JPH04156602A - プログラム作成装置 - Google Patents
プログラム作成装置Info
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- JPH04156602A JPH04156602A JP28287190A JP28287190A JPH04156602A JP H04156602 A JPH04156602 A JP H04156602A JP 28287190 A JP28287190 A JP 28287190A JP 28287190 A JP28287190 A JP 28287190A JP H04156602 A JPH04156602 A JP H04156602A
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- program
- screen
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/13—Plc programming
- G05B2219/13045—Additional data to restore ladder diagram from machine instructions
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/13—Plc programming
- G05B2219/13048—Display of ladder, RLD, RLL, KOP
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/13—Plc programming
- G05B2219/13049—Display progress of program, state, highlight, colour
Landscapes
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、シーケンス制御のプログラムをフロー図の形
で表示装置の画面上に作成し、作成したフロー図をプロ
グラム言語に変換して、そのプログラム言語を解読する
シーケンス制御装置に与えるようにしたプログラム作成
装置に関する。
で表示装置の画面上に作成し、作成したフロー図をプロ
グラム言語に変換して、そのプログラム言語を解読する
シーケンス制御装置に与えるようにしたプログラム作成
装置に関する。
従来の技術
工場における生産ラインの制御にはシーケンス制御が多
く用いられるが、そのシーケンス制御を行う制御装置の
1つとしてプログラマブルコントローラが用いられる。
く用いられるが、そのシーケンス制御を行う制御装置の
1つとしてプログラマブルコントローラが用いられる。
プログラマブルコントローラの動作を規定するプログラ
ムはラダー言語と称される言語で記述され、実際のプロ
グラム作成は処理の仕様を視覚化したフロー図の形て行
われる。
ムはラダー言語と称される言語で記述され、実際のプロ
グラム作成は処理の仕様を視覚化したフロー図の形て行
われる。
第6図は、このようなプロクラムの作成を行う典型的な
従来例のプログラム作成装置1を示すブロック図である
。このプログラム作成装置1は、表示部2とキーボード
などの入力手段3と変換部4とを有し、操作者か入力手
段3から入力を行うことによって表示部2の画面上にフ
ロー図が作成される。作成されたフロー図は、前記ラダ
ー言語によるラダー命令とフロー図とを交互に変換する
変換部4で、ラダー命令に変換される。このときフロー
図におけるステップ記号、トランジション記号、分岐線
、合流線などの表示要素は、フロー図における配置位1
に関する位置データと共にラダー言語に変換される。変
換部4からの命令語はプログラム作成装M1に接続され
たプログラマブルコントローラ5に転送され、その命令
語に従ってプログラマブルコントローラ5がシーケンス
制御を行う。
従来例のプログラム作成装置1を示すブロック図である
。このプログラム作成装置1は、表示部2とキーボード
などの入力手段3と変換部4とを有し、操作者か入力手
段3から入力を行うことによって表示部2の画面上にフ
ロー図が作成される。作成されたフロー図は、前記ラダ
ー言語によるラダー命令とフロー図とを交互に変換する
変換部4で、ラダー命令に変換される。このときフロー
図におけるステップ記号、トランジション記号、分岐線
、合流線などの表示要素は、フロー図における配置位1
に関する位置データと共にラダー言語に変換される。変
換部4からの命令語はプログラム作成装M1に接続され
たプログラマブルコントローラ5に転送され、その命令
語に従ってプログラマブルコントローラ5がシーケンス
制御を行う。
第7図は上記シーケンス制御プログラムのフロー図を構
成する各表示要素を示す記号である。そのうち第7図(
1)はプログラムの開始を表すイニシャルステップ記号
、第7図く2)はプログラムにおける各動作命令を表す
ステップ記号、第7図(3)は上記動作命令から次の動
作命令に移行するときの移行条件を表すトランジション
記号、第7図(4)は1つの動作命令から次の複数の動
