JPH0414126A - Scsiディスクコントローラ - Google Patents
ScsiディスクコントローラInfo
- Publication number
- JPH0414126A JPH0414126A JP2118921A JP11892190A JPH0414126A JP H0414126 A JPH0414126 A JP H0414126A JP 2118921 A JP2118921 A JP 2118921A JP 11892190 A JP11892190 A JP 11892190A JP H0414126 A JPH0414126 A JP H0414126A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- scsi
- controller
- data
- disk device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はSCSIディスクコントローラ、特に光デイス
ク装置等の制御が効率よく行なえ、またソフト開発が容
易なSCS Iディスクコントローラに関するものであ
る。
ク装置等の制御が効率よく行なえ、またソフト開発が容
易なSCS Iディスクコントローラに関するものであ
る。
従来の技術
F・M局、AM局、テレビ局等においては、スタジオ用
のデータファイル装置としてマスターDAF (Dig
ital Audio File)およびMINIDA
Fが設置されるが、このようなりAFには。
のデータファイル装置としてマスターDAF (Dig
ital Audio File)およびMINIDA
Fが設置されるが、このようなりAFには。
ディスク装置を制御するためのディスクコントローラか
備えられている。かかるディスクコントローラの従来例
としては例えば第3図に示すものがある。
備えられている。かかるディスクコントローラの従来例
としては例えば第3図に示すものがある。
第3図において、符号1はディスクコントロールのため
の演算処理に必要な各種プログラム及びデータが格納さ
れる主記憶、2は主記憶7からのデータを基に実際の演
算処理動作を行なうマイクロプロセッサ、3は外部装置
との間でシリアルデータ・パラレルデータの変換を行な
うマルチプロトコルシリアルコントローラ、4は転送さ
れるデータを一時的に格納するキャッシュメモリ、5は
キャッシュメモリ4へのデータの書き込み及び読み出し
をコントロールするダイナミック・メモリアクセスコン
トローラ(DMAC) 、6はDAFとホストコンビ二
−タ(図示してない)との間で転送されるデータを一時
格納するデニアルポート・ランダムアクセス・メモリ、
7はデジタル化されたオーディオデータ(以下、デジタ
ル音声データという)を格納するデジタルメモリである
。
の演算処理に必要な各種プログラム及びデータが格納さ
れる主記憶、2は主記憶7からのデータを基に実際の演
算処理動作を行なうマイクロプロセッサ、3は外部装置
との間でシリアルデータ・パラレルデータの変換を行な
うマルチプロトコルシリアルコントローラ、4は転送さ
れるデータを一時的に格納するキャッシュメモリ、5は
キャッシュメモリ4へのデータの書き込み及び読み出し
をコントロールするダイナミック・メモリアクセスコン
トローラ(DMAC) 、6はDAFとホストコンビ二
−タ(図示してない)との間で転送されるデータを一時
格納するデニアルポート・ランダムアクセス・メモリ、
7はデジタル化されたオーディオデータ(以下、デジタ
ル音声データという)を格納するデジタルメモリである
。
また、符号8はディスク装置の動作を制御するディスク
ドライブコントローラ、9はディスク装置との間でデー
タの転送動作を行なう■10(インプット/アウトプッ
ト)ユニットであり、これらの機能部材8.9によりデ
ィスクコントローラのドライバ部分を構成する。更に、
符号10はディスク装置側のドライバ及びディスク装置
に接続されるインタフェースである。更に、符号11は
ディスクバス12を介してデジタルメモリ7に接続され
オーディオデータを格納するオーディオメモリである。
ドライブコントローラ、9はディスク装置との間でデー
タの転送動作を行なう■10(インプット/アウトプッ
ト)ユニットであり、これらの機能部材8.9によりデ
ィスクコントローラのドライバ部分を構成する。更に、
符号10はディスク装置側のドライバ及びディスク装置
に接続されるインタフェースである。更に、符号11は
ディスクバス12を介してデジタルメモリ7に接続され
オーディオデータを格納するオーディオメモリである。
前述のインタフェース10としてはESMD(E nh
anced S trage M odule D e
vice)のインタフェースが用いられている。そして
、このESMDインタフェース10を介してディスクド
ライブコントローラ8及びI10ユニット9かディスク
装置に接続され、直接ディスク装置を駆動する。これに
よってディスク装置からデジタル音声データが送出され
、このデータがESMDインタフェース10、ダイレク
トドライブコントローラ8キヤツシユメモリ4を通って
オーディオメモリ11に格納されたりする。
anced S trage M odule D e
vice)のインタフェースが用いられている。そして
、このESMDインタフェース10を介してディスクド
ライブコントローラ8及びI10ユニット9かディスク
装置に接続され、直接ディスク装置を駆動する。これに
よってディスク装置からデジタル音声データが送出され
、このデータがESMDインタフェース10、ダイレク
トドライブコントローラ8キヤツシユメモリ4を通って
オーディオメモリ11に格納されたりする。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、このような従来のディスクコントローラ
にあっては、このディスクコントローラがドライバ部分
を搭載しESMDインタフェースで直接ディスク装置を
駆動するから汎用性に乏しく、例えばディスク装置側が
光ディスクから磁気ディスクへ、又はその逆へとセツテ
ィングが変わったような場合、ディスクコントローラ側
が充分に対応できないという不具合があった。また、E
SMDインタフェースを使用している関係上、大容量の
光デイスク装置の使用に制限を受ける等の問題もあった
。
にあっては、このディスクコントローラがドライバ部分
を搭載しESMDインタフェースで直接ディスク装置を
駆動するから汎用性に乏しく、例えばディスク装置側が
光ディスクから磁気ディスクへ、又はその逆へとセツテ
ィングが変わったような場合、ディスクコントローラ側
が充分に対応できないという不具合があった。また、E
SMDインタフェースを使用している関係上、大容量の
光デイスク装置の使用に制限を受ける等の問題もあった
。
本発明は前記問題点に鑑みてなされたもので、その目的
は、大容量の光デイスク装置が使用できるだけでなく、
光デイスク装置等の制御が効率よく行なえ、またソフト
開発が容易なSC9Iディスクコントローラを提供する
ことである。
は、大容量の光デイスク装置が使用できるだけでなく、
光デイスク装置等の制御が効率よく行なえ、またソフト
開発が容易なSC9Iディスクコントローラを提供する
ことである。
課題を解決するための手段
本発明は前記目的を達成するため、主記憶に格納された
プログラムにしたがってディスク制御の処理を実行する
ディスクコントローラに、ディスク装置との間の通信上
の整合をとるSCSIインタフェースと、5csrイン
タフエースの出力信号を制御するscs iプロトコル
コントロール部材とを備えたことを要旨とする。
プログラムにしたがってディスク制御の処理を実行する
ディスクコントローラに、ディスク装置との間の通信上
の整合をとるSCSIインタフェースと、5csrイン
タフエースの出力信号を制御するscs iプロトコル
コントロール部材とを備えたことを要旨とする。
作 用
本発明では前記構成により、ディスク装置を駆動させる
に当たっては、5C8Iデイスクコントローラ内におけ
る制御処理の実行により、この5C5Iデイスクコント
ローラからディスク装置のドライバへコマンドが送出さ
れる。前記ドライバはコマンドを受は取るとこのコマン
ドを実行してディスク装置を作動させ、データを高速に
転送させる。このようにコマンドの送付によってディス
ク装置を制御するから、前記のように高速転送が可能な
ばかりでなく、ディスク装置に大容量の光デイスク装置
を使用することができ、またソフトの開発も容易になる
。
に当たっては、5C8Iデイスクコントローラ内におけ
る制御処理の実行により、この5C5Iデイスクコント
ローラからディスク装置のドライバへコマンドが送出さ
れる。前記ドライバはコマンドを受は取るとこのコマン
ドを実行してディスク装置を作動させ、データを高速に
転送させる。このようにコマンドの送付によってディス
ク装置を制御するから、前記のように高速転送が可能な
ばかりでなく、ディスク装置に大容量の光デイスク装置
を使用することができ、またソフトの開発も容易になる
。
実施例
第1図及び第2図は本発明によるSCSIディスクコン
トローラおよびこれを組み込んだデータファイル装置(
以下、DA’Fという)の一実施例を示すブロック図で
ある。
トローラおよびこれを組み込んだデータファイル装置(
以下、DA’Fという)の一実施例を示すブロック図で
ある。
第1図に示されたDAFにおいて、符号21はディスク
装置であり、このDAFでは複数のディスク装置21a
、21b、21c、21dが備えられている。符号22
はディスク族f21の動作を制御するSCSIディスク
コントローラ、23はディスク装置21とSCSIディ
スクコントローラ22との間におけるデータの伝送路と
なるSCSIバス、24はディスク装置21を動作させ
るドライバ、25はSCSIディスクコントローラ22
と第1のscs rパス23との間のデータ送受の整合
をとるSCSIインタフェースである。また、5C8I
デイスクコントローラ22はCPUバス26を介してホ
ストコンビニータ(図示してない)に接続される一方、
ディスクバス27を介してオーディオメモリ28に接続
される。
装置であり、このDAFでは複数のディスク装置21a
、21b、21c、21dが備えられている。符号22
はディスク族f21の動作を制御するSCSIディスク
コントローラ、23はディスク装置21とSCSIディ
スクコントローラ22との間におけるデータの伝送路と
なるSCSIバス、24はディスク装置21を動作させ
るドライバ、25はSCSIディスクコントローラ22
と第1のscs rパス23との間のデータ送受の整合
をとるSCSIインタフェースである。また、5C8I
デイスクコントローラ22はCPUバス26を介してホ
ストコンビニータ(図示してない)に接続される一方、
ディスクバス27を介してオーディオメモリ28に接続
される。
第2図は本実施例に係るSCSIディスクコントローラ
22の内部構成の一例を示すもので、同図中符号31は
ディスクコントロールのための演算処理に必要な各種プ
ログラム及びデータが格納される主記憶、32は主記憶
31からのデータを基に実際の演算処理動作を行なうマ
イクロプロセッサ、33は外部装置との間でシリアルデ
ータ・パラレルデータの変換を行なうマルチプロトコル
シリアルコントローラ、34はDAFとホストコンビ二
一夕との間で転送されるデータを一時格納するデュアル
ポート・ランダムアクセス・メモリ、35はデジタル化
されたオーディオデータを格納するデジタルメモリ、3
6はプログラムに対してデータ転送を制御するプログラ
マブルタイマ、37は日付等のカレンダ情報が格納され
たタイマである。
22の内部構成の一例を示すもので、同図中符号31は
ディスクコントロールのための演算処理に必要な各種プ
ログラム及びデータが格納される主記憶、32は主記憶
31からのデータを基に実際の演算処理動作を行なうマ
イクロプロセッサ、33は外部装置との間でシリアルデ
ータ・パラレルデータの変換を行なうマルチプロトコル
シリアルコントローラ、34はDAFとホストコンビ二
一夕との間で転送されるデータを一時格納するデュアル
ポート・ランダムアクセス・メモリ、35はデジタル化
されたオーディオデータを格納するデジタルメモリ、3
6はプログラムに対してデータ転送を制御するプログラ
マブルタイマ、37は日付等のカレンダ情報が格納され
たタイマである。
また、符号38a、38bは、転送されるデータを一時
的に格納するキャッシュメモリであり、39a、39b
はキャッシュメモリ38a 38bのそれぞれに対応
してデータの書き込み及び読み出しをコントロールする
ダイナミック・メモリアクセス・コントローラ(DMA
C)であり、符号40はscs rインタフェース25
及び5C8Iバス23を通してディスク装置21とキャ
ッシュメモリ38a又は38bとの間における音声デー
タの送受のためのプロトコルをコントロールする部材で
あるSCSIプロトコルコントローラである。
的に格納するキャッシュメモリであり、39a、39b
はキャッシュメモリ38a 38bのそれぞれに対応
してデータの書き込み及び読み出しをコントロールする
ダイナミック・メモリアクセス・コントローラ(DMA
C)であり、符号40はscs rインタフェース25
及び5C8Iバス23を通してディスク装置21とキャ
ッシュメモリ38a又は38bとの間における音声デー
タの送受のためのプロトコルをコントロールする部材で
あるSCSIプロトコルコントローラである。
更に、前述のオーディオメモリ28はディスクバス27
を介してデジタルメモリ35に接続される。このオーデ
ィオメモリ28は内部が、オーディオデータの書き込み
、読み出しがしやすいようにブロック分けされている。
を介してデジタルメモリ35に接続される。このオーデ
ィオメモリ28は内部が、オーディオデータの書き込み
、読み出しがしやすいようにブロック分けされている。
かかる構成を有するデータファイル装置において、以下
その動作を説明する。
その動作を説明する。
この実施例によれば、scs rディスクコントローラ
22は、DAFの制御部より、ディスク装置21(ここ
ではディスク装置21aとする)からオーディオメモリ
28へのデータ転送コマンドを受は取ると、ドライバ2
4にリードコマンドを送る。ドライバ24はscs r
ディスクコントローラ22にディスコネクトのメッセー
ジを送り、データ転送を行なう準備をする。準備か終了
すると、前記ドライバ24はコネクトしてディスク装置
21aからデジタル音声データを、ドライバ24,5C
3Iバス23及びSCSIインタフェース25を通して
転送する。これによってデジタル音声データはSCSI
プロトコルコントローラ40を通してキャッシュメモリ
38a、38bのいずれか(ここでは38aとする)に
書き込まれる。そして次の動作で、キャッシュメモリ3
8aに書き込まれたデジタル音声データはディスクバス
27を通してオーディオメモリ28へ転送される。
22は、DAFの制御部より、ディスク装置21(ここ
ではディスク装置21aとする)からオーディオメモリ
28へのデータ転送コマンドを受は取ると、ドライバ2
4にリードコマンドを送る。ドライバ24はscs r
ディスクコントローラ22にディスコネクトのメッセー
ジを送り、データ転送を行なう準備をする。準備か終了
すると、前記ドライバ24はコネクトしてディスク装置
21aからデジタル音声データを、ドライバ24,5C
3Iバス23及びSCSIインタフェース25を通して
転送する。これによってデジタル音声データはSCSI
プロトコルコントローラ40を通してキャッシュメモリ
38a、38bのいずれか(ここでは38aとする)に
書き込まれる。そして次の動作で、キャッシュメモリ3
8aに書き込まれたデジタル音声データはディスクバス
27を通してオーディオメモリ28へ転送される。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、ディスク装置から
デジタルデータを出し入れするコントロラにSCSIイ
ンタフェースと、SCSIインタフェースの出力信号を
制御するscs rプロトコルコントロール部材を設け
たため、コマンドの受は渡しだけでディスク装置を制御
することかできる。このため、高速転送か可能なばかり
でなく、ディスク装置に大容量の光デイスク装置を使用
することができ、またソフトの開発も容易になる等、種
々の効果が得られる。
デジタルデータを出し入れするコントロラにSCSIイ
ンタフェースと、SCSIインタフェースの出力信号を
制御するscs rプロトコルコントロール部材を設け
たため、コマンドの受は渡しだけでディスク装置を制御
することかできる。このため、高速転送か可能なばかり
でなく、ディスク装置に大容量の光デイスク装置を使用
することができ、またソフトの開発も容易になる等、種
々の効果が得られる。
第1図は本発明によるscs rディスクコントローラ
及びこれが組み込まれたデータファイル装置の一実施例
を示すブロック図、第2図は前記実施例に用いられるS
CSIディスクコントローラの構成を示すブロック図、
第3図は従来のディスクコントローラの構成を示すブロ
ック図である。 21・・・ディスク装置、22・・・scs rディス
クコントローラ、23,26.27・・・ノくス、24
・・・ドライバ 25・・・SCSIインタフェース、
28・・・オーディオメモリ、31・・・主記憶、32
・・・マイクロプロセッサ、38a、38b・・・ギヤ
・ソシュメモリ、40・・・SCSIプロトコルコント
ローラ。 代理人の氏名弁理士粟野重孝はか18 第 図
及びこれが組み込まれたデータファイル装置の一実施例
を示すブロック図、第2図は前記実施例に用いられるS
CSIディスクコントローラの構成を示すブロック図、
第3図は従来のディスクコントローラの構成を示すブロ
ック図である。 21・・・ディスク装置、22・・・scs rディス
クコントローラ、23,26.27・・・ノくス、24
・・・ドライバ 25・・・SCSIインタフェース、
28・・・オーディオメモリ、31・・・主記憶、32
・・・マイクロプロセッサ、38a、38b・・・ギヤ
・ソシュメモリ、40・・・SCSIプロトコルコント
ローラ。 代理人の氏名弁理士粟野重孝はか18 第 図
Claims (1)
- ディスク制御動作に必要な各種プログラムを格納する主
記憶と、プログラムにしたがって制御処理動作を実行す
るプロセッサと、転送されるデータが一時格納されるキ
ャッシュメモリと、ディスク装置との間の通信上の整合
をとるSCSIインタフェースと、SCSIインタフェ
ースの出力信号を制御するSCSIプロトコルコントロ
ール部材とを備え、ディスク装置側へコマンドを送出す
ることによりこのディスク装置の駆動を制御するように
したことを特徴とするSCSIディスクコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2118921A JP2538094B2 (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | Scsiディスクコントロ―ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2118921A JP2538094B2 (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | Scsiディスクコントロ―ラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0414126A true JPH0414126A (ja) | 1992-01-20 |
| JP2538094B2 JP2538094B2 (ja) | 1996-09-25 |
Family
ID=14748484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2118921A Expired - Fee Related JP2538094B2 (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | Scsiディスクコントロ―ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2538094B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS635421A (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-11 | Fujitsu Ltd | 割込みタイミング制御方式 |
| JPH0259812A (ja) * | 1988-08-25 | 1990-02-28 | Toshiba Corp | Cd−romホストコンピュータインターフェイス装置 |
-
1990
- 1990-05-08 JP JP2118921A patent/JP2538094B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS635421A (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-11 | Fujitsu Ltd | 割込みタイミング制御方式 |
| JPH0259812A (ja) * | 1988-08-25 | 1990-02-28 | Toshiba Corp | Cd−romホストコンピュータインターフェイス装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2538094B2 (ja) | 1996-09-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |