JPH04149039A - グレーズ組成物 - Google Patents
グレーズ組成物Info
- Publication number
- JPH04149039A JPH04149039A JP27148590A JP27148590A JPH04149039A JP H04149039 A JPH04149039 A JP H04149039A JP 27148590 A JP27148590 A JP 27148590A JP 27148590 A JP27148590 A JP 27148590A JP H04149039 A JPH04149039 A JP H04149039A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat resistance
- glaze composition
- bao
- glaze
- cao
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03C—CHEMICAL COMPOSITION OF GLASSES, GLAZES OR VITREOUS ENAMELS; SURFACE TREATMENT OF GLASS; SURFACE TREATMENT OF FIBRES OR FILAMENTS MADE FROM GLASS, MINERALS OR SLAGS; JOINING GLASS TO GLASS OR OTHER MATERIALS
- C03C8/00—Enamels; Glazes; Fusion seal compositions being frit compositions having non-frit additions
- C03C8/02—Frit compositions, i.e. in a powdered or comminuted form
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Geochemistry & Mineralogy (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、表面平滑性、耐熱衝撃性、耐熱性を要求され
る電子材料に用いられるグレーズ基板用のグレーズ組成
物に関する。
る電子材料に用いられるグレーズ基板用のグレーズ組成
物に関する。
「従来の技術」
グレーズ基板は、ファクVミリのサーマルヘッドやプリ
ンターヘッドに汎用されている。近年の印字速度の高速
化と印字ヘッドの小型化、更にドツトピッチの精細化の
要求に応えるために、熱衝撃に対する耐久性向上と印字
ヘッド製造時の熱処理温度の上昇に応える耐熱性が、印
字ヘッド用グV−ズ基板に求められている。
ンターヘッドに汎用されている。近年の印字速度の高速
化と印字ヘッドの小型化、更にドツトピッチの精細化の
要求に応えるために、熱衝撃に対する耐久性向上と印字
ヘッド製造時の熱処理温度の上昇に応える耐熱性が、印
字ヘッド用グV−ズ基板に求められている。
従来のグレーズ基板では基板表面の平滑性を主眼として
い次ため、グレーズ組成物の耐熱性は、600℃程度ま
でしか耐えられないものであった。近年、グレー1組成
物の耐熱性向上が望まれ、700℃以上の耐熱性を有す
るものが開発されているが(%公昭60−55458号
公報)、更に約800℃の高温に耐えかつ従来以上のド
ツトピッチの精細化に屑応するための平面平滑性を発揮
できるグレーズ組成物が望まれている。
い次ため、グレーズ組成物の耐熱性は、600℃程度ま
でしか耐えられないものであった。近年、グレー1組成
物の耐熱性向上が望まれ、700℃以上の耐熱性を有す
るものが開発されているが(%公昭60−55458号
公報)、更に約800℃の高温に耐えかつ従来以上のド
ツトピッチの精細化に屑応するための平面平滑性を発揮
できるグレーズ組成物が望まれている。
「発明が解決しようとするR題」
グレーズ組成物の耐熱性向二は、通常アA/ミナ基板等
のセラミック基板へのグレージング温度の上昇を伴って
、基板の反りやグレーズ端部のひけと結晶化等の問題が
顕著となり、十分な表面平滑性を得ることは困難であっ
た。
のセラミック基板へのグレージング温度の上昇を伴って
、基板の反りやグレーズ端部のひけと結晶化等の問題が
顕著となり、十分な表面平滑性を得ることは困難であっ
た。
本発明は、グレーズ組成物の耐熱性向上に伴う種々の1
1題を克服することを目的とする。
1題を克服することを目的とする。
「課題を解決するための手段」
その手段は、
グレーズ組成を、酸化物換算重量基準で5ins80〜
55g11A1zOs8〜15−1B2030.5〜5
ts1Ca01〜12%、BaO5〜85 To%Y1
0s2〜15%及びZr0z 1〜10 %とするとこ
ろにある。
55g11A1zOs8〜15−1B2030.5〜5
ts1Ca01〜12%、BaO5〜85 To%Y1
0s2〜15%及びZr0z 1〜10 %とするとこ
ろにある。
また、他の手段は、
グレーズ組成を、酸化物換算重量基準で5ift80”
−55ts1AhOs8〜t5Is1B2010.5〜
5%、Ca1l 〜12%、BaO5〜85 % %Y
tOs 2〜15 To及びZr0z 1〜10 %’
に必須成分とし、選択成分としてSr025 %以下、
MgO2,5S以下、La2O312% 以下、ZnO
3%以下及びTiCh15%以下のうちから一種以上を
含有するところ1;ある。
−55ts1AhOs8〜t5Is1B2010.5〜
5%、Ca1l 〜12%、BaO5〜85 % %Y
tOs 2〜15 To及びZr0z 1〜10 %’
に必須成分とし、選択成分としてSr025 %以下、
MgO2,5S以下、La2O312% 以下、ZnO
3%以下及びTiCh15%以下のうちから一種以上を
含有するところ1;ある。
「作用」
Si缶は、ガラス構造を形成する主成分で、30チに満
たないとガラス化が困難であり、55%を越えると熱膨
張係数が小さくなる傾向が著しくグレーズ基板の反りを
引き起こす。
たないとガラス化が困難であり、55%を越えると熱膨
張係数が小さくなる傾向が著しくグレーズ基板の反りを
引き起こす。
Alz03は、S i (hとともにガラス構造を形成
し、耐熱性を向上させる効果を有するが、3チに満たな
いと耐熱性の低下をも几らし、15チを越えるとグレー
ジング温度を著しく高くしてしまうとともに失透傾向が
強くなる。
し、耐熱性を向上させる効果を有するが、3チに満たな
いと耐熱性の低下をも几らし、15チを越えるとグレー
ジング温度を著しく高くしてしまうとともに失透傾向が
強くなる。
B2O3は、ガラス化を助は失透を防ぐ効果を有するが
、0,5チに満穴ないと効果不十分で5%を越えると耐
熱性の低下が著しい。
、0,5チに満穴ないと効果不十分で5%を越えると耐
熱性の低下が著しい。
BaOは、ガラス熔融を助はグレージング温度を低くす
る効果を有するが、5チに満穴ないと効果不十分で、3
5%を越えると耐熱性が低下するとともに熱膨張率が大
きくなり過ぎ基板のズりを引き起こす。
る効果を有するが、5チに満穴ないと効果不十分で、3
5%を越えると耐熱性が低下するとともに熱膨張率が大
きくなり過ぎ基板のズりを引き起こす。
CaOは、BaOとともにガラス熔融金助ける効果を有
するが、1−に満穴ないと効果不十分で12−を越える
と失透傾向が強くなる。
するが、1−に満穴ないと効果不十分で12−を越える
と失透傾向が強くなる。
Y203は、耐熱性を著しく向上させる効果を有するが
、2嘩に満尺ないと効果不十分で15%を越えると失透
傾向が強くなる。
、2嘩に満尺ないと効果不十分で15%を越えると失透
傾向が強くなる。
Z r Oxは、Y2O3とともに耐熱性を著しく向上
させる効果を有するが、1%に滴たないと効果不十分で
10−を越えると失透傾向が強くなる。
させる効果を有するが、1%に滴たないと効果不十分で
10−を越えると失透傾向が強くなる。
本発明のグレーズ組成物は、上記成分のみからなる場合
でも本発明の目的を十分に達成できるが、所望により
SrOe MgO* LazOa 1ZnO及びTi0
mを選択成分として一種以上含有させてもよくその場合
は以下の作用が付加される。
でも本発明の目的を十分に達成できるが、所望により
SrOe MgO* LazOa 1ZnO及びTi0
mを選択成分として一種以上含有させてもよくその場合
は以下の作用が付加される。
SrOは、BaO、CaOとともにガラス熔融を助ける
が、25%を越えると失透傾向が強い。
が、25%を越えると失透傾向が強い。
また、BaOの一部を置換して熱膨張率の調整が可能で
ある。
ある。
MgOは、少量でも表面平滑性を向上させるが、−2,
5%を越えると失透傾向が強くなる。
5%を越えると失透傾向が強くなる。
La2O3は、Y2O5+ ZrO2とともに1耐熱性
向上の効果がろるが、12慢を越えると失透傾向が強い
。
向上の効果がろるが、12慢を越えると失透傾向が強い
。
