JPH0414895B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0414895B2
JPH0414895B2 JP60066320A JP6632085A JPH0414895B2 JP H0414895 B2 JPH0414895 B2 JP H0414895B2 JP 60066320 A JP60066320 A JP 60066320A JP 6632085 A JP6632085 A JP 6632085A JP H0414895 B2 JPH0414895 B2 JP H0414895B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
line
communication
bypass
circuit
relay drive
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP60066320A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61224749A (ja
Inventor
Kunihiko Kuroki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP60066320A priority Critical patent/JPS61224749A/ja
Publication of JPS61224749A publication Critical patent/JPS61224749A/ja
Publication of JPH0414895B2 publication Critical patent/JPH0414895B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Small-Scale Networks (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は複数の計算機システム相互間をループ
状に多重の通信路を形成する通信制御方式に係
り、特に通信制御部の故障発生時の通信システム
動作継続による信頼性向上に好適な多重ループ通
信システムの回線制御方式に関する。
〔発明の背景〕
従来の複数の計算機システム相互間をループ状
に多重の通信路を形成する通信システムにおける
各計算機システムの通信制御部の回線制御機能と
しては、多重の通信回路を制御し、受信データ異
常検出時は正常な回線側に回線切替を行なつてい
る。また、この従来の多重ループ通信システムの
回線制御方式は停電時、又は自己通信制御部の故
障発生時あるいは保守時の手動回線切離し指令の
いずれかの要因が発生すると信号の送信を受ける
通信回線の各々から自己通信制御部に通信を入力
する回線を切離し回線バイパスを行なつている。
その構成としては第3図に示される通信制御ブロ
ツク図の方式が一般的である。
図において、2A,2Bは二重系の通信回路で
あり、3は計算機システムの通信制御部、4は通
信制御回路部である。
通信制御回路部4からの各々の通信回線出力信
号11A,11Bは各々の通信回線通信回路5
A,5Bに接続され、この各々の通信回線送信回
路部5A,5Bの出力信号14A,14Bは各々
の回線バイパスリレー接点RA1−a,RB1−
aに接続され、各々の回線バイパスリレー接点
RA1−c,RB1−cを介して通信回線2A,
2Bに送出される。
また、各々の通信回線2A,2Bからの入力信
号は各々の回線バイパスリレー接点RA2−c,
RB2−cに接続され、各々の回線バイパスリレ
ー接点RA2−a,RB2−aを介して各々の通
信回線受信回路部6A,6Bの入力信号15A,
15Bとして入力され、各々の通信回線受信回路
部6A,6Bからの各々の通信回線入力信号12
A,12Bは通信制御回路部4に接続されてい
る。また、通信制御回路部4からの各々のバイパ
スリレー駆動信号13A,13Bは各々のバイパ
スリレー駆動部7A,7Bの各々の入力側に接続
されている。停電時、各々の通信回線の制御部の
故障時または保守時の手動回線切離し指令等によ
る各々の通信回線2A,2Bからの切離し指令が
検出されると通信制御回路部4は、各々の部7
A,7Bのリレーを無励磁とする。リレーが無励
磁となると各々の通信回線2A,2Bへの出力信
号の各々の回線バイパスリレー、接点RA1−
c,RB1−cとRA1−a,RB1−a間ONし
ていたものが回線バイパスリレー接点RA1−
c,RB1−cとRA1−b,RB1−b間がON
となり各各の通信回線2A,2Bからの入力信号
の各々の回線バイパスリレーを介して通信回線2
A,2Bに出力されていく。
各々の通信回線送出回路部5A,5Bの出力信
号14A,14Bおよび各々の通信回線受信回路
部6A,6B入力信号、15A,15Bは各々の
通信回線2A,2Bから切離される。この方式で
は、通信制御部全体の異常時、すなわち、全通信
回線制御部5A,5B,6A,6Bが回線から切
離し状態になる様な要因(停電時又は各々の通信
制御部回路の共通部の故障発生時あるいは保守時
の手動回線切離し指令)発生時は通信回線2A,
2Bから入力される上流システムからの通信回線
データが各々の回線を介してそのまま下流の計算
機システム内の通信制御部の通信回線受信回路に
入力される。このため下流計算機システム内の通
信制御部でいずれの回線を選択し受信処理を行つ
ても同一データであるため通信異常は発生しな
い。また、いずれかの通信回線制御部4から下流
計算機システムの通信回線制御部の通信回線受信
回路に入力されるまでの経路中の通信路の断線又
はバイパスリレー接点の接触不良又は回路の不良
等による受信データ無し又は異常データが検出さ
れた場合は、他の正常な回線側に受信回路部が切
替え受信を行うため通信異常は発生しない。しか
しいずれかの通信回線制御部のみが回線から切離
し状態になる様な要因(自回線の通信制御部のみ
の故障)発生時は、下流計算機システムの通信制
御の通信回線受信回路部には、正常回線側からは
正常データと、異常回線側からのバイパスされた
データ(異常)が入力される。ところがいずれも
ホーマツト的な異常(合理性チエツク)は検出さ
れず、回線切替動作は起さないため、受信回路部
が異常回路側に選択されていた場合は正常データ
が無視された事になり通信異常が発生してしまう
という問題を有していた。なおこの種のシステム
として関連するものには例えば実開昭52−146799
環状伝送装置が挙げられる。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、ホーマツト的には正常な場合
でもいずれかの通信回線制御部のみが回線から切
離し状態になるような要因(自回線の通信制御部
のみの故障)が発生したときに回線切替え動作を
確実に行うことのできる多重ループ通信システム
の回線制御方式を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明者らは複数の計算機システム相互間をル
ープ状に二重の通信路を形成した通信システムを
設計するに当り、従来技術の欠点を解消しないと
システムの信頼性の面で問題がある事を確認し、
この問題を解消する手段として、バイパスリレー
駆動信号と排他的論理回路と回線異常監視リレー
接点及び、バイパスリレーの一接点を使用して解
消した。
本発明は、複数の計算機システム相互間をルー
プ状に多重の通信路を形成した通信システムにお
いて、各々の通信回線を制御する通信制御回路部
等の故障発生時に各々の回線に対応して出力さ
れ、各々の通信回線より通信制御部を切離し回線
バイパスを行なうバイパスリレー駆動信号と、同
リレー接点を効果的に使用し、ホーマツト的には
正常な場合でもいずれかの通信回路制御部のみが
回線から切離した状態になるような要因が発生し
たときに回線切替動作を確実に行なおうというも
のである。
〔発明の実施例〕 以下、本発明の実施例について説明する。
本発明の一実施例を第1図、第2図を用いて説
明する。第1図は全体を示す構成図であり、11
〜1nの計算機システムにて計測制御システムが
形成される。これらの計算機システム間を各々2
A,2Bの通信回線を二重にループ状に接続し通
信を行ない計測制御を行なうシステムである。こ
こで各計算機システム11〜1nの通信制御部3
は、各々の通信回線2A,2Bからの切離し、復
帰制御を、停電時又は各々の通信回線制御部3の
故障時又は保守時の手動回線切離し指令等のいず
れかの要因発生で各々の回線対応した無励磁にな
るリレー接点を用い各々の通信回線2A,2Bの
バイパスを行ない、その要因の解除でリレーを励
磁し各々の回線2A,2Bへ復帰させることがで
きる様になつているものとする。又各々の通信回
線を制御し各々の受信回路部の選択及びデータの
有無及び合理性チエツクができ異常検出時は自動
切替を行なう。又各々の送出回路部は同一データ
を送出できる様になつているものとする。上記の
条件により以下第2図の一実施例を示す各計算機
システム内通信制御部ブロツク図、第3図の従来
の通信制御部ブロツク図を用い詳細な回路構成及
び動作説明を行なう。各計算機システムの通信制
御部3は以下により構成されている。計算機との
インターフエイス信号10は通信制御回路部4と
接続される。通信制御回路部4からの各々の通信
回線出力信号11A,11Bは各々の通信回線送
信回路部5A,5Bに接続され、この各々の通信
回線送信回路部5A,5Bの出力信号14A,1
4Bは各々の回線バイパスリレー接点RA1−
a,RB1−aに接続され、各々の回線バイパス
リレー接点RA1−c,RB1−cを介してRA1
−c側通信回線送出回線16Aは回線バイパスリ
レー接点RB3−c及び回線異常監視リレー接点
RC1−cに接続され各々RB3−b及びRC1−
bを介して通信回線2Aへ送出され、RB1−c
側通信回線送出回線16Bは回線バイパスリレー
接点RA3−c及び回線異常監視リレー接点RC
2−cに接続され各々RA3−b及びRC2−b
を介して通信回線2Bへ送出される。各々の通信
回線2A,2Bからの入力信号は、各々の回線バ
イパスリレー接点RA2−c,RB2−cに接続
され各々R2A−a,R2B−aを介して各々の
通信回線受信回路部6A,6Bの入力信号15
A,15Bとして入力され、各々の通信回線受信
回路部6A,6Bからの各々の通信回線入力信号
12A,12Bは通信制御回路部4に接続され
る。又通信制御回路部4からの各々のバイパスリ
レー駆動信号13A,13Bは各々のバイパスリ
レー駆動部7A,7Bと排他的論理和回路8の
各々の入力側に接続される。排他的論理和8の出
力信号は回線異常監視リレー駆動信号18として
回線異常監視リレー駆動部に接続される。各々の
回線バイパスリレー接点RA1−b,RB1−b
と同じく各々の回線バイパスリレー接点RA2−
b,RB2−b間は各々のバイパス用通信回線1
7A,17Bとして接続される。ここでの各々の
回線バイパスリレー接点RA1〜RA3,RB1〜
RB3及び回線異常監視リレー接点C1〜RC2、
の各cは接点の共通側を示し、各aはリレー励磁
時にオンする接点であり、各bはリレー無励磁時
にオンする接点を示す。が第2図の一実施例を示
す計算機システムの通信制御部3の構成であり、
第3図の従来の通信制御部3の構成では、排他的
論理和回路8、及び回線異常監視リレー駆動部9
及び各々の回線バイパスリレー接点RA3,RB
3を具備しない構成である。以上の様な回路構成
で各計算機システム11〜1nにて自通信制御部
3を、停電時、各々の通信回線の制御部の故障時
又は保守時の手動回線切離し指令等による各々の
通信回路2A,2Bからの切離し指令が検出され
ると通信制御回路部4は、各々のバイパスリレー
駆動信号13A,13Bを発し各々のバイパスリ
レー駆動部7A,7Bのリレーを無励磁とする。
リレーが無励磁となると各々の通信回線2A,2
Bへの出力信号の各々の回線バイパスリレー接点
RA1−c,RB1−cとRA1−a,RB1−a
間オンがRA1−c,RB1−cとRA1−b,
RB1−b間がオンとなり、各々の通信回線2
A,2Bから入力信号の各々の回線バイパスリレ
ー接点RA2−c,RB2−cとRA2−a,RB
2−a間オンがRA2−c,RB2−cとRA2−
b,RB2−b間オンとなり、各々の回線2A,
2Bからの入力信号は各々の回線バイパスリレー
接点RA2−c,RB2−c←→RA2−b,RB
2−bと各々のバイパス用通信回線17A,17
Bとを各々の回線バイパスリレー接点RA1−
b,RB1−b←→RA1−c,RB1−cとを介
し各々の通信回線送出回路16A,16Bに導び
かれ、各々の通信回線送出回路部5A,5Bの出
力信号14A,14B、及び各々の通信回線受信
回路部6A,6Bの入力信号15A,15Bは
各々の通信回線2A,2Bから切離される。又
各々のバイパスリレー駆動信号13A,13Bを
入力とする排他的論理和回路8により両バイパス
リレー駆動信号13A,13B共有の場合及び、
両バイパスリレー駆動信号13A,13B共無し
の場合、すなわち両回線共正常時及び異常時の時
のみ回線異常監視リレーを無励磁とし、前記各々
の通信回線送出回線16A,16Bを回線異常監
視リレー接点RC1−c,RC2−cとRC1−b,
RC2−bを介し各々の回線2A,2Bに導かれ
る。又いずれか一方が異常時は回線異常監視リレ
ーを励磁し回線2A,2B共リレー接点RC1−
c,RC2−cとRC1−a,RC2−aにより回
線2A,2Bを遮断する。これらの回線異常監視
リレー接点RC1,RC2と並列に接続された各々
の回線バイパスリレー接点RA1,RA2,RB
1,RB2と同期して動作する自回線が異常発生
しバイパス時、他回線側を互いに各々の通信回線
送出回線16A,16Bを各々の回線2A,2B
にリレー接点RC1−c,RC2−c←→RC1−b,
RC2−bを介して導かれる。以上の機能により
簡単な回路構成で異常監視リレー接点RC1,RC
2と各々の回線バイパスリレー接点RA3,RB
3の組合わせにより、両回線共正常時はリレー接
点RC1−c←→RC1−b及びRC2−c←→RC2−
bとにより各々の回線2A,2Bに接続し、共回
線共異常時はリレー接点RC1−c←→RC1−b及
びRB3−c←→RB3−b,RC2−c←→RC2−b
及びRA3−c←→RA3−bとにより各々の回線
に2A,2Bに接続し、いずれか一方のみが異常
時はリレー接点RB3−c←→RB3−b又はRA3
−c←→RA3−bにより正常回線側のみ回線に接
続し、異常回線側は遮断され下流計算機システム
へデータなし状態を作成し下流計算機システムの
通信制御部による受信データ異常を検出させ受信
回路部の切替えを行なわせる様にし従来技術の欠
点を解消した多重ループ通信システムの回線制御
方式が実現できる。
〔発明の効果〕
本発明によれば簡単な回路構成にて、ループ状
に多重の通信路を形成する通信システムの各々の
通信回線を制御する通信制御回路等のいずれかの
通信回線を制御する回路側に故障が発生し通信回
線から切離し状態が発生しても、他の通信回線が
正常であれば異常回線側を遮断し下流計算機シス
テムにデータ無を検出させもしこの異常回線側を
選択していた場合は他の正常回線側を選択させ通
信動作を継続させる事ができ、システム全体の信
頼性の向上に効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は全体構成図、第2図は一実施例を示す
第1図の計算機システム内通信制御部ブロツク
図、第3図は従来の通信制御部ブロツク図であ
る。 11〜1n……計算システム、2A,2B……
通信回線、3……計算機システムの通信制御部、
4……通信制御回路、5A,5B……通信回線送
信回路部、6A,6B……通信回線受信回路部、
7A,7B……バイパスリレー駆動部、8……排
他的論理和回路、9……回線異常監視リレー駆動
部、10……計算機とのインターフエイス信号、
11A,11B……通信回線出力信号、12A,
12B……通信回線入力信号、13A,13B…
…バイパスリレー駆動信号、14A,14B……
5A,5Bの出力信号、15A,15B……6
A,6Bの入力信号、16A,16B……通信回
