JPH04162122A - 位置検出装置 - Google Patents

位置検出装置

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Publication number
JPH04162122A
JPH04162122A JP2289435A JP28943590A JPH04162122A JP H04162122 A JPH04162122 A JP H04162122A JP 2289435 A JP2289435 A JP 2289435A JP 28943590 A JP28943590 A JP 28943590A JP H04162122 A JPH04162122 A JP H04162122A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
point
sheet
indicated
electrodes
electrode
Prior art date
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Pending
Application number
JP2289435A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyohiro Nozaki
野崎 清広
Hitoshi Koino
仁 濃野
Hideo Matsuda
松田 英男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
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Publication of JPH04162122A publication Critical patent/JPH04162122A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
この発明は、コンピュータ等のOA機器の入力装置の−
っである位置検出装置に関する。
【従来の技術】
従来、上記OA機器の入力装置においである点(位置)
の座標を入力する際に用いられる位置検出装置として、
第6図に示すようなものがある。この位置検出装置は、
電源35に接続された電極BI。 B、が両側辺に設けられた面抵抗シート31と、面抵抗
シー)31に向かい合わせに併設された導電体シート3
2と、面抵抗シート31と導電体シート32との間に複
数個介在されて面抵抗シート31と導電体シート32と
を電気的に無接触状態に保つスペーサ33,33.・と
、導電体シート32等からの信号を処理する処理装置3
6とから概略構成されている。 上記構成の位置検出装置は次のように動作する。 まず、面抵抗シー)31の両側辺に設けられた電極B 
+ 、 B を間に電位差Vsが与えられる。このとき
、面抵抗シート31上には、例えば第8図に示すような
、第6図におけるX方向への位置に比例した傾斜電位が
表れたとする。この状態において位置指示器34によっ
て面抵抗シート31上の一点Qが押圧されると、第7図
(a)に示すようにスペーサ33,33.・・・によっ
て電気的に離れていた面抵抗シート3Iと導電体シート
32とは、第7図(b)に示すように位置指示器34に
よって押圧された位置Qにおける面抵抗シート3Iが変
形して導電体シート32と電気的に接触する。 上記導電体シート32は処理装置36に接続されている
か、この処理装置36の入力インピーダンスは十分高く
設定されている。したがって、導電体ンート32の電位
は、位置指示器34によって指示され1こ面抵抗シート
31上のX=XQに位置しに点Qの電位差Vqと等しい
値となる。 そこで、上記導電体シート32を介して処理装置36に
入力され1こ点Qの電位Vqの値を基に、第8図に示す
ようなX方向の位置と電位差の関係から、求められた電
位差VQから位置指示器34によって指示された位置の
X方向の座標Xqか求められるのである。 第9図に示す位置検出装置は第6図に示す位置検出装置
を改良したしのである。すなわち、第6図における面抵
抗シート31の両側辺に設けられた電極B、、B、間に
複数の電極B3〜Bnを電極B1゜B、に並設し、この
並設された電極B、〜Bnによって面抵抗シート31を
幾つかの領域に分ける。そして、各領域の両端部の電極
に順次電位差を加えていき、各領域内での傾斜電位の勾
配を第10図に示すように大きくするのである。
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上記各従来の位置検出装置には次のよう
な問題がある。 まず第6図に示す位置検出装置は、第8図に示すように
面抵抗シート31上の傾斜電位の傾きか小さいため、X
方向における2点識別可能距離を細かくできず、位置検
出の分解能は低いという問題がある。 また、第9図に示す位置検出装置は、各領域内での傾斜
電位は大きくなり位置検出の分解能は高くなるが、各領
域内における傾斜電位を算出する際に、複数の電極を総
て操作して行くので検出時間が長くなり、単位時間当た
りの座標検出数が少なくなるという問題がある。 そこで、この発明の目的は、高精度で効率良く指示座標
位置を検出できる位置検出装置を提供することにある。
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するため、この発明は、位置指示器によ
って指示された面抵抗シート上の位置を検出する位置検
出装置において、上記面抵抗シート上に設けられた複数
の点電極と、上記面抵抗シートと向かい合わせにスペー
サを介して並設された導電体シートと、上記面抵抗シー
ト上に設けられた複数の点電極のうちの一つの電極を切
り替え選択する切替回路と、上記面抵抗シート上に設け
られた2以上の点電極が上記切替回路によって一つずつ
順次選択されると共に、上記位置指示器を押圧すること
によって指示された上記面抵抗シート上における指示点
が上記導電体シートに接触すると、上8己面抵抗シート
上における上記選択された2以上の点電極と上記指示点
との間の抵抗値を所定の手順によって順次測定して上記
点電極と指示点との間の距離を算出し、この算出された
上記2以上の点電極と指示点との距離に基づいて上記面
抵抗シート上における上記位置指示器によって指示され
た指示点の位置を算出する位置算出部を備えたことを特
徴としている。
【作用】 面抵抗シート上に設けられた複数の点電極のうちの2以
上の点電極が切替回路によって一つずつ順次選択される
と共に、位置指示器が押圧されることによって指示され
た上記面抵抗シート上における指示点が導電体シートに
接触する。そうすると、位置算出部によって、まず先に
選択されに上記点電極と上記指示点との間の抵抗値が所
定の手順によって測定されて上記点電極と指示点との間
の距離が算出される。さらに、同様にして、次に選択さ
れた上記点電極と上記指示点との間の抵抗値か所定の手
順によって測定されて上記点電極と指示点との間の距離
が算出される。 こうして、面抵抗シート上における2以上の点電極から
上記指示点までの距離が算出されることによって、上記
面抵抗シート上における指示点の位置が決定されるので
ある。
【実施例】
以下、この発明を図示の実施例により詳細に説明する。 第1図はこの発明の位置検出装置の構成図である。 隣合った両隅に点電極り、あるいは点電極り、が設けら
た面抵抗ンートlと、面抵抗シートl上に設けられた2
つの点電極り、、D、をスイッチによって切り替え選択
する切替回路2と、面抵抗シートlの点電極り、、D、
側に向かい合わせに併設された導電体シート4と、上記
2つの点電極り、、D。 のうち切替回路2によって選択されたいずれか一方と導
電体ンート4とに接続される電源3と、面抵抗シートl
と導電体シート4との間に複数個介在されて両者を電気
的に無接触状態に保つために設けられたスペーサ5,5
. と(うち、2つのスペーサ5,5は点電極り、およ
び点電極り、と導電体ンール4との間に設置)、導電体
シート4と電源3との間に介在する固定抵抗6と、固定
抵抗6の両端電圧Vsを測定して位置指示器8の押圧に
よって指示された指示点Pと切替回路2によって選択さ
れた点電極D1あるいは点電極り7間の抵抗を算出し、
位置指示器8によって指示された面抵抗シートl上の位
置を算出する処理回路7から概略構成されている。 上記導電体ンート4は固定抵抗6を介して電源3に接続
されているが電流は流れていないので、導電体シート4
の全面は一様に電源電圧Viとなっている。 上記構成の位置検出装置は次のように操作される。 第2図(a)から第2図(b)にかけて示しているよう
に、面抵抗シートl上の一意Pを位置指示器8て抑圧す
る。そうすると、スペーサ5.5.・・にょって導電体
シート4から離されていた面抵抗シートIは、位置指示
器8の圧力によって変形して点Pの位置で導電体ンート
4と接触する。このとき、例えばスイッチ2aを“オン
”として点電極り、を電源3に接続し、点電極り、は電
気的に浮いた状態にしておくと、電源3−固定抵抗6→
導電体シート4−導電体シールと面抵抗ンートlとの接
点P−点電極り、−電源3の順に電気が流れ、固定抵抗
6の両端に電位差Vsが生じる。 この場合、固定抵抗6の抵抗値Rfと、上記指示点Pと
点電極D1との間の抵抗値R1と、電源電圧Viと、固
定抵抗6の両端電圧Vsとの間には次式の関係が成立す
る。 R,=((Vi/Vs) −1)R1 そこで、固定抵抗6の両端電圧Vsを測定することによ
って、位置指示器8による指示点Pと点電極り3間の抵
抗値R4は一意に求まることが分かる。また、面抵抗シ
ート1上における2点間の距離と抵抗値との関係は適当
な関数で表現できる。 したがって、まず切替回路2におけるスイッチ2aを“
オン”にして位置指示器8による指示点Pと点電極D1
間の抵抗値R1を処理回路7によって求める。そして更
に、この抵抗値R1に基づいて指示点Pと点電極D1と
の距離り、を算出する。次に、切替回路2におけるスイ
ッチ2bを“オン”にして位置指示器8による指示点P
と点電極Dt間の抵抗値R7を求める。そして更に、こ
の抵抗値R1に基づいて指示点Pと点電極D1との距離
り。 を算出する。 一方、上記指示点Pの面抵抗シートl上における座標は
、点電極D1を中心とした半径L1の円と点電極り、を
中心とした半径り、の円との交点として一意に決まる。 こうして、指示点Pに対する2つの点電極り、、D、か
らの距離を求めることによって、面抵抗シート1上にお
ける指示点Pの位置を特定できるのである。し1こがっ
て、上述のようにして、指示点Pと画点電極り、、D、
との間の距離り、、L、を求めることによって、面抵抗
シートl上における位置指示器8によって指示された指
示点Pの位置が正確に検出できるのである。 すなわち、上記処理回路7で上記位置算出部を構成する
のである。 上記実施例とは異なる次の実施例においては、上記実施
例を応用して更に精度よく指示点の位置を検出するもの
である。 第3図において、この位置検出装置は、複数の点電極D
1.〜Dmnが格子点状に設けられた面抵抗シート11
と、この面抵抗シート11に設けられた点電極D +1
〜D+++nを切り替え選択する切替回路12.12.
・・・と、面抵抗シート11の点電極DIl〜Dmn側
に向かい合わせに併設された導電体シート14と、上記
複数の点電極D ++−Dmnのうち切替回路12.1
2.・・によって選択された一つの点電極と導電体シー
ト14とに接続される電源13と、面抵抗シート11に
複数個設けられた点電極D I l〜DIinと導電体
シート14との間に介在されて両者を電気的に無接触状
態に保つスペーサ+5゜15、−・・と、導電体シート