作命令に択一的に分岐して移行する流れを表す選択分岐
線、および選択分岐した複数の動作命令か1つの動作命
令に合流する流れを表す選択合流線、第7図(5)は1
つの動作命令から次の複数の動作命令に同時に移行する
流れを表す並列分岐線、および並列分岐した複数の動作
命令が1つの動作命令に合流する流れを表す並列合流線
、第7図(6)はフロー図の流れを離れた別の流れに連
結するときの連結の開始側を表す記号、第7図(7)は
上記連結の受は側を表す記号である。
成する各表示要素を示す記号である。そのうち第7図(
1)はプログラムの開始を表すイニシャルステップ記号
、第7図く2)はプログラムにおける各動作命令を表す
ステップ記号、第7図(3)は上記動作命令から次の動
作命令に移行するときの移行条件を表すトランジション
記号、第7図(4)は1つの動作命令から次の複数の動
作命令に択一的に分岐して移行する流れを表す選択分岐
線、および選択分岐した複数の動作命令か1つの動作命
令に合流する流れを表す選択合流線、第7図(5)は1
つの動作命令から次の複数の動作命令に同時に移行する
流れを表す並列分岐線、および並列分岐した複数の動作
命令が1つの動作命令に合流する流れを表す並列合流線
、第7図(6)はフロー図の流れを離れた別の流れに連
結するときの連結の開始側を表す記号、第7図(7)は
上記連結の受は側を表す記号である。
第8図は上記各表示要素によって構成されたフロー図の
一例であり、ステップ記号の添字rS。
一例であり、ステップ記号の添字rS。
はステップ記号であることを、またトランジション記号
の添字「T」はトランジション記号であることをそれぞ
れ表している。また、添字「S」。
の添字「T」はトランジション記号であることをそれぞ
れ表している。また、添字「S」。
「T」に付記される数値はステップ記号やトランジショ
ン記号の各々に設定される番号を表し、連結の開始側お
よび受は側に付記される数値は、これらの対を表してい
る。
ン記号の各々に設定される番号を表し、連結の開始側お
よび受は側に付記される数値は、これらの対を表してい
る。
ところで、上記フロー図には、その作成上において以下
に示すような規則が有る。
に示すような規則が有る。
■ステップ記号とステップ記号の間には1つのトランジ
ション記号が必要。
ション記号が必要。
■トランジション記号とトランジション記号の間には1
つのステップ記号が必要。
つのステップ記号が必要。
■分岐、合流、連結の開始側、連結の受は側のそれぞれ
の間にはステップ記号が必要。
の間にはステップ記号が必要。
第9図は上記規則■の適否を例示したフロー図であり、
そのうち第9図(1)のフロー図は規則に適っており、
第9図(2)および第9図(3)のフロー図の場合は規
則違反である。
そのうち第9図(1)のフロー図は規則に適っており、
第9図(2)および第9図(3)のフロー図の場合は規
則違反である。
第10図は上記規則■の適否を例示したフロー図であり
、そのうち第10図(1)のフロー図は規則に適ってお
り、第10図(2)および第10図(3)めフロー図の
場合は規則違反である。
、そのうち第10図(1)のフロー図は規則に適ってお
り、第10図(2)および第10図(3)めフロー図の
場合は規則違反である。
第11図は上記規則■の適否を例示したフロー図であり
、そのうち第11図(1)のフロー図は規則に適ってお
り、第11図(2)および第11図く3)のフロー図の
場合は規則違反である。
、そのうち第11図(1)のフロー図は規則に適ってお
り、第11図(2)および第11図く3)のフロー図の
場合は規則違反である。
たとえば、第12図に示すようにステップ記号S01の
動作命令からトラジション記号Too:1の移行条件を
得てステップ記号SO3,SO4の動作命令に並列分岐
するプログラムの場合、上述したフロー図作図上の規則
■から、トランジション記号T003の途中には別のス
テップ記号を介在させる必要があり、実際の作図では第
13図のようにしなければならない。すなわち、第13
図のフロー図では、斜線を施して示す新たなステップ記
号SO5を加え、ステップ記号Solと新たなステップ
記号SO5の間をトランジション記号TOO3で接続し
、新たなステップ記号SO5とステップ記号SO3,S
O4の間には新たなトランジション記号T005を介在
させる必要がある。
動作命令からトラジション記号Too:1の移行条件を
得てステップ記号SO3,SO4の動作命令に並列分岐
するプログラムの場合、上述したフロー図作図上の規則
■から、トランジション記号T003の途中には別のス
テップ記号を介在させる必要があり、実際の作図では第
13図のようにしなければならない。すなわち、第13
図のフロー図では、斜線を施して示す新たなステップ記
号SO5を加え、ステップ記号Solと新たなステップ
記号SO5の間をトランジション記号TOO3で接続し
、新たなステップ記号SO5とステップ記号SO3,S
O4の間には新たなトランジション記号T005を介在
させる必要がある。
上記ステップ記号SO5は、実際のプログラム上におい
ては動作内容のない動作命令を表していることになり実
質上の動作命令とは異なるが、上述した従来のプログラ
ム作成装置1においては、実質上の動作命令を表すステ