線送出回線、17A,17B……バイパス用通信
回線、18……回線異常リレー駆動信号、RA1
〜RA3……回線バイパスリレー接点、RB1〜
RB3……回線バイパスリレー接点、RC1,RC
2……回線異常監視リレー接点。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 計算機システム相互間をループ状に多重の通
    信路を形成し通信を行なう多重ループ通信システ
    ムにおいて、各計算機システムの通信制御部に、
    多重の通信回路を制御し、受信データ異常検出時
    は回線切替を行ない又停電時、自己通信制御部の
    故障発生時又は保守時の手動回線切離し指令等に
    より各々の回線に対応してバイパスリレー駆動信
    号を発する通信制御回路部と、各々の回線に対応
    したバイパスリレー駆動信号により動作するバイ
    パスリレー駆動部と、各々の通信回線からの入力
    信号及び各々の通信回線への出力信号を通信回線
    から切離し、バイパスする為の回線バイパスリレ
    ー接点と、自通信回線バイパス時、他通信回線を
    閉ループとする回線制御リレー接点と、前記各々
    の通信回線に対応したバイパスリレー駆動信号を
    入力とし回線異常検出を行ない、いずれか一方の
    回線がバイパス状態時のみ回線異常監視リレー駆
    動部に出力を発する排他的論理和回路と、回線異
    常時動作する回線異常監視リレー駆動部と、回線
    異常時バイパス状態回路を遮断する為の回線異常
    監視リレー接点とを備えた事を特徴とする多重ル
    ープ通信システムの回線制御方式。
JP60066320A 1985-03-29 1985-03-29 多重ル−プ通信システムの回線制御方式 Granted JPS61224749A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60066320A JPS61224749A (ja) 1985-03-29 1985-03-29 多重ル−プ通信システムの回線制御方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60066320A JPS61224749A (ja) 1985-03-29 1985-03-29 多重ル−プ通信システムの回線制御方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61224749A JPS61224749A (ja) 1986-10-06
JPH0414895B2 true JPH0414895B2 (ja) 1992-03-16

Family

ID=13312423

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60066320A Granted JPS61224749A (ja) 1985-03-29 1985-03-29 多重ル−プ通信システムの回線制御方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61224749A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61224749A (ja) 1986-10-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5115449A (en) Data networks
US4777330A (en) Network system diagnosis system
JPH04261246A (ja) 伝送システムおよび伝送方法
US4042780A (en) Multiple message frame adaptor apparatus for loop communication system
JP5281566B2 (ja) 鉄道保安システム
CN115180003A (zh) 一种用于铁路信号电码化故障导向安全编码的电子执行单元和冗余系统
JPH0414895B2 (ja)
JPH09247766A (ja) 遠方監視制御システム
JP2004175186A (ja) 電子連動装置
JP2023004453A (ja) 冗長化モジュール
JPS58215145A (ja) ル−プ式デ−タ伝送方式
JP2006323551A (ja) プラント制御システム
JP4246856B2 (ja) 制御装置の二重化切替方法
JP2002019611A (ja) 列車運行管理システムおよび連動装置
JP2007134906A (ja) 監視制御装置
JPH0644764B2 (ja) データ伝送系
JPS60197045A (ja) ル−プ接続制御方式
KR0120720B1 (ko) 근거리 통신망의 이중화 공유버스 중계회로 및 그 방법
JPH02172346A (ja) ループ式並列2重系伝送方式
JPH0640640B2 (ja) 多重伝送系の自動切替装置
JPH0145786B2 (ja)
JPH07101883B2 (ja) 信号路二重化ループバックシステム
JPS63231656A (ja) 共通バスシステム
JPH03186040A (ja) 受信信号切換機能を有する多重通信装置
JPS5850372B2 (ja) デ−タ集配信処理システム