JPH04149571A - 画像形成装置 - Google Patents
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- JPH04149571A JPH04149571A JP2275070A JP27507090A JPH04149571A JP H04149571 A JPH04149571 A JP H04149571A JP 2275070 A JP2275070 A JP 2275070A JP 27507090 A JP27507090 A JP 27507090A JP H04149571 A JPH04149571 A JP H04149571A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6502—Supplying of sheet copy material; Cassettes therefor
- G03G15/6508—Automatic supply devices interacting with the rest of the apparatus, e.g. selection of a specific cassette
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
-
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- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00362—Apparatus for electrophotographic processes relating to the copy medium handling
- G03G2215/00367—The feeding path segment where particular handling of the copy medium occurs, segments being adjacent and non-overlapping. Each segment is identified by the most downstream point in the segment, so that for instance the segment labelled "Fixing device" is referring to the path between the "Transfer device" and the "Fixing device"
- G03G2215/00379—Copy medium holder
- G03G2215/00383—Cassette
-
- G—PHYSICS
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- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
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- G03G2215/00362—Apparatus for electrophotographic processes relating to the copy medium handling
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- G03G2215/00535—Stable handling of copy medium
- G03G2215/0054—Detachable element of feed path
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- G03G2215/00556—Control of copy medium feeding
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- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複写機やレーザプリンタと云った画像形成装置
に関し、詳しくは異なったサイズ(同一サイズのシート
の通紙向きが縦横に違うものを含む。)のシートをセッ
トすることができる複数の給紙口を持ち、原稿のサイズ
と複写倍率との関係等に応じて最適サイズのシートを各
給紙口にセットされているシートの中から自動的に選択
して使用するような画像形成装置に関するものである。
に関し、詳しくは異なったサイズ(同一サイズのシート
の通紙向きが縦横に違うものを含む。)のシートをセッ
トすることができる複数の給紙口を持ち、原稿のサイズ
と複写倍率との関係等に応じて最適サイズのシートを各
給紙口にセットされているシートの中から自動的に選択
して使用するような画像形成装置に関するものである。
(従来の技術)
この種の画像形成装置は従来から種々提案され、また提
供されている。これらのうち選択される最適サイズのシ
ートがセットされていない場合に、選択にかかるシート
がセットされていないことをユーザーに警告するように
したものがある。したがってユーザーは警告があったこ
とによって、選択にかかるサイズのシートをセットして
速やかに対処し、最適サイズのシートに画像を形成する
ことができる。
供されている。これらのうち選択される最適サイズのシ
ートがセットされていない場合に、選択にかかるシート
がセットされていないことをユーザーに警告するように
したものがある。したがってユーザーは警告があったこ
とによって、選択にかかるサイズのシートをセットして
速やかに対処し、最適サイズのシートに画像を形成する
ことができる。
(発明が解決しようとする課題)
ところが給紙口の全てにシートがセットされているよう
な場合、選択にかかる最適サイズのシートは、先にセッ
トされているシートの何れかと交換してしかセットする
ことはできない。
な場合、選択にかかる最適サイズのシートは、先にセッ
トされているシートの何れかと交換してしかセットする
ことはできない。
この交換をするのに従来の画像形成装置では、選択にか
かる最適サイズのシートをどの給紙口にセットすべきか
は指示されていないから、ユーザーは無造作に、あるい
は作業し易い位置や形式の給紙口を選んで交換すること
になる。
かる最適サイズのシートをどの給紙口にセットすべきか
は指示されていないから、ユーザーは無造作に、あるい
は作業し易い位置や形式の給紙口を選んで交換すること
になる。
このため使用頻度の高いシートが、前記選択にかかる最
適サイズのシートと交換されてしまうことがある。この
ような場合、交換済みシートにより画像を形成した後、
これをさらに元のシートに再交換しなければならない確
率が高く、シートの入れ換え頻度が高くなるので、その
分不便となる。また再交換が行われずに放置され画像形
成動作開始後の指示によって再交換するのでは画像形成
の円滑化が損なわれる。
適サイズのシートと交換されてしまうことがある。この
ような場合、交換済みシートにより画像を形成した後、
これをさらに元のシートに再交換しなければならない確
率が高く、シートの入れ換え頻度が高くなるので、その
分不便となる。また再交換が行われずに放置され画像形
成動作開始後の指示によって再交換するのでは画像形成
の円滑化が損なわれる。
そこで本発明は、選択に係る最適サイズのシートがセッ
トされていないとき、このシートのセットを指示するの
に、交換されると問題になる前記使用頻度の高いサイズ
のシートがセットされている給紙口以外の給紙口を指定
するようにして前記のような問題を解消することができ
る画像形成装置を提供することを課題とするものである
。
トされていないとき、このシートのセットを指示するの
に、交換されると問題になる前記使用頻度の高いサイズ
のシートがセットされている給紙口以外の給紙口を指定
するようにして前記のような問題を解消することができ
る画像形成装置を提供することを課題とするものである
。
(課題を解決するための手段)
上記のような課題を達成するため本願第1の発明は、異
なったサイズのシートをセットすることができる複数の
給紙口と、この給紙口へのシートのセットを指示するセ
ット指示手段と、画像形成に際し最適サイズのシートを
自動的に選択するシート自動選択手段と、各給紙口での
シートの使用頻度を検出する検出手段と、シート自動選
択手段が選択する最適シートが各給紙口にセットされて
おらず、かつ各給紙口の全てにシートがセットされてい
るとき、セット済みシートの中の使用頻度の最も低いサ
イズのシートを判別しこのシートがセットされている給
紙口に最適サイズのシートをセットすべきことを指示す
るように前記セット指示手段を働かせる制御手段とを備
えたことを特徴とするものである。
なったサイズのシートをセットすることができる複数の
給紙口と、この給紙口へのシートのセットを指示するセ
ット指示手段と、画像形成に際し最適サイズのシートを
自動的に選択するシート自動選択手段と、各給紙口での
シートの使用頻度を検出する検出手段と、シート自動選
択手段が選択する最適シートが各給紙口にセットされて
おらず、かつ各給紙口の全てにシートがセットされてい
るとき、セット済みシートの中の使用頻度の最も低いサ
イズのシートを判別しこのシートがセットされている給
紙口に最適サイズのシートをセットすべきことを指示す
るように前記セット指示手段を働かせる制御手段とを備
えたことを特徴とするものである。
本願第2の発明は、異なったサイズのシートをセットす
ることができる複数の給紙口および手差し給紙を行う手
差し給紙口と、この給紙口へのシートのセットを指示す
るセット指示手段と、画像形成に際し最適サイズのシー
トを自動的に選択するシート自動選択手段と、各給紙口
でのシートの使用頻度を検出する検出手段と、シート自
動選択手段が選択する最適シートが各給紙口にセットさ
れておらず、かつ各給紙口の全てにシートがセットされ
ているとき、最適サイズのシートの使用頻度とセット済
みの各サイズのシートの使用頻度とを比較し、最適サイ
ズのシートの使用頻度がセット済みの各サイズのシート
のどの使用頻度よりも低い場合、最適サイズのシートを
手差し給紙口にセットすべきことを、また逆の場合セッ
ト済みの各サイズのシートの最も使用頻度の低いシート
がセットされている給紙口にセットすべきことを、それ
ぞれ指示するように前記セット指示手段を働かせる制御
手段とを備えたことを特徴とするものである。
ることができる複数の給紙口および手差し給紙を行う手
差し給紙口と、この給紙口へのシートのセットを指示す
るセット指示手段と、画像形成に際し最適サイズのシー
トを自動的に選択するシート自動選択手段と、各給紙口
でのシートの使用頻度を検出する検出手段と、シート自
動選択手段が選択する最適シートが各給紙口にセットさ
れておらず、かつ各給紙口の全てにシートがセットされ
ているとき、最適サイズのシートの使用頻度とセット済
みの各サイズのシートの使用頻度とを比較し、最適サイ
ズのシートの使用頻度がセット済みの各サイズのシート
のどの使用頻度よりも低い場合、最適サイズのシートを
手差し給紙口にセットすべきことを、また逆の場合セッ
ト済みの各サイズのシートの最も使用頻度の低いシート
がセットされている給紙口にセットすべきことを、それ
ぞれ指示するように前記セット指示手段を働かせる制御
手段とを備えたことを特徴とするものである。
(作 用)
本願筒1の発明の上記構成によれば、各給紙口は異なっ
たサイズのシートをセットすることができ、セットして
いる各シートの使用頻度が検出手段によって検出され、
画像形成に際してシート自動選択手段が選択する最適サ
イズのシートがセットされておらず、かつ各給紙口の全
てにシートがセットされているとき制御手段が働き、検
出手段が検出している各給紙口の中の最も使用頻度の低
いサイズのシートがセットされている給紙口に最適サイ
ズのシートをセットすべきことを指示するようセット指
示手段を働かせるので、最適サイズのシートが最も使用
頻度の低いシートがセットされている給紙口にセットさ
れるようユーザーに促すことができる。
たサイズのシートをセットすることができ、セットして
いる各シートの使用頻度が検出手段によって検出され、
画像形成に際してシート自動選択手段が選択する最適サ
イズのシートがセットされておらず、かつ各給紙口の全
てにシートがセットされているとき制御手段が働き、検
出手段が検出している各給紙口の中の最も使用頻度の低
いサイズのシートがセットされている給紙口に最適サイ
ズのシートをセットすべきことを指示するようセット指
示手段を働かせるので、最適サイズのシートが最も使用
頻度の低いシートがセットされている給紙口にセットさ
れるようユーザーに促すことができる。
本願筒2の発明の上記構成によれば、各給紙口は異なっ
たサイズのシートをセットすることができ、セットして
いる各シートの使用頻度が検出手段によって検出され、
画像形成に際してシート自動選択手段が選択する最適サ
イズのシートがセットされておらず、かつ各給紙口の全
てにシートがセットされているとき制御手段が働き、各
給紙口にセットされている各シートの使用頻度よりも、
最適サイズのシートのそれが低い場合は、最適サイズの
シートを手差し給紙口にセットすべきこと、またその逆
の場合はセノh済みの各サイズのシートの最も使用頻度
の低いシートがセットされている給紙口にセットすべき
ことをそれぞれ指示するようにセット指示手段を働かせ
るので、最適サイズのシートがそれよりも使用頻度の高
いシートがセットされている各給紙口を避けて手差し給
紙口にセットされるようにユーザーに促し、また最適サ
イズのシートがそれよりも使用頻度の低いシートがセッ
トされている給紙口がある場合、そのシートの中の最も
使用頻度の低いシートがセットされている給紙口にセッ
トされるようにユーザーに促すことができる。
たサイズのシートをセットすることができ、セットして
いる各シートの使用頻度が検出手段によって検出され、
画像形成に際してシート自動選択手段が選択する最適サ
イズのシートがセットされておらず、かつ各給紙口の全
てにシートがセットされているとき制御手段が働き、各
給紙口にセットされている各シートの使用頻度よりも、
最適サイズのシートのそれが低い場合は、最適サイズの
シートを手差し給紙口にセットすべきこと、またその逆
の場合はセノh済みの各サイズのシートの最も使用頻度
の低いシートがセットされている給紙口にセットすべき
ことをそれぞれ指示するようにセット指示手段を働かせ
るので、最適サイズのシートがそれよりも使用頻度の高
いシートがセットされている各給紙口を避けて手差し給
紙口にセットされるようにユーザーに促し、また最適サ
イズのシートがそれよりも使用頻度の低いシートがセッ
トされている給紙口がある場合、そのシートの中の最も
使用頻度の低いシートがセットされている給紙口にセッ
トされるようにユーザーに促すことができる。
(実施例)
図に示す本発明の一実施例について以下説明する。
本実施例は複写機の場合を示し、第1図にその全体構成
を示している。機体1は給紙ユニット21の上に載置さ
れ、機体1の上には自動原稿搬送装置51が設けられて
いる。機体1内のほぼ中央部には感光ドラム2が設けら
れている。感光ドラム2は矢印方向に回転駆動されて、
イレーザランプ3と、帯電チャージャ4とによって画像
形成領域が−様な帯電状態にされる。この帯電状態にさ
れた表面には露光光学系5によって、機体1上面のプラ
テンガラス6上に位置決めされる原稿の像が露光され、
原稿画像に対応した静電潜像を形成する。感光ドラム1
上の静電潜像は現像器7.8の何れかによって現像され
て顕像となる。感光ドラム1上の顕像は転写チャージャ
9と対向する転写部にて給送されてくる転写シート上に
転写チャージャ9によって転写される。
を示している。機体1は給紙ユニット21の上に載置さ
れ、機体1の上には自動原稿搬送装置51が設けられて
いる。機体1内のほぼ中央部には感光ドラム2が設けら
れている。感光ドラム2は矢印方向に回転駆動されて、
イレーザランプ3と、帯電チャージャ4とによって画像
形成領域が−様な帯電状態にされる。この帯電状態にさ
れた表面には露光光学系5によって、機体1上面のプラ
テンガラス6上に位置決めされる原稿の像が露光され、
原稿画像に対応した静電潜像を形成する。感光ドラム1
上の静電潜像は現像器7.8の何れかによって現像され
て顕像となる。感光ドラム1上の顕像は転写チャージャ
9と対向する転写部にて給送されてくる転写シート上に
転写チャージャ9によって転写される。
転写部には、機体1に備える手差し給紙口22から手差
しされる転写シート、あるいは給紙ユニット21に装着
されている各給紙カセット23〜25の何れかから給紙
される転写シートが給送され前記画像の転写を受ける。
しされる転写シート、あるいは給紙ユニット21に装着
されている各給紙カセット23〜25の何れかから給紙
される転写シートが給送され前記画像の転写を受ける。
転写後の転写シートは感光ドラム1から分離されて後、
吸引式搬送ベルト10によって定着器11に送り付けら
れ定着処理される。定着後転写シートは機体1外の排紙
トレー12に排出される。
吸引式搬送ベルト10によって定着器11に送り付けら
れ定着処理される。定着後転写シートは機体1外の排紙
トレー12に排出される。
手差し給紙口22には手差しテーブル26が設けられ、
手差し給紙される転写シートを必要に応じてガイドする
ようにしている。また各給紙カセット23〜25は、給
紙ユニット21の全面周壁に設けられた各給紙口27〜
29に着脱可能にセットされており、給紙ローラ30〜
32の選択的な駆動によって、給紙口27〜29にセッ
トされている給紙カセツト23〜25内の転写シートの
中の所定のものを給紙することができる。
手差し給紙される転写シートを必要に応じてガイドする
ようにしている。また各給紙カセット23〜25は、給
紙ユニット21の全面周壁に設けられた各給紙口27〜
29に着脱可能にセットされており、給紙ローラ30〜
32の選択的な駆動によって、給紙口27〜29にセッ
トされている給紙カセツト23〜25内の転写シートの
中の所定のものを給紙することができる。
手差しテーブル26や給紙カセット23〜25から給紙
される転写シートは、搬送ローラ35〜42によって転
写部に向は搬送される。この搬送される転写シートは停
止状態で待機しているタイミングローラ45に送り付け
られて先端の整合によりスキューが防止されるとともに
、タイミングローラ45の駆動開始時期によって転写部
への給送タイミングを調整され、感光ドラム1上に形成
されている顕像の先端と転写シートの先端とが一致する
ようになっている。
される転写シートは、搬送ローラ35〜42によって転
写部に向は搬送される。この搬送される転写シートは停
止状態で待機しているタイミングローラ45に送り付け
られて先端の整合によりスキューが防止されるとともに
、タイミングローラ45の駆動開始時期によって転写部
への給送タイミングを調整され、感光ドラム1上に形成
されている顕像の先端と転写シートの先端とが一致する
ようになっている。
自動原稿搬送装置51は、プラテンガラス6上に開いた
り閉じたりできるように設けられている。自動原稿搬送
装置51は機体Iと電気的に接続され、かつ所定位置に
閉じられたことが図示しないスイッチによって検出され
ると、機体1と自動原稿搬送装置51との制御は互いに
関連付けされ、機体1の動作モードが自動原稿搬送モー
ドに切換られる。
り閉じたりできるように設けられている。自動原稿搬送
装置51は機体Iと電気的に接続され、かつ所定位置に
閉じられたことが図示しないスイッチによって検出され
ると、機体1と自動原稿搬送装置51との制御は互いに
関連付けされ、機体1の動作モードが自動原稿搬送モー
ドに切換られる。
自動原稿搬送モードは、自動原稿搬送装置51に設けら
れているスタートキー52が操作されることにより、機
体1が待機状態のまま自動原稿搬送装置51が動作を開
始し、原稿送り出し部55の原稿トレー53にセットさ
れた原稿を次の搬送部56のプラテンガラス6とその上
の搬送ベルト57との間に送り出し、搬送ベルト57に
よってプラテンガラス6上の所定の露光位置にまで搬送
して停止させる。このとき自動原稿搬送装置51から機
体1にスタート信号が発せられ複写動作がスタートする
。
れているスタートキー52が操作されることにより、機
体1が待機状態のまま自動原稿搬送装置51が動作を開
始し、原稿送り出し部55の原稿トレー53にセットさ
れた原稿を次の搬送部56のプラテンガラス6とその上
の搬送ベルト57との間に送り出し、搬送ベルト57に
よってプラテンガラス6上の所定の露光位置にまで搬送
して停止させる。このとき自動原稿搬送装置51から機
