JPH0414816Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0414816Y2 JPH0414816Y2 JP8679183U JP8679183U JPH0414816Y2 JP H0414816 Y2 JPH0414816 Y2 JP H0414816Y2 JP 8679183 U JP8679183 U JP 8679183U JP 8679183 U JP8679183 U JP 8679183U JP H0414816 Y2 JPH0414816 Y2 JP H0414816Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- mode
- signal
- motor
- changeover switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Steering Controls (AREA)
- Keying Circuit Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は多表示並びに多機能を有する多項目ス
イツチ装置に関するものである。
イツチ装置に関するものである。
近年、各種負荷の機能は多様化され、それに伴
いこれらの操作スイツチの集約化が望まれてい
る。
いこれらの操作スイツチの集約化が望まれてい
る。
例えば、自動車の機能は多様化され、その操作
制御方式も手動式から電気式に変える等で、各種
の制御スイツチが多様化されて装着されるように
なり、数量的にも極めて多くなつてきている。
制御方式も手動式から電気式に変える等で、各種
の制御スイツチが多様化されて装着されるように
なり、数量的にも極めて多くなつてきている。
従つて、自動車の安全運転上、運転者の手元近
くに数多くの各種機能のスイツチが配列され装着
しているので、誤操作をし易くなる惧れがあつ
た。また、操作スイツチの数量に応じたスペース
も必要になり、全体的に大型化され、取り付けス
ペースの問題も生じるなどの欠点があつた。
くに数多くの各種機能のスイツチが配列され装着
しているので、誤操作をし易くなる惧れがあつ
た。また、操作スイツチの数量に応じたスペース
も必要になり、全体的に大型化され、取り付けス
ペースの問題も生じるなどの欠点があつた。
本考案は、上記欠点に鑑み案出したものであ
り、その目的は、各種負荷を操作する操作スイツ
チの機能並びに機能モードを、モード切換えスイ
ツチの操作で自動的に切換えることによつて、機
能を集約化された少数の操作スイツチで多数の各
種負荷を制御する多項目スイツチ装置を提供する
ことにある。
り、その目的は、各種負荷を操作する操作スイツ
チの機能並びに機能モードを、モード切換えスイ
ツチの操作で自動的に切換えることによつて、機
能を集約化された少数の操作スイツチで多数の各
種負荷を制御する多項目スイツチ装置を提供する
ことにある。
本考案の好適な一実施例を添付図面に基づき詳
述する。
述する。
第1図及び第2図において、1は各種負荷から
成る負荷群2を操作する操作スイツチユニツトで
あり、瞬時復帰形式の常開接点から成る所望数の
操作スイツチ1aで構成する。3は各操作スイツ
チ1aのスイツチ信号を符号化するエンコーダで
ある。4は各操作スイツチ1aの機能モードを切
換え操作する切換えスイツチユニツトであり、所
望する機能モード切換え数に対応して、例えば瞬
時復帰形式の常開接点から成る4つのモード切換
えスイツチ4a,4b,4c,4dで構成する。
成る負荷群2を操作する操作スイツチユニツトで
あり、瞬時復帰形式の常開接点から成る所望数の
操作スイツチ1aで構成する。3は各操作スイツ
チ1aのスイツチ信号を符号化するエンコーダで
ある。4は各操作スイツチ1aの機能モードを切
換え操作する切換えスイツチユニツトであり、所
望する機能モード切換え数に対応して、例えば瞬
時復帰形式の常開接点から成る4つのモード切換
えスイツチ4a,4b,4c,4dで構成する。
5はモード切換え部であり、モータ6からベル
ト7駆動等により回転されるモード表示ドラム8