14と電源13との間に介在する固定抵抗16と、固定
抵抗16の両端電圧Vsを測定して位置指示器18の押
圧によって指示され1ご指示点Qと切替回路12によっ
て選択された点電極との間の抵抗を算出し、位置指示器
18によって指示された面抵抗シートll上の位置を算
出する処理回路17から概略構成されている。 上記構成の位置検出装置は、以下に述へる2つのステッ
プによって操作する。 まず、第1のステップでは、第4図に示すように、隣合
った両隅に設けられた点電極D 11および点電極り、
nを切替回路12,12.・・・によって一つずつ順次
選択して、第3図における処理回路17によって求めら
れる固定抵抗16の両端電圧Vsに基づいて、点電極D
 11と位置指示器18によって指示された指示点Qと
の間の抵抗値および点電極り、nと指示点Qとの間の抵
抗値を順次水める。 そして、上記2つの抵抗値に基づいて指示点Qの点電極
D I+と点電極り、nとからの距離を求めて、指示点
Qの概略位置を求める。 次に、第2のステップに入り、上記第1のステップにお
いて概略位置を求めた指示点Qの位置の正確な位置を求
めるのである。すなわち、上記第1のステップによって
求めた指示点Qの概略位置に近い複数個の点電極(例え
ば、D(k、Q)、D(k、Q+1)。 D (k+1.Q)の3点の点電極)を一つずつ順次選
択し、上述と同様にして上記夫々の点電極D (k、1
2)、 D (k。 C+1)、D (lt+1.12)と指示点Qとの距離
を算出する。 そして、得られた指示点Qに関する上述の3つの距離に
基づいて、面抵抗シート11上における指示点Qの位置
を3通り算出する。そして、こうして3通り求められた
指示点Qに係る位置を平均することによって、位置指示
器18によって指示された面抵抗シー)11上の指示点
Qの位置をより正確に決定するのである。 すなわち、本実施例は、第1のステップにおいて、第4
図に示すように面抵抗シート11上に格子点状に設けら
れた点電極のうち、間隔をおいて選択された2つの点電
極D + + 、D 1 nに基づいて指示点Qの概略
位置を求める。そうした後、第2のステップにおいて、
第4図に示すように指示点Qの概略位置に近い複数の点
電極に基づいて、上記面抵抗シート11上における指示
点Qの位置を複数回算出し、その平均値をもって指示点
Qの正確な位置を求めるものである。 上記複数の点電極を有する位置検出装置においては、位
置指示器18によって面抵抗シートll上に指示された
指示点Qの位置を、所定時間間隔で時系列的に連続して
検出する場合には次のようにする。 すなわち、数回前に連続して検出した指示点Qの位置に
基づく指示点Qの位置ベクトルの変化を基にして、次の
指示点Qの位置検出の際における第2のステップで用い
るのに最適な3つの点電極を予測するのである。そして
、この予測された3つの点電極を用いて次回の指示点Q
の位置検出を行うのである。こうすることによって、1
回目の指示点Qの位置検出の際には上述の第1のステッ
プを実施する必要はあるが、2回目以降の指示点Qの位
置検出の際には第1のステップを省略できる。その結果
、連続位置検出の際における検出速度を上げることかで
きるのである。 上記実施例における第2のステップにおいては、第1の
ステップにおいて面抵抗シート11上に求められた概略
位置の近くに3つの点電極を設定しているか、この数に
限定されるものではない。 上記実施例における切替回路2.12は面抵抗シート1
.11上に設けられた各電極に電気を入り切りするため
の多数のスイッチで構成しているか、マルチプレクサ等
によっても簡単に構成できる。 上記実施例においては、固定抵抗7.17の両端電圧を
測定することによって、上記点電極と指示点との間の抵
抗値を得るようにしているが、他の方法によって上記点
電極と指示点との間の抵抗値を得るようにしてもよい。
【発明の効果】
以上より明らかなように、この発明の位置検出装置は、
面抵抗シート上に複数の点電極を設け、切替回路によっ
て上記複数の点電極のうち2以上の点電極を一つずつ順
次選択する。そして、位置算出部は、順次選択される一
つの点電極と位置指示器によって指示された指示点との
距離をその間の抵抗値に基づく所定の手順によって算出
する。 その結果、2以上の点電極と上記指示点との距離か求め
られ、この求められた距離に基づいて上記面抵抗シート
上における指示点の位置が決定できる。 したがって、上記面抵抗シート上に形成される傾斜電位
に基づく位置検出分解能には関係無く、位置指示器によ
って指示された面抵抗シート上の位置を高精度で効率の
良く検出できる。
【図面の簡単な説明】
第を図はこの発明の位置検出装置における〜実施例の構
成図、第2図は第1図における面抵抗シート上の所定の
位置を位置指示器によって押圧し1こ際における面抵抗
シートおよび導電体シートの断面図、第3図は第1図と
異なる実施例における位置検出装置の構成図、第4図は
第3図の位置検出装置による第2のステップ時における
点電極の選択例の一例を示す図、第5図は第3図におけ
る面抵抗シートおよび導電体シートの断面図、第6図は
従来の位置検出装置における構成図、第7図は第6図に
おける面抵抗シートおよび導電体シートの断面図、第8
図は第6図における電極間の傾斜電位を示す図、第9図
は第6図とは異なる従来例における面抵抗シートを示す
図、第1O図は第9図に示す面抵抗シートにおける各電
極間の傾斜電位を示す図である。 1.11・・・面抵抗シート、 2.12 ・切替回路、    3.13・・電源、4
.14・・・導電体シート、  5.15・・・スペー
サ、6.16・・・固定抵抗、   7,17・・処理
装置、8.1訃・・位置指示器、 D+ 〜D!、Dll 〜Dmn=−1[極。 第1図 第2図 55   45 コ 第6図 第7図 fflB図 第9図 第10図 雷イi差 1

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)位置指示器によって指示された面抵抗シート上の
    位置を検出する位置検出装置において、上記面抵抗シー
    ト上に設けられた複数の点電極と、 上記面抵抗シートと向かい合わせにスペーサを介して並
    設された導電体シートと、 上記面抵抗シート上に設けられた複数の点電極のうちの
    一つの点電極を切り替え選択する切替回路と、 上記面抵抗シート上に設けられた2以上の点電極が上記
    切替回路によって一つずつ順次選択されると共に、上記
    位置指示器を押圧することによって指示された上記面抵
    抗シート上における指示点が上記導電体シートに接触す
    ると、上記面抵抗シート上における上記選択された2以
    上の点電極と上記指示点との間の抵抗値を所定の手順に
    よって順次測定して上記点電極と指示点との間の距離を
    算出し、この算出された上記2以上の点電極と指示点と
    の距離に基づいて上記面抵抗シート上における上記位置
    指示器によって指示された指示点の位置を算出する位置
    算出部を備えたことを特徴とする位置検出装置。
JP2289435A 1990-10-26 1990-10-26 位置検出装置 Pending JPH04162122A (ja)

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JP2289435A JPH04162122A (ja) 1990-10-26 1990-10-26 位置検出装置

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ID=17743216

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JP2289435A Pending JPH04162122A (ja) 1990-10-26 1990-10-26 位置検出装置

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JP (1) JPH04162122A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014071676A (ja) * 2012-09-28 2014-04-21 Fujitsu Component Ltd 位置入力装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014071676A (ja) * 2012-09-28 2014-04-21 Fujitsu Component Ltd 位置入力装置

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