JPH04139314A - 加熱調理装置 - Google Patents
加熱調理装置Info
- Publication number
- JPH04139314A JPH04139314A JP2260966A JP26096690A JPH04139314A JP H04139314 A JPH04139314 A JP H04139314A JP 2260966 A JP2260966 A JP 2260966A JP 26096690 A JP26096690 A JP 26096690A JP H04139314 A JPH04139314 A JP H04139314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circulation fan
- heating
- data
- food
- data series
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電子レンジ等の加熱調理装置に関し、特に調理
物の仕上がりを向上させることを目的とする。
物の仕上がりを向上させることを目的とする。
従来の技術
従来より電子レンジ等の加熱調理装置には電気オーブン
機能を兼備するものがある。そして電気オーブンとして
使用する際には、循環ファンにより熱風を強制的に循環
させて、棚板上においた被調理物を加熱する。しかしな
がら、被調理物は、棚板上のどの位置に置くかによって
熱風の当たり具合が異なり、加熱むらが生じる。
機能を兼備するものがある。そして電気オーブンとして
使用する際には、循環ファンにより熱風を強制的に循環
させて、棚板上においた被調理物を加熱する。しかしな
がら、被調理物は、棚板上のどの位置に置くかによって
熱風の当たり具合が異なり、加熱むらが生じる。
このような加熱むらを防止する手段として、風の抵抗体
として作用する整風板を設けるという手段が考えられる
が、その整風板と循環ファンとの間の間隙の要求寸法精
度が部品製作上のばらつきの範囲内であり、そのため量
産は不可能であった。
として作用する整風板を設けるという手段が考えられる
が、その整風板と循環ファンとの間の間隙の要求寸法精
度が部品製作上のばらつきの範囲内であり、そのため量
産は不可能であった。
また、従来の制御方法は循環ファンが回転しているか、
回転していないかの制御で、熱風のきめの細かい制御は
できていなかった。
回転していないかの制御で、熱風のきめの細かい制御は
できていなかった。
発明が解決しようとする課題
このように、従来の加熱調理装置においては、量産可能
な構成であって且つ加熱むらを防止可能な構成を採用す
るのが困難であった。
な構成であって且つ加熱むらを防止可能な構成を採用す
るのが困難であった。
また、焚火や炭火のような加熱調理では時間経過ととも
に熱風がゆらいでおり、絶えず微妙な火力のコントロー
ルがなされる。すなわち、このゆらぎを持った加熱が本
来調理にふされしい加熱方法である。
に熱風がゆらいでおり、絶えず微妙な火力のコントロー
ルがなされる。すなわち、このゆらぎを持った加熱が本
来調理にふされしい加熱方法である。
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的は、
加熱むらを防止し、量産可能であり、また、調理にふさ
れしい熱風を調理物に与えることの出来る加熱調理装置
を提供することにある。
加熱むらを防止し、量産可能であり、また、調理にふさ
れしい熱風を調理物に与えることの出来る加熱調理装置
を提供することにある。
課題を解決するための手段
そこで上記目的を達成するために本発明は、調理物を収
納する加熱室と、上記加熱室内に設けられた加熱エネル
ギー発生手段と、上記加熱室内に強制的に空気流を生じ
させる循環ファンと、上記加熱エネルギー発生手段や循
環ファンを制御する制御手段よりなり、上記循環ファン
の回転数と回転方向出力時間を1つのデータとし、上記
データの多数個の組み合わせを1周期のデータ系列とし
て、複数の1周期のデータ系列を記憶しており、上記1
周期のデータ系列で上記加熱エネルギー発生手段の加熱
エネルギーを制御し、さらに、上記1周期のデータ系列
は上記循環ファンの風量のパワースペクトルが周波数に
反比例するデータ系列であることを特徴とする。
納する加熱室と、上記加熱室内に設けられた加熱エネル
ギー発生手段と、上記加熱室内に強制的に空気流を生じ
させる循環ファンと、上記加熱エネルギー発生手段や循
環ファンを制御する制御手段よりなり、上記循環ファン
の回転数と回転方向出力時間を1つのデータとし、上記
データの多数個の組み合わせを1周期のデータ系列とし
て、複数の1周期のデータ系列を記憶しており、上記1
周期のデータ系列で上記加熱エネルギー発生手段の加熱
エネルギーを制御し、さらに、上記1周期のデータ系列
は上記循環ファンの風量のパワースペクトルが周波数に
反比例するデータ系列であることを特徴とする。
作用
本発明の加熱調理装置は循環ファンの回転数が高くなっ
たり、低くなったり、また、正転、逆転することで、加
熱室内の空気の温度は、高温部分と低温部分とが混ざり
あって加熱分布にむらがなくなる。これにより、調理物
の加熱むらが是正される。また、熱風のパターンは一定
に固定されてしまうことがなく、時間経過とともにゆら
ぎ、絶えず微妙な火力のコントロールがなされるので、
調理の仕上がりが良好となる。
たり、低くなったり、また、正転、逆転することで、加
熱室内の空気の温度は、高温部分と低温部分とが混ざり
あって加熱分布にむらがなくなる。これにより、調理物
の加熱むらが是正される。また、熱風のパターンは一定
に固定されてしまうことがなく、時間経過とともにゆら
ぎ、絶えず微妙な火力のコントロールがなされるので、
調理の仕上がりが良好となる。
実施例
以下本発明の一実施例の加熱調理装置を図面に基づいて
説明する。本発明の実施例としての加熱調理装置は、電
子レンジに電気オーブン機能を持たせたものとして構成
されている。
説明する。本発明の実施例としての加熱調理装置は、電
子レンジに電気オーブン機能を持たせたものとして構成
されている。
商用ii ′112は低圧トランス3を介して定電圧発
生回路5で作成された電圧をマイクロコンピュータ(以
下マイコンと呼ぶ)1に供給している。
生回路5で作成された電圧をマイクロコンピュータ(以
下マイコンと呼ぶ)1に供給している。
マイコンlの端子には温度によってアナログ量が変化す
る温度検出器としてのサーミスタ12および加熱時間等
の数値を設定するためのタイマーつまみ7が接続される
。
る温度検出器としてのサーミスタ12および加熱時間等
の数値を設定するためのタイマーつまみ7が接続される
。
またマイコン1の端子には調理機能、調理メニューや調
理時間、調理温度を表示するための表示装置6が接続さ
れる。
理時間、調理温度を表示するための表示装置6が接続さ
れる。
またマイコン1の端子には必要な加熱機能や調理メニュ
ーを選択するためのメニュースイッチ群8−eや、加熱
目標温度を設定するための上がるスイッチ8−c、下が
るスイッチ8−dや、調理の開始を指示するスタートス
イッチ8−aや、調理の中断や解除を指示する取消スイ
ッチ8−b等より構成される入力手段8が接続される。
ーを選択するためのメニュースイッチ群8−eや、加熱
目標温度を設定するための上がるスイッチ8−c、下が
るスイッチ8−dや、調理の開始を指示するスタートス
イッチ8−aや、調理の中断や解除を指示する取消スイ
ッチ8−b等より構成される入力手段8が接続される。
一方マイコンIのR(’)Mは加熱41能や調理メニュ
ーを人力したり、加熱目標温度を人力したり、加熱時間
等を人力すると、それを表示袋W6に表示し、マイコン
1のRAMに設定スる。
ーを人力したり、加熱目標温度を人力したり、加熱時間
等を人力すると、それを表示袋W6に表示し、マイコン
1のRAMに設定スる。
またマイコンlのROMは時間パルス発生回路4を介し
て取り入れた時間信号を計数して加熱時間を計測する。
て取り入れた時間信号を計数して加熱時間を計測する。
またマイコン1のROMは所定の加熱設定終了後、スタ
ートスインチ8−aを入力すると、前記マイコン1のR
AMに記憶した内容に基づいて、マグネトロン10また
はヒータ14等を動作させて加熱を開始し、さらに、別
途計測したサーミスタ■2の入力レベル、加熱経過時間
に応して、これらのマグネトロン10.ヒータ14を制
御する。
ートスインチ8−aを入力すると、前記マイコン1のR
AMに記憶した内容に基づいて、マグネトロン10また
はヒータ14等を動作させて加熱を開始し、さらに、別
途計測したサーミスタ■2の入力レベル、加熱経過時間
に応して、これらのマグネトロン10.ヒータ14を制
御する。
またマイコンlのROMは加熱開始後には前記表示装置
6に進行中の加熱状態、たとえば設定されている加熱時
間を時間の経通とともに減算して表示する。
6に進行中の加熱状態、たとえば設定されている加熱時
間を時間の経通とともに減算して表示する。
第2図に循環ファンの回転数、正回転、逆回転の制御回
路を示す、マイコンエの出力でホトカプラ40を制御B
することで一次回路のトライアフク15を制御し、循環
ファンモータ37を具備する循環ファン13の回転数を
可変できる。また、循環ファンI3の正回転、逆回転は
リレー接点16のオン・オフで決定される。すなわちホ
トカプラ40のオン時間で循環ファン13の回転数の高
低を操作できる。
路を示す、マイコンエの出力でホトカプラ40を制御B
することで一次回路のトライアフク15を制御し、循環
ファンモータ37を具備する循環ファン13の回転数を
可変できる。また、循環ファンI3の正回転、逆回転は
リレー接点16のオン・オフで決定される。すなわちホ
トカプラ40のオン時間で循環ファン13の回転数の高
低を操作できる。
第3図は、その加熱調理装置の一部の機械的な構成を示
す縦断面図である。同図において、扉工8を開閉するこ
とにより、加熱室19内に被調理物2020、・・・が
出入れされる。その加熱室19は、オーフン上板2L
オーブン底板22、一対のオーブン側板23(手前側の
ものは図面に表われず)及びケーシング24によって構
成される。その加熱室19は、後方に設けられたオーブ
ン後板25により前方のオーブン室26と後方のヒータ
室27とに区画されている。
す縦断面図である。同図において、扉工8を開閉するこ
とにより、加熱室19内に被調理物2020、・・・が
出入れされる。その加熱室19は、オーフン上板2L
オーブン底板22、一対のオーブン側板23(手前側の
ものは図面に表われず)及びケーシング24によって構
成される。その加熱室19は、後方に設けられたオーブ
ン後板25により前方のオーブン室26と後方のヒータ
室27とに区画されている。
その後板25は、中央部分に多数の小孔により形成され
る吸込口28と、上下両端部分に同しく多数の小孔番こ
より形成される上吹出口29及び下吹出口30とを備え
ている。オーブン側板23のうちオーブン室部分の内側
には棚支え(図示せず)が絞り加工により上下2段に形
成されている。それらの種皮えにより、被調理物20.
20.・・・を載せる上棚板31及び下棚板32が支持
されている。
る吸込口28と、上下両端部分に同しく多数の小孔番こ
より形成される上吹出口29及び下吹出口30とを備え
ている。オーブン側板23のうちオーブン室部分の内側
には棚支え(図示せず)が絞り加工により上下2段に形
成されている。それらの種皮えにより、被調理物20.
20.・・・を載せる上棚板31及び下棚板32が支持
されている。
上述のヒータ室27内には環状のヒータ14及び循環フ
ァン13が設けられている。ヒータ室27の後方に位置
するケーシング24のさらに後方には断熱材34を介し
てケーシングカバー35が設けられ、それらの部材によ
り後方への熱り−クが防止される。
ァン13が設けられている。ヒータ室27の後方に位置
するケーシング24のさらに後方には断熱材34を介し
てケーシングカバー35が設けられ、それらの部材によ
り後方への熱り−クが防止される。
断熱材34は省略される場合もある。ケーシングカバー
35上にモータ取付板36が付設され、その取付板36
によって循環ファンI3を駆動する循環ファンモータ3
7が支持されている。その循環ファンモータ37のモー
タ軸38におけるケーシングカバー35の外側位置に自
冷ファン39が取り付けられている。
35上にモータ取付板36が付設され、その取付板36
によって循環ファンI3を駆動する循環ファンモータ3
7が支持されている。その循環ファンモータ37のモー
タ軸38におけるケーシングカバー35の外側位置に自
冷ファン39が取り付けられている。
上述のヒータ14及び循環ファン13を同時に作動させ
ると、ヒータ室27内においてヒータ14で加熱された
空気が、同図に矢印で示すように、熱風として強制的に
循環させられる。
ると、ヒータ室27内においてヒータ14で加熱された
空気が、同図に矢印で示すように、熱風として強制的に
循環させられる。
またマイコン1のROMには各調理に対応して、循環フ
ァン13の回転数と回転方向と出力時間を1つのデータ
とし、上記データの多数個の組み合わせを1周期のデー
タ系列として記憶してあり、その例を第4図に示す。
ァン13の回転数と回転方向と出力時間を1つのデータ
とし、上記データの多数個の組み合わせを1周期のデー
タ系列として記憶してあり、その例を第4図に示す。
マイコン1のROMにはこの第4図に示したような1周
期のデータ系列が、各調理に対応して、複数個記憶され
ている。第4図で示したようなゆらぎを持った熱風を調
理物に加えると、中の水分がしみ出る前に表面が焦げて
蒸発を防ぎ、中の水分が保たれ、ふんわりした軟らかい
身になるという好ましい調理実験結果が得られた。
期のデータ系列が、各調理に対応して、複数個記憶され
ている。第4図で示したようなゆらぎを持った熱風を調
理物に加えると、中の水分がしみ出る前に表面が焦げて
蒸発を防ぎ、中の水分が保たれ、ふんわりした軟らかい
身になるという好ましい調理実験結果が得られた。
また、1周期のデータ系列において、循環ファンの風量
のパワースペクトルが周波数に反比例CA/f : f
=周波数)するようなデータ系列で制御した際、中の水
分がしみ出る前に表面が焦げて蒸発を防ぎ、中の水分が
保たれ、ふんわりした軟らかい身になるという現象が顕
著に認められた。
のパワースペクトルが周波数に反比例CA/f : f
=周波数)するようなデータ系列で制御した際、中の水
分がしみ出る前に表面が焦げて蒸発を防ぎ、中の水分が
保たれ、ふんわりした軟らかい身になるという現象が顕
著に認められた。
すなわち、1/f制御は調理物の熱風制御として特に望
ましいと思われる。その際の循環ファンの風量のパワー
スペクトルの周波数特性を第5図に示す。
ましいと思われる。その際の循環ファンの風量のパワー
スペクトルの周波数特性を第5図に示す。
さらに風量のパワースペクトルがl/f”17f’−’
等が考えられ(f=周波数)これらをさらにつけ加える
には各々の相応のデータを増設すればよい。
等が考えられ(f=周波数)これらをさらにつけ加える
には各々の相応のデータを増設すればよい。
上記実施例では電子レンジの循環ファンの風量を高低2
段階に切り換えるものについて説明したがさらに個々の
段階を増やしたり、正回転と逆回転をくみあわせたり、
また他の物理量にも容易に通用できることは言うまでも
ない。
段階に切り換えるものについて説明したがさらに個々の
段階を増やしたり、正回転と逆回転をくみあわせたり、
また他の物理量にも容易に通用できることは言うまでも
ない。
発明の効果
以上のように、本発明の加熱調理装置によれば、(11
調理物における加熱むらが防止可能である。
調理物における加熱むらが防止可能である。
(2)機構構造物に対して、大きな制約なく、量産が可
能である。
能である。
(3) 熱風のパターンは一定に固定されてしまうこ
とがなく、時間経過とともにゆらぐので、調理の仕上が
りが良好になる。
とがなく、時間経過とともにゆらぐので、調理の仕上が
りが良好になる。
第1図は本発明の一実施例における加熱調理装置の制御
回路のブロック図、第2図は同循環ファンモータの制御
回路図、第3図は同一部の機械的な構成を示す縦断面図
、第4回器よ同循環ファンの回転数制御のタイミングチ
ャート、第5図【よ同循環ファンの風量の周波数特性図
である。 1・・・・・・マイクロコンピュータ、11・・・・・
・回転数制御回路、13・・・・・・循環ファン。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 しより・2名第 図 区 ロー源
回路のブロック図、第2図は同循環ファンモータの制御
回路図、第3図は同一部の機械的な構成を示す縦断面図
、第4回器よ同循環ファンの回転数制御のタイミングチ
ャート、第5図【よ同循環ファンの風量の周波数特性図
である。 1・・・・・・マイクロコンピュータ、11・・・・・
・回転数制御回路、13・・・・・・循環ファン。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 しより・2名第 図 区 ロー源
Claims (2)
- (1)調理物を収納する加熱室と、上記加熱室内に設け
られた加熱エネルギー発生手段と、上記加熱室内に強制
的に空気流を生じさせる循環ファンと、上記加熱エネル
ギー発生手段や循環ファンを制御する制御手段よりなり
、上記制御手段は上記循環ファンの回転数と回転方向と
出力時間を1つのデータとし、上記データの多数個の組
み合わせを1周期のデータ系列として、複数の1周期の
データ系列を記憶しており、上記1周期のデータ系列で
上記加熱エネルギー発生手段の加熱エネルギーを制御す
ることを特徴とする加熱調理装置。 - (2)1周期のデータ系列は循環ファンの風量のパワー
スペクトルが周波数に反比例するデータ系列であること
を特徴とする請求項(1)記載の加熱調理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2260966A JPH04139314A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 加熱調理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2260966A JPH04139314A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 加熱調理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04139314A true JPH04139314A (ja) | 1992-05-13 |
Family
ID=17355233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2260966A Pending JPH04139314A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 加熱調理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04139314A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6346691B2 (en) * | 1999-12-11 | 2002-02-12 | Lg Electronics, Inc. | Convection fan control method of microwave oven |
| JP2015081736A (ja) * | 2013-10-23 | 2015-04-27 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 加熱調理器 |
| JP2018179457A (ja) * | 2017-04-20 | 2018-11-15 | 日立アプライアンス株式会社 | 加熱調理器 |
| JP2021071202A (ja) * | 2019-10-29 | 2021-05-06 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 加熱調理器 |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP2260966A patent/JPH04139314A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6346691B2 (en) * | 1999-12-11 | 2002-02-12 | Lg Electronics, Inc. | Convection fan control method of microwave oven |
| EP1107650A3 (en) * | 1999-12-11 | 2005-07-20 | Lg Electronics Inc. | Convection fan control method of microwave oven |
| JP2015081736A (ja) * | 2013-10-23 | 2015-04-27 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 加熱調理器 |
| JP2018179457A (ja) * | 2017-04-20 | 2018-11-15 | 日立アプライアンス株式会社 | 加熱調理器 |
| JP2021071202A (ja) * | 2019-10-29 | 2021-05-06 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 加熱調理器 |
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