JPH04155656A - 光学的記録再生装置 - Google Patents
光学的記録再生装置Info
- Publication number
- JPH04155656A JPH04155656A JP28101990A JP28101990A JPH04155656A JP H04155656 A JPH04155656 A JP H04155656A JP 28101990 A JP28101990 A JP 28101990A JP 28101990 A JP28101990 A JP 28101990A JP H04155656 A JPH04155656 A JP H04155656A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- rotational speed
- recording medium
- disc
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、記録媒体(ディスク)を線速度一定で回転駆
動させる光学的記録再生装置に関する。
動させる光学的記録再生装置に関する。
(ロ)従来の技術
光ディスク等のディスクに情報を記録する場合、情報を
一定の角速度で記録するより、これを一定の線速度で記
録する方が記録密度を高くすることができ有利である。
一定の角速度で記録するより、これを一定の線速度で記
録する方が記録密度を高くすることができ有利である。
しかし、読取手段の位置に応じてディスクの回転数が異
なる。したがって、読取手段を高速に所定のトラックに
移動させてもディスクの回転数が所定の回転数にならな
ければ信号再生はできない。そこで、従来はサーチ等で
読取手段の位置が大きく変わるとき、読取手段の移動方
向に応じて回転制御手段のゲインを変えて制御していた
。つまり、読取手段がディスクの中心方向へ移動すると
きには、回転制御手段のゲインを大きくすることにより
、大きな加速電圧が回転駆動手段に印加されるようにし
、読取手段がディスクの外周方向へ移動するときには、
回4制御手段のゲインを小さくすることにより、回ゆ駆
動手段に発生する逆起電圧と共に減速電圧を1転駆動手
段に印加している。
なる。したがって、読取手段を高速に所定のトラックに
移動させてもディスクの回転数が所定の回転数にならな
ければ信号再生はできない。そこで、従来はサーチ等で
読取手段の位置が大きく変わるとき、読取手段の移動方
向に応じて回転制御手段のゲインを変えて制御していた
。つまり、読取手段がディスクの中心方向へ移動すると
きには、回転制御手段のゲインを大きくすることにより
、大きな加速電圧が回転駆動手段に印加されるようにし
、読取手段がディスクの外周方向へ移動するときには、
回4制御手段のゲインを小さくすることにより、回ゆ駆
動手段に発生する逆起電圧と共に減速電圧を1転駆動手
段に印加している。
(ハ)発明が解決しようとする課題
ところが、読取手段がたとえば高速サーチ等ズ最外周位
置(最内周位置)から最内周位置(最少周位置)に大き
く変わる場合、回転制御手段のウィンを大きく (小さ
く)シても、回転駆動手段を所定の回転数に固定するま
での時間が不安定となってしまい安定した高速サーチを
行うことがてきない。
置(最内周位置)から最内周位置(最少周位置)に大き
く変わる場合、回転制御手段のウィンを大きく (小さ
く)シても、回転駆動手段を所定の回転数に固定するま
での時間が不安定となってしまい安定した高速サーチを
行うことがてきない。
本発明は、係る難点に鑑みなされたものでまり、ディス
ク回転数を所定のトラック位置に応ヒた回転数に速やか
に制御することによって、安オした高速サーチにより所
定のトラック位置での信号再生を行いうる光学的記録再
生装置を提供するものである。
ク回転数を所定のトラック位置に応ヒた回転数に速やか
に制御することによって、安オした高速サーチにより所
定のトラック位置での信号再生を行いうる光学的記録再
生装置を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、信号が記録された記録媒体と該記鍔云 媒
体の半径方向に沿って移動し、少なくとも前記云 記
録媒体に記録された信号を読み取る読取手段口 と
、前記記録媒体を回転駆動させる回転駆動手段と、前記
記録媒体を線速度一定で回転駆動させるために前記回転
駆動手段を制御する回転制御手段とを具備する光学的記
録再生装置において、目標ト のトラック位置にお
ける前記記録媒体の回転数を算出する回転数算出手段と
、前記回転駆動手段の回転に同期した信号により記録媒
体の回転数を検出する回転数検出手段とを備え、前記回
転数算出手段により算出された前記記録媒体の回転数と
前記検出手段により検出された前記記録媒体の回転数と
が一致したとき、前記記録媒体の回転数を所る。
体の半径方向に沿って移動し、少なくとも前記云 記
録媒体に記録された信号を読み取る読取手段口 と
、前記記録媒体を回転駆動させる回転駆動手段と、前記
記録媒体を線速度一定で回転駆動させるために前記回転
駆動手段を制御する回転制御手段とを具備する光学的記
録再生装置において、目標ト のトラック位置にお
ける前記記録媒体の回転数を算出する回転数算出手段と
、前記回転駆動手段の回転に同期した信号により記録媒
体の回転数を検出する回転数検出手段とを備え、前記回
転数算出手段により算出された前記記録媒体の回転数と
前記検出手段により検出された前記記録媒体の回転数と
が一致したとき、前記記録媒体の回転数を所る。
(ホ)作用
本発明によれば、目標のトラック位置におけるディスク
の回転数を算出し、現在位置における検出された回転数
とを比較し、最大加速度でディスク回転数を変化させ、
目標位置のディスク回転数に速やかに制御する。
の回転数を算出し、現在位置における検出された回転数
とを比較し、最大加速度でディスク回転数を変化させ、
目標位置のディスク回転数に速やかに制御する。
(へ)実施例
図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。(1
〕は、所定のフォーマットで情報が記録されているディ
スク、 (2)は、ディスク(1)に記録された情報を
光学的に読み取る読取手段としてのと・プリアンプで、
リニアモータ(3ンによってディスク(1)の半径方向
に往復移動しながらディスク(1)上の情報を読み取る
。読み取られた情報は、プリアンプ(4)で増幅されデ
ジタル信号処理回路(5)に入力される。デジタル信号
処理回路(5)は、ディスク(1)から読み取った情報
を復調したりエラー訂正等のデータ処理を行うとともに
、後述するサーボ回路(8)にCLV (Consta
nt Linear Velocity )制御す
なわち、ピックアップ(2)に対してディスク(1)を
一定の線速度回転させる制御を実現するための情報を与
える。(6)は、ディスク(1)を回転駆動させる回転
駆動手段としてのスピンドルモータ、(7)は、スピン
ドルモータ(6)を回転駆動させるスピンドルモータ駆
動回路で、スピンドルモータ(6)はこの駆動回路によ
って回転駆動される。(8)は、スピンドルモータ駆動
回路(7)においてスピンドルモータ(6)の回転が(
ディスク(1)のピックアップ(2)に対する回転が)
一定の線速度となるように制御(CLV制御)する回転
制御手段としてのサーボ回路で、デジタル信号処理回路
(5)から与えられた情報、具体的にはディスク(1)
に記録されたピックアップ(2)によって読み取られた
同期信号が一定の周期で読み取られるようにスピンドル
モータ(6)の回転を制御する。また、サーボ回路(8
)は、ピックアップ(2)のフォーカス調整やトラッキ
ング等の移動制御を行う。(9)は、回転数検出回路で
スピンドルモータ(6)から出力される回転数信号によ
り、ディスクの回転数を検出する。(10)は、デジタ
ル信号処理回路(5)からの入力や図示しない入力手段
がらの動作指令に応じて、サーボ回路においてピックア
ップ(2)やスピンドルモータ(6)を制御させる指令
を出す制御部で、目標のトラック位置におけるディスク
の回転数を算出する回転数算出手段でもある。
〕は、所定のフォーマットで情報が記録されているディ
スク、 (2)は、ディスク(1)に記録された情報を
光学的に読み取る読取手段としてのと・プリアンプで、
リニアモータ(3ンによってディスク(1)の半径方向
に往復移動しながらディスク(1)上の情報を読み取る
。読み取られた情報は、プリアンプ(4)で増幅されデ
ジタル信号処理回路(5)に入力される。デジタル信号
処理回路(5)は、ディスク(1)から読み取った情報
を復調したりエラー訂正等のデータ処理を行うとともに
、後述するサーボ回路(8)にCLV (Consta
nt Linear Velocity )制御す
なわち、ピックアップ(2)に対してディスク(1)を
一定の線速度回転させる制御を実現するための情報を与
える。(6)は、ディスク(1)を回転駆動させる回転
駆動手段としてのスピンドルモータ、(7)は、スピン
ドルモータ(6)を回転駆動させるスピンドルモータ駆
動回路で、スピンドルモータ(6)はこの駆動回路によ
って回転駆動される。(8)は、スピンドルモータ駆動
回路(7)においてスピンドルモータ(6)の回転が(
ディスク(1)のピックアップ(2)に対する回転が)
一定の線速度となるように制御(CLV制御)する回転
制御手段としてのサーボ回路で、デジタル信号処理回路
(5)から与えられた情報、具体的にはディスク(1)
に記録されたピックアップ(2)によって読み取られた
同期信号が一定の周期で読み取られるようにスピンドル
モータ(6)の回転を制御する。また、サーボ回路(8
)は、ピックアップ(2)のフォーカス調整やトラッキ
ング等の移動制御を行う。(9)は、回転数検出回路で
スピンドルモータ(6)から出力される回転数信号によ
り、ディスクの回転数を検出する。(10)は、デジタ
ル信号処理回路(5)からの入力や図示しない入力手段
がらの動作指令に応じて、サーボ回路においてピックア
ップ(2)やスピンドルモータ(6)を制御させる指令
