JPH04150885A - 擬音再生玩具 - Google Patents

擬音再生玩具

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JPH04150885A
JPH04150885A JP27333590A JP27333590A JPH04150885A JP H04150885 A JPH04150885 A JP H04150885A JP 27333590 A JP27333590 A JP 27333590A JP 27333590 A JP27333590 A JP 27333590A JP H04150885 A JPH04150885 A JP H04150885A
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JP
Japan
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memory circuit
memory
circuit
stored
sound
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JP27333590A
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English (en)
Inventor
Shu Honda
本田 周
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MAIKUROTETSUKU NICHION KK
Original Assignee
MAIKUROTETSUKU NICHION KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明は、人間の会話等積々の音を記憶するとともに
、人間等が所定距離内に近付くと、記憶している音をア
ットランダムにその動物等の形状物体の擬音で再生する
ようにした擬音再生玩具に関するものである。
〈従来の技術〉 動物等の形状物体玩具に記憶装置と発声装置を組み込み
、記憶している内容を音声により発するようにしたもの
は各種あるが、従来のものは記憶内容を変更できず予め
記憶している内容を繰り返すだけであったり、あるいは
新たに記憶内容を変更できても再現するときには記憶し
た通りの順序のみで再現するように構成されていた。ま
た、動物等の形状をしていても、そこから発声される音
声は、その形状物体特有の音声でない、いわゆる電子音
的な音声や、あるいは人の声に近い音声であった。
〈発明が解決しようとする問題点〉 従来のように、記憶内容を変更できず予め記憶している
内容のみでしか音声を発しない場合には、数回繰り返し
ているうちには、動物等の形状物体玩具が話すことに対
する感動がなくなり、たちまち興味を失ってしまうこと
になる。また、記憶内容を変更することができるものに
あっても、再現するときにそれが記憶した順序で正しく
再現されるのみでは、バリエーションに欠け、やはり繰
り返しているうちに面白みがなくなり興味が薄れてしま
うのである。一方、動物等の形状を有する玩具の発する
音声がその形状物体の種類とは関係ない声をしていたの
では、動物等の形状に形成した意味が半減してしまうこ
とにもなる。
く問題点を解決するための手段〉 そこで、この発明の擬音再生玩具は上記問題点を解決す
るために、一定時間内の音をマイクロフォンで採取し、
これを電気信号に変換し第一記憶回路に入力して一組の
音として記憶し、この第一記憶回路は所定時間経過後に
自動的に記憶を消滅させるとともに、記憶のうち任意の
ものを第二記憶回路に入力し、この第二記憶回路は消去
するまでは第一記憶回路から入力された複数組の音の記
憶を保持するようにし、また第一記憶回路及び第二記憶
回路に記憶されている複数組の音を、任意の順序で音声
変換回路に出力し、これをスピーカーにより発声するよ
うにした音声記憶発声装置を任意の形状物体に組み込み
、その形状物体の音声に似せた擬音により、記憶してい
る音を発するようにして、複数の音を記憶できるように
し、そしてこれを任意の順序で再現できるようにし、し
かもその形状物体特有の音声でもってその音を発するよ
うにし、また第二記憶回路にタイマーを接続し、1日を
いくつかの時間帯に分割し、ある−定の時間帯に入力さ
れた記憶は、その時間帯に再生するようにし、お喋りを
するときの時間帯にふされしい会話をさせるようにした
のである。
く実 施 例〉 次に、この発明の擬音再生玩具の一実施例を図面に基づ
いて述べると、1は例えば小鳥の形状をした形状物体で
あり、台2に止まった状態に配設しである。3は人間等
が喋った会話を収録するために小鳥の腹部前面に設けた
マイクロフォンであり、4は音声を発するために小鳥の
腹部前面に設けたスピーカーであり、それぞれ台2内に
設けた音声記憶発声回路5に接続されている。6は小鳥
の形状物体1内に設けたモータであり、小鳥の形状物体
1の嘴と頭等、体を任意の駆動機構により、動し得るよ
うに構成されている。7は人間等が近付いたのを検知す
る入力用センサーであり、人間の発声音等を記憶する準
備をする。8は人間等が一定距離内に入ったのを検知す
る出力用センサーであり、記憶内容を音声として発する
スイッチとなる。尚、入力用センサー7を設ける代わり
に、一定レベル以上の音を検知すると、自動的に記憶装
置が働きその音を記憶するようにしてもよい。
次に、音声記憶発声回路5について説明する。
まず記憶は、1回例えば10秒以内の人の声又は物音を
マイクロフォン3で採取し、これを電気信号に変換し第
一記憶回路9に入力して一組の音、例えば会話音として
記憶する。この−回の記憶時間は任意に選択することが
できる。この第一記憶回路9は所定時間経過後に自動的
に記憶を消滅させるとともに、乱数回路10に入力し、
乱数回路10により記憶されているもののうち任意のも
のを第二記憶回路11に入力する。この第二記憶回路1
1は消去するまでは第一記憶回路9から入力された複数
組の会話の記憶を保持する。尚、第一記憶回路9から第
二記憶回路11への入力は、−組の音が第一記憶回路9
に入力されたらそれをすぐに第二記憶回路11へ入力す
るようにするが、場合によっては第一記憶回路9に複数
組の音が記憶された後に、それを第二記憶回路11へ入
力するようにしてもよい。いずれにしても、乱数回路1
0により、第一記憶回路9へ入力されたもののうち、任
意のものだけが第二記憶回路11には入力される。
次に発声は、第一記憶回路9に記憶されている会話を記
憶取り出し回路12に出力するとともに、第二記憶回路
11に記憶されている複数組の会話を記憶取り出し回路
13に出力する。そして、記憶取り出し回路12.13
に時間乱数回路14からトリガーをランダムに与え、音
声変換回路15に記憶取り出し回路12.13からラン
ダムに出力する。そして、音声変換回路15により任意
の形状物体の音色(図示した例では小鳥)に似せた音声
(擬音)信号とし、スピーカー4から音声として発する
ようにする。
16は第一記憶回路9の最新に記憶させたものを確認す
る確認スイッチであり、17は第一記憶回路9の最新の
記憶及び第二記憶回路11のそれに相当する記憶を消去
する消去スイッチである。
18は第一記憶回路9及び第二記憶回路11の記憶を消
去するためのリセットスイッチである。19は一定時間
に擬音を発生する回数を設定するための回数調整ボリュ
ームであり、これにより一定時間に幾つの会話を喋るか
の設定ができる。これは、具体的には会話と会話の間の
空白時間を調整することによって、再生所定時間内の会
話数を調整することになる。20は電源となる電池であ
る。21はA/Dコンバータであり、22はD/Aコン
バータであり、23は増幅器である。
24は第二記憶装置11を制御するタイマーであり、−
日を6時間単位に朝、昼、夕、夜に分割し、例えば朝に
記憶されたものは朝向きの会話とし、再生が朝行われる
場合には、この朝の時間帯の記憶のものが再生される。
すなわち、第二記憶装置11は、朝、昼、夕、夜に対応
する4つの記憶部分に分かれており、それぞれの時間帯
の記憶再生は、その対応する記憶部分により行われる。
このタイマー24は設けてもよいが、場合によっては設
けな(でもよいものである、また、−日をどのように分
割するかは自由である。
尚、形状物体1は図示した小鳥のほか、犬や猫等の動物
形状でもよ(、また人形形状でもよ(、その他ロボット
形状等、任意形状のものが選択できる。また、音声記憶
再生装置の各部分すべてを形状物体1に組み込んでおい
てもよいが、マイクロフォン3やスピーカー4等だけを
形状物体に組み込み、その他のものは任意の制御装置と
して分け、形状物体lから制御装置への入出力を無線等
により行うようにしてもよい。
く作  用〉 しかして、人が小鳥の形状物体1に近付くと(例えば6
0cm以内)入力用センサー7が人が近付いたことを検
知し、記憶装置をスタンバイ状態にする。この状態で人
が声を発すると、マイクロフォン3によりこの音声が採
取され、A/Dコンバータ21を経て、第一記憶回路9
にこの音声信号が入力され配憶される。−回の会話は例
えば10秒以内を単位とする。そこで例えば、「おはよ
うございます」と人が喋ると、これが第一記憶回路9に
会話Aとして記憶される。次に、やや時間を置いて「今
日は雨が降りそうですね」と人が喋ると、これが第一記
憶回路9に会話Bとして記憶される。それからまた少し
時間を置いて「明日は日曜日です」と人が喋ると、これ
が第一記憶回路9に会話Cとして記憶される。更にまた
時間を置いて「今日は帰りが遅くなります」と人が喋る
と、これが第一記憶回路9に会話りとして記憶される。
このように第一記憶回路9に一旦会話A。
B、C及びDの全てが記憶されるが、乱数回路10によ
りこのうち例えば会話AとDだけが第二記憶回路11に
入力される。そして、第−言己憶回路9に記憶された会
話A、B、C及びDの記憶は一定時間後に自動的に消滅
する。この自動的に消滅する時間は任意に設定すればよ
いが、例えば1時間後に消滅するようにする。この消滅
はそれぞれの会話の入力後1時間後に消滅するようにす
るのであるが、場合によっては会話A、B、C及びDを
最後の記憶である会話りの記憶後1時間後にまとめて消
滅するようにしてもよい。
尚、タイマー24により第二記憶回路11が制御されて
いる場合、これら会話A、B、C及びDが一つの時間帯
に入力されたものである場合には、第二記憶回路11は
同一の記憶時間帯のものとして記憶されるが、例えば、
会話A、Bは朝の時間帯に入力され、会話C,Dは昼の
時間帯に入力された場合には、それぞれの会話は朝の時
間帯のものと昼の時間帯のものとに区別して第二記憶回
路11に記憶される。そして、記憶の取り出しもその時
間帯のものから取り出して再生する。
一方、確認スイッチ16を押すと、第一記憶回路9に記
憶されている会話のうち最新のものがスピーカー4から
発声される。これは、今記憶させたものが希望通り入力
されているや否やを確認するためである。また、消去ス
イッチ17を押すと、第一記憶回路9に記憶されている
会話のうち最新のもの及び第二記憶回路のそれに相当す
るものが消去される。これは、今記憶させたものが、希
望通り入力されていない場合に入れ直すためである。そ
して、リセットスイッチ18を押すと、第一記憶回路9
及び第二記憶回路11に記憶されているすべての会話が
消去され、両記憶回路9゜11には全て記憶されていな
い状態となる。
この第一記憶回路9への記憶の入力は、−時に複数の会
話を記憶させてもよいが、または時間を置いて記憶させ
てもよい。第一記憶回路9の記憶は、入力されると乱数
回路10によりその都度無作為に第二記憶回路11に入
力されたりされなかったりする。したがって、会話を入
力した者には、いずれの会話が第二記憶回路11に記憶
されているか否かは、玩具が喋るまではわからない状態
となっている。したがって、会話を記憶させてもどのよ
うなものが、どのように再現されるかはわからない、こ
のようにして、第二記憶回路11に記憶される会話数は
、入力を繰り返すことにより、増やしていくことができ
る。第二記憶回路11に記憶されている会話数が多けれ
ば多いほど、玩具の喋り方に多数のバリエーションがで
き、いろいろな喋りを楽しむことができる。また、タイ
マー24により第二記憶回路11が制御され、−日を複
数の時間帯に分割しておけば、その時間帯にふされしい
内容のもので、玩具のお喋りを楽しむことができること
になる。
次に、このように第一記憶回路9及び第二記憶回路11
に会話が記憶されている状態のときに、玩具に人間が近
付くと(例えば2m以内)、出力センサー8が人間が近
付いたのを検知する。そして、第一記憶回路9に記憶し
た会話が残っていれば、それが記憶取り出し回路12に
出力され、また第二記憶回路11に記憶した会話が記憶
取り出し回路13に出力される0例えば、上記した例で
は、第一記憶回路の配憶は全て消滅しており、第二記憶
回路には会話A及びDが記憶されている状態になってい
るとする。そして、時間乱数回路14からのトリガーに
より、音声変換回路15に出力され、D/Aコンバータ
22でアナログ信号に変換し、増幅器23を経て、例え
ば会話A、Dの順にスピーカー4から小鳥の声で再生さ
れて喋ったり、又は会話り、Aの順に喋ったり、さらに
は会話A、Aまたは会話り、Dと喋ったりする。
また、もしも第一記憶回路9にも会話A、B。
C及びDの記憶が残っている場合には、時間乱数回路1
4からのトリガーにより、第一記憶回路9に記憶されて
いる会話A、B、C及びDと第二記憶回路11に記憶さ
れている会話A及びDのうちから会話がアットランダム
に選択されて音声変換回路15に出力され、スピーカー
4から小鳥の声(擬音)で再生される0回数調整ボリュ
ーム19により、会話と会話の間の空白時間の長さを調
整し、再生所定時間内での会話数を調整できるので、第
一記憶回路9に記憶されている会話A。
B、C及びDと第二記憶回路11に記憶されている会話
A及びDの合計6個の会話を、再生所定時間内に適当な
空白時間をおいてその時間内任意の組み合わせで会話を
再生する。尚、再生は出力センサー8の検知内に人間が
いる間は連続して再生するようにしてもよい、この場合
には、回数調整ボリューム19は単に会話と会話の間の
空白時間の長さを調整することになる。
なお、a力用センサー8を設ける代わりに、形成物体1
の任意箇所を触ったりしたら喋り已し、再度触ったら停
止するようなスイッチを設けておいてもよい。
また、この喋りと同時に、モータ6が作動し、小鳥の形
状物体1の頭と嘴等、体が前後左右又は上下に動き、−
層小鳥が喋っているように見える。尚、モータ6により
形状物体1を動かすのはこれらの部分に限定されるもの
ではなく、その形状物体1に合わせて、任意の部分を動
かすようにすればよい。
このように、第二記憶回路11に記憶されている会話数
を多くし、回数調整ボリューム19により会話と会話の
間の空白時間を変え会話のテンポを適当に調整すること
により、種々のバリエーションに富んだ発声をさせるこ
とができ、どのような順序で記憶している会話を再現す
るかがわからず、その都度小鳥の発声に新鮮さがあり、
興味が尽きず、しかも小鳥、例えばイン:や九官鳥に似
た声で喋るので、なお−層楽しさが増すのである。
尚、以上の説明においては人間の発する会話を例にとっ
て述べたが、それに限らず、いかなる音でもよい。した
がって歌の一層であったり、いわゆる物音であっても構
わない。
〈発明の効果〉 以上述べたように、この発明に係る擬音再生玩具によれ
ば、一定時間内の音をマイクロフォンで採取し、これを
電気信号に変換し第一記憶回路に入力して一組の音とし
て記憶し、この第一記憶回路は所定時間経過後に自動的
に記憶を消滅させるとともに、記憶のうち任意のものを
第二記憶回路に入力し、この第二記憶回路は消去するま
では第一記憶回路から入力された複数組の音の記憶を保
持するようにし、また第一記憶回路及び第二記憶回路に
記憶されている複数組の音を、任意の順序で音声変換回
路にaカし、これをスピーカーにより発声するようにし
た音声記憶発声装置を任意の形状物体に組み込み、その
形状物体の音声に似せた擬音により、記憶している音を
発するようにしであるので、形状物体から発する音の内
容を容易に変更できるとともに、その発する音の内容が
アットランダムに変更するので楽しさが持続し、しかも
発する音をその動物等の形状物体の声に似せた声で喋ら
せるようにしたので、その形状物体が形状物体の意志に
より喋っているように聞こえ、しかも第二記憶回路にタ
イマーを接続し、1日をいくつかの時間帯に分割し、あ
る一定の時間帯に入力された記憶は、その時間帯に再生
するようにしたので、形状物体がその時間帯に適したお
喋りをするのでなお一層面白い玩具となるという効果を
有する。
【図面の簡単な説明】 図面はこの発明に係る擬音再生玩具の一実施例を示しも
のであり、第1図は斜視図、第2図は音声記憶発声装置
のブロック図である。 1・・・形状物体 2・・・台 3・・・マイクロフォン 4・・・スピーカー 5・・・音声記憶発声回路 6・・・モータ 7・・・入力用センサー 8・・・出力用センサー 9・・・第一記憶回路 O・・・乱数回路 1・・・第二記憶回路 2.13・・・記憶取り出し回路 4・・・時間乱数回路 5・・・音声変換回路 6・・・確認スイッチ 17・・・消去スイッチ 18・・・リセットスイッチ 19・・・回数設定ボリューム 20・・・電池 21・・・A/Dコンバータ 22・・・D/Aコンバータ 23・・・増幅器 24・・・タイマー

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、一定時間内の音をマイクロフォンで採取し、これを
    電気信号に変換し第一記憶回路に入力して一組の音とし
    て記憶し、この第一記憶回路は所定時間経過後に自動的
    に記憶を消滅させるとともに、記憶のうち任意のものを
    第二記憶回路に入力し、この第二記憶回路は消去するま
    では第一記憶回路から入力された複数組の音の記憶を保
    持するようにし、また第一記憶回路及び第二記憶回路に
    記憶されている複数組の音を、任意の順序で音声変換回
    路に出力し、これをスピーカーにより発声するようにし
    た音声記憶発声装置を任意の形状物体に組み込み、その
    形状物体の音声に似せた擬音により、記憶している音を
    発するようにしたことを特徴とする擬音再生玩具。 2、第二記憶回路にタイマーを接続し、1日をいくつか
    の時間帯に分割し、ある一定の時間帯に入力された記憶
    は、その時間帯に再生するようにした請求項1記載の擬
    音再生玩具。 3、形状物体は、動物形状とした請求項1または請求項
    2記載の擬音再生玩具。 4、形状物体は、人形形状とした請求項1または請求項
    2記載の擬音再生玩具。 5、形状物体は、ロボット形状とした請求項1または請
    求項2記載の擬音再生玩具。 6、形状物体の任意位置にセンサーを設け、このセンサ
    ーにより人が所定距離内に近付くと自動的に記憶してい
    る音を発するようにした請求項1または請求項2記載の
    擬音再生玩具。 7、形状物体の口相当部分をモータにより可動とし、擬
    音を発すると、口相当部分が同時に動くようにした請求
    項1または請求項2記載の擬音再生玩具。
JP27333590A 1990-10-15 1990-10-15 擬音再生玩具 Pending JPH04150885A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10179941A (ja) * 1996-10-21 1998-07-07 Junji Kuwabara 音声認識および音声発生装置、および、該音声認識および音声発生装置を備えた玩具、ならびに、音声認識および音声発生制御プログラムを記録した記録媒体

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10179941A (ja) * 1996-10-21 1998-07-07 Junji Kuwabara 音声認識および音声発生装置、および、該音声認識および音声発生装置を備えた玩具、ならびに、音声認識および音声発生制御プログラムを記録した記録媒体

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