ZnOは、MgO同様に表面平滑性を向上させるが、5
チを越えると失透傾向が強くなる。
チを越えると失透傾向が強くなる。
Ti1tは、ガラス化を助けるが、1596を越えると
失透傾向が強くなる。
失透傾向が強くなる。
「実施例」
第1表に示す組成となるようにSing、Al(OR)
s、H3BOs、BaCO3、CaCO5、Y2O3、
Z r 02 s白金・ロジウムるつぼ中1800〜1
500°Cの適切な温度で熔融した後、水中に投下して
ガ′/ ラス化し、本発明にあ九るグレーズ組成動磁1〜10及
び比較の九めの本発明グレーズ組成物と同様の手順を経
てグレーズ組成動磁11〜18を製造した。
s、H3BOs、BaCO3、CaCO5、Y2O3、
Z r 02 s白金・ロジウムるつぼ中1800〜1
500°Cの適切な温度で熔融した後、水中に投下して
ガ′/ ラス化し、本発明にあ九るグレーズ組成動磁1〜10及
び比較の九めの本発明グレーズ組成物と同様の手順を経
てグレーズ組成動磁11〜18を製造した。
上記グレーズ組成物の熱特性を測定し九結果を第2表に
示す。
示す。
第
表
注1)屈伏点
屈伏点は、グレーズ組成物をφ5X120■の円柱状に
加工し、熱膨張を測定し、熱膨張曲線が頂点となる温度
を示す。
加工し、熱膨張を測定し、熱膨張曲線が頂点となる温度
を示す。
注2)軟化点
軟化点は、示差熱分析における第2番目の吸熱ピークに
相当する温度を示す。
相当する温度を示す。
注3)熱膨張係数
熱膨張係数は、屈伏点測足時に80°Cから400°C
までの熱膨張差より算出し几ものである。
までの熱膨張差より算出し几ものである。
次にこれらグレーズ組成物をアルミナ製ボーlvミyで
微粉砕して、更にエナ〃セ声ローズ系バインダーと混合
してペーストを調整し、このベーストt A lx O
s含有率97wtqbの50 X 50×1(■)のア
A/ミナ基板上に塗布し、W12表のグレージング温度
で2時間保持することにょシ、表面平滑性の良いグレー
ズ厚約50〜60(μm)のグレーズドセフミック基板
を得ることができ九。
微粉砕して、更にエナ〃セ声ローズ系バインダーと混合
してペーストを調整し、このベーストt A lx O
s含有率97wtqbの50 X 50×1(■)のア
A/ミナ基板上に塗布し、W12表のグレージング温度
で2時間保持することにょシ、表面平滑性の良いグレー
ズ厚約50〜60(μm)のグレーズドセフミック基板
を得ることができ九。
得られ几グレーズ組成物m1〜18のグレーズド基板を
、850″Cで15分間保持したところ凪1〜11は何
ら変化は見られなかっ几が、−12,13は、端部に丸
みを帯びてい元。
、850″Cで15分間保持したところ凪1〜11は何
ら変化は見られなかっ几が、−12,13は、端部に丸
みを帯びてい元。
また、凪11は、本発明と同程度の高い耐熱性を有する
が、グレージングに要する温度が1800℃と高く、グ
レーズ面に端部の引け、結晶化が見られ、寮月面で本発
明に有意な点が見られる。
が、グレージングに要する温度が1800℃と高く、グ
レーズ面に端部の引け、結晶化が見られ、寮月面で本発
明に有意な点が見られる。
「発明の効果」
本発明のグレーズ組成物は、耐熱性を高めるとともに、
実用的なりレージング温度でグレーズ基板を製作でき、
かつ、表面平滑性やセラミック基板との熱膨張のマツチ
ングも従来と同等の性能を有する。それゆえ、本発明は
、セラミック基板用グレーズ組成物として近年要求され
る全ての性能を備えた極めて有用な本のである。
実用的なりレージング温度でグレーズ基板を製作でき、
かつ、表面平滑性やセラミック基板との熱膨張のマツチ
ングも従来と同等の性能を有する。それゆえ、本発明は
、セラミック基板用グレーズ組成物として近年要求され
る全ての性能を備えた極めて有用な本のである。
特許出願人 日本特殊陶業株式会社
代表者鈴木亭−
Claims (2)
- (1)酸化物換算重量基準でSiO_230〜55%、
Al_2O_33〜15%、B_2O_30.5〜5%
、CaO1〜12%、BaO5〜35%、Y_2O_3
2〜15%及びZrO_21〜10%からなるグレーズ
組成物。 - (2)酸化物換算重量基準でSiO_230〜55%、
Al_2O_33〜15%、B_2O_30.5〜5%
、CaO1〜12%、BaO_5〜35%、Y_2O_
32〜15%及びZrO_21〜10%を必須成分とし
、これに選択成分としてSrO25%以下、MgO2.
5%以下、La_2O_312%以下、ZnO5%以下
及びTiO_215%以下のうちから選ばれる一種以上
