JPH0413452A - 溶鋼中への金属Laの添加方法 - Google Patents
溶鋼中への金属Laの添加方法Info
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- JPH0413452A JPH0413452A JP11675290A JP11675290A JPH0413452A JP H0413452 A JPH0413452 A JP H0413452A JP 11675290 A JP11675290 A JP 11675290A JP 11675290 A JP11675290 A JP 11675290A JP H0413452 A JPH0413452 A JP H0413452A
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Landscapes
- Continuous Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
Laは、溶鋼中の酸素あるいはSと反応してLa −0
Xy−5ulphideとなり、これが浸漬ノズルの内
壁に付着してノズルを閉塞させることから、La含有率
の高い綱を連続鋳造するのは従来不可能であった。
Xy−5ulphideとなり、これが浸漬ノズルの内
壁に付着してノズルを閉塞させることから、La含有率
の高い綱を連続鋳造するのは従来不可能であった。
この発明は溶鋼中への金属Laの添加方法に工夫を加え
ることによって安定した連続鋳造を実現しようとするも
のである。
ることによって安定した連続鋳造を実現しようとするも
のである。
(従来の技術)
従来、Laを0.05%以上含有する鋼においては連続
鋳造を適用することが不可能であったため、鋳型内に金
属Laをあらかじめセットしておき、ここに溶鋼を注入
して所定の形状になる鋳塊を得る造塊法が適用されてき
た。しかしながら、かかる造塊法でもLaを均一に添加
するのは非常に困難であって、この点に関しては例えば
、発明者らによる別の特願平1−262128のように
鋳型の断面形状にあわせて添加するLa量を調整し、均
一なLa含有鋼を得る方法を提案している。しかし、造
塊法の場合、溶鋼の注入能率が低く、しかも製造コスト
が高いという不利があった。当然ながら連鋳化のための
試みもなされてはいるが、Laは上述したように溶鋼中
の酸素あるいはSと反応し、La−0Xy−5hlρh
ideとなり連続鋳造の際、タンデイツシュからモール
ドへの溶鋼注入に際してノズル内にこれらが付着し、短
時間のうちにノズル閉塞を起こすため溶鋼の注入が継続
できなくなってしまう問題があった。とくにLa濃度が
高い時はこの傾向が著しく、未だ有効な平文てがないの
が現状であった。
鋳造を適用することが不可能であったため、鋳型内に金
属Laをあらかじめセットしておき、ここに溶鋼を注入
して所定の形状になる鋳塊を得る造塊法が適用されてき
た。しかしながら、かかる造塊法でもLaを均一に添加
するのは非常に困難であって、この点に関しては例えば
、発明者らによる別の特願平1−262128のように
鋳型の断面形状にあわせて添加するLa量を調整し、均
一なLa含有鋼を得る方法を提案している。しかし、造
塊法の場合、溶鋼の注入能率が低く、しかも製造コスト
が高いという不利があった。当然ながら連鋳化のための
試みもなされてはいるが、Laは上述したように溶鋼中
の酸素あるいはSと反応し、La−0Xy−5hlρh
ideとなり連続鋳造の際、タンデイツシュからモール
ドへの溶鋼注入に際してノズル内にこれらが付着し、短
時間のうちにノズル閉塞を起こすため溶鋼の注入が継続
できなくなってしまう問題があった。とくにLa濃度が
高い時はこの傾向が著しく、未だ有効な平文てがないの
が現状であった。
(発明が解決しようとする課題)
Laを溶鋼中に多量に添加し、La含有量0.06%以
上を含有する溶鋼を溶製しつづいてこれをタンデイツシ
ュから浸漬ノズルを介して連鋳モールド内に注入し、高
La含有鋼の連鋳鋳片を得んとする場合Laは酸素との
結合力が非常に強いため4La +3(Stow) →
2(LagOs) +3Si −(1)2La
+(AlzOz) →(LagOs) +2AI
−(2)などの反応がおきLaは容易に他の酸化
物を還元しLa−酸化物となる。またこれと同時に、L
a 十S →(LaS)
・・・(3)の反応も容易に生じる。これらの反応に
よって生じるLa−0Xy−5ulphideはノズル
内面に付着し、浸漬ノズル内に早期に異物が付着し、溶