体1にスタート信号が発せられ複写動作がスタートする
。
前記露光位置の原稿に対する最終の露光操作が終了する
と、機体1から自動原稿搬送装置51にその旨の信号が
発せられ、自動原稿搬送装置51は搬送ベルト57によ
って原稿を排紙トレイ54上に排出する。
と、機体1から自動原稿搬送装置51にその旨の信号が
発せられ、自動原稿搬送装置51は搬送ベルト57によ
って原稿を排紙トレイ54上に排出する。
露光光学系5は、ミラースキャン方式のものであり、投
影レンズ61の光軸方向の移動により複写倍率を変更す
ることができる。なお照明光源62と第1ミラー63と
を有する第1のスライダ64はV/m (V:感光ドラ
ムの周速、ff1=複写倍率)の速度でスキャン動作す
るのに対し、第2、第3のミラー65.66を有する第
2のスライダ67がv/2Illの速度で移動されてス
キャン中の各倍率に応じた光路長を一定に保っている。
影レンズ61の光軸方向の移動により複写倍率を変更す
ることができる。なお照明光源62と第1ミラー63と
を有する第1のスライダ64はV/m (V:感光ドラ
ムの周速、ff1=複写倍率)の速度でスキャン動作す
るのに対し、第2、第3のミラー65.66を有する第
2のスライダ67がv/2Illの速度で移動されてス
キャン中の各倍率に応じた光路長を一定に保っている。
機体1は複写に際して転写シートを選択するモードとし
て、転写シートのサイズを自動的に選択する用紙自動選
択モード(APSモード)と、オペレータが転写シート
のサイズを設定するマニュアルモードとを有している。
て、転写シートのサイズを自動的に選択する用紙自動選
択モード(APSモード)と、オペレータが転写シート
のサイズを設定するマニュアルモードとを有している。
APSモードは、複写倍率を固定し露光に供される原稿
のサイズとその固定倍率とから、最適な転写シートサイ
ズを判別して対応する給紙口を自動的に選択し、選択さ
れた給紙口から転写シートを給紙する。
のサイズとその固定倍率とから、最適な転写シートサイ
ズを判別して対応する給紙口を自動的に選択し、選択さ
れた給紙口から転写シートを給紙する。
マニュアルモードは、複写倍率、転写シートサイズを任
意に選択して複写動作を行う。
意に選択して複写動作を行う。
前記APSモードでの原稿のサイズ検出等のために、自
動原稿搬送装置51の搬送部56の原稿挿入口の近傍に
は、挿入される原稿のサイズや向きにかかわりなく、原
稿を検出することができるように配置されて原稿の搬送
方向のサイズすなわち原稿長さを検出する原稿長さセン
サ72と、挿入される原稿の幅によって検知、非検知の
2状態をとる原稿幅センサ73とが設けられ、この2つ
のセンサ72.73からの検出信号を機体l側で受ける
ことによって原稿のサイズ、向きを識別するようになっ
ている。
動原稿搬送装置51の搬送部56の原稿挿入口の近傍に
は、挿入される原稿のサイズや向きにかかわりなく、原
稿を検出することができるように配置されて原稿の搬送
方向のサイズすなわち原稿長さを検出する原稿長さセン
サ72と、挿入される原稿の幅によって検知、非検知の
2状態をとる原稿幅センサ73とが設けられ、この2つ
のセンサ72.73からの検出信号を機体l側で受ける
ことによって原稿のサイズ、向きを識別するようになっ
ている。
なお原稿のサイズ検出機構はこれに限られるものではな
く、既に知られる種々のものを採用することができる。
く、既に知られる種々のものを採用することができる。
さらに給紙ユニット21には前記各モードにて自動選択
され、またはマニュアル選択されたサイズの転写シート
を複写に供するために、各給紙口27〜29にセットさ
れた給紙カセット23〜25内の転写シートの有無を検
出するセンサ75〜77、またセットされている給紙カ
セット23〜25に収容されている転写シートの残量を
検出するセンサ78〜80、さらに収容されている転写
シートのサイズを検出するセンサ81〜83が設けられ
ている。また各給紙口27〜29にセットされた給紙カ
セット23〜25から給紙があった場合これを検出する
給紙センサ84〜86も設けられている。−方機体工の
手差し給紙口22には転写シートが手差しされたことを
検出する手差しセンサ87、また手差し転写シートが給
紙されたことを検出する手差し給紙センサ88が設けら
れている。また前記各給紙口27〜29および手差し給
紙口22から給紙された転写シートがタイミングローラ
45の直前に達したことを検出するセンサ89も設けら
れ、このセンサ89による転写シートの検出によって前
記タイミングローラ45をオンするタイミングを図るよ
うにしている。
され、またはマニュアル選択されたサイズの転写シート
を複写に供するために、各給紙口27〜29にセットさ
れた給紙カセット23〜25内の転写シートの有無を検
出するセンサ75〜77、またセットされている給紙カ
セット23〜25に収容されている転写シートの残量を
検出するセンサ78〜80、さらに収容されている転写
シートのサイズを検出するセンサ81〜83が設けられ
ている。また各給紙口27〜29にセットされた給紙カ
セット23〜25から給紙があった場合これを検出する
給紙センサ84〜86も設けられている。−方機体工の
手差し給紙口22には転写シートが手差しされたことを
検出する手差しセンサ87、また手差し転写シートが給
紙されたことを検出する手差し給紙センサ88が設けら
れている。また前記各給紙口27〜29および手差し給
紙口22から給紙された転写シートがタイミングローラ
45の直前に達したことを検出するセンサ89も設けら
れ、このセンサ89による転写シートの検出によって前
記タイミングローラ45をオンするタイミングを図るよ
うにしている。
なお機体1内には複写機構を駆動するメインモータ91
が設けられ、給紙ユニット21には単独の給紙モータ9
2が設けられている。
が設けられ、給紙ユニット21には単独の給紙モータ9
2が設けられている。
機体1には、第2図に示すような操作パネル101が設
けられている。第2図において102はコピースタート
のためのプリントキー、103〜112は1〜0までを
置数するテンキー、113はコピー枚数等のクリア、コ
ピー動作の停止等に利用するクリア・ストップキー、1
14はAPSモード、AMSモード、マニュアルの各モ
ードを選択するモート′選択キー、115.116は複
写倍率のアップキー、およびダウンキー、117は各種
メッセイジ表示用のLCD表示部で、前記の置数、設定
倍率、あるいはAPSモードにて選択された最適サイズ
の転写シートが給紙口27〜29の何れにもセットされ
ていない場合に、この選択にかかる最適サイズの転写シ
ートをセットすべき最適の給紙口をユーザーに指示した
りするのに用いられる。
けられている。第2図において102はコピースタート
のためのプリントキー、103〜112は1〜0までを
置数するテンキー、113はコピー枚数等のクリア、コ
ピー動作の停止等に利用するクリア・ストップキー、1
14はAPSモード、AMSモード、マニュアルの各モ
ードを選択するモート′選択キー、115.116は複
写倍率のアップキー、およびダウンキー、117は各種
メッセイジ表示用のLCD表示部で、前記の置数、設定
倍率、あるいはAPSモードにて選択された最適サイズ
の転写シートが給紙口27〜29の何れにもセットされ
ていない場合に、この選択にかかる最適サイズの転写シ
ートをセットすべき最適の給紙口をユーザーに指示した
りするのに用いられる。
以上の各キー、表示部117の表示内容、機体1および
給紙ユニット21内の入出力は、第3図に示すようにC
PU200を中心とする制御回路201を構成している
。以下この制御回路201による制御内部について、第
4図〜第9図を参照して説明する。
給紙ユニット21内の入出力は、第3図に示すようにC
PU200を中心とする制御回路201を構成している
。以下この制御回路201による制御内部について、第
4図〜第9図を参照して説明する。
第4図はCPU200の制御のメインルーチンのフロー
チャートを示している。機体1に電源が投入されると、
CPU200内部のRAMのクリア、および標準複写モ
ードのための初期設定が行われる(ステップ#1)。次
いでステップ#2ではCPU200の内部タイマがスタ
ートされる。このタイマにより以下の制御に要する1ル
ーチンの時間が管理される。
チャートを示している。機体1に電源が投入されると、
CPU200内部のRAMのクリア、および標準複写モ
ードのための初期設定が行われる(ステップ#1)。次
いでステップ#2ではCPU200の内部タイマがスタ
ートされる。このタイマにより以下の制御に要する1ル
ーチンの時間が管理される。
ステップ#3では、操作パネル、各種センサの入力を受
付け、これを処理する。
付け、これを処理する。
ステップ#4では、APSモードにて最適サイズの転写
シートを決定する動作処理を行う。
シートを決定する動作処理を行う。
ステップ#5では、各サイズの転写シートの使用枚数を
カウントするサイズカウント動作の処理が行われる。
カウントするサイズカウント動作の処理が行われる。
ステップ#6では、前記決定にかかる最適サイズの転写
シートのセットすべき給紙口を指示する動作の処理が行
われる。
シートのセットすべき給紙口を指示する動作の処理が行
われる。
ステップ#7では、前記機体1におけるコピー開始から
終了までの一連の複写動作の処理を行う。
終了までの一連の複写動作の処理を行う。
ステップ#8では、制御信号、表示信号を処理し、必要
な情報を操作パネル等に表示する。
な情報を操作パネル等に表示する。
ステップ#9では前記内部タイマの終了を判定し、終了
すると再びステップ#2に戻り、以後ステップ#2〜ス
テップ#9を繰返し実行する。
すると再びステップ#2に戻り、以後ステップ#2〜ス
テップ#9を繰返し実行する。
第5図はステップ#5でのサイズカウント動作処理のサ
ブルーチンのフローチャートを示している。ステップ#
11にてコピー中でなければリターンし、コピー中であ
るとステップ#12で使用されている転写シートのサイ
ズがn種類の中のどれかが判別される。
ブルーチンのフローチャートを示している。ステップ#
11にてコピー中でなければリターンし、コピー中であ
るとステップ#12で使用されている転写シートのサイ
ズがn種類の中のどれかが判別される。
この判別結果に応じてサイズ毎のステップ13゜、13
□、138、−・−113,、以下の各フローに分かれ
る。
□、138、−・−113,、以下の各フローに分かれ
る。
今サイズがA3タテである場合について述べると、ステ
ップ#13.のフローに進む。ここでメモリからA3タ
テの転写シートに関する使用枚数F (A3)を呼出し
、Eに格納する。次いでA3タテ(7)転写シートの給
紙に係る給紙センサのオフエツジ(センサがオンした状
態がらオフの状態に変化した時点を云う)によって前記
Eの内容に+1しくステップ#14. 、#15.)、
これを前記F (A3)に再度格納する。これによって
A3のサイズの転写シートが使用される都度、その使用
枚数が累計され順次カウントされていく。
ップ#13.のフローに進む。ここでメモリからA3タ
テの転写シートに関する使用枚数F (A3)を呼出し
、Eに格納する。次いでA3タテ(7)転写シートの給
紙に係る給紙センサのオフエツジ(センサがオンした状
態がらオフの状態に変化した時点を云う)によって前記
Eの内容に+1しくステップ#14. 、#15.)、
これを前記F (A3)に再度格納する。これによって
A3のサイズの転写シートが使用される都度、その使用
枚数が累計され順次カウントされていく。
他のサイズについても同様であるから説明は省略する。
第6図、第7図は、前記ステ・ノブ#6でのセット指示
処理サブルーチンのフローチャートを示している。本実
施例では手差し給紙口22も、前記ステップ#4で選択
される最適サイズの転写シートをセットする対象とする
場合を示している。
処理サブルーチンのフローチャートを示している。本実
施例では手差し給紙口22も、前記ステップ#4で選択
される最適サイズの転写シートをセットする対象とする
場合を示している。
ステップ#21にてコピー中か否かを判別する。コピー
中であればそのままリターンする。コピー中でなければ
ステップ#22で最適サイズの転写シートがセットされ
ているか否かを判断する。最適サイズの転写シートがセ
ットされていればそのままリターンする。
中であればそのままリターンする。コピー中でなければ
ステップ#22で最適サイズの転写シートがセットされ
ているか否かを判断する。最適サイズの転写シートがセ
ットされていればそのままリターンする。
最適サイズの転写シートがセットされていなければ、次
に現在各給紙口27〜29の全てに給紙カセット23〜
25が装着されているがどうかを判別する(ステップ#
23)。給紙口27〜29の全てに給紙カセット23〜
25がセットされている場合、ステップ#24〜#30
のフローを実行する。
に現在各給紙口27〜29の全てに給紙カセット23〜
25が装着されているがどうかを判別する(ステップ#
23)。給紙口27〜29の全てに給紙カセット23〜
25がセットされている場合、ステップ#24〜#30
のフローを実行する。
ここではセットされている転写シートの中で、最も使用
回数の少ないものを選択する。このフローにおいてA
(n)は、n番目の給紙口にセットされている転写シー
トの全使用回数であり、それまでに使用された転写シー
トにつき第5図の処理によってサイズ別にカウントされ
ているカウント値を必要の都度呼出して用いる。
回数の少ないものを選択する。このフローにおいてA
(n)は、n番目の給紙口にセットされている転写シー
トの全使用回数であり、それまでに使用された転写シー
トにつき第5図の処理によってサイズ別にカウントされ
ているカウント値を必要の都度呼出して用いる。
ステップ#24、#25、#28ではA(1)、A(2
)、A(3)の大小を比べる。
)、A(3)の大小を比べる。
ステップ#24、#25、#28でn番目にセットされ
ているベーパーサイズが一番使用回数が少ないと判断さ
れると、ステップ#26、#27、#29、#30にて
BにA(n )をストアし、iにnを入れる。
ているベーパーサイズが一番使用回数が少ないと判断さ
れると、ステップ#26、#27、#29、#30にて
BにA(n )をストアし、iにnを入れる。
次に置数された複写枚数αが手差し給紙の最大許容枚数
βを上回るかどうかを判別しくステ、7ブ#41) 、
αがβに等しいかそれより小さい場合最適サイズの使用
回数をCに格納する(ステップ#42)。そしてこのC
と前記Bの内容とを比較しくステップ#43) 、Cの
方が大きい場合最適サイズの転写シートの使用を優先し
てi番目の給紙口に最適サイズの転写シートをセットす
るように、例えば第8図に示すような表示をLCDl0
I にて行い指示する(ステ・、ブ#44)。ステッ
プ#41においてαがβを上回る場合は、手差し給紙口
22の使用が不便になるのでステップ#44に移行して
同様に処理する。
βを上回るかどうかを判別しくステ、7ブ#41) 、
αがβに等しいかそれより小さい場合最適サイズの使用
回数をCに格納する(ステップ#42)。そしてこのC
と前記Bの内容とを比較しくステップ#43) 、Cの
方が大きい場合最適サイズの転写シートの使用を優先し
てi番目の給紙口に最適サイズの転写シートをセットす
るように、例えば第8図に示すような表示をLCDl0
I にて行い指示する(ステ・、ブ#44)。ステッ
プ#41においてαがβを上回る場合は、手差し給紙口
22の使用が不便になるのでステップ#44に移行して
同様に処理する。
ステップ#43にて最適サイズの転写シートの使用回数
CがBよりも小さい場合、最適サイズの転写シートの使
用を給紙口27〜29にセット済みの転写シートを優先
させるのでは次の使用に不便になるので、手差し給紙口
22に最適サイズの転写シートをセットするように、例
えば第9図に示すような表示をLCDl0Iにて行い指
示する(ステップ#45)。
CがBよりも小さい場合、最適サイズの転写シートの使
用を給紙口27〜29にセット済みの転写シートを優先
させるのでは次の使用に不便になるので、手差し給紙口
22に最適サイズの転写シートをセットするように、例
えば第9図に示すような表示をLCDl0Iにて行い指
示する(ステップ#45)。
さらにステップ#23にて各給紙口27〜29中に給紙
カセット23〜25のセットされていない給紙口があれ
ば、その空き給紙口に前記最適サイズの転写シートをセ
ットするように、前記しCDl0Lを用いて表示し指示
する(ステップ#31)。
カセット23〜25のセットされていない給紙口があれ
ば、その空き給紙口に前記最適サイズの転写シートをセ
ットするように、前記しCDl0Lを用いて表示し指示
する(ステップ#31)。
ステップ#31、#44、#45にて最適サイズの転写
シートのセット先を指示した後、この指示した転写シー
トのセットの有無を判別し、セットされれば前記セット
の指示表示を消灯する(ステップ#46、#47) 第10図は本発明の第2の実施例を示すセット指示処理
の一部のフローチャートを示し、手差し給紙口22が転
写シートをセットする指示対象から外れている。したが
って第1の実施例における第7図のステップ#41、#
43、#44が省略され、第1の実施例における第6図
の処理後、第10図に示すフローに進み、ステップ#4
4、#46、#47を順次実行する。
シートのセット先を指示した後、この指示した転写シー
トのセットの有無を判別し、セットされれば前記セット
の指示表示を消灯する(ステップ#46、#47) 第10図は本発明の第2の実施例を示すセット指示処理
の一部のフローチャートを示し、手差し給紙口22が転
写シートをセットする指示対象から外れている。したが
って第1の実施例における第7図のステップ#41、#
43、#44が省略され、第1の実施例における第6図
の処理後、第10図に示すフローに進み、ステップ#4
4、#46、#47を順次実行する。
第1J図、第12図は本発明の第3の実施例を示し、給
紙口27〜29にセットされている給紙カセシト23〜
25の中の、転写シートの残量が最も少ないものを、決
定された最適サイズの転写シートに交換されるように指
示するようにしている。
紙口27〜29にセットされている給紙カセシト23〜
25の中の、転写シートの残量が最も少ないものを、決
定された最適サイズの転写シートに交換されるように指
示するようにしている。
メインルーチンのステップ#4にて最適サイズの転写シ
ートが決定されると、ステップ#121にてコピー中か
否かを判別する。コピー中であればそのままリターンす
る。コピー中でなければステップ#122で最適サイズ
の転写シートがセットされているか否かを判断する。最
適す才ズの転写シートがセットされていればそのままリ
ターンする。
ートが決定されると、ステップ#121にてコピー中か
否かを判別する。コピー中であればそのままリターンす
る。コピー中でなければステップ#122で最適サイズ
の転写シートがセットされているか否かを判断する。最
適す才ズの転写シートがセットされていればそのままリ
ターンする。
最適サイズの転写シートがセットされていなければ、次
に現在給紙口27〜29の全てに給紙力セット23〜2
5が装着されているがどうかを判別する(ステップ#1
23)。給紙口27〜29中に給紙カセット23〜25
のセットされていない給紙口があれば、その空き給紙口
にセットするように指示する(ステップ#l31)。
に現在給紙口27〜29の全てに給紙力セット23〜2
5が装着されているがどうかを判別する(ステップ#1
23)。給紙口27〜29中に給紙カセット23〜25
のセットされていない給紙口があれば、その空き給紙口
にセットするように指示する(ステップ#l31)。
給紙口27〜29の全てに給紙カセット23〜25がセ
ットされている場合、ステップ#124〜#130のフ
ローを実行する。
ットされている場合、ステップ#124〜#130のフ
ローを実行する。
ここではセットされている転写シートの中で、最も残量
枚数の少ないものを選択する。このフローにおいてE
(n)は、n番目の給紙口にセットされている転写シー
トの残量枚数である。この各転写シートのサイズ別の残
量枚数はメモリに格納されており、必要に応して読みだ
すことができる。
枚数の少ないものを選択する。このフローにおいてE
(n)は、n番目の給紙口にセットされている転写シー
トの残量枚数である。この各転写シートのサイズ別の残
量枚数はメモリに格納されており、必要に応して読みだ
すことができる。
ステップ#124、#125 、#128でE(1)、
E(2)、E(3)の大小を比べる。
E(2)、E(3)の大小を比べる。
ステンフ”#124 、#125 、#128でn番目
にセットされているシートサイズが一番残量枚数が少な
いと判断されると、ステップ#126 、#127 、
#129 、#I30にてFにE(n)をストアし、j
にnを入れ、j番目の給紙口に最適サイズの転写シート
をセットするように指示する(ステップ#141)。
にセットされているシートサイズが一番残量枚数が少な
いと判断されると、ステップ#126 、#127 、
#129 、#I30にてFにE(n)をストアし、j
にnを入れ、j番目の給紙口に最適サイズの転写シート
をセットするように指示する(ステップ#141)。
次に、ステップ#141にて最適サイズの転写シートの
セット先を指示した後このシー1−のセットの有無を判
別し、セットされれば前記セットの指示表示を消灯する
(ステップ#142 、#143)。
セット先を指示した後このシー1−のセットの有無を判
別し、セットされれば前記セットの指示表示を消灯する
(ステップ#142 、#143)。
(発明の効果)
本発明によれば、各給紙口は異なったサイズのシートを
セットすることができ、セットしている各シートの使用
頻度が検出手段によって検出され、画像形成に際してシ
ート自動選択手段が選択する最適サイズのシートがセッ
トされておらず、かつ各給紙口の全てにシートがセット
されているとき制御手段が働き、検出手段が検出してい
る各給紙口の中の最も使用頻度の低いサイズのシートが
セットされている給紙口に最適サイズのシートを七ノド
すべきことを指示するようセット指示手段を働かせ、最
適サイズのシートが最も使用頻度の低いシートがセット
されている給紙口にセットされるようユーザーに促すこ
とができるので、自動選択される最適サイズのシートを
給紙口にセットされているシートと交換して画像形成を
行うのに、使用頻度の高いシートが交換されてしまうよ
うなことを防止し、使用頻度の高いシートを用いた画像
形成が不便になるようなことを回避することができる。
セットすることができ、セットしている各シートの使用
頻度が検出手段によって検出され、画像形成に際してシ
ート自動選択手段が選択する最適サイズのシートがセッ
トされておらず、かつ各給紙口の全てにシートがセット
されているとき制御手段が働き、検出手段が検出してい
る各給紙口の中の最も使用頻度の低いサイズのシートが
セットされている給紙口に最適サイズのシートを七ノド
すべきことを指示するようセット指示手段を働かせ、最
適サイズのシートが最も使用頻度の低いシートがセット
されている給紙口にセットされるようユーザーに促すこ
とができるので、自動選択される最適サイズのシートを
給紙口にセットされているシートと交換して画像形成を
行うのに、使用頻度の高いシートが交換されてしまうよ
うなことを防止し、使用頻度の高いシートを用いた画像
形成が不便になるようなことを回避することができる。
未願第2の発明の上記構成によれば、各給紙口は異なっ
たサイズのシートをセットすることができ、セットして
いる各シートの使用頻度が検出手段によって検出され、
画像形成に際してシート自動選択手段が選択する最適サ
イズのシトがセットされておらず、かつ各給紙口の全て
にシートがセットされているとき制御手段が働き、各給
紙口にセットされている各シートの使用頻度よりも、最
適サイズのシートのそれが低い場合は、最適サイズのシ
ートを手差し給紙口にセットすべきこと、また逆の場合
はセット済みの各サイズのシートの最も使用頻度の低い
シートがセットされている給紙口にセットすべきことを
それぞれ指示するようにセット指示手段を働かせ、最適
サイズのシートがそれよりも使用頻度の高いシートがセ
ットされている給紙口を避けて手差し給紙口にセットさ
れるようにユーザーに促し、また最適サイズのシートが
それよりも使用頻度の低いシートがセットされている給
紙口がある場合、そのシートの中の最も使用頻度の低い
シートがセットされている給紙口にセットされるように
ユーザーに促すことができるので、第1の発明と同様な
作用効果を発揮するのに加え、各給紙口にセットされて
いるシートの何れの使用頻度が、自動選択される最適サ
イズのシートのそれよりも高い場合でも、使用頻度の高
いシートが交換されるのを回避しつつ、手差し給紙口を
利用した最適サイズのシートの使用を可能にするのでさ
らに便利なものとなる。
たサイズのシートをセットすることができ、セットして
いる各シートの使用頻度が検出手段によって検出され、
画像形成に際してシート自動選択手段が選択する最適サ
イズのシトがセットされておらず、かつ各給紙口の全て
にシートがセットされているとき制御手段が働き、各給
紙口にセットされている各シートの使用頻度よりも、最
適サイズのシートのそれが低い場合は、最適サイズのシ
ートを手差し給紙口にセットすべきこと、また逆の場合
はセット済みの各サイズのシートの最も使用頻度の低い
シートがセットされている給紙口にセットすべきことを
それぞれ指示するようにセット指示手段を働かせ、最適
サイズのシートがそれよりも使用頻度の高いシートがセ
ットされている給紙口を避けて手差し給紙口にセットさ
れるようにユーザーに促し、また最適サイズのシートが
それよりも使用頻度の低いシートがセットされている給
紙口がある場合、そのシートの中の最も使用頻度の低い
シートがセットされている給紙口にセットされるように
ユーザーに促すことができるので、第1の発明と同様な
作用効果を発揮するのに加え、各給紙口にセットされて
いるシートの何れの使用頻度が、自動選択される最適サ
イズのシートのそれよりも高い場合でも、使用頻度の高
いシートが交換されるのを回避しつつ、手差し給紙口を
利用した最適サイズのシートの使用を可能にするのでさ
らに便利なものとなる。
第1図は本発明の一実施例を示す複写機の全体構成を示
す概略構成図、第2図は操作パネルの一部正面図、第3
図は制御回路のブロック図、第4図は第3図の制御回路
による制御のメインルーチンのフローチャート、第5図
は第4図のサイズカウント動作処理のサブルーチンのフ
ローチャート、第6図、第7図は第4図のシートセ・7
ト指示動作処理のサブルーチンのフローチャート、第8
図、第9図はLCDのシートのセット指示表示例を示す
正面図、第10図は本発明の第2の実施例を示すシート
セット指示動作処理のサブルーチンの一部フローチャー
ト、第11図、第12図は本発明の第3の実施例を示す
シートセット指示動作処理のサブルーチンのフローチャ
ートである。 1− ・ 21−・−・−・−・ 22・−・−一−−−・・・・ 23〜25−−−−− 27〜29−−−−−・ 30〜32.42 51−一−−・−・−・・・・− 72,73 78〜80−−−−−−−・= 81〜83−−−−−−−−・ 機体 ・−給紙ユニット ・−・−手差し給紙口 ・−給紙カセット ・・−給紙口 給紙ローラ ・−自動原稿搬送装置 原稿サイズ検出センサ 転写シート残量検出センサ 転写シートセット検出センサ
す概略構成図、第2図は操作パネルの一部正面図、第3
図は制御回路のブロック図、第4図は第3図の制御回路
による制御のメインルーチンのフローチャート、第5図
は第4図のサイズカウント動作処理のサブルーチンのフ
ローチャート、第6図、第7図は第4図のシートセ・7
ト指示動作処理のサブルーチンのフローチャート、第8
図、第9図はLCDのシートのセット指示表示例を示す
正面図、第10図は本発明の第2の実施例を示すシート
セット指示動作処理のサブルーチンの一部フローチャー
ト、第11図、第12図は本発明の第3の実施例を示す
シートセット指示動作処理のサブルーチンのフローチャ
ートである。 1− ・ 21−・−・−・−・ 22・−・−一−−−・・・・ 23〜25−−−−− 27〜29−−−−−・ 30〜32.42 51−一−−・−・−・・・・− 72,73 78〜80−−−−−−−・= 81〜83−−−−−−−−・ 機体 ・−給紙ユニット ・−・−手差し給紙口 ・−給紙カセット ・・−給紙口 給紙ローラ ・−自動原稿搬送装置 原稿サイズ検出センサ 転写シート残量検出センサ 転写シートセット検出センサ
Claims (2)
- (1)異なったサイズのシートをセットすることができ
る複数の給紙口と、この給紙口へのシートのセットを指
示するセット指示手段と、画像形成に際し最適サイズの
シートを自動的に選択するシート自動選択手段と、各給
紙口でのシートの使用頻度を検出する検出手段と、シー
ト自動選択手段が選択する最適シートが各給紙口にセッ
トされておらず、かつ各給紙口の全てにシートがセット
されているとき、セット済みシートの中の使用頻度の最
も低いサイズのシートを判別しこのシートがセットされ
ている給紙口に最適サイズのシートをセットすべきこと
を指示するように前記セット指示手段を働かせる制御手
段とを備えたことを特徴とする画像形成装置。 - (2)異なったサイズのシートをセットすることができ
る複数の給紙口および手差し給紙を行う手差し給紙口と
、この給紙口へのシートのセットを指示するセット指示
手段と、画像形成に際し最適サイズのシートを自動的に
選択するシート自動選択手段と、各給紙口でのシートの
使用頻度を検出する検出手段と、シート自動選択手段が
選択する最適シートが各給紙口にセットされておらず、
かつ各給紙口の全てにシートがセットされているとき、
最適サイズのシートの使用頻度とセット済みの各サイズ
のシートの使用頻度とを比較し、最適サイズのシートの
使用頻度がセット済みの各サイズのシートのどの使用頻
度よりも低い場合、最適サイズのシートを手差し給紙口
にセットすべきことを、また逆の場合セット済みの各サ
イズのシートの最も使用頻度の低いシートがセットされ
ている給紙口にセットすべきことを、それぞれ指示する
ように前記セット指示手段を働かせる制御手段とを備え
たことを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2275070A JPH04149571A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 画像形成装置 |
| US07/773,199 US5153641A (en) | 1990-10-12 | 1991-10-08 | Control circuit for designating paper feed opening to which optimum kind of copy sheet is to be set in image forming apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2275070A JPH04149571A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04149571A true JPH04149571A (ja) | 1992-05-22 |
Family
ID=17550420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2275070A Pending JPH04149571A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 画像形成装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
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| JP (1) | JPH04149571A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011001139A (ja) * | 2009-06-16 | 2011-01-06 | Canon Inc | 印刷制御装置及びその制御方法並びにプログラム |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3111591B2 (ja) * | 1992-02-17 | 2000-11-27 | ミノルタ株式会社 | 画像形成装置 |
| JP4961883B2 (ja) * | 2006-08-02 | 2012-06-27 | コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社 | 画像形成装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS63306479A (ja) * | 1987-06-08 | 1988-12-14 | Minolta Camera Co Ltd | 画像形成装置における現像ユニット制御方法 |
-
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-
1991
- 1991-10-08 US US07/773,199 patent/US5153641A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011001139A (ja) * | 2009-06-16 | 2011-01-06 | Canon Inc | 印刷制御装置及びその制御方法並びにプログラム |
| US9370951B2 (en) | 2009-06-16 | 2016-06-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Printing control apparatus, printing control method, and printing control program |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5153641A (en) | 1992-10-06 |
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