JPH04150623A - 符号化回路 - Google Patents
符号化回路Info
- Publication number
- JPH04150623A JPH04150623A JP2277207A JP27720790A JPH04150623A JP H04150623 A JPH04150623 A JP H04150623A JP 2277207 A JP2277207 A JP 2277207A JP 27720790 A JP27720790 A JP 27720790A JP H04150623 A JPH04150623 A JP H04150623A
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- JP
- Japan
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- linear code
- circuit
- bits
- encoding
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、音声周波数帯域信号のPCM符号化方式に関
するCCITT勧告19勧告1皮84準拠したμ法則符
号化とへ法則符号化を実現する符号化回路に関するもの
である。
するCCITT勧告19勧告1皮84準拠したμ法則符
号化とへ法則符号化を実現する符号化回路に関するもの
である。
従来の技術
音声周波数帯域信号のPCM符号化方式に関するCCI
TT勧告19勧告1皮84 法則符号化とA法則符号化を実現する回路については、
たとえば、コロナ社発行の「ディジタル信号処理の応用
」140頁〜143頁に記載されている。
TT勧告19勧告1皮84 法則符号化とA法則符号化を実現する回路については、
たとえば、コロナ社発行の「ディジタル信号処理の応用
」140頁〜143頁に記載されている。
上記に記載されている符号化回路では、ROM対応表方
式によって実現している。第1表にμ法則符号化の場合
とへ法則符号化の場合についての直線符号と非直線符号
の対応表を示す。ただし、μ法則の場合は14ビットの
直線符号に+32を加算して得られる符号を入力してい
る。これは各セグメント内の符号が同一の性質を有する
ようにするためである。
式によって実現している。第1表にμ法則符号化の場合
とへ法則符号化の場合についての直線符号と非直線符号
の対応表を示す。ただし、μ法則の場合は14ビットの
直線符号に+32を加算して得られる符号を入力してい
る。これは各セグメント内の符号が同一の性質を有する
ようにするためである。
〈以下余白〉
第5図は第1表のROM対応表方式によって実現したμ
法則の符号化回路を示す。第5図において、b1〜b1
4は入力される直線符号ビット、B1〜B8は出力され
る非直線符号ビットである。
法則の符号化回路を示す。第5図において、b1〜b1
4は入力される直線符号ビット、B1〜B8は出力され
る非直線符号ビットである。
ROMIは直線符号ビットb2〜b、をアドレス入力と
し、非直線符号ビットB2〜B4を出力する256ワー
ド×4ビットt7)ROM、ROM2は直線符号ビット
b2〜b、をアドレス入力とし、ROMIの出力B2の
反転信号/ B 2をチップセレクト入力とし、非直線
符号ビットB5〜B8を出力する256ワード×4ビッ
トのROMSROM3は直線符号ビットb7〜blJを
アドレス入力とし、ROMIの出力B2をチップセレク
ト入力とし、非直線符号ビットB5〜B8を出力する2
56ワード×4ビットのROMである。第1表から分か
るようにb2〜b9をデコードすることにより非直線符
号ビットB2〜B4は一義的に決まる。非直線符号ビッ
トB2が“0”のとき、すなわち、セグメント81〜S
4のときは直線符号ビットb7〜baaによって、また
、非直線符号ビットB2が“1”のとき、すなわち、セ
グメント85〜S8のときは直線符号ビットb2〜b9
によって非直線符号ビットB5〜B8が決まる。
し、非直線符号ビットB2〜B4を出力する256ワー
ド×4ビットt7)ROM、ROM2は直線符号ビット
b2〜b、をアドレス入力とし、ROMIの出力B2の
反転信号/ B 2をチップセレクト入力とし、非直線
符号ビットB5〜B8を出力する256ワード×4ビッ
トのROMSROM3は直線符号ビットb7〜blJを
アドレス入力とし、ROMIの出力B2をチップセレク
ト入力とし、非直線符号ビットB5〜B8を出力する2
56ワード×4ビットのROMである。第1表から分か
るようにb2〜b9をデコードすることにより非直線符
号ビットB2〜B4は一義的に決まる。非直線符号ビッ
トB2が“0”のとき、すなわち、セグメント81〜S
4のときは直線符号ビットb7〜baaによって、また
、非直線符号ビットB2が“1”のとき、すなわち、セ
グメント85〜S8のときは直線符号ビットb2〜b9
によって非直線符号ビットB5〜B8が決まる。
上記でも述べたように、この回路では入力である直線符
号に+32を加算しているが、実際にはROMの内容を
プログラムする場合に+32を加算する前の直線符号か
らの直線変換を行わせることができるので、あらかじめ
+32を加算する回路を必要としない。
号に+32を加算しているが、実際にはROMの内容を
プログラムする場合に+32を加算する前の直線符号か
らの直線変換を行わせることができるので、あらかじめ
+32を加算する回路を必要としない。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記のような構成では、ROMの内容が
μ法則符号化とA法則符合化とで異なるため、μ法則符
合化を実現する回路とA法則符号化を実現する回路が2
つ必要となり、256ワード×4ビットのROM6個で
構成しなければならず、回路規模が大きくなるという問
題があった。
μ法則符号化とA法則符合化とで異なるため、μ法則符
合化を実現する回路とA法則符号化を実現する回路が2
つ必要となり、256ワード×4ビットのROM6個で
構成しなければならず、回路規模が大きくなるという問
題があった。
本発明は上述課題に鑑み、μ法則符号化とA法則符号化
を同一の回路で実現できる符号化回路を提供することを
目的とするものである。
を同一の回路で実現できる符号化回路を提供することを
目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記問題を解決するために、本発明の符号化回路は、1
4ビットのディジタル信号に変換した音声信号の直線符
号を8ビットの非直線符号に変換するための、CCIT
T勧告G、 711に準拠したμ法則符号化とへ法則符
号化を実現する回路であって、前記直線符号のMSBを
そのまま非直線符号のMSBとし、入力である直線符号
の下位13ビットに+32を加算する加算器と、前記2
つの変換法則を選択する選択信号によって前記直線符号
の下位13ビットか前記加算器の出力かどちらかを出力
とするマルチプレクサと、前記マルチプレクサの出力の
うち、上位8ビットをデコードするアドレスデコーダと
、前記アドレスデコーダの出力により前記非直線符号の
MSBを除く上位3ビットを出力するROMと、前記ア
ドレスデコーダの出力と前記選択信号とにより前記マル
チプレクサの出力のうち、MSBとLSBを除く11ビ
ットから前記非直線符号の下位4ビットを出力する回路
を備え、これにより、前記2つの変換法則を選択信号で
切り換える手段を構成したである。
4ビットのディジタル信号に変換した音声信号の直線符
号を8ビットの非直線符号に変換するための、CCIT
T勧告G、 711に準拠したμ法則符号化とへ法則符
号化を実現する回路であって、前記直線符号のMSBを
そのまま非直線符号のMSBとし、入力である直線符号
の下位13ビットに+32を加算する加算器と、前記2
つの変換法則を選択する選択信号によって前記直線符号
の下位13ビットか前記加算器の出力かどちらかを出力
とするマルチプレクサと、前記マルチプレクサの出力の
うち、上位8ビットをデコードするアドレスデコーダと
、前記アドレスデコーダの出力により前記非直線符号の
MSBを除く上位3ビットを出力するROMと、前記ア
ドレスデコーダの出力と前記選択信号とにより前記マル
チプレクサの出力のうち、MSBとLSBを除く11ビ
ットから前記非直線符号の下位4ビットを出力する回路
を備え、これにより、前記2つの変換法則を選択信号で
切り換える手段を構成したである。
作用
上記のような構成により、従来の個々の回路で実現され
ていたμ法則符号化とへ法則符号化を同一の回路で実現
するものである。
ていたμ法則符号化とへ法則符号化を同一の回路で実現
するものである。
実施例
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例の符号化回路を示すブロック
図である。第1図において、11はビットb1〜k)+
4よりなる直線符号入力、12は直線符号のMSBbl
を除く直線符号人力11に対する+32の加算器である
。13はA法則符号化の場合には直線符号のMSBb、
を除く直線符号人力11をそのまま出力し、μ法則符号
化の場合には加算器128力を出力するマルチプレクサ
で、a2〜a14はマルチプレクサ】3の出力である。
図である。第1図において、11はビットb1〜k)+
4よりなる直線符号入力、12は直線符号のMSBbl
を除く直線符号人力11に対する+32の加算器である
。13はA法則符号化の場合には直線符号のMSBb、
を除く直線符号人力11をそのまま出力し、μ法則符号
化の場合には加算器128力を出力するマルチプレクサ
で、a2〜a14はマルチプレクサ】3の出力である。
14はマルチプレクサ!31!力の上位8ビットa2〜
a9をデコードするアドレスデコーダ、15はアドレス
デコーダ14の出力をアドレス入力とし、非直線符号の
MSBBlを除く上位3ビットのB2.B3.B4を出
力する8ワード×3ビットのROM、16はマルチプレ
クサ13の出力のうち、MSBa2とLSBaユ、を除
く11ビットの出力a3〜al’lから、アドレスデコ
ーダ14の出力とμ法則符号化かへ法則符号化かを選択
する選択信号17とを用いて、非直線符号の下位4ビッ
トBs 、 Be 、 B7 、 Bs ヲ出力
するa力値選択回路である。ここで選択信号17が“0
”のときはμ法則符号化が、“1”のときはA法則符号
化が選択される。また、直線符号と非直線符号の対応表
は第1表に示す通りである。
a9をデコードするアドレスデコーダ、15はアドレス
デコーダ14の出力をアドレス入力とし、非直線符号の
MSBBlを除く上位3ビットのB2.B3.B4を出
力する8ワード×3ビットのROM、16はマルチプレ
クサ13の出力のうち、MSBa2とLSBaユ、を除
く11ビットの出力a3〜al’lから、アドレスデコ
ーダ14の出力とμ法則符号化かへ法則符号化かを選択
する選択信号17とを用いて、非直線符号の下位4ビッ
トBs 、 Be 、 B7 、 Bs ヲ出力
するa力値選択回路である。ここで選択信号17が“0
”のときはμ法則符号化が、“1”のときはA法則符号
化が選択される。また、直線符号と非直線符号の対応表
は第1表に示す通りである。
ただし、μ法IlN符号化の場合には直線符号入力に+
32を加算したものである。
32を加算したものである。
第1表から分るように、非直線符号ビットB1は直線符
号ビットb1そのものである。また、非直線符号ビット
B2〜B4は直線符号ビットb2〜b9で一義的に決ま
るが、それをフルデコードする必要はない。
号ビットb1そのものである。また、非直線符号ビット
B2〜B4は直線符号ビットb2〜b9で一義的に決ま
るが、それをフルデコードする必要はない。
第2図はアドレスデコーダ14の一興体例を示す。
第2図において、21〜28はセグメントS1〜S8を
デコードするためのAND回路、29は選択信号17と
マルチプレクサ13の出力a9を入力とし、セグメント
S1をデコードするAND回路21の1人力を出力とす
るOR回路である。第1表において、μ法則とへ法則で
はセグメントS1の場合のみ異なる。その差を選択信号
17を用いた論理回路によって吸収する。第2図のアド
レスデコーダ回路ではOR回路21がそれであり、これ
によってROM15はμ法則とA法則と同一のものが使
用できる。
デコードするためのAND回路、29は選択信号17と
マルチプレクサ13の出力a9を入力とし、セグメント
S1をデコードするAND回路21の1人力を出力とす
るOR回路である。第1表において、μ法則とへ法則で
はセグメントS1の場合のみ異なる。その差を選択信号
17を用いた論理回路によって吸収する。第2図のアド
レスデコーダ回路ではOR回路21がそれであり、これ
によってROM15はμ法則とA法則と同一のものが使
用できる。
第4図にROM15の内容を示す。ROM15のアドレ
スA1〜A8はアドレスデコーダ14の出力であり、セ
グメントS 1−88に対応していて、選択されたアド
レスのデータが非直線符号ビットB2〜B4として出力
される。
スA1〜A8はアドレスデコーダ14の出力であり、セ
グメントS 1−88に対応していて、選択されたアド
レスのデータが非直線符号ビットB2〜B4として出力
される。
第3図は出力値選択回路16の一具体例を示す。
第3図において、Tij(i=1〜8、j=5〜8)は
トランスファゲートである。第3図のように、アドレス
デコーダ14の出力Ai (i=1〜8)トランスフ
ァゲートTjj、のゲート入力とし、さらに、トランス
ファゲートTijの一端をマルチプレクサ13の6カa
3〜a:3に選択的に接続し、他端を非直線符号Bj
(j−5〜8)に接続している。ここで、A2および
A1について、選択信号17を使用して論理回路31〜
33を構成することによって、第1表のセグメントS1
のμ法則符号化とA法則符号化との差を吸収でき、同一
の回路で非直線符号ビットBs〜B8が得られる。
トランスファゲートである。第3図のように、アドレス
デコーダ14の出力Ai (i=1〜8)トランスフ
ァゲートTjj、のゲート入力とし、さらに、トランス
ファゲートTijの一端をマルチプレクサ13の6カa
3〜a:3に選択的に接続し、他端を非直線符号Bj
(j−5〜8)に接続している。ここで、A2および
A1について、選択信号17を使用して論理回路31〜
33を構成することによって、第1表のセグメントS1
のμ法則符号化とA法則符号化との差を吸収でき、同一
の回路で非直線符号ビットBs〜B8が得られる。
A法則符号化は13ビットの入力に対して行われるもの
であるが、A法則のスケールを2倍にして、A法則の最
大値を2倍にすればこの法則は損なわれない。そこで、
本実施例のように14ビットの入力をA法則からみると
直線符号が2倍、すなわち、1ビット左シフトとした値
であるとみなすことによりμ法則符号化と同様に変換す
ることができる。
であるが、A法則のスケールを2倍にして、A法則の最
大値を2倍にすればこの法則は損なわれない。そこで、
本実施例のように14ビットの入力をA法則からみると
直線符号が2倍、すなわち、1ビット左シフトとした値
であるとみなすことによりμ法則符号化と同様に変換す
ることができる。
また、+32の加算器12であるが、この2つの符号化
は音声周波数帯域であることを考慮すると、13ビット
の加算器の演算速度は十分に余裕があるため、回路規模
のもっとも小さい加算回路、たとえば、13ビットの加
算の場合は約40ゲートの規模のりップルキャリーアダ
ーで構成すればよく、この加算回路を含めても8ビット
のアドレスデコーダを256個有するROMを6個用い
て構成する第5図の従来の符号化回路の1/10以下の
ゲート数で構成できる。
は音声周波数帯域であることを考慮すると、13ビット
の加算器の演算速度は十分に余裕があるため、回路規模
のもっとも小さい加算回路、たとえば、13ビットの加
算の場合は約40ゲートの規模のりップルキャリーアダ
ーで構成すればよく、この加算回路を含めても8ビット
のアドレスデコーダを256個有するROMを6個用い
て構成する第5図の従来の符号化回路の1/10以下の
ゲート数で構成できる。
発明の効果
以上のような本発明による回路構成をとると、μ法則符
号化回路とA法則符号化回路とを同一の回路で実現する
ことができるため、符号化回路をLSI化する際の素子
数削減や低消費電力化に効果を発揮する。
号化回路とA法則符号化回路とを同一の回路で実現する
ことができるため、符号化回路をLSI化する際の素子
数削減や低消費電力化に効果を発揮する。
第1図は本発明の一実施例の符号化回路のブロック図、
第2図は同符号化回路におけるアドレスデコーダの一例
を示す回路図、第3図は同符号化回路における出力値選
択回路の一例を示す回路図、第4図は同符号化回路にお
けるROMの内容を示す図、第5図は従来の符号化回路
のブロック図である。 11・・・直線符号入力、12・・・加算器、13・・
・マルチプレクサ、14・・・アドレスデコーダ、15
・・・ROM、16・・・出力値選択回路、17・・・
選択信号、21〜28.31゜32・A N D回路、
29.33−OR回路、al〜ai3・・・マルチプレ
クサ13の出力、A工〜A8・・・アドレスデコーダの
出力、b1〜b 14・・・直線符号ビット、B1〜B
8・・非直線符号ビット、T、5〜T88・・・トラン
スファゲート。 代理人 森 本 義 弘 第 図 鳴 r+ 鴫 −青 中 τ<(りぐ宝 第4図 7)゛しステ’a−7/4止か
第2図は同符号化回路におけるアドレスデコーダの一例
を示す回路図、第3図は同符号化回路における出力値選
択回路の一例を示す回路図、第4図は同符号化回路にお
けるROMの内容を示す図、第5図は従来の符号化回路
のブロック図である。 11・・・直線符号入力、12・・・加算器、13・・
・マルチプレクサ、14・・・アドレスデコーダ、15
・・・ROM、16・・・出力値選択回路、17・・・
選択信号、21〜28.31゜32・A N D回路、
29.33−OR回路、al〜ai3・・・マルチプレ
クサ13の出力、A工〜A8・・・アドレスデコーダの
出力、b1〜b 14・・・直線符号ビット、B1〜B
8・・非直線符号ビット、T、5〜T88・・・トラン
スファゲート。 代理人 森 本 義 弘 第 図 鳴 r+ 鴫 −青 中 τ<(りぐ宝 第4図 7)゛しステ’a−7/4止か
Claims (1)
- 1、14ビットのディジタル信号に変換した音声信号の
直線符号を8ビットの非直線符号に変換するための、C
CITT勧告G.711に準拠したμ法則符号化とA法
則符号化を実現する回路であって、前記直線符号のMS
Bをそのまま非直線符号のMSBとし、入力である直線
符号の下位13ビットに+32を加算する加算器と、前
記2つの変換法則を選択する選択信号によって前記直線
符号の下位13ビットか前記加算器の出力かどちらかを
出力とするマルチプレクサと、前記マルチプレクサの出
力のうち、上位8ビットをデコードするアドレスデコー
ダと、前記アドレスデコーダの出力により前記非直線符
号のMSBを除く上位3ビットを出力するROMと、前
記アドレスデコーダの出力と前記選択信号とにより前記
マルチプレクサの出力のうち、MSBとLSBを除く1
1ビットから前記非直線符号の下位4ビットを出力する
回路を備え、これらにより、前記2つの変換法則を選択
信号で切り換える手段を構成したことを特徴とする符号
化回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2277207A JPH04150623A (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 | 符号化回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2277207A JPH04150623A (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 | 符号化回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04150623A true JPH04150623A (ja) | 1992-05-25 |
Family
ID=17580304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2277207A Pending JPH04150623A (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 | 符号化回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04150623A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08101698A (ja) * | 1994-09-30 | 1996-04-16 | Shogo Nakamura | 音響信号圧縮伸張装置及び音響信号圧縮伸張方法 |
-
1990
- 1990-10-15 JP JP2277207A patent/JPH04150623A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08101698A (ja) * | 1994-09-30 | 1996-04-16 | Shogo Nakamura | 音響信号圧縮伸張装置及び音響信号圧縮伸張方法 |
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