JPH04144816A - コンベヤ用のローラブラケット - Google Patents
コンベヤ用のローラブラケットInfo
- Publication number
- JPH04144816A JPH04144816A JP26765690A JP26765690A JPH04144816A JP H04144816 A JPH04144816 A JP H04144816A JP 26765690 A JP26765690 A JP 26765690A JP 26765690 A JP26765690 A JP 26765690A JP H04144816 A JPH04144816 A JP H04144816A
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- JP
- Japan
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- roller
- bracket
- roller shaft
- frame
- roller bracket
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 10
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 235000007575 Calluna vulgaris Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、たとえば主コンベヤから物品を分岐させたり
、主コンベヤに物品を合流させたりする副コンベヤに用
いられるローラブラケットに関するものである。
、主コンベヤに物品を合流させたりする副コンベヤに用
いられるローラブラケットに関するものである。
従来の技術
上記のような副コンベヤでは、搬送経路に対して傾斜す
るフレーム材にブラケットを介してローラ軸を支持させ
ている。このように端部を傾斜カット状としたコンベヤ
としては、従来、たとえば特開昭49−49382号公
報に見られる構造か提供されている。すなわち左右一対
の側板間に多数のロールを配設しており、そして搬送経
路の端部において一方の側板を欠除している。この欠除
部においてロールは次第に短尺になるように配列され、
ロールの他端を他方の側板に支持させるとともに、ロー
ルの一端は、傾斜して配設したフレーム材に、L形に折
曲形成したブラケットを介して支持させている。
るフレーム材にブラケットを介してローラ軸を支持させ
ている。このように端部を傾斜カット状としたコンベヤ
としては、従来、たとえば特開昭49−49382号公
報に見られる構造か提供されている。すなわち左右一対
の側板間に多数のロールを配設しており、そして搬送経
路の端部において一方の側板を欠除している。この欠除
部においてロールは次第に短尺になるように配列され、
ロールの他端を他方の側板に支持させるとともに、ロー
ルの一端は、傾斜して配設したフレーム材に、L形に折
曲形成したブラケットを介して支持させている。
発明が解決しようとする課題
上記の従来形式によると、ロールはフレーム材に一体化
したブラケットに支持されていることから、傾斜カント
方向を逆にしようとしたとき、それに応じたブラゲyト
などが必要となる。すなわち右カット用と左カット用と
が必要になり、兼用することはできない。またブラケッ
トの外側に大きな隙間が生じ、これにより物品の引っか
かりが生じやすい。
したブラケットに支持されていることから、傾斜カント
方向を逆にしようとしたとき、それに応じたブラゲyト
などが必要となる。すなわち右カット用と左カット用と
が必要になり、兼用することはできない。またブラケッ
トの外側に大きな隙間が生じ、これにより物品の引っか
かりが生じやすい。
本発明の目的とするところは、左右いずれの傾斜用にも
使え、しかも隙間を少なくして配設し得るコンベヤ用の
ローラブラケットを提供する点にある。
使え、しかも隙間を少なくして配設し得るコンベヤ用の
ローラブラケットを提供する点にある。
課題を解決するための手段
上記目的を達成すべく本発明におけるコンベヤ用のロー
ラブラケットは、搬送経路に対して傾斜するフレーム材
にローラ軸を支持させるローラブラケットであって、平
面視が三角形状で厚肉の本体と、この本体の1つの角部
に上下方向で貫通して形成したボルト挿通孔と、前記1
つの角部を成す二辺のうちの一辺に形成された厚肉方向
に一対のローラ軸支持孔とから構成している。
ラブラケットは、搬送経路に対して傾斜するフレーム材
にローラ軸を支持させるローラブラケットであって、平
面視が三角形状で厚肉の本体と、この本体の1つの角部
に上下方向で貫通して形成したボルト挿通孔と、前記1
つの角部を成す二辺のうちの一辺に形成された厚肉方向
に一対のローラ軸支持孔とから構成している。
作用
かかる本発明の構成によると、−辺を搬送経路に沿わせ
た状態でローラブラケットをフレーム材上に載置し、そ
してボルト挿通孔に上方から通したボルトをフレーム材
側にら合させることで、ローラブラケットをフレーム材
に固定し得る。これにより上位のローラ軸支持孔を使用
してローラの配設を行える。またローラブラケ・ントの
表裏を変えてフレーム材に固定し、これにより上位とな