を含有するグレーズ組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2271485A JP2724514B2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | グレーズ組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2271485A JP2724514B2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | グレーズ組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04149039A true JPH04149039A (ja) | 1992-05-22 |
| JP2724514B2 JP2724514B2 (ja) | 1998-03-09 |
Family
ID=17500707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2271485A Expired - Fee Related JP2724514B2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | グレーズ組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2724514B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5858895A (en) * | 1996-03-13 | 1999-01-12 | Hoya Corporation | Heat-resistant glass |
| JP2002362937A (ja) * | 2001-06-04 | 2002-12-18 | Kyocera Corp | ガラス組成物、ガラス焼結体およびそれを用いた配線基板 |
| EP1704909A3 (en) * | 2005-03-22 | 2007-05-23 | Ngk Insulators, Ltd. | Ceramic filter |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5939783A (ja) * | 1982-08-26 | 1984-03-05 | 日本特殊陶業株式会社 | 結晶化グレ−ズ基板 |
| JPH0446035A (ja) * | 1990-06-14 | 1992-02-17 | Ngk Spark Plug Co Ltd | グレーズ組成物 |
-
1990
- 1990-10-08 JP JP2271485A patent/JP2724514B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5939783A (ja) * | 1982-08-26 | 1984-03-05 | 日本特殊陶業株式会社 | 結晶化グレ−ズ基板 |
| JPH0446035A (ja) * | 1990-06-14 | 1992-02-17 | Ngk Spark Plug Co Ltd | グレーズ組成物 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5858895A (en) * | 1996-03-13 | 1999-01-12 | Hoya Corporation | Heat-resistant glass |
| JP2002362937A (ja) * | 2001-06-04 | 2002-12-18 | Kyocera Corp | ガラス組成物、ガラス焼結体およびそれを用いた配線基板 |
| EP1704909A3 (en) * | 2005-03-22 | 2007-05-23 | Ngk Insulators, Ltd. | Ceramic filter |
| US7585347B2 (en) | 2005-03-22 | 2009-09-08 | Ngk Insulators, Ltd. | Ceramic filter |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2724514B2 (ja) | 1998-03-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |