JPH04144448A - 分散型パケット交換機 - Google Patents

分散型パケット交換機

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JPH04144448A
JPH04144448A JP2268892A JP26889290A JPH04144448A JP H04144448 A JPH04144448 A JP H04144448A JP 2268892 A JP2268892 A JP 2268892A JP 26889290 A JP26889290 A JP 26889290A JP H04144448 A JPH04144448 A JP H04144448A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
communication control
control module
call
proxy
request
Prior art date
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Pending
Application number
JP2268892A
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English (en)
Inventor
Kazuo Nishidai
西大 和男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH04144448A publication Critical patent/JPH04144448A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分骨〕 本発明はパケット交換機のうち、特に、端末を収容する
複数の通信制御モジュールを共通バスによって結合して
パケット交換処理を分散して行う分散型パケット交換機
に関する。
〔従来の技術〕
従来、この梅の分散型パケット交換機は、ひと度端末か
らの発呼要求を受は付けると、その後接続完了、データ
転送、切断と続く呼処理動作の全てが負荷を増大させる
要因となるため、通信制御モジュール毎に自己の動作状
態を監視し、輻嗅状態を検出した場合はそれが解除され
るまでの間、負荷の増大を防ぐ第一ステップとして自己
の収容端末から新たに受信した発呼要求を受は付けない
方式になっていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の分散型パケット交換機は、個々の通信制
御モジュールが輻績になると、その時点で他の通信制御
モジュールでは負荷に余裕があるという場合でも、自通
信制御モジュールで処理できなくなった新規の発呼要求
を全て受は付けないため、より以上の呼接続を許容する
ためには個々の通信制御モジュール自体の能力を向上さ
せる以外に手段が無く、システム全体としては非常に高
価なものになってしまうという問題点があった。
本発明の目的は、輻輳状態の通信制御モジュールでの発
呼を代行モジュールに処理依頼する発呼格納モジュール
を備え、負荷に余裕のある通信制御モジュールを代行モ
ジュールとして呼処理を依頼することにより、上記問題
点を解決する分散型パケット交換機を提供することにあ
る。
〔課題を解決するための手段〕
本発明による分散型パケット交換機の基本構成は、端末
を収容する複数の通信制御モジュールを共通バスで結合
し、発着の通信制御モジュール間で呼制御信号を送受信
して交換機能を実現する分散型パケット交換機において
、発呼要求の代行依頼を受けて代行可能な通信制御モジ
1.−ルの一つに代行指示する発呼格納モジュールを備
え、前記通信制御モジュールが、所定の輻輳基準値以上
の負荷を有する状態で発呼要求を端末から受信したとき
前記発呼格納モジュールヘ代行を依頼する一方、所定の
幅端基準値(代行可能基準値)以下の負荷の状態(代行
可能状態)で前記発呼格納モジュールへ代行指示を要求
して、代行を指示されたとき代行を依頼(−た通信制御
モジュールに代って着呼の通信制御モジュールと呼制御
信号を送受信するとともに発呼端末とのパケットを発呼
の通信制御モジュールを介して転送する。
上記基本構成で記載の発呼格納モジュールの一つの具体
化構成は、時限監視機能を備え、通信制御モジュールか
ら代行を依頼されてから所定時限内に他の通信制御モジ
ュールから代行指示を要求されなかったとき代行依頼の
あった通信制御モジ、−ルヘ代行不可を送信する一方、
代行を依頼さモジュールが、時限監視機能を備え、代行
可能状態が発生する間、所定の時間間隔で発呼格納モジ
ュールヘ代行指示を要求する。
また、上記基本構成で記載の通信制御モジュルの一つの
具体的構成は、時限監視機能を備え、所定時間の経過ご
とに負荷の状態を計測して、所定の輻輳基準値以上のと
きisの発生を、また所定の代行可能基準値以下のとき
代行可能状態の発生を、それぞれ検出する。
〔実施例〕
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す分散型パケット交換機
の構成図であり、第2図は本発明の一実施例を示す通信
制御モジュールが正常状態に発呼要求を受信した場合の
パケット交換動作、および代行可能状態の通信制御モジ
ュールがなかった場合に一定時間を超えて格納した発呼
要求を格納元通信制御モジュールに返送して呼接続を相
合する際の一動作例を示すシーケンス図、第3図は本発
明の軽鎖状態となって発呼要求を発呼格納モジュールに
格納した後、他の通信制御モジュールが代行可能状態と
なってこの発呼要求を引き取ってパケット交換機能を代
行する一動作例を示したシーケンス図である。
始めに第1図を参照して、構成を説明する。分散型パケ
ット交換機ioは、装竜内に共通バス40に接続された
複数の通信制御モジュール20と、1つの発呼格納モジ
ュール30を持つ。通信制御モジュール20は、加入者
a60を^じ又端末50と接続されている。
通信制御モジュール20は負荷状態を監睨して、所定の
輻睦基準値μ上を偏積状態と検出する輻輳検出部80、
および所定の@吻基準値(代行可能基準値)以下を代行
可能状態として検出する代行可能検出部90を有する。
発呼格納モジュール30は、受は付けた発呼を代行不可
となるまで、先入れ先出しく F I FO)形式によ
り列で格納するキー−70を有する。
次に、第2図および第3図を第1図を併せ参照して発呼
要求に対する処理手順について説明する。
ここで、第1図における通信制御モジュール20は発剖
および着側それぞれの通信制御モジュール21・22お
よび代行の通信制御モジュール23に分類し、端末50
は発呼端末51および着呼端末52に分類する。
まず、通信制御モジュール21が正常状態の場合、発呼
端末51から送信された発呼要求PLを受けた通信制御
モジュール2(はこれを受は付け、発信処理を行った後
、着信先の着呼端末52を収容する通信制御モジュール
22に対して呼接続信号81を送出し、呼接続信号Sl
を受けた通信制御モジュール22は着呼端末52に対し
て着呼P2を送信する。次に着呼端末52から送信され
た応答P3は、通信制御モジュール22で接続完了信号
S2に変換されて通信制御モジュール21に送出され、
通信制御モジュール21で接続完了P4に変換されて発
呼端末51に送出される。その後発呼端末51が送信し
たデータP5は通信制御モジュール21で受信され、デ
ータ転送処理を行った後、データ信号S3に変換されて
通信制御モジュール22に送出され、そこでデータP6
に変換されて着呼端末52に送信される。発呼端末51
が呼を切断する場合、切断要求P7は通信制御モジュー
ル21で受信され、切断処理を行った後、切断信号S4
として通信制御モジュール22に送出し、通信制御モジ
ュール22で切断指示P8に変換されて端末52に送信
され呼切断を完了する。
また、通信制御モジュール21の負荷が予め定められた
輻輳基準値を上回って輻輳状態に陥った場合、発呼端末
51から送信された発呼要求Plを受信した通信制御モ
ジュール21は、発呼格納モジュール30に対して代行
依頼信号810を送出する。格納要求信号810を受け
た発呼格納モジュール30はその発呼要求をキュー70
に一旦蓄積して、代行待時限TIを設定し、他の通信制
御モジュールからの代行要求信号S11を待つ。
いずれの通信制御モジュールも代行可能状態とならなか
った場合、発呼格納モジュール30は、通信制御モジュ
ール21に対して代行不可信号S14を送出し、通信制
御モジュール2fでは、代行不可信号814を受けて発
呼端末51に対してへん 切断指示P8を送信し、ご呼の接続を拒否する。
次に第3図に示すように、通信制御モジュール21の負
荷が予め定められた輻輳基準値を上回って輻輳状態に陥
った場合、発呼端末51から送信された発呼要求P1を
受信した通信fu制御制御モジクルは、発呼格納モジュ
ール30に対して代行依頼信号SlOを送出する。代行
依頼信号810を受けた発呼格納モジュール30は七〇
発呼要求をキー−70に一旦蓄積して、代行待ち時限T
lを設定し、他の通信制御モジュールが代行可能状態と
なるを待つ。
通信制御モジュール23の負荷が予め定められた代行可
能基準値を下回って代行可能状態になった場合、通信制
御モジュール23は発呼格納モジュール30に対して代
行指示要求信号S11を送出し、他通信制御モジュール
で受は付けう:nなか一1〇− った発呼要求の引き取りを要求する。代行指示要求信号
Sllを受けた発呼格納モジュール30は、事前に通信
制御モジュール21の要求に応じてキ、−70に格納し
ていた発呼要求を取り出し、代行時時限′r 1を解放
した後、代行指示信号812として通1ゴ制御モジ、−
ル23に送出する。代行指示信号812を受けた辿信制
