JPH0416546Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0416546Y2 JPH0416546Y2 JP12078788U JP12078788U JPH0416546Y2 JP H0416546 Y2 JPH0416546 Y2 JP H0416546Y2 JP 12078788 U JP12078788 U JP 12078788U JP 12078788 U JP12078788 U JP 12078788U JP H0416546 Y2 JPH0416546 Y2 JP H0416546Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- memory
- circuit
- switch
- video data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 27
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、テレビカメラ付のドアフオンに関す
るものである。
るものである。
(従来技術)
従来から、来訪者が室内の家人と通話を行うド
アフオンにカメラを一体化して、来訪者が誰であ
るかを確認できるようにした、いわゆるテレビカ
メラ付ドアフオンが提案されている。これによれ
ば、家人は来訪者が誰であるか、いながらにして
わかり、防犯上非常に有益である。近年ではさら
に改良が加えられ、カメラからの画像を記録して
おき、来訪者が来たときにたまたま留守であつた
としても、あとで誰が来たかがわかるようにする
方式が提案された(例えば特開昭61−273089号)。
アフオンにカメラを一体化して、来訪者が誰であ
るかを確認できるようにした、いわゆるテレビカ
メラ付ドアフオンが提案されている。これによれ
ば、家人は来訪者が誰であるか、いながらにして
わかり、防犯上非常に有益である。近年ではさら
に改良が加えられ、カメラからの画像を記録して
おき、来訪者が来たときにたまたま留守であつた
としても、あとで誰が来たかがわかるようにする
方式が提案された(例えば特開昭61−273089号)。
この方式によれば、玄関に取り付けられた子器
のコールスイツチが押されてから一定時間内に、
親器から応答がない場合には画像を印刷するもの
である。
のコールスイツチが押されてから一定時間内に、
親器から応答がない場合には画像を印刷するもの
である。
(考案が解決しようとする課題)
従来方式によれば、コールスイツチが押されて
から一定時間以内に親器から応答がなければ、自
動的にカメラで撮影された映像を記録している
が、その時点で来訪者が立ち去つていれば、何の
意味もなくなる。また、押売り等映像を記録して
おいてもしかたのない者は、大体1回コールスイ
ツチを押して返答がなければすぐに立ち去るが、
重要な用件で訪問した人はすぐには立ち去らず、
カメラの前で待つていることが多い。映像を記憶
するのは、このような重要な用件で訪問する人を
知るためであるが、従来方式によると、コールス
イツチが押されて一定時間たてば自動的に映像を
記憶するために、無駄が多かつた。
から一定時間以内に親器から応答がなければ、自
動的にカメラで撮影された映像を記録している
が、その時点で来訪者が立ち去つていれば、何の
意味もなくなる。また、押売り等映像を記録して
おいてもしかたのない者は、大体1回コールスイ
ツチを押して返答がなければすぐに立ち去るが、
重要な用件で訪問した人はすぐには立ち去らず、
カメラの前で待つていることが多い。映像を記憶
するのは、このような重要な用件で訪問する人を
知るためであるが、従来方式によると、コールス
イツチが押されて一定時間たてば自動的に映像を
記憶するために、無駄が多かつた。
(課題を解決するための手段)
本考案は、このために、外部スイツチと、この
外部スイツチの操作により前記カメラ部の映像デ
ータを記憶する第1のメモリと、前記コールスイ
ツチのオン操作時から一定時間後にこの第1のメ
モリに記憶された映像データを読み出す読出し信
号を出力する読出し信号出力回路と、前記第1の
メモリからの映像データと前記カメラ部からの映
像データを比較し一致していなければ不一致信号
を出力する比較回路と、この比較回路からの不一
致信号に応答して前記カメラ部からの映像データ
を記憶する第2のメモリと、この第2のメモリの
映像データを表示する表示回路と、を新たに付加
し、コールスイツチが押されてから一定時間以内
に親器から応答がなかつた場合は、通常の映像と
異なつた映像がカメラから出力されている時にの
み、この映像信号データを記憶し、後で表示部に
表示したことを特徴とする。
外部スイツチの操作により前記カメラ部の映像デ
ータを記憶する第1のメモリと、前記コールスイ
ツチのオン操作時から一定時間後にこの第1のメ
モリに記憶された映像データを読み出す読出し信
号を出力する読出し信号出力回路と、前記第1の
メモリからの映像データと前記カメラ部からの映
像データを比較し一致していなければ不一致信号
を出力する比較回路と、この比較回路からの不一
致信号に応答して前記カメラ部からの映像データ
を記憶する第2のメモリと、この第2のメモリの
映像データを表示する表示回路と、を新たに付加
し、コールスイツチが押されてから一定時間以内
に親器から応答がなかつた場合は、通常の映像と
異なつた映像がカメラから出力されている時にの
み、この映像信号データを記憶し、後で表示部に
表示したことを特徴とする。
(実施例)
図面は、本考案の一実施例に係るテレビカメラ
付ドアフオンの回路図である。
付ドアフオンの回路図である。
玄関に取り付けられる子器2には、スピーカ4
a、マイク4bから成る送受話器4と、コールス
イツチ6と、カメラ部8と、を有する。
a、マイク4bから成る送受話器4と、コールス
イツチ6と、カメラ部8と、を有する。
一方室内に取り付けられる親器10側には、ス
ピーカ12aとマイク12bとから成る送受話器
12と、モニターテレビ14を有する。モニター
テレビ14は子器2内のカメラ部8に同軸ケーブ
ル等で接続され、またマイク12bは、子器2内
のスピーカ4aに接続されている。
ピーカ12aとマイク12bとから成る送受話器
12と、モニターテレビ14を有する。モニター
テレビ14は子器2内のカメラ部8に同軸ケーブ
ル等で接続され、またマイク12bは、子器2内
のスピーカ4aに接続されている。
本実施例においては、送受話器12内のスピー
カ12aを親器10の受話用の他にコールスイツ
チ6をオンしたときの報知音の発生部としても用
いている。このためにスピーカ12aはコール音
発生回路16とマイク4bの入力する切替回路1
8に接続されている。この切替回路18はフツク
スイツチ20がオフされているとき、つまり受話
器が掛けられているときはコール音発生回路16
からのコール音信号を出力し、フツクスイツチ2
0がオンされているときは、マイク4bからの音
声信号が出力されるように構成されている。また
フツクスイツチ20のオン信号は逆流阻止ダイオ
ード22を介してモニターテレビ14に入力し、
モニターテレビ14をオンさせる。またコールス
イツチ6のオン信号も一定時間のみオン信号を出
力する第1のタイマー24と逆流阻止ダイオード
26を介してモニターテレビ14に入力する。こ
のため、モニターテレビ14は、フツクスイツチ
20をオンしている間およびコールスイツチ6が
オンされてから一定時間のみオンすることにな
る。このモニターテレビ14には、切替回路28
に接続され、この切替回路28にはカメラ部8と
本考案に係る第2メモリ30からの映像信号が入
力し、切替スイツチ32がオンされているときは
第2メモリ30の、オフされているときはカメラ
部8からの映像信号が出力するように構成されて
いる。本実施例においては、このモニターテレビ
14、切替回路28および切替スイツチ32によ
り表示回路34を構成する。
カ12aを親器10の受話用の他にコールスイツ
チ6をオンしたときの報知音の発生部としても用
いている。このためにスピーカ12aはコール音
発生回路16とマイク4bの入力する切替回路1
8に接続されている。この切替回路18はフツク
スイツチ20がオフされているとき、つまり受話
器が掛けられているときはコール音発生回路16
からのコール音信号を出力し、フツクスイツチ2
0がオンされているときは、マイク4bからの音
声信号が出力されるように構成されている。また
フツクスイツチ20のオン信号は逆流阻止ダイオ
ード22を介してモニターテレビ14に入力し、
モニターテレビ14をオンさせる。またコールス
イツチ6のオン信号も一定時間のみオン信号を出
力する第1のタイマー24と逆流阻止ダイオード
26を介してモニターテレビ14に入力する。こ
のため、モニターテレビ14は、フツクスイツチ
20をオンしている間およびコールスイツチ6が
オンされてから一定時間のみオンすることにな
る。このモニターテレビ14には、切替回路28
に接続され、この切替回路28にはカメラ部8と
本考案に係る第2メモリ30からの映像信号が入
力し、切替スイツチ32がオンされているときは
第2メモリ30の、オフされているときはカメラ
部8からの映像信号が出力するように構成されて
いる。本実施例においては、このモニターテレビ
14、切替回路28および切替スイツチ32によ
り表示回路34を構成する。
一方、切替回路28に映像信号を供給する第2
メモリ30は、カメラ部8からの映像信号データ
を記憶可能に構成されている。このメモリ30に
書き込むタイミング信号は比較回路36から供給
される。比較回路36にはカメラ部8と第1メモ
リ38からの映像信号データが入力し、これら2
つの映像信号データを比較し、一致していなけれ
ば、第2メモリ30に書き込み信号を出力するよ
うに構成されている。この第1メモリ38にもカ
メラ部8の映像信号が供給されており、この書き
込み信号は、親器10側に設けられた書き込みス
イツチ40からのオン操作によつて発生する。ま
たこのオン操作信号は逆流阻止ダイオード42を
介してモニターテレビ14にも入力しており、第
1メモリ38にカメラ部8からの映像信号書き込
み時にはモニターテレビ14が強制的にオンする
ようになつている。さらに、この第1メモリ38
に記憶された映像信号データを読み出す読み出し
信号は、ワンシヨツトマルチバイブレータ44を
介した第2のタイマー46の出力信号より成る。
この第2のタイマー46のリセツト入力Rには、
フツクスイツチ20が接続されており、フツクス
イツチ20がオン操作されると、その動作がリセ
ツトされるように構成されているため、第1のタ
イマー46はコールスイツチ6がオン操作されて
から一定時間内にフツクスイツチ20がオンされ
なければ、つまり親器10側から何らかの応答が
なければ、出力信号が発生し、この出力信号によ
つて第1メモリ38はカメラ部8からの映像信号
データの読み出しを行う。
メモリ30は、カメラ部8からの映像信号データ
を記憶可能に構成されている。このメモリ30に
書き込むタイミング信号は比較回路36から供給
される。比較回路36にはカメラ部8と第1メモ
リ38からの映像信号データが入力し、これら2
つの映像信号データを比較し、一致していなけれ
ば、第2メモリ30に書き込み信号を出力するよ
うに構成されている。この第1メモリ38にもカ
メラ部8の映像信号が供給されており、この書き
込み信号は、親器10側に設けられた書き込みス
イツチ40からのオン操作によつて発生する。ま
たこのオン操作信号は逆流阻止ダイオード42を
介してモニターテレビ14にも入力しており、第
1メモリ38にカメラ部8からの映像信号書き込
み時にはモニターテレビ14が強制的にオンする
ようになつている。さらに、この第1メモリ38
に記憶された映像信号データを読み出す読み出し
信号は、ワンシヨツトマルチバイブレータ44を
介した第2のタイマー46の出力信号より成る。
この第2のタイマー46のリセツト入力Rには、
フツクスイツチ20が接続されており、フツクス
イツチ20がオン操作されると、その動作がリセ
ツトされるように構成されているため、第1のタ
イマー46はコールスイツチ6がオン操作されて
から一定時間内にフツクスイツチ20がオンされ
なければ、つまり親器10側から何らかの応答が
なければ、出力信号が発生し、この出力信号によ
つて第1メモリ38はカメラ部8からの映像信号
データの読み出しを行う。
以下この回路の全体動作について説明する。
まず予め、書き込みスイツチ40をオン操作し
て第1メモリ38に来訪者がいないときの映像信
号データを記憶させる。このあと来訪者が来てコ
ールスイツチ6をオン操作すると、スピーカ12
aからはコール音が発生するともにモニターテレ
ビ14がオンし、来訪者の姿をモニターテレビ1
4に映し出す。これから一定時間以内に親器10
側の送受話器12を取り上げて応答すればよい
が、留守の場合はフツクスイツチ20はオンされ
ず、一定時間後には第1のタイマー46から出力
信号が出力される。この出力信号により第1メモ
リ38は前に記憶された映像信号データを読み出
し、比較回路36はこの読み出されたデータとカ
メラ部8からのデータとを比較する。このとき来
訪者が立ち去つておれば、両方の映像信号データ
は同一となり、比較回路36からは信号は出力し
ない。逆に来訪者がまだいれば、双方のデータは
不一致を生じ、比較回路36からは信号が出力
し、この出力信号によつて第2メモリ30には、
このときのカメラ部8からの映像信号データが記
憶される。このあと家人が帰宅して、送受話器1
2を取り上げてフツクスイツチ20をオンさせる
ことによりモニターテレビ14をオンさせ、切替
スイツチ32により第2メモリ30からの映像信
号データをモニターテレビ14に供給させれば、
来訪者の姿を見ることが出来る。
て第1メモリ38に来訪者がいないときの映像信
号データを記憶させる。このあと来訪者が来てコ
ールスイツチ6をオン操作すると、スピーカ12
aからはコール音が発生するともにモニターテレ
ビ14がオンし、来訪者の姿をモニターテレビ1
4に映し出す。これから一定時間以内に親器10
側の送受話器12を取り上げて応答すればよい
が、留守の場合はフツクスイツチ20はオンされ
ず、一定時間後には第1のタイマー46から出力
信号が出力される。この出力信号により第1メモ
リ38は前に記憶された映像信号データを読み出
し、比較回路36はこの読み出されたデータとカ
メラ部8からのデータとを比較する。このとき来
訪者が立ち去つておれば、両方の映像信号データ
は同一となり、比較回路36からは信号は出力し
ない。逆に来訪者がまだいれば、双方のデータは
不一致を生じ、比較回路36からは信号が出力
し、この出力信号によつて第2メモリ30には、
このときのカメラ部8からの映像信号データが記
憶される。このあと家人が帰宅して、送受話器1
2を取り上げてフツクスイツチ20をオンさせる
ことによりモニターテレビ14をオンさせ、切替
スイツチ32により第2メモリ30からの映像信
号データをモニターテレビ14に供給させれば、
来訪者の姿を見ることが出来る。
(考案の効果)
このように本考案によれば、留守の時の来訪者
をすべて記憶するのではなく、すぐに立ち去つて
しまうような重要でない来訪者は、予め記憶され
た映像とそのときの映像を比較することにより判
別して記憶動作を行なわず、真に重要な来訪者の
み記憶するようにしたため、無駄な記憶がなくな
る。
をすべて記憶するのではなく、すぐに立ち去つて
しまうような重要でない来訪者は、予め記憶され
た映像とそのときの映像を比較することにより判
別して記憶動作を行なわず、真に重要な来訪者の
み記憶するようにしたため、無駄な記憶がなくな
る。
図面は、本考案の一実施例に係るテレビカメラ
付ドアフオンの回路図。 6……コールスイツチ、8……カメラ部、14
……モニターテレビ、30……第2メモリ、34
……表示回路、36……比較回路、38……第1
メモリ、46……第2のタイマー。
付ドアフオンの回路図。 6……コールスイツチ、8……カメラ部、14
……モニターテレビ、30……第2メモリ、34
……表示回路、36……比較回路、38……第1
メモリ、46……第2のタイマー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 入口周辺に設置される第1の送受話器と、カメ
ラ部、およびコールスイツチと、室内に設置さ
れ、前記第1の送受話器と対となる第2の送受話
器と、前記コールスイツチのオン操作に応答して
報知用信号を出力する報知回路と、前記コールス
イツチのオン操作から一定時間タイマ信号を出力
する第1のタイマ回路と、前記第2の送受話器が
取り上げられたことを検知するフツクスイツチ
と、このフツクスイツチからの検知信号および前
記第1のタイマ回路からのタイマ信号が発生して
いるときにのみ前記カメラ部からの映像信号を受
けて映像を写し出すモニターテレビと、を有する
テレビカメラ付ドアフオンにおいて、 外部スイツチと、 この外部スイツチの操作により前記カメラ部の
映像データを記憶する第1のメモリと、 前記コールスイツチのオン操作時から一定時間
後にこの第1のメモリに記憶された映像データを
読み出す読出し信号を出力する読出し信号出力回
路と、 前記第1のメモリからの映像データと前記カメ
ラ部からの映像データを比較し一致していなけれ
ば不一致信号を出力する比較回路と、 この比較回路からの不一致信号に応答して前記
カメラ部からの映像データを記憶する第2のメモ
リと、 この第2のメモリの映像データを表示する表示
回路と、 から成るテレビカメラ付ドアフオン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12078788U JPH0416546Y2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12078788U JPH0416546Y2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241581U JPH0241581U (ja) | 1990-03-22 |
| JPH0416546Y2 true JPH0416546Y2 (ja) | 1992-04-14 |
Family
ID=31367211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12078788U Expired JPH0416546Y2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0416546Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59171852A (ja) * | 1983-03-22 | 1984-09-28 | Nec Corp | 半導体イオンセンサ |
-
1988
- 1988-09-13 JP JP12078788U patent/JPH0416546Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0241581U (ja) | 1990-03-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7015943B2 (en) | Premises entry security system | |
| KR100845561B1 (ko) | 텔레비전 도어폰 장치 | |
| JPH10224488A (ja) | テレビドアホン | |
| JPH0416546Y2 (ja) | ||
| JP3229799B2 (ja) | ドアホンカメラ通話装置 | |
| JPH0416545Y2 (ja) | ||
| JP2018160841A (ja) | インターホン装置 | |
| JPS649795B2 (ja) | ||
| JP2543043B2 (ja) | 映像メモリ付テレビドアホン装置 | |
| JP2584007B2 (ja) | 画像録画装置 | |
| JPH05276257A (ja) | ドアホン子器、インターホン親機、ロビーインターホン及びこれらを使用した不在時伝言録音機能付きインターホンシステム | |
| KR100274691B1 (ko) | 다기능비디오폰장치 | |
| JP3242822B2 (ja) | テレビインターホン装置 | |
| JPH0260382U (ja) | ||
| JPH0292138A (ja) | 不在時連絡システム | |
| JP2008060963A (ja) | テレビインターホンシステム | |
| JP2007174070A (ja) | 住宅情報盤 | |
| JPH05136858A (ja) | テレビ受像機監視システム | |
| JP3053558U (ja) | 記録機能付ドアホン | |
| JP2717259B2 (ja) | 集合住宅の情報連絡システム | |
| JPH04373249A (ja) | 集合住宅情報システム | |
| KR950026289A (ko) | 방문객 감시/서비스 장치 및 방법 | |
| JPH03124188A (ja) | 留守録画装置 | |
| JP2000151822A (ja) | 留守番機能付インターホン | |
| JPH0231551A (ja) | ドアホン |