JPH04156677A - レイアウトパターン作成装置 - Google Patents
レイアウトパターン作成装置Info
- Publication number
- JPH04156677A JPH04156677A JP2283175A JP28317590A JPH04156677A JP H04156677 A JPH04156677 A JP H04156677A JP 2283175 A JP2283175 A JP 2283175A JP 28317590 A JP28317590 A JP 28317590A JP H04156677 A JPH04156677 A JP H04156677A
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- JP
- Japan
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- layout pattern
- revision
- revised
- layout
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体集積回路等の回路を示すレイアウトパ
ターンを作成する装置に関する。
ターンを作成する装置に関する。
第2図は、集積回路のレイアウトパターンを作成する従
来のレイアウトパターン作成装置の構成を示すブロック
図である。従来のレイアウトパターン作成装置は、レイ
アウトパターン2を仮作成すると共に仮作成した後に改
訂を行って最終的なレイアウトパターン2を作成するレ
イアウトパターンエデイツト手段1と、作成したレイア
ウトパターン2をディスプレイ4の画面に表示させる表
示手段3とを有する。
来のレイアウトパターン作成装置の構成を示すブロック
図である。従来のレイアウトパターン作成装置は、レイ
アウトパターン2を仮作成すると共に仮作成した後に改
訂を行って最終的なレイアウトパターン2を作成するレ
イアウトパターンエデイツト手段1と、作成したレイア
ウトパターン2をディスプレイ4の画面に表示させる表
示手段3とを有する。
次に動作について説明する。まず、設計者はレイアウト
パターンエデイツト手段1を用いてレイアウトパターン
2を仮作成する。第3図は仮作成したレイアウトパター
ン2の一例を示しており、図中8a、 8b、 8c、
8d、 8eはレイアウトパターン2を構成する仮作
成された各レイアウトパターンである。仮作成したレイ
アウトパターン2は表示手段3によってディスプレイ4
に表示される。
パターンエデイツト手段1を用いてレイアウトパターン
2を仮作成する。第3図は仮作成したレイアウトパター
ン2の一例を示しており、図中8a、 8b、 8c、
8d、 8eはレイアウトパターン2を構成する仮作
成された各レイアウトパターンである。仮作成したレイ
アウトパターン2は表示手段3によってディスプレイ4
に表示される。
仮作成したレイアウトパターン2を改訂する場合は、レ
イアウトパターンエデイツト手段1を用いて、レイアウ
トパターン2に対して移動、消去。
イアウトパターンエデイツト手段1を用いて、レイアウ
トパターン2に対して移動、消去。
変形、新規作成等の改訂を行う。第4図は改訂を行った
後のレイアウトパターン2の一例を示している。仮作成
したレイアウトパターン8a、 8dについては改訂を
行わず、同じ位置にレイアウトパターン9a、 9dを
残す。仮作成したレイアウトパターン8bは移動させて
、レイアウトパターン9bとする。
後のレイアウトパターン2の一例を示している。仮作成
したレイアウトパターン8a、 8dについては改訂を
行わず、同じ位置にレイアウトパターン9a、 9dを
残す。仮作成したレイアウトパターン8bは移動させて
、レイアウトパターン9bとする。
仮作成したレイアウトパターン8cは変形させて、レイ
アウトパターン9cとする。仮作成したレイアウトパタ
ーン8eを消去し、レイアウトパターン9eを新規作成
する。このようにして、改訂されて作成された最終的な
レイアウトパターン2は、表示手段3によってディスプ
レイ4に表示される。
アウトパターン9cとする。仮作成したレイアウトパタ
ーン8eを消去し、レイアウトパターン9eを新規作成
する。このようにして、改訂されて作成された最終的な
レイアウトパターン2は、表示手段3によってディスプ
レイ4に表示される。
従来のレイアウトパターン作成装置は以上のように構成
されているので、レイアウトパターンの改訂を行った後
に、仮作成したレイアウトパターンに対してどの部分を
どのように改訂じたか、または改訂してはいけない部分
まで誤って改訂していないか等の確認を行えないという
問題点かあった。
されているので、レイアウトパターンの改訂を行った後
に、仮作成したレイアウトパターンに対してどの部分を
どのように改訂じたか、または改訂してはいけない部分
まで誤って改訂していないか等の確認を行えないという
問題点かあった。
本発明はかかる事情ムこ鑑みてなされたものであり、ど
の種類の改訂を行ったかの記録をレイアウトパターンに
付加し、改訂を行った部分をディスプレイに例えばハイ
ライト表示することにより、上述したような確認を容易
に行うことができるレイアウトパターン作成装置を提供
することを目的とする。
の種類の改訂を行ったかの記録をレイアウトパターンに
付加し、改訂を行った部分をディスプレイに例えばハイ
ライト表示することにより、上述したような確認を容易
に行うことができるレイアウトパターン作成装置を提供
することを目的とする。
本発明に係るレイアウトパターン作成装置は、レイアウ
トパターンを仮作成すると共に仮作成後のレイアウトパ
ターンを改訂する手段と、改訂の種類を表すコードを改
訂したレイアウトパターンに付加する手段と、所望のコ
ードが付加されたレイアウトパターンを検索する手段と
、検索されたレイアウトパターンをディスプレイに例え
ばハイライト表示する手段とを備えることを特徴とする
。
トパターンを仮作成すると共に仮作成後のレイアウトパ
ターンを改訂する手段と、改訂の種類を表すコードを改
訂したレイアウトパターンに付加する手段と、所望のコ
ードが付加されたレイアウトパターンを検索する手段と
、検索されたレイアウトパターンをディスプレイに例え
ばハイライト表示する手段とを備えることを特徴とする
。
本発明のレイアウトパターン作成装置にあっては、仮作
成したレイアウトパターンを改訂する際に、改訂内容(
移動、消去、変形、新規作成等)を表すコードを改訂し
たレイアウトパターンに付加する。所望のコードを指定
し、指定されたコードが付加されたレイアウトパターン
を検索し、その検索したレイアウトパターンを表示手段
によりディスプレイに他のレイアウトパターンとは区別
して表示する。そうすると、レイアウトパターンの改訂
を施した部分及びその改訂内容の確認は容易となる。
成したレイアウトパターンを改訂する際に、改訂内容(
移動、消去、変形、新規作成等)を表すコードを改訂し
たレイアウトパターンに付加する。所望のコードを指定
し、指定されたコードが付加されたレイアウトパターン
を検索し、その検索したレイアウトパターンを表示手段
によりディスプレイに他のレイアウトパターンとは区別
して表示する。そうすると、レイアウトパターンの改訂
を施した部分及びその改訂内容の確認は容易となる。
以下、本発明をその実施例を示す図面に基づいて具体的
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明のレイアウトパターン作成装置の構成を
示すブロック図である。図中1は、レイアウトパターン
2を仮作成すると共に仮作成した後に改訂を行って最終
的なレイアウトパターン2を作成するレイアウトパター
ンエデイツト手段であり、3は作成したレイアウトパタ
ーン2をディスプレイ4の画面に表示させる表示手段で
ある。
示すブロック図である。図中1は、レイアウトパターン
2を仮作成すると共に仮作成した後に改訂を行って最終
的なレイアウトパターン2を作成するレイアウトパター
ンエデイツト手段であり、3は作成したレイアウトパタ
ーン2をディスプレイ4の画面に表示させる表示手段で
ある。
レイアウトパターンエデイツト手段1は、改訂を施す際
に、その改訂内容を改訂タイプコード付加手段6へ出力
する。改訂タイプコード付加手段6は、改訂内容を表す
改訂タイプコードを改訂したレイアウトパターンに付加
する。付加された改訂タイプコードは改訂タイプコード
指定手段7にて指定され、指定された改訂タイプコード
を有するレイアウトパターンが検索される。レイアウト
パターン2を構成するすべてのレイアウトパターンは、
改訂作業の前に、改訂タイプコードリセット手段5によ
り「改訂なし」を表す改訂タイプコードが付加される。
に、その改訂内容を改訂タイプコード付加手段6へ出力
する。改訂タイプコード付加手段6は、改訂内容を表す
改訂タイプコードを改訂したレイアウトパターンに付加
する。付加された改訂タイプコードは改訂タイプコード
指定手段7にて指定され、指定された改訂タイプコード
を有するレイアウトパターンが検索される。レイアウト
パターン2を構成するすべてのレイアウトパターンは、
改訂作業の前に、改訂タイプコードリセット手段5によ
り「改訂なし」を表す改訂タイプコードが付加される。
次に動作について説明する。
設計者はレイアウトパターンエデイツト手段1を用いて
、レイアウトパターン2を仮作成する。
、レイアウトパターン2を仮作成する。
仮作成したレイアウトパターン2は表示手段3によって
ディスプレイ4に表示される。ここで、仮作成したレイ
アウトパターン2の一例は、従来と同し第3図に示すパ
ターンとし、8a、 8b+ 8c、 sd。
ディスプレイ4に表示される。ここで、仮作成したレイ
アウトパターン2の一例は、従来と同し第3図に示すパ
ターンとし、8a、 8b+ 8c、 sd。
8eは仮作成したレイアウトパターン2を構成する各レ
イアウトパターンである。次に、設計者はこの仮作成し
たレイアウトパターン2を改訂するが、改訂を行う前に
、改訂タイプコードリセット手段5を用いて、レイアウ
トパターン2を構成するすべてのレイアウトパターン8
a、 8b、 8c、 8d、 8eに「改訂なし」を
意味する改訂タイプコードを付加する(リセフトする)
。
イアウトパターンである。次に、設計者はこの仮作成し
たレイアウトパターン2を改訂するが、改訂を行う前に
、改訂タイプコードリセット手段5を用いて、レイアウ
トパターン2を構成するすべてのレイアウトパターン8
a、 8b、 8c、 8d、 8eに「改訂なし」を
意味する改訂タイプコードを付加する(リセフトする)
。
レイアウトパターンエデイツト手段1を用いてレイアウ
トパターン2に対して、各レイアウトパターンの移動、
消去、変形、新規作成等の改訂を行う。ここで、改訂の
内容は従来例と同じとする。
トパターン2に対して、各レイアウトパターンの移動、
消去、変形、新規作成等の改訂を行う。ここで、改訂の
内容は従来例と同じとする。
第4図に示すようなレイアウトパターン2が作成される
。作成された最終的なレイアウトパターン2は、表示手
段3によりディスプレイ4に表示される。
。作成された最終的なレイアウトパターン2は、表示手
段3によりディスプレイ4に表示される。
改訂された各レイアウトパターンに対して、改訂タイプ
コード付加手段6は改訂内容(移動、消去、変形、新規
作成等)を表す改訂タイプコードを付加する。各レイア
ウトパターンについて具体的に説明すると、以下のよう
になる。第4図のレイアウトパターン9bは第3図のレ
イアウトパターン8bを移動させたものであり、このレ
イアウトパターン9bに対して改訂タイプコード付加手
段6は「移動」を表す改訂タイプコードを付加する。ま
た、第4図のレイアウトパターン9cは第3図のレイア
ウトパターン8cを変形させたものであり、このレイア
ウトパターン9cに対して改訂タイプコード付加手段6
は「変形」を表す改訂タイプコードを付加する。更に、
第3図のレイアウトパターン8eは、レイアウトパター
ンエデイツト手段1により消去されるが、この時、改訂
タイプコード付加手段6は、レイアウトパターン8eに
対して「消去」を表す改訂タイプコードを付加し、ダミ
ーデータとしてレイアウトパターン2にセーブする。な
お、最終的なレイアウトパターン2がディスプレイ4に
表示される時、このダミーデータは通常ディスプレイ4
に表示されない。
コード付加手段6は改訂内容(移動、消去、変形、新規
作成等)を表す改訂タイプコードを付加する。各レイア
ウトパターンについて具体的に説明すると、以下のよう
になる。第4図のレイアウトパターン9bは第3図のレ
イアウトパターン8bを移動させたものであり、このレ
イアウトパターン9bに対して改訂タイプコード付加手
段6は「移動」を表す改訂タイプコードを付加する。ま
た、第4図のレイアウトパターン9cは第3図のレイア
ウトパターン8cを変形させたものであり、このレイア
ウトパターン9cに対して改訂タイプコード付加手段6
は「変形」を表す改訂タイプコードを付加する。更に、
第3図のレイアウトパターン8eは、レイアウトパター
ンエデイツト手段1により消去されるが、この時、改訂
タイプコード付加手段6は、レイアウトパターン8eに
対して「消去」を表す改訂タイプコードを付加し、ダミ
ーデータとしてレイアウトパターン2にセーブする。な
お、最終的なレイアウトパターン2がディスプレイ4に
表示される時、このダミーデータは通常ディスプレイ4
に表示されない。
改訂を行った後、設計者は改訂タイプコード指定手段7
を用い、移動、消去、変形、新規作成等の確認したい改
訂内容をその改訂タイプコードにより指定する。改訂タ
イプコード指定手段7は、指定された改訂内容を表す改
訂タイプコードを有するレイアウトパターンを、レイア
ウトパターン2から検索し、表示手段3は検索されたレ
イアウトパターンをディスプレイ4にハイライト表示さ
せる。
を用い、移動、消去、変形、新規作成等の確認したい改
訂内容をその改訂タイプコードにより指定する。改訂タ
イプコード指定手段7は、指定された改訂内容を表す改
訂タイプコードを有するレイアウトパターンを、レイア
ウトパターン2から検索し、表示手段3は検索されたレ
イアウトパターンをディスプレイ4にハイライト表示さ
せる。
第4図に示す改訂後のレイアウトパターン2に対して、
改訂タイプコード指定手段7を用いて、「移動」を表す
改訂タイプコードを指定し、対応するレイアウトパター
ンをディスプレイ4に表示させた結果を第5図に示す。
改訂タイプコード指定手段7を用いて、「移動」を表す
改訂タイプコードを指定し、対応するレイアウトパター
ンをディスプレイ4に表示させた結果を第5図に示す。
改訂時に移動されたレイアウトパターン10がハイライ
ト表示される。
ト表示される。
また、第4図に示す改訂後のレイアウトパターンに対し
て、改訂タイプコード指定手段7を用いて、「消去」を
表す改訂タイプコードを指定し、対応するレイアウトパ
ターンをディスプレイ4に表示させた結果を第6図に示
す。改訂時に消去されたダミーデータ11がハイライト
表示される。
て、改訂タイプコード指定手段7を用いて、「消去」を
表す改訂タイプコードを指定し、対応するレイアウトパ
ターンをディスプレイ4に表示させた結果を第6図に示
す。改訂時に消去されたダミーデータ11がハイライト
表示される。
以上のように本発明によれば、仮作成したレイアウトパ
ターンを改訂した際に、どのような内容の改訂をどのレ
イアウトパターンに施したかを記録でき、設計者が確認
可能なようにその内容をディスプレイに表示できるので
、改訂内容、改訂部分の確認、改訂してはいけない部分
まで誤って改訂していないかの確認等を改訂作業後に容
易に行なえるという効果がある。
ターンを改訂した際に、どのような内容の改訂をどのレ
イアウトパターンに施したかを記録でき、設計者が確認
可能なようにその内容をディスプレイに表示できるので
、改訂内容、改訂部分の確認、改訂してはいけない部分
まで誤って改訂していないかの確認等を改訂作業後に容
易に行なえるという効果がある。
第1図は本発明のレイアウトパターン作成装置の構成を
示すブロック図、第2図は従来のレイアウトパターン作
成装置の構成を示すプロ、7り図、第3図は仮作成した
改訂前のレイアウトパターンを示す模式図、第4図は改
訂後のレイアウトパターンを示す模式図、第5図、第6
図はハイライト表示させたレイアウトパターンを示す模
式図である。 1・・・レイアウトパターンエデイツト手段2・・・レ
イアウトパターン 3・・・表示手段 4・・・ディス
プレイ 5・・・改訂タイブコードリセント手段6・・
・改訂タイプコード付加手段 7・・・改訂タイプコー
ド指定手段 8a、8b、8c、8d、8e・・・仮作
酸したレイアウトパターン 9a、9b、9c、9d、
9e・・・改訂後のレイアウトパターン 10・・・ハ
イライト表示のレイアウトパターン 11・・・ハイラ
イト表示のダミーデータ なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
示すブロック図、第2図は従来のレイアウトパターン作
成装置の構成を示すプロ、7り図、第3図は仮作成した
改訂前のレイアウトパターンを示す模式図、第4図は改
訂後のレイアウトパターンを示す模式図、第5図、第6
図はハイライト表示させたレイアウトパターンを示す模
式図である。 1・・・レイアウトパターンエデイツト手段2・・・レ
イアウトパターン 3・・・表示手段 4・・・ディス
プレイ 5・・・改訂タイブコードリセント手段6・・
・改訂タイプコード付加手段 7・・・改訂タイプコー
ド指定手段 8a、8b、8c、8d、8e・・・仮作
酸したレイアウトパターン 9a、9b、9c、9d、
9e・・・改訂後のレイアウトパターン 10・・・ハ
イライト表示のレイアウトパターン 11・・・ハイラ
イト表示のダミーデータ なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)仮作成した複数のレイアウトパターンをディスプ
レイに表示しながら改訂して最終的なレイアウトパター
ンを作成するレイアウトパターン作成装置において、 レイアウトパターンを仮作成すると共に、 仮作成したレイアウトパターンを改訂する手段と、 改訂したレイアウトパターンにその改訂内容を表すコー
ドを付加する手段と、 前記コードを指定し、この指定した前記コードが付加さ
れたレイアウトパターンを検索する手段と、 検索されたレイアウトパターンをディスプレイに他のレ
イアウトパターンと異なった状態で表示させる手段と を備えることを特徴とするレイアウトパターン作成装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2283175A JPH04156677A (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | レイアウトパターン作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2283175A JPH04156677A (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | レイアウトパターン作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04156677A true JPH04156677A (ja) | 1992-05-29 |
Family
ID=17662133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2283175A Pending JPH04156677A (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | レイアウトパターン作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04156677A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012194812A (ja) * | 2011-03-16 | 2012-10-11 | Fujitsu Ltd | 支援プログラム、支援装置および支援方法 |
-
1990
- 1990-10-19 JP JP2283175A patent/JPH04156677A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012194812A (ja) * | 2011-03-16 | 2012-10-11 | Fujitsu Ltd | 支援プログラム、支援装置および支援方法 |
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