JPH04157876A - 領域指定方法及び装置 - Google Patents

領域指定方法及び装置

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JPH04157876A
JPH04157876A JP2281956A JP28195690A JPH04157876A JP H04157876 A JPH04157876 A JP H04157876A JP 2281956 A JP2281956 A JP 2281956A JP 28195690 A JP28195690 A JP 28195690A JP H04157876 A JPH04157876 A JP H04157876A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は領域指定方式、詳しくは原稿画像中の所望とす
る領域を指定する領域指定方式に関するものである。
【従来の技術】
近年、原稿画像中の所望とする領域に対して特殊な処理
を施す複写機が登場している。 この場合の領域指定方法としては、デジタイザを用いる
方法、数値入力による方法、マーカーを用いる方法等が
ある。 デジタイザを用いる領域指定の手順は、次の通りである
。先ず、デジタイザ上に原稿を上向きにセットし、専用
ペンで指定したい領域を入力する。それから、原稿読取
り台上に原稿をセットしなおす。また、数値入力による
指定は、原稿読取り台上に原稿を置いたときに指定した
い領域が原点から見てどこになるのかを測ってから、原
稿をセットし、その値を操作部から入力する。マーカを
用いる場合、指定したい領域をマーカーベンで直接マー
クして、原稿をセットするという操作を行なう。
【発明が解決しようとしている課題】
しかしながら、上述した領域指定には、それぞれ問題点
があり、十分な方法とは言えない。以下にそれぞれの領
域指定の方法の欠点を示す。 1)、デジタイザを用いる方法 ・原稿を2度セットするなどの煩雑な操作が必要で時間
がかかる。 ・原稿をセットする際、慎重にセットしないと指定エリ
アのずれが生じる。 ・精度を上げると、コストが大幅に上がる。 2)、数値入力による方法 ・指定エリアの原点からの位置を測定する作業に手間が
かかる。 ・原稿セットのずれが指定エリアのずれにつながる。 3)、マーカーを用いる方法 ・原稿に直接マークするので原稿を汚す。 ・マークの仕方によって誤判定が起こる。 本発明はかかる従来技術に鑑みなされたものであり、簡
単な操作でもって所望とする領域を指定することを可能
ならしめる領域指定方式を提供しようとするものである
。すなわち、
【課題を解決するための手段】
この課題を解決する本発明の領域措定方式は以下に示す
構成を備える。すなわち、 原稿画像を読取る読取り手段と、読取られた原稿画像中
の2値画像領域或いは中間調画像領域を抽出する抽出手
段と、該抽出手段で抽出された各領域の分布関係を表示
する表示手段と、表示された各領域のうち少なくとも1
つを選択する選択手・ 段とを備える。
【作用】
かかる本発明の構成において、読取られた原稿画像中の
2値画像或いは中間調画像領域を抽出し、その領域の分
布関係を表示する。そして、表示された各領域の所望と
するものを選択手段で選択する。
【実施例】
以下、添付図面に従って本発明に係る実施例を詳細に説
明する。 尚、実施例では複写機に適応させた例を説明するが、こ
れによって本発明が限定されるものではない。 第1図に実施例における複写機中に画像処理系のブロッ
ク構成図を示す。 図中、101は原稿画像を読取るイメージスキャナであ
り、102は後述する認識結果を記憶する記憶部、10
3はイメージスキャナ101より読み込んだ原稿画像や
認識結果を表示する表示部である。104は各種処理内
容を指定するための入力手段、105はイメージスキャ
ナ101より読み込んだ画像中のオペレータにより指定
された領域に対して、同じ(オペレータにより指定され
た処理を施し、装置内の印刷部に出力する画像処理部で
ある。106はイメージスキャナ101より読み込んだ
画像を縮小する縮小部である。通常、表示部103は表
示内容を確認できれば良いわけであり、且つ、一般に印
刷機構の解像度と比較すると低い。従って、イメージス
キャナ101より読み込んだ画像全体を表示させるため
には、何なかの手段で縮小しなければならない。因に、
実施例における縮小部106は間引き処理でもって縮小
処理を実現している。107はイメージスキャナ101
より入力した画像信号をブロック化するブロック化部で
あり、108はブロック化部107よりの出力された各
ブロックを検査してそれが文字ブロックか否かを判定す
る文字ブロック判定部である。尚、以下ではブロック化
部107及び文字ブロック判定部108とを合せて認識
部と言う。 以上の構成よりなる実施例の処理部での動作を以下に説
明する。 先ず、イメージスキャナ101によって原稿載置台上に
置かれた原稿画像を読取り、認識部にその読取りデータ
を出力する。認識部では、最初に、ブロック化回路10
7で画像データのブロック化を行っている。例えば、縦
横5×5画素の25画素を1ブロツクとして、25画素
の濃度のばらつきと平均値を求め、そのブロックが2値
画像のエツジ部のものであるかどうかの判定を行う。 つまり、注目ブロックが2値画像エツジ部にある場合、
極端に異なる濃度の画素が存在することになるので、ば
らつき(標準偏差)は大きくなる。 具体的には標準偏差を算出することで得られるが、この
値が予め決められた値以上のとき注目ブロックを2値画
偉のエツジ部と判定する。判定結果は2値信号となって
、文字ブロック判定部108に供給される。この文字ブ
ロック判定部では、ブロック化部107より得られた1
つのブロックのエツジ判定結果信号を、更に3X3ブロ
ツクを1ブロツクとし、9ブロツクのエツジ判定数が所
定数以上あるか否かを判断する。そして、エツジ判定数
が所定数以上のとき、注目している9ブロツク分の領域
を文字部と判断する。これにより、文字が近接している
と文字ブロックはつながり、また、離れた文字との間は
文字ブロックとはならないので、文字を行単位、あるい
は文章の段落単位の大きな塊ごとに識別することができ
る。文字ブロック判定部108は、また文字ブロックの
塊の輪郭の補正と塊ごとの識別番号の割り振りを行い、
このデータを記憶部102と表示部103へ送る。また
イメージスキャナ101で読み取られた画像データは縮
小部106を通って表示部103へも送られる。表示部
103では文字ブロック判定結果のデータと画像の縮小
データとを受は取り、縮小画像に判定結果の文字ブロッ
ク領域をオーバーラツプさせて表示する。つまり、イメ
ージスキャナ101より読み込んだ原稿画像を表示する
と共に、表示された画像中の各文字ブロック領域がどの
部分であるかをわかり易く表示する。 −例を挙げれば、文字ブロックと判定された領域の輪郭
を線で囲む等が上げられる。オペレータは、この表示を
見て、人力手段104から所望とする領域(少なくとも
1つ)及びその領域に対する処理命令を入力する。領域
の指定方法としては、表示画面に表示された各領域に番
号を付して表示させその番号を入力したり、或いは表示
画面前面にタッチパネルを設けてオペレータによるタッ
チ位置でもって判定するようにしても良い。いずれにせ
よ、入力手段104からの信号、イメージスキャナー0
1からの画像データ及び記憶部102に記憶されている
文字ブロック判定結果の情報は、画像処理部105へ送
られ、指定された領域に対して指定された画像処理が行
われる。向、画像処理部105の処理項目としては、指
定領域内の色変換やその削除等が上げられる。 以上説明したように、本実施例によれば文字がある程度
の密度で存在する領域毎に認識するので、オペレータは
どの領域にするかを指定するだけで良い。この時、文字
部分は行単位、あるいは段落を連続したブロックとして
判定している為に、画素数の限定された表示器等にその
領域データを間引いて表示しても明確に表示出来る。 〈第2の実施例〉 次に、第2の実施例を説明する。 第2図は写真ブロックの領域指定の手段を示すブロック
図である。同図において、イメージスキャナ201.記
憶部2021表示部2031人力手段2041画像処理
部205.縮小部206は第1図と同じである。ブロッ
ク化部207は写真(中間調)ブロックを判定する回路
であり、写真ブロック判定部209は写真ブロックデー
タからより広域の写真ブロックを判定する回路である。 認識部では最初にブロック化部207で画像データのブ
ロック化を行っている。例えば、縦横5×5画素の25
画素を1ブロツクとして25画素の濃度のばらつきと平
均値を求める。そして、濃度のばらつきが大きいブロッ
クを写真ブロックと判定する。理由は、写真等の網点画
像の5×5画素程度の小さい領域では、ドツトの打たれ
ていない白い領域があるため濃度変化が大きいと考えら
れるからである。この写真か否かのブロック2値デーク
は、写真ブロック判定部209へ送られる。この回路で
は、例えばブロックごとの写真2値データをさらに縦横
3ブロツク×3ブロツクを1ブロツクとして、9ブロツ
クの写真判定数が基準値より多い場合、写真ブロックと
する。これにより同−写真内では写真ブロックはつなが
り、また、離れた写真との間は写真ブロックとはならな
いので、原稿中の離れて配置された写真を個別に認識す
ることができる。写真ブロックの塊の輪郭の補正と塊ご
との認識番号の割り振りを行い、このデータを記憶部2
02と表示部203へ送る。 認識部以外のデータの流れは第1の実施と同様であり、
以上の動作で写真ブロックの領域指定が行える。この時
、本第2の実施例により、写真部分は一枚単位、あるい
は隣接した複数毎の写真を連続したブロックとして判定
しているために、画素数の限定された表示器等に該領域
データを間引いて表示しても原画像の該領域が操作者に
対して明確に表示できる。 く第3の実施例〉 次に、第3の実施例を説明する。 第3図は文字ブロックと写真ブロックの領域指定の方法
を示すブロック図である。同図において、イメージスキ
ャナ301.記憶部3022表示部303.入力手段3
049画像処理部305、縮小部306は第1図と同じ
である。ブロワり化部307は、文字エツジブロックと
写真ブロックを判定する回路であり、文字ブロック判定
部308は文字エツジブロックデータから文字ブロック
を判定する回路である。写真ブロック判定部309は写
真ブロックデータから写真ブロックを判定する回路であ
る。 認識部では、最初にブロック化部307で画像データの
ブロック化を行っている。例えば縦横5画素×5画素の
25画素を1ブロツクとして25画素の濃度のばらつき
と平均値を求める。そして、濃度のばらつきが基準値よ
り太き(、濃度の平均値が基準値より小さいブロックを
文字エツジブロックとし、逆に濃度のばらつきが基準値
より大きく、濃度の平均値が基準値より大きいブロック
を写真ブロックとしている。こうして得られた文字エツ
ジブロックの2値データは文字ブロック判定回路308
へ送られ、写真ブロックの2値データは写真ブロック判
定回路309へ送られる。文字ブロック判定回路308
では、第1の実施例と同様に文字ブロックが判定され、
このデー夕が記憶部302と表示部303へ送られる。 写真ブロック判定回路309では第2の実施例と同様に
、写真ブロックが判定され、このデータが記憶部302
と表示部303へ送られる。この時、行単位あるいは文
章の段落単位の文字の大きな塊ごとに割り振る識別番号
と、原稿中で他の写真と離れて配置された写真単位に割
り振る識別番号とは区別して割り振る(すなわち、識別
番号がだぶらないように割り振る)。表示部303では
縮小部306から送られてきた縮小画像に文字ブロック
と写真ブロックを文字、写真の区別がわかるようにオー
バーラツプさせて表示する。入力手段304からは文字
ブロックの領域あるいは写真ブロックの領域のどちらで
も指定入力することができ、指定した領域に対する処理
が行える。 以上の動作により、文字ブロックの領域指定、あるいは
写真ブロックの領域指定のどちらでも行える。この時、
本第3の実施例により、文字部分は行単位、あるいは段
落を連続したブロックとして判定しており、写真部分は
一枚、あるいは隣接した複数毎の写真を連続したブロッ
クとして判定しているために、画素数の限定された表示
器等に該領域データを間引いて表示しても、原画像の該
領域位が操作者に対して明確に表示できる。 通常、オペレータが原稿画像の所望とする領域を指定す
る場合、−塊の情報を囲むように指定することが殆どで
ある。このようなことを考えてみた場合、実施例では単
に原稿を読み込むだけでどの領域が指定対象なのかを自
動的に表示されるようになる。つまり、オペレータにと
っては、単に表示された各領域のうち適当な領域を指定
するだけなので、面倒な操作から開放されることになる
【発明の効果】
以上説明したように本発明によれば、簡単な操作でもっ
て所望とする領域を指定することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1の実施例における領域指定に係るブロック
構成図、 第2図は第2の実施例における領域指定に係るブロック
構成図、そして、 第3図は第3の実施例における領域指定に係るブロック
構成図である。 図中、101,201及び301・・・イメージスキャ
ナ、102,202及び302・・・記憶部、103.
203及び303・・・表示部、104,204及び3
04・・・入力手段、105,205及び305・・・
画像処理部、106,206及び306・・・縮小部、
107,207及び307・・・ブロック化部、108
及び308・・・文字ブロック判定部、209及び30
9・・・写真ブロック判定回路である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 原稿画像を読取る読取り手段と、 読取られた原稿画像中の2値画像領域或いは中間調画像
    領域を抽出する抽出手段と、 該抽出手段で抽出された各領域の分布関係を表示する表
    示手段と、 表示された各領域のうち少なくとも1つを選択する選択
    手段とを備えることを特徴とする領域指定方式。
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