JPH04164644A - 重ね刷り印刷方法及びその装置 - Google Patents

重ね刷り印刷方法及びその装置

Info

Publication number
JPH04164644A
JPH04164644A JP29078390A JP29078390A JPH04164644A JP H04164644 A JPH04164644 A JP H04164644A JP 29078390 A JP29078390 A JP 29078390A JP 29078390 A JP29078390 A JP 29078390A JP H04164644 A JPH04164644 A JP H04164644A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
squeegee
printing
overcoating
movable
printed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP29078390A
Other languages
English (en)
Inventor
Masanao Ozeki
大関 正直
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP29078390A priority Critical patent/JPH04164644A/ja
Publication of JPH04164644A publication Critical patent/JPH04164644A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
  • Screen Printers (AREA)
  • Printing Methods (AREA)
  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の分野) 本発明は、アスペクト比(膜厚/線幅の比率)の高い所
謂膜厚印刷を行う為の重ね刷り印刷方法及びこれを実現
する印刷機械に関する。
(発明の課題) スクリーン印刷版からスキージの移動に伴って、インキ
を透過させていく所謂スクリーン印刷は、近年様々な分
野に応用されているが、これに伴って、アスペクト比の
高い膜厚の印刷が実現し、かつ要請されている。
例えばクリーム半田の印刷では、約150μの膜厚の印
刷が要求され、電子回路の素子の印刷では、例えば約3
0uの膜厚によるの銀ペーストの印刷が要求され、更に
はプラズマデバイスでは、約80u〜250uの膜厚を
有するブラックストライプまたはブラックマトリックス
の印刷が要求されている。
これ等の印刷については、当然アスペクト比は何れもl
を越えており、場合によっては3を越えることも稀では
ない。
そしてこの様な高アスペクト比を有する所謂膜厚印刷を
スキージの一回の移動によって印刷することは不可能で
ある。
この為、高アスペクト比を有する膜厚印刷を実行する為
には、必然的に重ね塗り印刷を実行し、所望の膜厚を確
保する訳であるが、是迄行われているスクリーン印刷法
に於ては、重ね塗りの結果インキの縮み、垂れ等の現象
が生じ、高アスペクト比を有する印刷に於て印刷の精度
を確保することは非常に困難となっている。
これは、既に印刷が行われた印刷面に直接スクリーン印
刷版2を接した状態で更に重ね塗りを行っていることか
ら、既に印刷されたインキの面の形状が重ね塗りの結果
歪められ、縮み現象、垂れ等の現象を生じていたことに
よる。
本願は、従来の印刷に於けるこの様な欠点を克服し、高
アスペクト比を有する膜厚印刷に於て、極めて高精度の
印刷を得る方法及びその為の装置を提供することを目的
としている。
(課題を解決する為の方法及びその為の手段)前述の如
き課題を達成する為、本発明の印刷方法は、 (1)印刷膜の膜厚の増加に応じて、スキージの移動す
る上下の高さ方向のレベルを調整し、しかもスキージが
先端位置と被印刷物又は既に印刷されたインキ表面とを
接触させずに、印刷を行うことによる重ね刷り印刷方法 ■印刷膜の膜厚の増加に応じて、被印刷物の上下の位置
を調整し、しかもスキージの先端と被印刷物又は既に印
刷されたインキ表面とを接触させずに、印刷を行う事に
よる重ね塗り印刷方法から成る。
即ち、既に印刷された印刷面に対し、更に重ね塗りを行
う場合第1図に示す様に、スキージ2によって押圧され
たスクリーン印刷版3が印刷面lに直接接触せず、これ
と相当の距離を有しながら、インキ11を透過させてい
るならば、従来の重ね塗りの様に、スキージの押圧によ
って既に印刷され印刷面のインキが歪められ、これによ
って縮み、垂れ現象が生ずることを防御することが出来
る(尚第1図に於て■は、既に形成されている印刷面を
示し、■は、■の印刷面の上にスキージの移動によって
形成されている印刷面を示す。)。
そして前記■、■の方法を実現する為には、スキージが
水平方向に移動するレベルの調節機構又は被印刷物のレ
ベルの調整機構を設けることが要求される。
スキージの位置を上下に移動自在とするには、スキージ
が移動した際これを支えている移動枠に対し、スキージ
が上下に移動自在とするか又は移動枠自体を上下に移動
自在とすることが考えられる。
以下本願の印刷装置の実施例に則して説明する。
第2(a)図、第2■図は、移動枠に対し、スキージが
上下に調整自在と設計された実施例な示し、この円節2
(a)図は、スキージ2の上部に移動ボルトを設け、且
つ移動枠と係合してこれをスライドする固定部材の間に
、回転送りナツト62を設けた実施例を示し、第2■図
は、スキージの上部に、移動ラック71を設け、移動枠
5と係合する固定部材51に回転送りピニオン72を設
けた実施例を示す。
第2(a)図の場合には、回転送りナツト62の回転に
伴って、移動ボルト61が上下に送られて移動し、これ
に伴ってスキージは上下に移動し、第2(b)図の場合
には、回転送りピニオン72の回転に伴って、移動ラッ
ク71が上下に送られて移動し、これに伴ってスキージ
2が上下に移動することになる。
第3(a)図、第3■図は、スキージが移動する際これ
を支えている移動枠を上下に調整自在とした実施例を示
す。
第3(a)図は、固定ボルト61 (これは、スクリー
ン印刷版を固定している固定枠52に支持されている)
に対し、これと係合する回転移動ナツト62を移動枠の
下側から支えて、ナツトの回転に伴って、固定ボルト6
1に勘合している移動枠5を上下に移動自在とした実施
例料示す。
第3■図は、固定したラック71に対しこれと係合する
回転移動ピニオン72を固定枠52の端部付近に設けて
、支持枠5を上下に移動自在とする実施例を示す。
スキージが移動する上下の位置を調整自在としたならば
、スキージの先端の押圧力によって一定の張力を以って
伸張しているスクリーン印刷版の先端面は、必然的にス
キージと共に上下に移動することになる。
この為、インキの重ね塗りの回数が増えるに従って、ス
キージの位置を上方向に移動させるならば、必然的にス
キージの先端に押圧されたスクリーン印刷版の面も又上
方向に移動し、スキージの先端及びスクリーン印刷版と
被印刷物又は既に印刷されたインキ表面とを接触させず
に、重ね塗り印刷を継続することが出来る。
前記■記載の被印刷物の上下のレベルを調整する装置も
スキージの場合と同様に設計することが出来る。
第4(a)図は、固定ボルト61及び回転移動ナツト6
2によって被印刷物を載置する印刷台を上下方向に移動
させる実施例を示し、第4■図は、固定ラック71及び
回転移動ピニオン72を用いて前記印刷台を上下方向に
移動させる実施例を示す。
ところで、出願人は、従来のスクリーン印刷装置が、ス
キージの移動する部位によって、スクリーン印刷版の緊
張の度合いが異なったり、更にはE印刷に於てスキージ
に強制的に伸張されることによって、スクリーン印刷版
が次第に変形し、パターンの寸法ムラが生ずる等、様々
な欠点を有することから、第5(a)図に示す様にスキ
ージが移動するにつれてスキージ2の尖端部のインキを
保持する側の反対側に於て、スクリーン印刷版3と被印
刷面4との間のスナップオフ角度αを一定とし、しかも
スクリーン印刷版3の面方向の張力を、スキージの移動
位置に係わらず一定とする為に、インキを保持する側の
スキージの端部が移動するホルダー53を設けた構成 第5■図に示す様にスキージが移動するにつれて、イン
キを保持する側とスナップオン角度3及びインキを保持
する側と反対側のスナップオフ角度2の両方を一定とし
、しかもスクリーン印刷版3の面方向の張力を、スキー
ジの移動位置に係わらず一定とする様に、スキージの移
動方向と直行する方向のスクリーン印刷版の両側端部が
移動するホルダー53.54を設けることに構成、第5
0図に示す様に、スキージが移動するにつれて、スキー
ジの先端部がインキを保持する側と反対側に於てスクリ
ーン印刷版と被印刷面との間のスナップオフ角度αを一
定とし、しかもスクリーン印刷版3の面方向の張力を、
スキージの移動位置に係わらず一定とする為、スクリー
ン印刷版の端部を直線状のホルダー53に沿って移動さ
せ、スキージの先端がインキを保持する側に於てスクリ
ーン印刷版の他方の端部をスキージの移動と共に略水平
方向に移動自在とすることによる構成に基づく所謂フレ
クシャー印刷装置を発明し、既に御庁に出願している。
これ等のフレクシャー印刷装置に於ても、スキージの先
端によって、スクリーン印刷版の面は一定の張力を以て
伸張された状態となっている以上、従来のスクリーン印
刷の場合と同様前記の本願発明の方法及び装置を適用す
ることが出来る。
スキージの先端及びそれと接触しているスクリーン印刷
版の面が、被印刷物又は印刷されたインキの表面と接触
せず、相当の距離を隔てて維持するには、本願の印刷機
に於ては、重ね塗りが行われた印刷面の厚さを察知し、
かつスキージ又は被印刷物を上下に移動させることが必
要である。
そして、被印刷面の厚さの察知から、スキージ又は被印
刷物の上下の移動を、自動的に制御出来るならば、これ
は極めて便利である。
第6(a)図、第6■図は、既に印刷された印刷膜の厚
みを測定器81を設け、該測定器による厚みの測定値を
コンピュタ−又はマイクロプロセッサ82にインプット
し、これに基づいてコンピュタ−又はマイクロプロセッ
サ82が、スキージ又は被印刷物の上下の移動に関与し
ているナツト62又はピニオン72を駆動している。
ステップモータ83の回転数又は回転角度を制御するフ
ローチャートを示す。
この内筒6(a)図は、コンピュタ−又はマイクロプロ
セッサ82によって、ステップモータ83の回転数又は
回転角度が一方的に制御される場合を示し、第6■図は
、前記の制御と共に、ナツト62又はピニオン72の実
際の回転数又は回転角度の値をコンピュタ−又はマイク
ロプロセッサ82にフィードバックして、より厳密な制
御を行う場合を示している。
第6(a)図、第6■図に示す実施例では、厚みの測定
装置、コンピュタ−又はマイクロプロセッサ、ステップ
モータの作動によって、スキージの尖端及びこれと接触
する印刷版と既に印刷されたインキ面とが自動的に一定
の距離を隔たった状態を維持することが可能であり、更
には、印刷膜の厚さが予め設定した目標値に達した場合
には、コンピュータ又はマイクロプロセッサは、自動的
にステップモータに対する回転の指令を中止し、これに
よって自動的に必要な膜厚に至る重ね塗りを行うことに
なる。
(発明の作用効果) 以上の様な本願発明の重ね塗り方法及びその装置によっ
て、確実な重ね塗りが可能となり、強いてはアスペクト
比の高い膜厚印刷に於ても正確な印刷が可能となる。
無論、本願の方法及び装置に於ては、インキの垂れ、縮
み等は十分防止することが出来る。
この為、クリーム半田印刷、電子回路部品印刷、表示デ
バイスに於けるブラックストライプ又はブラック印刷に
おいて、正確なパターンを有するアスペクト比の高い印
刷を行うことが可能となる。
この様に、本願発明は、多くの分野において、極めて有
用であり、その利用価値は絶大である。
【図面の簡単な説明】
第1図工本願発明の印刷方法の原理を示す断面図 第2(a)図、第2■図:スキージ自体を上下に調整自
在とする実施例の側面図 第3(a)図、第3■図:スキージの移動枠を上下に移
動自在とした実施例の側面図 第4(a)図、第4■図:非印刷物を上下に移動自在と
した場合の実施例を示す側面同 第5(a)図、第5■図、第50図:各フレクシャー印
刷の原理を示す側面図 第6(a)図、第6■図:コンピューター又はマイクロ
プロセッサ、ステップモータを用いて、印刷膜の厚みか
ら上下の移動量を制御する場合のフローチャート 1:印刷面  11:インキ 2:スキージ3ニスクリ
ーン印刷版   4:被印刷面5:スキージの移動枠 51:スキージの固定部材 52ニスクリ一ン印刷版に対する固定枠53.54:フ
レクシャー印刷におけるスクリーン印刷版の端部が移動
するホルダー 61:移動ボルト又は固定ボルト 62:回転送りナツト又は回転移動ナツト71:移動ラ
ック又は固定したラック 72:回転送りピニオン又は回転移動ピニオン81:測
定器 82:コンピュタ−又はマイクロプロセッサ83ニステ
ツプモータ 出願人代理人弁護士弁理士 赤 尾 直 入箱2(a)
図    第2(b)間 第3(a)図     第3(b)間 第4(a)図    第4(b)間 第6(a)図 第6(b)図