御モジュール23は、格納光である通信制御モジュール
21に対(−7で代行通知信号813を送出すると同時
に、発信処理を行って着信先の着呼端末52を収容する
通信制御プロセ、す22に呼接続信号S1を送出する。
呼接続信号S1を受けた通信制御モジュール22は着端
末52に対し、て着呼P2を送信する。
次に、着呼端末52から送信された応答P3け、通信制
御モジュール22で接q%、完了信号S2に変換きれて
」Iム1fl′制仰モジュール23に14出され、所信
制御モジュール22で接続完了PIOに変換されて通信
制御モジ。−ル2Iを通過して、接続完了P4として発
呼端末51に送信される。その後発呼端末51が送信し
たデータP!1mA信tl?1J御モジュール21を通
過してデータpHとして通信制御モシ−−ル23に転送
され、データ転送処理を行った後、データ信号S3に変
換されて曲信制御モジュール22に送出され、通信制御
モジュール22でデータP6に変換されて着呼端末52
に送信される。発呼端末5Iが呼を切断する場合、切断
要求P7は通信制御モジュール21で通過して切断要求
P12として通信制御モジュール23に転送され、切断
処理を行った後、通信制御モジュール23で切断信号S
4に変換されて通信制御モジュール22に送出され、通
信制御モジュール22で切断指示P8に変換されて着呼
端末52に送信されて、切断を完了する。
次に第4図および第5図に第1図を併せ参照して、通信
制御モジュール2oの動作および発呼格納モジュール3
0の動作について説明する。
第4図は本発明の通信制御モジュールの動作手順、また
第5図は本発明の発呼格納モジュールの動作手順それぞ
れの、第2図および第3図の例による流れ図である。。
第4図に示すように、通信制御モジュール20は、収容
する端末50から発呼要求P1を受信(101)したと
き、発側の通信制御モジュール21となり、輻輳状態(
102)にない場合、すなわち通常は、呼接続信号S1
を着側の通信制御モジュール22へ送信(103)する
。次いで、通信制御モジ−・−ル21は着側から接続完
了信号S2を受信(104)するので、接続完了P4に
変換して発呼端末51へ送信(105)する。この手順
105の結果、通信制御モジュール21は発呼端末51
からデータP5を受信するので、このデータP5を変換
したデータ信号S3を着側へ送信(106)する。次い
で通信制御モジュール21は、発呼端末51から切断要
求P7を受信(108)するので着側へ切断信号S4を
送信(109)して手順を終了する。
手順1.02で輻輳状態の場合、発呼要求PIを受けた
通信制御モジュール21は代行依頼信号SlOを発呼格
納モジュール30へ送信(111)し、代行通知信号を
待つ。代行通知信号を受信(112)した通信制御モジ
ュール21は次に代行の通信制御モジュール23から受
信する接続完了PLOを発呼端末51への接続完了P4
としてそのまま送信、転送(113)する。次いで、通
信制御モジュール21は発呼端末5Iから受信するデー
タP5も、切断要求P7も、それぞれデータpHおよび
切断要求P12として転送(114および115)する
手順112で代行通知信号の代りに代行不可信号814
を受信(116)するとき、I重信1tjlJ御モジュ
ール21は発呼端末51へ切断指示P8を送信(117
)l、て手順を終る。
通信制御モジュール20は代行可能状態となったとき(
121)、代行の通信制御モジュール23として、発呼
採納モジュール3oへ代行指示要求信号S11を送信(
122)する。この手順122により発呼格納モジュー
ル3oがら代行指示信号812を受信(123)した通
信1IllJ御モジュール23は、発側のI房信制御モ
ジュールへ代行通知信号813を送信(124)すると
ともに、前述の手順103から手順109まで、発側の
通信制御モジュール21と同一の手順を進める。
次に、第5図に示すように、発呼格納モジュール30は
発側の通信制御モジュール21か、ら代行依頼信号81
0を受信したとき代行の通信制御モジュール23からの
代行指示要求信号S11を待つためキー−70に発呼を
記録蓄積(201)するとともに代行待ち時限TIの計
測を開始(202/)する。時限TIの超過(203)
以前に代行指示要求信号811を受信(204)したと
き、発呼格納モジニール30は代行指示信号812を通
信制御モジュール23へ送信するとともにキ、、、−7
0に蓄積した代行待ちの発呼記録を抹消(205)する
手順203で時限TIの超過があったとき、発呼格納モ
ジュール30は発側の通信制御モジュール21へ代行不
可信号814を送信(211)する。
発呼格納モジュールは受は付けた代行依頼信号ごとに発
呼キー−に順次蓄積し、先に入れた発呼から先に取り出
して代行指示要求信号の受信に続く代行指示信号の送信
、または代行不可信号の送信により、キューから順次抹
消する。
通信制御モジュールの軽鎖状態または代行可能状態は自
モジュールの負荷の連続監視でもよいが、一定の間隔を
設定して監視してもよい。
代行の通信制御モジュールは、代行可能状態が発生した
とき、発呼格納モジュールに代行待ちがない場合を考え
て、一定の間隔で代行指示要求信号を送信し、代行指示
信号を受信したときはこの代行の呼処理を終了したのち
、更に代行可能状態が続くときは直ちに代行指示要求信
号を送信してもよい。
従って、通信制御モジュールの負荷の監視および代行指
示要求信号の送信の時期は上記説明に限定されない。
〔発明の効果〕
以上説明した様に、本発明に係わる分散型パケット交換
機は、装置内に、共通バスに接続された発呼格納モジュ
ールを持ち、軽鎖状態にある通信制御モジュールが発呼
格納モジュールを介して、代行可能状態にある通信制御
モジュールに呼処理を託す構成をとり、1つの通信制御
モジュールが軽鎖状態に陥っても、一定時間以内に他の
通信制御モジュールの少なくとも1つの負荷に余裕がで
きて通信代行が可能となれば、この通信制御モジュール
にこの発呼のパケット交換機能を代行させることにより
、呼を切断せずに通信サービスを提供することになり、
結果的に装置内金ての通信制御モジュールの能力を有効
かつ均等に使用でき、個々の通信制御モジュールの能力
を比較的小さなものに抑えた経済的なパケット交換機が
構築できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す分散型パケット交換機
の構成図であり、第2図は本発明の一実施例において、
通信制御モジュールが正常状態に発呼要求を受信した場
合のパケット交換動作、及び軽鎖状態となって発呼要求
を発呼格納モジ−ルに格納した後、代行可能状態の通信
制御モジュールがなかった場合に一定時間を超えて格納
した発呼要求を格納元通信制御モジュールに返送して呼
接続を拒否する際のシーケンス図であり、第3図は、他
の通信制御モジュールが代行可能状態となって該発呼要
求を引き取ってパケット交換機能を代行する動作を示し
たシーケンス図であり、第4図および第5図はそれぞれ
第2図および第3図での通信制御モジュールおよび発呼
格納モジュールそれぞれの動作手順の一例を示す流れ図
である。 10・・・・・・分散型パケット交換機、20,21゜
22.23・・・・・・通信制御モジニール、30・・
・・・・発呼格納モジュール、40・・・・・・共通バ
ス、50,51゜52・・・・・・端末、60・・・・
・・加入者線、70・・・・・・キー代理人 弁理士 
 内 原   晋

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、端末を収容する複数の通信制御モジュールを共通バ
    スで結合し、発着の通信制御モジュール間で呼制御信号
    を送受信して交換機能を実現する分散型パケット交換機
    において、発呼要求の代行依頼を受けて代行可能な通信
    制御モジュールの一つに代行指示する発呼格納モジュー
    ルを備え、前記通信制御モジュールが、所定の輻輳基準
    値以上の負荷を有する状態で発呼要求を端末から受信し
    たとき前記発呼格納モジュールへ代行を依頼する一方、
    所定の輻輳基準値(代行可能基準値)以下の負荷の状態
    (代行可能状態)で前記発呼格納モジュールへ代行指示
    を要求して、代行を指示されたとき代行を依頼した通信
    制御モジュールに代って着呼の通信制御モジュールと呼
    制御信号を送受信するとともに発呼端末とのパケットを
    発呼の通信制御モジュールを介して転送することを特徴
    とする分散型パケット交換機。 2、請求項1記載の発呼格納モジュールが、時限監視機
    能を備え、通信制御モジュールから代行を依頼されてか
    ら所定時限内に他の通信制御モジュールから代行指示を
    要求されなかったとき代行依頼のあった通信制御モジュ
    ールへ代行不可を送信する一方、代行を依頼されてから
    前記所定時限内に代行指示を要求されたとき代行を指示
    し、また請求項1記載の通信制御モジュールが、時限監
    視機能を備え、代行可能状態が発生する間、所定の時間
    間隔で発呼格納モジュールへ代行指示を要求することを
    特徴とする請求項1記載の分散型パケット交換機。 3、請求項1記載の通信制御モジュールが、時限監視機
    能を備え、所定時間の経過ごとに負荷の状態を計測して
    、所定の輻輳基準値以上のとき輻輳の発生を、また所定
    の代行可能基準値以下のとき代行可能状態の発生を、そ
    れぞれ検出することを特徴とする請求項1記載の分散型
    パケット交換機。
JP2268892A 1990-10-05 1990-10-05 分散型パケット交換機 Pending JPH04144448A (ja)

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