JPH04135986A - トラクタ等のフロア支持装置 - Google Patents
トラクタ等のフロア支持装置Info
- Publication number
- JPH04135986A JPH04135986A JP25975990A JP25975990A JPH04135986A JP H04135986 A JPH04135986 A JP H04135986A JP 25975990 A JP25975990 A JP 25975990A JP 25975990 A JP25975990 A JP 25975990A JP H04135986 A JPH04135986 A JP H04135986A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- mount base
- mounting
- height
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、トラクタ等のフロア支持装置に関するもの
で、コンバイン、苗植機、運搬車等にも利用できる。
で、コンバイン、苗植機、運搬車等にも利用できる。
(従来の技術、及び発明が解決しようとする課題)
トラクタ等のように軟弱な圃場面や、畝溝のあめ圃場面
等で走行しながら作業する農業機械にあっては、車体の
車輪に対する高さ等と共に、操縦席回りのフロアの高さ
も高床形態と低床形態との種々に異なる機種のものが要
求される。
等で走行しながら作業する農業機械にあっては、車体の
車輪に対する高さ等と共に、操縦席回りのフロアの高さ
も高床形態と低床形態との種々に異なる機種のものが要
求される。
そこで、このような高床形態と低床形態との機種仕様に
あたり、フロア板を取付けるためのマウントベースを、
単に上下に反転して車体に取付けることによって、同じ
マウントベースを用いることによって、高床、低床のい
ずれの形態をも得るようにして、コストダウン化を図る
ものである。
あたり、フロア板を取付けるためのマウントベースを、
単に上下に反転して車体に取付けることによって、同じ
マウントベースを用いることによって、高床、低床のい
ずれの形態をも得るようにして、コストダウン化を図る
ものである。
(課題を解決するための手段)
この発明は、上側にフロア板1を支持するフロアフレー
ム2を取付けるためのマウントベース3を、車体4に対
して上下反転して取付高さを変更可能に構成してなるト
ラクタ等のフロア支持装置の構成とする。
ム2を取付けるためのマウントベース3を、車体4に対
して上下反転して取付高さを変更可能に構成してなるト
ラクタ等のフロア支持装置の構成とする。
(作用、及び発明の効果)
高床形態のフロア板1の取付を標準とすると、この場合
のマウントベース3は、フロアフレーム2を取付る支持
位置は高位にあって、フロア板1は車体4に対して高位
置にある。これに対して低床形態のフロアとする場合は
、車体4に対してマウントベース3を、上記高床形態の
取付状態から上下に反転させた状態にして取付けること
により、フロアフレーム2を取付ける支持位置が低位に
なって、従って、このマウントベース3に取付けるフロ
アフレーム2及びフロア板1等もS準高さに対して低く
なり、同じマウントベース3の上下反転によって高床形
態と低床形態とのいずれにもすることができ、このため
、組立操作は簡単であり、マウントベース3やフロアフ
レーム2等の共用化を図って生産コストを低くすること
ができる。
のマウントベース3は、フロアフレーム2を取付る支持
位置は高位にあって、フロア板1は車体4に対して高位
置にある。これに対して低床形態のフロアとする場合は
、車体4に対してマウントベース3を、上記高床形態の
取付状態から上下に反転させた状態にして取付けること
により、フロアフレーム2を取付ける支持位置が低位に
なって、従って、このマウントベース3に取付けるフロ
アフレーム2及びフロア板1等もS準高さに対して低く
なり、同じマウントベース3の上下反転によって高床形
態と低床形態とのいずれにもすることができ、このため
、組立操作は簡単であり、マウントベース3やフロアフ
レーム2等の共用化を図って生産コストを低くすること
ができる。
(実施例)
図例第1図〜第4図において、トラクタの車体4は、エ
ンジンボディーに取付けるクラッチハウジング5の後側
に連接リブ6によってスペーサハウジング7を連結し、
更に後側に後車軸を軸装すると共にこれら後車輪や動力
取出軸等を伝動する伝動装置を内装した伝動ケース8を
、連接盤9を介在させて連結している。又、クラッチハ
ウジング5の前部に前輪ブラケットを装着して前車軸を
軸装し、クラッチハウジング5の後部上方に設けるステ
アリングによって前車軸を操向しうる構成とし、又後部
の伝動ケース8上には、操縦席を設けている。
ンジンボディーに取付けるクラッチハウジング5の後側
に連接リブ6によってスペーサハウジング7を連結し、
更に後側に後車軸を軸装すると共にこれら後車輪や動力
取出軸等を伝動する伝動装置を内装した伝動ケース8を
、連接盤9を介在させて連結している。又、クラッチハ
ウジング5の前部に前輪ブラケットを装着して前車軸を
軸装し、クラッチハウジング5の後部上方に設けるステ
アリングによって前車軸を操向しうる構成とし、又後部
の伝動ケース8上には、操縦席を設けている。
フロアフレーム2は、クラッチハウジング5の後部横側
から後部伝動ケース8の横側に亘って設けるもので、゛
上側にステップフロアや、座席フロア等のフロア板1を
取付ける。フロアフレーム2は、クラッチハウジング5
や伝動ケース8の左右両側に設けるマウントベース3を
介して取付ける。
から後部伝動ケース8の横側に亘って設けるもので、゛
上側にステップフロアや、座席フロア等のフロア板1を
取付ける。フロアフレーム2は、クラッチハウジング5
や伝動ケース8の左右両側に設けるマウントベース3を
介して取付ける。
このマウントベース3は、クラッチハウジング5や伝動
ケース8等の側面にボルト10で締付けて取付けるため
の取付片11と、この取付片11の一辺部から横方向へ
直角状に突出する支持片12とからなり、この支持片1
2の前後−辺部は、取付片11面に沿う方向へ直交状に
屈曲させて、この取付片11との間を溶接して補強片1
3を形成している。このようなマウントベース3は、取
付片11を車体4側へ取付けるにあたり、支持片12を
上側にした姿勢(第1図、第2図)と、下側に反転した
姿勢(第3図、第4図)とのいづれにおいても、ボルト
10で取付けることができ、支持片12を上側にした姿
勢では高床形態となり、下側にした姿勢では低床形態と
なる。
ケース8等の側面にボルト10で締付けて取付けるため
の取付片11と、この取付片11の一辺部から横方向へ
直角状に突出する支持片12とからなり、この支持片1
2の前後−辺部は、取付片11面に沿う方向へ直交状に
屈曲させて、この取付片11との間を溶接して補強片1
3を形成している。このようなマウントベース3は、取
付片11を車体4側へ取付けるにあたり、支持片12を
上側にした姿勢(第1図、第2図)と、下側に反転した
姿勢(第3図、第4図)とのいづれにおいても、ボルト
10で取付けることができ、支持片12を上側にした姿
勢では高床形態となり、下側にした姿勢では低床形態と
なる。
クラッチハウジング5に取付けたマウントベース3と、
後部の伝動ケース8に取付けたマウントベース3との間
には、防振ゴム14を介在させてボルト15によって取
付ける。支持片12には取付孔16が形成され、この取
付孔16に底部を嵌合させた受皿17と、上側のカップ
18との間に防振ゴムを介在させて、これらの各中心部
を上下方向に貫通するパイプ19内にボルト15を通し
ている。フロアフレーム2の側部に突出する支持部20
を、このポルト15上部に嵌合して該カップ18の上側
部に支持させている。
後部の伝動ケース8に取付けたマウントベース3との間
には、防振ゴム14を介在させてボルト15によって取
付ける。支持片12には取付孔16が形成され、この取
付孔16に底部を嵌合させた受皿17と、上側のカップ
18との間に防振ゴムを介在させて、これらの各中心部
を上下方向に貫通するパイプ19内にボルト15を通し
ている。フロアフレーム2の側部に突出する支持部20
を、このポルト15上部に嵌合して該カップ18の上側
部に支持させている。
左右一対のフロアフレーム2の前部には、横方向に支持
アーム21をボルト22で取付け、このアーム21でフ
ロア板1であるステップフロアス23の先端部を支持し
て、ボルト23で固定する。
アーム21をボルト22で取付け、このアーム21でフ
ロア板1であるステップフロアス23の先端部を支持し
て、ボルト23で固定する。
26はフロアフレーム2上側から内側に亘って突出させ
た受板である。
た受板である。
ステップフロア23は、上下二重に構成して、外側端は
下側に折曲げた側縁部24を設け、内側端はスペーサハ
ウジング7上を覆うセンターフロア25の両側面部下に
嵌合させて、これらセンターフロア25と、左右両側の
ステップフロア23とで一連のフロア板1を構成する。
下側に折曲げた側縁部24を設け、内側端はスペーサハ
ウジング7上を覆うセンターフロア25の両側面部下に
嵌合させて、これらセンターフロア25と、左右両側の
ステップフロア23とで一連のフロア板1を構成する。
又、これらセンタフロア25及びステップフロア23の
後部には、操縦席の下側の座席フロアの前端部を連接す
る。又、前端部には、ステアリングポストの左右両側部
に亘って前側のエンジンルームとの間を仕切るダツシュ
ボード27を連接させる。
後部には、操縦席の下側の座席フロアの前端部を連接す
る。又、前端部には、ステアリングポストの左右両側部
に亘って前側のエンジンルームとの間を仕切るダツシュ
ボード27を連接させる。
スペーサハウジング7の左右−側には、クラッチペタル
28を、又これと反対側には、°左右一対の操向ブレー
キペタル30.31を同じペタル軸29によって軸支し
、更にアクセルペタル32を前記アーム21に一体的に
取付けたベタル軸33によって軸装している。
28を、又これと反対側には、°左右一対の操向ブレー
キペタル30.31を同じペタル軸29によって軸支し
、更にアクセルペタル32を前記アーム21に一体的に
取付けたベタル軸33によって軸装している。
クラッチペタル28は、該ペタル軸29回りに回動自在
のアーム33と一体で、このアーム33から伸縮調節自
在のターンバックル34を介して、クラッチを入切する
シフター軸35のアーム36に連結し、このクラッチペ
タル28を踏込むことによってクラッチを切ることがで
きる。37はクラソチペタル28の戻りばね、38はア
ーム33と一体の突出片で、クラッチペタル28を踏込
んだ位置でスイッチ39を押して、このスイッチ39の
ONによってエンジンのスタータ回転を開通型しうる構
成としている。又、クラッチペタル28にはピン40が
突設され、フロアフレーム2からステップフロア23上
に突出するブラケット41に回動自在に設けたベタルフ
ック42を係合できる構成とし、長期間に亘るトラクタ
不使用時は、クラッチペタル28を踏込んで、このペタ
ルフック42をピン40に係合させておき、クラッチを
切状態に維持する。
のアーム33と一体で、このアーム33から伸縮調節自
在のターンバックル34を介して、クラッチを入切する
シフター軸35のアーム36に連結し、このクラッチペ
タル28を踏込むことによってクラッチを切ることがで
きる。37はクラソチペタル28の戻りばね、38はア
ーム33と一体の突出片で、クラッチペタル28を踏込
んだ位置でスイッチ39を押して、このスイッチ39の
ONによってエンジンのスタータ回転を開通型しうる構
成としている。又、クラッチペタル28にはピン40が
突設され、フロアフレーム2からステップフロア23上
に突出するブラケット41に回動自在に設けたベタルフ
ック42を係合できる構成とし、長期間に亘るトラクタ
不使用時は、クラッチペタル28を踏込んで、このペタ
ルフック42をピン40に係合させておき、クラッチを
切状態に維持する。
第5図〜第6図において、前記ステップフロア23を支
持する支持アーム2]は、平面口字状に形成して、この
支持アーム21の内側に左右二本のアーム43を後方へ
突出して、アクセルペダル32のペタル軸44を回動自
在に軸支し、アクセルペダル32を踏込むことによって
スロットルワイヤー45を介してエンジンのスロットル
を開度調節するように連動構成している。46はこのア
クセルペダル32の戻りばね、47はスロットルワイヤ
ー45のアウターワイヤー48端を受けるワイヤー受け
で、該アーム43に一体に設けている。このようにして
、アクセルペダル32を一体的にした支持アーム21を
、フロアフレーム2に対して、ボルト22等で着脱する
構成であるから。
持する支持アーム2]は、平面口字状に形成して、この
支持アーム21の内側に左右二本のアーム43を後方へ
突出して、アクセルペダル32のペタル軸44を回動自
在に軸支し、アクセルペダル32を踏込むことによって
スロットルワイヤー45を介してエンジンのスロットル
を開度調節するように連動構成している。46はこのア
クセルペダル32の戻りばね、47はスロットルワイヤ
ー45のアウターワイヤー48端を受けるワイヤー受け
で、該アーム43に一体に設けている。このようにして
、アクセルペダル32を一体的にした支持アーム21を
、フロアフレーム2に対して、ボルト22等で着脱する
構成であるから。
着脱やメンテナスが容易である。57は、ステアリング
の近くに設ける手動操作用のアクセルレバ−に連結する
スロットルワイヤーで、アクセルペダル32のペタル軸
44と一体のアーム58の上端側に長孔59を介して嵌
合し、アクセルレバ−の操作位置に対してアクセルペダ
ル32による独立操作を行いうる関係にある。
の近くに設ける手動操作用のアクセルレバ−に連結する
スロットルワイヤーで、アクセルペダル32のペタル軸
44と一体のアーム58の上端側に長孔59を介して嵌
合し、アクセルレバ−の操作位置に対してアクセルペダ
ル32による独立操作を行いうる関係にある。
なお、第6図〜第7図では、前記プレーキペタル30.
31の制動位置を固定するパーキング爪48を、前記マ
ウントベース3に一体のブラケット49に対して枢支軸
50で回動自在に設け、このパーキング爪48を、該プ
レーキペタル30と一体のラック51に係合するように
設け、この枢支軸50のアーム52を、ダツシュボード
27上方のパーキングレバー53にロット54で連結し
、このパーキングレバー53を下方へ回動することによ
ってパーキング爪48をラック51に係合させて固定す
ることができ、ブレーキペタル30の制動状態を維持す
る。プレーキペタル30.31のベタル軸29、及びパ
ーキング爪48の枢支軸50が、車体4部分と一体であ
るため、防振ゴム14によるフロアフレーム2等の振動
による影響を受は難く、安定したパーキングブレーキを
維持できる。
31の制動位置を固定するパーキング爪48を、前記マ
ウントベース3に一体のブラケット49に対して枢支軸
50で回動自在に設け、このパーキング爪48を、該プ
レーキペタル30と一体のラック51に係合するように
設け、この枢支軸50のアーム52を、ダツシュボード
27上方のパーキングレバー53にロット54で連結し
、このパーキングレバー53を下方へ回動することによ
ってパーキング爪48をラック51に係合させて固定す
ることができ、ブレーキペタル30の制動状態を維持す
る。プレーキペタル30.31のベタル軸29、及びパ
ーキング爪48の枢支軸50が、車体4部分と一体であ
るため、防振ゴム14によるフロアフレーム2等の振動
による影響を受は難く、安定したパーキングブレーキを
維持できる。
なお、パーキングブレーキをかける状態では、他方のブ
レーキペタル31は、上記プレーキペタル30との間に
連結機構があって、左右面プレーキペタル30.31が
一体となる構成としている。
レーキペタル31は、上記プレーキペタル30との間に
連結機構があって、左右面プレーキペタル30.31が
一体となる構成としている。
又、各プレーキペタル30.31には戻りばね55.5
6を設けている。
6を設けている。
図はこの発明の実施例を示すもので、第1図はトラクタ
の一部側面図、第2図は一部の正断面図、第3図、第4
図はその取付態様を示す側面図と正断面図、第5図は一
部の側面図、第6図は平面図。 第7図は一部別実施例を示す側面図である。 (符号の説明) 1 フロア板 270アフレーム3 マウントベ
ース 4 車体
の一部側面図、第2図は一部の正断面図、第3図、第4
図はその取付態様を示す側面図と正断面図、第5図は一
部の側面図、第6図は平面図。 第7図は一部別実施例を示す側面図である。 (符号の説明) 1 フロア板 270アフレーム3 マウントベ
ース 4 車体
Claims (1)
- 上側にフロア板1を支持するフロアフレーム2を取付け
るためのマウントベース3を、車体4に対して上下反転
して取付高さを変更可能に構成してなるトラクタ等のフ
ロア支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25975990A JPH04135986A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | トラクタ等のフロア支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25975990A JPH04135986A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | トラクタ等のフロア支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04135986A true JPH04135986A (ja) | 1992-05-11 |
Family
ID=17338566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25975990A Pending JPH04135986A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | トラクタ等のフロア支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04135986A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024092627A (ja) * | 2022-12-26 | 2024-07-08 | 井関農機株式会社 | 作業車両 |
-
1990
- 1990-09-27 JP JP25975990A patent/JPH04135986A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024092627A (ja) * | 2022-12-26 | 2024-07-08 | 井関農機株式会社 | 作業車両 |
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