JPH041347B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH041347B2 JPH041347B2 JP59166857A JP16685784A JPH041347B2 JP H041347 B2 JPH041347 B2 JP H041347B2 JP 59166857 A JP59166857 A JP 59166857A JP 16685784 A JP16685784 A JP 16685784A JP H041347 B2 JPH041347 B2 JP H041347B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- developer
- doctor
- developing roller
- facing
- developing
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0848—Arrangements for testing or measuring developer properties or quality, e.g. charge, size, flowability
- G03G15/0849—Detection or control means for the developer concentration
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0887—Arrangements for conveying and conditioning developer in the developing unit, e.g. agitating, removing impurities or humidity
- G03G15/0891—Arrangements for conveying and conditioning developer in the developing unit, e.g. agitating, removing impurities or humidity for conveying or circulating developer, e.g. augers
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<技術分野>
この発明は複写装置に適用する現像装置に関す
る。
る。
<従来技術とその欠点>
従来から一般に多く用いられてきた現像方法
は、第3図に示すように感光体ドラム1が時計方
向に回転し、現像ローラの回転スリーブ2もまた
時計方向に回転させドクター5でスリーブ上の現
像剤の厚みを規制しつつ現像する方法である。こ
の現像方法を感光体ドラムとの回転方向の相対関
係から逆転現像という。この逆転現像に対し、最
近コピーの高画質化への対応として、第4図に示
すようにスリーブを反時計方向に回転させてドラ
ム−スリーブ間の相対速度を小さくした方法が用
いられるようになつてきている。これを上記逆転
現像に対して正転現像という。
は、第3図に示すように感光体ドラム1が時計方
向に回転し、現像ローラの回転スリーブ2もまた
時計方向に回転させドクター5でスリーブ上の現
像剤の厚みを規制しつつ現像する方法である。こ
の現像方法を感光体ドラムとの回転方向の相対関
係から逆転現像という。この逆転現像に対し、最
近コピーの高画質化への対応として、第4図に示
すようにスリーブを反時計方向に回転させてドラ
ム−スリーブ間の相対速度を小さくした方法が用
いられるようになつてきている。これを上記逆転
現像に対して正転現像という。
ところで、現像槽には現像剤4の濃度を制御す
るために現像剤濃度検知センサ(以下、単にセン
サという。)6が取り付けられている。第3図の
逆転現像の場合、センサ検知面に安定した現像剤
の流れを保持するためと現像槽の構造上の理由か
らセンサ6をスリーブの上方に設けているが、こ
の場合使用済の現像剤の濃度を検知していること
になり現像剤の濃度制御方式としては好ましくな
い。
るために現像剤濃度検知センサ(以下、単にセン
サという。)6が取り付けられている。第3図の
逆転現像の場合、センサ検知面に安定した現像剤
の流れを保持するためと現像槽の構造上の理由か
らセンサ6をスリーブの上方に設けているが、こ
の場合使用済の現像剤の濃度を検知していること
になり現像剤の濃度制御方式としては好ましくな
い。
そこで、現像前の現像剤濃度を検知し、しかも
正転現像を実施しようとした場合には第4図に示
す配置になるが、この場合ドクター5と回転スリ
ーブ2との間隔を狭くするとドクター5でかき取
られた余分の現像剤がセンサ検知部7とドクター
5との間で詰まつてしまう。このため、詰まつた
現像剤が新しい現像剤の流れを妨げ搬送性が悪く
なるとともに正確な濃度検知を行うことができず
現像性能の低下を招くといつた欠点があつた。
正転現像を実施しようとした場合には第4図に示
す配置になるが、この場合ドクター5と回転スリ
ーブ2との間隔を狭くするとドクター5でかき取
られた余分の現像剤がセンサ検知部7とドクター
5との間で詰まつてしまう。このため、詰まつた
現像剤が新しい現像剤の流れを妨げ搬送性が悪く
なるとともに正確な濃度検知を行うことができず
現像性能の低下を招くといつた欠点があつた。
<発明の目的>
この発明は上記従来の欠点に鑑み、正転現像に
おいて現像剤の搬送性を良好にし、且つ現像剤の
濃度検知を安定に行うことのできる現像装置を提
供することを目的とする。
おいて現像剤の搬送性を良好にし、且つ現像剤の
濃度検知を安定に行うことのできる現像装置を提
供することを目的とする。
<発明の構成>
本発明は、現像剤の濃度制御を行うために検知
センサを配置した現像装置において、要するに ドクターは現像ローラにて搬送され感光体と摺
擦される前の現像剤を、その量が一定になるよう
に一部の現像剤を掻き取るために現像ローラの上
部に配置され、 該ドクターの手前で前記現像ローラと一定間隔
を隔てて対向した対向面を有し、該ドクターにて
掻き取られた一部の現像剤が上記対向面と反対の
背面へ流れるように先端を前記ドクター近くに対
向させ、該先端と反対の端部を前記背面を流れる
現像剤が撹拌ローラへと導かれるように該撹拌ロ
ーラと対向配置された規制板を設け、 現像剤濃度検知センサの検出面が前記規制板の
現像ローラと対向する対向面側に位置すべく規制
板に前記現像剤濃度検知センサを配置したことを
特徴とするものでる。
センサを配置した現像装置において、要するに ドクターは現像ローラにて搬送され感光体と摺
擦される前の現像剤を、その量が一定になるよう
に一部の現像剤を掻き取るために現像ローラの上
部に配置され、 該ドクターの手前で前記現像ローラと一定間隔
を隔てて対向した対向面を有し、該ドクターにて
掻き取られた一部の現像剤が上記対向面と反対の
背面へ流れるように先端を前記ドクター近くに対
向させ、該先端と反対の端部を前記背面を流れる
現像剤が撹拌ローラへと導かれるように該撹拌ロ
ーラと対向配置された規制板を設け、 現像剤濃度検知センサの検出面が前記規制板の
現像ローラと対向する対向面側に位置すべく規制
板に前記現像剤濃度検知センサを配置したことを
特徴とするものでる。
<実施例>
第1図,第2図はこの発明の実施例である現像
装置の要部構造図、A矢視図である。尚、図にお
いて前記第3図および第4図と同一部分について
は同一符号を付している。
装置の要部構造図、A矢視図である。尚、図にお
いて前記第3図および第4図と同一部分について
は同一符号を付している。
現像槽8内には現像ローラ9、撹拌ローラ3が
設けられている。現像ローラ9は円周にそつて配
置された固定磁石群(図示せず)と、固定磁石群
を囲む非磁性の回転スリーブからなる。12はト
ナー容器であり、この容器から供給されたトナー
11は現像ローラ9の磁気吸引力により吸引され
回転スリーブに吸着される。現像ローラ9の上方
にはドクター5が配設されている。トナーは回転
スリーブの回転に伴いドクター5の規制を受け、
回転スリーブ上で一定の厚みに保持、吸着され
る。回転スリーブは感光体ドラム1と逆方向に回
転し正転現像を行う。
設けられている。現像ローラ9は円周にそつて配
置された固定磁石群(図示せず)と、固定磁石群
を囲む非磁性の回転スリーブからなる。12はト
ナー容器であり、この容器から供給されたトナー
11は現像ローラ9の磁気吸引力により吸引され
回転スリーブに吸着される。現像ローラ9の上方
にはドクター5が配設されている。トナーは回転
スリーブの回転に伴いドクター5の規制を受け、
回転スリーブ上で一定の厚みに保持、吸着され
る。回転スリーブは感光体ドラム1と逆方向に回
転し正転現像を行う。
本実施例と前記第4図の現像装置と相違すると
ころは、ドクター5の近傍に規制板10を設け、
且つ現像剤濃度検知センサ6の検知面を規制板1
0の現像ローラ9と対向する対向面に配置したこ
とである。
ころは、ドクター5の近傍に規制板10を設け、
且つ現像剤濃度検知センサ6の検知面を規制板1
0の現像ローラ9と対向する対向面に配置したこ
とである。
規制板10は現像剤流し板とセンサ固定板とを
兼ねるものであつて、これとドクター5は非磁性
体からなる。第2図に示すように、ドクター5と
ともに規制板10は、現像ローラ9の回転スリー
ブの回転面に沿つて対向配置された対向面を有
し、ドクター5にて掻き取られた一部(余分)の
現像剤を対向面と反対の背面へと導くために先端
をドクター5の先端に近付け、該先端と反対側の
端部が規制板の背面を流れる現像剤を撹拌ローラ
3へと導くために撹拌ローラ3側へと延長されて
おり、両側端部が現像槽8の側壁13,14間に
固定されている。規制板10は撹拌ローラ3側に
傾斜し、規制板10と回転スリーブ間の間隔はド
クター5と回転スリーブ間の間隔より少しだけ広
い。現像剤濃度検知センサ6は透磁率センサで構
成されていて、その検知部7は円柱形状をしてお
り、濃度検知は主として先端の平面部分で行われ
る。検知部7は規制板10と回転スリーブ間の間
隔が最も狭いところに穿設した穴から回転スリー
ブに向け突出している。検知部7の突出部分周囲
は密封され、規制板10に固定されている。
兼ねるものであつて、これとドクター5は非磁性
体からなる。第2図に示すように、ドクター5と
ともに規制板10は、現像ローラ9の回転スリー
ブの回転面に沿つて対向配置された対向面を有
し、ドクター5にて掻き取られた一部(余分)の
現像剤を対向面と反対の背面へと導くために先端
をドクター5の先端に近付け、該先端と反対側の
端部が規制板の背面を流れる現像剤を撹拌ローラ
3へと導くために撹拌ローラ3側へと延長されて
おり、両側端部が現像槽8の側壁13,14間に
固定されている。規制板10は撹拌ローラ3側に
傾斜し、規制板10と回転スリーブ間の間隔はド
クター5と回転スリーブ間の間隔より少しだけ広
い。現像剤濃度検知センサ6は透磁率センサで構
成されていて、その検知部7は円柱形状をしてお
り、濃度検知は主として先端の平面部分で行われ
る。検知部7は規制板10と回転スリーブ間の間
隔が最も狭いところに穿設した穴から回転スリー
ブに向け突出している。検知部7の突出部分周囲
は密封され、規制板10に固定されている。
上記構成において、撹拌ローラ3で撹拌された
新しい現像剤は回転スリーブに吸着されドクター
5の下方へ圧縮されつつ運ばれる。ドクター5で
かき取られた余分の現像剤は、ドクター5の先端
と近接して対向する規制板10の先端にて規制板
10の現像ローラ9との対向面へと逆流すること
なく規制板10の背面へと導かれ、背面上を自重
及びドクター5にて掻き取られた余分な現像剤に
より押し出しにより撹拌ローラ3側に落下する。
撹拌ローラ3に落下、回収された余分の現像剤は
新しい現像剤と一緒に撹拌され、同様の動作を繰
り返す。上記のように、規制板10はドクター5
でかき取つた余分の現像剤を撹拌ローラ3側に流
す流し板として作用するため、ドクター5周辺で
現像剤が規制板10と現像ローラ9との間に導か
れることなく、ドクター5の位置での現像剤の溜
まり及び詰まりが生じることなく、現像剤の搬送
性を良好にする。
新しい現像剤は回転スリーブに吸着されドクター
5の下方へ圧縮されつつ運ばれる。ドクター5で
かき取られた余分の現像剤は、ドクター5の先端
と近接して対向する規制板10の先端にて規制板
10の現像ローラ9との対向面へと逆流すること
なく規制板10の背面へと導かれ、背面上を自重
及びドクター5にて掻き取られた余分な現像剤に
より押し出しにより撹拌ローラ3側に落下する。
撹拌ローラ3に落下、回収された余分の現像剤は
新しい現像剤と一緒に撹拌され、同様の動作を繰
り返す。上記のように、規制板10はドクター5
でかき取つた余分の現像剤を撹拌ローラ3側に流
す流し板として作用するため、ドクター5周辺で
現像剤が規制板10と現像ローラ9との間に導か
れることなく、ドクター5の位置での現像剤の溜
まり及び詰まりが生じることなく、現像剤の搬送
性を良好にする。
現像剤の濃度検知は透磁率センサによるインダ
クタンス変化の測定で行うが、それは主として検
知部7の先端面で測定される。この場合、検知部
7周辺の現像剤は規制板10で規制されるため、
一定の圧力で検知部7に接触する。このため現像
剤の検知部7に対する接触圧が常に一定になり、
正確且つ安定した濃度検知を行うことができ、こ
れにより現像性能を向上させる。
クタンス変化の測定で行うが、それは主として検
知部7の先端面で測定される。この場合、検知部
7周辺の現像剤は規制板10で規制されるため、
一定の圧力で検知部7に接触する。このため現像
剤の検知部7に対する接触圧が常に一定になり、
正確且つ安定した濃度検知を行うことができ、こ
れにより現像性能を向上させる。
<発明の効果>
本発明の現像装置によれば、ドクターにて掻き
取られた現像剤を規制板の背面へと流し、該掻き
取られた現像剤にて邪魔されることなく規制板と
現像ローラとの間に流れる常に新しい現像剤の濃
度検知を行うことができ、且つ現像ローラに吸着
される現像剤の量が変わつても、常に一定の接触
圧のもとで検知を行え、より正確な濃度検知によ
り、現像剤の濃度を基準内に制御でき、よつて現
像性能を向上できる。
取られた現像剤を規制板の背面へと流し、該掻き
取られた現像剤にて邪魔されることなく規制板と
現像ローラとの間に流れる常に新しい現像剤の濃
度検知を行うことができ、且つ現像ローラに吸着
される現像剤の量が変わつても、常に一定の接触
圧のもとで検知を行え、より正確な濃度検知によ
り、現像剤の濃度を基準内に制御でき、よつて現
像性能を向上できる。
また、センサは規制板に取り付ければよく、別
途取り付けのための手段を必要とせず、且つ現像
ローラにて搬送された現像剤の余分は規制板にて
撹拌ローラへと戻すための構成も非常に簡単であ
る。
途取り付けのための手段を必要とせず、且つ現像
ローラにて搬送された現像剤の余分は規制板にて
撹拌ローラへと戻すための構成も非常に簡単であ
る。
第1図、第2図はこの発明の実施例である現像
装置の要部構造図、A矢視図、第3図および第4
図はそれぞれ従来の現像装置の要部構造図であ
る。 1……感光体ドラム、3……撹拌ローラ、5…
…ドクター、6……現像剤検知センサ、7……
(現像剤検知センサ6の)検知部、9……現像ロ
ーラ、10……規制板。
装置の要部構造図、A矢視図、第3図および第4
図はそれぞれ従来の現像装置の要部構造図であ
る。 1……感光体ドラム、3……撹拌ローラ、5…
…ドクター、6……現像剤検知センサ、7……
(現像剤検知センサ6の)検知部、9……現像ロ
ーラ、10……規制板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 感光体と対向する現像ローラと、撹拌ローラ
と、前記現像ローラに対向するドクターと、現像
剤濃度検知センサとを現像槽内に配設し、前記現
像ローラを前記感光体と逆方向に回転させて現像
剤を前記感光体に供給するとともに前記現像剤濃
度検知センサの検知濃度に基づき現像剤濃度を制
御する現像装置において、 前記ドクターは現像ローラにて搬送され前記感
光体と摺擦される前の現像剤を、その量が一定に
なるように一部の現像剤を掻き取るために現像ロ
ーラの上部に配置され、 該ドクターの手前で前記現像ローラと一定間隔
を隔てて対向した対向面を有し、該ドクターにて
掻き取られた一部の現像剤が上記対向面と反対の
背面へ流れるように先端を前記ドクター近くに対
向させ、該先端と反対の端部を前記背面を流れる
現像剤が前記撹拌ローラへと導かれるように該撹
拌ローラと対向配置された規制板を設け、 前記現像剤濃度検知センサの検出面が前記規制
板の現像ローラと対向する対向面側に位置すべく
規制板に前記現像剤濃度検知センサを配置したこ
とを特徴とする現像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16685784A JPS61112175A (ja) | 1984-08-06 | 1984-08-06 | 現像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16685784A JPS61112175A (ja) | 1984-08-06 | 1984-08-06 | 現像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61112175A JPS61112175A (ja) | 1986-05-30 |
| JPH041347B2 true JPH041347B2 (ja) | 1992-01-10 |
Family
ID=15838929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16685784A Granted JPS61112175A (ja) | 1984-08-06 | 1984-08-06 | 現像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61112175A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6384153U (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-02 | ||
| JPH0635248Y2 (ja) * | 1987-07-17 | 1994-09-14 | 三田工業株式会社 | 画像形成装置の現像装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5026550A (ja) * | 1973-07-06 | 1975-03-19 | ||
| JPS6019501B2 (ja) * | 1976-03-23 | 1985-05-16 | コニカ株式会社 | トナ−濃度測定方法 |
| JPS5349437A (en) * | 1976-10-16 | 1978-05-04 | Hitachi Ltd | Toner density detector |
| JPS5842073A (ja) * | 1981-09-08 | 1983-03-11 | Fuji Xerox Co Ltd | 現像剤の濃度制御装置 |
| JPS58105262A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-23 | Ricoh Co Ltd | 現像剤濃度制御方式 |
| JPS59164576A (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-17 | Toshiba Corp | 現像装置 |
-
1984
- 1984-08-06 JP JP16685784A patent/JPS61112175A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61112175A (ja) | 1986-05-30 |
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