ったローラ軸支持孔を使用することで、力・/ト方向の
異なるコンベヤに使用し得る。
た状態でローラブラケットをフレーム材上に載置し、そ
してボルト挿通孔に上方から通したボルトをフレーム材
側にら合させることで、ローラブラケットをフレーム材
に固定し得る。これにより上位のローラ軸支持孔を使用
してローラの配設を行える。またローラブラケ・ントの
表裏を変えてフレーム材に固定し、これにより上位とな
ったローラ軸支持孔を使用することで、力・/ト方向の
異なるコンベヤに使用し得る。
実施例
以下に本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第3図〜第6図において1は分岐用の副コンベヤで、そ
の本体フレーム2は、左右一対の側枠2Aと、これら側
枠2Aの下部間を連結するベース枠2Bとにより断面U
形状に形成され、このベース枠2Bに連結した複数本の
脚体3を介して床上の所定の高さに設置される。両側枠
2Aの上部で相対向する内面側にはL形状の取付は部4
が形成され、さらに上部で取付は部4の位置にはす・y
ト体5の摺動を許す蟻溝部6が形成されて1)る。
の本体フレーム2は、左右一対の側枠2Aと、これら側
枠2Aの下部間を連結するベース枠2Bとにより断面U
形状に形成され、このベース枠2Bに連結した複数本の
脚体3を介して床上の所定の高さに設置される。両側枠
2Aの上部で相対向する内面側にはL形状の取付は部4
が形成され、さらに上部で取付は部4の位置にはす・y
ト体5の摺動を許す蟻溝部6が形成されて1)る。
前記側枠2Aのうちの一方は主コンベヤ24側で欠除さ
れた短尺であり、そして両側枠2Aの道端外方間に亘っ
ては、副搬送経路7に対して傾斜するフレーム材8が配
設される。このフレーム材8は断面チャンネル状であっ
て、主コンベヤ24側やベース枠2Bなどに固定されて
いる。
れた短尺であり、そして両側枠2Aの道端外方間に亘っ
ては、副搬送経路7に対して傾斜するフレーム材8が配
設される。このフレーム材8は断面チャンネル状であっ
て、主コンベヤ24側やベース枠2Bなどに固定されて
いる。
両側枠2A間には、多数の遊転ローラ9がそれぞれ支持
部材10を介して配設される。これら支持部材10は矩
形板状であって、前記取付は部4に対して嵌め込み状に
配設される。そして中央部には板厚方向のボルト孔が形
成され、このボルト孔に内側から通したボルト11をナ
ツト体5にら合させることで側枠2Aに固定される。そ
して上部には、内方ならびに上方が開放されたローラ軸
受は部12が形成される。前記遊転ローラ9は、ローラ
軸13と、このローラ軸13に遊転自在に外嵌したロー
ラ本体14とからなり、ローラ軸13の両端をローラ軸
受は部12に対して上方から嵌め込むことで本体フレー
ム2側に支持される。前記フレーム材8に対向する部分
において逆転ローラ9は次第に短尺化され、これら遊転
ローラ9群の他端は支持部材10を介して他方の側枠2
Aに支持されるとともに、一端はローラブラケット15
を介してフレーム材8に支持される。
部材10を介して配設される。これら支持部材10は矩
形板状であって、前記取付は部4に対して嵌め込み状に
配設される。そして中央部には板厚方向のボルト孔が形
成され、このボルト孔に内側から通したボルト11をナ
ツト体5にら合させることで側枠2Aに固定される。そ
して上部には、内方ならびに上方が開放されたローラ軸
受は部12が形成される。前記遊転ローラ9は、ローラ
軸13と、このローラ軸13に遊転自在に外嵌したロー
ラ本体14とからなり、ローラ軸13の両端をローラ軸
受は部12に対して上方から嵌め込むことで本体フレー
ム2側に支持される。前記フレーム材8に対向する部分
において逆転ローラ9は次第に短尺化され、これら遊転
ローラ9群の他端は支持部材10を介して他方の側枠2
Aに支持されるとともに、一端はローラブラケット15
を介してフレーム材8に支持される。
前記ローラブラケット15は第1図、第2図、第5図〜
第11図に示すように、平面視が直角三角形状で厚肉の
本体16と、この本体16の直角部に上下方向で貫通し
て形成したボルト挿通孔17と、前記直角部を成す二辺
18.19のうち長尺の辺18に形成された厚肉方向に
一対のローラ軸支持孔21A。
第11図に示すように、平面視が直角三角形状で厚肉の
本体16と、この本体16の直角部に上下方向で貫通し
て形成したボルト挿通孔17と、前記直角部を成す二辺
18.19のうち長尺の辺18に形成された厚肉方向に
一対のローラ軸支持孔21A。
21Bとから構成される。ここでローラ軸支持孔21A
、21Bは、辺18の長さ方向の中央部において辺面に
対して直交状に形成され、そして花形は、ローラ軸13
の遊端形状に合わせて6角状となる。
、21Bは、辺18の長さ方向の中央部において辺面に
対して直交状に形成され、そして花形は、ローラ軸13
の遊端形状に合わせて6角状となる。
またボルト挿通孔17の両端は大径のボルト頭挿入部1
7aに形成され、以って両側からボルトを挿入し得る形
状となる。そしてボルト挿通孔17に上方から通したボ
ルト22をフレーム材8側のす・ット23にら合させる
ことで、ローラブラケット15をフレーム材8に固定し
得る。その際に直角部に対向する辺20は、辺18を副
