JPH04140797A - 文字フォント作成装置 - Google Patents
文字フォント作成装置Info
- Publication number
- JPH04140797A JPH04140797A JP2264336A JP26433690A JPH04140797A JP H04140797 A JPH04140797 A JP H04140797A JP 2264336 A JP2264336 A JP 2264336A JP 26433690 A JP26433690 A JP 26433690A JP H04140797 A JPH04140797 A JP H04140797A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- control device
- controller
- mouse
- character font
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012795 verification Methods 0.000 claims description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 18
- 238000013500 data storage Methods 0.000 abstract description 12
- 238000012546 transfer Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 2
- 101150097247 CRT1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000013524 data verification Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は文字フォント作成装置に関し、特に、マウス入
力による文字フォントの作成/@集、データの格納、/
続出し、プリンタ出力、PROMに対するデータの書込
み/′読出し等に対応する文字フォント作成装置に関す
る。
力による文字フォントの作成/@集、データの格納、/
続出し、プリンタ出力、PROMに対するデータの書込
み/′読出し等に対応する文字フォント作成装置に関す
る。
従来、この種の文字フォント作成装置は、第3図に示さ
れるように、CRTl、8、データ格納装置19、プリ
ンタ20およびPROMライタ21に対応して、全ての
制御装置を制御する主制御装置12と、グラフィック画
面によるドツトマトリックスのドツトの塗りつぶしをテ
ン・キーで行う際のグラフィック・データ入力制御装置
13と、CRTlgを制御するCRT表示制御装置14
と、データ交換ならびにデータ格納装置19を制御する
データ処理制御装置I5と、プリンタ20を制御するプ
リンタ制御装置16と、PROMライタ21を制御する
FROMライタ制御装217と、を備えて構成されてい
る。
れるように、CRTl、8、データ格納装置19、プリ
ンタ20およびPROMライタ21に対応して、全ての
制御装置を制御する主制御装置12と、グラフィック画
面によるドツトマトリックスのドツトの塗りつぶしをテ
ン・キーで行う際のグラフィック・データ入力制御装置
13と、CRTlgを制御するCRT表示制御装置14
と、データ交換ならびにデータ格納装置19を制御する
データ処理制御装置I5と、プリンタ20を制御するプ
リンタ制御装置16と、PROMライタ21を制御する
FROMライタ制御装217と、を備えて構成されてい
る。
第3図において、主制御装置12に対する制御コマンド
またはデータ等の入力は、全て、キーボードのテンキー
人力102により行われ、グラフィ、アク画面で文字フ
ォントを作成する場合には、ド・ソトマトリクスの]〜
ツ)〜の塗りつぶしをテン キーで行い、グラフィック
・データ入力制御装置13により、ドツトのデータの制
御が行われる。グラフィック データ入力制御装W13
に入力されたデータは、データ処理制御装置15におい
て“0°゛および” 1 ’にデータ変換され、更に、
ヘキサ・データに変換される。また、データ処理制御装
置15により、データ格納装置19に対するヘキサ・デ
ータの格納/読出しの制御が行われる。
またはデータ等の入力は、全て、キーボードのテンキー
人力102により行われ、グラフィ、アク画面で文字フ
ォントを作成する場合には、ド・ソトマトリクスの]〜
ツ)〜の塗りつぶしをテン キーで行い、グラフィック
・データ入力制御装置13により、ドツトのデータの制
御が行われる。グラフィック データ入力制御装W13
に入力されたデータは、データ処理制御装置15におい
て“0°゛および” 1 ’にデータ変換され、更に、
ヘキサ・データに変換される。また、データ処理制御装
置15により、データ格納装置19に対するヘキサ・デ
ータの格納/読出しの制御が行われる。
プリンタ制御装置16は、グラフィック・データ入力制
御装置13において作成された文字フォントのドツト、
およびデータ処理制御装置においてデータ変換されたヘ
キサ・データを、プリンタ20に出力する制御作用を行
う。
御装置13において作成された文字フォントのドツト、
およびデータ処理制御装置においてデータ変換されたヘ
キサ・データを、プリンタ20に出力する制御作用を行
う。
PROMライタ制御装置17は、データ処理制御装置1
5によりデータ変換されたベサキ・データを、PROM
ライタ21にデータ転送して、PROMに対するデータ
の書込み、およびPROMに書込まれたデータのPRO
Mライタ21を介しての読出し等を含む制御作用を行う
。
5によりデータ変換されたベサキ・データを、PROM
ライタ21にデータ転送して、PROMに対するデータ
の書込み、およびPROMに書込まれたデータのPRO
Mライタ21を介しての読出し等を含む制御作用を行う
。
CRT表示制御装置14は、グラフィック・データ入力
制御装置13から送られてくる制御信号を受けて、CR
Tlgを制御し、グラフィック画面および制御コマンド
入力時の画面等をCRTlgに表示させる。
制御装置13から送られてくる制御信号を受けて、CR
Tlgを制御し、グラフィック画面および制御コマンド
入力時の画面等をCRTlgに表示させる。
グラフィック・データ入力制御装置13により作成され
たドツト・データ、データ処理制御装置15によりデー
タ変換されたヘキサ・データ、およびPROMライタ制
御装置17において、PROMライタ21を介してP
R,OMから読出されたデータ等を含む各種データの、
各制御装置間、即ち、グラフィック・データ入力制御装
置13、データ処理制御装置15、プリンタ制御装置1
6およびPROMライタ制御装置17のそれぞれの制御
装置間におけるデータ転送制御は、主制御装置12によ
って行われる。
たドツト・データ、データ処理制御装置15によりデー
タ変換されたヘキサ・データ、およびPROMライタ制
御装置17において、PROMライタ21を介してP
R,OMから読出されたデータ等を含む各種データの、
各制御装置間、即ち、グラフィック・データ入力制御装
置13、データ処理制御装置15、プリンタ制御装置1
6およびPROMライタ制御装置17のそれぞれの制御
装置間におけるデータ転送制御は、主制御装置12によ
って行われる。
」二連した従来の文字フォント作成装置は、全てテンキ
ー人力によって、制御コマンドおよびドツト・データ等
を入力しているため、以下に示す欠点がある。
ー人力によって、制御コマンドおよびドツト・データ等
を入力しているため、以下に示す欠点がある。
(1)グラフィック画面上で、ドツトマトリックスのト
・ソトの塗つぶしを行う際に、塗つぶしたい箇所にカー
ソルを動かす場合には、矢印キーをその都度操作する必
要があり、非常に手数がかかる。
・ソトの塗つぶしを行う際に、塗つぶしたい箇所にカー
ソルを動かす場合には、矢印キーをその都度操作する必
要があり、非常に手数がかかる。
(2)制御コマンドを入力する際、コマンド名を入力し
なければならないため、その都度、取扱い説明書を参照
しながら正確に入力する必要があり、操作が煩雑である
。
なければならないため、その都度、取扱い説明書を参照
しながら正確に入力する必要があり、操作が煩雑である
。
本発明の文字フォント作成装置は、オン・スクリーンI
Cのバーンナル・コンピュータを用いる文字フォント作
成装置において、マウス入力により作動するマウスドラ
イバ制御装置を備え、前記マウスドライバ制御装置によ
る制御作用を介して、前記マウス入力により、少なくと
も、〈1)グラフィ/り画面またはヘキサ・データを介
しての文字フォントの作成/′編集、(2)ハード・デ
ィスクまたはフロッピィ・ディスクを含む格納媒体に対