鋼の流れを防げるため連鋳化が達成されていなかったの
である。
上を含有する溶鋼を溶製しつづいてこれをタンデイツシ
ュから浸漬ノズルを介して連鋳モールド内に注入し、高
La含有鋼の連鋳鋳片を得んとする場合Laは酸素との
結合力が非常に強いため4La +3(Stow) →
2(LagOs) +3Si −(1)2La
+(AlzOz) →(LagOs) +2AI
−(2)などの反応がおきLaは容易に他の酸化
物を還元しLa−酸化物となる。またこれと同時に、L
a 十S →(LaS)
・・・(3)の反応も容易に生じる。これらの反応に
よって生じるLa−0Xy−5ulphideはノズル
内面に付着し、浸漬ノズル内に早期に異物が付着し、溶
鋼の流れを防げるため連鋳化が達成されていなかったの
である。
この発明は高La含有鋼を鋳造する場合でもノズル詰り
を起こすことがなく、安定した鋳造が実現できる新規な
方法を提案することを目的とする。
を起こすことがなく、安定した鋳造が実現できる新規な
方法を提案することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
Laは前述のように酸化物あるいは硫化物を容易に形成
するけれども、高温−耐酸化性を有する鋼の製造のため
には固溶Laが必要となる。
するけれども、高温−耐酸化性を有する鋼の製造のため
には固溶Laが必要となる。
この発明は所定の固溶Laを確保しつつLaの酸化物/
硫化物によるノズル詰りを防止して、連続鋳造による鋳
造を可能とするため、La添加時の溶鋼成分を次のよう
に規定した。
硫化物によるノズル詰りを防止して、連続鋳造による鋳
造を可能とするため、La添加時の溶鋼成分を次のよう
に規定した。
すなわち、この発明は、溶鋼中に金属Laを添加するに
当たり、予め溶鋼中の酸素量を20ppm以下、S含有
量を50ppm1以下に調整しておき、しかる後に該溶
鋼中へ金属Laを添加することを特徴とする溶鋼中への
金属Laの添加方法である。
当たり、予め溶鋼中の酸素量を20ppm以下、S含有
量を50ppm1以下に調整しておき、しかる後に該溶
鋼中へ金属Laを添加することを特徴とする溶鋼中への
金属Laの添加方法である。
(作 用)
Laの含有率の高い溶鋼、例えばLaを0.06%以上
含む溶鋼を連続鋳造する場合には、鋳造の初期からノズ
ル内部に異物が体積し、この現象は第1図に示すように
Laの添加量が増えるに従い顕著にあられれる。このよ
うな現象はAI入りの鋼とかTi入りの鋼等の他の鋼種
においても発生しているが、とくに高La鋼の場合その
傾向が顕著であった。ノズル内の付着物の成分を分析す
ると、Lam0ttSoであってLa、03は融点が2
250°C,LaSは2200°Cであり、これらの融
点は非常に高く、これらがノズル内壁に付着しているた
めにノズル詰りか生じていたのである。
含む溶鋼を連続鋳造する場合には、鋳造の初期からノズ
ル内部に異物が体積し、この現象は第1図に示すように
Laの添加量が増えるに従い顕著にあられれる。このよ
うな現象はAI入りの鋼とかTi入りの鋼等の他の鋼種
においても発生しているが、とくに高La鋼の場合その
傾向が顕著であった。ノズル内の付着物の成分を分析す
ると、Lam0ttSoであってLa、03は融点が2
250°C,LaSは2200°Cであり、これらの融
点は非常に高く、これらがノズル内壁に付着しているた
めにノズル詰りか生じていたのである。
Laの添加時の溶鋼中のO9S含有量とノズル詰りの関
係を調査した結果を第2図および第3図に示すが上掲第
2図、第3図より、ノズル詰りを極力抑制するためには
La添加前の溶鋼中の0.S濃度を0≦20pp■、S
≦50pp−とすることが有効であって、これにより高
濃度のLa含有鋼でも安定して鋳造が継続できる。
係を調査した結果を第2図および第3図に示すが上掲第
2図、第3図より、ノズル詰りを極力抑制するためには
La添加前の溶鋼中の0.S濃度を0≦20pp■、S
≦50pp−とすることが有効であって、これにより高
濃度のLa含有鋼でも安定して鋳造が継続できる。
(実施例)
高温−耐酸化性の鋼(特開昭63−45351号公報参
照)として、例えばC: 0.04% St : 0.
3% Mn:0.2% P:≦0.02% S:≦0.
001% ^l:5.0% Cr : 20% La
: 0.08%の鋼が開発されているが、このような成
分組成になる鋼を、第4図に示すような装置を採用して
連続鋳造を行った。
照)として、例えばC: 0.04% St : 0.
3% Mn:0.2% P:≦0.02% S:≦0.
001% ^l:5.0% Cr : 20% La
: 0.08%の鋼が開発されているが、このような成
分組成になる鋼を、第4図に示すような装置を採用して
連続鋳造を行った。
なお、この際の連続鋳造においては、取鍋1内の溶鋼は
取鍋1の下部に設けたスライディングノズル2を経由さ
せてタンデイシュ3内に注入するようにしであるが、こ
の間に溶鋼が大気に触れて再酸化されないように注入ポ
ット4及びシール部材5を設置して、溶鋼の供給空間内
にArガスなどの不活性ガスを導入しつつ溶鋼中のLa
含有量が所定の値となるように溶鋼の供給空間内へ通じ
る添加バイブロを通してLaを添加した。
取鍋1の下部に設けたスライディングノズル2を経由さ
せてタンデイシュ3内に注入するようにしであるが、こ
の間に溶鋼が大気に触れて再酸化されないように注入ポ
ット4及びシール部材5を設置して、溶鋼の供給空間内
にArガスなどの不活性ガスを導入しつつ溶鋼中のLa
含有量が所定の値となるように溶鋼の供給空間内へ通じ
る添加バイブロを通してLaを添加した。
その結果、この発明に従い連続鋳造を行った場合におい
てはノズル詰まりは全く発生しないことが確かめられた
。
てはノズル詰まりは全く発生しないことが確かめられた
。
(発明の効果)
かくしてこの発明によれば高Cr、高Al、高Laを含
有する高温、耐酸化性鋼の連続鋳造の際に発生していた
ノズル詰まりを回避して安定した鋳造ができるようにな
り、生産効率の向上ひいては生産コストを有利に低減で
きる。
有する高温、耐酸化性鋼の連続鋳造の際に発生していた
ノズル詰まりを回避して安定した鋳造ができるようにな
り、生産効率の向上ひいては生産コストを有利に低減で
きる。
第1図はLa (TOTAL)濃度とノズル詰りの関係
を示したグラフ 第2図はLa (TOTAL)濃度とノズル詰りの関係
を示したグラフ 第3図はLa (TOTAL)濃度とノズル詰りの関係
を示したグラフ 第4図は実施例で採用した装置の要部断面図である。 l・・・取鍋 2・・・スライディングノ
ズル3・・・タンデイツシュ 4・・・注入ポット5
・・・シール治具 6・・・添加パイプ7・・・
タンデイツシュ内溶鋼 8・・・イマージョンノズル 9・・・連続鋳造用鋳型 第1 La 55ノF tz)trvrAt、ノ第2図 第3図
を示したグラフ 第2図はLa (TOTAL)濃度とノズル詰りの関係
を示したグラフ 第3図はLa (TOTAL)濃度とノズル詰りの関係
を示したグラフ 第4図は実施例で採用した装置の要部断面図である。 l・・・取鍋 2・・・スライディングノ
ズル3・・・タンデイツシュ 4・・・注入ポット5
・・・シール治具 6・・・添加パイプ7・・・
タンデイツシュ内溶鋼 8・・・イマージョンノズル 9・・・連続鋳造用鋳型 第1 La 55ノF tz)trvrAt、ノ第2図 第3図
Claims (1)
- 1、溶鋼中に金属Laを添加するに当たり、予め溶鋼中
の酸素量を20ppm以下、S含有量を50ppm以下
に調整しておき、しかる後に該溶鋼中へ金属Laを添加
することを特徴とする溶鋼中への金属Laの添加方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11675290A JPH0413452A (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | 溶鋼中への金属Laの添加方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11675290A JPH0413452A (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | 溶鋼中への金属Laの添加方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0413452A true JPH0413452A (ja) | 1992-01-17 |
Family
ID=14694883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11675290A Pending JPH0413452A (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | 溶鋼中への金属Laの添加方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0413452A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11345657B2 (en) | 2016-10-19 | 2022-05-31 | Hydro-Quebec | Sulfamic acid derivatives and processes for their preparation |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63274743A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-11 | Nippon Steel Corp | 硫化水素の存在する環境で高い割れ抵抗を有するオ−ステナイト合金 |
-
1990
- 1990-05-08 JP JP11675290A patent/JPH0413452A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63274743A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-11 | Nippon Steel Corp | 硫化水素の存在する環境で高い割れ抵抗を有するオ−ステナイト合金 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11345657B2 (en) | 2016-10-19 | 2022-05-31 | Hydro-Quebec | Sulfamic acid derivatives and processes for their preparation |
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