JPH04150426A - 同期通信網における特定情報処理装置による特定情報の通信方式 - Google Patents

同期通信網における特定情報処理装置による特定情報の通信方式

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JPH04150426A
JPH04150426A JP27246790A JP27246790A JPH04150426A JP H04150426 A JPH04150426 A JP H04150426A JP 27246790 A JP27246790 A JP 27246790A JP 27246790 A JP27246790 A JP 27246790A JP H04150426 A JPH04150426 A JP H04150426A
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JP
Japan
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specific
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JP27246790A
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Akihiko Oka
昭彦 岡
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 概   要 同期通信網における特定情報処理装置による特定情報の
通信方式に関し、 送受信時における特定情報処理装置の記憶手段への特定
情報のアクセスが競合した場合に、効率的な調停を行う
ことによって特定情報の通信を高速化することができ、
また、装置全体を小型にすることができる同期通信網に
おける特定情報処理装置による特定情報の通信方式を提
供することを目的とし、 端局間の同期通信網に同期多重化フレームを伝送して時
分割多重通信を行う同期通信網装置における特定情報処
理装置によって、該同期多重化フレームの特定領域に、
所望の特定情報を収容して送信すると共に、該特定領域
の特定情報を受信して所望の処理を行う同期通信網にお
ける特定情報処理装置による特定情報の通信方式におい
て、前記特定情報処理装置に、前記特定情報がアクセス
される記憶手段と、前記同期多重化フレームの特定領域
への該特定情報の受け渡しを行い、該記憶手段への該特
定情報のアクセスを行うインクフェース手段と、該イン
クフェース手段による該特定情報のアクセス時に計数動
作を行い、該計数動作の度にインクリメントされるアド
レス信号によって、咳記憶手段のアドレスを選択する計
数手段と、該インタフェース手段にコントロール信号を
供給することによって、該インクフェース手段のアクセ
スと、該演算処理手段のアクセスとの調停を行う調停手
段とを具備し、前記インタフェース手段のアクセスと、
前記演算処理手段のアクセスとが競合した際に、前記調
停手段から前記インクフェース手段にコントロール信号
を供給することによ7.。
って、該インタフェース手段のアクセスを停止させ、該
演算処理手段のアクセスを優先させるようにする。
産業上の利用分野 本発明は、同期通信網における特定情報処理装置による
特定情報の通信方式に関する。
情報化社会の発展と共に、通信ネットワークは広く社会
・経済活動の神経系統としての役割を果たすようになっ
ており、その信頼性はもとより高速性についても重要視
されるようになっている。
現在のところ高速通信を行うために様々な方式が運用さ
れているが、その中で、例えば遠距離に位置する両端局
を結ぶ伝送路に光ファイバを使用し、各端局に信号の多
重化及び分離を行う同期通信網装置を設置して、その装
置により多重化された同期多重化フレームを光信号に変
換して光ファイバに伝送する方式がある。このような方
式には、例えば北米におけるS ON E T (Sy
nchronous Opt。
1cal NET−work)  と呼ばれる通信方式
が該当する。
この5ONETにおける同期多重化フレームは、運用・
保守・監視方式の充実などの将来の伝送網に必要な機能
をも、取り込んだ新しいものである。
この同期多重化フレームの特徴として、そのフレーム構
成要素の1つである複数のビット領域から成るオーバー
ヘッドバイト中に、J1バイトと呼ばれる領域があり、
このJ1バイト領域に、特定情報が収容されている。こ
のJ1バイト領域を使用する特定情報は、前記した同期
通信網装置を構成する複数の装置の内の特定情報処理装
置により処理されるものであり、例えば両端局の多数の
パス接続を正しく行うために使用される。また、特定情
報処理装置は、任意の処理を行った特定情報をオーバー
ヘッドバイトにアクセスしてJ1バイト領域に収容する
と共に、J1バイト領域の特定信号を読み出して任意の
処理を行う。
ところで、このような処理を行う特定情報処理装置にあ
っては、その構成・機能上、全体が大きくなったり、特
定情報の処理動作が遅かったりする。これは、近年の通
信装置の小型化及び高速化の要望にそぐわないものなの
で、小型で処理動作の速い特定情報処理装置による特定
情報の通信方式が要望されている。
従来の技術 産業上の利用分野に記述した特定情報処理装置による特
定情報の通信方式を、第4図に示す従来= 6− の特定情報処理装置のブロック構成図を参照して説明す
る。
この図に示す特定情報処理装置1は、0HA(Over
 Head byte Access)  インタフェ
ース部2と、D  P  RA M([1ual  P
ort  Random  Access  Memo
ry)  3と、CP U(Cetral Proce
ssing Unit) 4とを具備して構成されてい
る。
OHAインタフェース部2は、前述した同期多重化フレ
ームのオーバーヘッドバイト○Bを集配するためのイン
タフェースであり、受信されたオーバーへラドバイ)O
BのJ1バイト領域に収容されている特定情報(以下、
特定データと呼ぶ。
)DlをDPRAM3へ出力してその記憶領域に記憶す
るか、或いはDPRAM3に記憶されている特定データ
Dを読み出してJ1バイト領域に収容して送信する。
DPRAM3は、左右2箇所のIlo (入出力)ポー
トを有した記憶手段であり、右側のI10ポートを介し
てOHAインタフェース部2による特定データDのアク
セスが行われ、左側の工10ボートを介してCPU4に
よる特定データDのアクセスが行われる。
CPU4は、ソフトウェアに基づく制御によって特定デ
ータDのアクセスを行う。即ち、任意の処理が行われた
特定データDをDPRAM3に書き込むか、或いはDP
RAM3に書き込まれたOHAインタフェース部2から
の特定データDを読み出して任意の処理を行う。
従って、この特定情報処理装置1において、特定データ
が送信される場合、CPU4の制御によって送信される
特定データDがDPRAM3に書き込まれ、この書き込
まれたデータDがOHAインタフェース部2によってオ
ーバーヘッドバイトOBのJ1バイト領域に収容されて
送信される。
また、○HAインタフェース部2によって受信されたオ
ーバーヘッドバイトのJ1バイト領域の特定データDが
DPRAM3に書き込まれ、CPU4により読み出され
て任意の処理が行われる。
発明が解決しようとする課題 上述した方式によれば、CPtJ4によって特定データ
DをDPRAM3に書き込みながらOHAインタフェー
ス部2によってその書き込まれたデータを読み出して送
信することができ、また、OHAインタフェース部2で
受信した特定データDをDPRAM3に書き込みながら
CPU4で読み出して処理することができる。
しかし、DPRAM3へのCPU4とOHAインタフェ
ース部2とのアクセスが競合することがあるために、こ
の競合時に、DPRAM3からCPU4にインヒビット
信号INHを出力して、CPU4のハード機能を停止さ
せ、この停止間にOHAインタフェース部2からのアク
セスを実行させるようになっている(この制御を調停と
呼ぶ)。
しかし、この様な調停を行っ、た場合、CPU4の停止
間は、CPU4による他の処理が行われな(なるために
、その分、全体の処理時間がかかり、結果的に特定デー
タの送受信が遅くなる問題がある。
一 また、DPRAM3の寸法が大きいために、特定情報処
理装置1が太き(なり、この装置が収容される定められ
た寸法の同期通信網装置に適合しなかったり、同期通信
網装置全体の小型化が図れなかったりする問題もある。
本発明は、このような点に鑑みてなされたものであり、
送受信時における特定情報処理装置の記憶手段への特定
情報のアクセスが競合した場合に、効率的な調停を行う
ことによって特定情報の通信を高速化することができ、
また、装置全体を小型にすることができる同期通信網に
おける特定情報処理装置による特定情報の通信方式を提
供することを目的としている。
課題を解決するための手段 第1図は本発明の原理図である。
この原理図に示す特定情報処理装置IAにおいて、11
はデータの読出し/書込みが行える記憶手段であり、演
算処理手段lOとインタフェース手段14との双方によ
って特定情報りのアクセスが行われる。
インタフェース手段14は、記憶手段11から特定情報
りを読み出し、同期多重化フレームの特定領域に収容し
て送信すると共に、受信された同期多重化フレームの特
定領域の特定情報りを記憶手段11に書き込む。また、
このインタフェース手段14による読出し/書込み(ア
クセス)時に、計数手段13が計数動作を行い、この計
数動作の度にインクリメントするアドレス信号ASを記
憶手段11に供給して、そのアドレスを選択するように
なっている。
演算処理手段10は、特定情報りを記憶手段11に書き
込むと共に、記憶手段11に記憶されたインタフェース
手段14からの特定情報りを読み込んで所望の処理を行
う。
12は調停手段であり、インタフェース手段14にコン
トロール信号CLを供給することによって、インタフェ
ース手段14のアクセスと、演算処理手段10のアクセ
スとの調停を行う。
作   用 上述した本発明によれば、インタフェース手段14と、
演算処理手段10との双方のアクセスが競合した際に、
調停手段12からインタフェース手段14にコントロー
ル信号CLが供給され、これによってインタフェース手
段14のアクセスが停止し、この間に演算処理手段10
のアクセスが行われる。
従って、特定情報りの送受信が効率良く行われる。
まだ、従来においては特定情報処理装置に部品サイズの
大きい記憶手段を用いていたが、本発明においては記憶
手段11のサイズが小さいので、その分、装置を小型に
することができる。
実  施  例 以下、図面を参照して本発明の一実施例について説明す
る。
第2図は本発明の一実施例による特定情報処理装置のブ
ロック構成図である。
この図に示す特定情報処理装置IAは、CPUを有する
マイコン部10と、RAMIIと、調停部12と、カウ
ンタ13と、OHAインタフェース部14とを具備して
構成されている。
RAMIIは、マイコン部10及びOHAインタフェー
ス部14の双方の制御による特定データのアクセス対象
となる記憶手段である。
マイコン部10は、ソフトウェアに基づ(制御によって
RAMIIへ特定データDのアクセスを行う。このアク
セス、即ち、マイコン部10による特定データDの読出
し/書込みは、マイコン部10からアドレスバス16を
介してRAMIIにアドレス信号ASが出力されてRA
MIIの記憶領域が選択され、更にマイコン部10から
調停部12ヘチップセレクト信号C3Iが供給されるこ
とによって調停部12からRAMIIヘチップセレクト
信号CS3が出力され、この時、マイコン部10から調
停部12ヘリード信号RDI或いはライト信号WRIが
供給されることによって調停部12からRAMIIヘリ
ード信号RDI或いはライト信号WR3が出力されて行
われる。
OHAインタフェース部14は、同期多重化フレームの
オーバーバイトバイ)OBを集配するためのインタフェ
ースであり、オーバーへッドノくイ)OBのJ1バイト
領域の特定データDをRAM11ヘアクセスする。この
OHAインタフェース部14のアクセスは、8KHzの
動作周期で行われ、RAM11からの特定データDの読
み出しは、1バイト単位で順次OHAインタフェース部
14に読み出されて、オーバーへラドバイ)OBのJ1
バイト領域に順次収容され、64バイト単位で送信され
る。また、RAMIIへの特定データDの書き込みは、
OHAインタフェース部14で受信されたオーバーヘッ
ドバイトのJ1バイト領域の特定データDが、1バイト
単位で順次RAMIIに出力され、合計64バイトの特
定データDがRAMIIに記憶される。このように、O
HAインタフェース部14による特定データDのアクセ
スは、64バイトのサイクルで読出し/書込み動作を繰
り返すものであるので、J1バイト領域に収容される特
定データDは、64バイトサイクルで、繰り返し送受信
が行われることになる。
また、1バイト単位で、かつ64バイトサイクルで行う
特定データDのアクセスは、カウンタ13のカウント動
作によるものである。即ちカウンタ13は、初期値が「
0」となっており、○HAインタフェース部14からチ
ップセレクト信号C82が供給される度に「1」〜「6
4」まで1つずつアップカウントし、その都度インクリ
メントするアドレス信号ASがRAMIIへ出力され、
RAMIIの記憶領域が選択される。更に、チップセレ
クト信号C32は、カウンタ13への供給と同時に、調
停部12へも供給されるので、この供給によって調停部
12からRAMIIへチップセレクト信号C33が出力
され、この時、調停部12からRAMIIへ出力される
リード信号RD3或いはライト信号WR3によって、特
定データDの読出し/書込みが順次行われる。
従って、マイコン部10及びOHAインタフェース部1
4によるRAMIIへの特定データDのアクセスによれ
ば、マイコン部10によって、特定データDがデータバ
ス15を介してRAMIIに書き込まれ、この書き込ま
れた特定データDがデータバス15を介してOHAイン
タフェース部14の制御によって読み出されて送信され
る。また、OHAインタフェース部14によって受信さ
れた特定データDがRAMIIに書き込まれ、更にマイ
コン部10に読み出されて所望の処理が行われる。
調停部12は、上述した動作の他にRAMIIへのマイ
コン部10からのアクセスとOHAインタフェース部1
4からのアクセスとの競合を調停する。この調停を第3
1!Iに示すタイミングチャートを参照して説明する。
なお、この図に示す信号CC,C3I、C32,C33
は「L」レベルの場合がイネーブル状態、信号CLはr
l(Jレベルの場合がイネーブル状態とする。
第3図の■−■間に示すように、マイコン部10から調
停部12に供給されるチップセレクト信号C81と、O
HAインタフェース部14から調停部12に供給される
チップセレクト信号C32とが競合したとする。この場
合、調停部12からOHAインタフェース部14へ■−
■間に示スコントロール信号CLが出力されて、チップ
セレクト信号C32にウェイトがかかり、調停部12か
らRAMIIへ出力される■−■間に示すチップセレク
ト信号C33が、マイコン部10からのチップセレクト
信号O81に基づくものとなる。これによって、マイコ
ン部10からRAMIIへの特定データDのアクセスが
行われる。
また、■−■間において、マイコン部10はプログラム
リードサイクルとなるた必にチップセレクト信号C3I
が出力されず、このためCPUサイクル信号CCで■−
■間よりも1サイクル遅れた■−■間において、チップ
セレクト信号C32が有効となり、■−■間に示すチッ
プセレクト信号C33が、信号C32に基づくものとな
る。これによって、OHAインタフェース部14からR
AMIIへの特定データDのアクセスが行われる。
但し、OHAインタフェース部14からのチッブセレク
ト信号CS2は、マイコン部10から調停部12へ供給
されるシステムクロックSCKとCPUサイクル信号C
Cとによって、マイコン部10からのチップセレクト信
号C31とのタイミング合わせがなされており、チップ
セレクト信号C3I及びC32の双方の競合時に、タイ
ミングの誤差が無くなるようにしである。
ところで、上述した調停においては、OHAインタフェ
ース部14のアクセスが、マイコン部10のアクセスに
対して、CPUサイクルで1サイクル遅れるタイミング
で行われるようになっている。これは、OHAインタフ
ェース部14によるアクセスが、64Kbit/s+ 
8bit = 8Kbyte/sのサイクルなので、次
のアクセスまで125μsecの間に調停処理を行えば
よく、CPUサイクルが動作速度に換算して1μsec
であることに鑑みれば、CPUサイクルで1サイクルウ
エイトされても充分間に合うこともなる。
つまり、このように調停を行えば、従来のようにCPU
を停止することがないので、効率のよい調停を行うこと
ができる。
また、本発明においては、従来のような部品サイズの大
きいDPRAM等を用いなくともよいので、全体を小型
にすることができる。
発明の詳細 な説明したように、本発明によれば、送受信時における
特定情報処理装置の記憶手段への特定情報のアクセスが
競合した場合に、効率的な調停を行うことができるので
、これによって特定情報の通信を高速化することができ
る効果がある。また、従来のように部品サイズの大きい
DPRAM等を用いることがないので、装置全体を小型
にすることができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理図、 第2図は本発明の一実施例による特定情報処理装置のブ
ロック構成図、 第3図は第2図のタイミングチャート、第4図は従来の
特定情報処理装置のブロック構成図である。 10・・・演算処理手段、 11・・・記憶手段、 12・・・調停手段、 13・・・計数手段、 14・・・インタフェース手段、 D・・・特定情報、 AS・・・アドレス信号、 CL・・・コントロール信号。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 端局間の同期通信網に同期多重化フレームを伝送して時
    分割多重通信を行う同期通信網装置における特定情報処
    理装置によって、該同期多重化フレームの特定領域に、
    所望の特定情報を収容して送信すると共に、該特定領域
    の特定情報を受信して所望の処理を行う同期通信網にお
    ける特定情報処理装置による特定情報の通信方式におい
    て、前記特定情報処理装置(1A)に、 前記特定情報(D)がアクセスされる記憶手段(11)
    と、 前記同期多重化フレームの特定領域への該特定情報(D
    )の受け渡しを行い、該記憶手段(11)への該特定情
    報(D)のアクセスを行うインタフェース手段(14)
    と、 該インタフェース手段(14)による該特定情報(D)
    のアクセス時に計数動作を行い、該計数動作の度にイン
    クリメントされるアドレス信号(AS)によって、該記
    憶手段(11)のアドレスを選択する計数手段(13)
    と、 該記憶手段(11)への該特定情報(D)のアクセスを
    行う演算処理手段(10)と、 該インタフェース手段(14)にコントロール信号(C
    L)を供給することによって、該インタフェース手段(
    14)のアクセスと、該演算処理手段(10)のアクセ
    スとの調停を行う調停手段(12)とを具備し、前記イ
    ンタフェース手段(14)のアクセスと、前記演算処理
    手段(10)のアクセスとが競合した際に、前記調停手
    段(12)から前記インタフェース手段(14)にコン
    トロール信号(CL)を供給することによって、該イン
    タフェース手段(14)のアクセスを停止させ、該演算
    処理手段(10)のアクセスを優先することを特徴とす
    る同期通信網における特定情報処理装置による特定情報
    の通信方式。
JP27246790A 1990-10-12 1990-10-12 同期通信網における特定情報処理装置による特定情報の通信方式 Pending JPH04150426A (ja)

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