を出す制御部で、目標のトラック位置におけるディスク
の回転数を算出する回転数算出手段でもある。
以上のような構成において、信号が記録されたディスク
(1)はディスク挿着部(図示せず)に挿着され、スピ
ンドルモータ(6)にて線速度−定にて回転される。こ
の状態でディスク(1)からピックアップ(2)により
信号が読み取られ、これはプリアンプ(4)で加工され
再生信号となる。再生信号はデジタル信号処理回路(5
)にて復調され、再生信号のフレーム同期信号がデジタ
ル信号処理回路(5)で生成したピックアップ(2)の
位置に応じた基準信号に一致するように、エラー信号を
生成する。エラー信号は、サーボ回路(8)でアナログ
信号に変換されスピンドルモータ駆動回路(7)にて処
理された後、ここから適宜の電圧がスピンドルモータ(
6)に与えられ、ディスク(1)はピックアップ(2)
の位置に応じて線速度一定で回転制御される。
(1)はディスク挿着部(図示せず)に挿着され、スピ
ンドルモータ(6)にて線速度−定にて回転される。こ
の状態でディスク(1)からピックアップ(2)により
信号が読み取られ、これはプリアンプ(4)で加工され
再生信号となる。再生信号はデジタル信号処理回路(5
)にて復調され、再生信号のフレーム同期信号がデジタ
ル信号処理回路(5)で生成したピックアップ(2)の
位置に応じた基準信号に一致するように、エラー信号を
生成する。エラー信号は、サーボ回路(8)でアナログ
信号に変換されスピンドルモータ駆動回路(7)にて処
理された後、ここから適宜の電圧がスピンドルモータ(
6)に与えられ、ディスク(1)はピックアップ(2)
の位置に応じて線速度一定で回転制御される。
いま、線速度をV、トラック間ピッチをp、記録開始位
置における半径をro、目標位置における半径をr、記
録開始位置からの再生時間をt、ディスクの回転数をR
とすれば、roからrまでの記録トラックの総面積から pvt=πr!−πrゎ′ ・・・・■と v=2 π rR・・・・■ が成り立つ。また、roからrまでのトラック数をガと
すれば pn=r−ro ・・・・■ であるから式■および式■よりnは が得られる。また、rおよびRはそれぞれ式■および式
■より となる。
置における半径をro、目標位置における半径をr、記
録開始位置からの再生時間をt、ディスクの回転数をR
とすれば、roからrまでの記録トラックの総面積から pvt=πr!−πrゎ′ ・・・・■と v=2 π rR・・・・■ が成り立つ。また、roからrまでのトラック数をガと
すれば pn=r−ro ・・・・■ であるから式■および式■よりnは が得られる。また、rおよびRはそれぞれ式■および式
■より となる。
さて、制御部(10)は、目標トラックへのサーチを指
示されると現在位置から目標位置までのトラック数(式
■)、目標位置における半径(式■)および目標位置に
おける回転数(式■)を順次算出する。次に、デジタル
信号処理回路(5)で処理された信号で現在の再生位置
情報が保持されているので、現在位置と目標位置との距
離差によりあらかじめプログラムされているアルゴリズ
ムによって、最適な加速(または減速)開始回転数を算
出する。制御部(10)からディスク回転動作がサーボ
回路(8)に指令されるとサーボ回路(8)はりニアモ
ータを駆動させ、ピックアップ(2)を目標位置まで移
動させると同時に、ディスク回転数を監視しながら最大
加速度でディスク回転数を変化させるようにスピンドル
モータ駆動回路(7)を制御する(外周方向の目標トラ
ックへのサーチを指示された場合は、ディスク回転数を
減速させるように、逆に内周方向の場合は、ディスク回
転数を加速させるように制御する)。このとき、スピン
ドルモータ(6)は回転に同期した回転数信号を出力し
ており、回転数検出回路(9)でこの信号を検出するこ
とによりディスク回転数が検出される。制御部(10)
は、回転数検出回路(9)で検出されたディスク回転数
が算出された加速(または減速)開始回転数と一致する
と最大加速度で加速(または減速)シ、−算出された所
定回転数と一致したとき加速(または減速)を終了させ
る。こうして、目標位置のディスク回転数近辺にまで速
やかに制御できる。その後、制御部(10)はデジタル
信号処理回路(5)にCLV制御の指令を送り通常の線
速度一定の回転数制御に移行させ、所定の回転数に制御
する。
示されると現在位置から目標位置までのトラック数(式
■)、目標位置における半径(式■)および目標位置に
おける回転数(式■)を順次算出する。次に、デジタル
信号処理回路(5)で処理された信号で現在の再生位置
情報が保持されているので、現在位置と目標位置との距
離差によりあらかじめプログラムされているアルゴリズ
ムによって、最適な加速(または減速)開始回転数を算
出する。制御部(10)からディスク回転動作がサーボ
回路(8)に指令されるとサーボ回路(8)はりニアモ
ータを駆動させ、ピックアップ(2)を目標位置まで移
動させると同時に、ディスク回転数を監視しながら最大
加速度でディスク回転数を変化させるようにスピンドル
モータ駆動回路(7)を制御する(外周方向の目標トラ
ックへのサーチを指示された場合は、ディスク回転数を
減速させるように、逆に内周方向の場合は、ディスク回
転数を加速させるように制御する)。このとき、スピン
ドルモータ(6)は回転に同期した回転数信号を出力し
ており、回転数検出回路(9)でこの信号を検出するこ
とによりディスク回転数が検出される。制御部(10)
は、回転数検出回路(9)で検出されたディスク回転数
が算出された加速(または減速)開始回転数と一致する
と最大加速度で加速(または減速)シ、−算出された所
定回転数と一致したとき加速(または減速)を終了させ
る。こうして、目標位置のディスク回転数近辺にまで速
やかに制御できる。その後、制御部(10)はデジタル
信号処理回路(5)にCLV制御の指令を送り通常の線
速度一定の回転数制御に移行させ、所定の回転数に制御
する。
なお、読取手段としてのピックアップ(2)は、ディス
クに記録された情報を読み取るだけでなく、ディスクに
情報を書き込む機能を有しているものでもよい。
クに記録された情報を読み取るだけでなく、ディスクに
情報を書き込む機能を有しているものでもよい。
(ト)発明の効果
本発明は、以上の説明から明らかなように回転数検出回
路で検出されたディスク回転数と制御部で算出された目
標位置におけるディスク回転数とを比較し両者が一致し
たとき、スピンドルモータ(6)の加速(または減速)
を終了させ、目標位置のディスク回転数近辺にまで速や
かに制御し、その後CLV制御によって所定の回転数に
制御が行えるようになり、高速アクセスが可能となる。
路で検出されたディスク回転数と制御部で算出された目
標位置におけるディスク回転数とを比較し両者が一致し
たとき、スピンドルモータ(6)の加速(または減速)
を終了させ、目標位置のディスク回転数近辺にまで速や
かに制御し、その後CLV制御によって所定の回転数に
制御が行えるようになり、高速アクセスが可能となる。
図は、本発明の位置実施例を示すブロック図である。
(1)・・・・ディスク、(2)・・・ピックアップ、
(3)・・・・リニアモータ、(4)・・・・プリアン
プ、(5)・・・・デジタル信号処理回路、(6)・・
・・スピンドルモータ、 (7)・・・・スピンドルモ
ータ駆動回路、(8)・・・・サーボ回路、(9)・・
・・回転数検出回路、(10)・・・・制御部。
(3)・・・・リニアモータ、(4)・・・・プリアン
プ、(5)・・・・デジタル信号処理回路、(6)・・
・・スピンドルモータ、 (7)・・・・スピンドルモ
ータ駆動回路、(8)・・・・サーボ回路、(9)・・
・・回転数検出回路、(10)・・・・制御部。
Claims (1)
- (1)信号が記録された記録媒体と該記録媒体の半径方
向に沿って移動し、少なくとも前記記録媒体に記録され
た信号を読み取る読取手段と、前記記録媒体を回転駆動
させる回転駆動手段と、前記記録媒体を線速度一定で回
転駆動させるために前記回転駆動手段を制御する回転制
御手段とを具備する光学的記録再生装置において、 目標のトラック位置における前記記録媒体の回転数を算
出する回転数算出手段と、 前記回転駆動手段の回転に同期した信号により記録媒体
の回転数を検出する回転数検出手段とを備え、 前記回転数算出手段により算出された前記記録媒体の回
転数と前記検出手段により検出された前記記録媒体の回
転数とが一致したとき、前記記録媒体の回転数を所定の
回転数に制御することを特徴とする光学的記録再生装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28101990A JPH04155656A (ja) | 1990-10-18 | 1990-10-18 | 光学的記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28101990A JPH04155656A (ja) | 1990-10-18 | 1990-10-18 | 光学的記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04155656A true JPH04155656A (ja) | 1992-05-28 |
Family
ID=17633156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28101990A Pending JPH04155656A (ja) | 1990-10-18 | 1990-10-18 | 光学的記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04155656A (ja) |
-
1990
- 1990-10-18 JP JP28101990A patent/JPH04155656A/ja active Pending
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