JPH04150534A - 秘話装置 - Google Patents
秘話装置Info
- Publication number
- JPH04150534A JPH04150534A JP27459690A JP27459690A JPH04150534A JP H04150534 A JPH04150534 A JP H04150534A JP 27459690 A JP27459690 A JP 27459690A JP 27459690 A JP27459690 A JP 27459690A JP H04150534 A JPH04150534 A JP H04150534A
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- Japan
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- signal
- noise
- spectrum
- privacy
- circuit
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 claims abstract description 33
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 28
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 26
- 230000003044 adaptive effect Effects 0.000 claims abstract description 12
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 claims description 9
- 230000009466 transformation Effects 0.000 claims description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は通信伝送において通信路での信号の盗聴を不可
能にする秘話装置に関する。
能にする秘話装置に関する。
従来この種の秘話装置は、入力した信号に対し雑音の重
畳処理と抑圧処理は行っていたが入力信号のスペクトラ
ムの変換・逆変換処理を施してなかった。
畳処理と抑圧処理は行っていたが入力信号のスペクトラ
ムの変換・逆変換処理を施してなかった。
この従来の秘話装置について、図面を参照して説明を行
う。第2図は従来の秘話装置の構成図である。第2図に
おいて、51.52は秘話装置、53.54は通信路で
ある。秘話装置51と秘話装置52は、通信路53.5
4によって、それぞれの送信側出力端子63.74と受
信側入力端子64.73が接続されている。60.77
は秘話装置51.52のそれぞれの送信側入力端子、6
3.74は送信側出力端子、64.73は受信側入力端
子、67.70は受信側出力端子である。
う。第2図は従来の秘話装置の構成図である。第2図に
おいて、51.52は秘話装置、53.54は通信路で
ある。秘話装置51と秘話装置52は、通信路53.5
4によって、それぞれの送信側出力端子63.74と受
信側入力端子64.73が接続されている。60.77
は秘話装置51.52のそれぞれの送信側入力端子、6
3.74は送信側出力端子、64.73は受信側入力端
子、67.70は受信側出力端子である。
また、61.75は信号を単純に加算する加算回路、6
2.76は信号の伝送周波数帯域内でパワースペクトラ
ムが大略平坦であるような雑音を発生できる送信雑音発
生回路、65.71は適応形エコーキャンセラ、66.
72は送信雑音発生回路62.76と同じ機能を持つ基
準雑音発生回路である。
2.76は信号の伝送周波数帯域内でパワースペクトラ
ムが大略平坦であるような雑音を発生できる送信雑音発
生回路、65.71は適応形エコーキャンセラ、66.
72は送信雑音発生回路62.76と同じ機能を持つ基
準雑音発生回路である。
まず、秘話装置51の送信側入力端子60から通信路5
3を経由して秘話装置52の受信側出力端子67へ向う
信号の動作について説明する。送信側入力端子60から
入力された信号は、加算回路61により送信雑音発生回
路62の出力である伝送周波数帯域内でパワースペクト
ラムが大略平坦となるように雑音信号と単純に加算され
、秘話信号として送信側出力端子63から出力される。
3を経由して秘話装置52の受信側出力端子67へ向う
信号の動作について説明する。送信側入力端子60から
入力された信号は、加算回路61により送信雑音発生回
路62の出力である伝送周波数帯域内でパワースペクト
ラムが大略平坦となるように雑音信号と単純に加算され
、秘話信号として送信側出力端子63から出力される。
この秘話信号は通信路53を経由して受信側入力端子6
4から入力され、基準雑音発生回路66より発生される
基準雑音信号を参照し、適応形エコーキャンセラ65で
雑音成分を除去し入力信号が復元され、受信側出力端子
67より出力される。
4から入力され、基準雑音発生回路66より発生される
基準雑音信号を参照し、適応形エコーキャンセラ65で
雑音成分を除去し入力信号が復元され、受信側出力端子
67より出力される。
このようにして、秘話装置51は、通信H53上での信
号、即ち秘話信号のS/Nを送信雑音を加えることによ
り劣化させ、信号の判別を困難とさせて、秘話機能を実
現することが可能となる。
号、即ち秘話信号のS/Nを送信雑音を加えることによ
り劣化させ、信号の判別を困難とさせて、秘話機能を実
現することが可能となる。
次に秘話装置52の送信側入力端子77から通信路54
を経由して秘話装置51の受信側出力端子70へ向う信
号の動作であるか、この動作は上述動作と全く同じであ
る。
を経由して秘話装置51の受信側出力端子70へ向う信
号の動作であるか、この動作は上述動作と全く同じであ
る。
しかしながら、従来これらの秘話装置においては、秘話
信号は通常通信路からは盗聴困難であるが、入力信号の
振幅が急に大きくなった場合などには信号の一部分が判
別可能となる。また、入力信号の振幅最大の場合におい
ても盗聴による信号の判別不可能としたい場合は、加算
回路で加算する雑音信号と入力信号とのS/Nをさらに
劣化させる必要が生じる。これは、適応形エコーキャン
セラの高い雑音除去能力の必要を生じる結果となり、秘
話装置の回路規模を増大させてしまうという欠点があっ
た。
信号は通常通信路からは盗聴困難であるが、入力信号の
振幅が急に大きくなった場合などには信号の一部分が判
別可能となる。また、入力信号の振幅最大の場合におい
ても盗聴による信号の判別不可能としたい場合は、加算
回路で加算する雑音信号と入力信号とのS/Nをさらに
劣化させる必要が生じる。これは、適応形エコーキャン
セラの高い雑音除去能力の必要を生じる結果となり、秘
話装置の回路規模を増大させてしまうという欠点があっ
た。
本発明の秘話装置は、入力信号に対しスペクトル変換を
行うスペクトル変換回路と、雑音信号を出力する送信雑
音発生回路と、前記雑音信号と前記スペクトル変換処理
が施された入力信号を加算して秘話信号として通信路に
出力する加算回路とを有する送信部と、基準雑音信号を
出力する基準雑音発生回路と、前記通信路から受信され
た前記秘話信号から前記基準雑音信号を参照して前記ス
ペクトル変換処理が施こされた入力信号を抽出する適応
形エコーキャンセラと、前記抽出された信号にスペクト
ル逆変換を施すスペクトル逆変換回路とを有する受信部
とで構成され、前記送信部では前記入力信号をスペクト
ル変換処理した後秘話処理を行い、前記受信部では前記
秘話処理された秘話信号から雑音除去後にスペクトル逆
変換を行っている。
行うスペクトル変換回路と、雑音信号を出力する送信雑
音発生回路と、前記雑音信号と前記スペクトル変換処理
が施された入力信号を加算して秘話信号として通信路に
出力する加算回路とを有する送信部と、基準雑音信号を
出力する基準雑音発生回路と、前記通信路から受信され
た前記秘話信号から前記基準雑音信号を参照して前記ス
ペクトル変換処理が施こされた入力信号を抽出する適応
形エコーキャンセラと、前記抽出された信号にスペクト
ル逆変換を施すスペクトル逆変換回路とを有する受信部
とで構成され、前記送信部では前記入力信号をスペクト
ル変換処理した後秘話処理を行い、前記受信部では前記
秘話処理された秘話信号から雑音除去後にスペクトル逆
変換を行っている。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成図である。
第1図において、1.2はそれぞれ本発明で提供する秘
話装置であり、全く同じ構成からなっている。3,4は
秘話装置1.2をそれぞれ接続する通信路であり、それ
ぞれの送信側出力端子14.25と受信側入力端子15
.24を接続している。また、10.29は送信側入力
端子、11.28は入力信号に対して伝送帯域内でスペ
クトル分布を変換するスペクトル変換回路、1226は
信号を単純に加算する加算回路、13,27は伝送周波
数帯域内でパワースペクトラムが大略平坦な雑音を発生
可能な送信雑音発3生回路、16.22は適応形エコー
キャンセラ、17.23は送信雑音発生回路13.27
と同じ機能を持つ基準雑音発生回路、18.21はスペ
クトル変換回路11.28で変換したスペクトル分布を
元の入力信号のスペクトル分布に逆変換を行うスペクト
ル逆変換回路、19.20は受信側出力端子である。先
に示した符号の構成要素は秘話装置1に、後に示した符
号の構成要素は秘話装置2に含まれている。
話装置であり、全く同じ構成からなっている。3,4は
秘話装置1.2をそれぞれ接続する通信路であり、それ
ぞれの送信側出力端子14.25と受信側入力端子15
.24を接続している。また、10.29は送信側入力
端子、11.28は入力信号に対して伝送帯域内でスペ
クトル分布を変換するスペクトル変換回路、1226は
信号を単純に加算する加算回路、13,27は伝送周波
数帯域内でパワースペクトラムが大略平坦な雑音を発生
可能な送信雑音発3生回路、16.22は適応形エコー
キャンセラ、17.23は送信雑音発生回路13.27
と同じ機能を持つ基準雑音発生回路、18.21はスペ
クトル変換回路11.28で変換したスペクトル分布を
元の入力信号のスペクトル分布に逆変換を行うスペクト
ル逆変換回路、19.20は受信側出力端子である。先
に示した符号の構成要素は秘話装置1に、後に示した符
号の構成要素は秘話装置2に含まれている。
次に、この秘話装置1.2の動作について説明する。ま
ず、秘話装置1の送信側入力端子10からの通信路3を
経由し、秘話装置2の受信側出力端子19に至る信号の
動作について説明する9送信側入力端子10に入力され
た信号は、スペクトル変換回路11においてスペクトル
分布を変換され、さらに加算回路12において入力信号
の振幅より十分大きな振幅を持つような送信雑音発生回
路13から発生する雑音信号と単純に加算される。そし
て信号は、通信路3上で入力信号の判別が不可能な秘話
信号として送信側出力端子14から通信路3に出力され
る。この秘話信号は、秘話装置2の受信側入力端子15
から入力され、基準雑音発生回路17より発生する基準
雑音を参照し、適応形エコーキャンセラ16で秘話信号
から雑音成分を除去する。このとき、送信側雑音発生回
路13.基準雑音発生回路17それぞれから発生される
雑音が同じであれば、適応形エコーキャンセラ16によ
り秘話信号から送信側雑音信号発生回路13から出力し
た雑音を除去できる。この適応形エコーキャンセラ16
による雑音除去後の信号をスペクトル変換回路11と逆
のスペクトラム分布変換特性を持ったスペクトル逆変換
回路18を通すことにより、秘話装置lの送信側入力端
子10から入力された信号と同じ信号が、秘話装置2の
受信側出力端子19より出力される。ここで、通信路3
上の信号は、送信側入力端子10からの入力信号の振幅
が送信雑音発生回路13より出力される雑音よりある程
度大きくても、スペクトル変換回路11によってスペク
トル分布を変換されているため判別できなくなる。また
、入力信号と加算される送信雑音発生回路13からの雑
音レベルを減少し、送信側出力端子14から出力される
信号のS/Nをある程度よくしても、通信路3での秘話
信号は判別不可能となる。そして、加算された雑音量が
少なくなるため、適応形エコーキャンセラ16の雑音除
去能力を軽減でき、秘話装置2の回路規模を縮小するこ
とが可能である。
ず、秘話装置1の送信側入力端子10からの通信路3を
経由し、秘話装置2の受信側出力端子19に至る信号の
動作について説明する9送信側入力端子10に入力され
た信号は、スペクトル変換回路11においてスペクトル
分布を変換され、さらに加算回路12において入力信号
の振幅より十分大きな振幅を持つような送信雑音発生回
路13から発生する雑音信号と単純に加算される。そし
て信号は、通信路3上で入力信号の判別が不可能な秘話
信号として送信側出力端子14から通信路3に出力され
る。この秘話信号は、秘話装置2の受信側入力端子15
から入力され、基準雑音発生回路17より発生する基準
雑音を参照し、適応形エコーキャンセラ16で秘話信号
から雑音成分を除去する。このとき、送信側雑音発生回
路13.基準雑音発生回路17それぞれから発生される
雑音が同じであれば、適応形エコーキャンセラ16によ
り秘話信号から送信側雑音信号発生回路13から出力し
た雑音を除去できる。この適応形エコーキャンセラ16
による雑音除去後の信号をスペクトル変換回路11と逆
のスペクトラム分布変換特性を持ったスペクトル逆変換
回路18を通すことにより、秘話装置lの送信側入力端
子10から入力された信号と同じ信号が、秘話装置2の
受信側出力端子19より出力される。ここで、通信路3
上の信号は、送信側入力端子10からの入力信号の振幅
が送信雑音発生回路13より出力される雑音よりある程
度大きくても、スペクトル変換回路11によってスペク
トル分布を変換されているため判別できなくなる。また
、入力信号と加算される送信雑音発生回路13からの雑
音レベルを減少し、送信側出力端子14から出力される
信号のS/Nをある程度よくしても、通信路3での秘話
信号は判別不可能となる。そして、加算された雑音量が
少なくなるため、適応形エコーキャンセラ16の雑音除
去能力を軽減でき、秘話装置2の回路規模を縮小するこ
とが可能である。
次に、秘話装置2の送信側入力端子29から通信路4を
経て秘話装置1の受信側出力端子2oへ至る信号の動作
であるが、この動作は上述動作と全く同じである。
経て秘話装置1の受信側出力端子2oへ至る信号の動作
であるが、この動作は上述動作と全く同じである。
以上説明したように本発明によれば、信号や音声を盗聴
されることなく、さらに入力信号の振幅の大きな変動量
に対して通信路上の秘話信号の秘匿性に影響を受けにく
い秘話装置を簡単に実現することができる。
されることなく、さらに入力信号の振幅の大きな変動量
に対して通信路上の秘話信号の秘匿性に影響を受けにく
い秘話装置を簡単に実現することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は従来
例の構成図である。 1.2,51.52・・・秘話装置、3,4,53.5
4・・・通信路、10.29,60.77・・・送信側
入力端子、11.28・・・スペクトル変換回路、12
,26,61.75・・・加算回路、1327.62.
76・・・送信雑音発生回路、14,25.63,74
.・・・送信側出力端子、15,24.64.73・・
・受信側入力端子、16.2265.71・・・適応型
エコーキャンセラ、173.66.72・・・基準雑音
発生回路、18.2・・・スペクトル逆変換回路、19
,20,670・・・受信側出力端子。
例の構成図である。 1.2,51.52・・・秘話装置、3,4,53.5
4・・・通信路、10.29,60.77・・・送信側
入力端子、11.28・・・スペクトル変換回路、12
,26,61.75・・・加算回路、1327.62.
76・・・送信雑音発生回路、14,25.63,74
.・・・送信側出力端子、15,24.64.73・・
・受信側入力端子、16.2265.71・・・適応型
エコーキャンセラ、173.66.72・・・基準雑音
発生回路、18.2・・・スペクトル逆変換回路、19
,20,670・・・受信側出力端子。
Claims (1)
- 入力信号に対しスペクトル変換を行うスペクトル変換回
路と、雑音信号を出力する送信雑音発生回路と、前記雑
音信号と前記スペクトル変換処理が施された入力信号を
加算して秘話信号として通信路に出力する加算回路とを
有する送信部と、基準雑音信号を出力する基準雑音発生
回路と、前記通信路から受信された前記秘話信号から前
記基準雑音信号を参照して前記スペクトル変換処理が施
こされた入力信号を抽出する適応形エコーキャンセラと
、前記抽出された信号にスペクトル逆変換を施すスペク
トル逆変換回路とを有する受信部とで構成され、前記送
信部では前記入力信号をスペクトル変換処理した後秘話
処理を行い、前記受信部では前記秘話処理された秘話信
号から雑音除去後にスペクトル逆変換を行うことを特徴
とする秘話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27459690A JPH04150534A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 秘話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27459690A JPH04150534A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 秘話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04150534A true JPH04150534A (ja) | 1992-05-25 |
Family
ID=17543945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27459690A Pending JPH04150534A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 秘話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04150534A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0237852A (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-07 | Nec Corp | 音声秘話装置 |
-
1990
- 1990-10-12 JP JP27459690A patent/JPH04150534A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0237852A (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-07 | Nec Corp | 音声秘話装置 |
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