JPH04166200A - アイロンの温度制御装置 - Google Patents
アイロンの温度制御装置Info
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- JPH04166200A JPH04166200A JP29632090A JP29632090A JPH04166200A JP H04166200 A JPH04166200 A JP H04166200A JP 29632090 A JP29632090 A JP 29632090A JP 29632090 A JP29632090 A JP 29632090A JP H04166200 A JPH04166200 A JP H04166200A
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- iron
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 66
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 33
- 238000010409 ironing Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 14
- 230000006870 function Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 235000000396 iron Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Irons (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ベース面の温度制御を行うアイロンの温度制
御装置に関する。
御装置に関する。
従来ヨリ、アイロンにおける温度制御では、アイロン本
体のベース部の温度全感温センサで検知し、この検知温
度が温度設定手段で設定された設定温度になるよう、ベ
ース部全加熱するヒータへの通電?制御するのが普通で
ある。
体のベース部の温度全感温センサで検知し、この検知温
度が温度設定手段で設定された設定温度になるよう、ベ
ース部全加熱するヒータへの通電?制御するのが普通で
ある。
一方、特開昭60−31800号公報CD06F 75
/26)には、省電力と目的として、アイロンのスタン
バイ状態の時にベース部を設定温度より低い温度に維持
し、使用状態の時に設定温度に戻るような温度制御装置
が示されている。
/26)には、省電力と目的として、アイロンのスタン
バイ状態の時にベース部を設定温度より低い温度に維持
し、使用状態の時に設定温度に戻るような温度制御装置
が示されている。
従来の温度制御にあっては、スタンバイ状態におけるベ
ース部の表面つまりベース面は設定温度もしくはこれよ
り低い所定温度に維持できるが、アイロン使用状態にお
いては、センサ検知温度が設定温度になるようなヒータ
駆動制御を行っているにも拘わらず、ベース部における
センタ取付部とベース表面との熱放出の違いにより、実
際にはベース面は設定温度より低い温度に低下してしま
うといった問題がある。
ース部の表面つまりベース面は設定温度もしくはこれよ
り低い所定温度に維持できるが、アイロン使用状態にお
いては、センサ検知温度が設定温度になるようなヒータ
駆動制御を行っているにも拘わらず、ベース部における
センタ取付部とベース表面との熱放出の違いにより、実
際にはベース面は設定温度より低い温度に低下してしま
うといった問題がある。
このベース面温度と設定温度との温度差は設定温度が高
くなるほど大きくなり、アイロン掛けに不具合を生じる
結果となる。
くなるほど大きくなり、アイロン掛けに不具合を生じる
結果となる。
本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に留意
してなされたものであり、その目的とするところは、ア
イロン使用中におけるベース面温度をアイロン掛けに最
適な温度に維持できるアイロンの温度制御装置を提供す
ることにある。
してなされたものであり、その目的とするところは、ア
イロン使用中におけるベース面温度をアイロン掛けに最
適な温度に維持できるアイロンの温度制御装置を提供す
ることにある。
前記目的全達成するために、本発明のアイロンの温度制
御装置においては、アイロン本体のベース部を加熱する
ヒータと、ベース部の温度を検知する感温センサと、こ
のセンサの検知温度が設定温度になるようヒータへの通
電を制御する温度調節手段と、センサの検知出力の変化
率でスタンバイ状態からアイロン使用状態への移行全判
別し。
御装置においては、アイロン本体のベース部を加熱する
ヒータと、ベース部の温度を検知する感温センサと、こ
のセンサの検知温度が設定温度になるようヒータへの通
電を制御する温度調節手段と、センサの検知出力の変化
率でスタンバイ状態からアイロン使用状態への移行全判
別し。
ヒータのオンオフの周期で使用状態からスタンバイ状態
への移行全判別する状態判別手段と、アイロン使用状態
への移行の判別時に前記設定温変音この温度より高い温
度に変更しスタンバイ状態への移行の判別時に変更した
設定温度を元に戻す設定変更手段とを備える。
への移行全判別する状態判別手段と、アイロン使用状態
への移行の判別時に前記設定温変音この温度より高い温
度に変更しスタンバイ状態への移行の判別時に変更した
設定温度を元に戻す設定変更手段とを備える。
アイロンのスタンバイ状態においては、温度調節手段に
より、感温センサによる検知温度が設定温度になるよう
ヒータが駆動制御され、ベース部の表面つまりベース面
が設定温度に維持される。
より、感温センサによる検知温度が設定温度になるよう
ヒータが駆動制御され、ベース部の表面つまりベース面
が設定温度に維持される。
この時、状態判別手段は、センサの検知出力の変化率す
なわち温度勾配を演算し、アイロンの使用中ではベース
面の温度が急激に低下することから、温度勾配が急激に
変化した場合にスタンバイ状態からアイロン使用状態へ
の移行を判別する。
なわち温度勾配を演算し、アイロンの使用中ではベース
面の温度が急激に低下することから、温度勾配が急激に
変化した場合にスタンバイ状態からアイロン使用状態へ
の移行を判別する。
そして、使用状態への移行が判別されると、設定変更手
段は設定温度をこれより高い温度に変更し、以降、温度
調節手段がこの変更された温度に基づいてヒータの駆動
を制御する。
段は設定温度をこれより高い温度に変更し、以降、温度
調節手段がこの変更された温度に基づいてヒータの駆動
を制御する。
この結果、ベース部のセンサ取付部では設定温度より高
い温度に維持されるが、アイロン使用状態におけるセン
サ取付部とベース面との熱放出の違いにより生じる温度
差により、ベース面は設定温度に維持されることになり
、アイロン掛けに最適な温度に保つことができる。
い温度に維持されるが、アイロン使用状態におけるセン
サ取付部とベース面との熱放出の違いにより生じる温度
差により、ベース面は設定温度に維持されることになり
、アイロン掛けに最適な温度に保つことができる。
また、アイロン使用状態からスタンバイ状態に移行する
と、ベース面の温度低下が大幅に緩和され、ヒータのオ
フ時間に対するオン時間の割合が小さくなるように変化
するため、これ全検出した状態判別手段によりスタンバ
イ状態への移行が判別され、設定変更手段により設定温
度が元に戻される。
と、ベース面の温度低下が大幅に緩和され、ヒータのオ
フ時間に対するオン時間の割合が小さくなるように変化
するため、これ全検出した状態判別手段によりスタンバ
イ状態への移行が判別され、設定変更手段により設定温
度が元に戻される。
実施例につき、図面を用いて説明する。
第2図は、アイロンの全体構成を示し、(1)はアイロ
ン本体であり、ベース部・:2)にこれを加熱するヒー
タ(3)が埋設されると共に、ベース部(2)の上面に
この温度を検知するサーミスタ等からなる感温センサ(
4)が取り付けられている。
ン本体であり、ベース部・:2)にこれを加熱するヒー
タ(3)が埋設されると共に、ベース部(2)の上面に
この温度を検知するサーミスタ等からなる感温センサ(
4)が取り付けられている。
アイロン本体il+の把手部(5)の先端には温度設定
スイッチ(6)が配設されており、把手部(5)内の制
御基板f7)に実装されたマイコン(マイクロコンピュ
ータ)(8)のメモリ内に温度設定スイッチ(6)の各
ノツチに対応した設定温度が記憶されている。
スイッチ(6)が配設されており、把手部(5)内の制
御基板f7)に実装されたマイコン(マイクロコンピュ
ータ)(8)のメモリ内に温度設定スイッチ(6)の各
ノツチに対応した設定温度が記憶されている。
第3図はアイロンのブロック構成を示したものであり、
(9)はヒータ(3)への通電を制御する電力制御部で
ある。
(9)はヒータ(3)への通電を制御する電力制御部で
ある。
ここで、前記マイコン(8)は、
■ 感温センサ(4)からの検知温度と温度設定スイッ
チ(6)による設定温度等の制御温度とを比較し、検知
温度が制御温度になるように電力制御部(9)ヲ介して
ヒータ(3)の駆動全制御する温度調節機能と、■ 感
温センサ(4)の検知出力の変化率つまり温度勾配の急
激な変化(下降)によりアイロンのスタンバイ状態から
使用状態への移行を判別し、ヒータ(3)のオンオフ周
期つまりオン時間に対するオフ時間の上昇により使用状
態からスタンバイ状態への移行を判別する状態判別機能
と、 ■ 状態判別手段の判別結果に基づき、アイロン使用゛
状態への移行の判別時に制御温度を温度設定スイッチ(
6)による設定温度より高い温度に変更し、スタンバイ
状態への移行の判別時に制御温度を前配設定温度に戻す
設定変更機能と、 全備えている。
チ(6)による設定温度等の制御温度とを比較し、検知
温度が制御温度になるように電力制御部(9)ヲ介して
ヒータ(3)の駆動全制御する温度調節機能と、■ 感
温センサ(4)の検知出力の変化率つまり温度勾配の急
激な変化(下降)によりアイロンのスタンバイ状態から
使用状態への移行を判別し、ヒータ(3)のオンオフ周
期つまりオン時間に対するオフ時間の上昇により使用状
態からスタンバイ状態への移行を判別する状態判別機能
と、 ■ 状態判別手段の判別結果に基づき、アイロン使用゛
状態への移行の判別時に制御温度を温度設定スイッチ(
6)による設定温度より高い温度に変更し、スタンバイ
状態への移行の判別時に制御温度を前配設定温度に戻す
設定変更機能と、 全備えている。
なお、設定変更手段により制御温度を設定温度より高い
温度に変更する際、この変更値は、あらかじめ各ノツチ
に対応する設定温度毎に求めた、アイロン使用中のセン
サ検知温度とベース面温度との温度差に等しく設定しで
ある。
温度に変更する際、この変更値は、あらかじめ各ノツチ
に対応する設定温度毎に求めた、アイロン使用中のセン
サ検知温度とベース面温度との温度差に等しく設定しで
ある。
つぎに、実施例の温度制御装置乞、ベース面の温度特性
を示した第1図を参照しながら説明する。
を示した第1図を参照しながら説明する。
電源を投入すると、マイコン(8)は初期リセソt−の
後、まず温度設定スイッチ(6)の設定ノツチに対応し
た設定温度T1iメモリから読み出し、これを制御温度
として、その温度調節機能により感温センサ(4)の検
知温度が設定温度T1になるようヒータi3)の駆動?
制御する。
後、まず温度設定スイッチ(6)の設定ノツチに対応し
た設定温度T1iメモリから読み出し、これを制御温度
として、その温度調節機能により感温センサ(4)の検
知温度が設定温度T1になるようヒータi3)の駆動?
制御する。
このスタンバイ状態では、ベース面温度が感温センサ1
4)の検知温度にほぼ等しいため、べ7ス面温度は設定
温度T1に維持される。
4)の検知温度にほぼ等しいため、べ7ス面温度は設定
温度T1に維持される。
この時、マイコン(8)は、感温センサ(4)の検知出
力から検知温度の変化率を演算し、温度勾配が急激に変
化したかどうか全監視している。
力から検知温度の変化率を演算し、温度勾配が急激に変
化したかどうか全監視している。
そして、スタンバイ状態から実際にアイロン掛は乞開始
すると、ベース面温度が急激に低下し、これに応じて感
温センサ:4)の検知温度も低下するため、第1図の太
線矢印のように、温度下降率Tdがある値より大きくな
り、マイコン(8)の状態判別機能によりアイロン使用
状態への移行が判別される。
すると、ベース面温度が急激に低下し、これに応じて感
温センサ:4)の検知温度も低下するため、第1図の太
線矢印のように、温度下降率Tdがある値より大きくな
り、マイコン(8)の状態判別機能によりアイロン使用
状態への移行が判別される。
これと同時に、マイコン(8)の設定変更機能により、
制御温度が設定温度T1よりΔTtごけ高い変更設定温
度T2に変更され、以降はこの温度Tzi基にしてヒー
タ(3)の駆動制御が行われる。
制御温度が設定温度T1よりΔTtごけ高い変更設定温
度T2に変更され、以降はこの温度Tzi基にしてヒー
タ(3)の駆動制御が行われる。
この結果、ベース部(2)のセンサ取付部より熱放出の
大きいベース面では、制御温度が高く変更されたことに
より本来の設定温度T1に維持され、ベース面をアイロ
ン掛けに最適な温度に保てることになる。
大きいベース面では、制御温度が高く変更されたことに
より本来の設定温度T1に維持され、ベース面をアイロ
ン掛けに最適な温度に保てることになる。
なお、同図に破線で示す特性は、アイロン使用中も設定
温度Tlのままで温度制御した従来の場合であり、ベー
ス面温度は設定温度T1より低い温度に維持されてしま
う。
温度Tlのままで温度制御した従来の場合であり、ベー
ス面温度は設定温度T1より低い温度に維持されてしま
う。
アイロン更用状態において、マイコン(8)はヒータ(
3)のオンオフ周期を検出し、オフ期間tOFFとオン
期間tONとの比tOFF/lON i演算している。
3)のオンオフ周期を検出し、オフ期間tOFFとオン
期間tONとの比tOFF/lON i演算している。
そして、アイロン掛けを中断すると、ベース面の熱放出
が小さくなり、ヒータ(3)のオン期間tONが短かく
なるため、tOFF/loNがある値より大きくなり、
マイコン(8)の状態判別機能によりスタンバイ状態へ
の移行が判別される。
が小さくなり、ヒータ(3)のオン期間tONが短かく
なるため、tOFF/loNがある値より大きくなり、
マイコン(8)の状態判別機能によりスタンバイ状態へ
の移行が判別される。
これと同時に、マイコン(8)の設定変更機能により、
制御温度が元の設定温度T1に戻され、このスタンバイ
状態において、再び設定温度T1i基にしたヒータ(3
)の駆動制御が行われる。
制御温度が元の設定温度T1に戻され、このスタンバイ
状態において、再び設定温度T1i基にしたヒータ(3
)の駆動制御が行われる。
なお、設定温度の変更幅ΔTは、前述したように、設定
温度が高いほど大きくなるように設定されている。
温度が高いほど大きくなるように設定されている。
本発明は、以上説明したように構成されているため、つ
ぎに記載する効果を奏する。
ぎに記載する効果を奏する。
アイロン使用中におけるセンサ検知温度とベース面温度
との温度差全考慮して、アイロン使用状態の設定温度を
設定された温度より高い温度に変更するようにしたので
、この使用時におけるベース面温度全前記設定された温
度、jなわちアイロン掛けに最適な温度に維持すること
ができ、従来のようにベース面温度が設定温度より低い
温度で維持されるために起こるアイロン掛の不具合がな
くなり、アイロン掛の効率アップが図れる。
との温度差全考慮して、アイロン使用状態の設定温度を
設定された温度より高い温度に変更するようにしたので
、この使用時におけるベース面温度全前記設定された温
度、jなわちアイロン掛けに最適な温度に維持すること
ができ、従来のようにベース面温度が設定温度より低い
温度で維持されるために起こるアイロン掛の不具合がな
くなり、アイロン掛の効率アップが図れる。
図面は本発明によるアイロンの温度制御装置の1実施例
全示し、第1図はベース面の温度特性図、第2図はアイ
ロンの一部切断側面図、第3図はブロック図である。 (1; アイロン本体、12+−ベース部、(3)・
ヒータ、(4)・・感温センサ、(8) マイコン。
全示し、第1図はベース面の温度特性図、第2図はアイ
ロンの一部切断側面図、第3図はブロック図である。 (1; アイロン本体、12+−ベース部、(3)・
ヒータ、(4)・・感温センサ、(8) マイコン。
Claims (1)
- (1)アイロン本体のベース部を加熱するヒータと、前
記ベース部の温度を検知する感温センサと、該センサの
検知温度が設定温度になるよう前記ヒータへの通電を制
御する温度調節手段と、前記センサの検知出力の変化率
でスタンバイ状態からアイロン使用状態への移行を判別
し、前記ヒータのオンオフの周期で使用状態からスタン
バイ状態への移行を判別する状態判別手段と、アイロン
使用状態への移行の判別時に前記設定温度を該温度より
高い温度に変更しスタンバイ状態への移行の判別時に前
記変更した設定温度を元に戻す設定変更手段とを備えて
なるアイロンの温度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29632090A JP2966505B2 (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | アイロンの温度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29632090A JP2966505B2 (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | アイロンの温度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04166200A true JPH04166200A (ja) | 1992-06-12 |
| JP2966505B2 JP2966505B2 (ja) | 1999-10-25 |
Family
ID=17832020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29632090A Expired - Fee Related JP2966505B2 (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | アイロンの温度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2966505B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5883358A (en) * | 1993-11-03 | 1999-03-16 | Seb S.A. | Clothes pressing iron with sole plate stiffening member and automatic heating current reduction responsive to release of the grip |
| JP2008105074A (ja) * | 2006-10-27 | 2008-05-08 | Taiyo Denki Sangyo Kk | ハンダ溶融装置 |
| WO2016156179A1 (en) * | 2015-03-30 | 2016-10-06 | Koninklijke Philips N.V. | An ironing appliance with means for controlling the heating power |
| CN107238067A (zh) * | 2016-03-28 | 2017-10-10 | 佛山市顺德区美的电热电器制造有限公司 | 蒸汽发生器控制方法、系统和挂烫机 |
| JP2019098362A (ja) * | 2017-11-30 | 2019-06-24 | 株式会社ジャパンユニックス | 安全機構付きはんだ付け装置及び鏝先温度制御方法 |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP29632090A patent/JP2966505B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5883358A (en) * | 1993-11-03 | 1999-03-16 | Seb S.A. | Clothes pressing iron with sole plate stiffening member and automatic heating current reduction responsive to release of the grip |
| JP2008105074A (ja) * | 2006-10-27 | 2008-05-08 | Taiyo Denki Sangyo Kk | ハンダ溶融装置 |
| WO2016156179A1 (en) * | 2015-03-30 | 2016-10-06 | Koninklijke Philips N.V. | An ironing appliance with means for controlling the heating power |
| CN107429474A (zh) * | 2015-03-30 | 2017-12-01 | 皇家飞利浦有限公司 | 具有用于控制加热功率的装置的熨烫设备 |
| CN107238067A (zh) * | 2016-03-28 | 2017-10-10 | 佛山市顺德区美的电热电器制造有限公司 | 蒸汽发生器控制方法、系统和挂烫机 |
| CN107238067B (zh) * | 2016-03-28 | 2019-03-22 | 佛山市顺德区美的电热电器制造有限公司 | 蒸汽发生器控制方法、系统和挂烫机 |
| JP2019098362A (ja) * | 2017-11-30 | 2019-06-24 | 株式会社ジャパンユニックス | 安全機構付きはんだ付け装置及び鏝先温度制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2966505B2 (ja) | 1999-10-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |