JPH04155504A - 数値制御用自動プログラミング装置 - Google Patents
数値制御用自動プログラミング装置Info
- Publication number
- JPH04155504A JPH04155504A JP28226790A JP28226790A JPH04155504A JP H04155504 A JPH04155504 A JP H04155504A JP 28226790 A JP28226790 A JP 28226790A JP 28226790 A JP28226790 A JP 28226790A JP H04155504 A JPH04155504 A JP H04155504A
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- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 claims abstract description 28
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 16
- 238000012937 correction Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000001755 vocal effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は数値制御用自動プログラミング装置に関し、特
に対話入力形式と、言語入力形式のいずれの入力形式に
よる入力も可能な数値制御用自動プログラミング装置に
関する。
に対話入力形式と、言語入力形式のいずれの入力形式に
よる入力も可能な数値制御用自動プログラミング装置に
関する。
従来、対話入力形式と言語入力形式の両方の入力形式に
よる入力が可能な数値制御用自動プログラミング装置と
しては、対話入力形式で入力した情報を言語入力形式に
よる入力情報に変換するものがある。
よる入力が可能な数値制御用自動プログラミング装置と
しては、対話入力形式で入力した情報を言語入力形式に
よる入力情報に変換するものがある。
上述した対話入力形式と言語入力形式の両方の入力が可
能な従来の数値制御用自動プログラミング装置の場合、
対話入力形式で入力した情報は言語入力形式による情報
に変換することができるので、変換された言語入力形式
の入力データに直接、言語入力形式で入力データを追加
、修正することができる。しかしながら、逆に、言語入
力形式の入力情報を対話入力形式に変換できないので、
−度、言語入力形式により追加、修正した入カデータは
、再度、対話入力形式で入力したデータとして使用でき
ないという欠点がある。
能な従来の数値制御用自動プログラミング装置の場合、
対話入力形式で入力した情報は言語入力形式による情報
に変換することができるので、変換された言語入力形式
の入力データに直接、言語入力形式で入力データを追加
、修正することができる。しかしながら、逆に、言語入
力形式の入力情報を対話入力形式に変換できないので、
−度、言語入力形式により追加、修正した入カデータは
、再度、対話入力形式で入力したデータとして使用でき
ないという欠点がある。
本発明の数値制御用自動プログラミング装置は、対話入
力形式と言語入力形式のいずれの入力形式による入力も
可能な数値制御用自動プログラミング装置において、入
力信号の対話入力形式と言語入力形式を判断して選択出
力する入力形式選択手段と、対話入力形式で入力した入
力情報を言語入力形式に変換する第1の変換手段と、言
語入力形式で入力した入力情報を対話入力形式に変換す
る第2の変換手段とを備えて構成される。
力形式と言語入力形式のいずれの入力形式による入力も
可能な数値制御用自動プログラミング装置において、入
力信号の対話入力形式と言語入力形式を判断して選択出
力する入力形式選択手段と、対話入力形式で入力した入
力情報を言語入力形式に変換する第1の変換手段と、言
語入力形式で入力した入力情報を対話入力形式に変換す
る第2の変換手段とを備えて構成される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成図である。第1図に示
す実施例は、入力形式選択手段としての選択部101と
、対話入力形式で入力した入力情報を言語入力形式に変
換する第1の変換手段を構成する対話入力処理部102
および変換部(1)104と、言語入力形式で入力した
入力情報を対話入力形式に変換する第2の変換手段とし
ての言語入力処理部103および変換部(2)106と
、言語入力処理部103の送出するデータを数値制御用
データに変換する演算部105と、演算部105の出力
を外部機器に供給する出力部107とを備えて成る。
す実施例は、入力形式選択手段としての選択部101と
、対話入力形式で入力した入力情報を言語入力形式に変
換する第1の変換手段を構成する対話入力処理部102
および変換部(1)104と、言語入力形式で入力した
入力情報を対話入力形式に変換する第2の変換手段とし
ての言語入力処理部103および変換部(2)106と
、言語入力処理部103の送出するデータを数値制御用
データに変換する演算部105と、演算部105の出力
を外部機器に供給する出力部107とを備えて成る。
次に本実施例の動作について説明する。
対話または言語のどちらかの入力形式の入力データが選
択部101へ入力する。選択部101では入力形式を判
断し、対話入力形式であれば対話入力処理部102へ、
言語入力形式であれば言語入力処理部10Bへ入力デー
タを送出する。
択部101へ入力する。選択部101では入力形式を判
断し、対話入力形式であれば対話入力処理部102へ、
言語入力形式であれば言語入力処理部10Bへ入力デー
タを送出する。
対話入力処理部は、変換部(1)104により言語入力
データに変換し、言語入力処理部103へ送出する。言
語入力処理部103は、言語入力形式の入力データを処
理し、内部データとして演算部105へ送るとともに、
対話入力形式への変換要求が有れば、変換部(2>10
6により、対話入力データに変換し対話入力処理部10
2に送出する。
データに変換し、言語入力処理部103へ送出する。言
語入力処理部103は、言語入力形式の入力データを処
理し、内部データとして演算部105へ送るとともに、
対話入力形式への変換要求が有れば、変換部(2>10
6により、対話入力データに変換し対話入力処理部10
2に送出する。
言語入力処理部103から演算部105へ送られた内部
データは、演算部105により数値制御用データに変換
され、出力部107へ供給される。
データは、演算部105により数値制御用データに変換
され、出力部107へ供給される。
出力部107は、紙テープ、フロッピィディスク、プロ
ッタ等の外部機器に数値制御用データを出力する。
ッタ等の外部機器に数値制御用データを出力する。
第2図は対話入力形式と言語入力形式の変換例を示す図
である。次に第2図を用いて、対話入力形式と言語入力
形式における具体的変換例を説明する。
である。次に第2図を用いて、対話入力形式と言語入力
形式における具体的変換例を説明する。
いま、半径50mm、中心x=o、y=oの図形番号1
0の円を円201として示す。この図形を対話入力形式
で入力する場合は、対話入力形式202のように、その
円の図形番号、半径、中心X、Yの入力指示が表示され
るので、対話形式で順次、値を入力する。
0の円を円201として示す。この図形を対話入力形式
で入力する場合は、対話入力形式202のように、その
円の図形番号、半径、中心X、Yの入力指示が表示され
るので、対話形式で順次、値を入力する。
こうして入力した結果を、言語入力形式に変換すると言
語入力形式203のようになる。言語入力形式203の
10は図形番号を示す、50Rは半径50mmの円、C
(0,0)はその中心X。
語入力形式203のようになる。言語入力形式203の
10は図形番号を示す、50Rは半径50mmの円、C
(0,0)はその中心X。
Yが(0,O)であることを示す。
また逆に言語形式で円201を入力すると、言語入力形
式203のような形式になり、これを対話形式に変換す
ると対話入力形式202のようになる。
式203のような形式になり、これを対話形式に変換す
ると対話入力形式202のようになる。
以上説明したように本発明は、対相入力形式と言語入力
を判断して選択出力し、対話入力した入力情報を言語入
力形式に変換し、また言語入力した入力情報を対話入力
形式に変換することにより、対話入力したデータを言語
入力形式で追加。
を判断して選択出力し、対話入力した入力情報を言語入
力形式に変換し、また言語入力した入力情報を対話入力
形式に変換することにより、対話入力したデータを言語
入力形式で追加。
修正を行ない、逆に言語入力形式で入力したデータを対
話形式で追加、修正を行うことが容易にできるという効
果がある。
話形式で追加、修正を行うことが容易にできるという効
果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は対話
入力形式と言語入力形式の変換例を示す図である。 101・・・選択部、102・・・対話入力処理部、1
03・・・言語入力処理部、104・・・変換部(1)
、105・・・演算部、106・・・変換部(21,1
07・・・出力部、201・・・円、202・・・対話
入力形式、203・・・言語入力形式。
入力形式と言語入力形式の変換例を示す図である。 101・・・選択部、102・・・対話入力処理部、1
03・・・言語入力処理部、104・・・変換部(1)
、105・・・演算部、106・・・変換部(21,1
07・・・出力部、201・・・円、202・・・対話
入力形式、203・・・言語入力形式。
Claims (1)
- 対話入力形式と言語入力形式のいずれの入力形式による
入力も可能な数値制御用自動プログラミング装置におい
て、入力信号の対話入力形式と言語入力形式を判断して
選択出力する入力形式選択手段と、対話入力形式で入力
した入力情報を言語入力形式に変換する第1の変換手段
と、言語入力形式で入力した入力情報を対話入力形式に
変換する第2の変換手段とを備えて成ることを特徴とす
る数値制御用自動プログラミング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28226790A JPH04155504A (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | 数値制御用自動プログラミング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28226790A JPH04155504A (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | 数値制御用自動プログラミング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04155504A true JPH04155504A (ja) | 1992-05-28 |
Family
ID=17650228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28226790A Pending JPH04155504A (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | 数値制御用自動プログラミング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04155504A (ja) |
-
1990
- 1990-10-19 JP JP28226790A patent/JPH04155504A/ja active Pending
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