JPH0413469Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0413469Y2 JPH0413469Y2 JP1986200512U JP20051286U JPH0413469Y2 JP H0413469 Y2 JPH0413469 Y2 JP H0413469Y2 JP 1986200512 U JP1986200512 U JP 1986200512U JP 20051286 U JP20051286 U JP 20051286U JP H0413469 Y2 JPH0413469 Y2 JP H0413469Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- control valve
- transmission
- return
- return oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 92
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 31
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 19
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 claims description 4
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、ミツシヨンのための潤滑油を作動油
として駆動される油圧アクチユエータのコントロ
ールバルブを前記ミツシヨンのケースの内部に配
置すると共に、前記コントロールバルブから吐出
される戻り油を受止め回収して前記ミツシヨンの
一部に供給する給油路を設けた作業車の給油構造
に関する。
として駆動される油圧アクチユエータのコントロ
ールバルブを前記ミツシヨンのケースの内部に配
置すると共に、前記コントロールバルブから吐出
される戻り油を受止め回収して前記ミツシヨンの
一部に供給する給油路を設けた作業車の給油構造
に関する。
上記給油構造は、ミツシヨンケース内の油留り
部より高レベルに位置するミツシヨン部分の潤滑
や冷却を図るための油にコントロールバルブから
の油を利用するように構成したものである。
部より高レベルに位置するミツシヨン部分の潤滑
や冷却を図るための油にコントロールバルブから
の油を利用するように構成したものである。
この種給油構造においては、従来、例えば実開
昭60−189665号公報に示される手段を採用するこ
とにより、コントロールバルブからの戻り油の受
止め回収がコントロールバルブに排油背圧を作用
させないで行われるようにしていた。すなわち、
給油路の油回収部を受皿状に形成し、該油回収部
と給油先とのヘツド差によつて給油先に対する油
流動を行わせていたのである。
昭60−189665号公報に示される手段を採用するこ
とにより、コントロールバルブからの戻り油の受
止め回収がコントロールバルブに排油背圧を作用
させないで行われるようにしていた。すなわち、
給油路の油回収部を受皿状に形成し、該油回収部
と給油先とのヘツド差によつて給油先に対する油
流動を行わせていたのである。
従来構造にあつては、給油路での油移動が前記
ヘツド差による自然流動のみによつて行われるこ
とから、給油路の作成具合等によつては油路抵抗
のための油が流れにくくなり、給油効果が十分に
得られなかつた。
ヘツド差による自然流動のみによつて行われるこ
とから、給油路の作成具合等によつては油路抵抗
のための油が流れにくくなり、給油効果が十分に
得られなかつた。
本考案の目的は、コントロールバルブに排油背
圧が極力作用しないようにしながら、かつ、給油
ポンプを設けなくとも、給油が比較的十分にでき
るようにすることにある。
圧が極力作用しないようにしながら、かつ、給油
ポンプを設けなくとも、給油が比較的十分にでき
るようにすることにある。
本考案の特徴構成は、冒記した作業車の給油構
造において、前記給油路の戻り油回収部を、油受
入れ口の面積が前記コントロールバルブの戻り油
排出口の面積と等しいまたはほぼ等しいように形
成し、かつ、前記油受入れ口と前記戻り油排出口
の間に油流出を許容する〓間が存在する状態で配
置してあることにあり、その作用及び効果は次の
とおりである。
造において、前記給油路の戻り油回収部を、油受
入れ口の面積が前記コントロールバルブの戻り油
排出口の面積と等しいまたはほぼ等しいように形
成し、かつ、前記油受入れ口と前記戻り油排出口
の間に油流出を許容する〓間が存在する状態で配
置してあることにあり、その作用及び効果は次の
とおりである。
コントロールバルブから排出される戻り油は比
較的多量にあり、かつ、前記油受入れ口は比較的
小さくて戻り油回収部から油が流出しにくいよう
にし、さらには、前記〓間が戻り油回収部からの
油の溢れ出しを可能にする。したがつて、コント
ロールバルブから排出される油が戻り油回収部を
油の充満した状態あるいはこれに近い状態に維持
しながら戻り回収部にむけて吐出され、戻り油回
収部の内部に留まつている油に吐出圧のために圧
送作用するのであり、そして、戻り油回収部に入
り切らない分の油は前記〓間からこぼれ出し、戻
り油回収部の内部油に対する圧送作用のためのコ
ントロールバルブに作用する反力を極力少なくな
るように抑制する。
較的多量にあり、かつ、前記油受入れ口は比較的
小さくて戻り油回収部から油が流出しにくいよう
にし、さらには、前記〓間が戻り油回収部からの
油の溢れ出しを可能にする。したがつて、コント
ロールバルブから排出される油が戻り油回収部を
油の充満した状態あるいはこれに近い状態に維持
しながら戻り回収部にむけて吐出され、戻り油回
収部の内部に留まつている油に吐出圧のために圧
送作用するのであり、そして、戻り油回収部に入
り切らない分の油は前記〓間からこぼれ出し、戻
り油回収部の内部油に対する圧送作用のためのコ
ントロールバルブに作用する反力を極力少なくな
るように抑制する。
給油路抵抗が若干大になつても、コントロール
バルブから排出される油の圧送作用のために油移
送が比較的確実に行われるようになり、給油が十
分にできて潤滑や冷却が効果的にできるようにな
ると共に、給油ポンプを特別に要しないように構
造の簡略化が可能になつて経済面で有利にでき
た。
バルブから排出される油の圧送作用のために油移
送が比較的確実に行われるようになり、給油が十
分にできて潤滑や冷却が効果的にできるようにな
ると共に、給油ポンプを特別に要しないように構
造の簡略化が可能になつて経済面で有利にでき
た。
しかも、〓間による反力抑制作用により、コン
トロールバルブに排油背圧が極力作用しないよう
にできるようになり、コントロールバルブの切換
え操作力が重くなる等の背圧に起因するトラブル
が生じにくいようにできた。
トロールバルブに排油背圧が極力作用しないよう
にできるようになり、コントロールバルブの切換
え操作力が重くなる等の背圧に起因するトラブル
が生じにくいようにできた。
第5図に示すように、車輪式走行機体の後部を
形成させてあるミツシヨンケース1に、ロータリ
耕耘装置等の各種作業装置を昇降操作可能に連結
するリフトアーム2、及び、連結作業装置に伝動
する動力取出し軸3を付設して、農用トラクター
を構成してある。
形成させてあるミツシヨンケース1に、ロータリ
耕耘装置等の各種作業装置を昇降操作可能に連結
するリフトアーム2、及び、連結作業装置に伝動
する動力取出し軸3を付設して、農用トラクター
を構成してある。
前記リフトアーム2の駆動を可能にするに、第
1図に示すように、リフトアーム2の回転支軸4
に揺動アーム5を介して連動させた油圧アクチユ
エータの一例としての油圧シリンダ6を前記ミツ
シヨンケース1に内装すると共に、前記油圧シリ
ンダ6のコントロールバルブ7を前記ミツシヨン
ケース1の内部に配置してある。前記油圧シリン
ダ6は前記ミツシヨンケース1の内部から潤滑油
を取出して供給する油圧ポンプ(図示せず)に接
続してあり、前記ミツシヨンケース1に内装され
ている第4図に示す如き走行用トランスミツシヨ
ン8及び動力取出し用トランスミツシヨン9のた
めの潤滑油を作動油として駆動されるように構成
してある。
1図に示すように、リフトアーム2の回転支軸4
に揺動アーム5を介して連動させた油圧アクチユ
エータの一例としての油圧シリンダ6を前記ミツ
シヨンケース1に内装すると共に、前記油圧シリ
ンダ6のコントロールバルブ7を前記ミツシヨン
ケース1の内部に配置してある。前記油圧シリン
ダ6は前記ミツシヨンケース1の内部から潤滑油
を取出して供給する油圧ポンプ(図示せず)に接
続してあり、前記ミツシヨンケース1に内装され
ている第4図に示す如き走行用トランスミツシヨ
ン8及び動力取出し用トランスミツシヨン9のた
めの潤滑油を作動油として駆動されるように構成
してある。
前記走行用トランスミツシヨン8を構成する
に、第4図に示すように、4段変速可能な主変速
部10、多板湿式の変速用クラツチ11、前後進
切換え部12及び2段変速可能な副変速部13を
備えさせると共に、エンジン14から主クラツチ
15を介して主変速部10に入力し、主変速部1
0の出力を変速用クラツチ11及び前後進切換え
部12を介して副変速部13に伝達し、副変速部
13から後輪用差動機構16及び前輪用差動機構
17の夫々に伝達するようにしてある。前記主変
速部10は1つの変速バルブ(図示せず)により
操作される3つの油圧ピストン18,19,20
のうちの2つの油圧ピストン18,19により、
かつ、前記副変速部13は3つの前記油圧ピスト
ン18,19,20のうちの油圧ピストン20に
より夫々切換え操作されるように構成してある。
前記変速用クラツチ11は油圧ピストン21によ
り操作されるように構成し、そして、主変速部1
0、副変速部13及び前後進切換え部12の切換
え操作に伴い自動的に前記油圧ピストン21が操
作されて変速用クラツチ11が入りから切りにな
り、かつ、切りから入りに戻るように構成してあ
る。
に、第4図に示すように、4段変速可能な主変速
部10、多板湿式の変速用クラツチ11、前後進
切換え部12及び2段変速可能な副変速部13を
備えさせると共に、エンジン14から主クラツチ
15を介して主変速部10に入力し、主変速部1
0の出力を変速用クラツチ11及び前後進切換え
部12を介して副変速部13に伝達し、副変速部
13から後輪用差動機構16及び前輪用差動機構
17の夫々に伝達するようにしてある。前記主変
速部10は1つの変速バルブ(図示せず)により
操作される3つの油圧ピストン18,19,20
のうちの2つの油圧ピストン18,19により、
かつ、前記副変速部13は3つの前記油圧ピスト
ン18,19,20のうちの油圧ピストン20に
より夫々切換え操作されるように構成してある。
前記変速用クラツチ11は油圧ピストン21によ
り操作されるように構成し、そして、主変速部1
0、副変速部13及び前後進切換え部12の切換
え操作に伴い自動的に前記油圧ピストン21が操
作されて変速用クラツチ11が入りから切りにな
り、かつ、切りから入りに戻るように構成してあ
る。
第1図に示すように、伝動用の回転軸22に穿
設してある軸内油路23、前記コントロールバル
ブ7から吐出される戻り油の回収部24を形成す
るためにコントロールバルブ7に取り付け具25
を介して取付けてある箱体、及び前記戻り油回収
部24と前記軸内油路23を接続してあるパイプ
製油路26の夫々により、コントロールバルブ7
から排出される戻り油を受止め回収して前記変速
用クラツチ11のデイスク部、並びに、前記前後
進切換え部12の切換え部及び出力部に供給する
ように給油路27を構成して、コントロールバル
ブ7から排出される戻り油を変速用クラツチ11
及び前後進切換え部12の冷却用や潤滑用の油に
利用するようにしてある。
設してある軸内油路23、前記コントロールバル
ブ7から吐出される戻り油の回収部24を形成す
るためにコントロールバルブ7に取り付け具25
を介して取付けてある箱体、及び前記戻り油回収
部24と前記軸内油路23を接続してあるパイプ
製油路26の夫々により、コントロールバルブ7
から排出される戻り油を受止め回収して前記変速
用クラツチ11のデイスク部、並びに、前記前後
進切換え部12の切換え部及び出力部に供給する
ように給油路27を構成して、コントロールバル
ブ7から排出される戻り油を変速用クラツチ11
及び前後進切換え部12の冷却用や潤滑用の油に
利用するようにしてある。
第2図及び第3図に示すように、前記戻り油回
収部24はこれの油受入れ口24aとコントロー
ルバルブ7の機体向きの戻り油排出口7aとの間
に油流出を許容する1ないし2mm程度の〓間28
が存在するように配置してあり、かつ、前記油受
入れ口24aはこれの面積が前記戻り油排出口7
aの面積に等しいまたはほぼ等しいように形成し
て、コントロールバルブ7の戻り油吐出圧を給油
路27での油強制移送に利用するように、しか
も、コントロールバルブ7の排油背圧を極力抑制
するようにしてある。すなわち、コントロールバ
ルブ7から排出される油が戻り油回収部24を油
の充満した状態あるいはこれに近い状態に維持し
ながら戻り油回収部24に向けて吐出され、戻り
油回収部24の内部油に吐出圧をして圧送作用す
るのであり、戻り油回収部24に入り切らない分
の油は〓間28からこぼれ出て油圧送の反力がコ
ントロールバルブ7に極力作用しないようにする
のである。
収部24はこれの油受入れ口24aとコントロー
ルバルブ7の機体向きの戻り油排出口7aとの間
に油流出を許容する1ないし2mm程度の〓間28
が存在するように配置してあり、かつ、前記油受
入れ口24aはこれの面積が前記戻り油排出口7
aの面積に等しいまたはほぼ等しいように形成し
て、コントロールバルブ7の戻り油吐出圧を給油
路27での油強制移送に利用するように、しか
も、コントロールバルブ7の排油背圧を極力抑制
するようにしてある。すなわち、コントロールバ
ルブ7から排出される油が戻り油回収部24を油
の充満した状態あるいはこれに近い状態に維持し
ながら戻り油回収部24に向けて吐出され、戻り
油回収部24の内部油に吐出圧をして圧送作用す
るのであり、戻り油回収部24に入り切らない分
の油は〓間28からこぼれ出て油圧送の反力がコ
ントロールバルブ7に極力作用しないようにする
のである。
前記コントロールバルブ7の操作対象装置がリ
フトアーム以外である場合にも本考案は適用で
き、前記油圧シリンダ6を油圧アクチユエータ6
と称する。
フトアーム以外である場合にも本考案は適用で
き、前記油圧シリンダ6を油圧アクチユエータ6
と称する。
農用トラクター以外に、運搬車や田植機等の各
種作業車にも本考案は適用できる。
種作業車にも本考案は適用できる。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
図面は本考案に係る作業車の給油構造の実施例
を示し、第1図は走行用トランスミツシヨン給油
部の断面図、第2図は第1図の−線断面矢視
図、第3図は油回収部の断面図、第4図は伝動系
統図、第5図は農用トラクター全体の側面図であ
る。 1……ケース、6……油圧アクチユエータ、7
……コントロールバルブ、7a……戻り油排出
口、8……ミツシヨン、11,12……一部、2
4……戻り油回収部、24a……油受入れ口、2
7……給油路、28……〓間。
を示し、第1図は走行用トランスミツシヨン給油
部の断面図、第2図は第1図の−線断面矢視
図、第3図は油回収部の断面図、第4図は伝動系
統図、第5図は農用トラクター全体の側面図であ
る。 1……ケース、6……油圧アクチユエータ、7
……コントロールバルブ、7a……戻り油排出
口、8……ミツシヨン、11,12……一部、2
4……戻り油回収部、24a……油受入れ口、2
7……給油路、28……〓間。
Claims (1)
- ミツシヨン8のための潤滑油を作動油として駆
動される油圧アクチユエータ6のコントロールバ
ルブ7を前記ミツシヨン8のケース1の内部に配
置すると共に、前記コントロールバルブ7から吐
出される戻り油を受止め回収して前記ミツシヨン
8の一部11,12に供給する給油路27を設け
た作業車の給油構造であつて、前記給油路27の
戻り油回収部24を、油受入れ口24aの面積が
前記コントロールバルブ7の戻り油排出口7aの
面積と等しいまたはほぼ等しいように形成し、か
つ、前記油受入れ口24aと前記戻り油排出口7
aの間に油流出を許容する〓間28が存在する状
態で配置してある作業車の給油構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986200512U JPH0413469Y2 (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986200512U JPH0413469Y2 (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63103054U JPS63103054U (ja) | 1988-07-04 |
| JPH0413469Y2 true JPH0413469Y2 (ja) | 1992-03-30 |
Family
ID=31163087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986200512U Expired JPH0413469Y2 (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0413469Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-12-23 JP JP1986200512U patent/JPH0413469Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63103054U (ja) | 1988-07-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5058455A (en) | Transmission assembly for tractor | |
| EP1000791A1 (en) | Transmission mechanism of vehicle with hst and pressure oil feeding device for the mechanism | |
| JPH0413469Y2 (ja) | ||
| US7172040B2 (en) | Riding type mower | |
| JP2667565B2 (ja) | 作業車のptoクラッチ構造 | |
| JP6496213B2 (ja) | 油圧アクチュエータ作動油路形成方法及び油圧アクチュエータ作動油路構造 | |
| JP3176677B2 (ja) | 農用トラクタのミッション潤滑機構 | |
| JPS6119941Y2 (ja) | ||
| JP2017040293A5 (ja) | ||
| JPS6223629Y2 (ja) | ||
| JPH0137298Y2 (ja) | ||
| JPS6328006Y2 (ja) | ||
| JPH025103Y2 (ja) | ||
| KR102267175B1 (ko) | 트랙터의 구동 기어 어셈블리 | |
| JPH0642131Y2 (ja) | 農用トラクタにおける潤滑装置 | |
| JPS623306Y2 (ja) | ||
| JP3940194B2 (ja) | トラクタのpto装置 | |
| JP3940233B2 (ja) | 主クラッチの冷却構造 | |
| JPS6128508Y2 (ja) | ||
| JP2517389Y2 (ja) | トラクタにおける流量切換弁の操作装置 | |
| JPS6240819Y2 (ja) | ||
| CN120557329A (zh) | 一种农用车辆动力换向总成及其挡位切换控制方法 | |
| JPH0447486Y2 (ja) | ||
| JP2000179656A (ja) | 作業車の油循環構造 | |
| JPS6140600Y2 (ja) |