JPH0416182Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0416182Y2 JPH0416182Y2 JP8475385U JP8475385U JPH0416182Y2 JP H0416182 Y2 JPH0416182 Y2 JP H0416182Y2 JP 8475385 U JP8475385 U JP 8475385U JP 8475385 U JP8475385 U JP 8475385U JP H0416182 Y2 JPH0416182 Y2 JP H0416182Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- paper
- receiving
- feeding device
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Recording Measured Values (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は記録計に関し、特に用紙送りを制御し
た記録計の改良に関する。
た記録計の改良に関する。
(従来の技術)
第4図は、本出願人が提案した実願昭58−
141482号で開示した用紙送りを確実に行なう記録
計の用紙送り装置の構成図で、Aは側面の断面
図、Bは正面の断面図を示している。
141482号で開示した用紙送りを確実に行なう記録
計の用紙送り装置の構成図で、Aは側面の断面
図、Bは正面の断面図を示している。
図において、1は用紙の送られる方向に等間隔
lで穴が連続して設けられた連続用紙で、一定間
隔Sでミシン目がはいつており、この間隔Sで折
り曲げて収容される。尚、このように折り曲げた
場合に厚さは最初H′になつている。2は2つの
室を有する高さHの用紙ストツクで、一方の室2
aでは未使用の連続用紙が収容され(以下「カセ
ツト」という)、他の室2bでは記録済の連続用
紙が収容される(以下「受カセツト」という)。
3は用紙ストツク2が収容される筐体、3aは筐
体3の底面に沿つて設けられたスペーサで、厚さ
はtになつている。3cは筐体3の側面に沿つて
設けられた側面スペーサで、スペーサ3aと共に
カセツト2を囲うような断面コの字形状になつて
いる。
lで穴が連続して設けられた連続用紙で、一定間
隔Sでミシン目がはいつており、この間隔Sで折
り曲げて収容される。尚、このように折り曲げた
場合に厚さは最初H′になつている。2は2つの
室を有する高さHの用紙ストツクで、一方の室2
aでは未使用の連続用紙が収容され(以下「カセ
ツト」という)、他の室2bでは記録済の連続用
紙が収容される(以下「受カセツト」という)。
3は用紙ストツク2が収容される筐体、3aは筐
体3の底面に沿つて設けられたスペーサで、厚さ
はtになつている。3cは筐体3の側面に沿つて
設けられた側面スペーサで、スペーサ3aと共に
カセツト2を囲うような断面コの字形状になつて
いる。
4は連続用紙1をカセツト2aから繰り出す繰
り出しローラ、5は記録済の連続用紙1を受カセ
ツト2bに送るすべりローラ、6はすべりローラ
5と共に連続用紙1を摩擦送りする押さえローラ
である。尚、これらのローラ4,5,6は側面ス
ペーサ3cに軸支され、用紙ストツク2の上に支
持される。
り出しローラ、5は記録済の連続用紙1を受カセ
ツト2bに送るすべりローラ、6はすべりローラ
5と共に連続用紙1を摩擦送りする押さえローラ
である。尚、これらのローラ4,5,6は側面ス
ペーサ3cに軸支され、用紙ストツク2の上に支
持される。
7は繰り出しローラ4から送られた連続用紙1
を案内する滑走路で、すべりローラ5に近い先端
には記録をするための平坦な部位が設けてある。
8は記録された連続用紙1をすべりローラ5に案
内する受けカバー、9は滑走路7と僅かな間隙を
隔てて筐体3に固定された天井板で、連続用紙1
と滑走路7との間隙が所定の値よりも大きくなら
ないようにする。10は滑走路7の一部に設けら
れた貫通孔に位置する光検出センサで、連続用紙
1の穴が通過する毎に電気信号を発する。
を案内する滑走路で、すべりローラ5に近い先端
には記録をするための平坦な部位が設けてある。
8は記録された連続用紙1をすべりローラ5に案
内する受けカバー、9は滑走路7と僅かな間隙を
隔てて筐体3に固定された天井板で、連続用紙1
と滑走路7との間隙が所定の値よりも大きくなら
ないようにする。10は滑走路7の一部に設けら
れた貫通孔に位置する光検出センサで、連続用紙
1の穴が通過する毎に電気信号を発する。
11は滑走路7の平坦部で記録を行なうペン、
12はペン11をすべりローラ5の軸方向に移動
させるペンキヤリツジである。
12はペン11をすべりローラ5の軸方向に移動
させるペンキヤリツジである。
13は用紙ストツク2の繰り出しローラ4に近
い部位に回動自在に設けられたガイドプレート
で、繰り出しローラ4に接するだけの長さがあ
る。14はガイドプレート13に並んで用紙スト
ツク2に固定されたブロツク、15は筐体3に軸
支された板ばねで、用紙ストツク2が筐体3の所
定の位置に収容されたときにブロツク14によつ
て回転し、ガイドプレート13を繰り出しローラ
4に当接する位置に保持する。16は筐体3に固
定されたマグネツトで、磁性材料で構成された用
紙ストツク2を磁気的に吸引して用紙ストツク2
を筐体3の所定の位置に保持する。
い部位に回動自在に設けられたガイドプレート
で、繰り出しローラ4に接するだけの長さがあ
る。14はガイドプレート13に並んで用紙スト
ツク2に固定されたブロツク、15は筐体3に軸
支された板ばねで、用紙ストツク2が筐体3の所
定の位置に収容されたときにブロツク14によつ
て回転し、ガイドプレート13を繰り出しローラ
4に当接する位置に保持する。16は筐体3に固
定されたマグネツトで、磁性材料で構成された用
紙ストツク2を磁気的に吸引して用紙ストツク2
を筐体3の所定の位置に保持する。
このような構成の用紙送り装置では、連続用紙
1をカセツト2aに収容して、マグネツト16を
介して用紙ストツク2を筐体3に固定する。この
とき、連続用紙1の先端はガイドプレート13に
よつて、繰り出しローラ4に当接するようにセツ
トする。
1をカセツト2aに収容して、マグネツト16を
介して用紙ストツク2を筐体3に固定する。この
とき、連続用紙1の先端はガイドプレート13に
よつて、繰り出しローラ4に当接するようにセツ
トする。
このような目的を達成する本考案は、折り畳ま
れた未使用の用紙を収容するカセツト2aと、こ
のカセツトから用紙を繰り出す繰り出しローラ4
と、この繰り出しローラから送られた用紙を排出
するすべりローラ5と、このすべりローラから排
出された用紙を折り畳まれた状態で収容する受け
カセツト2bを備えた用紙送り装置において、次
の構成としたものである。
れた未使用の用紙を収容するカセツト2aと、こ
のカセツトから用紙を繰り出す繰り出しローラ4
と、この繰り出しローラから送られた用紙を排出
するすべりローラ5と、このすべりローラから排
出された用紙を折り畳まれた状態で収容する受け
カセツト2bを備えた用紙送り装置において、次
の構成としたものである。
まず、当該カセツトを内箱として当該受けカセ
ツトを外箱とする二重箱構造とし、当該用紙送り
装置に収容するに際してカセツトが奥に位置し受
けカセツトが手前に位置する構造とする。
ツトを外箱とする二重箱構造とし、当該用紙送り
装置に収容するに際してカセツトが奥に位置し受
けカセツトが手前に位置する構造とする。
そして、このカセツト底面を当該受けカセツト
底面と略同一面に保持するレバー17と、当該カ
セツトと受けカセツトを用紙送り装置に装着した
状態で、当該受けカセツト底面に対向する部位に
設けられたスペーサ3aと、当該カセツトと受け
カセツトを用紙送り装置に装着した状態で、当該
レバーの係合を解除させる係合解除手段15とを
具備している。
底面と略同一面に保持するレバー17と、当該カ
セツトと受けカセツトを用紙送り装置に装着した
状態で、当該受けカセツト底面に対向する部位に
設けられたスペーサ3aと、当該カセツトと受け
カセツトを用紙送り装置に装着した状態で、当該
レバーの係合を解除させる係合解除手段15とを
具備している。
然して、このレバー解除が成されたときは、こ
のカセツトが当該受けカセツトに対して当該スペ
ーサの厚さ相当量沈下する。
のカセツトが当該受けカセツトに対して当該スペ
ーサの厚さ相当量沈下する。
(作用)
カセツトと受けカセツトは二重箱構造になつて
いて、用紙送り装置に装着する前はレバーにより
両者は係合している。用紙送り装置に装着すると
係合解除手段がレバーに働いて、両者の係合を解
除するとカセツトが受けカセツトに対して沈む。
ここで用紙送り装置には受けカセツトの位置に厚
さtのスペーサが設けてあるので、カセツトの沈
下量はこの厚さ相当量となる。この結果、カセツ
トに収容されている折り畳み用紙と繰り出しロー
ラとの間隔が増大して、用紙の繰出しが容易に行
われる。
いて、用紙送り装置に装着する前はレバーにより
両者は係合している。用紙送り装置に装着すると
係合解除手段がレバーに働いて、両者の係合を解
除するとカセツトが受けカセツトに対して沈む。
ここで用紙送り装置には受けカセツトの位置に厚
さtのスペーサが設けてあるので、カセツトの沈
下量はこの厚さ相当量となる。この結果、カセツ
トに収容されている折り畳み用紙と繰り出しロー
ラとの間隔が増大して、用紙の繰出しが容易に行
われる。
(実施例)
以下図面を用いて本考案を説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す構成断面図、
第2図は第1図の装置の要部拡大図で、Aは横断
面図、BはAの矢印C方向からの側面図である。
尚、これらの図において前記第4図と同一作用を
するものには同一符号をつけ説明を省略する。
第2図は第1図の装置の要部拡大図で、Aは横断
面図、BはAの矢印C方向からの側面図である。
尚、これらの図において前記第4図と同一作用を
するものには同一符号をつけ説明を省略する。
図において、3aは筐体3に設けられた厚さt
のスペーサで、受けカセツト2bに対応する位置
にあり、カセツト2aに近い側には斜辺3bが形
成されている。この厚さtは、スペーサ3aと一
体を成す側面スペーサ3cでローラ4,5,6を
支持するのに必要な剛性が得られるように定め
る。用紙ストツク2は受カセツト2bと透磁性材
料よりなる側板2cが設けてあり、2重箱の構造
となつており、内側の箱にあたるカセツト2aが
側板2cに沿つて矢印D方向に移動する。
のスペーサで、受けカセツト2bに対応する位置
にあり、カセツト2aに近い側には斜辺3bが形
成されている。この厚さtは、スペーサ3aと一
体を成す側面スペーサ3cでローラ4,5,6を
支持するのに必要な剛性が得られるように定め
る。用紙ストツク2は受カセツト2bと透磁性材
料よりなる側板2cが設けてあり、2重箱の構造
となつており、内側の箱にあたるカセツト2aが
側板2cに沿つて矢印D方向に移動する。
17は軸17aを中心に回転するレバーで、側
板2cに形成された穴2dを介してカセツト2a
の側壁に形成された穴2eに達する長さを有す
る。18は一端がブロツク14に固定され他端が
レバー17に固定されたばね材で、レバー17に
軸17aを中心として矢印E方向に回転させるト
ルクを発生する。
板2cに形成された穴2dを介してカセツト2a
の側壁に形成された穴2eに達する長さを有す
る。18は一端がブロツク14に固定され他端が
レバー17に固定されたばね材で、レバー17に
軸17aを中心として矢印E方向に回転させるト
ルクを発生する。
第3図は、このように構成された用紙ストツク
2を筐体3に装着する状態を示したものである。
2を筐体3に装着する状態を示したものである。
第3図Aは、用紙ストツク2を矢印F方向に移
動させている状態を示している。レバー17の作
用でカセツト2aは受カセツト2bと一体になつ
ているので、スペーサ3aがあつても筐体3に挿
入できる。
動させている状態を示している。レバー17の作
用でカセツト2aは受カセツト2bと一体になつ
ているので、スペーサ3aがあつても筐体3に挿
入できる。
第3図Bは、用紙ストツク2がマグネツト16
に吸引されて固定した状態を示している。ここ
で、レバー17が板ばね15に当接して矢印G方
向に押上げると受カセツト2bとカセツト2aと
が分離して、カセツト2aがtだけ沈下する。す
ると、カセツト2aに収容された用紙と繰り出し
ローラ4との間隔が、(H−H′)からtだけ大き
くなつて(H−H′+t)となる。
に吸引されて固定した状態を示している。ここ
で、レバー17が板ばね15に当接して矢印G方
向に押上げると受カセツト2bとカセツト2aと
が分離して、カセツト2aがtだけ沈下する。す
ると、カセツト2aに収容された用紙と繰り出し
ローラ4との間隔が、(H−H′)からtだけ大き
くなつて(H−H′+t)となる。
第3図Cは用紙に記録が完了してカセツト2a
から受カセツト2bに全て移動した場合に、用紙
ストツク2を矢印J方向に引出す状態を示してい
る。斜辺3bによつてカセツト2aは上に移動し
て、スペーサ3aの上にくるとレバー17が作用
してカセツト2aは受カセツト2bと一体にな
る。
から受カセツト2bに全て移動した場合に、用紙
ストツク2を矢印J方向に引出す状態を示してい
る。斜辺3bによつてカセツト2aは上に移動し
て、スペーサ3aの上にくるとレバー17が作用
してカセツト2aは受カセツト2bと一体にな
る。
(考案の効果)
以上説明したように本考案によれば、カセツト
2aの高さHに加えスペーサ3aの厚さtだけ繰
り出しローラ4との距離が増大するので、側面ス
ペーサ3cでローラ4,5,6を支持する構造で
あつても(1)式を満足する領域が拡大して、確実で
円滑な用紙送りができる。
2aの高さHに加えスペーサ3aの厚さtだけ繰
り出しローラ4との距離が増大するので、側面ス
ペーサ3cでローラ4,5,6を支持する構造で
あつても(1)式を満足する領域が拡大して、確実で
円滑な用紙送りができる。
第1図は本考案の一実施例を示す構成断面図、
第2図は第1図の装置の要部拡大図でAは横断面
図BはAの側面図、第3図は第1図の装置の使用
状態を示す説明図、第4図は従来装置の構成図
で、Aは側面の断面図、Bは正面の断面図であ
る。 2a……カセツト、2b……受カセツト、4…
…繰り出しローラ、5……すべりローラ、3a…
…スペーサ、17……レバー、18……ばね材。
第2図は第1図の装置の要部拡大図でAは横断面
図BはAの側面図、第3図は第1図の装置の使用
状態を示す説明図、第4図は従来装置の構成図
で、Aは側面の断面図、Bは正面の断面図であ
る。 2a……カセツト、2b……受カセツト、4…
…繰り出しローラ、5……すべりローラ、3a…
…スペーサ、17……レバー、18……ばね材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 折り畳まれた未使用の用紙を収容するカセツト
2aと、このカセツトから用紙を繰り出す繰り出
しローラ4と、この繰り出しローラから送られた
用紙を排出するすべりローラ5と、このすべりロ
ーラから排出された用紙を折り畳まれた状態で収
容する受けカセツト2bを備えた用紙送り装置に
おいて、 当該カセツトを内箱として当該受けカセツトを
外箱とする二重箱構造とし、当該用紙送り装置に
収容するに際してカセツトが奥に位置し受けカセ
ツトが手前に位置すると共に、 このカセツト底面を当該受けカセツト底面と略
同一面に保持するレバー17と、 当該カセツトと受けカセツトを用紙送り装置に
装着した状態で、当該受けカセツト底面に対向す
る部位に設けられたスペーサ3aと、 当該カセツトと受けカセツトを用紙送り装置に
装着した状態で、当該レバーの係合を解除させる
係合解除手段15と、 を具備し、このレバー解除が成されたときは、
このカセツトが当該受けカセツトに対して当該ス
ペーサの厚さ相当量沈下することを特徴とする用
紙送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8475385U JPH0416182Y2 (ja) | 1985-06-05 | 1985-06-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8475385U JPH0416182Y2 (ja) | 1985-06-05 | 1985-06-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199617U JPS61199617U (ja) | 1986-12-13 |
| JPH0416182Y2 true JPH0416182Y2 (ja) | 1992-04-10 |
Family
ID=30634525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8475385U Expired JPH0416182Y2 (ja) | 1985-06-05 | 1985-06-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0416182Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-06-05 JP JP8475385U patent/JPH0416182Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61199617U (ja) | 1986-12-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10291706A (ja) | 記録紙ロール用給紙マガジン | |
| JP2867886B2 (ja) | レタリングテープカートリッジ | |
| JPH0754189Y2 (ja) | プリンタの紙送り装置 | |
| JPH0412028Y2 (ja) | ||
| US4418874A (en) | Method and apparatus for storing a length of web | |
| JPS6160535A (ja) | 給紙装置 | |
| JPH10129887A (ja) | センサ装置 | |
| JPH048121Y2 (ja) | ||
| JPS6325170Y2 (ja) | ||
| JPH02124941U (ja) | ||
| JPH0430197Y2 (ja) | ||
| JPS6413353U (ja) | ||
| JPH0630454Y2 (ja) | リボンエンド検出機構 | |
| JPH07112895B2 (ja) | ロール状記録紙保持装置 | |
| JPH06312842A (ja) | 用紙カセット | |
| JPS594991Y2 (ja) | 給紙装置 | |
| JPS61132363A (ja) | 印字媒体装着部を引き出し可能なプリンタ | |
| JP2753316B2 (ja) | 熱転写用ロール状記録紙 | |
| JPH04361923A (ja) | 画像形成装置の給紙機構 | |
| JPS586826Y2 (ja) | 給紙用紙停止機構 | |
| JPH059182Y2 (ja) | ||
| JPH0551151A (ja) | 給紙装置 | |
| JPH034141U (ja) | ||
| JPS6231637A (ja) | プリンタの自動給紙装置 | |
| JPH0333829U (ja) |