するデータの格納/読出し、(3)プリンタに対するデ
ータの印刷出力、および(4>PROMライタを介して
のPROMに対するデータの書込み/読出し/検証等を
含む各機能を制御することを特徴としている。
Cのバーンナル・コンピュータを用いる文字フォント作
成装置において、マウス入力により作動するマウスドラ
イバ制御装置を備え、前記マウスドライバ制御装置によ
る制御作用を介して、前記マウス入力により、少なくと
も、〈1)グラフィ/り画面またはヘキサ・データを介
しての文字フォントの作成/′編集、(2)ハード・デ
ィスクまたはフロッピィ・ディスクを含む格納媒体に対
するデータの格納/読出し、(3)プリンタに対するデ
ータの印刷出力、および(4>PROMライタを介して
のPROMに対するデータの書込み/読出し/検証等を
含む各機能を制御することを特徴としている。
次に、本発明について図面を参照して説明する。第1図
は、本発明の一実施例のブロック図である。第1図に示
されるように、本実施例は、CRT8、データ格納装置
9、プリンタIOおよびPROMライタ11に対応して
、対話機能を有し、各制御装置を制御する主制御装置1
と、マウスにより制御コマンドまたはデータ等を入力す
る際の制御機能を果すマウスドライバ制御装W2と、グ
ラフィック画面によるドツトマトリックスのドツトの塗
つぶしを制御するとともに、グラフィック表示およびそ
の池のデータのCRTに対する表示を制御するグラフィ
ック・データ入力制御装W3と−CRTを制御するCR
T表示制御装置4と、データ処理制御装置5と、プリン
タ制御装置6と、P ROMライタ制御装置7と、を備
えて構成される。
は、本発明の一実施例のブロック図である。第1図に示
されるように、本実施例は、CRT8、データ格納装置
9、プリンタIOおよびPROMライタ11に対応して
、対話機能を有し、各制御装置を制御する主制御装置1
と、マウスにより制御コマンドまたはデータ等を入力す
る際の制御機能を果すマウスドライバ制御装W2と、グ
ラフィック画面によるドツトマトリックスのドツトの塗
つぶしを制御するとともに、グラフィック表示およびそ
の池のデータのCRTに対する表示を制御するグラフィ
ック・データ入力制御装W3と−CRTを制御するCR
T表示制御装置4と、データ処理制御装置5と、プリン
タ制御装置6と、P ROMライタ制御装置7と、を備
えて構成される。
第1図において、主制御装置1に対するマウス入力10
1に対応して、マウスドライバ制御装置2による制御作
用を介して、マウス入力1.01による制御コマンドま
たはデータは、グラフィック・データ入力制御装置3、
データ処理制御装置5、プリンタ制御装置6およびPR
OMライタ制御装置7に、それぞれ入力される。このデ
ータは、データ処理制御装W5において″0”および“
1”にデータ変換され、更に、ヘキサ・データに変換さ
れる。そして、このヘキサ・データは、データ処理制御
装置5の制御作用を介して、データ格納装置9に送られ
格納される。なお、データ格納装置9に対する書込み/
読出しは、全てデータ処理制御装置5による制御作用を
介して行われる。
1に対応して、マウスドライバ制御装置2による制御作
用を介して、マウス入力1.01による制御コマンドま
たはデータは、グラフィック・データ入力制御装置3、
データ処理制御装置5、プリンタ制御装置6およびPR
OMライタ制御装置7に、それぞれ入力される。このデ
ータは、データ処理制御装W5において″0”および“
1”にデータ変換され、更に、ヘキサ・データに変換さ
れる。そして、このヘキサ・データは、データ処理制御
装置5の制御作用を介して、データ格納装置9に送られ
格納される。なお、データ格納装置9に対する書込み/
読出しは、全てデータ処理制御装置5による制御作用を
介して行われる。
プリンタ制御装置6においては、マウスドライバ制御装
置2において作成されたドツト データ、データ処理制
御装置5においてデータ変換されたヘキサ・データ、P
ROMライタ制御装置7において、PROMライタ11
を介してPROMから読出されたデータ等を含む各種デ
ータの、各制御装置(マウスI・ライハ制御装置2、グ
ラフィック、データ入力制御装置3、データ処理制御装
置5 プリンタ制御装置6およびPROMライタ制御装
置7)間のデータ転送制御は、主制御装置1により行わ
れる。
置2において作成されたドツト データ、データ処理制
御装置5においてデータ変換されたヘキサ・データ、P
ROMライタ制御装置7において、PROMライタ11
を介してPROMから読出されたデータ等を含む各種デ
ータの、各制御装置(マウスI・ライハ制御装置2、グ
ラフィック、データ入力制御装置3、データ処理制御装
置5 プリンタ制御装置6およびPROMライタ制御装
置7)間のデータ転送制御は、主制御装置1により行わ
れる。
第2図に示されるのは、本発明の基本的操作手順である
。先ず、電源を0ltlLで、文字フォント作成装置を
起動する(201>。電源ONによる起動により、第1
図におけるC R,T 8の画面には所定のメニュー画
面が表示される(202)。次いで、メニュー画面に表
示される「文字フォント作成」を選択する。この時点で
、CRT8には、グラフィック画面としてドツトマトリ
ックスか表示され、マウスによるドツトの塗りつぶしが
行われて、文字フォントか作成される(203>。文字
フォントの作成か完了すると、メニュー画面に戻り、次
に、マウスによって1データ変換」を選択し7、全作成
した文字フォントを所定のフォーマ・ソトに変換して、
ハード ディスクまたはフロッピィ・ディスク等のデー
タ格納媒体に格納する(204)。
。先ず、電源を0ltlLで、文字フォント作成装置を
起動する(201>。電源ONによる起動により、第1
図におけるC R,T 8の画面には所定のメニュー画
面が表示される(202)。次いで、メニュー画面に表
示される「文字フォント作成」を選択する。この時点で
、CRT8には、グラフィック画面としてドツトマトリ
ックスか表示され、マウスによるドツトの塗りつぶしが
行われて、文字フォントか作成される(203>。文字
フォントの作成か完了すると、メニュー画面に戻り、次
に、マウスによって1データ変換」を選択し7、全作成
した文字フォントを所定のフォーマ・ソトに変換して、
ハード ディスクまたはフロッピィ・ディスク等のデー
タ格納媒体に格納する(204)。
次に、メニュー画面において、マウスにより、rPRO
M書込み」を選択し、前記データ格納媒体に格納されて
いる文字フォント・データを読出し、PROMに書込む
。書込み終了後、データ格納媒体内の文字フォントとP
ROMに書込まれたデータとの検証が自動的に行われる
。なお、検証の結果に問題がある場合には、アラームが
発生される (205>。全ての操作が終了すると、メ
ニュー画面において「終了」を選択しく206) 、L
かる後に「電源OFF 、とじて、−切の作業は終了と
なる〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明は、全ての装置に対する制
御を、マウスドライバ制御装置による制御作用を介して
、主制御装置に対するマウス人力により処理することが
り能となり、また、ド・、トマトリックスの塗りつぶし
もマウス人力により処理することかできるため、操作性
が著しく改善され、文字フォント作成作業の効率を南北
させることかできるという効果かある。
M書込み」を選択し、前記データ格納媒体に格納されて
いる文字フォント・データを読出し、PROMに書込む
。書込み終了後、データ格納媒体内の文字フォントとP
ROMに書込まれたデータとの検証が自動的に行われる
。なお、検証の結果に問題がある場合には、アラームが
発生される (205>。全ての操作が終了すると、メ
ニュー画面において「終了」を選択しく206) 、L
かる後に「電源OFF 、とじて、−切の作業は終了と
なる〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明は、全ての装置に対する制
御を、マウスドライバ制御装置による制御作用を介して
、主制御装置に対するマウス人力により処理することが
り能となり、また、ド・、トマトリックスの塗りつぶし
もマウス人力により処理することかできるため、操作性
が著しく改善され、文字フォント作成作業の効率を南北
させることかできるという効果かある。
第1図は、本発明の一実施例のブロック図、第2図は本
発明の基本的操作手順を示す図、第3図は従来例のブロ
ック図である。 図において、1,12・・・・・・主制御装置、2・・
・・・・マウスドライバ制御装置、3,13・・・・・
・グラフィ・lり・データ入力制御装置、4、lト・・
・・CRT表示制御装置、5,15・・・・・・データ
処理制御装置、6,16・・・・・・プリンタ制御装置
、7.17・・・・・・PROMライタ制御装置、8.
18・・・・・・CRT、9,19・・・・・・データ
格納装置、10.20・・・・・・プリンタ、1.1.
.21・・・・・・PROMライタ。
発明の基本的操作手順を示す図、第3図は従来例のブロ
ック図である。 図において、1,12・・・・・・主制御装置、2・・
・・・・マウスドライバ制御装置、3,13・・・・・
・グラフィ・lり・データ入力制御装置、4、lト・・
・・CRT表示制御装置、5,15・・・・・・データ
処理制御装置、6,16・・・・・・プリンタ制御装置
、7.17・・・・・・PROMライタ制御装置、8.
18・・・・・・CRT、9,19・・・・・・データ
格納装置、10.20・・・・・・プリンタ、1.1.
.21・・・・・・PROMライタ。
Claims (1)
- オン・スクリーンICのパーソナル・コンピュータを用
いる文字フォント作成装置において、マウス入力により
作動するマウスドライバ制御装置を備え、前記マウスド
ライバ制御装置による制御作用を介して、前記マウス入
力により、少なくとも、(1)グラフィック画面または
ヘキサ・データを介しての文字フォントの作成/編集、
(2)ハード・ディスクまたはフロッピィ・ディスクを
含む格納媒体に対するデータの格納/読出し、(3)プ
リンタに対するデータの印刷出力、および(4)PRO
Mライタを介してのPROMに対するデータの書込み/
読出し/検証等を含む各機能を制御することを特徴とす
る文字フォント作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2264336A JPH04140797A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | 文字フォント作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2264336A JPH04140797A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | 文字フォント作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04140797A true JPH04140797A (ja) | 1992-05-14 |
Family
ID=17401761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2264336A Pending JPH04140797A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | 文字フォント作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04140797A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57117040A (en) * | 1981-01-14 | 1982-07-21 | Toshiba Corp | Outside character input system |
| JPS62129887A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-12 | 株式会社リコー | 文字処理装置 |
| JPS6382569A (ja) * | 1986-09-27 | 1988-04-13 | Toshiba Corp | デ−タ処理装置 |
-
1990
- 1990-10-01 JP JP2264336A patent/JPH04140797A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57117040A (en) * | 1981-01-14 | 1982-07-21 | Toshiba Corp | Outside character input system |
| JPS62129887A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-12 | 株式会社リコー | 文字処理装置 |
| JPS6382569A (ja) * | 1986-09-27 | 1988-04-13 | Toshiba Corp | デ−タ処理装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04140797A (ja) | 文字フォント作成装置 | |
| JP2751212B2 (ja) | 文書作成装置 | |
| JP2953680B2 (ja) | 記録装置 | |
| JPH046301B2 (ja) | ||
| JP2953681B2 (ja) | 記録装置 | |
| JP2572039B2 (ja) | 文字処理装置 | |
| JPS6236252B2 (ja) | ||
| JP3371435B2 (ja) | 入力モード自動設定方法あるいは入力モード自動設定装置 | |
| JPH0330918Y2 (ja) | ||
| JPH0479024B2 (ja) | ||
| JP3347350B2 (ja) | 文書処理装置および文書処理方法 | |
| JP3009609U (ja) | 文字配置および文字情報を管理することが可能なキャド装置 | |
| JPS61223976A (ja) | 文書作成編集装置 | |
| JPH0245215B2 (ja) | ||
| JPH02297125A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH05342202A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH02103622A (ja) | マルチメディア文書作成方式 | |
| JPS63291089A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPH08167045A (ja) | 図形処理装置およびその方法 | |
| JP2000293511A (ja) | 文書処理装置、方法、及び記憶媒体 | |
| JPH0580013B2 (ja) | ||
| JPH035872A (ja) | 定型用紙文書作成方式 | |
| JPH04146180A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH0668092A (ja) | 文書作成装置及び出力制御方法 | |
| JPS61228571A (ja) | 文書作成編集装置 |