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)印刷膜の膜厚の増加に応じて、スキージが移動す
    る上下のレベルを調整し、しかもスキージの先端位置と
    被印刷物又は既に印刷されたインキ表面とを接触させず
    に印刷を行うことによる重ね刷り印刷方法
  2. (2)印刷膜の膜厚の増加に応じて、被印刷物の上下の
    位置を調整し、しかもスキージの先端と被印刷物又は既
    に印刷されたインキ表面とを接触させずに、印刷を行う
    事による重ね塗り印刷方法
  3. (3)スキージが移動する水平方向のレベルを調整自在
    とする機構を設けたことによる重ね刷り用印刷機
  4. (4)スキージが移動する際これを支えている移動枠に
    対し、スキージが上下に移動自在であることを特徴とす
    る特許請求の範囲(3)記載の重ね塗り印刷機
  5. (5)スキージの上部に位置する移動ボルト及びこれと
    係合する送りナットを用いたことを特徴とする特許請求
    の範囲(4)記載の重ね塗り印刷機
  6. (6)スキージの上部に位置する移動ラック及びこれと
    係合する回転ピニオンを用いたことを特徴とする特許請
    求の範囲(4)記載の重ね塗り印刷機
  7. (7)スキージが移動する際これを支えている移動枠を
    上下に移動自在としたことを特徴とする特許請求の範囲
    (3)記載の重ね塗り印刷機
  8. (8)固定ボルト及び回転ナットを用いたことを特徴と
    する特許請求の範囲(7)記載の重ね塗り印刷機
  9. (9)固定ラック及び回転ピニオンを用いたことを特徴
    とする特許請求の範囲(7)記載の重ね塗り印刷機
  10. (10)印刷されたインキの膜圧の計測機構及びこれと
    連動し、スキージが水平方向に移動するレベルを制御す
    る機構を有していることを特徴とする特許請求の範囲(
    3)記載の重ね塗り印刷機
  11. (11)上下方向の移動の為、ステップモータを使用し
    、且つ上下方向の移動制御の為、マイクロプレサー又は
    コンピューターを設けたことを特徴とする特許請求の範
    囲(10)記載の重ね塗り印刷機
JP29078390A 1990-10-30 1990-10-30 重ね刷り印刷方法及びその装置 Pending JPH04164644A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29078390A JPH04164644A (ja) 1990-10-30 1990-10-30 重ね刷り印刷方法及びその装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29078390A JPH04164644A (ja) 1990-10-30 1990-10-30 重ね刷り印刷方法及びその装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04164644A true JPH04164644A (ja) 1992-06-10

