JPH04135155A - 研磨装置 - Google Patents
研磨装置Info
- Publication number
- JPH04135155A JPH04135155A JP25379190A JP25379190A JPH04135155A JP H04135155 A JPH04135155 A JP H04135155A JP 25379190 A JP25379190 A JP 25379190A JP 25379190 A JP25379190 A JP 25379190A JP H04135155 A JPH04135155 A JP H04135155A
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- Japan
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- polishing
- polished
- lens
- polishing member
- disk
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- Pending
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- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
- Graft Or Block Polymers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野J
本発明は研磨装置、特に回転する被研磨物に当接した研
磨用部材を揺動させる方式の研磨装置に関するものであ
る。
磨用部材を揺動させる方式の研磨装置に関するものであ
る。
[従来の技術]
従来レンズ等の曲面を研磨する研磨装置としては、第5
図に示す如きものがある。
図に示す如きものがある。
即ち、レンズホルダ1に被研磨物であるレンズ2を取付
け、該レンズ2には凹曲面を有する研磨用部材3をWの
押圧力によって押圧する。
け、該レンズ2には凹曲面を有する研磨用部材3をWの
押圧力によって押圧する。
而して、レンズホルダ1を回転させつつ、研磨用部材3
を揺動させて、レンズ2の研磨を行う。
を揺動させて、レンズ2の研磨を行う。
[発明が解決しようとする課題]
ところか、上記した従来のものでは、凹曲面を有する研
磨用部材を揺動させて研磨するので、被研磨物表面は完
全な球面のものに限られ、第6図に示す様な非球面のも
のは研磨することかできなかった。
磨用部材を揺動させて研磨するので、被研磨物表面は完
全な球面のものに限られ、第6図に示す様な非球面のも
のは研磨することかできなかった。
又、被研磨物表面か球面であっても、研磨前加工で加工
誤差を有する場合に、この誤差を修正すべき微妙な研磨
を行うことはできなかった。
誤差を有する場合に、この誤差を修正すべき微妙な研磨
を行うことはできなかった。
本発明は斯かる実情に鑑み、技研@物か非球面であって
も研磨可能で且誤差修正も自在に行える研磨装置を提供
しようとするものである。
も研磨可能で且誤差修正も自在に行える研磨装置を提供
しようとするものである。
[課題を解決するための手段1
本発明は、回転する被研磨物表面に研磨用部材を当接さ
せ、該研磨用部材を揺動させつつ研磨する研磨装置に於
いて、研磨用部材を円盤研磨用部材とし、該円盤研磨用
部材を被研磨物回転軸心と直交する軸心を中心に回転さ
せると共に該被研磨物回転軸心と直交する方向に揺動可
能に支持したことを特徴とするものである6[作 用
] 回転している技研@物表面に回転する円盤研磨用部材を
当接させることで、被研磨物表面を一点に於いて研磨す
る。更に、円盤研磨用部材を揺動させることで研磨点が
被研磨物表面全域に亘って移動して、全面か研磨される
。又、揺動速度を制御することで、各研磨点での研磨量
が変化し、研磨量の制御を行える。
せ、該研磨用部材を揺動させつつ研磨する研磨装置に於
いて、研磨用部材を円盤研磨用部材とし、該円盤研磨用
部材を被研磨物回転軸心と直交する軸心を中心に回転さ
せると共に該被研磨物回転軸心と直交する方向に揺動可
能に支持したことを特徴とするものである6[作 用
] 回転している技研@物表面に回転する円盤研磨用部材を
当接させることで、被研磨物表面を一点に於いて研磨す
る。更に、円盤研磨用部材を揺動させることで研磨点が
被研磨物表面全域に亘って移動して、全面か研磨される
。又、揺動速度を制御することで、各研磨点での研磨量
が変化し、研磨量の制御を行える。
[実 施 例]
以下、図面を参照しつつ本発明の一実施例を説明する。
筐体7の上面に設けられた、ベースプレート8にレンズ
ホールドユニット9を設けると共に研磨用部材駆動ユニ
ット10を設ける。
ホールドユニット9を設けると共に研磨用部材駆動ユニ
ット10を設ける。
前記ホールドユニット9は、被研磨物であるレンズ2か
固定されるレンズホルダ1を有し、該レンズホルタ1は
鉛直軸心を中心に回転自在に設けられており、該レンズ
ホルダ1の回転軸下端には被駆動プーリ11か設けであ
る。又、筐体7の内部にはレンズホルタ1の回転用のモ
ータ12か設けてあり、該モータ12の出力軸に設けた
駆動プーリ13と前記被駆動プーリ11とはベルト14
により連結されている。
固定されるレンズホルダ1を有し、該レンズホルタ1は
鉛直軸心を中心に回転自在に設けられており、該レンズ
ホルダ1の回転軸下端には被駆動プーリ11か設けであ
る。又、筐体7の内部にはレンズホルタ1の回転用のモ
ータ12か設けてあり、該モータ12の出力軸に設けた
駆動プーリ13と前記被駆動プーリ11とはベルト14
により連結されている。
前記研磨用部材駆動ユニット10はカイトロッド15に
沿って昇降自在に設けられていると共に該ガイドロッド
15と平行に設けられた螺子ロッド16に螺合している
。該螺子ロッド16は前記ベースプレート8を回転自在
に貫通し、該螺子ロッド16の下端に従動傘歯車17か
固着されている。
沿って昇降自在に設けられていると共に該ガイドロッド
15と平行に設けられた螺子ロッド16に螺合している
。該螺子ロッド16は前記ベースプレート8を回転自在
に貫通し、該螺子ロッド16の下端に従動傘歯車17か
固着されている。
該螺子ロッド16と直交する手動回転軸18は前記筐体
7の側面を貫通し、該手動回転軸18の内端には前記従
動傘歯車17と噛合する入力傘歯車19を固着し、手動
回転軸18の外端にはハンドル42を固着しである。
7の側面を貫通し、該手動回転軸18の内端には前記従
動傘歯車17と噛合する入力傘歯車19を固着し、手動
回転軸18の外端にはハンドル42を固着しである。
以下、研磨用部材駆動ユニット10について説明する。
前記カイトロッド15に摺動自在に嵌合し、且前記螺子
ロッド16に螺合する軸箱20には減速機21を介して
サーボモータ22が取付けられている。
ロッド16に螺合する軸箱20には減速機21を介して
サーボモータ22が取付けられている。
又、該軸箱20には揺動軸23が水平に回転自在に設け
られ、該揺動軸23のレンズホールドユニット1111
1@部に揺動アーム24を固着する。該揺動アーム24
と前記減速機21の出力軸とは図示しない歯車列によっ
て連結されている4 前記揺動アーム24にはスライドガイド25を介してス
ライドプレート26が昇降自在に設けである。該スライ
ドプレート26の上端には、軸受ブロック27を介して
調整螺子28を回転自在に取付け、該詭整螺子28は前
記スライドプレート26に固着した図示しないナツトブ
ロックに螺合しである。又、該調整螺子28の上端には
調整ハンド41か嵌着されている。
られ、該揺動軸23のレンズホールドユニット1111
1@部に揺動アーム24を固着する。該揺動アーム24
と前記減速機21の出力軸とは図示しない歯車列によっ
て連結されている4 前記揺動アーム24にはスライドガイド25を介してス
ライドプレート26が昇降自在に設けである。該スライ
ドプレート26の上端には、軸受ブロック27を介して
調整螺子28を回転自在に取付け、該詭整螺子28は前
記スライドプレート26に固着した図示しないナツトブ
ロックに螺合しである。又、該調整螺子28の上端には
調整ハンド41か嵌着されている。
前記スライドプレート26の前記レンズホールドユニッ
ト9に対峙する面に、スライドガイド29を介して浮動
プレート30を昇降自在に取付ける。該浮動プレート3
0にスピンドルユニット31を取付け、該スピンドルユ
ニット31は前記レンズホルダ1の回転軸と直交するス
ピンドル軸32を有している。又、該スピンドル軸32
の先端には円盤研磨用部材33を嵌着する。
ト9に対峙する面に、スライドガイド29を介して浮動
プレート30を昇降自在に取付ける。該浮動プレート3
0にスピンドルユニット31を取付け、該スピンドルユ
ニット31は前記レンズホルダ1の回転軸と直交するス
ピンドル軸32を有している。又、該スピンドル軸32
の先端には円盤研磨用部材33を嵌着する。
前記浮動グレート30のスピンドルユニット31の上側
にスピンドル駆動モータ34を取付け、該スピンドル駆
動モータ34の出力軸(図示せず)と前記スピンドル軸
32の基端とはベルト(図示せず)によって連結する。
にスピンドル駆動モータ34を取付け、該スピンドル駆
動モータ34の出力軸(図示せず)と前記スピンドル軸
32の基端とはベルト(図示せず)によって連結する。
前記スライドプレート26の両側端面にそれぞれガイド
35を設け、該ガイド35にバランスウェイト36を摺
動自在に設け、又スライドプレート26の上端には滑車
37を回転自在に設ける。前記浮動プレート30に1端
を係着したワイヤ38を前記滑車37に掛回し、該ワイ
ヤ38の他端を前記バランスウェイト36に係着する。
35を設け、該ガイド35にバランスウェイト36を摺
動自在に設け、又スライドプレート26の上端には滑車
37を回転自在に設ける。前記浮動プレート30に1端
を係着したワイヤ38を前記滑車37に掛回し、該ワイ
ヤ38の他端を前記バランスウェイト36に係着する。
而して、該バランスウェイト36と浮動プレート30及
び該浮動プレート30に取付けられたユニット等とを重
量バランスさせる。
び該浮動プレート30に取付けられたユニット等とを重
量バランスさせる。
又、前記スライドプレート26の上端に浮動プレート3
0側に張出す庇板39を設け、該庇板39にエアシリン
ダ40を取付け、該エアシリンダ40のロッド先端を前
記浮動プレート30に固着する。
0側に張出す庇板39を設け、該庇板39にエアシリン
ダ40を取付け、該エアシリンダ40のロッド先端を前
記浮動プレート30に固着する。
次に、第3図に於いて研磨用部材駆動ユニット10につ
いての制御系について説明する。
いての制御系について説明する。
サーボモータ22は主制御器43からの指令により、モ
ータ制御器44を介して駆動される様になっており、該
モータ制御器44にはサーボモータ22に設けた回転検
出器45からの回転速度信号か入力されると共に、揺動
アーム24の揺動角を検出する揺動角検出器46からの
揺動角信号が入力される櫟になっている。
ータ制御器44を介して駆動される様になっており、該
モータ制御器44にはサーボモータ22に設けた回転検
出器45からの回転速度信号か入力されると共に、揺動
アーム24の揺動角を検出する揺動角検出器46からの
揺動角信号が入力される櫟になっている。
尚、第3図中、47は研磨条件等を入力する為の操作盤
、48は研磨条件或は研磨状態を表示する為の表示器で
ある。
、48は研磨条件或は研磨状態を表示する為の表示器で
ある。
以下、作動について説明する。
先ず、研磨を開始する前に前記操作盤47より、研磨条
件を前記主制御器43に入力する。
件を前記主制御器43に入力する。
研磨条件としては、レンズの曲面形状、揺動角、エアシ
リンダ40の空気圧、各揺動角に於ける研@量、或は研
磨前の測定により得られた仕上曲面に対する誤差等か埜
げられる。
リンダ40の空気圧、各揺動角に於ける研@量、或は研
磨前の測定により得られた仕上曲面に対する誤差等か埜
げられる。
レンズ2のセツティング後、調整ハンドル41を回し、
円盤研磨用部材33の揺動半径、即ちレンズ2の基準曲
面半径に合せてスライドグレート26と揺動アーム24
との位置関係を大体に合せる。前記モータ12により駆
動プーリ粍、ベルト14、被駆動プーリ11を介してレ
ンズ2を回転させ、レンズ2か回転している状態で、又
スピンドル駆動モータ34を駆動し、スピンドル軸32
を介して円盤研磨用部材33を回転した状態で、ハンド
ル42を回し、円盤研磨用部材33をレンズ2に当接さ
せ、更に研磨用部材駆動ユニット10の高さ調整、即ち
、スピンドル軸32と揺動軸23との距離を調整する。
円盤研磨用部材33の揺動半径、即ちレンズ2の基準曲
面半径に合せてスライドグレート26と揺動アーム24
との位置関係を大体に合せる。前記モータ12により駆
動プーリ粍、ベルト14、被駆動プーリ11を介してレ
ンズ2を回転させ、レンズ2か回転している状態で、又
スピンドル駆動モータ34を駆動し、スピンドル軸32
を介して円盤研磨用部材33を回転した状態で、ハンド
ル42を回し、円盤研磨用部材33をレンズ2に当接さ
せ、更に研磨用部材駆動ユニット10の高さ調整、即ち
、スピンドル軸32と揺動軸23との距離を調整する。
該スピンドル軸32と揺動軸23との距離が、円盤研磨
用部材33の揺動半径となる。
用部材33の揺動半径となる。
次に、エアシリンダ40に圧縮空気を供給し、該エアシ
リンダ40によって円盤研磨用部材33をレンズ2に押
圧させる。
リンダ40によって円盤研磨用部材33をレンズ2に押
圧させる。
該円盤研磨用部材33のレンズ2の接触圧は、円盤研磨
用部材33を支持している支持機構物かバランスウェイ
ト36によってバランスされている為、前記エアシリン
ダ40の加圧力のみとなる。
用部材33を支持している支持機構物かバランスウェイ
ト36によってバランスされている為、前記エアシリン
ダ40の加圧力のみとなる。
前記サーボモータ22を駆動し、揺動軸23、揺動アー
ム24を介してスライドプレート26を揺動させる。該
スライドプレート26の揺動によって前記円盤研磨用部
材33がレンズ2に当接しつつ揺動し、研磨点が半径方
向に移動することでレンズ2の表面を所望の曲面に研磨
してゆく。
ム24を介してスライドプレート26を揺動させる。該
スライドプレート26の揺動によって前記円盤研磨用部
材33がレンズ2に当接しつつ揺動し、研磨点が半径方
向に移動することでレンズ2の表面を所望の曲面に研磨
してゆく。
斯かる研磨の過程でレンズ2の半径方向の任意な点での
、研磨量Qは、 Q−η・P−V−T である。
、研磨量Qは、 Q−η・P−V−T である。
ここで、η:減耗度
P:研磨用部材の接触圧
vニレンズ研磨点での周速度
T:時間
従って、レンズ2の回転速度、円盤研磨用部材33の回
転速度、エアシリンダ40の空気圧を所定の値に保持し
ておけば、時間Tを制御することで、レンズ曲面を所望
の状態に研磨することができる。
転速度、エアシリンダ40の空気圧を所定の値に保持し
ておけば、時間Tを制御することで、レンズ曲面を所望
の状態に研磨することができる。
而して、時間Tは、揺動角検出器46によって検出した
揺動角に於けるサーボモータ22の揺動速度を、回転検
出器45からの検出信号をモータ制御器44にフィード
バックしてモータの速度制御を行う。
揺動角に於けるサーボモータ22の揺動速度を、回転検
出器45からの検出信号をモータ制御器44にフィード
バックしてモータの速度制御を行う。
又、前記支持機構物30.31・・・とバランスウェイ
ト36との関係を、第4図に於いて説明する。
ト36との関係を、第4図に於いて説明する。
スライドプレート26が揺動し、揺動角θになったとす
る。この時、支持機構物30.31・・・の重量Wとバ
ランスウェイト36の重量のWのレンズ表面に対する直
角方向の重量成分を考えると、それぞれw CO3θ、
W cosθとなる。更に、支持機構物30.31・・
・の摺動抵抗、バランスウェイト36の摺動抵抗の差か
ないとすると、w=Wより、 wcO3θ=w cosθ 従って、スライドプレート26の揺動状態の如何に拘ら
ず、円盤研磨用部材33のレンズ2への接触圧は、前記
エアシリンダ20による接触圧のみとなる。
る。この時、支持機構物30.31・・・の重量Wとバ
ランスウェイト36の重量のWのレンズ表面に対する直
角方向の重量成分を考えると、それぞれw CO3θ、
W cosθとなる。更に、支持機構物30.31・・
・の摺動抵抗、バランスウェイト36の摺動抵抗の差か
ないとすると、w=Wより、 wcO3θ=w cosθ 従って、スライドプレート26の揺動状態の如何に拘ら
ず、円盤研磨用部材33のレンズ2への接触圧は、前記
エアシリンダ20による接触圧のみとなる。
而して、レンズ2表面の全面に亘って均一な接触圧とな
るので、前記した様に揺動速度の制御のみで所望の曲面
に研磨することができる。
るので、前記した様に揺動速度の制御のみで所望の曲面
に研磨することができる。
尚、研磨用部材の加圧手段として、スプリング等を用い
てもよいことは言う迄もない。
てもよいことは言う迄もない。
又、上記実施鋼中研磨用部材としては砥石、或は合成皮
革、フェルト、ウレタン、ピッチ等で作られるポリシャ
ーが挙げられる。
革、フェルト、ウレタン、ピッチ等で作られるポリシャ
ーが挙げられる。
[発明の効果]
以上述べた如く本発明によれば、円盤研磨用部材を用い
て、−点に於いて研磨し、該研磨点を半径方向に移動さ
せることで被研@物の表面を研磨するので、被研磨面が
非球面であっても研磨することか可能であると共に各研
磨点での研磨量を制御することかでき、所望の非球面に
研磨することができ、又誤差修正も容易に行うことがで
きるという優れた効果を発揮する。
て、−点に於いて研磨し、該研磨点を半径方向に移動さ
せることで被研@物の表面を研磨するので、被研磨面が
非球面であっても研磨することか可能であると共に各研
磨点での研磨量を制御することかでき、所望の非球面に
研磨することができ、又誤差修正も容易に行うことがで
きるという優れた効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図は同前
側面図、第3図は該実施例に於ける制御ブロック図、第
4図はバランスウェイトの作動説明図、第5図は従来例
の説明図、第6図は非球面レンズの説明図である。 2、はレンズ、22はサーボモータ、24は揺動アーム
、26はスライドプレート、30は揺動プレート、31
はスピンドルユニット、33は円盤研磨用部材、43は
主制御器、44はモータ制御器、45は回転検出器、4
6は揺動角検出器を示す。 特 許 出 願 人 株式会社ドブコン
側面図、第3図は該実施例に於ける制御ブロック図、第
4図はバランスウェイトの作動説明図、第5図は従来例
の説明図、第6図は非球面レンズの説明図である。 2、はレンズ、22はサーボモータ、24は揺動アーム
、26はスライドプレート、30は揺動プレート、31
はスピンドルユニット、33は円盤研磨用部材、43は
主制御器、44はモータ制御器、45は回転検出器、4
6は揺動角検出器を示す。 特 許 出 願 人 株式会社ドブコン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)回転する被研磨物表面に研磨用部材を当接させ、該
研磨用部材を揺動させつつ研磨する研磨装置に於いて、
研磨用部材を円盤研磨用部材とし、該円盤研磨用部材を
被研磨物回転軸心と直交する軸心を中心に回転させると
共に該被研磨物回転軸心と直交する方向に揺動可能に支
持したことを特徴とする研磨装置。 2)円盤研磨用部材の揺動速度を制御可能にした請求項
第1項記載の研磨装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25379190A JPH04135155A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | 研磨装置 |
| CA 2051966 CA2051966A1 (en) | 1990-09-21 | 1991-09-20 | Core-shell polymer and it's use |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25379190A JPH04135155A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | 研磨装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04135155A true JPH04135155A (ja) | 1992-05-08 |
Family
ID=17256201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25379190A Pending JPH04135155A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | 研磨装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04135155A (ja) |
| CA (1) | CA2051966A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010172976A (ja) * | 2009-01-27 | 2010-08-12 | Nikon Corp | 研磨装置 |
| JP5700604B1 (ja) * | 2014-03-20 | 2015-04-15 | 西部自動機器株式会社 | 加工ヘッド移動装置 |
-
1990
- 1990-09-21 JP JP25379190A patent/JPH04135155A/ja active Pending
-
1991
- 1991-09-20 CA CA 2051966 patent/CA2051966A1/en not_active Abandoned
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010172976A (ja) * | 2009-01-27 | 2010-08-12 | Nikon Corp | 研磨装置 |
| JP5700604B1 (ja) * | 2014-03-20 | 2015-04-15 | 西部自動機器株式会社 | 加工ヘッド移動装置 |
| US9676074B2 (en) | 2014-03-20 | 2017-06-13 | Seibu Jido Kiki Co., Ltd. | Working head moving device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA2051966A1 (en) | 1992-03-22 |
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