ップ記号を作図するのと同じ入力手段3を用いて上記ス
テップ記号S05を作図している。
ては動作内容のない動作命令を表していることになり実
質上の動作命令とは異なるが、上述した従来のプログラ
ム作成装置1においては、実質上の動作命令を表すステ
ップ記号を作図するのと同じ入力手段3を用いて上記ス
テップ記号S05を作図している。
また、上記トランジション記号T005も、実際のプロ
グラム上においては条件なしで次の動作命令に移行する
ことを表すことになるので実質上の移行条件とは異なる
が、従来のプログラム作成装置1においては、実質上の
移行条件を表すトランジション記号を作図するのと同じ
入力手段3を用いて上記トランジション記号T005を
作成している。したがって、この場合のトランジション
記号T005に対応する移行条件として常時オンの条件
が与えられる。ここでいう常時オンとは、上述したプロ
グラマブルコントローラ5において、次のシーケンス制
御動作に移る条件を与えるために設けられるリレーを常
時オンに設定する、つまり無条件に次の動作に移行する
のを許容するこを意味している。
グラム上においては条件なしで次の動作命令に移行する
ことを表すことになるので実質上の移行条件とは異なる
が、従来のプログラム作成装置1においては、実質上の
移行条件を表すトランジション記号を作図するのと同じ
入力手段3を用いて上記トランジション記号T005を
作成している。したがって、この場合のトランジション
記号T005に対応する移行条件として常時オンの条件
が与えられる。ここでいう常時オンとは、上述したプロ
グラマブルコントローラ5において、次のシーケンス制
御動作に移る条件を与えるために設けられるリレーを常
時オンに設定する、つまり無条件に次の動作に移行する
のを許容するこを意味している。
また、たとえば第14図に示すように同時に実行されて
いるステップ記号SIO,Sllの2つの動作命令から
トランジョン記号T012の移行条件を得てステップ記
号S12の動作命令に並列合流するプログラムの場合、
実際のプログラムの動作ではステップ記号Sll、S1
2の処理が同時に終了することはなく、このときの動作
をより正確に表現するためには第15図のように作図し
なければならない、すなわち、第15図のフロー図では
、斜線を施して示す新たなステップ記号S20、S21
を加え、ステップ記号S10と新たなステップ記号S2
0の間をトランジション記号TOIOで、またステップ
記号Sllと新たなステップ記号S21の間をトランジ
ション記号T011でそれぞれ接続し、新たなステップ
記号S20、S21とステップ記号SL2の間に新たな
トランジション記号TO13を介在させる必要がある。
いるステップ記号SIO,Sllの2つの動作命令から
トランジョン記号T012の移行条件を得てステップ記
号S12の動作命令に並列合流するプログラムの場合、
実際のプログラムの動作ではステップ記号Sll、S1
2の処理が同時に終了することはなく、このときの動作
をより正確に表現するためには第15図のように作図し
なければならない、すなわち、第15図のフロー図では
、斜線を施して示す新たなステップ記号S20、S21
を加え、ステップ記号S10と新たなステップ記号S2
0の間をトランジション記号TOIOで、またステップ
記号Sllと新たなステップ記号S21の間をトランジ
ション記号T011でそれぞれ接続し、新たなステップ
記号S20、S21とステップ記号SL2の間に新たな
トランジション記号TO13を介在させる必要がある。
この場合、トランジション記号TOIOの移行条件は、
先のトランジション記号T012の場合の移行条件にス
テップ記号SIOの動作命令の処理が終了したという条
件を加えたものとなり、またトランジョン記号Toll
の移行条件は、先のトランジション記号TO12の移行
条件にステップ記号Sllの動作命令の処理が終了した
という条件を加えたものとなる。
先のトランジション記号T012の場合の移行条件にス
テップ記号SIOの動作命令の処理が終了したという条
件を加えたものとなり、またトランジョン記号Toll
の移行条件は、先のトランジション記号TO12の移行
条件にステップ記号Sllの動作命令の処理が終了した
という条件を加えたものとなる。
ところが、このフロー図においても新たなステップ記号
S20,21は動作の内容のない見掛は上の動作命令を
表していることになり、新たなトランジション記号T0
13も移行条件のない見掛は上のトランジション記号と
なる。
S20,21は動作の内容のない見掛は上の動作命令を
表していることになり、新たなトランジション記号T0
13も移行条件のない見掛は上のトランジション記号と
なる。
この場合にも、従来のプログラム作成装置1では、見掛
は上のステップ記号S20.S21およびトランジショ
ン記号T013を実質上のスップ記号、トランジション
記号の作成の場合と同じ入力手段3を用いて作成してい
る。
は上のステップ記号S20.S21およびトランジショ
ン記号T013を実質上のスップ記号、トランジション
記号の作成の場合と同じ入力手段3を用いて作成してい
る。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上述した従来のプログラム作成装置1の
ように、実質上の動作命令でない内容のない見掛は上の
動作命令を表すステップ記号S05、S20.S21や
見掛は上のトランジション記号TOO5,TO13を、
実質上の動作命令を表すステップ記号や実質上の移行条
件を表すトランジション記号を作成するのと同じ入力手
段3を用いて作成するのでは、作成されたフロー図にお
いて見掛は上のステップ記号やトランジション記号を実
質上のステップ記号やトランジション記号と区別できな
いため、プログラマブルコントローラ5およびその制御
対象である機器を含めたシーケンス制御システムにおい
て故障が生じたときに、作図されたフロー図から故障箇
所を検索するのに手間がかかるという問題点を有する。
ように、実質上の動作命令でない内容のない見掛は上の
動作命令を表すステップ記号S05、S20.S21や
見掛は上のトランジション記号TOO5,TO13を、
実質上の動作命令を表すステップ記号や実質上の移行条
件を表すトランジション記号を作成するのと同じ入力手
段3を用いて作成するのでは、作成されたフロー図にお
いて見掛は上のステップ記号やトランジション記号を実
質上のステップ記号やトランジション記号と区別できな
いため、プログラマブルコントローラ5およびその制御
対象である機器を含めたシーケンス制御システムにおい
て故障が生じたときに、作図されたフロー図から故障箇
所を検索するのに手間がかかるという問題点を有する。
したがって、本発明の目的は、プログラム作成作業や、
シーケンス制御システムの故障の検索処理などを容易に
行うことができるプログラム作成装置を提供することで
ある。
シーケンス制御システムの故障の検索処理などを容易に
行うことができるプログラム作成装置を提供することで
ある。
課題を解決するための手段
本発明は、シーケンス制御のプログラムにおける各動作
命令を表すステップ記号や、動作命令の移行条件を表す
トランジション記号などの各表示要素の組み合わせによ
って前記プログラムを表したフロー図を、入力手段によ
って前記各表示要素を指定する信号を入力することによ
って表示装置の画面上に作成し、作成したフロー図を予
め定めたプログラム言語に変換して、そのプログラム言
語を解読し制御対象の機器をシーケンス制御する制御装
置に与えるようにしたプログラム作成装置において、 前記表示要素の1つとして、前記プログラムにおける実
質上の動作命令に対応しない見掛けの動作命令を表し、
かつ実質上の動作命令を表すステップ記号と識別可能な
ダミーステップ記号を前記画面上に作成するための入力
手段と、 前記表示要素の他の1つとして、前記プログラムにおけ
る実質上の移行条件に対応せず、常に条件が整っている
見掛けの移行条件を表し、がっ実質上の移行条件を表す
トランジション記号と識別可能なダミートランジション
記号を前記画面上に作成するための入力手段とを設けた
ことを特徴とするプログラム作成装置である。
命令を表すステップ記号や、動作命令の移行条件を表す
トランジション記号などの各表示要素の組み合わせによ
って前記プログラムを表したフロー図を、入力手段によ
って前記各表示要素を指定する信号を入力することによ
って表示装置の画面上に作成し、作成したフロー図を予
め定めたプログラム言語に変換して、そのプログラム言
語を解読し制御対象の機器をシーケンス制御する制御装
置に与えるようにしたプログラム作成装置において、 前記表示要素の1つとして、前記プログラムにおける実
質上の動作命令に対応しない見掛けの動作命令を表し、
かつ実質上の動作命令を表すステップ記号と識別可能な
ダミーステップ記号を前記画面上に作成するための入力
手段と、 前記表示要素の他の1つとして、前記プログラムにおけ
る実質上の移行条件に対応せず、常に条件が整っている
見掛けの移行条件を表し、がっ実質上の移行条件を表す
トランジション記号と識別可能なダミートランジション
記号を前記画面上に作成するための入力手段とを設けた
ことを特徴とするプログラム作成装置である。
作 用
本発明に従えば、フロー図作成の上て必要になってくる
、動作の内容のない見掛けの動作命令に相当するステッ
プ記号と、1つの動作命令から次の動作命令への移行を
無条件で許容する見掛けの移行条件に相当するトランジ
ション記号とが、実質上の動作命令を表すステップ記号
や、実質上の移行条件を表すトランジション記号を作成
するための入力手段とは別の特別な入力手段による入力
操作によって画面上にダミーステップ記号およびダミー
トランジション記号として作成され、しかもダミーステ
ップ記号、ダミートランジション記号は実質上の動作命
令や移行条件を表すステップ記号やトランジション記号
と識別できる。
、動作の内容のない見掛けの動作命令に相当するステッ
プ記号と、1つの動作命令から次の動作命令への移行を
無条件で許容する見掛けの移行条件に相当するトランジ
ション記号とが、実質上の動作命令を表すステップ記号
や、実質上の移行条件を表すトランジション記号を作成
するための入力手段とは別の特別な入力手段による入力
操作によって画面上にダミーステップ記号およびダミー
トランジション記号として作成され、しかもダミーステ
ップ記号、ダミートランジション記号は実質上の動作命
令や移行条件を表すステップ記号やトランジション記号
と識別できる。
実施例
第1図は、本発明のプログラム作成装置の一実施例を示
すブロック図である。この実施例のプログラム作成装置
11は、たとえばキーボードなどを含んで構成される入
力部13と、フロー図を画面上に表示するための表示部
12と、作成されたフロー図をラダー言語に変換する変
換部14とを備える。
すブロック図である。この実施例のプログラム作成装置
11は、たとえばキーボードなどを含んで構成される入
力部13と、フロー図を画面上に表示するための表示部
12と、作成されたフロー図をラダー言語に変換する変
換部14とを備える。
上記入力部13には、フロー図を構成する第7図に示す
周知の各表示要素を表示部12の画面上に作成するため
の入力信号を与える入カキ−13a〜13gのほかに、
新たな表示要素として第2図(1)に示すダミーステッ
プ記号2oを作成するための入力信号を与える入カキ−
139と、別の新たな表示要素として第2図(2)に示
すダミートランジション記号30を作成するための入力
信号を与える入カキ−139とが設けられている。
周知の各表示要素を表示部12の画面上に作成するため
の入力信号を与える入カキ−13a〜13gのほかに、
新たな表示要素として第2図(1)に示すダミーステッ
プ記号2oを作成するための入力信号を与える入カキ−
139と、別の新たな表示要素として第2図(2)に示
すダミートランジション記号30を作成するための入力
信号を与える入カキ−139とが設けられている。
上記ダミーステップ記号20は、動作の内容のない見掛
けの動作命令を表す記号であって、上記入カキ−13p
による入力操作によって表示部12の画面上にダミース
テップ記号2oが作成されると同時に、この記号に添え
て符号「DJが付記される。すなわち、この符号「D」
によってダミーステップ記号20は、他の実質上の動作
命令を表すステップ記号と識別できるようにされている
。
けの動作命令を表す記号であって、上記入カキ−13p
による入力操作によって表示部12の画面上にダミース
テップ記号2oが作成されると同時に、この記号に添え
て符号「DJが付記される。すなわち、この符号「D」
によってダミーステップ記号20は、他の実質上の動作
命令を表すステップ記号と識別できるようにされている
。
また、上記ダミートランジション記号30は、1つの動
作命令から次の動作命令に無条件で移行することを許容
する見掛けの移行条件を表す記号であって、上記入カキ
−13qによる入力操作によって表示部12の画面上に
ダミートランジション記号30が作成されると同時に、
この記号の場合にもこれに添えて符号「DJが付記され
る。この符号「D」によってダミートランジション記号
30は、他の実質上の移行条件を表すトランジション記
号と識別できるようにされている。
作命令から次の動作命令に無条件で移行することを許容
する見掛けの移行条件を表す記号であって、上記入カキ
−13qによる入力操作によって表示部12の画面上に
ダミートランジション記号30が作成されると同時に、
この記号の場合にもこれに添えて符号「DJが付記され
る。この符号「D」によってダミートランジション記号
30は、他の実質上の移行条件を表すトランジション記
号と識別できるようにされている。
このダミートランジション記号30は、たとえば従来の
プログラム作成装置1によるフロー図の作成例を示す第
13図および第15図におけるトラジション記号TOO
5,TO13に相当するものである。従来のプログラム
作成装置1では、これらのトランジション記号を入力手
段を用いて画面上に作成するだけでなく、これらの記号
に対応する移行条件として先述した常時オンの条件を入
力していたが、この実施例の場合、上記入カキ−13q
による入力操作によって、ダミートラジション記号30
の作成と同時に常時オンと同等の命令も入力されるよう
になっている。
プログラム作成装置1によるフロー図の作成例を示す第
13図および第15図におけるトラジション記号TOO
5,TO13に相当するものである。従来のプログラム
作成装置1では、これらのトランジション記号を入力手
段を用いて画面上に作成するだけでなく、これらの記号
に対応する移行条件として先述した常時オンの条件を入
力していたが、この実施例の場合、上記入カキ−13q
による入力操作によって、ダミートラジション記号30
の作成と同時に常時オンと同等の命令も入力されるよう
になっている。
さらに、上記変換部14には、一般的な表示要素の記号
を対応するラダー言語に変換する機能のほかに、上記ダ
ミーステップ記号20を動作の内容のない見掛けの動作
命令としてラダー言語に変換する機能と、上記ダミート
ランジション記号30を無条件で移行を許す見掛けの移
行条件としてラダー言語に変換する機能とが加えられて
いる。
を対応するラダー言語に変換する機能のほかに、上記ダ
ミーステップ記号20を動作の内容のない見掛けの動作
命令としてラダー言語に変換する機能と、上記ダミート
ランジション記号30を無条件で移行を許す見掛けの移
行条件としてラダー言語に変換する機能とが加えられて
いる。
第3図は、上記プログラム作成装置11の動作を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
次に、第3図のフローチャートを参照して、上記プログ
ラム作成装置11の動作を説明する。
ラム作成装置11の動作を説明する。
開始のステップSOについで、ステップS1では入力部
13を用いた入力操作により表示部12の画面上にシー
ケンス制御プログラムのフロー図が作成される。このと
き、上述したようにイニシャルステップ記号、ステップ
記号、トランジション記号、選択分岐線、選択合流線、
並列分岐線、並列合流線、連結の開始側、連結の受は側
など一般的な表示要素の記号の作成については大カキ−
13a〜13gを用いて行われ、ダミーステラフ記号2
0、ダミートランジション記号30については別の入カ
キ−13p、13qをそれぞれ用いて行われる。
13を用いた入力操作により表示部12の画面上にシー
ケンス制御プログラムのフロー図が作成される。このと
き、上述したようにイニシャルステップ記号、ステップ
記号、トランジション記号、選択分岐線、選択合流線、
並列分岐線、並列合流線、連結の開始側、連結の受は側
など一般的な表示要素の記号の作成については大カキ−
13a〜13gを用いて行われ、ダミーステラフ記号2
0、ダミートランジション記号30については別の入カ
キ−13p、13qをそれぞれ用いて行われる。
次のステップS2では、作成されたフロー図か変換部1
4によってラダー言語による命令語に変換される。特に
ダミーステップ記号20は内容のない動作命令に、また
ダミートランジション記号30は無条件に移行を許す移
行条件に変換される。
4によってラダー言語による命令語に変換される。特に
ダミーステップ記号20は内容のない動作命令に、また
ダミートランジション記号30は無条件に移行を許す移
行条件に変換される。
変換されたラダー言語による命令語は、次のステップS
3でプログラマブルコントローラ15に転送され、その
メモリ16にストアされる。プログラマブルコントロー
ラ15は次のステップS4で、そのプログラムに基づき
、制御対象である各機器17に対してシーケンス制御を
行う、この制御動作中に、プログラム作成装置11では
、プログラマブルコントローラ15から変換部14を経
て取り込まれる動作中の命令語に基づき、表示部12の
画面上のフロー図において実行中の箇所がたとえば反転
表示によって示される。
3でプログラマブルコントローラ15に転送され、その
メモリ16にストアされる。プログラマブルコントロー
ラ15は次のステップS4で、そのプログラムに基づき
、制御対象である各機器17に対してシーケンス制御を
行う、この制御動作中に、プログラム作成装置11では
、プログラマブルコントローラ15から変換部14を経
て取り込まれる動作中の命令語に基づき、表示部12の
画面上のフロー図において実行中の箇所がたとえば反転
表示によって示される。
そこで、上記プログラマブルコントローラ15および制
御対象の機器17を含めたシーケンス制御システムが故
障などで停止した場合には、上記表示部12の画面をス
クロール操作し、フロー図の反転表示箇所を探すことに
よって停止原因のステップ検索を行うことができる。
御対象の機器17を含めたシーケンス制御システムが故
障などで停止した場合には、上記表示部12の画面をス
クロール操作し、フロー図の反転表示箇所を探すことに
よって停止原因のステップ検索を行うことができる。
第4図は従来のプログラム作成装置1で作成した第13
図のフロー図を、この実施例のプログラム作成装置11
を用いて作成した場合のフロー図を示し、第5図は従来
のプログラム作成装置1で作成した第15図のフロー図
を、この実施例のプログラム作成装置11を用いて作成
した場合のフロー図を示す。
図のフロー図を、この実施例のプログラム作成装置11
を用いて作成した場合のフロー図を示し、第5図は従来
のプログラム作成装置1で作成した第15図のフロー図
を、この実施例のプログラム作成装置11を用いて作成
した場合のフロー図を示す。
第4図および第5図のフロー図からも明らかなように、
ダミーステップ記号およびダミートランジション記号は
、付記されている符号「D」によって実質上の動作命令
を表すステップ記号および実質上の移行条件を表すトラ
ジション記号と一目で識別できるので、たとえば並列分
岐などの流れにおいて複数動作命令が実行中の時点での
上述した故障ステップの検索や実行中ステップを参照す
るなどの作業でも、ダミースツプ記号を検索すべき記号
から除外して実質上のステップ記号だけに注目して参照
あるいは検索を行うことができ、参照や検索処理の能率
が向上することになる。
ダミーステップ記号およびダミートランジション記号は
、付記されている符号「D」によって実質上の動作命令
を表すステップ記号および実質上の移行条件を表すトラ
ジション記号と一目で識別できるので、たとえば並列分
岐などの流れにおいて複数動作命令が実行中の時点での
上述した故障ステップの検索や実行中ステップを参照す
るなどの作業でも、ダミースツプ記号を検索すべき記号
から除外して実質上のステップ記号だけに注目して参照
あるいは検索を行うことができ、参照や検索処理の能率
が向上することになる。
発明の効果
以上のように、本発明のプログラム作成装置によれば、
見掛けの動作命令に相当するステップ記号と、見掛けの
移行条件に相当するトランジション記号とを、実質上の
動作命令を表すステップ記号や、実質上の移行条件を表
すトランジション記号と識別可能なダミーステップ記号
およびダミートランジション記号として特別な入力手段
による入力操作によって画面上に作成するように構成し
ているので、プログラム作成作業や、シーケンス制御シ
ステムの故障の検索処理などを容易に行うことができる
。
見掛けの動作命令に相当するステップ記号と、見掛けの
移行条件に相当するトランジション記号とを、実質上の
動作命令を表すステップ記号や、実質上の移行条件を表
すトランジション記号と識別可能なダミーステップ記号
およびダミートランジション記号として特別な入力手段
による入力操作によって画面上に作成するように構成し
ているので、プログラム作成作業や、シーケンス制御シ
ステムの故障の検索処理などを容易に行うことができる
。
第1図は本発明の一実施例であるプログラム作成装置の
構成を示すブロック図、第2図はそのプログラム作成装
置で作成されるダミーステップ記号およびダミートラン
ジション記号を示す図、第3図はそのプログラム作成装
置の動作を示すフローチャート、第4図および第5図は
それぞれそのプログラム作成装置により作成されたフロ
ー図の一例を示す図、第6図は従来のプログラム作成装
置の構成を示すブロック図、第7図は一般的な表示要素
の各記号を示す図、第8図はシーケンス制御のプログラ
ムのフロー図の一例を示す図、第9図〜第11図はそれ
ぞれフロー図作成上の規則を説明するために例示したフ
ロー図、第12図〜第15図はそれぞれフロー図作成上
における見掛けのステップ記号および見掛けのトランジ
ション記号の必要性を説明するために例示したフロー図
である。 11・・・プログラム作成装置、12・・・表示部、1
3・・・入力手段、13a 〜13g、13p、13Q
・・・入カキ−114・・・変換部、15・・・プログ
ラマブルコントローラ 第2図 第3図 II4図 (力 第6図 第10図 第12図 第13図 O !!11図
構成を示すブロック図、第2図はそのプログラム作成装
置で作成されるダミーステップ記号およびダミートラン
ジション記号を示す図、第3図はそのプログラム作成装
置の動作を示すフローチャート、第4図および第5図は
それぞれそのプログラム作成装置により作成されたフロ
ー図の一例を示す図、第6図は従来のプログラム作成装
置の構成を示すブロック図、第7図は一般的な表示要素
の各記号を示す図、第8図はシーケンス制御のプログラ
ムのフロー図の一例を示す図、第9図〜第11図はそれ
ぞれフロー図作成上の規則を説明するために例示したフ
ロー図、第12図〜第15図はそれぞれフロー図作成上
における見掛けのステップ記号および見掛けのトランジ
ション記号の必要性を説明するために例示したフロー図
である。 11・・・プログラム作成装置、12・・・表示部、1
3・・・入力手段、13a 〜13g、13p、13Q
・・・入カキ−114・・・変換部、15・・・プログ
ラマブルコントローラ 第2図 第3図 II4図 (力 第6図 第10図 第12図 第13図 O !!11図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 シーケンス制御のプログラムにおける各動作命令を表す
ステップ記号や、動作命令の移行条件を表すトランジシ
ョン記号などの各表示要素の組み合わせによって前記プ
ログラムを表したフロー図を、入力手段によって前記各
表示要素を指定する信号を入力することによって表示装
置の画面上に作成し、作成したフロー図を予め定めたプ
ログラム言語に変換して、そのプログラム言語を解読し
制御対象の機器をシーケンス制御する制御装置に与える
ようにしたプログラム作成装置において、前記表示要素
の1つとして、前記プログラムにおける実質上の動作命
令に対応しない見掛けの動作命令を表し、かつ実質上の
動作命令を表すステップ記号と識別可能なダミーステッ
プ記号を前記画面上に作成するための入力手段と、 前記表示要素の他の1つとして、前記プログラムにおけ
る実質上の移行条件に対応せず、常に条件が整つている
見掛けの移行条件を表し、かつ実質上の移行条件を表す
トランジション記号と識別可能なダミートランジション
記号を前記画面上に作成するための入力手段とを設けた
ことを特徴とするプログラム作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2282871A JP2628784B2 (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | プログラム作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2282871A JP2628784B2 (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | プログラム作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04156602A true JPH04156602A (ja) | 1992-05-29 |
| JP2628784B2 JP2628784B2 (ja) | 1997-07-09 |
Family
ID=17658167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2282871A Expired - Lifetime JP2628784B2 (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | プログラム作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2628784B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002108421A (ja) * | 2000-10-02 | 2002-04-10 | Keyence Corp | Plcシステム構築支援ツール及びこれを組み込んだplcシステム用プログラム開発支援ツール |
| JP2002258914A (ja) * | 2001-02-28 | 2002-09-13 | Fuji Electric Co Ltd | 描画システム、プログラム開発システム、コントローラ、及びプログラム実行システム |
| JP2007218843A (ja) * | 2006-02-20 | 2007-08-30 | Hitachi High-Tech Science Systems Corp | イオン化エネルギーの低い試料を検出する検出器及び分析装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635210A (en) * | 1979-08-29 | 1981-04-07 | Toshiba Corp | Control method for sequencer having several execution modes |
| JPS6132156A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-14 | Hitachi Ltd | 入出力制御装置 |
| JPS6148001A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-08 | Hitachi Ltd | プログラマブルコントロ−ラ |
| JPS6457307A (en) * | 1987-08-27 | 1989-03-03 | Fanuc Ltd | Signal trace control system for pmc |
-
1990
- 1990-10-19 JP JP2282871A patent/JP2628784B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635210A (en) * | 1979-08-29 | 1981-04-07 | Toshiba Corp | Control method for sequencer having several execution modes |
| JPS6132156A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-14 | Hitachi Ltd | 入出力制御装置 |
| JPS6148001A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-08 | Hitachi Ltd | プログラマブルコントロ−ラ |
| JPS6457307A (en) * | 1987-08-27 | 1989-03-03 | Fanuc Ltd | Signal trace control system for pmc |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002108421A (ja) * | 2000-10-02 | 2002-04-10 | Keyence Corp | Plcシステム構築支援ツール及びこれを組み込んだplcシステム用プログラム開発支援ツール |
| JP2002258914A (ja) * | 2001-02-28 | 2002-09-13 | Fuji Electric Co Ltd | 描画システム、プログラム開発システム、コントローラ、及びプログラム実行システム |
| JP2007218843A (ja) * | 2006-02-20 | 2007-08-30 | Hitachi High-Tech Science Systems Corp | イオン化エネルギーの低い試料を検出する検出器及び分析装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2628784B2 (ja) | 1997-07-09 |
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