Family

ID=17760454

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP29078390A Pending JPH04164644A (ja) 1990-10-30 1990-10-30 重ね刷り印刷方法及びその装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04164644A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06336006A (ja) * 1994-04-14 1994-12-06 Tani Denki Kogyo Kk スクリーン印刷方式及び該方式で用いられる印刷装置と印刷動作制御システム
CN108790446A (zh) * 2018-06-30 2018-11-13 上海均诺电子有限公司 一种汽车氛围灯光条丝网印刷工艺

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06336006A (ja) * 1994-04-14 1994-12-06 Tani Denki Kogyo Kk スクリーン印刷方式及び該方式で用いられる印刷装置と印刷動作制御システム
CN108790446A (zh) * 2018-06-30 2018-11-13 上海均诺电子有限公司 一种汽车氛围灯光条丝网印刷工艺

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4254707A (en) Screen printing apparatus with screen peel-off from work
US4193344A (en) Silk screen printing machine
JP5848755B2 (ja) 表面形状の調節方法
KR920007675B1 (ko) 마킹방법 및 장치
US5493969A (en) Screen printing apparatus and screen printing method
JPH01249347A (ja) スクリーン印刷装置
JPH04164644A (ja) 重ね刷り印刷方法及びその装置
JP3459783B2 (ja) オフセット印刷装置
JP3858009B2 (ja) スクリーン印刷機
US5058287A (en) Register system and method for flexographic printing plates
US5339536A (en) Apparatus and method for solder paste printing process for printed circuit boards
JP2666368B2 (ja) スクリーン印刷機
JP2009258152A (ja) マスクブランクの製造方法及びフォトマスクの製造方法
JPH04147860A (ja) スキージ圧力均一印刷機
KR20150138102A (ko) 스크린 인쇄기의 스퀴지 위치 자동 보정 기구 및 스퀴지 위치 자동 보정 방법
US6065399A (en) Screen printing machines
CN221851451U (zh) 一种丝网印刷设备
JPS622123Y2 (ja)
CN223032595U (zh) 一种高精度丝网印刷机
CN110077100A (zh) 一种丝印机对版机构
JPH0114027B2 (ja)
US20160023488A1 (en) External table height adjustment for printer systems
JPH08318613A (ja) クリーム半田のスクリーン印刷装置
US3286355A (en) Stretch compensating device for lineup table and method of compensating
JPH0525883Y2 (ja)