とその両端を軸支する2つの軸受板9,10で構
成する。モード表示ドラム8はモード切換えスイ
ツチ4aないし4dの数量に対応した多角形柱、
例えば略四角柱形状を成し、その4つの各側面8
aには各操作スイツチ1aの配列に対応して該操
作スイツチ1a毎の機能モードを文字や記号、図
形等で表記配列している。また、モード表示ドラ
ム8における軸方向の両端面8b,8cには第1
図で示すような所望パターンのパターン接点8
d,8eを配設している。例えば、第1端面8b
にはスイツチングパターンとしての一部切欠き環
状の第1パターン接点8d、第2端面8cには共
通電極パターンとしての1つの環状パターンとス
イツチングパターンとしての2つの切欠き環状パ
ターンを同心配列しすべてを導通させた第2パタ
ーン接点8eをそれぞれ配設している。2つのパ
ターン接点8dと8e間は電気的に導通してい
る。第1軸受板9には操作スイツチ4aないし4
dの数量に対応して例えば4つの固定接点9aな
いし9dを第1パターン接点8dと摺接しスイツ
チ作用をすべく等間隔に配設している。第2軸受
板10には常時摺接導通すると共に直流電源の正
極+Vを接続する固定接点10aと、第2パター
ン接点8eと摺接しスイツチ作用をする2つの固
定接点10b,10cとを配設している。尚、モ
ード切換え部5にはモード表示ドラム8が停止し
た際にその停止位置を保持すべく、該モード表示
ドラム8の外周面と当接する位置決め用板バネ1
1を配設している。また、モード切換え部5はモ
ード表示ドラム8における機能モードの表記面で
ある各側面8aが各操作スイツチ1aの近傍位置
へ配設するように設定される。
ト7駆動等により回転されるモード表示ドラム8
とその両端を軸支する2つの軸受板9,10で構
成する。モード表示ドラム8はモード切換えスイ
ツチ4aないし4dの数量に対応した多角形柱、
例えば略四角柱形状を成し、その4つの各側面8
aには各操作スイツチ1aの配列に対応して該操
作スイツチ1a毎の機能モードを文字や記号、図
形等で表記配列している。また、モード表示ドラ
ム8における軸方向の両端面8b,8cには第1
図で示すような所望パターンのパターン接点8
d,8eを配設している。例えば、第1端面8b
にはスイツチングパターンとしての一部切欠き環
状の第1パターン接点8d、第2端面8cには共
通電極パターンとしての1つの環状パターンとス
イツチングパターンとしての2つの切欠き環状パ
ターンを同心配列しすべてを導通させた第2パタ
ーン接点8eをそれぞれ配設している。2つのパ
ターン接点8dと8e間は電気的に導通してい
る。第1軸受板9には操作スイツチ4aないし4
dの数量に対応して例えば4つの固定接点9aな
いし9dを第1パターン接点8dと摺接しスイツ
チ作用をすべく等間隔に配設している。第2軸受
板10には常時摺接導通すると共に直流電源の正
極+Vを接続する固定接点10aと、第2パター
ン接点8eと摺接しスイツチ作用をする2つの固
定接点10b,10cとを配設している。尚、モ
ード切換え部5にはモード表示ドラム8が停止し
た際にその停止位置を保持すべく、該モード表示
ドラム8の外周面と当接する位置決め用板バネ1
1を配設している。また、モード切換え部5はモ
ード表示ドラム8における機能モードの表記面で
ある各側面8aが各操作スイツチ1aの近傍位置
へ配設するように設定される。
12はモータ駆動部であり、モータ6をモード
切換えスイツチ4aないし4dのスイツチ信号に
より駆動すると共に、モード切換え部5からのモ
ータ停止指令信号により停止させるものである。
モータ駆動部12は操作スイツチ4aないし4d
の数量に対応して例えば4組の駆動ユニツト12
aないし12dで構成する。各駆動ユニツト12
aないし12dは、NPN形のトランジスタTに
おけるベースが抵抗R2を介してモード切換え部
5の4つの固定接点9aないし9dのいずれか1
つと接続すると共に抵抗R3を介してアースし、
コレクタが抵抗R1を介して直流電源の正極+V
と接続し、エミツタがサイリスタSCRのアノー
ドと接続して構成している。サイリスクSCRは
カソードがモータ6を介してアースし、ゲートが
各操作スイツチ4aないし4dの1つを介して直
流電源の正極+Vと接続している。
切換えスイツチ4aないし4dのスイツチ信号に
より駆動すると共に、モード切換え部5からのモ
ータ停止指令信号により停止させるものである。
モータ駆動部12は操作スイツチ4aないし4d
の数量に対応して例えば4組の駆動ユニツト12
aないし12dで構成する。各駆動ユニツト12
aないし12dは、NPN形のトランジスタTに
おけるベースが抵抗R2を介してモード切換え部
5の4つの固定接点9aないし9dのいずれか1
つと接続すると共に抵抗R3を介してアースし、
コレクタが抵抗R1を介して直流電源の正極+V
と接続し、エミツタがサイリスタSCRのアノー
ドと接続して構成している。サイリスクSCRは
カソードがモータ6を介してアースし、ゲートが
各操作スイツチ4aないし4dの1つを介して直
流電源の正極+Vと接続している。
13は負荷制御部であり、各操作スイツチ1a
のスイツチ信号とモード切換え部5の機能モード
信号とに基づき、負荷群2における各種負荷の中
から対応する特定の負荷を選出して制御するもの
であつて、例えばマイクロコンピユータ等で構成
する。更に具体的には、負荷制御部13はエンコ
ーダ3からの符号化信号と、モード切換え部5に
おける2つの固定接点10b,10cから同時に
入力するスイツチ信号の組合せによる機能モード
信号とから、負荷群2の中で上記双方の信号の組
合せと対応する特定の負荷を選出して制御するも
のである。
のスイツチ信号とモード切換え部5の機能モード
信号とに基づき、負荷群2における各種負荷の中
から対応する特定の負荷を選出して制御するもの
であつて、例えばマイクロコンピユータ等で構成
する。更に具体的には、負荷制御部13はエンコ
ーダ3からの符号化信号と、モード切換え部5に
おける2つの固定接点10b,10cから同時に
入力するスイツチ信号の組合せによる機能モード
信号とから、負荷群2の中で上記双方の信号の組
合せと対応する特定の負荷を選出して制御するも
のである。
次に上記構成の作用を説明する。
第1図の状態でモータ6が停止していれば、モ
ード切換え部5は第1軸受板9に配設した3つの
固定接点9a,9b,9cに電源電圧が印加さ
れ、また第2軸受板10に配設した2つの固定接
点10b,10cに電源電圧が印加されて負荷制
御部13へ機能モード信号として「1」,「1」の
スイツチ信号を出力している。
ード切換え部5は第1軸受板9に配設した3つの
固定接点9a,9b,9cに電源電圧が印加さ
れ、また第2軸受板10に配設した2つの固定接
点10b,10cに電源電圧が印加されて負荷制
御部13へ機能モード信号として「1」,「1」の
スイツチ信号を出力している。
今、この状態から操作スイツチユニツト1を所
望の機能モードにすべく、切換えスイツチユニツ
ト4における例えばモード切換えスイツチ4aを
ONする。するとモータ駆動部12において対応
する駆動ユニツト12aは、サイリスタSCRの
ゲートが導通しトランジスタTがONとなりモー
タ6を駆動する。それに対応してモード切換え部
5のモード表示ドラム8も回転するが、約90°回
転すると第1軸受板9に配設した固定接点9a
が、第1パターン接点8dの切欠き部分と対向す
ることにより不導通状態となる。すると駆動ユニ
ツト12aはトランジスタTがOFFになるので
サイリスタSCRが不導通となりモータ6を停止
させる。この時には、モード表示ドラム8の第2
端面8cも90°位相が変化するので、第2軸受板
10に配設した固定接点10bだけが第2パター
ン接点8eから外れて不導通となり「0」のスイ
ツチ信号、固定接点10cが「1」のスイツチ信
号をそれぞれ出力する。また、モード表示ドラム
8はモード切換えスイツチ4aの操作に対応し
て、各操作スイツチ1aの機能モードを表示す
る。
望の機能モードにすべく、切換えスイツチユニツ
ト4における例えばモード切換えスイツチ4aを
ONする。するとモータ駆動部12において対応
する駆動ユニツト12aは、サイリスタSCRの
ゲートが導通しトランジスタTがONとなりモー
タ6を駆動する。それに対応してモード切換え部
5のモード表示ドラム8も回転するが、約90°回
転すると第1軸受板9に配設した固定接点9a
が、第1パターン接点8dの切欠き部分と対向す
ることにより不導通状態となる。すると駆動ユニ
ツト12aはトランジスタTがOFFになるので
サイリスタSCRが不導通となりモータ6を停止
させる。この時には、モード表示ドラム8の第2
端面8cも90°位相が変化するので、第2軸受板
10に配設した固定接点10bだけが第2パター
ン接点8eから外れて不導通となり「0」のスイ
ツチ信号、固定接点10cが「1」のスイツチ信
号をそれぞれ出力する。また、モード表示ドラム
8はモード切換えスイツチ4aの操作に対応し
て、各操作スイツチ1aの機能モードを表示す
る。
その後、モード表示ドラム8で表示された機能
モードを見ながら、操作スイツチユニツト1の中
から所望の操作スイツチ1aを選択して操作すれ
ば、エンコーダ3はその操作スイツチ1aに対応
する符号化信号を負荷制御部13へ出力する。而
して、負荷制御部13はエンコーダ3からの符号
化信号とモード切換え部5からの機能モード信号
の組合せに対応する、特定の負荷を選出して制御
することになる。
モードを見ながら、操作スイツチユニツト1の中
から所望の操作スイツチ1aを選択して操作すれ
ば、エンコーダ3はその操作スイツチ1aに対応
する符号化信号を負荷制御部13へ出力する。而
して、負荷制御部13はエンコーダ3からの符号
化信号とモード切換え部5からの機能モード信号
の組合せに対応する、特定の負荷を選出して制御
することになる。
尚、上記実施例において、操作スイツチユニツ
ト1や切換えスイツチユニツト4と他の構成部材
との信号伝送には、光通信などの多重通信システ
ムを用いることも考えられる。
ト1や切換えスイツチユニツト4と他の構成部材
との信号伝送には、光通信などの多重通信システ
ムを用いることも考えられる。
また、切換えスイツチユニツト4やモータ駆動
部12は上記実施例の他に、例えば第3図で示す
ような他の実施例も考えられる。これは切換えス
イツチユニツト4を4つのモード切換えスイツチ
4eないし4hの構成、モータ駆動部12をリレ
ーを主体とした4つの駆動ユニツト12eないし
12hの構成にしたものである。この場合には、
モード切換えスイツチ4eをONすると駆動ユニ
ツト12eのコイルRC1が励磁して常開接点
RC2,RC3がONとなりモータ6を駆動するもの
である。そして、コイルRC1が非励磁になるとモ
ータ6を停止させる。Dは逆流防止用ダイオード
である。
部12は上記実施例の他に、例えば第3図で示す
ような他の実施例も考えられる。これは切換えス
イツチユニツト4を4つのモード切換えスイツチ
4eないし4hの構成、モータ駆動部12をリレ
ーを主体とした4つの駆動ユニツト12eないし
12hの構成にしたものである。この場合には、
モード切換えスイツチ4eをONすると駆動ユニ
ツト12eのコイルRC1が励磁して常開接点
RC2,RC3がONとなりモータ6を駆動するもの
である。そして、コイルRC1が非励磁になるとモ
ータ6を停止させる。Dは逆流防止用ダイオード
である。
上記のような各実施例の構成の配備例として
は、第4図で示すような車両のステイアリングハ
ンドル付近に配備したものが考えられる。
は、第4図で示すような車両のステイアリングハ
ンドル付近に配備したものが考えられる。
この場合には、ステイアリングハンドル14の
中央に切換えスイツチユニツト15を配備すると
共に、ハンドルポストや計器パネル16の近傍に
所望数の操作スイツチユニツト17を配備してい
る。各操作スイツチユニツト17はそれぞれ操作
スイツチ17aの機能モードを表示すると共に図
示しないモータで切換えられる機能モード表示部
18を内備している。
中央に切換えスイツチユニツト15を配備すると
共に、ハンドルポストや計器パネル16の近傍に
所望数の操作スイツチユニツト17を配備してい
る。各操作スイツチユニツト17はそれぞれ操作
スイツチ17aの機能モードを表示すると共に図
示しないモータで切換えられる機能モード表示部
18を内備している。
上記構成、作用を有するので下記の効果を奏す
る。
る。
モード切換えスイツチの操作により、操作スイ
ツチの機能モードをモータで自動切換えして選択
するようにしたので、該各操作スイツチは多項目
のスイツチ機能をコンパクトに集約でき、且つ簡
易な操作でスイツチ機能切換えができる。
ツチの機能モードをモータで自動切換えして選択
するようにしたので、該各操作スイツチは多項目
のスイツチ機能をコンパクトに集約でき、且つ簡
易な操作でスイツチ機能切換えができる。
第1図ないし第4図は本考案に係る多項目スイ
ツチ装置の好適な実施例を示し、第1図は第1の
実施例の電気回路図、第2図はモード切換え部の
分解斜視図、第3図はモータ駆動部回りの他の実
施例を示す電気回路図、第4図は多項目スイツチ
装置を車両のステイアリングハンドル付近に配備
した配備例を示す斜視図である。 1……操作スイツチユニツト、2……負荷群、
3……エンコーダ、4……切換えスイツチユニツ
ト、5……モード切換え部、6……モータ、8…
…モード表示ドラム、12……モータ駆動部、1
3……負荷制御部。
ツチ装置の好適な実施例を示し、第1図は第1の
実施例の電気回路図、第2図はモード切換え部の
分解斜視図、第3図はモータ駆動部回りの他の実
施例を示す電気回路図、第4図は多項目スイツチ
装置を車両のステイアリングハンドル付近に配備
した配備例を示す斜視図である。 1……操作スイツチユニツト、2……負荷群、
3……エンコーダ、4……切換えスイツチユニツ
ト、5……モード切換え部、6……モータ、8…
…モード表示ドラム、12……モータ駆動部、1
3……負荷制御部。
Claims (1)
- 各種負荷を操作する所望数の操作スイツチと、
該操作スイツチの機能モードを切換え操作するモ
ード切換えスイツチと、モータの駆動と対応して
回転し該モード切換えスイツチのスイツチ信号と
対応する所定の回転位置へ達するとモータ停止指
令信号並びに所定の機能モード信号を出力すると
共に該操作スイツチの機能モードを表示するモー
ド切換え部と、該モータを該モード切換えスイツ
チの該スイツチ信号により駆動すると共に該モー
タ停止指令信号により停止させるモータ駆動部
と、該操作スイツチのスイツチ信号と該機能モー
ド信号とに基づき上記各種負荷の中から対応する
特定の負荷を選出して制御する負荷制御部とを備
えたことを特徴とする多項目スイツチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8679183U JPS6057019U (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | 多項目スイツチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8679183U JPS6057019U (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | 多項目スイツチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6057019U JPS6057019U (ja) | 1985-04-20 |
| JPH0414816Y2 true JPH0414816Y2 (ja) | 1992-04-03 |
Family
ID=30216713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8679183U Granted JPS6057019U (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | 多項目スイツチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057019U (ja) |
-
1983
- 1983-06-06 JP JP8679183U patent/JPS6057019U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6057019U (ja) | 1985-04-20 |
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