JPH0416460A - 短冊状薄板の整列収納装置 - Google Patents

短冊状薄板の整列収納装置

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JPH0416460A
JPH0416460A JP11900290A JP11900290A JPH0416460A JP H0416460 A JPH0416460 A JP H0416460A JP 11900290 A JP11900290 A JP 11900290A JP 11900290 A JP11900290 A JP 11900290A JP H0416460 A JPH0416460 A JP H0416460A
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JP
Japan
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conveyor
alignment
strip
storage device
shutter
Prior art date
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Pending
Application number
JP11900290A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Igarashi
秀雄 五十嵐
Kunio Nakagawa
邦夫 中川
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Hitachi Cable Ltd
Original Assignee
Hitachi Cable Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Cable Ltd filed Critical Hitachi Cable Ltd
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Publication of JPH0416460A publication Critical patent/JPH0416460A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はリードフレーム等の短冊状薄板をその加工工程
において整列して集積し収納するための短冊状薄板の整
列収納装置に関し、特に、短冊状薄板を整列して集積す
る手段と、前記整列集積手段により集積された前記短冊
状薄板を搬送できるコンベアとを具える整列収納装置に
関する。
〔従来の技術〕
電子部品のリードフレームは通常、テープ状の多連リー
ドフレームとして製造され、それを加工工程でプレス機
等により所定形状に打ち抜き、切断された短冊状のリー
ドフレームを搬送ベルト等により移送しなから収納ケー
スに集積し、集積収納されたリードフレームを脱脂工程
で脱脂処理し、電子部品として市場へ供給する。従って
、リードフレームの加工工程では、プレス機等により打
ち抜かれた短冊状のリードフレーム単体を自動的に整列
させて収納する装置を必要とする。
短冊状のリードフレームを自動的に整列させて収納する
装置の典型的なものは、例えば特開平1−257329
号に記載されている。この装置は第4図に示すようなも
ので、多連リードフレーム5を2列同時に切断する金型
2を有するプレス機1、打ち抜かれた短冊状のリードフ
レーム5を搬送する搬送コンベア3、搬送されたリード
フレーム5を収納する収納装置41を有する。搬送コン
ベア3は、プレス機1により2列取りで切断され排出さ
れるリードフレーム5を、左右2列に分けて搬送する。
搬送コンベア3は、その末端部に仕分はガイド6を有し
、2列に分けて搬送されたリードフレーム5を右側およ
び左側の各搬入コンベア7.8に仕分けて載せる。搬入
コンベア7゜8の末端にそれぞれ水平シャッターを有す
る整列手段9.10(以下、単に水平シャッターと言う
)が設けられている。水平シャッター9.10は、図示
されないリードフレーム検出センサによりリードフレー
ム5の到来を検出すると、一定時間後に開放され、リー
ドフレーム5を落下させる。
収納装置41には上部に2組の払い出しコンベア42.
43が設けられ、その上をそれぞれ複数の収納ケース1
3が間歇的に移動する。コンベア42.43の一端は水
平シャッター9.10の直下に位置する。コンベア42
.43上の収納ケース13は、水平シャッター9,10
から落下したリードフレーム5を整列した状態で所定の
枚数集積する。コンベア42.43はそれぞれ、所定の
枚数のリードフレーム5を収納した収納ケース13を所
定の方向に搬送する。
また、従来の他の収納装置として第5図に示すものがあ
る。この整列収納装置は、切断されたリードフレームを
払い出すのにコンベアを用いず、左右に移動するテーブ
ルを用いるものである。搬送コンベア3の末端にそれぞ
れ回転シャッター51.52を設けておき、回転シャッ
ター51゜52から落下したリードフレーム5を、左ま
たは右に移動するテーブル53上に整列させた収納ケー
ス54中に収納する。
〔発明が解決しようとする!題〕
しかし上記の従来の整列収納装置のうち払い出しコンベ
アを具えるものは、払い出しコンベアがプレス機等の切
断装置からリードフレーム等を搬送、搬入する搬送・搬
入コンベアに対し、左右いずれか決められた払い出し方
向に用いられている。
そのため設備のレイアウトの柔軟性が低下する。
また移動テーブルを用いたものは、一方向の移動で収納
を行った後、逆方向のテーブル移動に変更するときは、
事前に収納した製品を取り除がなければならないから、
作業性が低い。
そしていずれの装置も、1台の整列収納装置が1台の切
断装置しか受け持つことができないため、レイアウトに
よっては同じ生産量に対するプレス機等と整列収納装置
の占める面積が大きくなることがある。
従って本発明の目的は、プレス機等の切断装置から整列
収納装置へ短冊状薄板を搬送・搬入する搬送・搬入コン
ベアに対し、払い出し方向を左側、右側のいずれにする
ことも自由にできる短冊状薄板の整列収納装置を実現す
ることである。
また本発明の他の目的は、1台の整列収納装置を複数の
切断装置に対して適用できる短冊状薄板の整列収納装置
を実現することである。
本発明の目的はさらに、同じ生産量に対する整列収納装
置の占める面積を減少させ、工場施設の設備コストを低
減することである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の短冊状薄板の整列収納装置は、プレス機等の切
断装置からの搬送・搬入コンベアに対し、払い出しコン
ベアの払い出し方向を左側、右側のいずれにもすること
ができるように、また1台の整列収納装置を複数の切断
装置に対して適用できるようにし、さらに装置の占める
一面積を減少させ、工場施設の設備コストを低減するた
め、整列シャッター手段を払い出しコンベアの左右の端
部のいずれかに選択的に設けることができるようにし、
かつ払い出しコンベアによりいずれの向きにも短冊状薄
板を搬送できるものとした。
払い出しコンベアは短冊状薄板を直接その上に整列集積
するものでも、あるいは短冊状薄板を収納ケースに収納
して搬送するものでもよい。具体的には、ベルトコンベ
ア、チエインコンベア、ワイヤコンベア、ローラコンベ
ア等を用いることができる。コンベアの送り方向は、駆
動源に逆転可能の駆動手段、例えば可逆モータ、歯車を
利用した逆転機等を用いて容易に変更できる。コンベア
は、最初に搬送された短冊状薄板の集積体がコンベアの
端部に達するまで搬送を続けることにより、コンベア上
−杯に収納することができる。さらに収納された短冊状
薄板を順次端部から払い出し、別の収納手段に移送して
もよい。
整列シャッター手段は取り付は手段、例えば取り付は台
座を、払い出しコンベアの取り付は端部に設けることが
好ましい。整列シャッター手段は、例えば特開平1−2
09269号に記載された回転シャッターまたは水平シ
ャッター、特開平l−257329号に記載された水平
シャッター等を適宜選択して用いることができる。
〔作用〕
本発明の短冊状薄板の整列収納装置では、短冊状薄板を
整列し集積する整列シャッター手段を払い出しコンベア
の希望する端部に設け、払い出しコンベアをそれに応じ
た方向へ駆動して短冊状薄板を搬送するようにしたので
、プレス機等の切断装置から短冊状薄板を搬送する搬送
コンベアに対し払い出し方向を左側、右側のいずれにも
自由にできる。また、このような払い出しコンベアを少
なくとも2列、平行に設ければ、各払い出しコンベアの
任意の一方の゛端部において短冊状薄板を整列して集積
し、他方の端部に向かって搬送できる。
〔実施例〕
本発明による短冊状薄板の整列収納装置の一実施例を第
1図(A)および(B)に示す。プレス機1は、金型2
を用いて多連リードフレームを2列同時に切断する。搬
送コンベア3は、プレス機1により2列取りで切断され
排出されるリードフレーム5を、左右2列に分けて搬送
する。搬送コンベア3は、その末端部に仕分はガイド6
と搬入コンベア7.8を有し、仕分はガイド6は、2列
に並んで搬送されたリードフレーム5を左側および右側
(図上で)の各搬入コンベア7.8に仕分けて載せる。
搬入コンベア7.8はリードフレーム5をさらに水平シ
ャッター9.10に搬入する。
第1図(A)はリードフレーム5を搬送コンベア3の進
行方向右側、すなわち図では左側に払い出して、整列収
納装置4に整列収納する場合を示し、第1図(B)はリ
ードフレーム5を搬送コンベア3の進行方向左側(図で
右側)に払い出す場合を示す。収納装置4には上部に2
組の払い出しコンベア11.12が設けられ、その上を
それぞれ複数の収納ケース13が順に移動する。払い出
しコンベア11.12は、いずれの向きにも搬送可能で
ある。払い出しコンベア11.12の左右いずれか一端
(右と左でもよい)に水平シャッター9.10が設けら
れ、それぞれ前述の搬入コンベア7.8の末端からリー
ドフレーム5の搬入を受ける。水平シャッター9.10
は、図示されないリードフレーム検出センサによりリー
ドフレーム5の搬入が検出されると、一定時間後に開放
され、リードフレーム5を落下させる。払い出しコンベ
ア11.12上の収納ケース13は、水平シャッター9
.10から落下したリードフレーム5を整列した状態で
所定の枚数集積する。払い出しコンベア11.12はそ
れぞれ、所定の枚数のリードフレーム5を収納した収納
ケース13を、水平シャッター9.10の下から反対端
に向かって搬送する。水平シャッター9,10の細部を
第2図に示す。第2図で、搬入コンベア7(または8)
の両側面には搬入ガイド21が、上方にはリードフレー
ム検出センサ22が、設けられている。搬入コンベア7
の進行方向前方に収納ガイド23が配置され、水平シャ
ッター板24.24がその両側面を貫通して開閉可能に
設けられている。
さらにその下方に、中間シャッター25.25が開閉可
能に設けられている。水平シャッター板24は、厚さに
偏りのあるリードフレームを反転しないように集積する
ため、先端付近にテーパ部24aを有する。収納ガイド
23の両端部の下方には可動補助ガイド26.26が設
けられている。
第1図(A)では、整列収納装置4の右端部に水平シャ
ッタ=9.10が設けられており、払い出しコンベア1
1.12は図の右から左に向かって搬送を行う、第1図
(B)では、整列収納装置4の左端に水平シャッター9
,10が取り付けられており、払い出しコンベア11.
12は図の左から右に向かって搬送を行う。第2図は図
の左から右に向かって搬送を行う場合を例示している。
搬送コンベア11.12の送り方向は、駆動源に逆転可
能の駆動手段、例えば可逆モータ、歯車を利用した逆転
機等を用いて、容易に変更できる。
第1図(AL (B)では、14a、14bの部分に独
立した駆動部が設けられ、払い出しコンベア11.12
を独立して任意の方向に、任意の速度で駆動することが
できる。
第1図(A)、 (B)の整列収納装置の動作を、第2
図をも参照しつつ、以下に説明する。
プレス機1により2列取りで切断され排出されるリード
フレーム5は、搬送コンベア3上を左右2列に分けて搬
送され、仕分はガイド6により搬入コンベア7.8に仕
分けて載せられる。搬入コンベア7.8の末端に臨む水
平シャッター9゜10は、搬入コンベア7.8からリー
ドフレーム5が到来し、リードフレーム検出センサ22
により検出されると、一定時間後に水平シャッター板2
4.24を開放し、リードフレーム5を収納ガイド23
に沿って落下させる。中間シャッター25.25は通常
は開放状態であり、落下したリードフレーム5は、その
下方に位置する収納ケース13に所定の枚数集積される
。リードフレーム検出センサ22により所定枚数の集積
が検知されると、中間シャッター25.25が閉じて後
続のリードフレーム5を保留し、可動補助ガイド26.
26は実線で示した位置まで後退し、収納ケース13と
ともに集積されたリードフレーム5はコンベア11.1
2上を所定の方向、すなわち第1図Aの場合には右から
左へ、第1図Bの場合には左から右へ搬送される。
このように、第1図(A)、(B)に示した本発明の整
列収納装置は、どちらの端にも水平シャッター9,IO
を取り付けることができ、対応する方向に払い出しコン
ベア11.12で搬送して、多数の短冊状薄板を整列、
収納する。
第3図は本発明の他の実施例を示し、払い出しコンベア
11.12の搬送方向を互いに逆にして、2台の1列取
りプレス機1a、lbに接続して2列の整列収納を行う
こともできる。
プレス機1aは、金型2aを用いて多連リードフレーム
を切断する。搬送コンベア3aは、プレス機1aにより
切断され排出されるリードフレーム5を搬送する。搬送
コンベア3aはその末端部に搬入コンベア7を有し、搬
入コンベア7はリードフレーム5をさらに整列収納装置
4との接続部まで搬送する。プレス機1bは整列収納装
置4を隔ててプレス機1aの反対側にある。プレス機l
bは金型2bを用いて多連リードフレームを切断する。
搬送コンベア3bは、プレス機1bにより切断され排出
されるリードフレーム5を搬送する。搬送コンベア3b
の末端部に搬入コンベア8が設けられ、リードフレーム
5をさらに整列収納装W4との接続部まで搬送する。
整列収納装置4の右端部に、搬入コンベア7の末端に臨
んで水平シャッター9が取り付けられ、払い出しコンベ
ア11は図の右から左に向かって搬送を行う。整列収納
装置4の左端部に、搬入コンベア8の末端に臨んで水平
シャッター10が取り付けられ、払い出しコンベア12
は図の左から右に向かって搬送を行う。
本発明は以上の実施例に限定されることはない。
例えば、整列収納装置の複数の払い出しコンベアの一つ
だけを駆動して、−列取りプレスと組み合わせでもよく
、3つの並列払い出しコンベアを有する整列収納装置に
3台の一列取りプレスを組み合わせてもよい。このよう
に、工場のレイアウトに応じて各種の組み合わせが可能
になる。
〔発明の効果〕
本発明によると、プレス機等の切断装置から整列収納装
置へ短冊状薄板を搬送するコンベアに対し、払い出し方
向を右側、左側のいずれにすることも容易にできる短冊
状薄板の整列収納装置を実現することができる。
また本発明によると、1台の整列収納装置を複数の切断
装置に適用して整列収納を行うことができる。本発明に
よるとさらに、例えば右側払い出しのプレス機と左側払
い出しのプレス機を交互に配置する等によって、同じ生
産量に対する装置の占める面積を減少させ、工場施設の
設備コストを低減することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図(A)および(B)は本発明による短冊状薄板の
整列収納装置の一実施例を示す斜視図、第2図は本発明
による整列収納装置の一実施例の水平シャッタ一部の詳
細を示す斜視図、第3図は本発明による整列収納装置の
他の実施例の応用例を示す平面図、第4図および第5図
は従来の短冊状薄板の整列収納装置の斜視図である。 符号の説明 1.1 a、1 b−−−−−・−・・プレス機2 、
 2 a 、  2 b−−−−−−−−−−一金型3
.3a、3b・・−・−・・搬送コンベア4−・−−−
一−−−−−−−−−−−−−−−−−一整列収納装置
5−−−−−−−・−・−−−−−一一−−−−・・−
・リードフレーム6−−−−−−・−・−・・−・・−
・・−・・−・・−仕分はガイド7.8−・−・−−−
−−−・−・搬入コンベア9 、 10−−−−−−一
・−・・−水平シャッター11.12−・−・−・・−
払い出しコンベア13−−−−−−−−−−−−−−−
−−・−収納ケース14 a 、  14 b−−−−
一駆動部21−−−−−−−−−−−−−一・・・−・
−搬入ガイド22−−−−−−−−−−−−−−−・−
・−リードフレーム検出センサ23−−−・−・・・・
−・・・・・・・−・収納ガイド24、 24−−・・
−・・− 24a −−−−−−−・ 25、 25−・−・−・・・ 26.26 41− ・ 42.43 51 、 5 :L−−−−−−・・・・53・ 水平シャッター板 テーパ部 中間シャッター 可動補助ガイド 整列収納装置 コンベア 回転シャッター テーブル 収納ケース

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)プレスで切断された短冊状薄板を所定の位置へ搬
    送する搬送コンベアと、 前記所定の位置において前記短冊状薄板を シャッター上で受け止め、前記シャッターの開放により
    所定の姿勢で下方に落下させる整列シャッター手段と、 落下した前記短冊状薄板を載置する払い出しコンベアと
    、 前記払い出しコンベアを第一あるいは第二の逆方向に駆
    動する駆動部とを備え、 前記整列シャッター手段が、前記払い出しコンベアの一
    端に前記短冊状薄板を落下して載置するように位置し、 前記駆動部が、前記短冊状薄板を前記一端から他端に向
    けて払い出すように、前記払い出しコンベアを駆動する
    ことを特徴とする、短冊状薄板の整列収納装置。
  2. (2)前記整列シャッター手段が第一および第二の二つ
    の並列した整列シャッター手段を有し、前記払い出しコ
    ンベアが、前記二つの前記整列シャッター手段に対応す
    る第一および第二の二つの並列した払い出しコンベアを
    有し、 前記駆動部が、前記二つの払い出しコンベアを独立して
    駆動する第一および第二の駆動部を有する請求項第1項
    記載の短冊状薄板の整列収納装置。
JP11900290A 1990-05-09 1990-05-09 短冊状薄板の整列収納装置 Pending JPH0416460A (ja)

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JP11900290A Pending JPH0416460A (ja) 1990-05-09 1990-05-09 短冊状薄板の整列収納装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0620358U (ja) * 1992-05-11 1994-03-15 株式会社アルファー技研 封筒等の積層区分け装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01247329A (ja) * 1988-03-28 1989-10-03 Hitachi Cable Ltd 短冊状薄板の整列収納装置

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