JPH08318613A - クリーム半田のスクリーン印刷装置 - Google Patents
クリーム半田のスクリーン印刷装置Info
- Publication number
- JPH08318613A JPH08318613A JP7127867A JP12786795A JPH08318613A JP H08318613 A JPH08318613 A JP H08318613A JP 7127867 A JP7127867 A JP 7127867A JP 12786795 A JP12786795 A JP 12786795A JP H08318613 A JPH08318613 A JP H08318613A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- squeegee
- cream solder
- screen mask
- substrate
- screen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/10—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern
- H05K3/12—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns
- H05K3/1216—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns by screen printing or stencil printing
Landscapes
- Screen Printers (AREA)
Abstract
地強さとアタック角でスクリーンマスクに接地させ、品
質の安定した印刷を基板に施すことができるクリーム半
田のスクリーン印刷装置を提供することを目的とする。 【構成】 スキージ16aを保持するスキージホルダ1
8を、ピストン33のロッド19aに結合する。ピスト
ン33はシリンダ本体31に収納されている。チューブ
36を通してシリンダ本体31にエアを供給すると、ピ
ストン33はそのエア圧により押し下げられ、スキージ
16aはスクリーンマスク15に接地する。基板11が
たわみを有していても、スキージ16aは常に一定のエ
ア圧によりスクリーンマスク15に接地するので品質の
安定した印刷を行える。またスキージ16aの背面全面
をスキージホルダ18で支持することにより、基板11
にたわみがあってもそのアタック角を一定に保持でき
る。
Description
るためのクリーム半田を基板に印刷するためのクリーム
半田のスクリーン印刷装置に関するものである。
半田は、一般に、スクリーン印刷装置により基板に塗布
される。図4は従来のクリーム半田のスクリーン印刷装
置の概略側面図である。1は基板であり、その上面には
スクリーンマスク2が配置されている。3はマスクホル
ダである。4はスキージであって、スキージホルダ5に
保持されている。スキージ4は樹脂などの弾性材にによ
り形成されており、基板1のたわみに追従して自由に屈
曲できるようにスキージホルダ5から下方へ長く延出し
ている。6はクリーム半田である。
2上を摺動させると、クリーム半田6はスクリーンマス
ク2に開孔されたパターン孔(図示せず)から基板1に
印刷される。印刷が終了した基板1は、コンベア(図示
せず)により次の工程へ搬送される。
1はたわみを有しており、スキージ4はこのたわみに追
従して屈曲しながらスクリーンマスク2上を摺動する。
なおスクリーンマスク2は、ステンレス薄板などの十分
な屈曲性を有する素材により形成されている。また図4
では、基板1のたわみは誇張して描いている。
タック角(スキージ4のスクリーンマスク2に接地する
角度)θ1は小さく、基板1の低い位置上ではアタック
角θ2は大きい。このようにアタック角が変動すること
により、スキージ4のスクリーンマスク2に対する接地
強さも変動する。このように接地強さが変動すると、ス
クリーンマスク2上のクリーム半田6がパターン孔を通
ってスクリーンマスク2の底面へにじみ出し、にじみ出
したクリーム半田6が基板1の上面に転写されて基板1
を汚したり、印刷品質に変動をもたらしやすいという問
題点があった。
ジ4の初期設定が行われる。この初期設定は、スキージ
4の押し込み量(下降量)を調整してスクリーンマスク
2に対する接地強さやアタック角を調整するものである
が、従来のスクリーン印刷装置では、スキージ4のヤン
グ率が不均一であるため、この初期設定作業に多大な時
間と労力を要するものであった。
して、スキージのスクリーンマスクに対する接地強さや
アタック角を所定の大きさに保持することができ、また
スキージの初期設定を容易に行えるクリーム半田のスク
リーン印刷装置を提供することを目的とする。
板上に配置されるスクリーンマスクと、印刷ヘッドと、
この印刷ヘッドをこのスクリーンマスク上を摺動させる
駆動手段とを備えたクリーム半田のスクリーン印刷装置
であって、前記印刷ヘッドを、前記スクリーンマスク上
に接地する上下動自在なスキージと、このスキージに下
向きの流体圧を加える流体圧付与手段とから構成した。
されており、このスキージホルダがこのスキージの進行
方向における背面側の下部まで延出して、このスキージ
がたわんでアタック角が変動するのを阻止するたわみ阻
止手段を兼務するようにした。
スキージを所定の接地強さとアタック角でスクリーンマ
スクに接地させることができ、品質の安定したクリーム
半田の印刷を行うことができる。
する。図1は本発明の一実施例のクリーム半田のスクリ
ーン印刷装置の側面図、図2は同スキージの側面図、図
3は同印刷ヘッドの断面図である。
塗布される基板であり、基板ホルダ13に保持されてい
る。14は基板11をX方向、Y方向、θ(水平回転)
方向へ移動させる可動テーブルである。
5が配置されている。スクリーンマスク15上には左右
一対のスキージ16a、16bが設けられており、クリ
ーム半田12はスキージ16aとスキージ16bの間に
投入されている。スクリーンマスク11の上方には水平
なホルダ17が設けられており、ホルダ17上には2個
の印刷ヘッド30a、30bが設けられている。
ム半田の補給器21が設置されている。この補給器21
は吐出制御部23からの指令により、ノズル22からク
リーム半田12を吐出してスクリーンマスク15上に補
給する。ホルダ17の側部にはナット24が設けられて
いる。ナット24には送りねじ25が水平な姿勢で螺合
している。モータ26が正逆駆動して送りねじ25が正
逆回転すると、ナット24およびナット24と一体のホ
ルダ17は横方向へ往復摺動し、これによりスキージ1
6a、16bはスクリーンマスク15上を往復摺動す
る。27は装置全体を制御する制御部である。
ホルダ18に保持されている。スキージホルダ18の下
端部は、スキージ16aの進行方向(右方向)における
背面側の下部にまで長く延出している。このようにスキ
ージ16aの背面全面をスキージホルダ18で支えるこ
とにより、弾性材から成るスキージ16aがたわむのを
阻止し、スキージ16aが常に一定のアタック角θを保
持するようにしている。15aはスクリーンマスク15
に開孔されたパターン孔である。なお他方のスキージ1
6bも同様の構造によりスキージホルダ18に保持され
ている。
造を説明する。なお他方の印刷ヘッド30bも同構造で
ある。この印刷ヘッド30aは、以下の述べるエアシリ
ンダから成る流体圧付与手段によりスキージ16aを上
下動自在に保持している。31はシリンダ本体であり、
その内部に垂直なシャフト32が貫通している。シャフ
ト32の下端部にはピストン33が結合されている。ピ
ストン33の下面にはロッド19aが結合されており、
ロッド19aの下端部にスキージホルダ18が結合され
ている。
っており、ナット35が螺着されている。シリンダ本体
31の上部はチューブ36によりバルブ38に接続され
ており、またその下部はチューブ37によりバルブ38
に接続されている。バルブ38は圧力制御部39を介し
てコンプレッサ40に接続されている。バルブ38,圧
力制御部39,コンプレッサ40は、シリンダ駆動部2
8を構成している。
上部にエアを供給すると、ピストン33は下降し、スキ
ージ16aはスクリーンマスク15の上面に押し付けら
れる。なおナット35がシリンダ本体31の上面に着地
することにより、スキージ16aの下降限度を規定す
る。本実施例では、スキージ16aが基板11のたわみ
にならって上下に移動できるように、スキージ16aが
スクリーンマスク15上に接地したときにナット(スト
ッパ)35の下端面とシリンダ本体31の上面(基準
面)にすき間Gができるようにナット35の位置を調節
している。
下部にエアを供給するとピストン33は上昇し、スキー
ジ16aも上昇してスクリーンマスク15から離れる。
このような流体圧付与手段によれば、基板11のたわみ
に関係なく、スキージ16aをエア圧により常に所定の
強さでスクリーンマスク15の上面に押し付けることが
できる。なお本実施例では、エアシリンダを用いている
が、エア以外の他の流体を用いてスキージ16aに流体
圧を付与してもよいものである。
上記のように構成されており、次にその動作を説明す
る。図1において、左方のスキージ16aをスクリーン
マスク15上に接地させ、また右方のスキージ16bを
上方に退去させた状態で、モータ26を駆動してスキー
ジ16aを右方へ摺動させ、スクリーンマスク15のパ
ターン孔15aを通して基板11にクリーム半田12を
印刷する。印刷が終了したならば基板11をコンベア
(図示せず)により次の工程へ送り出す。次に新たな基
板11を基板ホルダ13上に位置させる。次に左方のス
キージ16aを上方へ退去させ、右方のスキージ16b
をスクリーンマスク15上に接地させ、その状態でモー
タ26を逆回転させ、スキージ16bを左方へ摺動させ
て、基板11にクリーム半田12を印刷する。
板11に次々にクリーム半田12が印刷される。図3を
参照しながら説明したように、スキージ16a、16b
はシリンダ本体31に供給されたエア圧によりスクリー
ンマスク15に押し付けられているので、図4に示すよ
うに基板11にたわみがあっても、スキージ16a、1
6bは常に一定の力でスクリーンマスク15に押し付け
られる。また図2を参照して説明したように、スキージ
16a、16bはその背面全面をスキージホルダ18に
支持されて屈曲できないようになっており、したがって
基板11にたわみがあっても、アタック角θを一定に保
つことができる。以上のことから、スキージ16a、1
6bの接地強さとアタック角θは一定に保持されるので
品質の安定した印刷を行うことができる。
板のたわみに関係なく、スキージを所定の接地強さとア
タック角でスクリーンマスクに接地させることができ、
品質の安定したクリーム半田の印刷を行うことができ
る。またスキージの交換時における押し込みが容易にな
るので、スキージの交換作業を迅速に行うことができ
る。
印刷装置の側面図
印刷装置のスキージの側面図
印刷装置の印刷ヘッドの断面図
略側面図
Claims (2)
- 【請求項1】基板上に配置されるスクリーンマスクと、
印刷ヘッドと、この印刷ヘッドをこのスクリーンマスク
上を摺動させる駆動手段とを備えたクリーム半田のスク
リーン印刷装置であって、 前記印刷ヘッドが、前記スクリーンマスク上に接地する
上下動自在なスキージと、このスキージに下向きの流体
圧を加える流体圧付与手段とから成ることを特徴とする
クリーム半田のスクリーン印刷装置。 - 【請求項2】前記スキージがスキージホルダに保持され
ており、このスキージホルダがこのスキージの進行方向
における背面側の下部まで延出して、このスキージがた
わんでアタック角が変動するのを阻止するたわみ阻止手
段を兼務することを特徴とする請求項1記載のクリーム
半田のスクリーン印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12786795A JP3303603B2 (ja) | 1995-05-26 | 1995-05-26 | クリーム半田のスクリーン印刷方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12786795A JP3303603B2 (ja) | 1995-05-26 | 1995-05-26 | クリーム半田のスクリーン印刷方法 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11233832A Division JP2000043236A (ja) | 1999-08-20 | 1999-08-20 | クリ―ム半田のスクリ―ン印刷方法 |
| JP23383199A Division JP3341729B2 (ja) | 1999-08-20 | 1999-08-20 | クリーム半田のスクリーン印刷装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08318613A true JPH08318613A (ja) | 1996-12-03 |
| JP3303603B2 JP3303603B2 (ja) | 2002-07-22 |
Family
ID=14970620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12786795A Expired - Fee Related JP3303603B2 (ja) | 1995-05-26 | 1995-05-26 | クリーム半田のスクリーン印刷方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3303603B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10011059A1 (de) * | 2000-03-07 | 2001-09-20 | Isimat Gmbh Siebdruckmaschinen | Siebdruckeinrichtung |
| WO2008081981A1 (en) * | 2006-12-28 | 2008-07-10 | Panasonic Corporation | Screen printing apparatus and screen printing method |
| WO2014201963A1 (zh) * | 2013-06-19 | 2014-12-24 | 上海微电子装备有限公司 | 掩模整形装置、方法及采用其的曝光装置 |
| US20180339506A1 (en) * | 2015-11-12 | 2018-11-29 | Hanwha Q Cells Malaysia Sdn. Bhd. | Printhead with two printing plates for producing at least one gridline on an upper surface of a target substrate in forward and backward directions |
-
1995
- 1995-05-26 JP JP12786795A patent/JP3303603B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10011059A1 (de) * | 2000-03-07 | 2001-09-20 | Isimat Gmbh Siebdruckmaschinen | Siebdruckeinrichtung |
| DE10011059C2 (de) * | 2000-03-07 | 2003-10-09 | Isimat Gmbh Siebdruckmaschinen | Siebdruckeinrichtung |
| WO2008081981A1 (en) * | 2006-12-28 | 2008-07-10 | Panasonic Corporation | Screen printing apparatus and screen printing method |
| GB2456650A (en) * | 2006-12-28 | 2009-07-29 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Screen printing apparatus and screen printing method |
| GB2456650B (en) * | 2006-12-28 | 2010-11-03 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | screen printing apparatus and screen printing method |
| WO2014201963A1 (zh) * | 2013-06-19 | 2014-12-24 | 上海微电子装备有限公司 | 掩模整形装置、方法及采用其的曝光装置 |
| CN104238276A (zh) * | 2013-06-19 | 2014-12-24 | 上海微电子装备有限公司 | 一种大掩模整形装置、方法及应用 |
| US9760025B2 (en) | 2013-06-19 | 2017-09-12 | Shanghai Micro Electronics Equipment (Group) Co., Ltd. | Reticle shape regulation device and method, and exposure apparatus using same |
| US20180339506A1 (en) * | 2015-11-12 | 2018-11-29 | Hanwha Q Cells Malaysia Sdn. Bhd. | Printhead with two printing plates for producing at least one gridline on an upper surface of a target substrate in forward and backward directions |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3303603B2 (ja) | 2002-07-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5947022A (en) | Apparatus for dispensing material in a printer | |
| JP5700951B2 (ja) | スクリーン印刷機 | |
| CN1158155C (zh) | 在印刷机中用来分配材料的方法和器械 | |
| KR100224555B1 (ko) | 인쇄용 스퀴지 장치 | |
| CN101022911B (zh) | 用于模板印刷器的锡膏分发器 | |
| US7017489B2 (en) | Methods and apparatus for changing web material in a stencil printer | |
| US6955120B2 (en) | Pressure control system for printing a viscous material | |
| JPWO2006115106A1 (ja) | スクリーン印刷装置 | |
| US20040244612A1 (en) | Method and apparatus for printing viscous material | |
| US6571701B1 (en) | Stirring mechanism for viscous-material printer and method of printing | |
| US6129014A (en) | Apparatus and method for screen printing of paste | |
| JP2007021760A (ja) | 薄膜形成装置 | |
| JP3303603B2 (ja) | クリーム半田のスクリーン印刷方法 | |
| JPH04147860A (ja) | スキージ圧力均一印刷機 | |
| JP3341729B2 (ja) | クリーム半田のスクリーン印刷装置 | |
| JPH07178887A (ja) | 印刷装置 | |
| JP2000043236A (ja) | クリ―ム半田のスクリ―ン印刷方法 | |
| JP4663864B2 (ja) | プリント回路基板の印刷方法 | |
| JP3739856B2 (ja) | クリーム半田のスクリーン印刷装置およびスクリーン印刷方法 | |
| JPH0642167U (ja) | スクリーン印刷機 | |
| JP4430784B2 (ja) | スクリーン印刷機 | |
| JPH09216339A (ja) | クリーム半田の塗布装置 | |
| JP4681335B2 (ja) | スクリーン印刷機 | |
| JPH06305108A (ja) | オフセット印刷装置 | |
| JP4201921B2 (ja) | 印刷機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090510 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100510 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110510 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110510 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120510 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120510 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130510 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130510 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |