JPH04140260A - シート状体搬送集積装置 - Google Patents
シート状体搬送集積装置Info
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- JPH04140260A JPH04140260A JP25893990A JP25893990A JPH04140260A JP H04140260 A JPH04140260 A JP H04140260A JP 25893990 A JP25893990 A JP 25893990A JP 25893990 A JP25893990 A JP 25893990A JP H04140260 A JPH04140260 A JP H04140260A
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- Japan
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- sheet
- conveyor belt
- conveyance
- speed
- belt
- Prior art date
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2301/00—Handling processes for sheets or webs
- B65H2301/40—Type of handling process
- B65H2301/42—Piling, depiling, handling piles
- B65H2301/421—Forming a pile
- B65H2301/4214—Forming a pile of articles on edge
- B65H2301/42142—Forming a pile of articles on edge by introducing articles from beneath
Landscapes
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)
- Pile Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、印刷シート、製本用折丁、包装用シートなど
シート状体を製造する装置、あるいはそれらシート状体
を搬送する搬送装置のシート状体排出個所に直結してシ
ート状体を搬送しながら集積するためのシート状体搬送
集積装置に関する。
シート状体を製造する装置、あるいはそれらシート状体
を搬送する搬送装置のシート状体排出個所に直結してシ
ート状体を搬送しながら集積するためのシート状体搬送
集積装置に関する。
(従来の技術)
従来のシート状体集積装置によるシート状体の搬送にお
いては、第2図に示すように、垂直なシート集積部の搬
送方向のすぐ下流側に位置する、シート状体を垂直集積
部に導入するために二枚のベルトを近接対向させた対向
搬送ベルトは、そのベルト対向間に、先行するシート状
体後端例の上に後続のシート状体先端側を重ねてずれ重
なった状態で送行するシート味体を挟み込み保持しなが
ら、下方より垂直に上方の集積部に次々に導入して縦方
向に配列させながら集積するものである。
いては、第2図に示すように、垂直なシート集積部の搬
送方向のすぐ下流側に位置する、シート状体を垂直集積
部に導入するために二枚のベルトを近接対向させた対向
搬送ベルトは、そのベルト対向間に、先行するシート状
体後端例の上に後続のシート状体先端側を重ねてずれ重
なった状態で送行するシート味体を挟み込み保持しなが
ら、下方より垂直に上方の集積部に次々に導入して縦方
向に配列させながら集積するものである。
このような従来の集積装置においてその集積部のすぐ下
流側に配置されているシート状体導入用の対向搬送ベル
トは、はぼ垂直に近い状態のパスに配置されている。
流側に配置されているシート状体導入用の対向搬送ベル
トは、はぼ垂直に近い状態のパスに配置されている。
このような従来の垂直に近い対向搬送ベルトでは、シー
ト状体がずれ重ね状態で搬送されながら集積部に導入さ
れる間は、先行して集積部に集積されるシート状体後端
部の後面に沿って次のシート状体の前端部の前面が摺接
しながら垂直方向に上昇して、次々にシート状体は集積
部に縦方向に重なりながら、円滑に集積されるものであ
る。
ト状体がずれ重ね状態で搬送されながら集積部に導入さ
れる間は、先行して集積部に集積されるシート状体後端
部の後面に沿って次のシート状体の前端部の前面が摺接
しながら垂直方向に上昇して、次々にシート状体は集積
部に縦方向に重なりながら、円滑に集積されるものであ
る。
しかしながら、シート状体がずれ重ね状態で搬送されて
いる場合でも、シート状体の搬送姿勢が何らかのトラブ
ルによって不揃いで搬送される場合、特開昭6/−/j
ρ5’A/号のように、搬送途中において員数区分する
ために、ずれ重ね搬送姿勢を所定の搬送枚数毎に一枚ず
らして目印とする場合、あるいはまた、上記搬送集積装
置前段のシート状体加工製造装置の都合によって、シー
ト状体をずれ重ねセずに、あるいは所定間隔をおいて搬
送する場合などにおいては、連続搬送されるシート状体
が先行シートの次に後続シートが集積部にて縦方向に順
次重なる動作において、先行するシートが集積部に縦に
配列されて停止した後にそのシートの後端に、後続する
次のシートの前端が衝突して、皺や折れ曲がりを生じて
、集積動作に支障をきたすものであった。
いる場合でも、シート状体の搬送姿勢が何らかのトラブ
ルによって不揃いで搬送される場合、特開昭6/−/j
ρ5’A/号のように、搬送途中において員数区分する
ために、ずれ重ね搬送姿勢を所定の搬送枚数毎に一枚ず
らして目印とする場合、あるいはまた、上記搬送集積装
置前段のシート状体加工製造装置の都合によって、シー
ト状体をずれ重ねセずに、あるいは所定間隔をおいて搬
送する場合などにおいては、連続搬送されるシート状体
が先行シートの次に後続シートが集積部にて縦方向に順
次重なる動作において、先行するシートが集積部に縦に
配列されて停止した後にそのシートの後端に、後続する
次のシートの前端が衝突して、皺や折れ曲がりを生じて
、集積動作に支障をきたすものであった。
(発明の目的)
本発明は、シート状体が不揃いで搬送される場合、員数
区分毎に一枚ずらして搬送する場合、シート状体をずれ
重ねせずに搬送する場合などにおいて、連続して搬送さ
れるシート状体が集積部に縦方向に整列状態で円滑に集
積されるようにすることを目的とし、また、集積装置の
前段にある印刷加工機、製袋機などシート状体加工機の
搬送速度に対する集積装置の搬送集積速度を、加工機側
のシート状体の搬出速度に対応して、自動的に所定の比
率に変速させながら集積するようにすることを目的とす
るものである。
区分毎に一枚ずらして搬送する場合、シート状体をずれ
重ねせずに搬送する場合などにおいて、連続して搬送さ
れるシート状体が集積部に縦方向に整列状態で円滑に集
積されるようにすることを目的とし、また、集積装置の
前段にある印刷加工機、製袋機などシート状体加工機の
搬送速度に対する集積装置の搬送集積速度を、加工機側
のシート状体の搬出速度に対応して、自動的に所定の比
率に変速させながら集積するようにすることを目的とす
るものである。
(発明の構成)
本発明は、傾斜して上昇送行する対向搬送ベルトと、該
対向搬送ベルトの送行方向上流端部より垂直に上方向に
連続して送行する片側垂直搬送ベルト及び前記対向搬送
ベルトの送行方向上流端部より水平方向に延設するシー
ト集積部と、前記片側垂直搬送ベルトに対向して立設し
集積部に沿って移動可能な押さえ支持板とを備え、印刷
シート加工機、折加工機、製袋機などのシート状体加工
機の搬出手段より搬出されるシート状体を縦集積するた
めのシート状体搬送集積装置において、前記搬出手段の
搬出速度■を検出しその速度検出信号を発する速度検出
手段と、搬出される各シート状体前端部の互いの搬送間
隔iを検出しその間隔データ信号を発する間隔検出手段
と該間隔データを記憶するメモリー手段、又は/及び、
予め設定されるシート状体長さa及びシート状体の搬送
間隔すなど搬出状態データを入力設定するデータ入力設
定手段と、前記メモリー手段又は/及び前記設定手段よ
りデータを読み出し、シート状体搬送集積装置のシート
状体搬送集積速度Vを設定する速度制御手段とを備えた
ごとを特徴とする特許状体搬送集積装置である。
対向搬送ベルトの送行方向上流端部より垂直に上方向に
連続して送行する片側垂直搬送ベルト及び前記対向搬送
ベルトの送行方向上流端部より水平方向に延設するシー
ト集積部と、前記片側垂直搬送ベルトに対向して立設し
集積部に沿って移動可能な押さえ支持板とを備え、印刷
シート加工機、折加工機、製袋機などのシート状体加工
機の搬出手段より搬出されるシート状体を縦集積するた
めのシート状体搬送集積装置において、前記搬出手段の
搬出速度■を検出しその速度検出信号を発する速度検出
手段と、搬出される各シート状体前端部の互いの搬送間
隔iを検出しその間隔データ信号を発する間隔検出手段
と該間隔データを記憶するメモリー手段、又は/及び、
予め設定されるシート状体長さa及びシート状体の搬送
間隔すなど搬出状態データを入力設定するデータ入力設
定手段と、前記メモリー手段又は/及び前記設定手段よ
りデータを読み出し、シート状体搬送集積装置のシート
状体搬送集積速度Vを設定する速度制御手段とを備えた
ごとを特徴とする特許状体搬送集積装置である。
(発明の作用)
本発明は、傾斜して上昇送行する対向搬送ベルトと、該
対向搬送ベルトの送行方向上流端部より垂直に上方向に
連続して送行する片側垂直搬送ベルトを配置したので、
前記傾斜する対向搬送ベルト間に挟まれ支持されて集積
部に導入されるシート状体の前端部は、立設する支持板
、若しくは支持板とそれに対向する片側垂直搬送ベルト
間に既に整列集積されている先行シート状体の後端部を
回避してシート状体面に対して、斜め上向き90°以下
(鋭角度)の所定の角度90°−θ(対向搬送ベルトの
上流端部をガイドする二つの対向する上側ガイドロール
と下側ガイドロールの中心を結ぶ直線と、垂直搬送ベル
トに平行な下側ガイドロールの中心を通る直線とのなす
角度をθとする。
対向搬送ベルトの送行方向上流端部より垂直に上方向に
連続して送行する片側垂直搬送ベルトを配置したので、
前記傾斜する対向搬送ベルト間に挟まれ支持されて集積
部に導入されるシート状体の前端部は、立設する支持板
、若しくは支持板とそれに対向する片側垂直搬送ベルト
間に既に整列集積されている先行シート状体の後端部を
回避してシート状体面に対して、斜め上向き90°以下
(鋭角度)の所定の角度90°−θ(対向搬送ベルトの
上流端部をガイドする二つの対向する上側ガイドロール
と下側ガイドロールの中心を結ぶ直線と、垂直搬送ベル
トに平行な下側ガイドロールの中心を通る直線とのなす
角度をθとする。
θ≠0)で当接する。
そのため、たとえシート状体が不揃いで連続的、あるい
は間欠的に搬送される場合でも、また員数区分毎に、シ
ート搬送姿勢をずらして搬送する場合でも、あるいはま
たシート状体をずれ重ねせずに搬送する場合などにおい
ても、連続して搬送される先行シート状体の後端部に対
して後続のシート状体前端部が決して衝突することなく
、連続して搬送されるシート状体の前端部は、所定の角
度(90°−θ)をもって当接し、垂直な集積面に縦方
向に摺接移動し、整列状態で円滑に集積されるものであ
る。
は間欠的に搬送される場合でも、また員数区分毎に、シ
ート搬送姿勢をずらして搬送する場合でも、あるいはま
たシート状体をずれ重ねせずに搬送する場合などにおい
ても、連続して搬送される先行シート状体の後端部に対
して後続のシート状体前端部が決して衝突することなく
、連続して搬送されるシート状体の前端部は、所定の角
度(90°−θ)をもって当接し、垂直な集積面に縦方
向に摺接移動し、整列状態で円滑に集積されるものであ
る。
また、本発明装置は、集積装置の集積速度(対向搬送ベ
ルトなどの搬送送行速度)を、加工機側のシート状体搬
出速度に対応して、自動的に適宜比率に変速できるよう
にしたので、例えば、加工機側から順次シート状体が間
欠的にある間隔をもって(あるいは間隔=0をもって)
搬出される場合でも、シート状体が集積装置側の搬送ベ
ルトに受は渡される時にずれ重ね状にして集積部に搬送
集積することができる。
ルトなどの搬送送行速度)を、加工機側のシート状体搬
出速度に対応して、自動的に適宜比率に変速できるよう
にしたので、例えば、加工機側から順次シート状体が間
欠的にある間隔をもって(あるいは間隔=0をもって)
搬出される場合でも、シート状体が集積装置側の搬送ベ
ルトに受は渡される時にずれ重ね状にして集積部に搬送
集積することができる。
また、例えば、加工機側から既にずれ重ね状で順次搬出
される場合に、シート状体が集積装置側の搬送ベルトに
受は渡される時に、所定の間隔をもたせて集積部側に搬
送集積することも可能である。
される場合に、シート状体が集積装置側の搬送ベルトに
受は渡される時に、所定の間隔をもたせて集積部側に搬
送集積することも可能である。
(実施例)
本発明を実施例に従って詳細に説明すれば、第1図は、
本発明装置の一実施例側面図であり、無端搬送ベルト1
と無端搬送ベルト2とを備え、該対向搬送ベルト1.2
の一方の無端搬送ベルト1(上側ベルト)は、各ガイド
ロールla、3,1b、lc、ldに掛は渡されて張設
支持され、他方の無端搬送ベルト2(下側ベルト)は、
各ガイドロール2a、2b、2c、2d、2e、2f。
本発明装置の一実施例側面図であり、無端搬送ベルト1
と無端搬送ベルト2とを備え、該対向搬送ベルト1.2
の一方の無端搬送ベルト1(上側ベルト)は、各ガイド
ロールla、3,1b、lc、ldに掛は渡されて張設
支持され、他方の無端搬送ベルト2(下側ベルト)は、
各ガイドロール2a、2b、2c、2d、2e、2f。
4に掛は渡されて張設支持される。
前記ガイドロール3とガイドロール4とを近接対向させ
、ガイドロール1cと20とを対向させて、該ガイドロ
ール3と10との間に下方から上方に傾斜して送行する
近接対向面を備える前記無端搬送ベルト1.2からなる
対向搬送ベルト5を設ける。前記ガイドロールlb、2
a、2bは、対向搬送ベルト5を上下方向より押さえる
押さえロールである。
、ガイドロール1cと20とを対向させて、該ガイドロ
ール3と10との間に下方から上方に傾斜して送行する
近接対向面を備える前記無端搬送ベルト1.2からなる
対向搬送ベルト5を設ける。前記ガイドロールlb、2
a、2bは、対向搬送ベルト5を上下方向より押さえる
押さえロールである。
無端搬送ベルト1は、ガイドロール3より垂直上方にガ
イドロール1aによって立ち上げることによって垂直搬
送ベルト6を設け、該垂直搬送ベルト6に対して直角方
向に水平に集積台8を設ける。該垂直搬送ベルト6に対
向して前記集積台8上に支持板7を立設する。該支持板
7は、集積台8に沿って水平方向に移動可能であり、該
支持板7の後端にエアーシリンダーなどの加圧手段9を
設ける。
イドロール1aによって立ち上げることによって垂直搬
送ベルト6を設け、該垂直搬送ベルト6に対して直角方
向に水平に集積台8を設ける。該垂直搬送ベルト6に対
向して前記集積台8上に支持板7を立設する。該支持板
7は、集積台8に沿って水平方向に移動可能であり、該
支持板7の後端にエアーシリンダーなどの加圧手段9を
設ける。
垂直搬送ベルト6と支持板7と集積台8とによってシー
ト状体の集積部10が形成される。垂直搬送ベルト6の
送行上流部のガイドロール1a上方には、集積台8に平
行に相対する上部当て板11を設ける。
ト状体の集積部10が形成される。垂直搬送ベルト6の
送行上流部のガイドロール1a上方には、集積台8に平
行に相対する上部当て板11を設ける。
無端搬送ベルト2は、無端搬送ベルト1を巻回するガイ
ドロール1cより水平方向に、ガイドロール2dによっ
て延設することにより水平搬送ベルト12を設ける。1
5は、本発明装置の前記水平搬送ベルト12上に、シー
ト状体14を送出供給する製袋機などシート状体加工装
置であり、13は、加工機15より送出供給されるウェ
ブ状のシート状体14を枚葉状にカッティングするため
のカッティング部である。
ドロール1cより水平方向に、ガイドロール2dによっ
て延設することにより水平搬送ベルト12を設ける。1
5は、本発明装置の前記水平搬送ベルト12上に、シー
ト状体14を送出供給する製袋機などシート状体加工装
置であり、13は、加工機15より送出供給されるウェ
ブ状のシート状体14を枚葉状にカッティングするため
のカッティング部である。
ウェブ状のシート状体14をカッティングして得られた
枚葉状のシート状体14は、前記水平搬送ベルト12上
に、又は別の適宜搬送ベルト(コンベアベルトなど)を
介して該水平搬送ベルト12上に送り出される。シート
送出状態としては、ずれ重ね状態、若しくは、間隔O又
は所定間隔をもって送出するものである。また、水平搬
送ベル)12の途中には、必要に応じて員数区分のため
にシートの搬送姿勢をその区分個所のシートだけ異なら
せるためのシート押出手段16を設け、前記水平搬送ベ
ル)12上を搬送される枚葉状のシート状体14の員数
をカウントしつつ、所定の通過枚数毎に押出手段16を
、搬送されてくるシート状体14の側端に当接して側方
にずれた状態に押出しく図面裏面側から図面手前方向に
向かって押出し)*送姿勢を異ならせて、枚数区分の目
印とするものである。押出手段16としては、従来の公
知の手段を用いることが可能である。
枚葉状のシート状体14は、前記水平搬送ベルト12上
に、又は別の適宜搬送ベルト(コンベアベルトなど)を
介して該水平搬送ベルト12上に送り出される。シート
送出状態としては、ずれ重ね状態、若しくは、間隔O又
は所定間隔をもって送出するものである。また、水平搬
送ベル)12の途中には、必要に応じて員数区分のため
にシートの搬送姿勢をその区分個所のシートだけ異なら
せるためのシート押出手段16を設け、前記水平搬送ベ
ル)12上を搬送される枚葉状のシート状体14の員数
をカウントしつつ、所定の通過枚数毎に押出手段16を
、搬送されてくるシート状体14の側端に当接して側方
にずれた状態に押出しく図面裏面側から図面手前方向に
向かって押出し)*送姿勢を異ならせて、枚数区分の目
印とするものである。押出手段16としては、従来の公
知の手段を用いることが可能である。
水平搬送ベルト12によって搬送されるシート状体14
は、ガイドロール1cと20との間の対向する無端搬送
ベルト1,2間に導入して、傾斜する対向搬送ベルト5
によって、ガイドロール3゜4間に導入されて、傾斜状
態で上向きに、垂直に立設する支持板7、若しくはその
前面に集積されているシート状体14と、垂直搬送ベル
ト6との間の集積部lOに搬入されて、シート状体14
上端部は当て板11にて停止し、順次、縦に集積される
ものである。
は、ガイドロール1cと20との間の対向する無端搬送
ベルト1,2間に導入して、傾斜する対向搬送ベルト5
によって、ガイドロール3゜4間に導入されて、傾斜状
態で上向きに、垂直に立設する支持板7、若しくはその
前面に集積されているシート状体14と、垂直搬送ベル
ト6との間の集積部lOに搬入されて、シート状体14
上端部は当て板11にて停止し、順次、縦に集積される
ものである。
第2図は、本発明装置の集積部10の一実施例の平面図
であり、垂直搬送ベルト6に対して支持板7は、平行に
相対して設け、集積台8の集積長手方向の片側には、支
持板7に対して直角方向のサイドガイド$1j17を備
える。
であり、垂直搬送ベルト6に対して支持板7は、平行に
相対して設け、集積台8の集積長手方向の片側には、支
持板7に対して直角方向のサイドガイド$1j17を備
える。
また、必要に応じて、該サイドガイド板17に部分的に
対向して集積台8の側部に補助サイドガイド板18を設
けることもできる。
対向して集積台8の側部に補助サイドガイド板18を設
けることもできる。
支持板7は、エアーシリンダー90ロツド9aの先端部
に設けて、集積部10における集積厚さの増大速度に対
応して、エアーシリンダー9を収縮動作させるようにし
てもよく、また、スプラインシャフトなどに嵌挿ガイド
させ、ネジシャフトの回転によって、支持板7を適宜速
度(集積部での集積増大速度に対応する速度)で移動さ
せるようにしてもよい。あるいは送行チェーンによって
支持板7を移動させるようにしてもよい。
に設けて、集積部10における集積厚さの増大速度に対
応して、エアーシリンダー9を収縮動作させるようにし
てもよく、また、スプラインシャフトなどに嵌挿ガイド
させ、ネジシャフトの回転によって、支持板7を適宜速
度(集積部での集積増大速度に対応する速度)で移動さ
せるようにしてもよい。あるいは送行チェーンによって
支持板7を移動させるようにしてもよい。
第3図は、本発明による集積部lOの他の実施例の平面
図であり、支持板7は、集積台8に対しては垂直であり
、垂直搬送ベルト6の搬送面方向(即ちサイドガイド板
17に対して直交する方向)に対して、サイドガイド板
17と反対側の支持板7が垂直搬送ベルト6方向にわず
かに近接するように、斜めにして取付けるものである。
図であり、支持板7は、集積台8に対しては垂直であり
、垂直搬送ベルト6の搬送面方向(即ちサイドガイド板
17に対して直交する方向)に対して、サイドガイド板
17と反対側の支持板7が垂直搬送ベルト6方向にわず
かに近接するように、斜めにして取付けるものである。
これによって、集積されたシート状体14が集積台8上
でサイドガイド板17側に常に押し付けられた状態とな
って搬送され、該ガイド板17と反対側にシート状体1
4が膨らむことがなくなる。
でサイドガイド板17側に常に押し付けられた状態とな
って搬送され、該ガイド板17と反対側にシート状体1
4が膨らむことがなくなる。
そして、ガイド板17と反対側の垂直搬送ベルト6と、
斜めに取り付けられた支持板7との間で集積されたシー
ト状体14を容易に取り出すことができる。
斜めに取り付けられた支持板7との間で集積されたシー
ト状体14を容易に取り出すことができる。
第4図は、本発明装置の傾斜する対向搬送ベルト5と、
集積部10の要部の側面図である。
集積部10の要部の側面図である。
Mは、傾斜する対向搬送ベルト5の傾斜方向線を示し、
Nは、ベルトガイドロール3.4のニップ間の共通接線
の方向を示し、Rは、ガイドロール3.4の中心0..
0.を結ぶ直線を示し、Lは、支持板7若しくは支持板
7により縦方向に支持される集積シート状体14、若し
くは垂直搬送ベルト6の方向に平行な直線を示し、Hは
、集積台8の延長線を示す、θは、前記直線りとRとの
交点がつくる角度である。
Nは、ベルトガイドロール3.4のニップ間の共通接線
の方向を示し、Rは、ガイドロール3.4の中心0..
0.を結ぶ直線を示し、Lは、支持板7若しくは支持板
7により縦方向に支持される集積シート状体14、若し
くは垂直搬送ベルト6の方向に平行な直線を示し、Hは
、集積台8の延長線を示す、θは、前記直線りとRとの
交点がつくる角度である。
本発明装置におけるガイドロール3.4と、集積部lO
との関係を第4図に従って説明すれば、直線りと直線H
と直線Nによって一つの空間三角形Tが形成されるもの
である。
との関係を第4図に従って説明すれば、直線りと直線H
と直線Nによって一つの空間三角形Tが形成されるもの
である。
そして直線Nと直線りとがつくる角度は、90θであり
、本発明装置においてθは、θ≠O°であり、且つθ−
0″′〜70″が適当である。
、本発明装置においてθは、θ≠O°であり、且つθ−
0″′〜70″が適当である。
なお、傾斜する対向搬送ベルト5の傾斜方向線Mと、ガ
イドロール3.4の共通接線Nとは同一直線上に一致す
ることがのぞましいが、必ずしもそれに限定されるもの
ではなく、第4図のように異なってもよい。
イドロール3.4の共通接線Nとは同一直線上に一致す
ることがのぞましいが、必ずしもそれに限定されるもの
ではなく、第4図のように異なってもよい。
第5図は、本発明装置におけるシート状体加工機Pと、
集積装置Fの側面図であり、該加工機Pから搬出される
、例えばウェブ状のシート状体14をカッティング部1
3によって枚葉状にカッティングした後、搬出手段りに
よって集積装置F側に送出する状態を示すものである。
集積装置Fの側面図であり、該加工機Pから搬出される
、例えばウェブ状のシート状体14をカッティング部1
3によって枚葉状にカッティングした後、搬出手段りに
よって集積装置F側に送出する状態を示すものである。
加工ap側の搬出手段りは、無端状の搬出ベルト19、
該ベルト19を巻回するベルトロール20.20を備え
、該ロール20には、ロータリーエンコーダなどの搬出
ベルト19の・送行速度■を検出する速度検出手段Eを
備える。該ベルト19上側には、反射型あるいは透過型
のフォトセンサーなどシート状体間隔検出手段Aを備え
、ベルト19によって送行する枚葉状のシート状体14
の通過により変化する反射光量又は透過光量の変化を該
手段Aにより検出し、先行するシート状体14の前端部
の検出開始から、次の後続シート状体14の前端部の検
出開始まで(例えば先行シートの通過による検出手段A
の検出信号0FF−ON動作から、次の後続シート通過
による0FF−〇N動作信号まで)の経過時間tと、該
ベルト19の送行速度■とによって、搬出されるシート
状体14の搬送間隔i = V / tを測定検出する
ものである。なお、前記ベル)19は、無端チェーンに
等間隔に押送ビンを取付けたものであってもよい。
該ベルト19を巻回するベルトロール20.20を備え
、該ロール20には、ロータリーエンコーダなどの搬出
ベルト19の・送行速度■を検出する速度検出手段Eを
備える。該ベルト19上側には、反射型あるいは透過型
のフォトセンサーなどシート状体間隔検出手段Aを備え
、ベルト19によって送行する枚葉状のシート状体14
の通過により変化する反射光量又は透過光量の変化を該
手段Aにより検出し、先行するシート状体14の前端部
の検出開始から、次の後続シート状体14の前端部の検
出開始まで(例えば先行シートの通過による検出手段A
の検出信号0FF−ON動作から、次の後続シート通過
による0FF−〇N動作信号まで)の経過時間tと、該
ベルト19の送行速度■とによって、搬出されるシート
状体14の搬送間隔i = V / tを測定検出する
ものである。なお、前記ベル)19は、無端チェーンに
等間隔に押送ビンを取付けたものであってもよい。
集積装置F側のベルトガイドロール2cと2dとの間に
巻回された無端搬送ベルト2により構成する水平搬送ベ
ル)12は、所定速度Vにて送行し、前記搬出手段りの
ベルト19によって搬出されるシート状体14を所定速
度Vにて受は取るものである。該水平搬送ベルト12に
続く、対向搬送ベルト5及び垂直搬送ベルト6も、同様
に送行速度Vである。この速度Vは、無端搬送ベルト2
のガイドロール4,2c、2d、2e、2fのいずれか
を駆動させる制御モーターGによって制御される。
巻回された無端搬送ベルト2により構成する水平搬送ベ
ル)12は、所定速度Vにて送行し、前記搬出手段りの
ベルト19によって搬出されるシート状体14を所定速
度Vにて受は取るものである。該水平搬送ベルト12に
続く、対向搬送ベルト5及び垂直搬送ベルト6も、同様
に送行速度Vである。この速度Vは、無端搬送ベルト2
のガイドロール4,2c、2d、2e、2fのいずれか
を駆動させる制御モーターGによって制御される。
本発明装置の集積装置F側の送行速度Vは、加工機P側
の搬出速度■及び搬出される各枚葉状シート状体14の
互いの前端部の搬送間隔i、及び水平搬送ベルト12上
でのソート状体14のずれ重ね程度(長さj)を設定す
ることによって、■=(j/1)xVにより決まる。
の搬出速度■及び搬出される各枚葉状シート状体14の
互いの前端部の搬送間隔i、及び水平搬送ベルト12上
でのソート状体14のずれ重ね程度(長さj)を設定す
ることによって、■=(j/1)xVにより決まる。
第5図、搬出手段りにあるフォトセンサーなどの検出手
段Aからの信号と、搬出手段りのへルトガイドロール2
0に取り付けたロータリーエンコーダなどの速度検出手
段Eからの信号は、制御手段Cに入力される。Bは、希
望とするずれ重ね程度(長さj)、枚葉状シート状体1
4自体の長さa、及びシート間隔すを、予めマニュアル
にて入力設定するための入力設定手段である。
段Aからの信号と、搬出手段りのへルトガイドロール2
0に取り付けたロータリーエンコーダなどの速度検出手
段Eからの信号は、制御手段Cに入力される。Bは、希
望とするずれ重ね程度(長さj)、枚葉状シート状体1
4自体の長さa、及びシート間隔すを、予めマニュアル
にて入力設定するための入力設定手段である。
設定手段Bは、間隔検出手段Aを使用しない場合は、マ
ニュアルにて入力設定したデータを使用するものであり
、間隔検出手段Aを使用する場合は、データjのみを使
用するものである。
ニュアルにて入力設定したデータを使用するものであり
、間隔検出手段Aを使用する場合は、データjのみを使
用するものである。
制御手段Cに入力される間隔検出手段Aによるシート前
端部の搬送間隔i、及びエンコーダEによる搬出手段の
送行速度■、及び前記設定手段Bに入力設定したずれ重
ね程度」の各信号に基いて(j/1)xV=vの信号を
算出し、該信号Vに暴いて集積装置F側の無端搬送ベル
ト1.2の送行駆動制御モーターGの回転数を制御して
、水平搬送ベルト12が搬送速度Vに自動変速して送行
動作するものである。
端部の搬送間隔i、及びエンコーダEによる搬出手段の
送行速度■、及び前記設定手段Bに入力設定したずれ重
ね程度」の各信号に基いて(j/1)xV=vの信号を
算出し、該信号Vに暴いて集積装置F側の無端搬送ベル
ト1.2の送行駆動制御モーターGの回転数を制御して
、水平搬送ベルト12が搬送速度Vに自動変速して送行
動作するものである。
(発明の効果)
本発明装置は、シート状体をずれ重ね状態で連続して、
又はシートと次のシートとの間に間隔をおいて若しくは
置かずに、連続して搬送する場合のいずれの場合でも、
シート状体を支障なく整列集積できる。又、員数区分を
しながら輸送集積する場合に、員数区分によりずれた姿
勢のシート状体も支障なく集積できる。
又はシートと次のシートとの間に間隔をおいて若しくは
置かずに、連続して搬送する場合のいずれの場合でも、
シート状体を支障なく整列集積できる。又、員数区分を
しながら輸送集積する場合に、員数区分によりずれた姿
勢のシート状体も支障なく集積できる。
また、集積装置前段にある加工機の搬出手段の速度に対
応して、集積速度を制御でき、a・要とする適正なずれ
重ね状態を自動的に得ることが可能な集積装置であって
、印刷加工装置、製袋機などのシート加工装置に接続す
ることができ、該加工装置より搬出される印刷シート、
断裁加工シート、製袋加工されたシート状の包材なとシ
ート状体の整列集積作業に顕著な効果を発揮するもので
ある。
応して、集積速度を制御でき、a・要とする適正なずれ
重ね状態を自動的に得ることが可能な集積装置であって
、印刷加工装置、製袋機などのシート加工装置に接続す
ることができ、該加工装置より搬出される印刷シート、
断裁加工シート、製袋加工されたシート状の包材なとシ
ート状体の整列集積作業に顕著な効果を発揮するもので
ある。
第1図は本発明装置の一実施例における全体側面図、第
2図は本発明装置の集積部を示す一実施例の平面図、第
3図は本発明装置の他の実施例の集積部の平面図、第4
図は本発明装置の対向搬送ベルト部と、集積部との要部
を説明する拡大図、第5図は本発明装置における搬出手
段に対する集積装置の速度制御機構を説明する側面図で
ある。 1・・・上部無端搬送ベルト 2・・・下部無端搬送ベ
ルト 3・・・上側ガイドロール 4・・・下側ガイド
ロール 5・・・対向搬送ベルト6・・・垂直搬送ベル
ト 7・・・支持板 8・・・集積台 9・・・加圧手
段 10・・・集積部 11・・・押さえ板 12・・
・水平搬送ベルト 13・・・シート状カッティング部
14・・・シート状体 15・・・加工機 16・・
・シート員数区分押出手段 17・・・サイドガイド板
18・・・補助サイドガイド板 19・・・搬出ベル
ト 20・・・ベルトガイドロールA・・・間隔検出手
段 B・・・入力設定手段C・・・制御手段 D・・・
搬出手段 E・・・速度検出手段 F・・・集積装置
G・・・制御H・・・集積台水平線 L・・・垂直搬送
ベルトM・・・対向搬送ベルト線 N・・・共通接線O
s、04 ・・・ 回転中心 P・・・加工機 R・・
・ロール中心を通る直vA T・・・空間部特 許
出 願 人 凸版印刷株式会社 代表者 鈴 木 和 夫 第4図
2図は本発明装置の集積部を示す一実施例の平面図、第
3図は本発明装置の他の実施例の集積部の平面図、第4
図は本発明装置の対向搬送ベルト部と、集積部との要部
を説明する拡大図、第5図は本発明装置における搬出手
段に対する集積装置の速度制御機構を説明する側面図で
ある。 1・・・上部無端搬送ベルト 2・・・下部無端搬送ベ
ルト 3・・・上側ガイドロール 4・・・下側ガイド
ロール 5・・・対向搬送ベルト6・・・垂直搬送ベル
ト 7・・・支持板 8・・・集積台 9・・・加圧手
段 10・・・集積部 11・・・押さえ板 12・・
・水平搬送ベルト 13・・・シート状カッティング部
14・・・シート状体 15・・・加工機 16・・
・シート員数区分押出手段 17・・・サイドガイド板
18・・・補助サイドガイド板 19・・・搬出ベル
ト 20・・・ベルトガイドロールA・・・間隔検出手
段 B・・・入力設定手段C・・・制御手段 D・・・
搬出手段 E・・・速度検出手段 F・・・集積装置
G・・・制御H・・・集積台水平線 L・・・垂直搬送
ベルトM・・・対向搬送ベルト線 N・・・共通接線O
s、04 ・・・ 回転中心 P・・・加工機 R・・
・ロール中心を通る直vA T・・・空間部特 許
出 願 人 凸版印刷株式会社 代表者 鈴 木 和 夫 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)傾斜して上昇送行する対向搬送ベルトと、該対向搬
送ベルトの送行方向上流端部より垂直に上方向に連続し
て送行する片側垂直搬送ベルト及び前記対向搬送ベルト
の送行方向上流端部より水平方向に延設するシート集積
部と、前記片側垂直搬送ベルトに対向して立設し集積部
に沿って移動可能な押さえ支持板とを備え、印刷シート
加工機、折加工機、製袋機などのシート状体加工機の搬
出手段より搬出されるシート状体を縦集積するためのシ
ート状体搬送集積装置において、前記搬出手段の搬出速
度Vを検出しその速度検出信号を発する速度検出手段と
、搬出される各シート状体前端部の互いの搬送間隔iを
検出しその間隔データ信号を発する間隔検出手段と該間
隔データを記憶するメモリー手段、又は/及び、予め設
定されるシート状体長さa及びシート状体の搬送間隔b
など搬出状態データを入力設定するデータ入力設定手段
と、前記メモリー手段又は/及び前記設定手段よりデー
タを読み出し、シート状体搬送集積装置のシート状体搬
送集積速度vを設定する速度制御手段とを備えたことを
特徴とするシート状体搬送集積装置。 2)前記傾斜して上昇送行する対向搬送ベルトの送行方
向上流端部にあって前記ベルトをガイドする概略等しい
直径の上下側に対向するガイドロールのうち、上側ガイ
ドロールと下側ガイドロールの回転中心を結ぶ直線と、
片側垂直搬送ベルトに平行な直線とのなす角度θが、θ
≠0、θ=0°〜70°である特許請求の範囲第1項記
載のシート状体搬送集積装置。 3)前記集積部は、片側にガイド部を備え、移動可能に
立設する前記押さえ支持板は、前記支持板のガイド部側
が、前記片側垂直搬送ベルトに近接するように斜めに取
付けられている特許請求の範囲第1項及び第2項記載の
シート状体搬送集積装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2258939A JP2817384B2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | シート状体搬送集積装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2258939A JP2817384B2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | シート状体搬送集積装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04140260A true JPH04140260A (ja) | 1992-05-14 |
| JP2817384B2 JP2817384B2 (ja) | 1998-10-30 |
Family
ID=17327141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2258939A Expired - Fee Related JP2817384B2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | シート状体搬送集積装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2817384B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59102761A (ja) * | 1982-12-01 | 1984-06-13 | Miyakoshi Kikai Seisaku Kk | 用紙処理装置 |
| JPS60258052A (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-19 | Dainippon Printing Co Ltd | 縦出しスタツカのベルト速度の自動制御方法 |
| JPS63165266A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-08 | Isowa Ind Co | 板状シ−トのこけら重ね制御方法 |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP2258939A patent/JP2817384B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59102761A (ja) * | 1982-12-01 | 1984-06-13 | Miyakoshi Kikai Seisaku Kk | 用紙処理装置 |
| JPS60258052A (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-19 | Dainippon Printing Co Ltd | 縦出しスタツカのベルト速度の自動制御方法 |
| JPS63165266A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-08 | Isowa Ind Co | 板状シ−トのこけら重ね制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2817384B2 (ja) | 1998-10-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |