側とに分散してかかるようになる。
Description
【0001】
本考案は、ベース部材にロック解除操作可能位置とロック解除操作不能位置と
に揺動可能に中継レバーを支持し、キー操作により前記中継レバーを揺動させる
ようにした自動車用ドアロック装置に関する。
【0002】
従来のドアロック装置としては、例えば、特公昭62−27226号公報に開
示されたものがある。
【0003】
すなわち、ベース部材にラッチ部材をロック位置に拘束可能なロッキングプレ
ートが装着され、ロッキングプレートを拘束位置と非拘束位置とに作動させる制
御棒がアクチュエータ本体内に設けられ、アクチュエータ本体内には制御棒に突
起部を引っ掛けて制御棒を上下動させる操作摺動体が設けられている。制御棒に
盗難防止素子が揺動可能に支持され、アクチュエータ本体側にロック切欠きが形
成され、操作摺動体の突起部に盗難防止素子が押し込まれた際に盗難防止素子が
ロック切欠きに係止し、制御棒を上下動不能にして、ロッキングプレートを非拘
束位置に作動させないようにしている。
【0004】
しかしながら、このような従来の自動車用ドアロック装置では、盗難防止素子
がロック切欠きに係止しているだけであるので、制御棒を強引に上下動させた際
に対抗する係止力であるロック強度を上げにくい構成であり、ロック強度を上げ
るべく、例えば、盗難防止素子を大きくしたりして、盗難防止素子の剛性を高め
ると、ロック装置全体が大型になるという問題点があった。
【0005】
本考案は、このような従来の問題点に着目してなされたもので、ロック強度が
高い構成にして、各構成部品が小さなもので済むようにして、装置全体を小型に
することができるドアロック装置を提供することを目的としており、さらに該装
置に用いられる防盗動作を認識するための手段を提供することを目的としている
。
【0006】
かかる目的を達成するための本考案の要旨とするところは、
1 ベース部材に施解錠レバーを施錠位置と解錠位置とに揺動可能に支持し、キ
ー操作により前記施解錠レバーを前記施錠位置に揺動してドアロックするように
した自動車用ドアロック装置において、
前記施解錠レバーの揺動端部に拘束用の孔を穿設するとともに、前記施解錠レ
バーが前記施錠位置に揺動させた際に前記拘束用の孔に対応する対向孔を前記ベ
ース部材に穿設し、
前記ベース部材に出没可能に支持され、キー操作に連動して突出した際に前記
拘束用の孔および前記対向孔に貫通して前記施解錠レバーを揺動不能に拘束する
ロックピンを備えたことを、
特徴とする自動車用ドアロック装置。
【0007】
2 キー操作を検出するキースイッチと、前記ロックピンの出没動作を検出する
検知部と、前記キースイッチの検出信号と前記検知部の検出信号とにより前記ロ
ックピンが正常に動作したか否かを判断する制御部と、該制御部からの信号に基
づいて前記ロックピンが正常に動作したか否かをキー操作者に認識させる認識手
段とを備えたことを特徴とする1項記載の自動車用ドアロック装置に存する。
【0008】
施解錠レバーが解錠位置にあるとき、例えば、アウトサイドハンドルにより、
ロック解除することができる。
【0009】
キー操作により施解錠レバーを揺動させて施錠位置にすると、施解錠レバーの
揺動端部に穿設された拘束用の孔が、べース部材側の対向孔に対応するようにな
るとともに、キー操作に連動してロックピンが突出し、拘束用の孔および対向孔
に貫通する。それにより、施解錠レバーが揺動不能に施錠位置に拘束される。
【0010】
施解錠レバーが揺動不能に施錠位置に拘束された状態においては、施解錠レバ
ーを強引に解錠位置に揺動させようとすると、揺動させようとする力が、拘束用
の孔に貫通するロックピンを介して、ロックピンの基端部側と、対向孔に貫通す
るロックピンの先端部側とに分散してかかり、その力に十分に耐えることができ
る。
【0011】
また、キー操作をすると、キースイッチがそれを検出し、検知部がロックピン
が突出したか否かを検出する。キースイッチの検出信号と検知部の検出信号とか
ら、制御部がロックピンが正常に動作したか、すなわち、突出したか否かを判断
する。制御部からの判断信号に基づき、認識手段は、ロックピンが正常に動作し
たことをキー操作者に認識させる。
【0012】
以下、図面に基づき本考案の一実施例を説明する。
【0013】
各図は本考案の一実施例を示している。
【0014】
第1図〜第5図に示すように、図外のストライカは車体に固設されており、ス
トライカを臨む位置のドアの端面にドアロック装置10が装着されている。
【0015】
ドアロック装置10はベース部材であるハウジング20内に噛合機構および操
作機構が内装されている。ハウジング20は、ベースプレート21とカバープレ
ート22とを合わせて噛合機構用の収納部を有するとともに、カバープレート2
2と樹脂カバー23とを合わせて操作機構用の収納部を有するように構成されて
いる。
【0016】
噛合機構は、ストライカに係脱可能な図示省略したラッチと、ラッチに係脱す
る同じく図示省略したロッキングプレートを有している。ラッチはストライカか
ら外れる方向に付勢されている。ロッキングプレートはラッチに係合する方向へ
付勢されている。
【0017】
操作機構40は、ロック解除動作をするオープンレバー51と、中継レバー5
2と、施解錠レバー53とを備えて成る。オープンレバー51は樹脂カバー23
の取付壁26に植設した支持軸54により枢支され、施解錠レバー53は同じく
取付壁26に形成した枢支部27により枢支されている。
【0018】
オープンレバー51は図示省略したロック解除手段である車内に設けられるイ
ンサイドハンドルに連結される被操作端51aを一端に有するとともに、中継レ
バー52の基端52aに係止して中継レバー52を引き上げ可能な出力端51b
を他端に有し、付勢ばねにより図2において反時計方向に付勢されている。
【0019】
中継レバー52は、ロッキングプレートの被操作端に係脱する動作端52bを
中間部に有し、先端部には長孔52cが穿設されている。
【0020】
施解錠レバー53は枢支部27を中心にシーソー運動可能で反転して施錠位置
と解錠位置との各位置を保持するようターンオーバーばねで付勢されており、操
作端に植設したピン部材53aが中継レバー52の長孔52cに移動可能に嵌合
している。施解錠レバー53の上端部には、アクチュエータ77の操作ロッド7
8側に連結する連結用の孔53bが穿設され、下端部が、キーシリンダに連結さ
れる手動施解錠端53cとなっている。同じく、下端部には手動施解錠端53c
に隣接して被拘束端53dが形成されている。被拘束端53dには拘束用の孔5
3eが穿設されている。
【0021】
カバープレート22のカバー面の後縁には壁部22aが立設され、壁部22a
には、施解錠レバー53が施錠位置にあるとき拘束用の孔53eに対応する対向
孔22eが穿設されている。
【0022】
樹脂カバー23の取付壁26の内壁側に配した施解錠レバー53に対応して取
付壁26の外壁には、施解錠レバー53の各揺動位置を検知してキー操作を検出
可能な図示省略したキースイッチが装着されている。
【0023】
図1および図2に示すように、樹脂カバー23の下部には、ロックピン60を
拘束用の孔53e,対向孔22eに貫通する突出位置と、拘束用の孔53e,対
向孔22eから外れる没入位置とに出没可能に案内支持するガイド溝28が形成
されている。
【0024】
図7に示すように、ロックピン60の先端部に抜止め用の凹部62を形成して
、ロックピン60が拘束用の孔53e,対向孔22eに貫通する突出位置にある
とき、強引に施解錠レバー53を解錠位置に揺動させようとしたときに、抜止め
用の凹部62が対向孔22eの孔周縁に掛止してロックピン60が抜け難くして
、ロック強度を高めてもよい。
【0025】
ロックピン60の基端部にはラック部61が形成されている。ガイド溝28に
隣接して駆動モータ70用の収納部29aが形成され、駆動モータ70の出力軸
にはラック部61に噛合するピニオン71が固結されている。
【0026】
ガイド溝28の両溝壁29の一方には、ボール部材65を介してラック部61
を他方の溝壁29に弾撥的に当接させるためのばね部材66が設けられている。
他方の溝壁29には、ロックピン60が突出した際にラック部61に押し込まれ
ることにより、ロックピン60の突出動作を検出する検知部である検知スイッチ
75が設けられている。
【0027】
図6に示すように、キースイッチ70a、駆動モータ70および検知スイッチ
75からリード線が延ばされ、制御回路80にそれぞれ接続されている。制御回
路80はキースイッチ70aおよび検知スイッチ75の入力信号に基づいて、ロ
ックピン60が正常に出没動作したか否か、すなわち防盗動作したか否かを判断
可能なものであり、制御回路80には、判断信号に基づいて防盗動作したか否か
をキー操作者に認識させる認識手段90が接続されている。認識手段90には、
RED、ランプおよびブザー等が用いられている。制御回路80は、防盗動作し
ない場合に認識手段90により光りや音でキー操作者に知らせるようにしてもよ
い。
【0028】
次に作用を説明する。
【0029】
図2において想像線で示すように、中継レバー52がロック解除操作可能位置
にあるとき、例えば、図外のインサイドハンドルによりオープンレバー51を付
勢力に抗して時計方向に揺動させると、中継レバー52が上方に引き上げられて
、中継レバー52の動作端52bがロッキングプレートの被操作端に当接し、ロ
ッキングプレートが揺動してラッチから外れ、ラッチが図外のストライカから外
れる。このとき、施解錠レバー53は図2において想像線で示す解錠位置にあっ
て、ピン部材53aが中継レバー52の長孔52c内を相対的に移動する。
【0030】
キー操作により施解錠レバー53を図2において実線で示す施錠位置に揺動す
ると、ピン部材53aを介して中継レバー52が揺動して、図2において実線で
示すロック解除操作不能位置になる。このとき、施解錠レバー53側の拘束用の
孔53eとカバープレート22側の対向孔22eとが一致するようになる。
【0031】
前後して、駆動モータ70が作動して、ピニオン71が回転し、ラック部61
が送られて、ロックピン60が突出し、拘束用の孔53eと対向孔22eとを貫
通して突出位置になる。それにより、施解錠レバー53が揺動不能に施錠位置に
拘束される。また、このとき、検知スイッチ75はロックピン60が突出したこ
とを検出する。
【0032】
キースイッチ70aの出力信号と検知スイッチ75の出力信号とにより、制御
回路80はキー操作によりロックピン60が確実に突出位置になったこと、すな
わち、防盗動作をしたことを判断する。制御部80からの判断信号に基づき、認
識手段90が、光や音によって防盗動作したことをキー操作者に認識させる。
【0033】
施解錠レバー53が揺動不能に施錠位置に拘束された状態においては、施解錠
レバー53を強引に解錠位置に揺動させようとすると、揺動させようとする力が
、拘束用の孔53eに貫通するロックピン60を介して、ロックピン60の基端
部側と、対向孔22eに貫通するロックピン60の先端部側とに分散して、両持
ち状態でかかるようになり、その力に十分に耐える構造になる。
【0034】
本考案に係る自動車用ドアロック装置によれば、キー操作により施解錠レバー
を揺動させて施錠位置にすると、施解錠レバーの揺動端部に穿設された拘束用の
孔が、べース部材側の対向孔に対応するようになるとともに、キー操作に連動し
てロックピンが突出し、拘束用の孔および対向孔に貫通するようにしたので、施
解錠レバーを強引に解錠位置に揺動させようとすると、揺動させようとする力が
、拘束用の孔に貫通するロックピンを介して、ロックピンの基端部側と、対向孔
に貫通するロックピンの先端部側とに分散してかかるようになり、各構成部品の
剛性を低くして各構成部品を小さめにし、装置全体を小型にすることができる。
【0035】
また、キースイッチの検出信号と検知部の検出信号に基づき、制御部が認識手
段を介して、ロックピンが正常に動作したことをキー操作者に認識させるように
したので、確実に防盗操作をすることができ、使い勝手をよくすることができる
。
【図1】本考案の一実施例を示すドアロック装置の一部
を判断して表わした正面図
を判断して表わした正面図
【図2】本考案の一実施例を示すドアロック装置の側面
図
図
【図3】本考案の一実施例を示すドアロック装置の正面
図
図
【図4】本考案の一実施例を示すドアロック装置の底面
図
図
【図5】本考案の一実施例を示すドアロック装置の平面
図
図
【図6】本考案の一実施例を示す回路図
【図7】本考案の一実施例を示すドアロック装置の要部
断面図
断面図
10…ドアロック装置
20…ハウジング
21…ベースプレート
22…カバープレート
22e…対向孔
23…樹脂カバー
26…取付壁
40…操作機構
53…施解錠レバー
53e…拘束用の孔
60…ロックピン
70…キースイッチ
75…検知スイッチ(検知部)
80…制御部
90…認識手段
Claims (2)
- 【請求項1】ベース部材に施解錠レバーを施錠位置と解
錠位置とに揺動可能に支持し、キー操作により前記施解
錠レバーを前記施錠位置に揺動してドアロックするよう
にした自動車用ドアロック装置において、前記施解錠レ
バーの揺動端部に拘束用の孔を穿設するとともに、前記
施解錠レバーが前記施錠位置に揺動させた際に前記拘束
用の孔に対応する対向孔を前記ベース部材に穿設し、前
記ベース部材に出没可能に支持され、キー操作に連動し
て突出した際に前記拘束用の孔および前記対向孔に貫通
して前記施解錠レバーを揺動不能に拘束するロックピン
を備えたことを特徴とする自動車用ドアロック装置。 - 【請求項2】キー操作を検出するキースイッチと、前記
ロックピンの出没動作を検出する検知部と、前記キース
イッチの検出信号と前記検知部の検出信号とにより前記
ロックピンが正常に動作したか否かを判断する制御部
と、該制御部からの信号に基づいて前記ロックピンが正
常に動作したか否かをキー操作者に認識させる認識手段
とを備えたことを特徴とする請求項1記載の自動車用ド
アロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4046191U JPH0741822Y2 (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | 自動車用ドアロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4046191U JPH0741822Y2 (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | 自動車用ドアロック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04134373U true JPH04134373U (ja) | 1992-12-14 |
| JPH0741822Y2 JPH0741822Y2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=31921499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4046191U Expired - Lifetime JPH0741822Y2 (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | 自動車用ドアロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0741822Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6227226B2 (ja) | 2012-05-11 | 2017-11-08 | 株式会社デンソー | 半導体装置 |
-
1991
- 1991-05-31 JP JP4046191U patent/JPH0741822Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0741822Y2 (ja) | 1995-09-27 |
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