搬送経路7に沿わせたとき、フレーム材8の傾斜方向に
沿うように設定しである。
7aに形成され、以って両側からボルトを挿入し得る形
状となる。そしてボルト挿通孔17に上方から通したボ
ルト22をフレーム材8側のす・ット23にら合させる
ことで、ローラブラケット15をフレーム材8に固定し
得る。その際に直角部に対向する辺20は、辺18を副
搬送経路7に沿わせたとき、フレーム材8の傾斜方向に
沿うように設定しである。
前記遊転ローラ9群に対する駆動装置30は、第3図〜
第5図に示すように側枠2Aの両端に配設したプーリ3
2.33と、前記側枠2Aに一体のドライブフレーム3
4と、このドライブフレーム34に取付けなモータ35
に連動するドライブプーリ36と、前記ドライブフレー
ム34に取付けたガイドプーリ37ならびにテンション
プーリ38と、各プーリ3233、36.37.38間
に亘って張設したベルト39とからなり、このベルト3
9をローラ本体29の下面に圧接させた状態で本体フレ
ーム2側に固定される。
第5図に示すように側枠2Aの両端に配設したプーリ3
2.33と、前記側枠2Aに一体のドライブフレーム3
4と、このドライブフレーム34に取付けなモータ35
に連動するドライブプーリ36と、前記ドライブフレー
ム34に取付けたガイドプーリ37ならびにテンション
プーリ38と、各プーリ3233、36.37.38間
に亘って張設したベルト39とからなり、このベルト3
9をローラ本体29の下面に圧接させた状態で本体フレ
ーム2側に固定される。
40は側枠2Aの上方に配設されるガイド体を示す。
前記主コンベヤ24は主搬送経路25を形成するもので
、副コンベヤ1と同様に、左右一対の側枠26Aを有す
る本体フレーム26や、側枠26Aに支持部材27を介
して取付けな遊転ローラ28群などから構成される。こ
こで側枠26Aの外面に対して、フレーム材8は外面を
当て付けて配設され、またローラブラケット15も辺2
0が当て付けられる。
、副コンベヤ1と同様に、左右一対の側枠26Aを有す
る本体フレーム26や、側枠26Aに支持部材27を介
して取付けな遊転ローラ28群などから構成される。こ
こで側枠26Aの外面に対して、フレーム材8は外面を
当て付けて配設され、またローラブラケット15も辺2
0が当て付けられる。
上記実施例においてローラブラケット15の取付けは、
フレーム材8上の所定の位置に載せたのち、ボルト挿通
孔17に上方から通したボルト22をフレーム材8側の
ナツト23にら合させることで行える。
フレーム材8上の所定の位置に載せたのち、ボルト挿通
孔17に上方から通したボルト22をフレーム材8側の
ナツト23にら合させることで行える。
その際にフレーム材8の外面に辺20が合わせられる。
また取付けの前後に、上位のローラ軸支持孔21Aに遊
転ローラ9のローラ軸13が嵌め込まれる。
転ローラ9のローラ軸13が嵌め込まれる。
モータ35によりベルト39を駆動することで遊転ロー
ラ9群を強制回転し得、これにより主コンベヤ24から
分岐された物品を搬送し得る。
ラ9群を強制回転し得、これにより主コンベヤ24から
分岐された物品を搬送し得る。
たとえば主コンベヤ24に対して副コンベヤ1を前述と
は逆向きに配置するラインのとき、ローラブラケット1
5は表裏を逆にして使用される。すなわち下方にあった
ローラ軸支持孔21Bを上位として、共通のボルト挿通
孔17に通したボルト22によりフレーム材8に固定さ
れる。
は逆向きに配置するラインのとき、ローラブラケット1
5は表裏を逆にして使用される。すなわち下方にあった
ローラ軸支持孔21Bを上位として、共通のボルト挿通
孔17に通したボルト22によりフレーム材8に固定さ
れる。
発明の効果
上記構成の本発明によると、ローラブラケットをフレー
ム材に固定する際に、その表裏を選択するだけで右カッ
ト用と左カット用とのいずれの傾斜用にも使うことがで
きる。また平面視が三角形状であることから、傾斜配設
により生じる隙間をローラブラケットで埋めることがで
き、隙間を少なくできて物品の引っかかりの生じない受
は渡しを行うことができる。
ム材に固定する際に、その表裏を選択するだけで右カッ
ト用と左カット用とのいずれの傾斜用にも使うことがで
きる。また平面視が三角形状であることから、傾斜配設
により生じる隙間をローラブラケットで埋めることがで
き、隙間を少なくできて物品の引っかかりの生じない受
は渡しを行うことができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はローラブラケ
ットの斜視図、第2図は同取付は状態での縦断正面図、
第3図はコンベヤの平面図、第4図は同側面図、第5図
は同一部切欠き正面図、第6図は同要部の平面図、第7
図はローラブラケットの正面図、第8図は同平面図、第
9図は同背面図、第10図は同右側面図、第11図は同
左側面図である。 1・・・副コンベヤ、2・・・本体フレーム、7・・・
副搬送経路、8・・・フレーム材、9・・・遊転ローラ
、10・・・支持部材、12・・・ローラ軸受は部、1
3・・ローラ軸、14・・・ローラ本体、15・・・ロ
ーラブラケット、16・・・本体、17・・・ボルト挿
通孔、18.19.20・・・辺、21A。 21B・・・ローラ軸支持孔、22・・・ボルト、24
・・・主コンベヤ、25・・・主搬送経路、26・・・
本体フレーム、28・・・遊転ローラ、30・・・駆動
装置。 第 図 t5−−・ ローラブラケット /−一 半A杢 /7・−ホ゛ルF41P通几 1g、/f、!O−辺 ZノA、 !/F3・−ローラ紬支才手孔第4図 第6図 第1θ図 第11図
ットの斜視図、第2図は同取付は状態での縦断正面図、
第3図はコンベヤの平面図、第4図は同側面図、第5図
は同一部切欠き正面図、第6図は同要部の平面図、第7
図はローラブラケットの正面図、第8図は同平面図、第
9図は同背面図、第10図は同右側面図、第11図は同
左側面図である。 1・・・副コンベヤ、2・・・本体フレーム、7・・・
副搬送経路、8・・・フレーム材、9・・・遊転ローラ
、10・・・支持部材、12・・・ローラ軸受は部、1
3・・ローラ軸、14・・・ローラ本体、15・・・ロ
ーラブラケット、16・・・本体、17・・・ボルト挿
通孔、18.19.20・・・辺、21A。 21B・・・ローラ軸支持孔、22・・・ボルト、24
・・・主コンベヤ、25・・・主搬送経路、26・・・
本体フレーム、28・・・遊転ローラ、30・・・駆動
装置。 第 図 t5−−・ ローラブラケット /−一 半A杢 /7・−ホ゛ルF41P通几 1g、/f、!O−辺 ZノA、 !/F3・−ローラ紬支才手孔第4図 第6図 第1θ図 第11図
Claims (1)
- 1、搬送経路に対して傾斜するフレーム材にローラ軸を
支持させるローラブラケットであって、平面視が三角形
状で厚肉の本体と、この本体の1つの角部に上下方向で
貫通して形成したボルト挿通孔と、前記1つの角部を成
す二辺のうちの一辺に形成された厚肉方向に一対のロー
ラ軸支持孔とから構成したことを特徴とするコンベヤ用
のローラブラケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2267656A JP2627211B2 (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | コンベヤ用のローラブラケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2267656A JP2627211B2 (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | コンベヤ用のローラブラケット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04144816A true JPH04144816A (ja) | 1992-05-19 |
| JP2627211B2 JP2627211B2 (ja) | 1997-07-02 |
Family
ID=17447714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2267656A Expired - Fee Related JP2627211B2 (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | コンベヤ用のローラブラケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2627211B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5924043A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-07 | 灘口 明 | 木造建築用金具 |
| JPS6343284A (ja) * | 1986-08-08 | 1988-02-24 | 日本電熱株式会社 | 電気カーペット |
| JPS6367516U (ja) * | 1986-10-22 | 1988-05-07 | ||
| JP3004117U (ja) * | 1994-04-06 | 1994-11-08 | 株式会社羽生田製作所 | 印 箱 |
-
1990
- 1990-10-04 JP JP2267656A patent/JP2627211B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5924043A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-07 | 灘口 明 | 木造建築用金具 |
| JPS6343284A (ja) * | 1986-08-08 | 1988-02-24 | 日本電熱株式会社 | 電気カーペット |
| JPS6367516U (ja) * | 1986-10-22 | 1988-05-07 | ||
| JP3004117U (ja) * | 1994-04-06 | 1994-11-08 | 株式会社羽生田製作所 | 印 箱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2627211B2 (ja) | 1997-07-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |